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SONY (ソニー)

WF-1000XM5

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SONY (ソニー)

WF-1000XM5

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この商品のスタッフレビュー

よしけい

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

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創造するのは音ではなく音楽

より自然に、より快適に。WF-1000XM5は日常に彩りをプラスしてくれる、そんなイヤホンです。

最初はもちろん耳に着けるところから始まるわけですが、前モデルであるWF-1000XM4の時はキュッと耳にフタをするような感覚があり、少し慣れないところが個人的にはありました。しかし、WF-1000XM5に関しては小型化、軽量化のおかげもあってか耳にスッと収まってくれるような装着感で、よりストレスフリーに音楽を楽しめました。

そして耳に着けたときにまず流れるのは音楽ではなく、無音の世界です。新しい機種が出るたびにテンプレの様にノイズキャンセリングの性能が上がったとレビューに書かれるわけですが……今回もしっかり性能が上がってくれました!

強すぎるノイズキャンセリングは閉塞感や圧迫感を伴うのが少し前の常識でしたが、それはもう過去の話。自然な減音をしてくれるので、音楽を聴かず耳栓代わりとして使いたいという方も納得の使い心地ではないかと思います。隣で青軸のキーボードをカタカタ叩いている人がいてもきっと大丈夫。

音質については、そもそもイヤホンやヘッドホンはスマートフォンなどから送られてきた「音」の情報を再生するのが役割ですが、WF-1000XM5は「音楽」を再生してくれているイメージです。

楽器一つ一つの音が乖離せずまとまりをもって表現され、楽曲の持つ空気感を余すことなく届けてくれます。ノイズキャンセリングの性能の高さもあって細かい音の描写もさすがのもので、バイオリンの弦から弓を離した後の音が減衰していく様は非常に生々しいものを感じます。細かいところに目を向けるような聴き方をすると低域がやや淡白な鳴り方をしており、もう少し迫力があってもいいかなと思いましたが、曲全体を俯瞰して見た時やただじっくりと味わう聴き方の時はもう少し欲しいなと思っていた部分も自然と感じさせないくらい絶妙なバランスで再生してくれて、素直に驚きました。

また、自分がDTMを始めたての頃の音源を聴いてみたら、「こんなにMIXちゃんとしてたかな?」と思うくらいには豊かな装いをしており、単純にイヤホンが音を出しているというよりは、音楽を奏でているといった感覚に近い印象を受けました。

これをいわゆる「作られた音」と感じる人もいるかとは思いますが、これだけしっかり作りこまれた世界を演出してくれるのであれば、楽しく音楽を聴くという点に関しては個人的には大歓迎ですし、納得のクオリティです。

音楽を楽しく、より豊かに奏でてくれる。そんなイヤホンだと思います。ぜひ、お試しください。


試聴環境
Pixel 7
PAW6000

試聴楽曲
星街すいせい「みちづれ」
fox capture plan「Butterfly Effect」
Sound Horizon「愛という名の咎」
黒沢ダイスケ「INSPION」
下村陽子「Vector to the Heavens」
ベートーヴェン「交響曲第3番 変ホ長調 作品55『英雄』」
自作曲

しょうちゃん

@e☆イヤホン

量感イメージ

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  • 繊細
  • 迫力

完全ワイヤレスイヤホン界を席巻した「WF-1000XM4」の後継

・非常に質の高い自然なノイズキャンセリング
・土台のしっかりとした聴きごたえ抜群のサウンド
・ボーカルや細かい音の表現が上質

上記の中に気になるものがあった方にオススメの製品、それがSONY (ソニー)「WF-1000XM5」です!

サラサラとした手触りのケースは前作よりもスリムでコンパクトです。カバンやズボンのポケットなどにも収納可能で、持ち運びや収納時の負担が少なくなりました。

イヤホン本体も前作よりコンパクトかつ軽量になり、女性や耳が小さい方でも着けやすく、より多くの方にとって使いやすくなった印象です。前作の筐体が大きくて耳に合わなかったという方には特にうれしいポイントだと思います。

また、付属のイヤーピースが「SS・S・M・L」の計4サイズになりました。筐体サイズの小型・軽量化も相まって、より多くの方が装着しやすく、快適に使用できると思います。付属のイヤーピースはフォーム(コンフォート)タイプで、遮音性が高く、正しいサイズを使用すれば低域が抜けることなく、このイヤホンの魅力の一つである「低域の力強さ」を存分に楽しめます。

ノイズキャンセリングは非常に質が高く、程よい効き具合で疲れにくい強度です。決して弱いわけではなく、周囲の気になる雑音はしっかりと低減して音楽に没入できます。ノイズキャンセリングが強く効きすぎて疲れてしまうなど、いわゆる「ノイキャン酔い」しやすい方でも使いやすく、今までノイズキャンセリングを使用したことがない方でも安心してお使いいただけると思います。

音質に関しては低域の土台がしっかり作られている、聴きごたえ抜群のサウンドです。低域だけでなく、超低域の表現が得意な印象で、ベースやキック、男性ボーカルなどの響きが心地よく感じました。

低域の力強さはありつつも、上から下までハッキリ出ているバランスの良さが魅力的です。低域が生み出す迫力に潰されることなく、ボーカルや楽器などが共存しており、どこか一つの帯域に偏る印象はありません。どの帯域にもフォーカスしやすく、聴き疲れもしにくいと思います。

音の傾向や、解像度と表現力の高さから、ロックやジャズ、EDMとの組み合わせが抜群に良いと思いました。

好評だった前作をブラッシュアップして、より使いやすく進化した「WF-1000XM5」。前作を使っている方や耳に合わず断念した方、新しくイヤホンをお探しの方はぜひ、一度お試しください。

【試聴楽曲】
HYDE / TAKING THEM DOWN
ASIAN KUNG-FU GENERATION  /  柳小路パラレルユニバース
milet / inside you

     

e☆イヤホンはソニー特約店です。ご購入いただいたソニー製品に添付される保証書には、ソニー特約店としての販売証明を付しますので、ご安心ください。

  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

2023/9/1

スモーキーピンク - 2023/10/4

▶ 詳しくはコチラ!

圧倒的ノイキャン性能とハイレゾ音質で
心奪われる究極の音体験へ

SONY WF-1000XM5

スモーキーピンク版ヒーローイメージ

  1. 新色”Smoky Pink”登場
    1000Xシリーズの上質な世界観に合う、上品で肌なじみの良い洗練されたピンク色を採用。
    パウダリーでマットな質感と、ほんのりピンクみを帯びたニュアンスカラーが、どんなファッションやスキントーンにも程よい華やかさを与えてくれます。
    hoge画像
  2. 心奪われる究極の音体感
    新ドライバーユニットによる逆位相の音の再現向上
    ソニー独自開発8.4mmの新ドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」。ドーム部とエッジ部に異なる素材を組み合わせた振動板構造で、低音域から高音域まで高い音質再現を可能にしました。広い帯域で逆位相の音波を正確に生成することでノイズキャンセリング性能が向上しました。

    また、ドーム部とエッジ部に異なる素材を組み合わせた振動板構造で、柔らかいエッジが沈み込む低音域を、軽量高剛性のドームが伸びのある高音域の再生します。信号処理から再生まで高品位な処理で歪を抑え、再現性の高い圧倒的な高音質を実現します。
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  3. 完全ワイヤレスでハイレゾ音質(*1)
    完全ワイヤレスでLDACコーデックに対応。LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth(R)Audioの最大約3倍(*2)の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも原音の細かい表現まで忠実に再現された高音質でお楽しみ頂けます。

    *1 LDACは日本オーディオ協会の”Hi-Res Audio Wireless”に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツをLDACコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合。
    *2 BluetoothA2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較
    ※ Hi-Res Audioロゴ、Hi-Res Audio Wirelessロゴは、日本オーディオ協会の登録商標、または商標です。
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  4. 次世代Bluetoothオーディオの「LE Audio」に対応
    ゲームに最適な超低遅延を実現する次世代Bluetoothオーディオ「LE Audio」に対応。

    【対応機器について】2023年7月時点は、Xperia 1 IVとXperia 5 IVです(最新のソフトウェアアップデートが必要です) Xperia 1 Vは、イヤホン本体とXperia 1 V、両方のソフトウェアのアップデートで対応予定です(時期未定)
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  5. AIによりあらゆる音源をその楽曲に合った最適なハイレゾ級(*1)の臨場感をもたらす「DSEE Extreme」(*2)
    膨大な楽曲データを学習しているAI(人工知能)技術により、リアルタイムに楽曲の情景を分析し、最適にハイレゾ級(*1)の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現することで、臨場感あふれる高音質をお楽しみいただけます。

    *1 DSEE Extreme ON時にCDやMP3などの圧縮音源をSBC/AAC/LDACのコーデックでBluetooth再生する際、最大96kHz/24bitまで拡張(再生機器の仕様によっては圧縮音源をLDACで伝送する場合でもDSEE Extremeが無効になる場合があります) *2 DSEE ExtremeはHeadphones Connectアプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます。
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  6. 世界最高クラスノイズキャンセリング
    統合プロセッサーV2と、高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eにより、ハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理を可能にしました。また「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつのノイズキャンセリングマイクを搭載し圧倒的ノイズキャンセリング性能を実現しました。これによりWF-1000XM4比でさらに20%のノイズ低減を可能にし、いまだかつてない静寂の中で再現性の高い音質をお楽しみいただけます。
    *左右独立型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において。2023年11月1日時点、ソニー調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る※2024年7月9日に変更

    統合プロセッサーV2によるリアルタイムノイキャン最適化処理
    統合プロセッサーV2により、リアルタイムに環境に合わせたノイキャン性能の最適化が可能になりました。電車の中、飛行機の搭乗時、街の雑踏音など、環境に合わせてノイズキャンセリング性能をコントロールします。
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  7. 高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによる複数のマイクの正確な制御
    高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eが搭載されたことで、複数マイクの正確な制御が可能になりました。また、これによりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつのノイズキャンセリングマイクを搭載し高いノイズキャンセリング性能を実現しました。

    「マルチノイズセンサーテクノロジー」により片耳3つずつ、計6つのノイズキャンセリングマイクを搭載
    高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eと「マルチノイズセンサーテクノロジー」により、デュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつのノイズキャンセリングマイクを搭載することが可能になりました。これにより特に低域のノイズキャンセリング性能が向上。電車や飛行機といった乗り物に乗った際のノイズ除去能力が向上しました。

    また、マイク部は金属に微細孔加工を施した凹凸のないデザイン意匠を採用し、高級感のあるデザインと共に風ノイズ低減に寄与しています。
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  8. 外音取り込み機能
    音楽を聴きながら、周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。高いノイズキャンセリング性能を実現しながらも、クリアで自然に外の音を取り込むことが可能。また、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞き取りやすくする「クイックアテンションモード」も搭載しています。

    外音取り込みのボリューム調整やモード変更
    外音の取り込み方のレベルを20段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをONにすることで、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくすることも可能です。自分の好きな外音取り込みのレベルに設定できるので、シーンに応じて快適に音楽を楽しむことができます。

    リスニング環境を自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」
    ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わる「アダプディブサウンドコントロール」。一度設定しておくと、ヘッドホンが自動でモードを切り替えてくれるので、ヘッドホンもスマートフォンも触ることなく、シーンに応じたお好みのリスニング環境をお楽しみいただけます。
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  9. ソニー完全ワイヤレス史上最高通話品質(*)
    複数のマイクを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、高い通話品質を実現。5億サンプルを超えるAIの機械学習で構成された装着者の声とそれ以外の環境ノイズを分離するアルゴリズムによって周囲の環境ノイズを抑え、あなたの声をクリアに抽出します。さらに、本体内側のマイクを通話に利用することで、発話者の声をよりクリアに通話相手に届けることができます。
    *AndroidやiPhoneなどのスマートフォン・PCがBluetooth機能を搭載し、HFPまたはHSPに対応している必要があります。
    *2023年7月25日時点。ソニー調べ。


    骨伝導センサーによる高い集音性
    骨伝導センサーにより、口から発された声と頭蓋骨の振動で伝わる声の両方を捉え、あなたの声をどんな騒音下でも正確かつクリアに集音します。
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  10. 360 Reality Audio認定モデル
    360 Reality Audioは、全方位に広がる音に包まれるような新たな音楽体験です。ソニーの個人最適化対応の認定モデルでは「Headphones Connect」アプリであなたの耳の形やヘッドホンの特性に最適化することで、よりリアルな臨場感をお楽しみいただけます。また、個人最適化が進化し、定位、音の広がり、奥行き感が向上します。

    ※Amazon Musicはサービス対象外です。
    Androidヘッドトラッキング:ヘッドトラッキング対応のヘッドホン、Android13以降のヘッドトラッキング対応スマートフォンをご使用の上、マルチチャンネルコンテンツをご視聴頂いた際にご体感いただけます。お使いのスマートフォンによって、マルチチャンネルコンテンツ再生とヘッドトラッキングを使用できるAppは異なります。Xperia1Vでマルチチャンネルコンテンツが再生できるのはYouTubeのみになります。
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  11. 長時間バッテリー
    ノイズキャンセリングONの場合は本体8時間バッテリーと、充電ケース2回充電で、最長24時間(*1)バッテリーが持続します。さらに、ノイズキャンセリングOFFの場合は本体のみで12時間、付属のケース2回充電で、最長36時間(*1)バッテリーが持続します。また、たった3分充電で60分再生可能(*2)のクイック充電にも対応。突然の外出時も安心です。

    また、ノイズキャンセリングオフ時で最大7時間、ノイズキャンセリングオン時で最大6時間の連続通話が可能です。オンライン会議などで使用する忙しい仕事中の利用時にも高いバッテリー持続時間でストレスなくご使用いただけます。

    *1 完全ワイヤレスモデルはケース充電を含む。コーデックはAAC。DSEE Extreme/イコライザーの搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時。
    *2 コーデックはAAC、ノイズキャンセリング機能ON時、DSEE Extreme/イコライザー搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時。
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  12. 小型化・軽量化により実現した高い装着性とミニマルデザイン
    小型化・曲線形状による装着性の向上
    ソニー独自開発の薄型の新ドライバーユニットとメイン基板のSiP化により小型化を実現。前モデルWF-1000XM4では7.3gだった装着部はWF-1000XM5で5.9gまで軽量化しました。イヤホン本体の体積を従来機種より約25%小型化することで、耳との干渉を軽減し、快適な装着性を実現しています。装着部の内側は、イヤホン本体を耳との接触面で支える「エルゴノミック・サーフェス・デザイン」により、耳の内側にフィットする曲線形状を採用しています。

    ラグジュアリーなデザインで耳元を演出
    細部にまでこだわりを追求したフォルム。美しい曲線形状と、マイク部は金属に微細孔を施した高級感のあるデザイン。装着時、側面に見える箇所は、光沢加工を、タッチ操作部の天面にはマットな質感を採用。2つの質感を1つのパーツでつくりだすことで、シームレスで高品位なデザインであると共に、装着した際もマットな面と光沢面がアクセントとなり軽快な印象となっています。

    また、マイク部は金属に微細孔加工を施した凹凸が少ないデザインを採用することで、風ノイズを低減します。耳に触れる側面には光沢加工を、タッチ操作部の天面にはマットな質感を採用。トップ部のみマット加工を施し質感を変えることで、タップ操作を行う際、指のガイドの役割を果たします。
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  13. 高音域の遮音性を向上させる独自開発のノイズアイソレーションイヤーピース
    独自開発したノイズアイソレーションイヤーピースを採用。また、WF-1000XM4のイヤーピースから、ポリウレタンフォーム素材の形状を変更し、装着時の圧迫感を軽減し快適な装着性を実現します。

    イヤーピースの最適なサイズが分かる装着状態テストに対応
    専用スマートフォンアプリ「Headphones Connect」上でヘッドホンから測定に最適化された楽曲を再生し、マイクで集音することで、その人の耳の中の特徴量を算出します。その結果から、イヤーピースが耳にぴったりフィットしているか、どのイヤーピースが最適かを表示します(*)。最適なイヤーピースを装着することで、装着安定性の向上を実現。さらには、ノイズキャンセリング性能を最大限に発揮します。

    *同梱のイヤーピースのみの対応になります。
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  14. 持ち運びに利便性の高い小型・軽量なケース
    WF-1000XM4からさらにケースを小型化。約15%の小型化、約3mmの薄型化を実現しました。手のひらに収まるコンパクト形状にすることで持ち運び時の利便性も向上します。
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  15. その他の機能
    ・Qi充電対応なのでワイヤレス充電が可能
    ・ヘッドホンをつけたまま、会話ができる「スピーク・トゥ・チャット」機能を搭載
    ・IPX4相当の防滴性能(*)
    ・片耳での使用・操作が可能
    ・装着検出機能(Headphones Connectアプリ上で設定の変更が可能)
    ・「デバイスを探す」アプリに対応(Fast Pairで接続した場合のみ)
    ・セーフリスニング機能を搭載
    ・8台までの機器とペアリングできるマルチペアリングに対応
    ・2台同時接続可能なマルチポイント対応
    ・「Google Fast Pair」「Swift Pair」に対応
    ・専用アプリ「Headphones Connect」でもっと便利に快適に

    * ケース除く本体のみ。本機の音導管(音出口の筒部)、通気孔、マイク穴を除く。

■ 完全ワイヤレスイヤホンの定番3機種と「WF-1000XM5」の製品比較表
製品名 WF-1000XM5 QuietComfort Earbuds II MOMENTUM True Wireless 3 AirPods Pro(第2世代)
商品画像
本体のみ再生時間 約8時間 約6時間 約7時間 約6時間
ケース充電込み 約24時間 約24時間 約28時間 約30時間
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.3 Bluetooth®5.3 Bluetooth®5.2 Bluetooth 5.3
防水 IPX4 IPX4 IPX4 IPX4
マルチポイント - ●(apple製品間のみ)
対応コーデック SBC, AAC,LDAC,LC3 SBC、AAC SBC, AAC, aptX™,
aptX™ Adaptive
SBC、AAC
本体片耳重量 約5.9g 約6g 約5.8g 約5.3g
ケース重量 約50.8g 約60g 約66.4g 約50.8g
充電方法 USB Type C
ワイヤレス充電
USB Type C USB Type C
ワイヤレス充電
Lightning
ワイヤレス充電
Apple Watch・MagSafe充電器

製品仕様


■ スペック
連続再生時間 電池持続時間(連続音声再生時間):最大8時間(NCオン) / 最大12時間(NCオフ)
電池持続時間(連続通話時間):最大6時間(NCオン) / 最大7時間(NCオフ)
電池持続時間(連続再生時間)(イヤホン+ケース):最大24時間 (8時間+16時間)
充電時間 本体:約1.5時間
ケース:約2時間
ドライバー構成 型式:密閉, ダイナミック
ドライバーユニット:8.4 mm
対応コーデック SBC, AAC, LDAC, LC3
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.3
防水 IPX4
対応プロファイル A2DP, AVRCP, HFP, HSP, TMAP, CSIP, MCP, VCP, CCP
再生周波数帯域 20Hz - 20,000Hz (44.1kHz sampling)
20Hz - 40,000Hz (LDAC 96kHz sampling 990kbps)
重量 本体:約5.9 g x 2(イヤーピース(M)を含む)
ケース:約39 g
付属品 ・充電ケース
・USB Type-Cケーブル
・ノイズアイソレーションイヤーピース
・保証書
ハイレゾ ●(ハイレゾワイヤレス)
■ 充電ケース
本体への充電回数 2
外形寸法 (mm) 約 64.6 x 40.0 x 26.5 mm
■ アクティブヘッドホン部(一般)
オートパワーON/OFF
音量調整
DSEE Extreme
電源 Li-ion
充電時間(Buds) 約1.5時間
充電時間(ケース) 約2時間 (USB充電)
クイック充電(10分充電/60分以上の連続音楽再生可能)
連続音楽再生時間(クイック充電時) 3分充電約1時間再生
充電方法 USB充電 / ワイヤレス充電 (ケース使用)
タッチコントロール
BTペアリング ●(ケース使用)
再生・停止
音量調整2
曲送り・曲戻し
受話・終話
ボイスアシスタント(Siri/Google App)
NC
外音コントロール
ボイスアシスタント2(Siri/Google App)
■ アプリケーション
Headphones Connect
Battery残量表示
曲のMETA情報/再生停止/送り戻し/音量コントロール
EQ Preset選択
EQカスタマイズ
■ HPC対応機能(設定)
外音コントロール
スピーク・トゥ・チャット
イコライザー
CLEAR BASS
ノイズキャンセリング
Quick Access(Spotify)
360 Reality Audio設定
タッチセンサ―コントロールパネル
自動電源オフ
■ Bluetooth
出力 Bluetooth標準規格 Power Class 1
最大通信距離 10 m
マルチペアリング
マルチポイント
手動ペアリング
初回自動ペアリング
Google Fast Pair
Headphones Connect かんたんペアリング
■ 音声ガイダンス
音声ガイダンス搭載
音声ガイダンスの無効化
音声ガイダンスの変更
■ 音声アシスト機能
Siri
Google Assistant
Amazon Alexa
■ ノイズキャンセリング
デジタルノイズキャンセリング
外音取り込み機能 ― ノーマルモード
外音取り込み機能 ― ボイスモード
クイックアテンション
NC/ASM シームレスコントロール
デュアルノイキャン
■ 外音取り込み機能
20段階調整(ボイスフォーカスモードあり)
モード選択式 - ノーマルモード
モード選択式 - ボイスモード
Speak-to-Chat
■ 通話向け機能
エコーキャンセレーション
ノイズサプレッション
サイドトーン

商品詳細

2023/9/1

スモーキーピンク - 2023/10/4

▶ 詳しくはコチラ!

圧倒的ノイキャン性能とハイレゾ音質で
心奪われる究極の音体験へ

SONY WF-1000XM5

スモーキーピンク版ヒーローイメージ

  1. 新色”Smoky Pink”登場
    1000Xシリーズの上質な世界観に合う、上品で肌なじみの良い洗練されたピンク色を採用。
    パウダリーでマットな質感と、ほんのりピンクみを帯びたニュアンスカラーが、どんなファッションやスキントーンにも程よい華やかさを与えてくれます。
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  2. 心奪われる究極の音体感
    新ドライバーユニットによる逆位相の音の再現向上
    ソニー独自開発8.4mmの新ドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」。ドーム部とエッジ部に異なる素材を組み合わせた振動板構造で、低音域から高音域まで高い音質再現を可能にしました。広い帯域で逆位相の音波を正確に生成することでノイズキャンセリング性能が向上しました。

    また、ドーム部とエッジ部に異なる素材を組み合わせた振動板構造で、柔らかいエッジが沈み込む低音域を、軽量高剛性のドームが伸びのある高音域の再生します。信号処理から再生まで高品位な処理で歪を抑え、再現性の高い圧倒的な高音質を実現します。
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  3. 完全ワイヤレスでハイレゾ音質(*1)
    完全ワイヤレスでLDACコーデックに対応。LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth(R)Audioの最大約3倍(*2)の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも原音の細かい表現まで忠実に再現された高音質でお楽しみ頂けます。

    *1 LDACは日本オーディオ協会の”Hi-Res Audio Wireless”に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツをLDACコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合。
    *2 BluetoothA2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較
    ※ Hi-Res Audioロゴ、Hi-Res Audio Wirelessロゴは、日本オーディオ協会の登録商標、または商標です。
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  4. 次世代Bluetoothオーディオの「LE Audio」に対応
    ゲームに最適な超低遅延を実現する次世代Bluetoothオーディオ「LE Audio」に対応。

    【対応機器について】2023年7月時点は、Xperia 1 IVとXperia 5 IVです(最新のソフトウェアアップデートが必要です) Xperia 1 Vは、イヤホン本体とXperia 1 V、両方のソフトウェアのアップデートで対応予定です(時期未定)
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  5. AIによりあらゆる音源をその楽曲に合った最適なハイレゾ級(*1)の臨場感をもたらす「DSEE Extreme」(*2)
    膨大な楽曲データを学習しているAI(人工知能)技術により、リアルタイムに楽曲の情景を分析し、最適にハイレゾ級(*1)の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現することで、臨場感あふれる高音質をお楽しみいただけます。

    *1 DSEE Extreme ON時にCDやMP3などの圧縮音源をSBC/AAC/LDACのコーデックでBluetooth再生する際、最大96kHz/24bitまで拡張(再生機器の仕様によっては圧縮音源をLDACで伝送する場合でもDSEE Extremeが無効になる場合があります) *2 DSEE ExtremeはHeadphones Connectアプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます。
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  6. 世界最高クラスノイズキャンセリング
    統合プロセッサーV2と、高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eにより、ハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理を可能にしました。また「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつのノイズキャンセリングマイクを搭載し圧倒的ノイズキャンセリング性能を実現しました。これによりWF-1000XM4比でさらに20%のノイズ低減を可能にし、いまだかつてない静寂の中で再現性の高い音質をお楽しみいただけます。
    *左右独立型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において。2023年11月1日時点、ソニー調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る※2024年7月9日に変更

    統合プロセッサーV2によるリアルタイムノイキャン最適化処理
    統合プロセッサーV2により、リアルタイムに環境に合わせたノイキャン性能の最適化が可能になりました。電車の中、飛行機の搭乗時、街の雑踏音など、環境に合わせてノイズキャンセリング性能をコントロールします。
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  7. 高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによる複数のマイクの正確な制御
    高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eが搭載されたことで、複数マイクの正確な制御が可能になりました。また、これによりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつのノイズキャンセリングマイクを搭載し高いノイズキャンセリング性能を実現しました。

    「マルチノイズセンサーテクノロジー」により片耳3つずつ、計6つのノイズキャンセリングマイクを搭載
    高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eと「マルチノイズセンサーテクノロジー」により、デュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつのノイズキャンセリングマイクを搭載することが可能になりました。これにより特に低域のノイズキャンセリング性能が向上。電車や飛行機といった乗り物に乗った際のノイズ除去能力が向上しました。

    また、マイク部は金属に微細孔加工を施した凹凸のないデザイン意匠を採用し、高級感のあるデザインと共に風ノイズ低減に寄与しています。
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  8. 外音取り込み機能
    音楽を聴きながら、周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。高いノイズキャンセリング性能を実現しながらも、クリアで自然に外の音を取り込むことが可能。また、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞き取りやすくする「クイックアテンションモード」も搭載しています。

    外音取り込みのボリューム調整やモード変更
    外音の取り込み方のレベルを20段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをONにすることで、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくすることも可能です。自分の好きな外音取り込みのレベルに設定できるので、シーンに応じて快適に音楽を楽しむことができます。

    リスニング環境を自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」
    ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わる「アダプディブサウンドコントロール」。一度設定しておくと、ヘッドホンが自動でモードを切り替えてくれるので、ヘッドホンもスマートフォンも触ることなく、シーンに応じたお好みのリスニング環境をお楽しみいただけます。
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  9. ソニー完全ワイヤレス史上最高通話品質(*)
    複数のマイクを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、高い通話品質を実現。5億サンプルを超えるAIの機械学習で構成された装着者の声とそれ以外の環境ノイズを分離するアルゴリズムによって周囲の環境ノイズを抑え、あなたの声をクリアに抽出します。さらに、本体内側のマイクを通話に利用することで、発話者の声をよりクリアに通話相手に届けることができます。
    *AndroidやiPhoneなどのスマートフォン・PCがBluetooth機能を搭載し、HFPまたはHSPに対応している必要があります。
    *2023年7月25日時点。ソニー調べ。


    骨伝導センサーによる高い集音性
    骨伝導センサーにより、口から発された声と頭蓋骨の振動で伝わる声の両方を捉え、あなたの声をどんな騒音下でも正確かつクリアに集音します。
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  10. 360 Reality Audio認定モデル
    360 Reality Audioは、全方位に広がる音に包まれるような新たな音楽体験です。ソニーの個人最適化対応の認定モデルでは「Headphones Connect」アプリであなたの耳の形やヘッドホンの特性に最適化することで、よりリアルな臨場感をお楽しみいただけます。また、個人最適化が進化し、定位、音の広がり、奥行き感が向上します。

    ※Amazon Musicはサービス対象外です。
    Androidヘッドトラッキング:ヘッドトラッキング対応のヘッドホン、Android13以降のヘッドトラッキング対応スマートフォンをご使用の上、マルチチャンネルコンテンツをご視聴頂いた際にご体感いただけます。お使いのスマートフォンによって、マルチチャンネルコンテンツ再生とヘッドトラッキングを使用できるAppは異なります。Xperia1Vでマルチチャンネルコンテンツが再生できるのはYouTubeのみになります。
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  11. 長時間バッテリー
    ノイズキャンセリングONの場合は本体8時間バッテリーと、充電ケース2回充電で、最長24時間(*1)バッテリーが持続します。さらに、ノイズキャンセリングOFFの場合は本体のみで12時間、付属のケース2回充電で、最長36時間(*1)バッテリーが持続します。また、たった3分充電で60分再生可能(*2)のクイック充電にも対応。突然の外出時も安心です。

    また、ノイズキャンセリングオフ時で最大7時間、ノイズキャンセリングオン時で最大6時間の連続通話が可能です。オンライン会議などで使用する忙しい仕事中の利用時にも高いバッテリー持続時間でストレスなくご使用いただけます。

    *1 完全ワイヤレスモデルはケース充電を含む。コーデックはAAC。DSEE Extreme/イコライザーの搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時。
    *2 コーデックはAAC、ノイズキャンセリング機能ON時、DSEE Extreme/イコライザー搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時。
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  12. 小型化・軽量化により実現した高い装着性とミニマルデザイン
    小型化・曲線形状による装着性の向上
    ソニー独自開発の薄型の新ドライバーユニットとメイン基板のSiP化により小型化を実現。前モデルWF-1000XM4では7.3gだった装着部はWF-1000XM5で5.9gまで軽量化しました。イヤホン本体の体積を従来機種より約25%小型化することで、耳との干渉を軽減し、快適な装着性を実現しています。装着部の内側は、イヤホン本体を耳との接触面で支える「エルゴノミック・サーフェス・デザイン」により、耳の内側にフィットする曲線形状を採用しています。

    ラグジュアリーなデザインで耳元を演出
    細部にまでこだわりを追求したフォルム。美しい曲線形状と、マイク部は金属に微細孔を施した高級感のあるデザイン。装着時、側面に見える箇所は、光沢加工を、タッチ操作部の天面にはマットな質感を採用。2つの質感を1つのパーツでつくりだすことで、シームレスで高品位なデザインであると共に、装着した際もマットな面と光沢面がアクセントとなり軽快な印象となっています。

    また、マイク部は金属に微細孔加工を施した凹凸が少ないデザインを採用することで、風ノイズを低減します。耳に触れる側面には光沢加工を、タッチ操作部の天面にはマットな質感を採用。トップ部のみマット加工を施し質感を変えることで、タップ操作を行う際、指のガイドの役割を果たします。
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  13. 高音域の遮音性を向上させる独自開発のノイズアイソレーションイヤーピース
    独自開発したノイズアイソレーションイヤーピースを採用。また、WF-1000XM4のイヤーピースから、ポリウレタンフォーム素材の形状を変更し、装着時の圧迫感を軽減し快適な装着性を実現します。

    イヤーピースの最適なサイズが分かる装着状態テストに対応
    専用スマートフォンアプリ「Headphones Connect」上でヘッドホンから測定に最適化された楽曲を再生し、マイクで集音することで、その人の耳の中の特徴量を算出します。その結果から、イヤーピースが耳にぴったりフィットしているか、どのイヤーピースが最適かを表示します(*)。最適なイヤーピースを装着することで、装着安定性の向上を実現。さらには、ノイズキャンセリング性能を最大限に発揮します。

    *同梱のイヤーピースのみの対応になります。
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  14. 持ち運びに利便性の高い小型・軽量なケース
    WF-1000XM4からさらにケースを小型化。約15%の小型化、約3mmの薄型化を実現しました。手のひらに収まるコンパクト形状にすることで持ち運び時の利便性も向上します。
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  15. その他の機能
    ・Qi充電対応なのでワイヤレス充電が可能
    ・ヘッドホンをつけたまま、会話ができる「スピーク・トゥ・チャット」機能を搭載
    ・IPX4相当の防滴性能(*)
    ・片耳での使用・操作が可能
    ・装着検出機能(Headphones Connectアプリ上で設定の変更が可能)
    ・「デバイスを探す」アプリに対応(Fast Pairで接続した場合のみ)
    ・セーフリスニング機能を搭載
    ・8台までの機器とペアリングできるマルチペアリングに対応
    ・2台同時接続可能なマルチポイント対応
    ・「Google Fast Pair」「Swift Pair」に対応
    ・専用アプリ「Headphones Connect」でもっと便利に快適に

    * ケース除く本体のみ。本機の音導管(音出口の筒部)、通気孔、マイク穴を除く。

■ 完全ワイヤレスイヤホンの定番3機種と「WF-1000XM5」の製品比較表
製品名 WF-1000XM5 QuietComfort Earbuds II MOMENTUM True Wireless 3 AirPods Pro(第2世代)
商品画像
本体のみ再生時間 約8時間 約6時間 約7時間 約6時間
ケース充電込み 約24時間 約24時間 約28時間 約30時間
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.3 Bluetooth®5.3 Bluetooth®5.2 Bluetooth 5.3
防水 IPX4 IPX4 IPX4 IPX4
マルチポイント - ●(apple製品間のみ)
対応コーデック SBC, AAC,LDAC,LC3 SBC、AAC SBC, AAC, aptX™,
aptX™ Adaptive
SBC、AAC
本体片耳重量 約5.9g 約6g 約5.8g 約5.3g
ケース重量 約50.8g 約60g 約66.4g 約50.8g
充電方法 USB Type C
ワイヤレス充電
USB Type C USB Type C
ワイヤレス充電
Lightning
ワイヤレス充電
Apple Watch・MagSafe充電器

製品仕様


■ スペック
連続再生時間 電池持続時間(連続音声再生時間):最大8時間(NCオン) / 最大12時間(NCオフ)
電池持続時間(連続通話時間):最大6時間(NCオン) / 最大7時間(NCオフ)
電池持続時間(連続再生時間)(イヤホン+ケース):最大24時間 (8時間+16時間)
充電時間 本体:約1.5時間
ケース:約2時間
ドライバー構成 型式:密閉, ダイナミック
ドライバーユニット:8.4 mm
対応コーデック SBC, AAC, LDAC, LC3
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.3
防水 IPX4
対応プロファイル A2DP, AVRCP, HFP, HSP, TMAP, CSIP, MCP, VCP, CCP
再生周波数帯域 20Hz - 20,000Hz (44.1kHz sampling)
20Hz - 40,000Hz (LDAC 96kHz sampling 990kbps)
重量 本体:約5.9 g x 2(イヤーピース(M)を含む)
ケース:約39 g
付属品 ・充電ケース
・USB Type-Cケーブル
・ノイズアイソレーションイヤーピース
・保証書
ハイレゾ ●(ハイレゾワイヤレス)
■ 充電ケース
本体への充電回数 2
外形寸法 (mm) 約 64.6 x 40.0 x 26.5 mm
■ アクティブヘッドホン部(一般)
オートパワーON/OFF
音量調整
DSEE Extreme
電源 Li-ion
充電時間(Buds) 約1.5時間
充電時間(ケース) 約2時間 (USB充電)
クイック充電(10分充電/60分以上の連続音楽再生可能)
連続音楽再生時間(クイック充電時) 3分充電約1時間再生
充電方法 USB充電 / ワイヤレス充電 (ケース使用)
タッチコントロール
BTペアリング ●(ケース使用)
再生・停止
音量調整2
曲送り・曲戻し
受話・終話
ボイスアシスタント(Siri/Google App)
NC
外音コントロール
ボイスアシスタント2(Siri/Google App)
■ アプリケーション
Headphones Connect
Battery残量表示
曲のMETA情報/再生停止/送り戻し/音量コントロール
EQ Preset選択
EQカスタマイズ
■ HPC対応機能(設定)
外音コントロール
スピーク・トゥ・チャット
イコライザー
CLEAR BASS
ノイズキャンセリング
Quick Access(Spotify)
360 Reality Audio設定
タッチセンサ―コントロールパネル
自動電源オフ
■ Bluetooth
出力 Bluetooth標準規格 Power Class 1
最大通信距離 10 m
マルチペアリング
マルチポイント
手動ペアリング
初回自動ペアリング
Google Fast Pair
Headphones Connect かんたんペアリング
■ 音声ガイダンス
音声ガイダンス搭載
音声ガイダンスの無効化
音声ガイダンスの変更
■ 音声アシスト機能
Siri
Google Assistant
Amazon Alexa
■ ノイズキャンセリング
デジタルノイズキャンセリング
外音取り込み機能 ― ノーマルモード
外音取り込み機能 ― ボイスモード
クイックアテンション
NC/ASM シームレスコントロール
デュアルノイキャン
■ 外音取り込み機能
20段階調整(ボイスフォーカスモードあり)
モード選択式 - ノーマルモード
モード選択式 - ボイスモード
Speak-to-Chat
■ 通話向け機能
エコーキャンセレーション
ノイズサプレッション
サイドトーン

満足度

4.5

高音の質

4.4

中音の質

4.4

低音の質

4.5

細やかさ

4.4

迫力

4.5

音場

4.3

遮音性

4.7

音漏耐性

4.7

52人のお客様がレビューしています。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

5.0

音場

4.5

遮音性

4.5

音漏耐性

5.0

やはり安定のSONYサウンド

WF-1000XM4からの買い替えです。
M4が1番のお気に入りで、他にはLinkBuds S、AirPods Pro(第1世代)、final A5000(有線)を所持しています。
1番のポイントはやはり音質で、M4から大型化した8.4mm DDのおかげで低音に迫力がでています。高音の鮮明さも損なわれることはなく、ボーカルも前面に出ている感じがします。
個人的にはポップスとの相性がいいと思います。
Headphones ConnectでのEQ調整もM4とはあまり変えずに使用できるような音質傾向で、若干CLEAR BASSを下げて使っています。
ノイズキャンセリングもかなり良くなっていて、体感AirPods Proの9割くらいの実力はあると思います。強力になるとNC酔いするものもありますが、M5は酔いもなく、自然に周りの音を消してくれます。
ただし、アンビエントサウンド(外音取り込み)はLinkBuds Sに若干劣ると思います。アプリ側で外音取り込みの大きさを変えられますが、MAXにしてもちょっと音量が低いように感じられます。
意外に重宝しているのがマルチポイント接続で、M4とは違い2個目のデバイスからの接続をアプリで行えるようになっています。なので、画面がないデバイスとの接続もかなり楽になりました。
本体はハイエンドイヤホンとしてはすごく小さくて軽く、M4より装着感が良くなっています。ただし、突起がない形状ゆえにケースから外しづらく、落としそうなこともあります…
AirPods Proは感圧センサー内蔵の突起がいい感じに持ちやすく、M4も大きいですが着け外しがかなりしやすかったです。
あとフィルターはイヤーピース側に付いているので、汚したくない人はイヤーピースの選択肢が限られると思います。どうしてもお気に入りのイヤーピースを装着したい場合は別売フィルターをつける必要があるかもしれません。
まとめると、

【良い点】
・大型ドライバーによる迫力のサウンド
・NCがかなり良い
・小型で軽量
・マルチポイント接続の利便性UP
【イマイチな点】
・外音取り込みは若干低い?
・手で持ちづらい
・フィルターが本体にない

機能と音質を両立させた万能イヤホンで、かなりの人にオススメできるイヤホンです。

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ショーヤ さん (2024/09/01)

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参考になった! 1

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.0

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

同社製の他のモデルとの比較ですが

音質自体はXM4所持者からしてみれば、ビックリする程の差は無いと思いました。
Linkbuds Sからのアップグレードであれば、差は大いに感じられるので満足度はかなり高いと思います。
個人的にはLE Audioへの対応も評価ポイント。

ただ、外音取込に関してはLinkbuds Sの方が自然で聞き取りやすく、音が鳴っている方角も分かりやすいです。
XM5の外音取込は、使えない物ではないですがLinkbudsSに比べてかなりダウングレードされてる印象でした。
その分ノイキャンが強いので、コンセプト別に機能制限してる感も…

フラグシップモデルなら全てにおいて強いモデルが欲しいですよね。

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どたわけひろぴー さん (2024/07/04)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

満足

お高めのイヤホンを初めて購入しましたが、音質、機能性ともに満足です!

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名無し さん (2024/06/19)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

4.5

音漏耐性

5.0

ノイキャンを求めない人はこれじゃなくていい

eイヤホン秋葉原本店で試聴。
はっきり言って、オールラウンダーだと思います。
私の耳の特徴は以下です。そんな下記の特徴にあてはまる方には、私の感想が生きてくると思います。

SE846→Andromeda→Fokus Pro(リスニング)、EAH-AZ80(Mac, iPhone, Androidの3台同時接続による会議用)

しかし他の高価格帯TWSと比較すると音の分離感がはっきりしており、以前のモデルよりも中、高音の分離感がはっきりしています。

逆を言うと分離されすぎて、NobleのFokus達より不自然に聴こえます。
すこし不自然な高音のせいで、温かみに欠けるのは、あまり好印象ではありませんでした。

音質とノイキャンの両立、そして360オーディオなど、サラウンドな体験をされたい方はWF-1000XM5がいいと思います。

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SE846からのめり込んだ人 さん (2024/01/05)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

初めてのワイヤレスイヤホンにオススメ!

このイヤホン割とTechnics az80と比べられがちなので、比較すると、ノイズキャンセリングはSony 音質はTechnicsといった感じです。Sonyの方が色んな楽曲に合う万能型のサウンドなので、初めて買う方にオススメだと思います。
あとこのイヤホンはイヤーピースを変えるとフィルターがなくなり、ゴミが入りやすくなるので、イヤーピースが変えれないのが難点です。

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戸田 さん (2023/12/31)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

隙のない定番ハイエンド

とりあえず何かいいワイヤレスイヤホンが欲しいとなれば何も考えずこれ選んどけばまず間違いない逸品。性能的にはXM4で完成した感があったがXM5は更に洗練されてコンパクトで装着感がかなり良くなった。
音は前作に比べ解像感が気持ち上がり中高域の抜けが良くなったように感じました。好みの問題ではあるが個人的に現代曲に強い一方でアコースティック系は音質全振りの他社ハイエンドに一歩譲る印象。
SONYはキャンペーンも多いので忘れずチェックしておくと予想以上にお得になることがあります。

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たいれる さん (2023/12/30)

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