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qdc (キューディーシー)

SUPERIOR EX【無くなり次第終了! SUPERIOR Cable for Gaming-IEM2pinケーブルプレゼント!】

スタッフによる音域バランス評価(平均)

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  • 繊細
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qdc (キューディーシー)

SUPERIOR EX【無くなり次第終了! SUPERIOR Cable for Gaming-IEM2pinケーブルプレゼント!】

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4549325070092

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この商品のスタッフレビュー

なおティー

@e☆イヤホン

量感イメージ

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SUPERIORのうまみを残しつつ、FitEarのサウンド感をブレンド!

2023年に定番イヤホンとして君臨した「SUPERIOR」にCIEMの大御所FitEarのチューニング技術が合わさったイヤホン「SUPERIOR EX」が登場。この豪華なコラボはまさに、鬼に金棒。

発売当初から「SUPERIOR」ユーザーである私が、今作との比較を主軸にレビューします。

外観は、クリスタルのような強い光沢のある美しいフェイスプレートから、金属のマットな質感を基調としたクールな見た目に変化しました。筐体の形は前作とぼぼ変わらず、耳に沿った形でフィット感が良好。耳穴に隙間なく深く差し込められるので、遮音性も高めです。

ケーブルは、前作同様黒色のビニール被膜を使用されていて、表面の質感は変化なし。留め具からプラグまでの部分が、単線から撚り線に変更されています。撚り線のケーブルはハイエンドの有線イヤホンやリケーブルに多い印象で、オーディオ玄人感が出てきて所有欲が少し上がりそうな見た目になったと個人的に思いました。

音質については、前作「SUPERIOR」の特徴である迫力とキレのある低域と高域に焦点が当たっているバランスに対して、今作「SUPERIOR EX」では中域の量感が少し増していて、結果的に前作と比べてほんのりとマイルドなサウンドに変化していました。

そのため、前作ではクラブ曲やゲームサントラなどのインスト曲が得意なイメージでしたが、今作ではボーカルが手前に、かつクリアに聴こえるようになったため、歌ものの曲も相性がよくなっています。

音場は前作より低域の余韻と高域のステレオ感が少し抑えられていて、僅かに狭くなった印象です。空間が狭まっているものの、全体的に解像度や分離感が高くなっているおかげで、音が詰まっている感覚はほぼなかったです。

まとめると、前作でのいい意味で荒く攻めていた低域と高域の部分を少し整えて、全体的にバランスが整った印象です。中域にも焦点が当たったことにより、邦楽も自然なバランスで流せるようになったと思います。

「SUPERIOR」や他のエントリークラスイヤホンを買って沼につかり始めており、もう少し上の価格帯を攻めてみたいと考えている方や、洋楽・邦楽問わず様々な音楽ジャンルを迫力あるサウンドで楽しみたい方におすすめです。

BAMBI

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

「FitEar」とタッグを組んでパワーアップ!

音の明瞭度と厚みが増した聴きごたえのあるサウンド!

低域
SUPERIORと比較すると、より芯があり、弾む印象です。量感も少し増し、ドライブ感があります。

中域
ふくよかさと明瞭度が増したことにより、ボーカルがより鮮明に、より臨場感を楽しめます。

高域
透明感とシャープさがありながらも輪郭は丸みを帯びており、金物系も刺さることなく全体のシャープさを演出しています。

装着感
さすがqdc。耳への収まりがよく、着けていることを忘れるほどの軽さと装着感です。

SUPERIOR EX Cable 4.4-IEM2pin
3.5mmシングルエンドから4.4mmバランスへと変更すると、より左右の分離感、クリアさ、見通しの良さが増し、また違った雰囲気で楽しめます。シングルエンドとバランスとどちらがいいというわけではなく、「どちらもいい」イヤホンです。

SUPERIORと比較してもパワーアップ感がしっかりとあり、SUPERIORと2台持ちでも使い分けられ、エントリーモデルから次のクラスのイヤホンを探している方にも十分に満足いただけると思います!

使用機材:iPhone13、BTR7
試聴楽曲:布袋寅泰「BAD FEELING」

関連商品

       
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

Make your music, Superior EX
史上初の2大カスタムIEMブランドコラボIEM

qdc SUPERIOR EX

ヒーローイメージ

『SUPERIOR EX』は、中国プロユースカスタムIEM最大手qdcのコンセプトモデル「SUPERIOR」をベースに、国内プロユースカスタムIEM最大手FitEarの協力を得て共同チューニングを施し完成した、史上初の2大カスタムIEMブランドコラボレーションモデルです。qdcコンセプトモデルの第2弾でエントリーとなるSUPERIORでは、より多くの方にプロ用カスタムIEMブランドならではのフィッティングと音のレスポンススピード、サブベース再生を体感して頂くことにフォーカスしました。

SUPERIOR EXは、そこからユーザーにもう一歩踏み込んだ音楽体験を提供するべく、より音楽が持つ広大なダイナミクスの再現に注力し、更に幅広い楽曲へのマッチングをさせることを目的としたエクストラコンセプトモデルとして、その企画コンセプトに共感頂いた国内カスタムIEM最大手の「FitEar」の協力を得て共同で企画、開発致しました。

[Make your music, Superior EX] 互いにリスペクトしあう2大カスタムIEMブランドの史上初のコラボレーションとして「EX」に込められた3つの意味、EXECUTIVE、EXTRA、EXPERIENCEをユーザーへ提供し、音楽鑑賞、モニタリング、ライブステージ、ゲームに至る幅広い用途において、得られる音楽体験を更にグレードアップします。

  1. 音楽の持つ広大なダイナミクスの再現を目的とした
    FitEar共同チューニング
    SUPERIOR EXは、快適な装着性と正確な音楽再生というブランドアイデンティティーを、より多くのユーザーに体感して頂きたいという思いから新規開発したコンセプトエントリーIEMのSUPERIORをベースに、チューニング、筐体素材、ケーブルをコンセプトに沿うようにトータルバランスを考えながらそれぞれをアップデートしました。10mm径シングルフルレンジのダイナミックドライバーを搭載し、過度特性(トランジェント)を重視した正確な音楽再生、幅広い再生音域と全帯域に渡って自然で調和の取れたサウンドを再生するSUPERIORの優れた特徴はそのままに、再生音圧を上げても破綻しにくいようピークが生じる部分を抑制。本来音楽が持つ広大なダイナミクスの再現に注力し、より幅広い楽曲へのマッチングをさせることを目的としたFitEarとの共同チューニングを施しました。
    hoge画像
    <チューニングの意図:FitEarコメント>
    音楽が有する小さい音、大きい音(この差がダイナミクス)を取りこぼすことなくキャッチするためには、再生する環境を整えた上で、ある程度音圧を上げて再生する必要があります。特にハイレゾ音源のようにコンプレッションをなるべく施さない音楽ソースでは必要不可欠です。いわゆるハイゲイン/ハイコンプレッションのようにダイナミクスを圧縮した音源は、音量を上げにくいような再生環境(自宅のテレビやステレオ等)、もしくはノイズフロアの高い騒音環境(店内BGMやカーラジオ等)では、音源側で再生環境が許容するナローなダイナミクスに適合させることでこの取りこぼしを回避しています。

    イヤーピースで耳穴を遮蔽するカナルタイプはノイズフロアを下げるとともに、音漏れを防止することで再生環境が許容するダイナミクスを拡大することができ、整備されたオーディオルームのように初めてダイナミクスを大きく取った音源の鑑賞のための条件が整います。

    こうした条件であっても、再生音圧を上げようとした際にピークが大きく生じてしまうと、そのピークに合わせた音圧以上に上げることができません。特に3KHz〜7KHzあたりの周波数帯域は耳につきやすく、またカナルタイプではピークが生じやすい帯域でもあります。また、この最後のピーク(高周波域)は肩特性に影響し、ピークが大きいと相対的に急に高域が減衰したように感じる場合があります。

    今回のSUPERIOR EXのチューニングはこうしたピークを抑制することで、音圧設定時天井となっていたピークを取り払い、より音圧を上げる条件を整えることを目的としています。またその結果として、音楽ジャンルや楽曲がそれぞれ有する特色を表現するための「余裕」を得ることができます。
    hoge画像
  2. 筐体素材にアルミニウムを採用し
    サウンドディテールを強化
    SUPERIOR EXのサウンドのトータルバランスを考える上で、チューニングをより活かせるよう筐体素材を変更することを検討しました。そして、数ある素材の中から複数に渡るテストを行い、SUPERIOR EXのコンセプトに対し特性がマッチしたアルミニウムを採用。イヤホンのシェルとフェイスプレートにアルミ筐体を採用したことによって、共振を抑制し、細かなサウンドディテールの強化と共に程よい低音域の余韻を出すことに成功しました。また、アルミ筐体を採用しながらもカスタムIEMブランドであるqdcならではの軽量で快適なフィッティングを実現しています。
    hoge画像
  3. 銀メッキOFC導体4芯線ケーブルを採用した
    SUPERIOR EX Cable
    SUPERIOR EXのサウンドのトータルバランスを考える上で、付属ケーブルの変更も行いました。チューニングと製品コンセプトに合わせてよりダイナミックレンジと深いサブベース再生をユーザーが体感できるよう、複数のケーブルをテストした中から、オリジナルの銀メッキOFC導体4芯線ケーブルを採用しました。黒のPVC被膜で覆われたこのSUPERIOR EX Cableは、手触りも滑らかで取り回しも優れています。プラグ部には金属スリーブを使用したスタイリッシュな3.5mm3極アンバランスのストレートプラグを採用しています。
    hoge画像
  4. 複合膜ダイアフラム採用の
    10mmシングルフルレンジダイナミックドライバー
    10mm径シングルフルレンジのダイナミックドライバーを搭載しています。ダイアフラムには真空成膜技術を使用した複合膜を採用。極めて高い均一性を持ちながら、高い剛性、高品質、軽量という特徴を持ち、高周波においても美しく滑らかな再生を可能にしています。ドライバー部には独自の同軸デュアル磁気回路とデュアルキャビティ構造を採用。ダイアフラム駆動用磁気回路をドライバーの内外にそれぞれ使用することで磁束密度を高めることが可能となり、よりトランジェントに優れた駆動を実現しています。そして内部の空気圧を段階的に最適化する二層キャビティー構造によって、極めて低歪なサウンドを同時に実現しています。
    hoge画像
  5. 互換性の高いカスタムIEM 2pinコネクターを採用
    コンセプトモデルであるSUPERIOR EXのコネクターには、カスタムIEM 2pinコネクター(0.78mm)を採用しています。プロフェッショナル向けとして通常採用しているqdc 2pinコネクターと異なり、ケーブル互換性(※)が高く、オーディオ愛好家の方がよりポータブルオーディオとしての楽しみ方を広げやすいようにしています。

    ※リケーブルを行う場合は、2pinの径が0.78mmであり本製品の仕様に適していることを確認してからご使用ください。2pin径が本製品の仕様よりも太いリケーブルを使用した場合、コネクターの破損やコネクターが緩くなる可能性があります。リケーブルを行ってのコネクター破損や異常は保証の対象外となります為、十分にご注意、ご理解頂いた上でご使用ください。
    hoge画像
  6. オリジナルキャリングケースと充実の付属品
    SUPERIOR EXには堅牢で持ち運びに便利なシックなブラックカラーのオリジナルキャリングケースが付属します。また、装着時に耳への負担を軽減するリサイクルシリコンを使用したシングルフランジのqdcTips Soft-fitイヤーピースが3サイズ(S/M/L)、ライブ/モニタリング時など外れにくさを重視するダブルフランジイヤーピースが3サイズ(S/M/L)、そしてクリーニングツールなど、付属品が充実しています。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 ダイナミック型(10mm径シングルフルレンジ)
インピーダンス 16Ω
音圧感度 100dB SPL/mW
再生周波数帯域 10Hz ~ 40KHz
外音遮断 26dB
ケーブル仕様 長さ:約120cm
線材:銀メッキOFC導体4芯ケーブル※ブラックカラーPVC被膜使用
コネクター:カスタムIEM 2pin
プラグ:3.5mm3極(金属スリーブ使用ストレート)
本体重量 メーカー情報なし
付属品 ・SUPERIOR EX Cable 3.5mm3極アンバランス
・qdcTips Soft-fitシリコンイヤーピース:3ペア(S/M/L)
・ダブルフランジシリコンイヤーピース:3ペア(S/M/L)
・クリーニングツール
・オリジナルキャリングケース

商品詳細

Make your music, Superior EX
史上初の2大カスタムIEMブランドコラボIEM

qdc SUPERIOR EX

ヒーローイメージ

『SUPERIOR EX』は、中国プロユースカスタムIEM最大手qdcのコンセプトモデル「SUPERIOR」をベースに、国内プロユースカスタムIEM最大手FitEarの協力を得て共同チューニングを施し完成した、史上初の2大カスタムIEMブランドコラボレーションモデルです。qdcコンセプトモデルの第2弾でエントリーとなるSUPERIORでは、より多くの方にプロ用カスタムIEMブランドならではのフィッティングと音のレスポンススピード、サブベース再生を体感して頂くことにフォーカスしました。

SUPERIOR EXは、そこからユーザーにもう一歩踏み込んだ音楽体験を提供するべく、より音楽が持つ広大なダイナミクスの再現に注力し、更に幅広い楽曲へのマッチングをさせることを目的としたエクストラコンセプトモデルとして、その企画コンセプトに共感頂いた国内カスタムIEM最大手の「FitEar」の協力を得て共同で企画、開発致しました。

[Make your music, Superior EX] 互いにリスペクトしあう2大カスタムIEMブランドの史上初のコラボレーションとして「EX」に込められた3つの意味、EXECUTIVE、EXTRA、EXPERIENCEをユーザーへ提供し、音楽鑑賞、モニタリング、ライブステージ、ゲームに至る幅広い用途において、得られる音楽体験を更にグレードアップします。

  1. 音楽の持つ広大なダイナミクスの再現を目的とした
    FitEar共同チューニング
    SUPERIOR EXは、快適な装着性と正確な音楽再生というブランドアイデンティティーを、より多くのユーザーに体感して頂きたいという思いから新規開発したコンセプトエントリーIEMのSUPERIORをベースに、チューニング、筐体素材、ケーブルをコンセプトに沿うようにトータルバランスを考えながらそれぞれをアップデートしました。10mm径シングルフルレンジのダイナミックドライバーを搭載し、過度特性(トランジェント)を重視した正確な音楽再生、幅広い再生音域と全帯域に渡って自然で調和の取れたサウンドを再生するSUPERIORの優れた特徴はそのままに、再生音圧を上げても破綻しにくいようピークが生じる部分を抑制。本来音楽が持つ広大なダイナミクスの再現に注力し、より幅広い楽曲へのマッチングをさせることを目的としたFitEarとの共同チューニングを施しました。
    hoge画像
    <チューニングの意図:FitEarコメント>
    音楽が有する小さい音、大きい音(この差がダイナミクス)を取りこぼすことなくキャッチするためには、再生する環境を整えた上で、ある程度音圧を上げて再生する必要があります。特にハイレゾ音源のようにコンプレッションをなるべく施さない音楽ソースでは必要不可欠です。いわゆるハイゲイン/ハイコンプレッションのようにダイナミクスを圧縮した音源は、音量を上げにくいような再生環境(自宅のテレビやステレオ等)、もしくはノイズフロアの高い騒音環境(店内BGMやカーラジオ等)では、音源側で再生環境が許容するナローなダイナミクスに適合させることでこの取りこぼしを回避しています。

    イヤーピースで耳穴を遮蔽するカナルタイプはノイズフロアを下げるとともに、音漏れを防止することで再生環境が許容するダイナミクスを拡大することができ、整備されたオーディオルームのように初めてダイナミクスを大きく取った音源の鑑賞のための条件が整います。

    こうした条件であっても、再生音圧を上げようとした際にピークが大きく生じてしまうと、そのピークに合わせた音圧以上に上げることができません。特に3KHz〜7KHzあたりの周波数帯域は耳につきやすく、またカナルタイプではピークが生じやすい帯域でもあります。また、この最後のピーク(高周波域)は肩特性に影響し、ピークが大きいと相対的に急に高域が減衰したように感じる場合があります。

    今回のSUPERIOR EXのチューニングはこうしたピークを抑制することで、音圧設定時天井となっていたピークを取り払い、より音圧を上げる条件を整えることを目的としています。またその結果として、音楽ジャンルや楽曲がそれぞれ有する特色を表現するための「余裕」を得ることができます。
    hoge画像
  2. 筐体素材にアルミニウムを採用し
    サウンドディテールを強化
    SUPERIOR EXのサウンドのトータルバランスを考える上で、チューニングをより活かせるよう筐体素材を変更することを検討しました。そして、数ある素材の中から複数に渡るテストを行い、SUPERIOR EXのコンセプトに対し特性がマッチしたアルミニウムを採用。イヤホンのシェルとフェイスプレートにアルミ筐体を採用したことによって、共振を抑制し、細かなサウンドディテールの強化と共に程よい低音域の余韻を出すことに成功しました。また、アルミ筐体を採用しながらもカスタムIEMブランドであるqdcならではの軽量で快適なフィッティングを実現しています。
    hoge画像
  3. 銀メッキOFC導体4芯線ケーブルを採用した
    SUPERIOR EX Cable
    SUPERIOR EXのサウンドのトータルバランスを考える上で、付属ケーブルの変更も行いました。チューニングと製品コンセプトに合わせてよりダイナミックレンジと深いサブベース再生をユーザーが体感できるよう、複数のケーブルをテストした中から、オリジナルの銀メッキOFC導体4芯線ケーブルを採用しました。黒のPVC被膜で覆われたこのSUPERIOR EX Cableは、手触りも滑らかで取り回しも優れています。プラグ部には金属スリーブを使用したスタイリッシュな3.5mm3極アンバランスのストレートプラグを採用しています。
    hoge画像
  4. 複合膜ダイアフラム採用の
    10mmシングルフルレンジダイナミックドライバー
    10mm径シングルフルレンジのダイナミックドライバーを搭載しています。ダイアフラムには真空成膜技術を使用した複合膜を採用。極めて高い均一性を持ちながら、高い剛性、高品質、軽量という特徴を持ち、高周波においても美しく滑らかな再生を可能にしています。ドライバー部には独自の同軸デュアル磁気回路とデュアルキャビティ構造を採用。ダイアフラム駆動用磁気回路をドライバーの内外にそれぞれ使用することで磁束密度を高めることが可能となり、よりトランジェントに優れた駆動を実現しています。そして内部の空気圧を段階的に最適化する二層キャビティー構造によって、極めて低歪なサウンドを同時に実現しています。
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  5. 互換性の高いカスタムIEM 2pinコネクターを採用
    コンセプトモデルであるSUPERIOR EXのコネクターには、カスタムIEM 2pinコネクター(0.78mm)を採用しています。プロフェッショナル向けとして通常採用しているqdc 2pinコネクターと異なり、ケーブル互換性(※)が高く、オーディオ愛好家の方がよりポータブルオーディオとしての楽しみ方を広げやすいようにしています。

    ※リケーブルを行う場合は、2pinの径が0.78mmであり本製品の仕様に適していることを確認してからご使用ください。2pin径が本製品の仕様よりも太いリケーブルを使用した場合、コネクターの破損やコネクターが緩くなる可能性があります。リケーブルを行ってのコネクター破損や異常は保証の対象外となります為、十分にご注意、ご理解頂いた上でご使用ください。
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  6. オリジナルキャリングケースと充実の付属品
    SUPERIOR EXには堅牢で持ち運びに便利なシックなブラックカラーのオリジナルキャリングケースが付属します。また、装着時に耳への負担を軽減するリサイクルシリコンを使用したシングルフランジのqdcTips Soft-fitイヤーピースが3サイズ(S/M/L)、ライブ/モニタリング時など外れにくさを重視するダブルフランジイヤーピースが3サイズ(S/M/L)、そしてクリーニングツールなど、付属品が充実しています。
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製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 ダイナミック型(10mm径シングルフルレンジ)
インピーダンス 16Ω
音圧感度 100dB SPL/mW
再生周波数帯域 10Hz ~ 40KHz
外音遮断 26dB
ケーブル仕様 長さ:約120cm
線材:銀メッキOFC導体4芯ケーブル※ブラックカラーPVC被膜使用
コネクター:カスタムIEM 2pin
プラグ:3.5mm3極(金属スリーブ使用ストレート)
本体重量 メーカー情報なし
付属品 ・SUPERIOR EX Cable 3.5mm3極アンバランス
・qdcTips Soft-fitシリコンイヤーピース:3ペア(S/M/L)
・ダブルフランジシリコンイヤーピース:3ペア(S/M/L)
・クリーニングツール
・オリジナルキャリングケース

満足度

4.0

高音の質

3.9

中音の質

4.2

低音の質

4.3

細やかさ

3.7

迫力

4.1

音場

4

遮音性

4.4

音漏耐性

4.3

48人のお客様がレビューしています。

満足度

3.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

3.0

中音の質

3.5

低音の質

4.0

細やかさ

2.5

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

3.5

音漏耐性

2.5

ヘッドフォンから乗り換え

十数年モニター系のヘッドフォンでしたが、ガタがでてきたので、思いっきって乗り換えてみました。

耳に合うイヤーピースになった瞬間、音場が広がりました。

中高音から上の表現が少し苦手なのかと思います。
低音はもう少しほしい気もしますが、とてもキレイだと思います。

沼にはまりそうで怖いです…

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とと さん (2024/06/27)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

3.5

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

3.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

エントリーモデルからの大幅進化

qdc superiorが発売された時、この価格でQDCの本格有線イヤホンが買えるのかと驚き、そのコスパの良さに魅力されましたがエイプリルフールネタでそのスーペリアが大幅進化を遂げてやってきました
カラーバリエーションにも富んだ通常版と比較すると、ハウジングが金属になりfitear社によるチューニング調整、また付属ケーブルも変わりました。
音質に関しまして、通常版とはかなり違ったものと感じました。
主に中低音の量感が増し、音の分離感がより良くなっています。高域に関しまして、通常版より少し篭もりぎみな印象を受けましたがEXの方が全体的な音の向上がうかがえます。価格も数万円アップしましたが順当な値段差だと感じます。

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よっち さん (2024/05/31)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

3万円台のイヤホンでも選択肢の一つになるかもしれない

エイプリル・フール企画でコラボしてた2社がほんとに製品を出したものになります。
音は元になっているSUPERIORよりも中音域がよりハッキリとしています。
ボーカル曲は男性・女性ともに相性の悪さもなさそうです。
元になったSUPERIORが入門的な価格なのでそこからのステップアップも良さそうですし音楽ジャンルに縛られずに楽しく聴けるイヤホンだと思います。

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ドット さん (2024/05/30)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

3.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.5

2大カスタムメーカーが作るIEM

qdc superiorがfitearとのコラボで誕生したEX。
大きな変更点として、金属シェルになりチューニングが変わりました

音質としましては、通常版をベースにしながらもより低域の厚みが加わりボーカルが前に出てきたような印象です、
金属シェルにしたとこもあり金管楽器やドラムなど楽器類の生々しさも加わりリスニングイヤホンとしてより楽しめるモデルになったかと思います
ハウジングも小さく装着感も良かったので、ゲームや外出用、また家での音楽鑑賞など汎用性が高さも好印象です!

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ゆか さん (2024/05/30)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

初代からの順当進化

初代よりもクリアで現代的なサウンド。
初代の弱点であった音のもっさり感や高音の刺さりが消えて高級な音になった印象です。

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なかむら さん (2024/05/29)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.0

迫力

5.0

音場

4.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

見た目かっこいいqdcとFitEarコラボイヤホン

まず目に付くハウジングのFitEarロゴがかっこいい、そしてフィット感も良い。

中低域よりの音、というか低域の迫力が出たことによってしっかりとした音を鳴らしてくれるイヤホンだなと感じる。
ボーカル曲を聴くのが気持ちがいいです。
とはいえ高域も迫力ある低域の中からきちんと聞こえてくるので全域にわたり聴かせてくれる印象で、この価格帯で出せるのか・・・!という驚きがありました。

とても魅力的なイヤホンだと感じました。

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結月 さん (2024/05/28)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0