• 新品3,000円以上送料無料

    16:00までのご注文で即日出荷

世界中のイヤホン・ヘッドホンが試聴・買取・購入できる専門店

現在カート内に商品はございません。

みんなのレビュー

24035レビュー    (2869アイテム  1~15件を表示)

最新レビュー

0

素晴らしい。圧倒的表現力

7月17日、到着当日時点での箱出しレビューとなります。
まず筐体周りに関して
本体に関してはビジュアルも最高、また、ビルドクオリティも上々です。付属品に関してもイヤーピース3種類が多サイズ、これは凄く嬉しいです。ケースもハードタイプで安心感があります。
さて、筐体周りの問題は一点です。ノズルが太すぎてキャンディイヤーチップもS&Sも装着不可です。いや、付属品が!?となります。せめてここは付属品に合わせたサイズにするか、付属品でノズルサイズに対応するものを入れていただきたかったです。
ケーブル周りはクオリティが高いです。コネクタなども問題なし、質感高く、満足のいくものです。

肝心の音について
一聴時点では曇りなどはそこまで感じませんでした。大抵の曲は箱出しでも満足いく音を鳴らしてくれると思います。

低域がゴリゴリにでますが、ここで言っておきたいのはDaVinciはただ低音の量で押し切るような雑なものではありません。低音は出ますが、そこにエモーショナルな表現力をしっかり持っています。聴いていて心地よい低音の象徴のような音。素晴らしいです。

続いて中域(主にボーカル帯)です。
ここは低域に埋もれないかという不安はいりません。なんなら前にいるんじゃないかという存在感です。すごく美しいなり方です。男女問わずしっかり聴こえさせてくれます。
ただ、箱出し時点で様々な曲を聴いてみたところ、「小雀とと」様の歌ってみた 『ザムザ』のようなボーカル帯域の音がピンポイントでこもります。この帯域のボーカルを聴かれる方はエイジングが必要です。

高域について
恐ろしいです。低域と中域が出ている上に高域がとてつもないなり方です。歯切れの良い音と言うよりは、適度な伸びと余韻感をもたらす鳴り方と言えるかと思います。低域が評判のイヤホンだからと侮っていたら腰を抜かすことになります。

総合的に言えば万能です。どの帯域も逃さずきこえさせる、それも雑さなしにエモーショナルにさえも。
アーティストのストライクゾーンはクリープハイプ等の系統とお考え下さい。相性がとんでもないです。

結論、この価格帯であれば「買い」です。素晴らしいです。
美しい かと言ってお淑やかでは無い。ただ、暴力的、圧力的ではなくしっかりと曲に込められた情を運ぶ1本です。迷ったなら買いましょう。そう言いたくなります。

注意点としては前述通り、ノズルの太さ そして追加で フェイスプレートのガチャ要素です。
スタビライズウッドは製法上、木の密度、油分の量、そして杢の入り方等、様々なコンディションによって樹脂の木材への染み込み方が大きく変わります。それを理解した上で、これは天然と人工の融合であり、あくまでそのベース側が天然である それを念頭に置いて、どんなフェイスプレートも愛せる そんな心構えは必要です。
フェイスプレートへの心配がなければ、満足出来て幸せになれること間違いなしと言っても過言でないでしょう。

続きはこちら

Berryz さん

最新レビュー

0

理想のアイテムと出会えました

ヘッドホンについてあまり詳しくないのですが、生活の必需品と言えるくらい使用頻度が高いので、こだわりを持ってこちらを選びました。

長らく使っていたオーディオテクニカのヘッドホン(ATH-AR3BT)が限界を迎え、数年間「これだ!」と思える物を他メーカーの物も含め探していましたが、どうしても出会えずにいました。
今回こちらの商品を選んだ最初の理由は、見た目です。
真っ白な物を探していましたが、ベージュの温かみと柔らかさに一目惚れしました。
イヤーパッド内側のLRの文字が書かれてる部分はブラウンで可愛いですし、全体的にマットなのに一部分(柄になっている所)は少しザラっとした感じな所がとてもおしゃれです!
この柄はひとつひとつ違うらしく、そういった点もお気に入りポイントです。

次に惹かれたのが、「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング」機能です。
この数年、お店で様々なヘッドホンを試し、「ノイズキャンセリングってこんなもの」程度しか感じられず、私が満足するレベルの機能があるヘッドホンは、どうしても重量感のあるだいぶ高価な、普段使いには適していない物しかありませんでしたが、こちらを試した瞬間とても驚きました。
ワイヤレスで、普段使いできる手軽さと低価格なのに、周囲の音が無くなりました!
ゲームと映画と音楽をワイヤレスで試してみたところ、遅延がほぼ無いので、没入感を十分に感じられました。
ノイズキャンセリングのオンオフだけなく、ヒアスルーがあるのも、通勤時など周囲の音も欲しい時にいいですね。

購入後、早速2時間程度着けていたのですが、痛くなる箇所がひとつもなかったことにも感動です。
重さもかなり軽いので、ひどい頭痛持ちですが頭や首が痛くなることもなく、圧迫感もなく、身体の一部のようにも感じるほど気に入っています。

音質については、前述通り私は詳しくはないので色々言えませんが、他のヘッドホンやイヤホンでは聞き取れなかった小さな音もきちんと拾って鮮明に聴こえてきましたし、低音〜高音まで真っ直ぐに届いてくるので、主に音楽を聴いている身としては大満足です。

充電をつい忘れがちなので、充電が長く持ってくれそうな点も期待してます。
実際、オーディオテクニカのアイテムはこれまで、ヘッドホンもイヤホンも使って来ましたが、どれも充電の持ちがとても良いです。
今回はまだ購入したばかりなので分かりませんが、絶対的な信用があります。

この度はベージュを購入しましたが、ブラックも良かったです!
形がゴツゴツしておらず、丸い印象をしながらもスッキリしているので、どちらの色をチョイスしても、男性でも女性でも合うと思います…が、より柔らかさを求めるならベージュがオススメですし、よりクールなイメージであればブラックが良さそうですね。
洋服に合わせてブラックも使いたいので、再購入も検討中です。

続きはこちら

ann さん

最新レビュー

0

最高の満足度

ポタフェス秋葉原(夏)で試聴した時に一目惚れしたため試聴した日の帰りに購入しました
それから数日経ったためレビューを書きます
まず携帯性はこの手のUSBDACにしては良い方かと思いますが発熱がヤバいです自分はCayinのru7とSHANLINGのUA3を使って居ますが爆熱だと言われているru7にしてもハイゲインじゃなければそれなりなんですがこのKA17はローゲインのデスクトップモードで外部電源の場合ru7のハイゲインに達しています(ローゲインだけだったらそこまで熱くない)そこが自分は気にならないのですか人によっては気になるかと
次に音質です自分は過去のFIIOのUSBDAC製品は聴いた事が無いためあまり参考に鳴らないかもしれませんがFIIO
製品でよく言われるくっきりはっきりクール系のパワー元気サウンドで若干低音寄りに感じました 音の解像度に関してはru7の方がいいですが音の傾向が真逆と言って差し支えないくらいに違うため気分によって使い分け出来そうな印象でした 分かりやすく言うならUA3が陰キャでru7が陽キャとするならKA17はパリピですw
出力に関してはポタフェスで使った時に(2日目)ヘッドホンやインピーダンスが高いイヤホンを聴きましたがボリューム50で余裕を持って鳴らしきっていた(ボリューム120段階)ので出力は結構高い方です
最後にバッテリーの持ちですが意外にもスマホのバッテリーが吸われなくて意外でした試しに10分くらい曲を流して居ましたがバッテリーが2〜3%くらいしか吸われてなかったです それでも気になる人は外部電源を使えばいい話なので…
まとめです 大満足の製品でUAC1.0に切り替えできたりデジタルフィルターも豊富なので買っといて損は無いかと思われますが発熱が結構するため冬場ならなんとかなるかもしれませんがこれから先は気温が高い為気になる人は見送った方がいいかと思いました 自分はいい買い物したと思ってます
試聴環境 OPPO a54 5G→付属ケーブル→KA17→FIIO FD3pro→final Type Eイヤーピース
試聴楽曲 結束バンド 月並みに輝け 今、僕、アンダーグラウンドから GRe4N BOYZ 閃光ハヤブサ ASIAN KUNG-FU GENERATION Re:Re T.M.Revolution HOT LIMIT

続きはこちら

白鳥 さん

最新レビュー

0

品質に納得

FiiOの製品は初めてです。
音質に不満はありません。
トータルバランスに優れていると思います。

続きはこちら

masa さん

最新レビュー

0

良いです

iPhoneとの接続のために購入しました。
造りは良いと思います。

続きはこちら

masa さん

最新レビュー

0

着け心地が最高

モニターヘッドホンだけあって音質は良いと思います。
個人的には着け心地がとても良いところです。
メガネを掛けているのですが、それでも圧迫感や異物の障る感じが全くありません。何時間でも没頭できそうです。

続きはこちら

masa さん

最新レビュー

0

ちょうどいい手頃さと満足感

持ち運びやすく、片手で操作しやすいサイズ感と重量で普段使いにちょうどよさそうなバランスにうまく落とし込んでいるな、というのが第一印象です。

AKDAPの中でのラインナップだとSR35が近いですが、サブスクは正直ちょっと使いにくかったので…それよりも快適かつカジュアルに使えるのは多くの人にとって「こっちがいい」と思える製品になりそうです。

サブスクメインでDAPを使ってみたい、そこまでガチじゃないけどエントリーよりも「ちょっといいもの」を選びたい人にはハマりそうですね

続きはこちら

L さん

最新レビュー

1

ライト級チャンピオンに偽りなし

ライト級チャンピオンという肩書きだけ無試聴で購入しました。ピアホン3ユーザーでそれで満足していたのに3番手に甘んじるなら相当よい機種だと思ったからです。

まず、皆さんのレビューを読ませてもらうと中高域に注目がいくようですが、低域もなかなかよくでています。フラットとまでいかないけれど、なかなか迫力もあります。高域も刺さるようなことなく程よい鋭さを持っています。

一番の驚きは音場の広さです。ヘッドフォンで聴いているようなところから音が鳴っています。

音のボリュームも他のイヤホンの4デシベル高い印象があります。

唯一気になるのは音場の広さ故、ボーカルのセンターのピントが少し甘いところでしょうか?

付け心地は私はそれ程気にならず耳に収まります。付属のイヤピでも良かったのですが、ラディウスのイヤピが一番付け心地もよく音への阻害も少なかったです。

間違いなく、ハイエンドとためをはるチャンピオンです。

続きはこちら

F.M. さん

最新レビュー

0

異次元の迫力のサウンド

まず外観が私の理想とドンピシャの一言です。以前はこのメーカーがFinalと提携していたのですが私がFIR Audioを知った時には取り扱いがなくなったので凄く悲しい気持ちでした。ですが今回、日本での取り扱いが復活したとの事で歓喜しました。音にな関しては聴きやすくズゥゥンと響く低音が確かな質感を持って耳を楽しませてくれます。1DDの素晴らしさに感動しハマっていますがこのイヤホンはその中でもトップクラスで是非手に入れたいと思えるものでした。過去作のイヤホンも日本で買えるようになるよう期待してます。

続きはこちら

雪音 さん

最新レビュー

0

現環境個人的ツートップの一角

個人的には現在販売されているワイヤレスイヤホンの中で総合力ならTechnicsのEAH-AZ80とツートップだと思います。
パーソナライズのイコライザは唯一無二で、好みの音やこうしてほしいという調整をかなりの精度で行ってくれ、なおかつ機能性も申し分無し。価格に対しての満足度も高いので、いい音を気軽に持ち運べる中で楽しみたいという人はぜひ買っていいかなと思います。
音のバランスは低音モードオフだと中域から中高域が強く、低音モードオンで補正を入れると中低域寄りに、音場はとにかく広くそれでいて定位は定まっているためひたすらに心地よく聞くことができます。

続きはこちら

スバリストイズム さん

最新レビュー

0

フラットな特性で、DTMミキシングの最終チェックに

店頭で、周波数特性がフラットなヘッドホンを片っ端から試した末に、これを購入しました。もっと高いものもあり、予算の余裕もあったのですが、自分の用途にはこれが合っていると判断しました。

DTMで、現在6曲の自作曲を一つのアルバムに収めるために、曲同士の違いを慣らしたり、音が大きすぎるトラックや周波数帯域を、探して修正するという作業をおこなっています。パソコンをお店の視聴用ヘッドホンにつないで、フラットだと表示されているヘッドホンを試しました(中には本当にフラットかと疑うものもありましたが、ここでは書きません)。

その結果、このヘッドホンは、飛び出ている帯域を探知するのにとてもよいということが分かりました。音質は、他の高いヘッドホンに比べて特段悪いとは思いませんでした。若干、ぎゅっと詰まった音で伸びやかでないと感じました。

ただ、自宅で3時間くらいミキシングしたら、耳への負担を感じました。密閉型で、全周波数帯域が満遍なく押してくると、難聴気味になるというのは、ある意味新しい発見でした。

普段使いは別のヘッドホンで作業して、チェックの時に使うという形になりそうです。リスニングで普段使いする場合は、音量に気を付けた方がよさそうです。

続きはこちら

norick.h さん

最新レビュー

1

味わい深い余韻と奥行

〇オーディオ環境(据え置き):
・DACアンプ:K9 Pro ESS & C9(iFi 4.4to4.4にて接続)
・USBケーブル:Audio Quest Carbon 0.75m
・電源ケーブル:FURUTECH The Astoria 1.5m
・電源タップ:BELDEN PS1650MK2


〇オーディオ環境(ポータブル):
・xDSD Gryphon & AK PA10 or C9(iFi 4.4to4.4にて接続)


〇使用ヘッドホン:
RADIANCE、ATH-WP900、Wraith、MONDO Over Ear


〇使用イヤホン:
SOLARIS2020、IE600、ZE2000、E2000



ポータブル真空管アンプにおいて、
現時点でも間違いなくトップクラスの音質かと思われます。

一聴して分かるのは、高音域のシルキーで艶やかな伸び感と
ボワついていないのに深く広がる低音域ではないでしょうか。
張り詰めるような鋭さで高域を表現するのではなく、
音のグラデーションで丁寧に高域が表現され、
低域も圧でむやみに支配的に強調するのではなく、
嫌味なく全体を心地よく下支えしてくれています。

次いで、倍音部分が強調されることで、
甘い響きと心地良い余韻が加味されています。
こういうものを美音系と呼ぶのだろうなと教えられた心境です。

また、基本的にどの帯域も厚みと温かみが増す為、
聴きごたえのある雄大なサウンドになります。
迫力のあるとはまた違った印象であり、
どこか丁寧さを伴った上品さを感じると共に、
音に包み込まれるような懐の深さを感じることが出来ました。
間違いなくモニター的ではなくリスニング的な内容を
重視した音作りが成されています。

定位感にも優れ、サウンドステージが非常に広いにも関わらず、
音が薄味になったり、ボーカルが遠くなることもありません。
まさに静かなコンサートホールの特等席で、
自分の為だけにアーティストが歌ってくれているような、
稀にみる素晴らしい音楽体験を実現してくれます。

そして、繋いだ機種の様々な部分のグレードを
1段も2段も引き上げてくれる為、
これまで愛用してきた機器の本当の実力を垣間見ることが可能です。
イヤホン・ヘッドホン問わずその変化は非常に顕著で、
手持ちのどの機種においても、その真価を発揮してくれるはずです。

真空管以外ではなかなか実現しえない部分と、
Cayin独自の洗練されたチューニングが相まって、
はじめて成し得る音質ではないでしょうか。

発熱に関しても卓上ファンをあてていれば、
数時間の連続使用においても、
さほど問題になるような温度になることもありませんでした。
ここが一番心配していた部分でしたので、杞憂に終わりました。
もしかすると、さほど期待しておりませんでしたが、
排熱機能を備えた純正ケースが、
思いのほか発熱に対し有用であったのかもしれません。

バッテリーの持ちは新品のバッテリーであれば、
約6~7時間ほど使用が可能なようです。
充電速度は思いのほか早いので、さほど不便は感じないかと思います。

現在、まもなく後継機が発表されるようです。
その為、状態の良い中古が市場にそこそこの数が流れはじめており、
定価の半額ほどで入手が可能となっています。
性能を考えると、まさにバーゲンプライスと言えるかと思いますので、
C9の導入を考えていた方は、
今こそが中古市場で入手する絶好の機会ではないでしょうか。

もし本機に何か注意点があるとすれば、この音を聴いてしまったが最後、
次に購入する機種のハードルが相当上がる、という点かもしれません。

続きはこちら

ボーダー さん

最新レビュー

0

音が近くて大迫力!

音が近くて低音が出ているこのサウンドは初体験!
低音がとても力強いのに、ボーカルがはっきり聞こえるこの音は、なれると癖になってきます。

晴る - ヨルシカ
しぐれうい - 粛聖!! ロリ神レクイエム☆
両曲ともベースとキック、ボーカルの聞こえ方が最高に気持ちいい!
このイヤホンでしか味わえない満足感がありドはまり中。

アニメソング、EDMなどは特に気持ちよく聞けると思います!
価格も安くてよい買い物でした。

続きはこちら

やまちゃん さん

最新レビュー

0

本当に効果音がわかる!

ストリートファイター6の技が名前についているが、ドライブインパクトのほか、打撃音や必殺技ボイスも聞き取りやすく、対戦に必要な音がよく聞けるイヤホンでした!
低音がすくなく、音楽をきくと物足りない感じですが、スト6に関しては本当にベストマッチ!
レビューを見てる人には、是非だまされたと思って試してほしい。

ほかのゲームでも試してみましたが、スプラ3でもインクの音が聞き取りやすかったので、可能性の塊かもしれません。
ゲーマーなら要チェック!

続きはこちら

やまちゃん さん

最新レビュー

0

鮮明なボーカルに感動

ヘッドホンフェスティバル2024春にて視聴時にこれは絶対に購入するぞと決めていたため迷わず予約。
愛機は同メーカーのR9(オールインワンデスクトップ)
KA17(外出用のドングル機)
鮮明で非常にピュアなボーカルは中毒性あり。艶がありとても良く伸びる。
(アヴリルラヴィーン、テイラー・スウィフト、エイバマックスetc)
R9は据え置きでパワーがありKA17が10個も買えるほど巨額なため、3万円以下のイヤホンを接続するなんてR9に失礼だと思いつつも、しっかりとR9の良さをしっかりと出してくれている。もうこれでいいんじゃないかと感じてしまったほど。値段からして、イヤホンとして、ポータブル機との組み合わせが最適解だと思うが、据え置きとの組み合わせで、よりこのイヤホンのボーカルの表現力を実感できる。
コスパは間違いなく高い。

続きはこちら

あいうえお さん