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みんなのレビュー

19132レビュー    (2383アイテム  1~15件を表示)

最新レビュー

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ご購入検討の方は参考程度に

Beatsの中でも最高峰のヘッドホン、興味のある方はいらっしゃると思います。もちろん素晴らしいものですが、少し注意が必要です。
まず、Beatsさんの特徴として、重低音がマシマシというのがあります。EDMが好きな方にとっては最高ではありますが、J-POP等の歌をメインに楽しんでいる方にとっては歌声が篭ったように聴こえてしまい、充分に楽しめないと思います...そういった方にはSONYさんやATHさんなどのヘッドホンを買うのをオススメします。
次に、ANCについてです。未経験の方は「外音が全く聴こえなくなる!」と想像している...かもしれませんが、このヘッドホンのノイキャン具合は、無音...というよりは「ごく自然に減音」です。無音じゃなくてガッカリ...なんて方もいると思います。でも、これくらいがちょうどいいんですよ。ノイキャンが強めのヘッドホンを持っていますが、すごい違和感あって嫌なんですよ...と、まぁそんな感じです。
そして、着け心地とか。これはもう値段相応の素晴らしさ。側圧も別に気にならないです。よくレビューで「2〜3時間着けてたら耳が痛くなった」なんてものがあります。基本的にヘッドホンは1時間着けたら、5〜10分耳休めしないといけない...というかそうしないと耳や気分が悪くなるので。そこら辺をわきまえて楽しむとすごく良い音楽体験できます...!
いろいろ脱線しましたが、まとめますと、
・EDM好き
・ごく自然なANCを楽しみたい
といった方に最高の体験を提供してくれる、そういった製品になっています。

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れらち さん

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高級機

すごく見た目がカッコいいです。持っているだけで存在感があります。
まず初めにノイズキャンセリングがものすごく効きます。電車の音は全くと言っていいほど消えます。また、アプリでも2段階で分けることができるので、好みに合ったノイズキャンセリングにすることができると思います。アンビエントモードも声が聞き取りやすいようになっているように感じました。なので不自然に周りの雑音を誇張することがないと思いました。
音質に関しては、解像度が高くボーカルの音が聞き取りやすい印象です。欠点はありません。
イヤホンケースを入れる布のケースが入っているのがとても良いなと思いました。どうしてもカバンの中で傷ついてしまうので、

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しゅう さん

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TWSの最適解に近い一品

TWSが広まり始めた当初に比べて、ここ数年でのTWSの発展速度には目を見張るものがありますが、そんな中で存在感を放ち、かつ、ある意味異色な立ち位置でもあるのがこちらMaster&Dynamic。
以前まではその明らかに見た目に偏重しているかのようなデザインに数歩後ずさりしていましたが、ふと「クリアな音質で良い」という話を聞き、実際音質以外の性能には文句無かったので折角だし!と購入。
こちらのメーカーといえば、超有名ブランドとコラボして値段が面白おかしい事になってたりしたメーカー。若干の不安とともに使用しましたが、とても簡単に言うと、不満はほぼ無しです。
見た目、いざ手に取ると分かるこの高級感。所有欲が満たされます。
使い勝手、ウィングチップでフィット感よし、ボタンは程よい硬さ、かつフェイスプレート面が四角なのでボタンを押す時も力を入れやすいです。
音質、これがまたいい。TWSはBluetooth故に高音域の表現力が足りてなかったりと初期の頃は良く感じましたが、こちらはaptXの恩恵もあれど、中高音域の描写が非常に心地良いです。
とはいえTWS、音場の若干の狭さなども感じなくはありませんが、価格かつ用途を考えれば必要以上の能力ですね。
ノイキャンは、音楽の雰囲気を変えない程度に心地いいノイキャン。音楽があればほとんど気になりません。音楽が無音だと流石に全てをとはいきませんが、TWSとしては全然良いと思います。
アンビエントサウンドモード(声を聞き取るモード)は、音楽をそこそこ音量上げていても聴き取りやすく良い出来です。よっぽど耳を悪くする大音量でない限り快適でしょう。
唯一の不満は、イヤホンのケース。
全面鏡面仕上げという力の入り方。確かに綺麗なんですけど、これはもしかして試されてるのでしょうか。master&dynamicへの愛を試されてるのでしょうか。
指紋が目立ち、小傷も以外と気付かれやすいです。
愛を試されますが、持ち運び用にポーチを付属するあたりきっとこうなることは予測してそれでもこのデザインにしたのでしょう。
正直オススメです。見た目で敬遠している人ほど、とりあえず試聴してみると見方が変わるやもしれません。

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竜造寺。 さん

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惜しい……

付属のイヤーピースだと出音に妙な癖が出るので癖が出にくいSednaEarfit Shortでの音質評価となります。それと、バランスではなくシングルエンドでの評価です。

音色、音域バランスは素晴らしい出来栄えですが、解像感が足りないのか、どうしてもベールがかった音に聞こえます。そこがとにかく残念です。

装着感は良好で遮音性も十分高いと思います。
フェイスプレートは金箔を砕いて散りばめたようなデザインで普通に良いと思いましたが、筐体が大きめなので、そのせいで見栄えが悪い気がします。

使用機材

NW-A106
ADI-2 DAC FS(IEM出力)
SednaEarfit Short

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セキセイ さん

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高品質なワイヤレスイヤホン

高級感があり上品でオシャレな見た目にふさわしい安定的な接続と良い音のバランスが完璧なイヤホンでした。欲を言えばバッテリーをもう少し強化してほしい。後継機ではそこを改善されていますが、ノイズキャンセリングなど余計な機能のいらない方にはこちらのMW07はとてもおすすめです。物理ボタン操作も使いやすいのが気に入っています。この製品のおかげでMaster&Dynamic気に入りました!

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ぷぅよ さん

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ONSOのフラグシップケーブル!

ONSO 06のリピーターです。
現在、イヤホンケーブルは、8芯・16芯などの太いケーブルの方が音がいいが当たり前ですが、このケーブルは違います。従来のモデルと同じ太さと取り回しでありながら、音質面は二回りほどUPしています。
私自身は、あまり、芯の多いケーブルは好きでないのですが、こちらは、値段は高めですが、音の良さは太さではないなと、思わせてくれたケーブルでした。沼にはまり、いろいろ、リケーブルを購入しましたが、最終的に手元に残ったのは、NOBUNAGA 胡蝶とONSO 06になりました。個人的には、海外品のもので、ケーブルの主張が強く、イヤホンの良さを消してしまう、メーカの意図している音ではないなと思われる(特に中華ケーブル)のは、どうかと思っています。その中、このONSO 06は、低域~高域まで、本来のイヤホンの音を大切にしながらも、解像度・立体感を1~2ランクほどUPしてくれました。とくに、音場は、壁を1枚はずしたように広がります。最初に胡蝶も購入したのですが、取り回しが良くないのと、耳掛け部分が脆弱ですので、ややおススメしにくいところがあります(音は良いです)。ONSO 06に特に合っていると感じているのは、手持ちでは、ANDOROMEDA・XELENTO・A8000・TZ700ですね。どれも、従来のケーブルに比較すると、上質な音に変化し、音場が本当にイヤホンかというほど広がります。それでいて、刺さりもなく分離も良いので、ゴチャッと聞こえないところが、素晴らしいです。国産メーカ-でありながらの安心感もあります。リケーブル沼に落ちている方、是非、手に取ってみてください。素晴らしいですよ。

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オーオタ7号 さん

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RK-Silver/KSのレビュー

シルバーイヤホンが一通り出揃い、BA以外全て購入使用してきた為、一連のレビューをしておきます。購入検討の参考になれば幸いです。

まず始めに、私が過去使用してきた主なハイエンド系イヤホンは次の通りです。
IE800、SE846、JH LaylaⅡ、Mellianus、Legend X、Major、DREAM XLS、ELYSIUM

シルバーイヤホンは購入順に次の通りです。
Silver1、Silver/RS、Silver/PD、Silver/BS(後に改良版へ更新)、Silver/KS

【使用環境】
DAP…SONY NW-WM1A
スマホ+Lotoo PAW S1
DAC…CHORD Hugo2
AMP…Phatlab PHAntasy II
最近シルバーイヤホンはiPod touchを使用

ケーブルはHP-Genuine/Acc(+音響核)、イヤーピースはSpinFit CP100の使用となります。

聴いた第一印象は、あまりにも自然で、Jazzを演奏している部屋に入った感覚を覚えました。
高中低の各帯域へ意識が全く向かず、ただただ音楽が身体に浸透してきます。
楽曲は選ばないイヤホンだと感じます。
スピーディーな楽曲やHR/HMなどの激しい楽曲も勿論の事、管弦楽やオーケストラ等のアナログ音源は特に気持ち良く鳴らしてくれます。
流石のフラグシップ機であり、音質は全ての面で他のシルバーイヤホンを上回ります。
KSの筐体サイズはPDとRSの間となりますが、厚みがBSよりも薄く、今までのものと比べて装着感が異なります。

私の感じる、他の1DDシルバーイヤホンとの相関イメージ
Silver1の系譜:雄大な包み込まれる低域をベースにした暖色系の艶やかな音色
→RSへと昇華
PDの系譜:深く沈み、弾む低域をベースにしたスピーディーかつ自然な音色
→簡略化してBSへと落とし込まれる
→極自然な現フラグシップ『KS』へと昇華
※ Silver1は既製筐体を利用、次作PD以降は専用設計された筐体となっており、チューブ音導管は無くなり、ノズルに向けてDDが直接マウントされている。

シルバーイヤホンは、最も難しいとされる低域の質が異常に高いのも特徴で、管弦楽やピアノ等のアナログ音源では、その空間表現を見事に再現します。
また、現代的なデジタル音源においても如何なくその能力を発揮し、上位機になればなるほど極めて自然な音色を紡ぎます。

最後に大事な事を一つ
シルバーイヤホンには、最近の高額なDAPやAMPは必要ないと感じます。
ヘッドホンを含む低能率ドライバーをも駆動させる事を前提としており出力過多となります。
ことシルバーイヤホンにおいては、低域の出過ぎやボワつきによる籠り感が助長され、微細な音が潰されてしまい、逆に音質劣化へと繋がりました。
なので、スマホかiPod touchがベストです。
嘘の様な話しですが本当です。

以上、長いレビューを読んで頂きありがとうございました。

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fss-yk さん

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RK-Silver/BSのレビュー

シルバーイヤホンが一通り出揃い、BA以外全て購入使用してきた為、一連のレビューをしておきます。購入検討の参考になれば幸いです。

まず始めに、私が過去使用してきた主なハイエンド系イヤホンは次の通りです。
IE800、SE846、JH LaylaⅡ、Mellianus、Legend X、Major、DREAM XLS、ELYSIUM

シルバーイヤホンは購入順に次の通りです。
Silver1、Silver/RS、Silver/PD、Silver/BS(後に改良版へ更新)、Silver/KS

【使用環境】
DAP…SONY NW-WM1A
スマホ+Lotoo PAW S1
DAC…CHORD Hugo2
AMP…Phatlab PHAntasy II
最近シルバーイヤホンはiPod touchを使用

ケーブルはHP-194(+音響核)、イヤーピースはSpinFit CP100の使用となります。

聴いた第一印象は、弾む低域表現ととにかく楽しくずっと聴いていたい感じでした。
深く沈み込むが雄大な感じでは無く、スピード感のある質の高い低域で、PDと似ています。
Silver1やRSとは明らかに違い、PDの系譜であると感じました。
BSも楽曲を選ばないイヤホンだと感じます。
スピーディーな楽曲やHR/HMなどの激しい楽曲は勿論の事、管弦楽やオーケストラ等のアナログ音源も気持ち良く鳴らしてくれます。
基本低域の量感は多めで、高域の抜け感や自然な空気感もPDには劣りますが必要十分です。
後に公式にアナウンスされている内部配線改良を施した結果、ほぼPDへと変貌を遂げました。
BSは筐体サイズも一番小さい為、装着感も抜群で、改良BSのコスパは異常だと感じます。

私の感じる、他の1DDシルバーイヤホンとの相関イメージ
Silver1の系譜:雄大な包み込まれる低域をベースにした暖色系の艶やかな音色
→RSへと昇華
PDの系譜:深く沈み、弾む低域をベースにしたスピーディーかつ自然な音色
→簡略化して『BS』へと落とし込まれる
→極自然な現フラグシップKSへと昇華
※ Silver1は既製筐体を利用、次作PD以降は専用設計された筐体となっており、チューブ音導管は無くなり、ノズルに向けてDDが直接マウントされている。

シルバーイヤホンは、最も難しいとされる低域の質が異常に高いのも特徴で、管弦楽やピアノ等のアナログ音源では、その空間表現を見事に再現します。
また、現代的なデジタル音源においても如何なくその能力を発揮し、上位機になればなるほど極めて自然な音色を紡ぎます。

最後に大事な事を一つ
シルバーイヤホンには、最近の高額なDAPやAMPは必要ないと感じます。
ヘッドホンを含む低能率ドライバーをも駆動させる事を前提としており出力過多となります。
ことシルバーイヤホンにおいては、低域の出過ぎやボワつきによる籠り感が助長され、微細な音が潰されてしまい、逆に音質劣化へと繋がりました。
なので、スマホかiPod touchがベストです。
嘘の様な話しですが本当です。

以上、長いレビューを読んで頂きありがとうございました。

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fss-yk さん

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RK-Silver/PDのレビュー

シルバーイヤホンが一通り出揃い、BA以外全て購入使用してきた為、一連のレビューをしておきます。購入検討の参考になれば幸いです。

まず始めに、私が過去使用してきた主なハイエンド系イヤホンは次の通りです。
IE800、SE846、JH LaylaⅡ、Mellianus、Legend X、Major、DREAM XLS、ELYSIUM

シルバーイヤホンは購入順に次の通りです。
Silver1、Silver/RS、Silver/PD、Silver/BS(後に改良版へ更新)、Silver/KS

【使用環境】
DAP…SONY NW-WM1A
スマホ+Lotoo PAW S1
DAC…CHORD Hugo2
AMP…Phatlab PHAntasy II
最近シルバーイヤホンはiPod touchを使用

ケーブルはHP-5Tools/23(+音響核)、イヤーピースはSpinFit CP100の使用となります。

聴いた第一印象は、弾む低域表現と凄まじい空間再現性でした。
深く沈み込むが雄大な感じでは無く、スピード感のある質の高い低域です。
Silver1やRSとは明らかに違う系譜のような気がしました。
今まで以上に楽曲を選ばないイヤホンです。
スピーディーな楽曲やHR/HMなどの激しい楽曲は勿論の事、管弦楽やオーケストラ等のアナログ音源は特に気持ち良く鳴らしてくれます。
基本低域の量感は多めですが、高域の抜け感や自然な空気感も素晴らしいです。

私の感じる、他の1DDシルバーイヤホンとの相関イメージ
Silver1の系譜:雄大な包み込まれる低域をベースにした暖色系の艶やかな音色
→RSへと昇華
『PD』の系譜:深く沈み、弾む低域をベースにしたスピーディーかつ自然な音色
→簡略化してBSへと落とし込まれる
→極自然な現フラグシップKSへと昇華
※ Silver1は既製筐体を利用、次作PD以降は専用設計された筐体となっており、チューブ音導管は無くなり、ノズルに向けてDDが直接マウントされている。

シルバーイヤホンは、最も難しいとされる低域の質が異常に高いのも特徴で、管弦楽やピアノ等のアナログ音源では、その空間表現を見事に再現します。
また、現代的なデジタル音源においても如何なくその能力を発揮し、上位機になればなるほど極めて自然な音色を紡ぎます。

最後に大事な事を一つ
シルバーイヤホンには、最近の高額なDAPやAMPは必要ないと感じます。
ヘッドホンを含む低能率ドライバーをも駆動させる事を前提としており出力過多となります。
ことシルバーイヤホンにおいては、低域の出過ぎやボワつきによる籠り感が助長され、微細な音が潰されてしまい、逆に音質劣化へと繋がりました。
なので、スマホかiPod touchがベストです。
嘘の様な話しですが本当です。

以上、長いレビューを読んで頂きありがとうございました。

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fss-yk さん

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RK-Silver/RSのレビュー

シルバーイヤホンが一通り出揃い、BA以外全て購入使用してきた為、一連のレビューをしておきます。購入検討の参考になれば幸いです。

まず始めに、私が過去使用してきた主なハイエンド系イヤホンは次の通りです。
IE800、SE846、JH LaylaⅡ、Mellianus、Legend X、Major、DREAM XLS、ELYSIUM

シルバーイヤホンは購入順に次の通りです。
Silver1、Silver/RS、Silver/PD、Silver/BS(後に改良版へ更新)、Silver/KS

【使用環境】
DAP…SONY NW-WM1A
スマホ+Lotoo PAW S1
DAC…CHORD Hugo2
AMP…Phatlab PHAntasy II
最近シルバーイヤホンはiPod touchを使用

ケーブルはHP-194(+音響核)、イヤーピースはSpinFit CP100の使用となります。

聴いた第一印象は、Silver1を彷彿とさせる、あの特徴的な低域表現でした。
量感たっぷりの雄大かつ質の高い低域です。
後に気付いたのですが、RSは専用設計の筐体へと進化したSilver1の系譜を色濃く受け継いだモデルのような気がします。
ただし、低域の量感が多いからといって、Silver1ほどに暖色系でもなく、そこまで楽曲を選ぶ感じではありません。
スピーディーな楽曲やHR/HMなどの激しい楽曲でもとても気持ち良く鳴らしてくれます。
なにぶん他のシルバーイヤホンと比べても低域が多い事もあり、高域の抜け感や自然な空気感は劣ります。

私の感じる、他の1DDシルバーイヤホンとの相関イメージ
Silver1の系譜:雄大な包み込まれる低域をベースにした暖色系の艶やかな音色
→『RS』へと昇華
PDの系譜:深く沈み、弾む低域をベースにしたスピーディーかつ自然な音色
→簡略化してBSへと落とし込まれる
→極自然な現フラグシップKSへと昇華
※ Silver1は既製筐体を利用、次作PD以降は専用設計された筐体となっており、チューブ音導管は無くなり、ノズルに向けてDDが直接マウントされている。

シルバーイヤホンは、最も難しいとされる低域の質が異常に高いのも特徴で、管弦楽やピアノ等のアナログ音源では、その空間表現を見事に再現します。
また、現代的なデジタル音源においても如何なくその能力を発揮し、上位機になればなるほど極めて自然な音色を紡ぎます。

最後に大事な事を一つ
シルバーイヤホンには、最近の高額なDAPやAMPは必要ないと感じます。
ヘッドホンを含む低能率ドライバーをも駆動させる事を前提としており出力過多となります。
ことシルバーイヤホンにおいては、低域の出過ぎやボワつきによる籠り感が助長され、微細な音が潰されてしまい、逆に音質劣化へと繋がりました。
なので、スマホかiPod touchがベストです。
嘘の様な話しですが本当です。

以上、長いレビューを読んで頂きありがとうございました。

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fss-yk さん

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イコライザーで変わる

最初試聴した際は、こもった感じがして、選択肢から除外していました。
しかし、その他のレビューを見るとイコライザーで変わると聞きもう一度試聴、別物でした。
その後帰りの電車でポチり、帰りにコンビニ払いを済ませました。
配送が待ち遠しいです。

微妙だなと思った点は、外音取り込みは、ノイズがあります。

欲を言うとノイキャン付いてたら完璧だったなと

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tk さん

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ゲームでも使えるものが欲しかった

ヘッドホンで耳が痛くなったため次の候補を探してました。
個人的には、ゲーム以外に音楽鑑賞もありだなと思いました。
フィット感も問題なかったです。
値段もゲーミングヘッドホンより安かったため、
良いなと思いました。

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tk さん

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音楽とゲームどちらでも

Razerさんのhammerheadから変えようとした時にちょうどはまちゃんがレビューしてたので買いました。
音質はこの値段では文句は無いです。自分にとってはかまぼこ型のようななり方に聞こえました。普通のイヤーピースはボーカルが近めで高域と低域は少し引っ込んでます。ボーカル向けのイヤーピースに変えたらさらにボーカルがグッと近くなりました。真正面で歌ってます。どちらもドンシャリ好きには合わないかもしれないです。僕は合いませんでした。そのため聴き疲れもしにくく長時間聴ける印象があります。
音場は思ってたより普通でした。声がど真ん中にいてちょっと離れた所に楽器いる感じです。APEXやR6Sをやった時は敵の位置がhammerheadより分かりやすい気がしました。
マイクの音質も悪くないのですが、ちょっと音が小さいって言われるので、システム側で音量を上げないといけないかもしれません。
装着感は可もなく不可もなくって感じで普通です。落ちることも無いです。

まとめると、かまぼこ型でドンシャリ好きには合わない、定位が良い、という感じです。これで1万円だったら後悔はあまり無いと思います

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らい さん

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音質〇

各音域はバランスが良いなと思いました!
あと音の広がりがよく、立体感があります
装着に関しても、イヤーフィンと2種類のイヤーピースの組み合わせで自分の耳にあったものが選べてピッタリ付けれました!
接続にしても、2回目以降のペアリングはケースから出しただけで繋がるので、使い勝手がいいです!

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たかし さん

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期待しすぎたかも...

音質はじゅうぶん良いと思います。ですが、使い勝手が個人的にはもうひとつのような気がします。

思ったよりバッテリーの減りが早いのと、画面の情報量が少なすぎます。
HiBy R5 Saberの方が画面は小さいですが、その分表示も最適化されていてひと画面で見れる内容が多い。M3Xだといちいちスクロールさせないと見れないのは地味にストレスです。

コンパクトで高音質高機能なR5 Saber、コスパ抜群で画面も大きいDX160なんかの方が満足度は高いな、と再確認してしまいました。

ですが値段がとにかく安く、ひと通り機能も揃っててコスパ的にはありだと思います。

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このは さん