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SONY (ソニー)

ULT WEAR

スタッフによる音域バランス評価(平均)

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  • 繊細
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SONY (ソニー)

ULT WEAR

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4548736156425 ~ 4548736158375

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スタッフによる音域バランス評価(平均)

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この商品のスタッフレビュー

しばちゃん

@e☆イヤホン大阪日本橋本店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

軽快なサウンドでも楽しめるし、色々な特色の重低音も楽しめるモデルがきたー!

「ライブ会場の最前列で音楽を浴びるような高揚感」
「ソニー史上最高の重低音体感」
という触れ込みがあり、個人的にとても気になっているモデルです。

デザインは最近のSONYのワイヤレスヘッドホンを踏襲したノームコアなスタイル。主張の少ないデザインは、どんなファッションにも合わせやすく、昨今のヘッドホンブームにおいて、ファッションアイテムとして取り入れやすいと感じます。

本体はかなり軽量で、装着感も良好です。イヤーパッドとヘッドパッドはSONYの他モデルと比べて標準的な厚みで、WF-1000XM4とWF-1000XM5の中間のような柔らかさです。骨格や体形に左右されますが、長時間装着しても、首にかけても快適だと思います。

また、このモデルには3.5mmプラグの有線ケーブルも付属しており、有線での使用も可能です。

ノイズキャンセリング機能もさすがのSONY品質です。1000XM5ほどではありませんが、しっかりと効果があります。ノイズキャンセリングによる酔いも少なく、自然に使える点が非常にありがたいです。

そして、このモデルの最大の特徴は「ULTボタン」です。このボタンを押すと低域を強化でき、サウンドモードは「ULT OFF」「ULT1」「ULT2」の三段階で設定可能です。

「ULT1」「ULT2」はHeadphones Connectアプリを使用して、スマートフォン側で低域の強度を変えて登録することができ、-10〜+10の21段階から設定可能です。デフォルト状態でも良いですが、お気に入りの低域の強さをショートカットとして登録しておくと便利です。

音質レビューとしては、「ULT1」「ULT2」での設定変更が可能なため、初期状態である「ULT1」=0、「ULT2」=+10の状態で評価しました。

「ULT OFF」は全体的にウォームで距離が近く、耳当たりも良いです。この傾向は「ULT1」と「ULT2」に切り替えても基本として楽しめます。中音域〜高域はスッキリとしており、中低域~低域は重低音モデルとしての重みがありますが、後述する「ULT1」「ULT2」と比べると軽快です。バランス良く聴く場合はこの設定が最適です。

「ULT1」はOFFから比べて低域がブーストされていますが、特徴的なのは低域の芯が少し下がることです。より深く底を固めた感じで、サブベースまでクリアに感じられます。中音域〜高域もスッキリしており、バランスが良いです。

「ULT2」は、前述の2つと比べ圧倒的に低域が支配的です。低域が強調され、空間全体を包み込む感じがします。中音域~高域は相対的に存在感が薄くなりますが、意外とクリアです。

最後に、Headphones Connectアプリを使って、ULTを-10から+10までの設定を試しました。-10の状態では、ULT OFFのサウンドから「全体的な強さは変わらず、低域が前に出る」ように感じました。これから上へと切り替えていくと、低域が徐々に増し、より厚みと臨場感が増していきます。

以上から、低域の質感や聴こえ方を楽しむためにも、このモデルをおすすめします。私は-2〜+3辺りで調整するのが好きです。 ぜひお試しあれ~♪

よねちゃん

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
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  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

装着すれば何処でもパーティ気分!!

SONY「ULT WEAR」の特徴は、何と言っても『ゴリゴリの重低音』です。前のEXTRA BASSシリーズでも印象的な低音が響いていましたが、今回のSONYはいつもとは一味違う低音の出方で、一度聴くと癖になります!

この「ULT WEAR」の大きな特徴は、野太い重低音をボタン一つで変更できることです。

・OFF→このレベルでは全体的なバランスが良く、重低音を楽しめます。

・ULT1→このレベルになると、耳に震えを感じるほどの低音が出ます。ズーンと響く低音の土台の上にはボーカルや高音域が聴こえ、不思議と埋もれずに、クラブやライブハウスにいるような感覚になります。

・ULT2→ここに来ると、耳だけでなく頭全体が震えるほどで、正直驚きます。慣れてくると、ヘッドホンをしている間に自分だけのライブが頭の中で繰り広げられ、踊りたくなるほどです。

各モードで実際に参戦したライブ音源を聴いてみると、その時の迫力をこの「ULT WEAR」が再現してくれました。聴く度に鳥肌が立つ感覚をぜひ試してください。

もしも全体的な解像度やもう少し低音が欲しい方は、Headphones Connectで調整可能です。個人的には、プリセットのVocalを選ぶことで全体の見通しが良くなり、重低音をそのままに楽しめるのでおすすめです。

本体のロゴはアーム部分の両サイドにあり、ULTボタンと同様にキラキラ光るデザインが魅力的です。このキラキラと光る虹色のロゴには、「音楽のトレンド」「多様性」の意味が込められており、さまざまな音に変化する「ULT WEAR」を象徴しています。

どこをとっても新しさを感じるこの1台、ぜひ店頭で体験してみてください!

         

e☆イヤホンはソニー特約店です。ご購入いただいたソニー製品に添付される保証書には、ソニー特約店としての販売証明を付しますので、ご安心ください。

  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

ソニー史上最高の重低音体感を

SONY ULT WEAR

ヒーローイメージ

  1. ULT WEARが奏でる、ソニー史上最高の重低音体感
    より一層進化した、重低音に包まれる音場感
    音楽のトレンドや多様化する嗜好に合わせて、低音がより魅力的に感じられるようなチューニングをしました。ライブ会場の最前列で音楽を浴びるような高揚感を味わえます。重低音の迫力とともに、音場感が自然で広く感じられ、ソニー史上最高の重低音体感(*)が楽しめるモデルとなっています。

    *ULT2に設定の場合。2024年4月16日(火)時点。ソニー調べ

    「ULTボタン」で、重低音の世界へ簡単にトリップ
    ヘッドホンに新たに搭載された「ULTボタン」が、あなたを重低音の世界に誘います。サウンドモードは3段階。ULT1(デフォルト)は、量感のある重低音とクリアなボーカルを、バランスよく楽しめるモードです。ULT2は、さらにパワー感を強調し、従来のヘッドホンでは得られなかったようなグルーヴ感を味わえます。(*)ボタン一つで簡単にトリップできる楽しさを、ぜひ体感してください。

    *有線接続時は、電源ON/OFFに限らず、ULTボタンの操作ができませんが、電源ON時は自動的にULT1のサウンドモードになります
    *ULTボタンを押す場合は、ULT1→ULT2→OFFの順に変わります。順番を変えたり、段階を増減したりできません。ただし、Bluetooth接続時は、接続機器によらず、電源OFF直前のサウンドモードが保存されます
    hoge画像
  2. 音楽体験を豊かにする、高いノイズキャンセリング性能
    統合プロセッサーV1搭載で、没入感が向上
    WH-1000XM5搭載の統合プロセッサーV1を、重低音モデルで初めて採用しました。チップの処理能力向上により、特に低遅延での処理が必要な高音域で、ノイズキャンセリング性能がさらに高まりました。高い性能を維持しながら、小型化・省電力も両立しています。日常生活に溢れるあらゆるノイズから解放され、どこでも音楽の世界に没入できます。

    デュアルノイズセンサーテクノロジー採用で、的確にノイズ除去
    WH-1000XM4同様のデュアルノイズセンサーテクノロジー採用で、より高性能なノイズキャンセリングを実現しました。左右ハウジングに搭載した計4つのマイク(フィードフォワードマイク×2、フィードバックマイク×2)を最適に制御し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成します。
    hoge画像
  3. 最適なリスニング環境をつくるスマート性能
    音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」
    信号処理の外音取り込み量を増やすことで、音楽を楽しみながら、より自然に周りの音が聞こえます。「ボイスフォーカス」をONにすれば、周囲の音を取り込みながらもノイズを低減できるので、人の声やアナウンス音だけを聞きやすくできます。(*)

    *「Headphones Connect」アプリからON/OFFの切り替えが可能です
    hoge画像
  4. 低音域の迫力と中高音域のクリアさが両立した高音質
    専用設計40mmドライバーユニットが叶える、バランスの良い音質
    ULT専用設計40mmドライバーユニットが、振動板のハイコンプライアンス化により、迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現します。ドライバーユニットから鼓膜までの気密性を高めた構造と、ハウジング上に設けたダクトにより、低域の振動板の動作を最適化しました。ライブ会場のような臨場感や身体に響きわたるような迫力に加え、クリアなボーカルや高音までバランス良く楽しめます。

    統合プロセッサーV1搭載で、クリアな音質に
    WH-1000XM5同様、統合プロセッサーV1に搭載されたD/A変換回路・ヘッドホンアンプが、ポータブル向けとして高いS/N比と、歪みの少ない特性を活かし、クリアな高音質をもたらします。
    hoge画像
  5. 長時間利用でも疲れにくい、快適な装着感
    立体縫製によるシワのない滑らかなクッション
    高音質&ノイキャン性能を快適な装着感で楽しめるようにベストな側圧を実現

    長時間利用でも快適な形状
    耳まわりの空間を広くして耳への当たり方を工夫
    hoge画像
  6. 新たなカラー採用でスタイリッシュなデザイン
    上質さとトレンドを融合したデザイン
    こだわりを追求したフォルムやマットな肌ざわりが上質さを演出します。落ち着いたトーンながら洗練された色味が、スタイリッシュな印象をもたらしています。重低音モデルとしての深み・奥行きを感じさせ、個性を表現できるスタイルにしつつ、どんなファッションにも馴染みやすいデザインを採用しました。

    新たなカラーがスタイリッシュさを演出
    人気のブラックに加えて、洗練された新色オフホワイト・フォレストグレーをご用意しました。光や角度によって変化するソニーロゴ・ULTボタンのデザインは、音楽トレンドやライフスタイルの多様性を表現しています。
    hoge画像
  7. 長時間バッテリー
    一度の充電でたっぷり使えるバッテリーライフ(*)
    ノイズキャンセリングON時は最長30時間(*)、ノイズキャンセリングOFF時は最長50時間(*)の音楽再生が可能です。

    急速充電対応で、利便性も向上
    3分の充電で約1.5時間、10分の充電で約5時間の音楽再生(*)が可能な、急速充電にも対応しました。突然の外出時にも便利です。

    *コーデックはAAC。DSEE/イコライザーの搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時
    hoge画像
  8. 耳元でスマートフォンなどのプレーヤーをかんたん操作
    タッチセンサーコントロールパネル搭載
    ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルを使ってスマートフォンなどの音楽再生機の曲送り・戻し、再生・一時停止、音量調節、さらには電話の受話・終話などの操作が可能です。また、Siri(R)(*1)や Google (TM) アプリ(*2)といったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応しました。(*3)スマートフォンを取り出すことなく、ヘッドホンだけでさまざまな操作ができます。

    *1 Siri(R)はApple Inc.の登録商標です
    *2 スマートフォンの仕様やアプリバージョンにより対応しない場合があります。 Google (TM) アプリは、Google LLC. の商標です
    *3 Google アシスタント を有効にしている場合は操作が無効になります
    hoge画像
  9. 便利なBluetooth機能
    2台の機器に同時接続できるマルチポイント機能を搭載
    2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信できるマルチポイント接続に対応しました。例えば、スマートフォンで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで、再生機器を切り替えられます。スマートフォンが電話を着信した際には、自動でスマートフォンの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をすることも可能です。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適にご使用いただけます。

    *「Headphones Connect」アプリから機能を有効にすることでお使いいただけます

    マルチペアリングにも対応
    8台までの機器とペアリングできるマルチペアリングにも対応しました。よく使う機器と一度ペアリングしておけば、2回目からのBluetooth接続が簡単になります。
    hoge画像

製品仕様


■ ヘッドホン部 *1
型式 密閉ダイナミック型
ドライバーユニット 40mm ドーム型
感度 110dB/mW(有線接続、POWER ON時 1kHzにて)
100dB/mW(有線接続、POWER OFF時 1kHzにて)
マグネット ネオジウム
再生周波数帯域 5Hz - 20,000Hz (JEITA)
インピーダンス 314Ω(有線接続、POWER ON時 1kHzにて)
32Ω(有線接続、POWER OFF時 1kHzにて)
コード長 約1.2m
コードタイプ 片出し(着脱式)
入力プラグ 金メッキL型ステレオミニプラグ
質量 *2 約255g
■ ヘッドホン部(その他)
電源 DC 3.85 V:内蔵充電式リチウムイオン電池
充電時間 約3.5時間
充電方法 USB
電池持続時間(連続音声再生時間) 最大30時間(NC ON時)
最大50時間(NC OFF時)
電池持続時間(連続通話時間) 最大30時間(NC ON時)
最大40時間(NC OFF時)
周波数特性 5Hz - 20,000Hz (JEITA)
対応インピーダンス 314Ω (1kHzにて)(有線接続時、POWER ON時)
32Ω (1kHzにて)(有線接続時、POWER OFF時)
音声入力端子 ステレオミニジャック
■ マイクロホン部
型式 エレクトレットコンデンサー
指向特性 全指向性
音量調整 タッチセンサー
■ Bluetooth
通信方式 Bluetooth標準規格 Ver.5.2
出力 Bluetooth標準規格 Power Class 1
最大通信距離 約10m
使用周波数帯域 2.4GHz帯 (2.4000GHz - 2.4835GHz)
対応Bluetoothプロファイル *3 A2DP, AVRCP, HFP, HSP
対応コーデック *4 SBC, AAC, LDAC
対応コンテンツ保護 SCMS-T
伝送帯域(A2DP) 20Hz - 20,000Hz (44.1KHzサンプリング時)
■ その他
付属品 ・キャリングケース
・接続ケーブル
・USBケーブル
・保証書(使用上のご注意/主な仕様に記載する形で)
・リファレンスガイド
・使用上のご注意/主な仕様

商品詳細

ソニー史上最高の重低音体感を

SONY ULT WEAR

ヒーローイメージ

  1. ULT WEARが奏でる、ソニー史上最高の重低音体感
    より一層進化した、重低音に包まれる音場感
    音楽のトレンドや多様化する嗜好に合わせて、低音がより魅力的に感じられるようなチューニングをしました。ライブ会場の最前列で音楽を浴びるような高揚感を味わえます。重低音の迫力とともに、音場感が自然で広く感じられ、ソニー史上最高の重低音体感(*)が楽しめるモデルとなっています。

    *ULT2に設定の場合。2024年4月16日(火)時点。ソニー調べ

    「ULTボタン」で、重低音の世界へ簡単にトリップ
    ヘッドホンに新たに搭載された「ULTボタン」が、あなたを重低音の世界に誘います。サウンドモードは3段階。ULT1(デフォルト)は、量感のある重低音とクリアなボーカルを、バランスよく楽しめるモードです。ULT2は、さらにパワー感を強調し、従来のヘッドホンでは得られなかったようなグルーヴ感を味わえます。(*)ボタン一つで簡単にトリップできる楽しさを、ぜひ体感してください。

    *有線接続時は、電源ON/OFFに限らず、ULTボタンの操作ができませんが、電源ON時は自動的にULT1のサウンドモードになります
    *ULTボタンを押す場合は、ULT1→ULT2→OFFの順に変わります。順番を変えたり、段階を増減したりできません。ただし、Bluetooth接続時は、接続機器によらず、電源OFF直前のサウンドモードが保存されます
    hoge画像
  2. 音楽体験を豊かにする、高いノイズキャンセリング性能
    統合プロセッサーV1搭載で、没入感が向上
    WH-1000XM5搭載の統合プロセッサーV1を、重低音モデルで初めて採用しました。チップの処理能力向上により、特に低遅延での処理が必要な高音域で、ノイズキャンセリング性能がさらに高まりました。高い性能を維持しながら、小型化・省電力も両立しています。日常生活に溢れるあらゆるノイズから解放され、どこでも音楽の世界に没入できます。

    デュアルノイズセンサーテクノロジー採用で、的確にノイズ除去
    WH-1000XM4同様のデュアルノイズセンサーテクノロジー採用で、より高性能なノイズキャンセリングを実現しました。左右ハウジングに搭載した計4つのマイク(フィードフォワードマイク×2、フィードバックマイク×2)を最適に制御し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成します。
    hoge画像
  3. 最適なリスニング環境をつくるスマート性能
    音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」
    信号処理の外音取り込み量を増やすことで、音楽を楽しみながら、より自然に周りの音が聞こえます。「ボイスフォーカス」をONにすれば、周囲の音を取り込みながらもノイズを低減できるので、人の声やアナウンス音だけを聞きやすくできます。(*)

    *「Headphones Connect」アプリからON/OFFの切り替えが可能です
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  4. 低音域の迫力と中高音域のクリアさが両立した高音質
    専用設計40mmドライバーユニットが叶える、バランスの良い音質
    ULT専用設計40mmドライバーユニットが、振動板のハイコンプライアンス化により、迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現します。ドライバーユニットから鼓膜までの気密性を高めた構造と、ハウジング上に設けたダクトにより、低域の振動板の動作を最適化しました。ライブ会場のような臨場感や身体に響きわたるような迫力に加え、クリアなボーカルや高音までバランス良く楽しめます。

    統合プロセッサーV1搭載で、クリアな音質に
    WH-1000XM5同様、統合プロセッサーV1に搭載されたD/A変換回路・ヘッドホンアンプが、ポータブル向けとして高いS/N比と、歪みの少ない特性を活かし、クリアな高音質をもたらします。
    hoge画像
  5. 長時間利用でも疲れにくい、快適な装着感
    立体縫製によるシワのない滑らかなクッション
    高音質&ノイキャン性能を快適な装着感で楽しめるようにベストな側圧を実現

    長時間利用でも快適な形状
    耳まわりの空間を広くして耳への当たり方を工夫
    hoge画像
  6. 新たなカラー採用でスタイリッシュなデザイン
    上質さとトレンドを融合したデザイン
    こだわりを追求したフォルムやマットな肌ざわりが上質さを演出します。落ち着いたトーンながら洗練された色味が、スタイリッシュな印象をもたらしています。重低音モデルとしての深み・奥行きを感じさせ、個性を表現できるスタイルにしつつ、どんなファッションにも馴染みやすいデザインを採用しました。

    新たなカラーがスタイリッシュさを演出
    人気のブラックに加えて、洗練された新色オフホワイト・フォレストグレーをご用意しました。光や角度によって変化するソニーロゴ・ULTボタンのデザインは、音楽トレンドやライフスタイルの多様性を表現しています。
    hoge画像
  7. 長時間バッテリー
    一度の充電でたっぷり使えるバッテリーライフ(*)
    ノイズキャンセリングON時は最長30時間(*)、ノイズキャンセリングOFF時は最長50時間(*)の音楽再生が可能です。

    急速充電対応で、利便性も向上
    3分の充電で約1.5時間、10分の充電で約5時間の音楽再生(*)が可能な、急速充電にも対応しました。突然の外出時にも便利です。

    *コーデックはAAC。DSEE/イコライザーの搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時
    hoge画像
  8. 耳元でスマートフォンなどのプレーヤーをかんたん操作
    タッチセンサーコントロールパネル搭載
    ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルを使ってスマートフォンなどの音楽再生機の曲送り・戻し、再生・一時停止、音量調節、さらには電話の受話・終話などの操作が可能です。また、Siri(R)(*1)や Google (TM) アプリ(*2)といったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応しました。(*3)スマートフォンを取り出すことなく、ヘッドホンだけでさまざまな操作ができます。

    *1 Siri(R)はApple Inc.の登録商標です
    *2 スマートフォンの仕様やアプリバージョンにより対応しない場合があります。 Google (TM) アプリは、Google LLC. の商標です
    *3 Google アシスタント を有効にしている場合は操作が無効になります
    hoge画像
  9. 便利なBluetooth機能
    2台の機器に同時接続できるマルチポイント機能を搭載
    2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信できるマルチポイント接続に対応しました。例えば、スマートフォンで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで、再生機器を切り替えられます。スマートフォンが電話を着信した際には、自動でスマートフォンの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をすることも可能です。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適にご使用いただけます。

    *「Headphones Connect」アプリから機能を有効にすることでお使いいただけます

    マルチペアリングにも対応
    8台までの機器とペアリングできるマルチペアリングにも対応しました。よく使う機器と一度ペアリングしておけば、2回目からのBluetooth接続が簡単になります。
    hoge画像

製品仕様


■ ヘッドホン部 *1
型式 密閉ダイナミック型
ドライバーユニット 40mm ドーム型
感度 110dB/mW(有線接続、POWER ON時 1kHzにて)
100dB/mW(有線接続、POWER OFF時 1kHzにて)
マグネット ネオジウム
再生周波数帯域 5Hz - 20,000Hz (JEITA)
インピーダンス 314Ω(有線接続、POWER ON時 1kHzにて)
32Ω(有線接続、POWER OFF時 1kHzにて)
コード長 約1.2m
コードタイプ 片出し(着脱式)
入力プラグ 金メッキL型ステレオミニプラグ
質量 *2 約255g
■ ヘッドホン部(その他)
電源 DC 3.85 V:内蔵充電式リチウムイオン電池
充電時間 約3.5時間
充電方法 USB
電池持続時間(連続音声再生時間) 最大30時間(NC ON時)
最大50時間(NC OFF時)
電池持続時間(連続通話時間) 最大30時間(NC ON時)
最大40時間(NC OFF時)
周波数特性 5Hz - 20,000Hz (JEITA)
対応インピーダンス 314Ω (1kHzにて)(有線接続時、POWER ON時)
32Ω (1kHzにて)(有線接続時、POWER OFF時)
音声入力端子 ステレオミニジャック
■ マイクロホン部
型式 エレクトレットコンデンサー
指向特性 全指向性
音量調整 タッチセンサー
■ Bluetooth
通信方式 Bluetooth標準規格 Ver.5.2
出力 Bluetooth標準規格 Power Class 1
最大通信距離 約10m
使用周波数帯域 2.4GHz帯 (2.4000GHz - 2.4835GHz)
対応Bluetoothプロファイル *3 A2DP, AVRCP, HFP, HSP
対応コーデック *4 SBC, AAC, LDAC
対応コンテンツ保護 SCMS-T
伝送帯域(A2DP) 20Hz - 20,000Hz (44.1KHzサンプリング時)
■ その他
付属品 ・キャリングケース
・接続ケーブル
・USBケーブル
・保証書(使用上のご注意/主な仕様に記載する形で)
・リファレンスガイド
・使用上のご注意/主な仕様

満足度

4.0

高音の質

4

中音の質

4

低音の質

4.5

細やかさ

4

迫力

5

音場

4

遮音性

4

音漏耐性

3.5

2人のお客様がレビューしています。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

5.0

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

3.5

使い方次第

自分は特に重低音好きではなく持ってる自機も解像度や中高音重視のモニター機種が多いですがこういう遊び心のある商品は好きなので購入しました。売りのULT2モードは何にでも合うものではなくかなり曲や使用場面を選ぶとは思いますが自分はスマホで動画を観る機会が多いので向いていると思いました。音質はアプリである程度変えられますし、某機種のような余計な振動がなくて気が散らないのは良かったです。とはいえ音の感じ方は人それぞれなので試聴できるなら絶対したほうがいいです。ただ一つこれから暑くなるとかなり蒸れます(笑)

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沼の住人 さん (2024/05/06)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

3.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

4.0

迫力

5.0

音場

無評価

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

強みが分からない

まだ1日使用しただけですが、正直な感想としては「振動しないSkullcandy」です。
ノイズキャンセリング・装着感はSony ULT Wearの方が上ですが、売りでもある低音は完全にSkullcandy Crusher ANC 2の方が上です。なんなら数年前のモデルであるCrusher Evoにも負けてます。
中高音域も個人的にはCrusher ANC 2のパーソナライズサウンドON時の方が好きな音色になりました。
ただし、Crusher ANC 2のノイズキャンセリング・外音取り込みはおまけ程度なのでノイキャン性能を求める人はこれでもいい…とは思いますが、だったらBose QC ULTRAを買った方が絶対にいいです。迫力もある上に質の高い空間オーディオも付いてます。
これは興味本位で買いましたが、友人に譲ろうかなと思っています

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Chocolate さん (2024/04/26)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 3