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SONY

【eフェス紹介製品】IER-Z1R

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¥157,572 税込

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4548736092860

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  • レビューレビューあり

SONY IER-Z1R
音楽を楽しむイヤホン・ヘッドホンのご提案@2020年秋!

空気感までも描き尽くす高音質。
ソニー最高峰インイヤー

SONY IER-Z1R

ヒーローイメージ

・3つのドライバーを組み合わせた新しいHDハイブリッドドライバーシステム
-100kHzの超高音域再生を実現する5mmドライバーユニット
-マグネシウムドーム振動板採用12mmドライバーユニット
-マグネシウム振動板採用BAドライバーユニット
・音の分離感を実現するリファインドフェイズ・ストラクチャー
・自然な音の繋がりを可能にするサウンドスペースコントロール
・長年の使用に耐え得るジルコニウム合金ハウジング
・Made in JAPAN

  1. 3つの異なるドライバーの長所を組み合わせた新しいHDハイブリッドドライバーシステムを搭載
    ■12mmダイナミックドライバーユニット
    軽量・高剛性が求められるドーム部に、薄膜のマグネシウム合金を、しなやかさが求められるエッジ部にはアルミニウムコートLCPを採用しました。

    ■BAドライバーユニット
    トゥイーターの振動板には実用金属中でもっとも比剛性が高く、かつ高い内部損失を誇るマグネシウム合金を、ボイスコイルに伝送効率の高い銀コート銅線を採用しました。
    さらに、端子部には金メッキを施すことで導電性を向上しています。

    ■5mmダイナミックドライバーユニット
    独自開発の振動板と外磁型磁気回路を採用。
    100kHzにおよぶクリアな超高音域再生と小型化を両立しました。
    特徴画像
  2. 今までにない音の分離感を実現するリファインドフェイズ・ストラクチャー
    高剛性かつ高い内部損失を持つマグネシウム合金をインナーハウジング材料に採用。
    全てのドライバーユニットを1つのインナーハウジングに取り付け、それぞれのユニットから出た音が最適な位相で合わさるよう、音が伝わる経路の構造を緻密に調整しました。
    特徴画像
  3. 自然な音の繋がりを可能にするサウンドスペースコントロール
    ドライバーユニットの後方に設けた拡張音響空間に極細の音響管を接続することで、振動板背面の通気をこれまでにない精密さでコントロール。
    豊かで最適なバランスの中音域の再生と、低音域から高音域にかけての自然な音のつながりを可能にし、広がりのある音場を実現します。
    特徴画像
  4. ツイストペア構造採用銀コートOFCケーブル
    電流が流れることによって外部に発生する磁束を、往路と復路の導体を互いに撚りあわせることでキャンセルし、伝送ロスを低減。
    同時に外部からケーブルを貫通する磁束によって発生する電流ノイズの影響も低減し、スケール感のある解像度の高い高音質を実現します。
    OFC(無酸素銅)の表面に純銀コートを施した、二重構造の導体を採用。信号伝送ロスを最小限に抑え音の劣化を少なくし、なめらかな高音域の再生を実現します。
    Φ3.5mmのステレオミニプラグに加え、Φ4.4mmバランス標準プラグを採用したヘッドホンケーブルも付属。バランス接続をすぐに楽しむことができます。
    特徴画像
  5. 長年の使用に耐え得るジルコニウム合金ハウジング
    長期間の使用を想定し、ハウジングにジルコニウム合金を採用。ジルコニウム合金は非常に高い硬度を持ち、かつ高い耐食性を持つ材料です。傷つきにくく錆に強いため、末永くご愛用いただけます。
    特徴画像
  6. Made In Japan 熟練作業者によるハンドメイド
    IER-Z1RはMDR-CD900STに代表されるプロフェッショナル向け音響製品を長年に渡り生産している日本の工場で組み立てられています。
    プロ用製品で培われた厳しい品質管理の元、熟練作業者により手作業で一つ一つ丁寧に組み立てられ、厳しい検査をパスしたのち出荷されます。
    特徴画像

■その他特徴
・高音質ネットワーク回路・高音質はんだ
・非磁性体金メッキプラグ採用
・高い装着性を追求したハウジング形状
・素早くフィットするハンガー形状
・信頼できるハードケース
・独自設計のシリコン製ケーブルホルダー付属
・ケースとホルダーは磁力で固定
・合計13種類のイヤーピースを付属

製品仕様


型式 密閉ハイブリッド
ドライバーユニット ハイブリッド(2DD+1BA)
最大入力 100mW
インピーダンス 40Ω
感度 103dB/mW
再生周波数帯域 3Hz-100kHz
質量 約26g(ケーブル含まず)
付属品 ・ヘッドホンケーブル約1.2m
・バランス接続用ヘッドホンケーブル約1.2m
・ハイブリッドイヤーピースSS/S/MS/M/ML/L/LL各2個
・トリプルコンフォートイヤーピースSS/S/MS/M/ML/L各2個
・キャリングケース
・ケーブルホルダー
・クリップ
・クリーニングクロス

商品詳細

SONY IER-Z1R
音楽を楽しむイヤホン・ヘッドホンのご提案@2020年秋!

空気感までも描き尽くす高音質。
ソニー最高峰インイヤー

SONY IER-Z1R

ヒーローイメージ

・3つのドライバーを組み合わせた新しいHDハイブリッドドライバーシステム
-100kHzの超高音域再生を実現する5mmドライバーユニット
-マグネシウムドーム振動板採用12mmドライバーユニット
-マグネシウム振動板採用BAドライバーユニット
・音の分離感を実現するリファインドフェイズ・ストラクチャー
・自然な音の繋がりを可能にするサウンドスペースコントロール
・長年の使用に耐え得るジルコニウム合金ハウジング
・Made in JAPAN

  1. 3つの異なるドライバーの長所を組み合わせた新しいHDハイブリッドドライバーシステムを搭載
    ■12mmダイナミックドライバーユニット
    軽量・高剛性が求められるドーム部に、薄膜のマグネシウム合金を、しなやかさが求められるエッジ部にはアルミニウムコートLCPを採用しました。

    ■BAドライバーユニット
    トゥイーターの振動板には実用金属中でもっとも比剛性が高く、かつ高い内部損失を誇るマグネシウム合金を、ボイスコイルに伝送効率の高い銀コート銅線を採用しました。
    さらに、端子部には金メッキを施すことで導電性を向上しています。

    ■5mmダイナミックドライバーユニット
    独自開発の振動板と外磁型磁気回路を採用。
    100kHzにおよぶクリアな超高音域再生と小型化を両立しました。
    特徴画像
  2. 今までにない音の分離感を実現するリファインドフェイズ・ストラクチャー
    高剛性かつ高い内部損失を持つマグネシウム合金をインナーハウジング材料に採用。
    全てのドライバーユニットを1つのインナーハウジングに取り付け、それぞれのユニットから出た音が最適な位相で合わさるよう、音が伝わる経路の構造を緻密に調整しました。
    特徴画像
  3. 自然な音の繋がりを可能にするサウンドスペースコントロール
    ドライバーユニットの後方に設けた拡張音響空間に極細の音響管を接続することで、振動板背面の通気をこれまでにない精密さでコントロール。
    豊かで最適なバランスの中音域の再生と、低音域から高音域にかけての自然な音のつながりを可能にし、広がりのある音場を実現します。
    特徴画像
  4. ツイストペア構造採用銀コートOFCケーブル
    電流が流れることによって外部に発生する磁束を、往路と復路の導体を互いに撚りあわせることでキャンセルし、伝送ロスを低減。
    同時に外部からケーブルを貫通する磁束によって発生する電流ノイズの影響も低減し、スケール感のある解像度の高い高音質を実現します。
    OFC(無酸素銅)の表面に純銀コートを施した、二重構造の導体を採用。信号伝送ロスを最小限に抑え音の劣化を少なくし、なめらかな高音域の再生を実現します。
    Φ3.5mmのステレオミニプラグに加え、Φ4.4mmバランス標準プラグを採用したヘッドホンケーブルも付属。バランス接続をすぐに楽しむことができます。
    特徴画像
  5. 長年の使用に耐え得るジルコニウム合金ハウジング
    長期間の使用を想定し、ハウジングにジルコニウム合金を採用。ジルコニウム合金は非常に高い硬度を持ち、かつ高い耐食性を持つ材料です。傷つきにくく錆に強いため、末永くご愛用いただけます。
    特徴画像
  6. Made In Japan 熟練作業者によるハンドメイド
    IER-Z1RはMDR-CD900STに代表されるプロフェッショナル向け音響製品を長年に渡り生産している日本の工場で組み立てられています。
    プロ用製品で培われた厳しい品質管理の元、熟練作業者により手作業で一つ一つ丁寧に組み立てられ、厳しい検査をパスしたのち出荷されます。
    特徴画像

■その他特徴
・高音質ネットワーク回路・高音質はんだ
・非磁性体金メッキプラグ採用
・高い装着性を追求したハウジング形状
・素早くフィットするハンガー形状
・信頼できるハードケース
・独自設計のシリコン製ケーブルホルダー付属
・ケースとホルダーは磁力で固定
・合計13種類のイヤーピースを付属

製品仕様


型式 密閉ハイブリッド
ドライバーユニット ハイブリッド(2DD+1BA)
最大入力 100mW
インピーダンス 40Ω
感度 103dB/mW
再生周波数帯域 3Hz-100kHz
質量 約26g(ケーブル含まず)
付属品 ・ヘッドホンケーブル約1.2m
・バランス接続用ヘッドホンケーブル約1.2m
・ハイブリッドイヤーピースSS/S/MS/M/ML/L/LL各2個
・トリプルコンフォートイヤーピースSS/S/MS/M/ML/L各2個
・キャリングケース
・ケーブルホルダー
・クリップ
・クリーニングクロス

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満足度

4.5

228人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

ロックばかりしか聴けなくなります。

このZ1Rを聴くまで、他のイヤホンでも音場の広いイヤホンは様々な機種がありましたが、真の意味でヘッドホンの様な音の広がりと重量感を小規模なイヤホンながらもしっかりと実現できていると感じられるところがZ1R最大の魅力だと思いました。
個人的には特にギターの音色をこよなく愛す方に一度は聴いて頂きたい機種だと思いました。アコースティックギターは艶感のある表現で鳴らし、エレキギターであれば重厚感のある音を聴かせてくれます。
更に言うなら、ライヴ盤CDを聴いてみれば目の前で演奏しているかのような音の情報量や立体感のある表現、それぞれの音の出し始めの音が聴き易くスピード感を持って聴かせてくれます。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by むーさん   2020/10/27

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

神は細部に宿る

SONYから満を持して登場したフラッグシップ機、IER-Z1Rは超高域にダイナミック型ドライバーを使用するユニークなハイブリッド構成になっています。



個人的にはこの上と下をダイナミック型に担当させ、真ん中のBAドライバーを中高域に充てるという発想は各自の一番得意とする帯域を担当させるという事で正に適材適所と言う言葉がピッタリな理想的な構成だと言えるでしょう。



先ずは装着感ですが、本体が大きく重量もある為どんな人にもピッタリフィットとまでは難しそうです。

個人的には耳穴は小さいのですが耳自体は大きいので特に問題なくフィットし、動いてもずれて外れてしまうという事はありませんでした。

本体剛性のおかげか遮音性が高く、トリプルコンフォートのイヤピースで装着するとかなりの遮音性になります。



音質についてはハイブリッドではありますがやはりダイナミック型の雄大なサウンドが主体となり、そこにBA型ドライバーの得意な瞬発力が追加されたイメージです。

定位の正確さや、音の立ち上がりから余韻までの正確なタイミングが素晴らしく、ハイブリッド型でここまでまとめ上げるSONYの技術力には脱帽です。

とにかく一音一音の表現が凄まじく、どの音に関しても妥協なくパワフルで余韻もしっかり魅せてくれる非常にインパクトが強いサウンドです。



帯域バランスで言うとやはりBA型が担当している中高域の立ち上がりの速さや量感の多さが目立つバランスですが、その上の高域から低域の押し出し感も強いので何かの音が埋もれてしまうという事はほぼ感じられません。

超高域から超低域の余裕ある表現が素晴らしく、スペック上の3Hz-100kHzは伊達じゃないです。



個人的にな好みとしては音楽全体の調和をメインとしたサウンドなのですが、このIER-Z1Rは真逆の方向性で徹底的に一つ一つの音のクオリティにこだわり、逆説的にそこから音楽を形成していくという新しいアプローチを感じました。



一度はまると抜け出せなくなるようなSONYの本気アグレッシブサウンドを是非一度ご体験下さい!

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e☆イヤホン スタッフレビュー   2019/03/14

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

イヤホンの枠組みを超えたスケール感

まず最初に印象に残ったポイントは音の広がり。スケール感が非常に大きくイヤホンとは思えないような広い空間をお楽しみ頂けます。壁を感じさせない広大な音場は正にイヤホンの枠組みを超えた音質だと感じました。まさにメーカーが目指した「コンサートホールの特等席で聞いているような」感覚です。





それに加えイヤホンが得意な分野である緻密で繊細な表現も両立しています。ボーカルの息遣いや唇の動き、楽器の胴のなり部分まで手に取るようにつかめ気品あふれる音色は正にハイエンドオーディオ。

微細な音もしっかりと表現してくれるのですがチリチリとしたいわゆる「わざとらしい」表現ではなく自然に再生してくれるのがポイント。これもあえて超高域部分にダイナミックドライバーを採用したおかげなのでしょうか。レンジも非常に広く、湧き上がる様な超低域や一片の曇りもない伸びやかな超高域を楽しめます。



またハイブリッドドライバーにもかかわらず音のつながりが一つのドライバーで鳴らしているかの如く滑らか。違和感がなく自然な音質なので聴き疲れも起こしにくく長時間のリスニングも疲れずにお楽しみ頂けるかと思います。





イヤホンの枠組みを超えた驚きのスケール感とイヤホンならではの繊細で緻密な表現力が見事に合わさった製品だと感じました。

装着感に関しましても、大ぶりなハウジングであるのにもかかわらず、ピッタリと耳の中に収まりびっくりしました。

耳へのアタリが少なく長時間装着していても快適です。イヤホンの形状はもちろん耳にかかる圧力が均等に分散するようにドライバーの配置を最適化。

重心を最適化させることで快適な装着感を実現しました。

DAPはNW-ZX300で試聴を行ったのですがこの音質をこれまでコンパクトなサイズで実現できるなんて。

ぜひ一度ご試聴して頂きたい素晴らしい製品だと思います。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by かわちゃん   2019/03/07

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STAFF

カラー:規格なし

ソニーが提唱する『ハイブリッド』の到達点。

形状は先行して発売されているIER-Mシリーズに近いながら、垂直方向の厚みが大きく増しています。

ステージモニターとして目立ちにくく設計されたIER-Mシリーズとは対称的な筐体設計ですね。

ややゴツめな形状ながらフィッティングは良好で、この辺の設計力は流石のソニーといったところ。



試聴してまず印象的だったのが、中低域の奥行きの広さ。

非常にのびのびと響くにも関わらず、ファットな印象は全く無く、極限まで整えられた『色付け』の巧みさを覚えます。

楽器本来の音色の美しさに加え、弦楽器の胴鳴りやピアノのハンマーが落ちる音など、細かな音を強調することなく、それでいて確かな定位感もあり、一音一音の存在をしっかりと感じられます。

また、高域にかけての緻密な解像感も見事。極めて細やかに描写されつつも、いわゆるワザとらしさは皆無。

ハイハットやウィンドチャイムのように潰れがちな音もひとつひとつ粒立ち良くクリアに鳴らしてくれるので、広大な音場表現のどこに意識を寄せても、全く違和感がありません。



そして何より素晴らしいのは、これらの各要素が驚くほど自然に繋がっていること。

ハイブリッドであることを感じさせない完成度は、あらゆる音源を生々しく、かつゴージャスに鳴らしてくれます。

苦手なジャンルを探してやろうと色んな楽曲を再生する度に返り討ちに遭っているうちに、気付けばこのイヤホンの虜になっていました。

ソニーならではの作り込まれた音色と、ナチュラルな再生感が違和感なく同居する、まさに渾身のフラッグシップ・モデル。ぜひ皆様もご体感下さい。



【試聴環境】

Sony NW-WM1Z

Astell&Kern ACRO L1000

【試聴音源】

Honesty / Billy Joel(24bit/96kHz)

ホトハシル / ORESAMA(32bit/96kHz)

The Beginning / ONE OK ROCK(16bit/44.1kHz)

ヴァイオリン協奏曲 四季より「冬」 / 石川綾子(24bit/96kHz)

AIN’T NOTHIN’ LIKE A FUNKY BEAT / HIDEKI NAGANUMA(16bit/44.1kHz) 他

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e☆イヤホン スタッフレビュー   2019/03/06

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

しっかりとした音は良い

自分は耳にフィットしなくて、駄目でした。
ですが、この重みのある音はとても良いと思います!

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レジオン さん (2020/12/22)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音はいいけど…

音は重さがしっかりとある音なのですがそれ以前に装着感が非常に良くないと思いました耳が小さいと視聴以前の問題で候補から外れると思います。

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つぶ さん (2020/12/11)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

一年使用して

この一年でプレーヤーは
NW-WM1A

pow6000

sp2000 cp
と買い替えを行ってきたのですが、イヤホンはずっと同じ物を使っています。
付属のケーブルでは迫力はあるけど低域の解像度が少し甘いかな?と思っていたのですが、Astell&Kernのクリスタルケーブルに変えてからは全帯域凄まじい解像度です。
解像度が高く、分離感も高い、いわゆる音の情報量がかなり高いイヤホンです。
ですが、各帯域の繋がりが自然なので聴き疲れはありません。

情報量が多い以外の特徴としては、生々しい空気感の再現です。
ボーカル、そしてボーカルを囲むように鳴っている各楽器の立体感が半端なく、sp2000等のサウンドステージを広めに表現するプレーヤーで再生すると、まるでレコーディング現場で聴いているように感じます。

私はよくラブライブの曲を聞くのですが笑迫力があって、9人の歌っている声が分離して聞こえて、まるでライブ会場の最前席で聴いている感覚に包まれます。

アニソンやpops、クラシック等を聞く方には本当にオススメです。
是非聞いてみて下さい。

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ヨマワル さん (2020/10/19)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

メインで使いやすいイヤホン

2DD1BAのハイブリッド型ですが、非常に滑らかな音です。
音は低中高音バランスよく鳴っている感じです。
超高音域を珍しくダイナミックドライバーが担当しています。
そのおかげか高音はかなり滑らかだと感じます。

全体的に上品な音で、鼓膜を攻撃するような高音低音はありません。
聴き疲れのしない気持ちの良い音です。
音場がかなり広めで音に包まれる感じがあります。

筐体は大型で少し無骨なデザインです。
重さもありますが、装着しているときは全然気にならないです。
装着感は個人的には良好です。
ずれたりしませんし痛みもないです。
ベントがしっかり機能しているのか、装着した際の耳中の密閉感や鼓膜への圧迫感は皆無です。
遮音性はハイブリッドイヤホンの標準程度かと思います。

国内メーカーなのでサポートを受ける際に時間がかからなさそうなのはメリットでしょうか。
単純に耐久性も高そうですし、普段使いに向いた万能機をお探しなら有力な候補になると思います。

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Wis さん (2020/09/09)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

EARは、必須だよ

初めから、結構よかった。装着感が、今、ひとつで、低域が出ているけど、一杯ボワーンとしている。中央音域の美味しい所をマスキングしてしまう感じが有りました。多分、耳の形にも問題が、あったのでしょう。その様な、悩みを感じている貴方。EARを作ると、多分、変身します。私は、カスタムIEMの担当者でも、回し者でも、ありません。びっくりしますよ。
低域の聞こえ方に不満を、お持ちの貴方

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hasemi さん (2020/07/14)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

SONYで固めるならばここが終着点

音は高価格帯なだけあって非常に美しい音をならします。音の方向性はソニーらしいドンシャリ系。
どんなプレイヤーであってもいい音で鳴らせるイヤホンではありますが、本領を発揮できるのはやはりソニー製品のDAPです。
Astell&KernのKANN CUBE、ONKYOのDP-S1aを愛用している私としては自分の愛機ではならせてはいるものの本機の性能をフル活いかせていない気がして残念に思いました。

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シグマ さん (2020/03/08)

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