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iBasso Audio (アイバッソ オーディオ)

DC-Elite

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iBasso Audio (アイバッソ オーディオ)

DC-Elite

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6971585541353

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この商品のスタッフレビュー

たっつん

@e☆イヤホン大阪日本橋本店

量感イメージ

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スマホもハイエンドプレイヤー並みの音質へ

スマホで運用するドングルDACの中でも音質において、一二を争うほどハイレベルな商品です。

チタニウム合金とある通り、筐体はずっしりとしておりハイエンドらしい重みがあります。なので、スマホに挿してポケットに入れる運用方法の場合は、USBケーブルへの負荷を気にかけてあげたいところです。

また、iBassoのハイエンドDAP「MAXシリーズ」の技術を踏襲しているとのことで、ボリュームノブの挙動は同DAP同様、操作時は若干クリック感と途切れがあります。なので、曲のタイミングなどで頻繁にボリュームノブを操作するという運用よりも、イヤホンやヘッドホンによってボリュームを固定しじっくり聴き込むという使い方が向いているかと思います。

音質について、試聴した第一感は「圧が強く中域の押し出しが強い」と感じました。ひとつひとつの音に関しては本当に細やかで、ダイナミックドライバーのイヤホンは細かい揺れまで体感できるレベルです。

出力に関しては大型のヘッドホンまで鳴らせると思います。beyerdynamic「DT 1990 PRO」など比較的高出力が推奨されているヘッドホンでもしっかりと奥行きを感じられ、解像度は高いです。音量に関しても余裕があり、かなり大きい音を出しても歪むことなく正確に出せています。

ストリーミングなどでスマホから再生する音源に妥協したくない方、鳴らしにくいヘッドホンをスマホで使用したい方におすすめです。

【試聴環境】
XPERIA 5⇒DC-Elite⇒Flipears ARTHA

【試聴音源】
Bae City Rollaz/Yung Bae
up to you/SANOVA

わか

@e☆イヤホン

量感イメージ

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サブスク派の最適解。スマートフォンで極上の音楽体験ができるスティック型DAC

iBasso Audio「DC-Elite」は、手のひらサイズでミドルハイクラスのDAPのような音を楽しめるスティック型DACです。

【ポイント】
・エントリークラスDACとは一線を画す圧巻のサウンド
・細かなボリューム調整が可能な「PCMボリューム調整ボタン」搭載

【見た目・操作感】
同社のスティック型DAC「DC04PRO」と比較して一回りほど大きく、小型DAPと比較すると「DC-Elite」の方が小さい印象です。金属特有の手触りで高級感があり、所有欲を満たしてくれそうです。

アナログボリュームはしっかりとクリック感があり、ポケットの中での誤動作の心配もありません。また、アナログボリュームに加え、本体側面の「PCMボリューム調整ボタン」によって細かな音量調節も可能です。

【音の印象】
力強さをはっきりと感じられるサウンドです。低音域から高音域まで全ての音をとらえることができ、分析的な聴き方ができつつも、1つの音楽としての自然さを持ち合わせています。

低音域はややウォームさがあり、中音域から高音域にかけてはクール寄りで全体的には美音系でバランスが取れたサウンドです。音場は広めで、ボーカルはやや引いた印象を受けました。

【使用感】
レビューではiPhone14 Proを使用して、バランス接続にて試聴を行いました。Apple Musicにてロスレス音源を再生し、1曲ごとにおよそiPhoneの電池が2%程減少しました。

また、30分程度再生したのちに発熱をチェックしてみると、DC-Elite本体はほとんど温度変化がありませんでしたが、Lightning端子部分はやや熱くなりました。

【まとめ】
スマートフォンやDAPでサブスク音楽配信サービスを使用している方に強くオススメできる商品です。外出時に小型DAPを使用している方も1ランク上の音楽体験ができること間違いなしです!

スマートフォンとケーブルで接続するだけでこの音が楽しめることに驚きました。是非ご試聴ください!


試聴環境
iPhone 14 Pro→iBasso Audio DC-Elite→MASSDROP x MEZE 99 Noir(99 Clasics用純正4.4mmアップグレードケーブル使用)

試聴楽曲
赤い公園 - pray
STAYC - Teddy Bear

         
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

フラッグシップポータブルDAC/AMP

iBasso Audio DC-Elite

ヒーローイメージ
  1. フラッグシップポータブルDAC/AMPに相応しくiBasso “MAX”技術を踏襲
    DC-Eliteは、ROHM社BD34301EKV DACチップを搭載し、ボリュームにはiBasso自社開発4セクションステップアッテネーターを採用し、ポータブルプレーヤー製品に匹敵するのアーキテクチャをこのコンパクトなサイズ感に踏襲しました。
    iBassoの”MAXシリーズ”にも通ずる、最先端の技術と最新鋭のパーツを採用し、筐体にはチタニウム合金を採用し開発されたDC-Eliteは、”コンパクトなMAX”という異名を持つ、フラッグシップに相応しい製品です。
    hoge画像
  2. ハイエンドオーディオ・電流出力DAC ROHM社 BD34301EKVを搭載
    コンパクトサイズのポータブルDAC/AMPの中で、デスクトップクラスの電流出力DACチップを採用することは前例がなく、DC-Eliteは業界初の試みとなるでしょう。
    iBassoのこれまでのプレーヤーの開発により、ROHM社“BD34301EKV”を採用した回路設計技術は、高精度で洗練された技術であり、この限られた基板面積の中でも最大限にDACチップの性能を引き出すことが可能です。
    DC-Eliteはこの洗練された技術により、優れたダイナミクスと広い空間表現力に加え、静寂性と高い情報量を両立することができ、このコンパクトなサイズ感からは想像できない驚異的なサウンドクオリティを実現しています。
    hoge画像
  3. iBasso自社開発4セクションステップアッテネーターを搭載
    フラッグシップのサウンドを追及する中で、デジタルボリュームによるbit落ちを原因とした、サウンドへの損失を払拭することが重要であると考え、DC-Eliteにはアナログボリュームを採用し、DC-EliteにもDX320MAXにも搭載した、自社開発の24段4セクションステップアッテネーターを搭載しました。
    一般的なサイズのステップアッテネーターであれば、到底DC-Eliteの様な、コンパクトサイズのオーディオデバイスに採用することは不可能でしょう。
    業界内でも先駆者となるアナログボリュームの採用は、スマートフォンとのマッチアップの中でも最高峰の静寂性とクリアリティを体感することができ、ドングルDAC(コンパクトDAC/AMP)の中でも他に類を見ないSNRスペックを誇る、最高峰のサウンドを実現しています。
    hoge画像
  4. フラッグシッププレーヤーに匹敵するオーディオ回路を搭載
    DC-Eliteのオーディオ回路はFPGA -> DAC -> I/V -> LPF -> VOL -> AMPのプレーヤーと等しい構造で、ROHM社DACチップ”BD34301EKV”を中心に、6つのデュアルオペアンプを搭載した、唯一無二の回路設計です。
    DAC/AMPチップやDACチップ + OPAMPのシンプルな回路を採用したコンパクトDAC/AMPと比較して、DC-Eliteの内部回路はプレーヤーと等しく大規模な設計であり、完成するまでに長い期間と数多くの試行錯誤を重ね、設計開発されました。
    サウンドクオリティは言うまでもなく、ドングルDAC(コンパクトDAC/AMP)の業界最高峰のサウンド水準を大きく跳躍させ、フラッグシップの指標となるでしょう。
    hoge画像
  5. 自社開発のFPGA技術+NDKフェムトクロック水晶発振器
    DC-EliteにはiBassoのプレーヤーの開発にて培われた自社開発FPGA技術を採用し、FPGAのクロックソースにはNDK製フェムトクロック水晶振動子を搭載しました。
    従来のDCシリーズと比較しても、デジタルオーディオデータの歪みを大幅に低減し、正確でノイズレスな高品位サウンドを実現しています。
    hoge画像
  6. ピュアなサウンドを支える、iBasso独自電源技術
    DC-Eliteは同期整流技術とRICOH社 Boost DC/DCコンバーターチップによる高効率電源に加え、フラッグシッププレーヤーにも採用しているLinear Technology社製 超低ノイズLDOリニアレギュレータを搭載し、「ノイズフロア<0.8μV」の低ノイズ設計を実現しました。
    DC-EliteはiBasso独自電源技術により、USBバスパワー駆動という制限の中でも500mAの高出力電流を確保し、電流出力型DACの性能を最大限に引き出すことができます。
    hoge画像
  7. 3.5mm & SPDIF + 4.4mm デュアルコネクション設計
    DC-Eliteは4.4mmバランス+3.5mmシングルエンドのデュアルコネクタを備え、卓越したサウンドと高出力デュアルコネクタによりサイズに囚われることなく、イヤホン・ヘッドホン組み合わせは自由自在です。
    3.5mm出力はSPDIF(同軸デジタル)出力にも対応しており、外部DACやオーディオシステムへ最大768kHz / 32bitのハイスペック・デジタル信号伝送に対応し、ホームオーディオシステムへのマッチングも可能です。
    SPDIFモード:サイドボタン長押し(LED:ホワイト)
    hoge画像
  8. 厳格な消費電力制御による低消費電力設計
    その優れた内部回路設計のおかげで、DC-Eliteの消費電力は、電流出力型フラッグシップDACとプレーヤーに匹敵する設計を搭載してもなお、消費電力値は業界屈指の低数値を実現しています。
    バランス出力時:690mW、シングルエンド出力時:630mWという数値は、フラッグシップドングルDACの中でも、優れた低消費電力設計を実現していることを証明しています。
    hoge画像
  9. 上質でラグジュアリーなチタニウム合金高品質筐体
    DC-Eliteは航空機グレードのチタニウム合金から削り出された筐体に、ガラスパネルを採用した高級感の溢れるデザインを採用しています。
    航空機グレードのチタニウム合金素材は軽量であり、強度や耐食性にも優れており、ポケットサイズであらゆるシーンでの使用が想定されるドングルDAC(コンパクトDAC/AMP)には相応しい素材です。
    筐体デザインには、チタニウムの熱伝導性を活かした、放熱性に優れたヒートシンクデザインを採用しています。
    hoge画像
  10. PCMボリュームコントロールボタン&LEDステータスインジケーター
    DC-EliteのサイドボタンはPCMボリューム調整ボタンです。24ステップのアナログボリュームに加え、ボリュームの微調整と最適なボリュームへのマッチングを行うために搭載しています。
    1クリックで[-1dB]をコントロールすることができ、最大[-3dB]まで調整することが可能です。(-3dB状態からもう一度クリックするとリセットされます。)
    このボタンを長押しすることで、SPDIFモードへ移行することができ、LEDインジケータは「ホワイト」に点灯します。このLEDは再生中の音源と連動し、LEDインジケーターのカラーが変化します。

    レッド:スタンバイ(信号無し)
    ブルー:DSD
    グリーン:PCM
    ホワイト:SPIDF(同軸デジタル)モード
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
DACチップ ROHM BD34301EKV
対応サンプリングレート PCM:最大 768kHz / 32bit
DSD:Native DSD512
同軸出力 最大 768kHz / 32bit
サイズ 64mm x 35mm x 14.5mm
重量 60.5g
■ 4.4mmバランス出力
周波数特性 10Hz - 50kHz -0.5dB
最大出力 4.6Vrms
出力レベル 280mW@32Ω
70mW@300Ω
THD+N 0.00022%(300Ω load)
0.00031%(32Ω load)
ノイズフロア 3.5μVrms (適正音量時:<0.9μV)
S/N比 121dB
ダイナミックレンジ 118dB
出力インピーダンス <0.4Ω
■ 3.5mmシングルエンド出力
周波数特性 10Hz - 50kHz -0.5dB
最大出力 2.28Vrms
出力レベル 162mW@32Ω
THD+N 0.00028%(300Ω load)
0.00056%(32Ω load)
ノイズフロア 2.4μVrms(適正音量時:<0.8μV)
S/N比 117dB
ダイナミックレンジ 115dB
出力インピーダンス <0.2Ω

商品詳細

フラッグシップポータブルDAC/AMP

iBasso Audio DC-Elite

ヒーローイメージ
  1. フラッグシップポータブルDAC/AMPに相応しくiBasso “MAX”技術を踏襲
    DC-Eliteは、ROHM社BD34301EKV DACチップを搭載し、ボリュームにはiBasso自社開発4セクションステップアッテネーターを採用し、ポータブルプレーヤー製品に匹敵するのアーキテクチャをこのコンパクトなサイズ感に踏襲しました。
    iBassoの”MAXシリーズ”にも通ずる、最先端の技術と最新鋭のパーツを採用し、筐体にはチタニウム合金を採用し開発されたDC-Eliteは、”コンパクトなMAX”という異名を持つ、フラッグシップに相応しい製品です。
    hoge画像
  2. ハイエンドオーディオ・電流出力DAC ROHM社 BD34301EKVを搭載
    コンパクトサイズのポータブルDAC/AMPの中で、デスクトップクラスの電流出力DACチップを採用することは前例がなく、DC-Eliteは業界初の試みとなるでしょう。
    iBassoのこれまでのプレーヤーの開発により、ROHM社“BD34301EKV”を採用した回路設計技術は、高精度で洗練された技術であり、この限られた基板面積の中でも最大限にDACチップの性能を引き出すことが可能です。
    DC-Eliteはこの洗練された技術により、優れたダイナミクスと広い空間表現力に加え、静寂性と高い情報量を両立することができ、このコンパクトなサイズ感からは想像できない驚異的なサウンドクオリティを実現しています。
    hoge画像
  3. iBasso自社開発4セクションステップアッテネーターを搭載
    フラッグシップのサウンドを追及する中で、デジタルボリュームによるbit落ちを原因とした、サウンドへの損失を払拭することが重要であると考え、DC-Eliteにはアナログボリュームを採用し、DC-EliteにもDX320MAXにも搭載した、自社開発の24段4セクションステップアッテネーターを搭載しました。
    一般的なサイズのステップアッテネーターであれば、到底DC-Eliteの様な、コンパクトサイズのオーディオデバイスに採用することは不可能でしょう。
    業界内でも先駆者となるアナログボリュームの採用は、スマートフォンとのマッチアップの中でも最高峰の静寂性とクリアリティを体感することができ、ドングルDAC(コンパクトDAC/AMP)の中でも他に類を見ないSNRスペックを誇る、最高峰のサウンドを実現しています。
    hoge画像
  4. フラッグシッププレーヤーに匹敵するオーディオ回路を搭載
    DC-Eliteのオーディオ回路はFPGA -> DAC -> I/V -> LPF -> VOL -> AMPのプレーヤーと等しい構造で、ROHM社DACチップ”BD34301EKV”を中心に、6つのデュアルオペアンプを搭載した、唯一無二の回路設計です。
    DAC/AMPチップやDACチップ + OPAMPのシンプルな回路を採用したコンパクトDAC/AMPと比較して、DC-Eliteの内部回路はプレーヤーと等しく大規模な設計であり、完成するまでに長い期間と数多くの試行錯誤を重ね、設計開発されました。
    サウンドクオリティは言うまでもなく、ドングルDAC(コンパクトDAC/AMP)の業界最高峰のサウンド水準を大きく跳躍させ、フラッグシップの指標となるでしょう。
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  5. 自社開発のFPGA技術+NDKフェムトクロック水晶発振器
    DC-EliteにはiBassoのプレーヤーの開発にて培われた自社開発FPGA技術を採用し、FPGAのクロックソースにはNDK製フェムトクロック水晶振動子を搭載しました。
    従来のDCシリーズと比較しても、デジタルオーディオデータの歪みを大幅に低減し、正確でノイズレスな高品位サウンドを実現しています。
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  6. ピュアなサウンドを支える、iBasso独自電源技術
    DC-Eliteは同期整流技術とRICOH社 Boost DC/DCコンバーターチップによる高効率電源に加え、フラッグシッププレーヤーにも採用しているLinear Technology社製 超低ノイズLDOリニアレギュレータを搭載し、「ノイズフロア<0.8μV」の低ノイズ設計を実現しました。
    DC-EliteはiBasso独自電源技術により、USBバスパワー駆動という制限の中でも500mAの高出力電流を確保し、電流出力型DACの性能を最大限に引き出すことができます。
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  7. 3.5mm & SPDIF + 4.4mm デュアルコネクション設計
    DC-Eliteは4.4mmバランス+3.5mmシングルエンドのデュアルコネクタを備え、卓越したサウンドと高出力デュアルコネクタによりサイズに囚われることなく、イヤホン・ヘッドホン組み合わせは自由自在です。
    3.5mm出力はSPDIF(同軸デジタル)出力にも対応しており、外部DACやオーディオシステムへ最大768kHz / 32bitのハイスペック・デジタル信号伝送に対応し、ホームオーディオシステムへのマッチングも可能です。
    SPDIFモード:サイドボタン長押し(LED:ホワイト)
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  8. 厳格な消費電力制御による低消費電力設計
    その優れた内部回路設計のおかげで、DC-Eliteの消費電力は、電流出力型フラッグシップDACとプレーヤーに匹敵する設計を搭載してもなお、消費電力値は業界屈指の低数値を実現しています。
    バランス出力時:690mW、シングルエンド出力時:630mWという数値は、フラッグシップドングルDACの中でも、優れた低消費電力設計を実現していることを証明しています。
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  9. 上質でラグジュアリーなチタニウム合金高品質筐体
    DC-Eliteは航空機グレードのチタニウム合金から削り出された筐体に、ガラスパネルを採用した高級感の溢れるデザインを採用しています。
    航空機グレードのチタニウム合金素材は軽量であり、強度や耐食性にも優れており、ポケットサイズであらゆるシーンでの使用が想定されるドングルDAC(コンパクトDAC/AMP)には相応しい素材です。
    筐体デザインには、チタニウムの熱伝導性を活かした、放熱性に優れたヒートシンクデザインを採用しています。
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  10. PCMボリュームコントロールボタン&LEDステータスインジケーター
    DC-EliteのサイドボタンはPCMボリューム調整ボタンです。24ステップのアナログボリュームに加え、ボリュームの微調整と最適なボリュームへのマッチングを行うために搭載しています。
    1クリックで[-1dB]をコントロールすることができ、最大[-3dB]まで調整することが可能です。(-3dB状態からもう一度クリックするとリセットされます。)
    このボタンを長押しすることで、SPDIFモードへ移行することができ、LEDインジケータは「ホワイト」に点灯します。このLEDは再生中の音源と連動し、LEDインジケーターのカラーが変化します。

    レッド:スタンバイ(信号無し)
    ブルー:DSD
    グリーン:PCM
    ホワイト:SPIDF(同軸デジタル)モード
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製品仕様


■ スペック
DACチップ ROHM BD34301EKV
対応サンプリングレート PCM:最大 768kHz / 32bit
DSD:Native DSD512
同軸出力 最大 768kHz / 32bit
サイズ 64mm x 35mm x 14.5mm
重量 60.5g
■ 4.4mmバランス出力
周波数特性 10Hz - 50kHz -0.5dB
最大出力 4.6Vrms
出力レベル 280mW@32Ω
70mW@300Ω
THD+N 0.00022%(300Ω load)
0.00031%(32Ω load)
ノイズフロア 3.5μVrms (適正音量時:<0.9μV)
S/N比 121dB
ダイナミックレンジ 118dB
出力インピーダンス <0.4Ω
■ 3.5mmシングルエンド出力
周波数特性 10Hz - 50kHz -0.5dB
最大出力 2.28Vrms
出力レベル 162mW@32Ω
THD+N 0.00028%(300Ω load)
0.00056%(32Ω load)
ノイズフロア 2.4μVrms(適正音量時:<0.8μV)
S/N比 117dB
ダイナミックレンジ 115dB
出力インピーダンス <0.2Ω

満足度

5.0

音質

4.9

携帯性

3.9

バッテリー

2.6

拡張性

3.7

13人のお客様がレビューしています。

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

3.0

バッテリー

無評価

拡張性

無評価

とても良いです。

購入直後に家にあるDAP(Fiio M15/SONY ZX707)と聞き比べてみると。再生した瞬間にびくりして吹き出してしまった。十分に前記二機種と渡り合える音質。価格を考えたらこれもありだと思う。問題はスマホのバッテリ―を消耗すること。自分はiphone15plusで普通のiphoneよりバッテリーが大きいが、それでも一時間で(4.4mm使用)バッテリーを6%消耗するからこれをどう取るかによると思う。

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アーム さん (2024/05/15)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

4.0

拡張性

5.0

コンパクトなのに音が良い

このジャンルの製品初めて購入しましたが、ifi audio等の巨大な製品に匹敵する音なので本当に驚いています。
音も変に盛ったりしておらず、良い音です。
この手軽さでこの音質なら文句ありません。
とても説得力があります。売れているのも頷けます。

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たけ さん (2024/05/01)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.0

携帯性

4.0

バッテリー

3.0

拡張性

4.0

バッテリーの消費

iPhone12を使用しておりバッテリー寿命は81%、イヤホンはIER-Z1RでHF Playerで1時間使用したiPhoneのバッテリーの消費は16%でした。
iPhoneの操作は行わず、音楽を流してるだけの状態です。
スマホのバッテリー消費を気にしてる方はおおよその参考にしてください。

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リア さん (2024/04/30)

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参考になった! 3

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

3.0

バッテリー

3.0

拡張性

3.0

音質よりもなによりも

音質については他の方もレビューされている通りで、ミッドクラスのDAPを食ってしまうほどです。
他にもドングルDACを所有していますが、本機を購入する前はCayin RU7を主に使っていました。
RU7はウォーム系で音がなめらかに繋がるような聞こえ方に魅力があり、DC-Elieはそれに比べるともう少しクール側に寄ったウォームになるでしょうが、音の臨場感に軍配が上がる、といったような違いで、どちらにしてもドングルDACではハイエンドの部類だと思います。

どちらの方の音が好きかと聞かれたら、個人的にはRU7の方が好みではあります。

では、音質的にはRU7で満足していたのにDC-Eliteも購入したのはなぜか。

それは、ひとえに音楽を楽しむのにノイズが少なく没入感がより得られるから。
これに尽きます。

私の経験上の話にはなるのですが、他機種でも程度の差はあれ小型のDACやポタアンというジャンルの製品、その小ささからか少なからずノイズや瞬断が気になるものが少なくないです。

RU7はPC、スマホどちらに接続していても、ちょっとしたことでプツッというノイズ音が乗ることがストレスになっていました。特に別の楽曲に移るだけで冒頭で必ず入るため、ちょっとしたことではあるのですが、RU7の使用頻度が下がるほど厭う要素でした(ファームウェアとかで修正できないのでしょうか...)。

対してDC-Eliteにはそんなストレスがまったくありません。
確かにボリュームは物理的に切断、接続する仕組みのため、ボリュームを変えれば音途切れとそれに伴うプツッという音は載りますが、再生をいったん始めてしまえば頻繁に音量を変えることなんてそうありませんし、なんならソース側でコントロールするのであれば、そんなことは気にしなくても良いです。
また、複数のイヤホンで使い回していますが、DC-Eliteでホワイトノイズを感じたことはありません。
また、magsafe等の磁力の強いスマホを近づけてもノイズが載らないので、電磁波等への遮蔽もしっかりしているようです(話は脱線しますが、magsafe対応ケースにDC-Eliteはくっつきます。かなり弱くですが)。

ボリュームについて
特徴的な構造を採用する本機には、音切れ、ステップの少なさという弱点もありますが、それと同時に利点もあると考えます。
ディスプレイのないドングルDACの場合、注意しないとどのくらいのボリュームになっているか分かりづらく、再生したら爆音、耳もイヤホンなどの機器も傷めるという事が起こりやすいと感じています(私自身も試聴の際にやらかしがちです)。
DC-Eliteの場合、音量0と最大が決まっているため、始めは0から1つ上げた状態から再生してボリュームをいじれば事故なく最適な音量に調整することが可能となり、安全性が高く、個人的にはこちらの方が音量に対して過敏に気を使う必要がないので、そういった面においてもこの仕様の方がストレスレスです。

再生機器側のバッテリーの持ち、発熱について。
バッテリーは巷で言われるとおり、それなりに持っていかれる印象です。
詳細に検証したわけではないですが、4500mAhのバッテリー容量のあるミドルクラスのスマホをサブスク音源再生だけしている状態で1時間程度聴いて、10%程度は消費している感覚です。
また本体の発熱具合としては、数時間使用した状態かつ付属のケースの上から触るとぬるいかなといった程度で、熱くて触れない、といった状態になったことはありません。また私の環境では接続するusbケーブル側(付属品、他社製どちらも)も熱くなったりということもありませんでした。

最後に
ドングルDACにしては大ぶりで重量もそれなりにあること、ボリュームの仕様などいろいろ癖が強いところもある本機ではありますが、ドングルDACにこのくらいの価格を出してもいいと感じる、沼度の高い人にはかなりおすすめできる機種だと思います。

ご試聴の機会がありましたら、一聴をおすすめします。

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sasuke さん (2024/04/21)

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参考になった! 4

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

3.0

バッテリー

無評価

拡張性

無評価

最高峰のDAC

iPhone15 proで接続しイヤホンはSee Audio MIUでShanling M6 Ultraと比較しました。個人的にはDC-Eliteの方が良いと感じました。お互いに全帯域バランス良く鳴らす感じですがDC-Eliteの方が少しパワフルで解像度も若干高く感じて好みでした。USB DACはバッテリーとSOCが端末に依存されるのでDAPより長く使用出来るのが最大のメリットと思うので本機の音質なら今後DAP要らずになるかもしれません。携帯性は良くないですが自分は外でワイヤレスイヤホンを使用するので特に気になりません。正規代理店がレンタルサービスをしているので近くに試聴できる店が無い人は試して購入検討しても良いと思います。

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A.B.C. さん (2024/04/14)

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参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

3.0

バッテリー

1.0

拡張性

4.0

金額・サイズ・音質 どれもドングルDACのレベルではない

値段的にもですが音の比較するならドングルというよりかは15万以下のDAPとするレベルで音が良いです。
発売前のイベント等で聴いた時、ステップアッテネーターの音量調整のしずらさが気になっていたのですが実際に購入して使っていると殆ど気になりませんでした。

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K さん (2024/03/02)

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参考になった! 1