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みんなのレビュー

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最新レビュー

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間違いなくコスパよし

早速聴いてきました。
まず装着感はとてもよく収まりがよいです。
またフィンのおかげかつけ心地もよピッタリフィットします。
音はドンシャリ気味ですが女性ボーカルの帯域あたりにフォーカスを当てていてpopsとかの歌ものに合わせているうまいチューニングだなと思いました。

かなり高い防水防塵のTWSだと音がこもった機種が多い中、この機種はとてもすっきりと細かく音を鳴らしてくれてます。
本当スポーツや雨の日の普段使いに持って来いの機種でコストパフォーマンスが高くオススメします。

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こんちゃん さん

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濃密で繊細

ANDROMEDAとNW-WM1Aで使ったレビューになります。
音の分離感と広がりがあり、シャープで高解像度なサウンドが売りのANDROMEDAですが、音圧というか音が薄くて深みが足らないので楽器本来の温かさがないため全部の音が冷たく感じてしまいます。そこで本製品を購入したのですが、これがまた相性が抜群で驚きました。ANDROMEDA本来の高解像度サウンドはそのままに、一つ一つの音粒が色濃く、肉厚で濃厚なサウンドに変化しました。低音の解像度も高く輪郭がはっきりとしたことで籠ることなくクリアかつ表現豊かな空気感のある響きになりました。
線自体が金メッキということで見た目が少し派手かなと思っていましたが、以外と落ち着いた金色で、とにかく柔らかくてタッチノイズなどは特に気になりません。イヤホンの性能を引き出してくれる良い製品でした。

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なか さん

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ぱっと聴いてわかる解像度の高さ

audio-technicaのATH-CKR100から始まり、ZENNHEISERのIE40PRO、intimeの煌と10000円越えのイヤホンを購入してきて、四台目の購入がこのNM2でした。
価格で考えれば、やはり40PROが総合力で抜けてると思っていましたが、こと解像度に関してはNM2が上のような気がします。基本アニソンを聴くので、高音の表現力や解像度の高さを重視していますが、満足いく性能でした!

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ひで さん

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少し辛口ですが

GX40ですが所謂Shure掛けをするイヤホンですので、遮音性は悪くないです。
ただ音場が少し狭い様にも思えますが、コンプライのイヤーピースをはめることで低音がました感じをうけました。
点数は中央ですが、決して悪いイヤホンではないと思います。
見た目と初めてのリケーブルが出来るイヤホンが欲しかったのもあって購入しましたが、まぁまぁ満足は出来るイヤホンだと思います。

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霧秋 さん

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コスパ最強と言っても過言ではない

私はほかに5000円前後のBluetoothイヤホンを3つほど使ったことがあるがこの製品が1番いいと感じた。
少しドンシャリ感はあるがこの値段なので気にするほどでもない

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たいせい さん

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音質以前の問題…

私が使った個体がハズレだったのかは分からないが接続がかなりの頻度で途切れる、家で使っているとそこまでの頻度ではないが外出時が酷い他のBluetooth製品でもたまに途切れることはあるがそんな比では無い。
幸い私はほとんど家でしか使わないのでさほど不便はないが外出時に使おうとしている方は要注意です。

音質に関してはさすがのSENNHEISER製品と言った感じで高音低音中音全ての音域で素晴らしいとしか言えない今までBluetooth製品は1万後半のものしか使ったことがなかったがBluetoothでここまで音がいいのかと感動した。

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たいせい さん

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ダイナミック型イヤホンになら何でも相性良い

私はBA型の音が苦手で所有しているイヤホンはすべてダイナミック型です。と言っても2万円行かないくらいの製品しか持っていません。音質的には全体的に明瞭で解像度が高く、音粒がはっきりとして微細な楽器の音がしっかりと聴こえるようになります。
やや硬めになるのですが、元がダイナミック型なので芯のある太い響きは維持され前に押し出すような元気なサウンドで、BA型のような線の細い鳴り方にはなりません。
付属ケーブルに戻すと圧倒的に籠っているのが分かります。欠点としてはケーブルの硬さです。タッチノイズが大きくてケーブルを固定しないと歩きながらの使用だと気になると思います。パーツ類はしっかりとしていてMMCXのハマり感は素晴らしいです。
音質重視で取り回しは気にしないという方にはとても良い製品だと思います。

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ありよし さん

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コスパはいいが…

この値段の完全ワイヤレスイヤホンの中ではそこそこいい性能だと思う。
特に全ての音域がかなりクリアに聞こえたので様々なジャンルの音楽を聴く人にはおすすめできる。
しかしやはり値段相応なところもあり低音や高音がやや弱く感じたので特定のジャンルのみを多く聞く方は要注意するべきだと感じた。
また元々着いているイヤーピースが個人的にはあまり合わなかったため別にイヤーピースを購入する必要があると感じた(あくまで個人的な感想)

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たいせい さん

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SOLID BASSの魂が込められます

<特徴まとめ>
・球体型形状を採用していて、サイズを合わせればスポっとはまる感じでフィットする 軽い装着感とはいかないが耳当たりはきつくならず、フィット感が高い
・低~中低域の量感を多少増やしつつも締まり密度感を増すのでマッシブなサウンドとなる SOLID BASSの魂が込められる感じ 僅かであるが音に仄暗さが出る
・常識的な価格 最近出てくるイヤピは価格がおかしい(下手すりゃイヤホンより高い)
・低域の変化が大きめで、この価格ながらも音質変化に使用可 低域強化にオススメ

<総評>
装着&フィット感・音質・値段で総合的に考えれば、低域強化イヤピの理想形に近い 今までノーマークだった自分が恥ずかしい。。。(astrotecのイヤホンPhoenixに合うイヤピを物色している時に出会い、そのまま採用した) 導入コストが低いので、低域が物足りないと感じた方は是非お試しあれ

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tsurikinoko さん

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良い

低域の量感が多く、それでいて解像度が高くキレも良い
そして躍動感とスピード感も味わえます。
勿論、中高域の解像度も高いので、ロックやテクノだけでなく、Jazzなんかを聴いてもとても相性が良い
コスパもいいし価格以上の価値はあります。残念な点でいえば付属のイヤーピースが固めなところ

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ありあ さん

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これで見る映画は良い!

値段はかなりしますが、とにかく臨場感が凄くて映画の世界に惹き込まれてしまいます。

是非とも一度試聴して欲しいです。

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こう さん

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ゲームや映像なら

確かに音には立体感が生まれる。あと軽いのは持ち運ぶのにありがたいのではないか。

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まるぞう さん

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音質の変化を存分に感じるリケーブル

使用環境
イヤホン:SE215SPE DAP:DX160

確実に解像度が上がります。どちらかと言えば中低音寄りのイヤホンですが、こんなに高音出るのかってくらい鳴るようになりました。全体的にメリハリがあり、重なり合っていた音の塊が見事に離れたことで一つ一つの音を聞き分けることができるようになりました。その代わりにBA型イヤホンのような緻密で繊細な高域傾向になるので温かみは薄れます。適度なバランスをキープされたいなら金メッキモデルの景光の方が良いと思います。
一点気になるところとしては、ケーブルの硬さです。純正ケーブルに比べて明らかに硬さを感じるので、移動中の使用だとかなり気になるかもしれないですね。それでもリケーブルをすることでの音質が変化をちゃんと感じることができる製品です。
低音を絞ってでも解像度の高い音質にしたい方にはかなりお勧めです。

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タッキー さん

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手放せない逸品

浪費癖がたたり、この12、3年ほどでそこそこの車格の新車一台買えるほどにヘッドホン、イヤホンに散財してきたわけですが、飽き性なのも相まって、買い求めてきた8割方の製品は手元を去っていきました。
しかし、このK701はなんとも自分にとってスタンダードな音であること、アンプに素直に反応する特性、軽くて首が疲れない、そして今更売却してもあまりお金の足しにならない(笑)ということで、ずっと手元に残り続けています。周辺機材の特性が分かり易いのも良いです。
自分としましては、低域がこれ以上欲しいとは感じませんが、少ないと感じられる方もおられるようですね。
幅広い音楽ジャンルに対応できていると思います。クラシック、ジャズ、ボサノバ、ヒップホップ、そしてアニソンと聴きますが、ヒップホップを除いて満足感ある音が出ていると思います。
最近のハイエンドに比べれば、すごいというほどでもないですが、何か気に入ってずっと所有してしまう、そんなマイスタンダードヘッドホンです。

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ちゃんざわ さん

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音よし

やや大振りなのは気になりましたが、音は良かったです。迫力を感じました

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pcl さん