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【ハイレゾ対応】おすすめのイヤホン・ヘッドホン・プレイヤーを一挙紹介!

とことん音質にこだわりたい方のための「ハイレゾ対応機種」を、専門店ならではの視点でご紹介します!発売したばかりの最新の製品や、往年の名機の後継機まで、e☆イヤホンのスタッフが厳選した製品をレビュー付きでご紹介!ぜひ参考にしてみてください!

ハイレゾ対応プレイヤー 100,000円以内

ストリーミングも、ハイレゾ級高音質で

SONY

NW-A100シリーズ

オススメ度
4
操作性
5
音場
3.5
解像感
3
携帯性
5

連続再生時間:最大約26時間

ストレージ:16GB~64GB

拡張スロット:microSDカード×1


コンパクトな筐体に無限の可能性!

そのコンパクトなボディとは裏腹に、しっかりとしたパワフルなサウンドが魅力的。 Aシリーズらしい元気めなメリハリが付きつつ、過度な嘘くささはありません。ソニーらしい粒立ちの良さや解像感の高さも健在で、初めてのハイレゾ対応DAPの購入にもピッタリです。 NW-A50とは近い傾向がありつつも、ノイズの少なさや低域の質感など、細かな点で進化しているように感じました。従来のAシリーズをお持ちの方の買替えにもオススメです。

(スタッフレビューより引用)

ファッショナブルなDX160がリニューアル!

iBasso Audio

DX160 ver.2020

オススメ度
4.5
操作性
4.5
音場
4
解像感
3.5
携帯性
4

連続再生時間:最大約12時間

ストレージ:32GB

拡張スロット:microSDカード×1


この価格帯で音で選ぶならこれ!

出力が高いので音に迫力があり、特に低音が効いていて厚みがあります。透明度が高くクリアで音場も広いので、いろんなイヤホンに合わせやすく楽しめるプレイヤーです。プレイヤーとしてはお求めやすい価格ですが、4.4mmバランス搭載、JDI製のフルHD液晶ディスプレイ採用、Androidを搭載でストリーミング機能使用可など、価格以上の利便性があります。、エントリーで音で選ぶならDX160 ver.2020がピッタリです!

(スタッフレビューより引用)

「The New Hi-Fi Standard」

Astell&Kern

A&norma SR25

オススメ度
4
操作性
3.5
音場
3
解像感
4
携帯性
5

連続再生時間:最大約21時間

ストレージ:64GB

拡張スロット:microSDカード×1


大進化を遂げた『A&norma』第二弾!

Astell&Kernのスタンダートライン『A&norma』シリーズ第二弾が堂々の登場!先代のSR15とよく似たバランスで音の輪郭がやや丸く自然で聴きやすい音質です。それに加え、抜けの良さと全体的な分離感が『かなり』向上しており、⼀⽪どころか⼆⽪ぐらい剥けたクリアな⾳です。特に高域の見晴らしの良さが顕著に改善されており、先述した安定感や中低域の表現力の上手さに、⾳の引き際に感じられる残響感や繊細な空気感がプラス、よりハイレベルな物へと進化しています。

(スタッフレビューより引用)

2つの音色を持つフルバランスポータブルプレイヤー

Cayin

N3Pro

オススメ度
4.5
操作性
3
音場
5
解像感
3.5
携帯性
4.5

連続再生時間:最大約9~11時間

ストレージ:なし

拡張スロット:microSDカード×1


この価格で真空管サウンドが手に入る!

真空管アンプで有名なCayinから、お求めやすい価格帯で真空管搭載プレイヤーが登場!特筆すべき特徴として、2つの真空管動作モードを選択することが出来ます。トライオードモードは音に真空管特有の豊かな中域が足された艶やかなサウンドが特徴で、ウルトラリニアはトライオードの音にとても煌びやかで広がりのあるサウンドが足されます。さらに、真空管モードをオフにしたソリッドステートにも切り替え可能。ダイナミックでクリアなサウンドが楽しめます。

(スタッフレビューより引用)

ハイレゾ対応プレイヤー ハイエンド

SONYの技術を結集した“Signature Series”

SONY

NW-WM1A

オススメ度
3.5
操作性
3.5
音場
4
解像感
5
携帯性
2.5

連続再生時間:最大約11~33時間

ストレージ:128GB

拡張スロット:microSDカード×1


さすが、正統進化。

NW-ZX1から始まったフラッグシップのハイレゾウォークマン。まさにあの頃の良さを残しつつ、正統進化したモデルだと言えます。フルデジタルアンプの持つ元気のいいサウンドと、大きなバッテリーのパワーで、豊かな低域がリアルな空気感と臨場感をしっかりと表現してくれています。音楽のおいしい部分。活きた音のするプレーヤーな気がします。新生ウォークマンぜひご試聴ください

(スタッフレビューより引用)

静と動の究極のコントラスト

Astell&Kern 

A&ultima SP2000

オススメ度
4.5
操作性
3.5
音場
5
解像感
5
携帯性
2

連続再生時間:最大約8時間

ストレージ:512GB

拡張スロット:microSDカード×1


静と動の至極のコントラスト

そのサウンドは正確無比でありながら、ただ正確でストレートなだけでない、より聴いていて楽しい音色です。厚みのある音で迫力もあるもののどこをマスクすることもなく、ソリッドで締まった輪郭がとても心地いいです。ダイナミックレンジが広く、静寂部分と動的な盛り上がり部分のコントラストがよく表現されており、より良い「生っぽさ」の再現を実現しています。特に静寂部分の無の表現力はずば抜けています。

(スタッフレビューより引用)

全てを網羅するFiiO渾身のフラッグシップモデル

FiiO

M15

オススメ度
5
操作性
4.5
音場
4.5
解像感
5
携帯性
2.5

連続再生時間:最大約15時間

ストレージ:64GB

拡張スロット:microSDカード×1


これは良い…。

FiiOからM11 PROを超えるフラグシップ機が登場しました。一聴したときに驚いたのはM15から出る音の「余裕っぷり」です。どんな楽器、どんなアーティスト、どんなジャンルが来ても完璧にその「音」を再現する懐の広さに驚かされました。音源の再現に注力を注ぎ、そのままの音を流す。単純明快で簡単なように聞こえますがそこが一番難しいと思います。これから、ハイエンドプレイヤーのご購入を考えている方に強くおすすめします。

(スタッフレビューより引用)

音質への追及と使い心地が両立されたモデル

Lotoo

PAW Gold TOUCH

オススメ度
4.5
操作性
3
音場
5
解像感
5
携帯性
2.5

連続再生時間:最大約10時間

ストレージ:なし

拡張スロット:SDカード×1


ポータブルを超えたポータブル

聴いてみて驚きました。いい意味でポータブルプレイヤーとは思えない音です。最初の感想が「据え置きの音がする」でした。本当に超コンパクトな据え置きといってもいい程の豊かさ、緻密さ、美しさを兼ね備えています。ヘッドホンをしっかり駆動するパワーも健在。味付けはなく直球の「いい音」で、イコライザ機能もありますが個人的には素のまま味わってほしいです。この音を手にもって家の外で聴いているというのが何とも不思議な感覚。どの音源を聴いてもゾッとさせられる、そんな弩級プレイヤーです。

(スタッフレビューより引用)

ハイレゾ対応イヤホン 10,000円以内

ストリーミングやモバイルゲームに最適

AZLA

AZEL

満足度
4.5
高音の質
3.8
中音の質
3.9
低音の質
4
細やかさ
3.8
迫 力
3.9
音 場
3.6
遮音性
3.5
音漏耐性
3.2

気持ち良い位ハッキリとした性格!

まず第一印象は、清く澄みきった空気のようにモヤがなく、とてもクリアな印象を感じました。全体的に音の輪郭がくっきり見えて来ます。歌のバックギターなどの楽器の動きや、声の重なり、ハモリパートの音程まで、、、すでに聴き慣れた曲でも新しい発見に沢山出会うことができます!大音量で聴いても高音域が耳に刺さるという感覚はなく、長時間聴き続けても疲れません。いい意味でこの価格帯らしからぬ魅力が沢山詰まっています!

(スタッフレビューより引用)

碧Lightの2019年版マイナーチェンジモデル

intime

碧(SORA)-Light【2019Edition】

満足度
4.5
高音の質
4.4
中音の質
4.2
低音の質
4
細やかさ
4.1
迫 力
4
音 場
3.8
遮音性
3.8
音漏耐性
3.5

空のように透き通る音

大人気モデルの碧(SORA)がLightになって登場!中高域の解像度が高く、音質はクリアで晴天の空のよう。高域は通常のSORAと比べて刺さりづらくなっているので、管楽器、シンバル等が引き締まって聞こえます。低域はベースに厚みがあり、迫力のあるサウンドです。どの音も埋もれにくく、オールジャンル聴きやすいので楽しく聴くことができました。解像度の高い音で音楽を聴きたい、でも高額なイヤホンはちょっと…という方はぜひ!

(スタッフレビューより引用)

最新の音響、心理学の研究成果を踏まえた音質設計。

final

E2000

満足度
4.5
高音の質
4.3
中音の質
4.4
低音の質
4.2
細やかさ
4.2
迫 力
4
音 場
4
遮音性
3.6
音漏耐性
3.5

個人的に激推し!

Finalから発売されているイヤホンの中でもトップ争いに参加できるポテンシャルを持っていながら5000円を切るお手頃価格!音質については万能型、何を聴いてもしっくりきます。低域はダイナミックドライバーならではの深い低音、量感は多すぎず、少なすぎずでちょうどいい塩梅で鳴らしてくれます。中高域はさすがFinalといったクリアで抜け感の良い音に仕上がっており、特定の音が耳に刺さったり、高域がシャリシャリすることもない音作りになっています。

(スタッフレビューより引用)

低音好きの方にオススメドンシャリ傾向の万能機

FiiO

FD1

満足度
4
高音の質
3.5
中音の質
4
低音の質
3
細やかさ
3.5
迫 力
3
音 場
3
遮音性
3
音漏耐性
3

聴き疲れないドンシャリ系イヤホン!

まず着けて一番に思うこのFD1のフィット感の良さ!イヤピースをつける部分が少し太めのデザインですが特に痛みとかは感じられませんでした。透明感の高いボーカルの帯域と、厚みがあってメリハリのある低域。そして伸びやかで切れ味のある高域。どれをとっても聴きごたえがあり、アップテンポな楽曲を聴くとより楽しい気持ちになってきます!ジャンルを問わず楽しめるような音作りですが、特に打ち込み系の楽曲と相性が良く、電子音と女性ボーカルの組み合わせの楽曲を聴かれるかたに特におすすめしたい子です!

(スタッフレビューより引用)

ハイレゾ対応イヤホン 50,000円以内

新型VST2を採用したハイブリッド型イヤホン

intime

碧(SORA)- Ti3

満足度
4.5
高音の質
4.6
中音の質
4.5
低音の質
4.7
細やかさ
4.5
迫 力
4.5
音 場
4.3
遮音性
3.9
音漏耐性
3.7

硬質でさわやか

通常モデルのSORAやSORA Lightと比べて、ぐっと重心が低くなり、かなり安定感のあるサウンドになりました。しっかりと低い所から低域を鳴らしてくれ土台がしっかりしている印象です。金属筐体らしいクールさとスピード感を持ちながら高音域の表現は滑らかで綺麗に鳴らしてくれます。すでにintime製品をお持ちの方には特に気に入っていただけそうな製品ですが、そうでない方にも是非一度お手に取って聴いてみていただきたいです。

(スタッフレビューより引用)

低域から高域まで広がりのあるサウンド

ikko

OH10

満足度
4.5
高音の質
4.3
中音の質
4.4
低音の質
4.3
細やかさ
4.2
迫 力
4.2
音 場
4
遮音性
3.9
音漏耐性
3.7

クリアで広い

低音寄りでキレキレのOH1に比べ、全体的に厚み増し増し!深さと重みが段違いに増したことによりが表現の幅を広げ音場も数倍に広がったように感じました。ですが重心が下がり過ぎることなく、中高域は寧ろとても明瞭に前に芹出すようにクリアで解像度も高くなりました。低域と中高域の分離感はハイブリットドライバーの特色がしっかり出ています。ベースラインが強めに出ますがそれ以上にボーカルが映えているサウンドになっておりますので、ぜひご試聴ください。

(スタッフレビューより引用)

ハイレゾ音源を忠実に再現する新ウッドドームユニット

JVC

HA-FW01

満足度
4.5
高音の質
4.4
中音の質
4.5
低音の質
4.6
細やかさ
4.3
迫 力
4.4
音 場
4.3
遮音性
3.8
音漏耐性
3.4

温かみのある音色のイヤホン

見た目がとってもおしゃれなウッドハウジング。木の温もりを感じられる高級感あふれるデザインです!音質は見た目とは違い低音が結構押してきます。中音域はマイルドな音質で、全体を柔らかくしています。高音も埋もれず、解像度がとても高いです!楽器の最初の音の出しなどかなり響いてくれます。全体的に柔らかくウェットで音色なので、ロックやポップス向きといえると思います。ぜひ一度他のイヤホンと聞き比べてみてください!

(スタッフレビューより引用)

小型化と高音質化を両立したハイブリッドドライバー

SONY

XBA-N3

満足度
4.5
高音の質
4.5
中音の質
4.6
低音の質
4.5
細やかさ
4.5
迫 力
4.6
音 場
4.4
遮音性
4.3
音漏耐性
4

原音そのままの音楽と高い再現性

独特な見た目の本機ですが、SONYの本気が伺えます。なによりも、原音そのままを聴いてもらう事を主軸に開発されたモデルのように感じます。ドライバーユニット後方には拡張音響空間「サウンドスペースコントロール」を搭載。音の流れを制御し、より自然で広い音楽を再現。高域は圧倒的な広がりを感じられ、低域は普段のSONYイヤホンとは違い、自然なブーストがかかっている印象です。お値段は決して安くはないですが、長く付き合っていけるイヤホンに間違いないです。

(スタッフレビューより引用)

ハイレゾ対応ヘッドホン

ワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめる

SONY

WH-1000XM4

満足度
4.5
高音の質
4.4
中音の質
4.4
低音の質
4.1
細やかさ
4.3
迫 力
4.3
音 場
4.2
遮音性
4.7
音漏耐性
4.6

完璧なヘッドホンをさらに超えてきた

前作「WH-1000XM3」でデザインや音質、装着感やノイズキャンセリングなどあらゆる面で完成されていたのに、さらにその水準を超えてきました。ノイズキャンセリングについては前作と同じく強烈な遮音性を誇り、音楽を流してしまえば周りの雑音も、高周波を伴う空調の音も消えてしまいます。新機能「Speak to Chat」がかなり優秀で、自分が声を発した瞬間に音楽が止まって外音取り込みモードになり、周りの音が自然に聞こえてきます。外音取り込みの精度も高く、相手の話し声をしっかりと聞き取ることができるため、レジでのお会計時の会話も問題なくできます。また、自分の話した声にしか反応せず、周りの声で誤動作が起きることもありません。WH-1000XM4側で周波数や音の遠さで聞き分けしているのでしょうか?すごい技術です…。

(スタッフレビューより引用)

ソニー・ミュージックスタジオが共同開発!

SONY

MDR-M1ST

満足度
4.5
高音の質
4.5
中音の質
4.7
低音の質
4.7
細やかさ
4.6
迫 力
4.2
音 場
4.3
遮音性
4
音漏耐性
3.2

まさに現代解釈な音質なヘッドホン

日本中どこのスタジオにも置いてある、定番中の定番モニターヘッドホン「MDR-CD900ST」。その存在を意識しつつ、現代の楽曲制作現場をリファレンスに音質を一新したモデルが、この「MDR-M1ST」です。

MDR-CD900STに対し、この「MDR-M1ST」は現代音楽の広いダイナミックレンジを参照しているようで、ローの部分と左右のパン振りがしっかり見え、それに伴う分離感の良さも特徴的となっています。絶対的に違うのは低音の見通しです。音源に対して様々なエフェクターをかけてみても、ただ「広くなった」というように感じられて終わるのでなく、おおよそどの帯域のゲインがいじられたかといったエフェクトのかかり方や、その加減の度合いが手に取るようにわかる音の正確さになっています。

(スタッフレビューより引用)

洗練されたデザインに50mm大口径ドライバー搭載

DENON

AH-D1200

満足度
4.5
高音の質
4.3
中音の質
4.3
低音の質
4.5
細やかさ
4.2
迫 力
4.2
音 場
3.9
遮音性
4.1
音漏耐性
4.2

オールマイティーな1本

まず、装着すると、その装着感の良さに驚きました。イヤーパッドは柔らかくもしっかりとした反発力があり、耳を包み込み遮音してくれます。音は全体的にシャッキリ系のサウンドで、スピード感があり音の輪郭がはっきりとしていて、中高域が綺麗に聴こえるイメージです。適度な量感の低域はレスポンスがよく、心地よく音圧を感じることが出来ます。音場は若干狭めの印象で、ボーカルの音などが近く感じられ、アニソンや女性ボーカルとの相性がいいと感じました。カラーもブラックとホワイトの2色があり、見た目も高級感があるのでプレゼントにもオススメです!(スタッフレビューより引用)

フレイムメイプル採用、音に酔いしれるヘッドホン

audio-technica

ATH-WP900

満足度
4.5
高音の質
4.7
中音の質
4.6
低音の質
4.5
細やかさ
4.6
迫 力
4.1
音 場
4.5
遮音性
3.5
音漏耐性
3

音場の広さと木の温もり

音質は全体域に渡ってクリアですが、特に注目していただきたいところは音場の広さです。エレクトロニカ系のシンセサイザーの繊細さや、ドラムのシンバルなどの高音域の立体感はこの機種にしか出せないと思いました。音質はもちろんなのですが、このヘッドホンの見た目にも注目して頂きたいです。ウッドハウジングがまるで高級ギターの様な見た目をしていますが、こちらは日本を代表するギターメーカー「フジゲン株式会社」が製作しており、ギターキッズの心をくすぐる仕様となっております。

(スタッフレビューより引用)

ハイレゾとは?↓

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