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final (ファイナル)

ZE8000

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final (ファイナル)

ZE8000

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4571303222681 ~ 4571303222698

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この商品のスタッフレビュー

マッキー

@e☆イヤホン仙台駅前店

量感イメージ

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圧倒的な空間表現の実現!新時代完全ワイヤレスイヤホン

finalから登場した『ZE8000』は、完全ワイヤレスイヤホンでも様々な音楽ジャンルを満足のいく音で聴きたいという方におすすめです。

ケースの大きさは男性である私の手に丁度収まるくらいで、完全ワイヤレスイヤホンの中では少し大きめのケースだと思います。
本体は小柄な女性スタッフでも安定して装着できます。


ノイズキャンセリングは、圧迫感が少なく自然な効き方をするので、苦手意識のある方でも使いやすいと思います。

肝心な音は細かい空間表現が特徴的で、低音域はしっかりと前に出ており聴きごたえがありながらも
自然な低域の為他の音域を邪魔せず聴きごたえを実現してくれております。

中音域はボーカル部分の声の『余韻』がかなり心地よくスゥーっと引き込まれる印象です。

高音域はきめ細やかで、完全ワイヤレスイヤホンでは感じた事のない余裕さがあります。どの帯域においても、圧倒的な情報量を持っており、『音の余韻』『響き』を感じられます。

どの音楽ジャンルで聴いてもしっかり満足のいく音で鳴らしてくれるいわば完全ワイヤレスイヤホン界の『エリート』と呼べるイヤホンです。完全ワイヤレスイヤホンで音楽を細部まで楽しみたい方におすすめしたい製品です。

つのっち

@e☆イヤホン仙台駅前店

量感イメージ

  • 近い
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  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

完全ワイヤレスイヤホンにおける新たな最適解

外観はイヤホン本体から軸が伸びていますが、本体の軽さのおかげか、装着してみると違和感はありません。むしろ装着感はかなり良いように思います。文章で説明するのが少し難しいのですが、イヤーピースの先端だけでなく耳の内側に触る部分もすべてシリコンで覆っているため、耳全体でイヤホンをホールドしている感じがします。さらに付属のイヤーピースでSS〜LL(5種類)と細かく選べるのも嬉しいポイントです。

実際に音を聴いてみると、まず感じたのは深くしっかりと響く低域の心地良さです。しかし、聴き始めこそ低域を中心とした丁寧でやわらかいサウンドの印象が先行しましたが、聴くほどに解像度の高さが実感でき、低域から高域までどこをとっても音の細部まで表現してくれます。いつもの音量からもう1つ上げたくなるような心地良さがあります。

音数の少ない歌ものはもちろんのこと、スピード感のあるメタルまで幅広く楽しめるイヤホンだと思います。ぜひお試しいただきたいイヤホンです!

【試聴環境】
Galaxy S20

【試聴楽曲】
Aimer:カタオモイ
Dream Theater:Erotomania
サカナクション:忘れられないの

         
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

final フラッグシップ TWS

final ZE8000

ヒーローイメージ

ZE8000は、ハード・ソフトの両面で全く新しい基準を確立したサウンドや、最小の形状で圧迫の無い装着感、音質に悪影響の無いノイズキャンセリング等を備えたfinalの新フラッグシップワイヤレスイヤホンです。

  1. 全く新しい音楽体験「8K SOUND」
    finalの音響研究チームは、業界で長い間リファレンスとされてきた特性とは異なる新しい物理特性を発見しました。 この新たな物理特性に基づくサウンドは従来に比べ、音楽が圧倒的に高精細に聴こえることがわかりました。

    今回finalの音響研究チームが発見したサウンドは、楽器や声のどこに注意を向けても、奥行きも含めて全てにフォーカスが合うという初めての感覚を体験できるものでした。 この音は例えるなら、次世代の映像規格「8K」の高精細さに圧倒された感覚に近い印象です。

    そこでfinalはこのサウンドを新たに「8K SOUND」と呼ぶことにしました。 映像の「8K」と同様、その高精細さに身体感覚が順応するまでには少し時間がかかりますが、一度その感覚を受け止めることができた後ではもう以前の音に戻れなくなります。
    hoge画像
  2. 実用品としての利便性
    ワイヤレスイヤホンは「音」だけではなく、実用品としての利便性も必要だとfinalは考えています。バッテリーや基板部分を分離し、圧倒的に小さな筐体によりつけていることを忘れるほど快適な装着感を実現します。

    また、音に悪影響をもたらさず圧迫感のない「ノイズキャンセリング」や、「ボリュームステップ最適化」による楽曲や環境に応じたちょうど良い音量の選択など、 様々な完全ワイヤレスイヤホンを使って初めて分かる本当に重要な機能がZE8000には全て搭載されています。
    hoge画像
  3. つけていることを忘れる快適な装着感
    イヤホン装着の快適さは耳に入れる部分のサイズで決まります。完全ワイヤレスイヤホンでは、筐体内部にバッテリーや基板が収納されているため、本体形状は大きくなりがちです。 そうしたイヤホンを装着すると、内側から耳を圧迫し疲労が蓄積してしまいます。 ZE8000は耳に装着する部分をできるだけ小さくするために、基板やバッテリーを装着部分から独立させたデザインとしました。

    また耳に触れる部分の全てがシリコンで覆われる専用イヤーピースにより、耳に優しくフィットすると同時にしっかりと保持され、脱落しません。 最適なフィットのために5サイズを同梱しております。
    hoge画像
  4. 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング搭載
    一般的なANC(アクティブノイズキャンセリング)はその原理上、時間遅れが発生し低域がこもるなど再生音に影響を与えます。 ANCの効果を高めると圧迫感から「ノイキャン酔い」となることもあります。ZE8000は独自開発のアルゴリズムにより、原理的に音質と圧迫感のない心地よさを優先したANCを搭載しています。
    hoge画像
  5. ノイズキャンセリング/外音取り込みの4つのモード切り替え
    通常の「ノイズキャンセリングモード」に加え、「ウインドカットモード」「ながら聴きモード」「ボイススルーモード」の4パターンに切り替えが可能です。

    「ノイズキャンセリングモード」
    周囲のノイズを低減させて、再生音を聴き取りやすくします。通常はこの設定になっています。

    「ウインドカットモード」
    イヤホン本体のマイクに風があたるノイズ「風吹かれ音」を低減させて、再生音を聴き取りやすくします。

    「ながら聴きモード」
    音楽の再生音量はそのままで、周囲の音が聴こえるようになります。足音などの小さいはずの外音も大きく再生されてしまうといった不自然さを解消し、 イヤホンを着けていないときと比べても違和感の少ない自然な外音取り込み機能です。ランニングや仕事をしながらなど、周囲の音を確認しながらBGMとして音楽をお楽しみいただけます。

    「ボイススルーモード」
    音楽の再生音量を自動的に下げて、周囲の音が聴きやすくなります。電車のアナウンスなど、外の音を一時的に聞くときに有効です。 イヤホンを外すことなく会話も可能です。

    ※ご使用いただくには専用アプリ「final CONNECT」によるソフトウェアアップデートが必要です
    hoge画像
  6. 「ボリュームステップ最適化」により最適な音量調整が可能
    音楽を聴くのにちょうど良い音量を選択できることは、イヤホンを使う上で非常に重要な要素です。わずかにズレても気になるものです。 しかし一般的なスマートフォンの音量操作では、1ステップ毎の音量変化が大きく、細かな音量調整をすることができません。 最大音量や最小音量に近づくほどステップ毎による音量の変化量は大きく設定されています。 そのため深夜に自宅で小さな音量で使用する際に細かく調整したくても好みの音量に設定できないことがあります。

    また電車内で大きめの音量で使用する際、1ステップ上げると大きすぎ、下げると聴こえにくくなるという状況も発生しがちです。 ZE8000は専用アプリ「FINAL CONNECT」から「ボリュームステップ最適化」を実行することで、使う方がちょうど良いと感じられる音量付近のボリュームステップを細分化。 細かな音量調整が可能になり、ちょうど良い音量で聴く快適さを実感することができます。
    hoge画像
  7. 超高精度&超低歪ドライバー「f-CORE for 8K SOUND」搭載
    高度なデジタル信号処理を実装するためには、極めて精度の高いドライバーの開発が必要不可欠です。 finalは8K SOUNDを実現するために、超高精度かつ超低歪なドライバー「f-CORE for 8K SOUND」を新たに開発しました。

    完全ワイヤレスイヤホンでは異例の直径13mm相当※の大口径振動板を、特殊シリコンを使用したエッジとの一体成型により挟み込むことで、接着剤レスで固定されています。 さらにコイルへの配線も空中配線方式を採用しているためここも接着剤レスとなっています。この接着剤を使用しない製造方法により、振動板の軽量化と高精度化を実現しています。 超軽量な振動板が正確に振幅することにより、一般的なドライバーと比べて圧倒的に歪みの少ない、かつ高精度なドライバーの開発に成功しました。

    ※ドーム部より換算した概算値
    hoge画像
  8. 8K SOUNDのためのデジタル信号処理技術
    一般的なFIRフィルターを用いて周波数領域と時間領域での補正を行なった上、複数のデジタル信号処理技術を独自に組み合わせることによって、 高精細で滲みのない「8K SOUND」を実現しています。
    hoge画像
  9. AB級アンプ&薄膜高分子積層コンデンサ搭載
    ワイヤレスイヤホンでは採用例の少ないAB級アンプを搭載。音楽信号の歪みの低減だけでなく、S/N比※も向上し、静寂から音が素早く立ち上がるサウンドをご体感いただけます。 また、アンプ出力部には、薄膜高分子積層コンデンサ(PMLCAP)を搭載。 通常、完全ワイヤレスイヤホンにこのような高価で大型のコンデンサを採用することは極めて異例ですが、音質を最優先に考え、アンプ部の歪みを抑えるために採用しています。
    hoge画像
  10. Qualcomm® Snapdragon Sound™に対応
    Qualcomm®の新たなオーディオプラットフォームであるSnapdragon Sound™に対応。aptX Adaptive(24bit/96kHz)により、ハイレゾ音源を高音質かつ低遅延でお楽しみいただけます。

    ※Snapdragon Sound™対応端末とのペアリングが必要です
    hoge画像
  11. 2色のカラーバリエーション
    BLACKとWHITEの2色のカラーバリエーション。イヤホン本体と充電ケースは軽量の樹脂筐体でありながら、高級カメラの軍艦部を思わせる光沢感のあるシボ塗装仕上が施されています。 通常このようなシボ塗装は金属表面に焼き付けて施されるのですが、樹脂表面にも施せる特殊加工を開発し実現しました。
    hoge画像
  12. ZE8000の主な特長
    ・全く新しい音楽体験「8K SOUND」
    ・つけていることを忘れる快適な装着感
    ・再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング搭載
    ・「ながら聴きモード」と「ボイススルーモード」の切り替えが可能な外音取り込み搭載
    ・「ボリュームステップ最適化」により最適な音量調整が可能
    ・より好みの音質への調整が可能な「PROイコライザー」
    ・超高精度&超低歪ドライバー「f-CORE for 8K SOUND」搭載
    ・8K SOUNDのためのデジタル信号処理技術搭載
    ・AB級アンプ&薄膜高分子積層コンデンサ搭載
    ・Qualcomm® Snapdragon Sound™に対応
    ・マイクに風が当たる音「風吹かれ音」を軽減する「ウインドカットモード」搭載
    ・ビームフォーミング機能搭載
    ・IPX4の生活防水対応
    ・2色のカラーバリエーション
    ・専用アプリ「final CONNECT」に対応

製品仕様


■ スペック
カラー BLACK/WHITE(シボ塗装仕上)
ドライバー 10mm径 ダイナミックドライバー
連続音楽再生時間 本体のみ:5時間
ケース充電込み:最大15時間
充電時間 イヤホン本体:約1.5時間
充電ケース:約2時間
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.2
対応コーデック SBC,AAC,Qualcomm® aptX™,aptX ™Adaptive
防水 IPX4
ノイズキャンセリング
外音取り込み
アプリ 「final CONNECT」に対応
付属品 ・充電ケース
・アコースティック治具
・ダストフィルター
・USBタイプC充電用ケーブル
・ZE8000専用イヤーピース (SS / S / M / L / LL)×1

商品詳細

final フラッグシップ TWS

final ZE8000

ヒーローイメージ

ZE8000は、ハード・ソフトの両面で全く新しい基準を確立したサウンドや、最小の形状で圧迫の無い装着感、音質に悪影響の無いノイズキャンセリング等を備えたfinalの新フラッグシップワイヤレスイヤホンです。

  1. 全く新しい音楽体験「8K SOUND」
    finalの音響研究チームは、業界で長い間リファレンスとされてきた特性とは異なる新しい物理特性を発見しました。 この新たな物理特性に基づくサウンドは従来に比べ、音楽が圧倒的に高精細に聴こえることがわかりました。

    今回finalの音響研究チームが発見したサウンドは、楽器や声のどこに注意を向けても、奥行きも含めて全てにフォーカスが合うという初めての感覚を体験できるものでした。 この音は例えるなら、次世代の映像規格「8K」の高精細さに圧倒された感覚に近い印象です。

    そこでfinalはこのサウンドを新たに「8K SOUND」と呼ぶことにしました。 映像の「8K」と同様、その高精細さに身体感覚が順応するまでには少し時間がかかりますが、一度その感覚を受け止めることができた後ではもう以前の音に戻れなくなります。
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  2. 実用品としての利便性
    ワイヤレスイヤホンは「音」だけではなく、実用品としての利便性も必要だとfinalは考えています。バッテリーや基板部分を分離し、圧倒的に小さな筐体によりつけていることを忘れるほど快適な装着感を実現します。

    また、音に悪影響をもたらさず圧迫感のない「ノイズキャンセリング」や、「ボリュームステップ最適化」による楽曲や環境に応じたちょうど良い音量の選択など、 様々な完全ワイヤレスイヤホンを使って初めて分かる本当に重要な機能がZE8000には全て搭載されています。
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  3. つけていることを忘れる快適な装着感
    イヤホン装着の快適さは耳に入れる部分のサイズで決まります。完全ワイヤレスイヤホンでは、筐体内部にバッテリーや基板が収納されているため、本体形状は大きくなりがちです。 そうしたイヤホンを装着すると、内側から耳を圧迫し疲労が蓄積してしまいます。 ZE8000は耳に装着する部分をできるだけ小さくするために、基板やバッテリーを装着部分から独立させたデザインとしました。

    また耳に触れる部分の全てがシリコンで覆われる専用イヤーピースにより、耳に優しくフィットすると同時にしっかりと保持され、脱落しません。 最適なフィットのために5サイズを同梱しております。
    hoge画像
  4. 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング搭載
    一般的なANC(アクティブノイズキャンセリング)はその原理上、時間遅れが発生し低域がこもるなど再生音に影響を与えます。 ANCの効果を高めると圧迫感から「ノイキャン酔い」となることもあります。ZE8000は独自開発のアルゴリズムにより、原理的に音質と圧迫感のない心地よさを優先したANCを搭載しています。
    hoge画像
  5. ノイズキャンセリング/外音取り込みの4つのモード切り替え
    通常の「ノイズキャンセリングモード」に加え、「ウインドカットモード」「ながら聴きモード」「ボイススルーモード」の4パターンに切り替えが可能です。

    「ノイズキャンセリングモード」
    周囲のノイズを低減させて、再生音を聴き取りやすくします。通常はこの設定になっています。

    「ウインドカットモード」
    イヤホン本体のマイクに風があたるノイズ「風吹かれ音」を低減させて、再生音を聴き取りやすくします。

    「ながら聴きモード」
    音楽の再生音量はそのままで、周囲の音が聴こえるようになります。足音などの小さいはずの外音も大きく再生されてしまうといった不自然さを解消し、 イヤホンを着けていないときと比べても違和感の少ない自然な外音取り込み機能です。ランニングや仕事をしながらなど、周囲の音を確認しながらBGMとして音楽をお楽しみいただけます。

    「ボイススルーモード」
    音楽の再生音量を自動的に下げて、周囲の音が聴きやすくなります。電車のアナウンスなど、外の音を一時的に聞くときに有効です。 イヤホンを外すことなく会話も可能です。

    ※ご使用いただくには専用アプリ「final CONNECT」によるソフトウェアアップデートが必要です
    hoge画像
  6. 「ボリュームステップ最適化」により最適な音量調整が可能
    音楽を聴くのにちょうど良い音量を選択できることは、イヤホンを使う上で非常に重要な要素です。わずかにズレても気になるものです。 しかし一般的なスマートフォンの音量操作では、1ステップ毎の音量変化が大きく、細かな音量調整をすることができません。 最大音量や最小音量に近づくほどステップ毎による音量の変化量は大きく設定されています。 そのため深夜に自宅で小さな音量で使用する際に細かく調整したくても好みの音量に設定できないことがあります。

    また電車内で大きめの音量で使用する際、1ステップ上げると大きすぎ、下げると聴こえにくくなるという状況も発生しがちです。 ZE8000は専用アプリ「FINAL CONNECT」から「ボリュームステップ最適化」を実行することで、使う方がちょうど良いと感じられる音量付近のボリュームステップを細分化。 細かな音量調整が可能になり、ちょうど良い音量で聴く快適さを実感することができます。
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  7. 超高精度&超低歪ドライバー「f-CORE for 8K SOUND」搭載
    高度なデジタル信号処理を実装するためには、極めて精度の高いドライバーの開発が必要不可欠です。 finalは8K SOUNDを実現するために、超高精度かつ超低歪なドライバー「f-CORE for 8K SOUND」を新たに開発しました。

    完全ワイヤレスイヤホンでは異例の直径13mm相当※の大口径振動板を、特殊シリコンを使用したエッジとの一体成型により挟み込むことで、接着剤レスで固定されています。 さらにコイルへの配線も空中配線方式を採用しているためここも接着剤レスとなっています。この接着剤を使用しない製造方法により、振動板の軽量化と高精度化を実現しています。 超軽量な振動板が正確に振幅することにより、一般的なドライバーと比べて圧倒的に歪みの少ない、かつ高精度なドライバーの開発に成功しました。

    ※ドーム部より換算した概算値
    hoge画像
  8. 8K SOUNDのためのデジタル信号処理技術
    一般的なFIRフィルターを用いて周波数領域と時間領域での補正を行なった上、複数のデジタル信号処理技術を独自に組み合わせることによって、 高精細で滲みのない「8K SOUND」を実現しています。
    hoge画像
  9. AB級アンプ&薄膜高分子積層コンデンサ搭載
    ワイヤレスイヤホンでは採用例の少ないAB級アンプを搭載。音楽信号の歪みの低減だけでなく、S/N比※も向上し、静寂から音が素早く立ち上がるサウンドをご体感いただけます。 また、アンプ出力部には、薄膜高分子積層コンデンサ(PMLCAP)を搭載。 通常、完全ワイヤレスイヤホンにこのような高価で大型のコンデンサを採用することは極めて異例ですが、音質を最優先に考え、アンプ部の歪みを抑えるために採用しています。
    hoge画像
  10. Qualcomm® Snapdragon Sound™に対応
    Qualcomm®の新たなオーディオプラットフォームであるSnapdragon Sound™に対応。aptX Adaptive(24bit/96kHz)により、ハイレゾ音源を高音質かつ低遅延でお楽しみいただけます。

    ※Snapdragon Sound™対応端末とのペアリングが必要です
    hoge画像
  11. 2色のカラーバリエーション
    BLACKとWHITEの2色のカラーバリエーション。イヤホン本体と充電ケースは軽量の樹脂筐体でありながら、高級カメラの軍艦部を思わせる光沢感のあるシボ塗装仕上が施されています。 通常このようなシボ塗装は金属表面に焼き付けて施されるのですが、樹脂表面にも施せる特殊加工を開発し実現しました。
    hoge画像
  12. ZE8000の主な特長
    ・全く新しい音楽体験「8K SOUND」
    ・つけていることを忘れる快適な装着感
    ・再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング搭載
    ・「ながら聴きモード」と「ボイススルーモード」の切り替えが可能な外音取り込み搭載
    ・「ボリュームステップ最適化」により最適な音量調整が可能
    ・より好みの音質への調整が可能な「PROイコライザー」
    ・超高精度&超低歪ドライバー「f-CORE for 8K SOUND」搭載
    ・8K SOUNDのためのデジタル信号処理技術搭載
    ・AB級アンプ&薄膜高分子積層コンデンサ搭載
    ・Qualcomm® Snapdragon Sound™に対応
    ・マイクに風が当たる音「風吹かれ音」を軽減する「ウインドカットモード」搭載
    ・ビームフォーミング機能搭載
    ・IPX4の生活防水対応
    ・2色のカラーバリエーション
    ・専用アプリ「final CONNECT」に対応

製品仕様


■ スペック
カラー BLACK/WHITE(シボ塗装仕上)
ドライバー 10mm径 ダイナミックドライバー
連続音楽再生時間 本体のみ:5時間
ケース充電込み:最大15時間
充電時間 イヤホン本体:約1.5時間
充電ケース:約2時間
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.2
対応コーデック SBC,AAC,Qualcomm® aptX™,aptX ™Adaptive
防水 IPX4
ノイズキャンセリング
外音取り込み
アプリ 「final CONNECT」に対応
付属品 ・充電ケース
・アコースティック治具
・ダストフィルター
・USBタイプC充電用ケーブル
・ZE8000専用イヤーピース (SS / S / M / L / LL)×1

満足度

4.5

高音の質

4.4

中音の質

4.3

低音の質

4.4

細やかさ

4.4

迫力

4.1

音場

4.4

遮音性

3.8

音漏耐性

3.9

49人のお客様がレビューしています。

満足度

3.0

USER REVIEW

カラー:ホワイト

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

5.0

迫力

1.0

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

好みに合いませんでした…

一聴して感じたのは、力のないつまらない音だなと感じました。「こんなに力のない音が8kなら8kサウンドなんていらない!」と思ってしまいましたね…。音場や解像度は高いとは思うのですが、これほど迫力がないとかえって不自然な音に感じます。良くも悪くも独自路線のイヤホンですね。

a5000だったりd8000は大好きな音だったので残念です。次回作に期待ですね。

続きを読む

あいく さん (2023/12/19)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

3.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

2.5

音場

3.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

自分にはあまり合いませんでした

視聴環境 iPhone 13mini、アップルミュージック
人を選ぶイヤホンかなと思いました。
個人的には合いませんでした。
解像度は高く、非常に細やかに、細部の音までよく聴こえるのですが、
迫力に欠けるというか、なんとなく聴いていて物足りない気がしてしまいます。
イコライザで調整できればと思っていましたが、
イコライザで調整できる範囲が非常に狭く、如何ともし難い状況に。
後継機のZE8000 MK2が出たとのことで、
今度機会があればMK2の方を試してみたいと思います。

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みは さん (2023/12/12)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ホワイト

高音の質

4.0

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

モコモコと言われるがそれがいい!

一聴するとモコモコサウンドですが、そのモコモコに埋もれてみると違った世界が見えます。
しかもこのモコモコ、実は超キメの細かいモコモコでこんなにモコモコしてるのに中域がごちゃつかないというか、しっかり全部見える感じがします。
昔の録音技術でテープに録音されているような曲が特に相性いいのでは無いでしょうか。
当時の再生環境はハイ落ちするのが当たり前で、それにあわせたmixとマスタリングがされているので気持ちよく聞けると思います。
昔のアニソンとか聞いてみるととてもいいですよ。

最近の楽曲を聞く際は中域を少し落として、高域をあげるととても聞きやすくなると思います。

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きっちん さん (2023/12/11)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:ホワイト

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.5

玉砕は奇跡をもたらすのか?

<音>
繊細にして雄大なふわもこサウンド


<良い点>
・デカいアンプ回路をぶら下げた変態機 DAPとイヤホンが一体になったようなものと思えばよいのか 現状でTWSの音の限界を超える唯一の方法だと思われるが、ここまでするところに開発陣の本気度を感じられる
・ノイキャン、外音取り込み、アプリによるイコライジングなど今時のTWSとして最低限の機能をちゃんと有している 接続安定性も高く、通話音声品質も若干音量は低いものの、周囲の音を拾いにくく使いやすい 利便性は十分及第点 便利という程ではないが不便ではなく、音質特化機種としてはよく仕上げてくれているように思う 問題はバッテリーライフだけ(悪い点4点目参照)
・ウィンドカットモードがまさかの「集音マイク入力をオフにする」という最強の裏技仕様(つまりこれが本当の意味でのデフォルトモード) 風切り音をDSPで除去するのではなく「そもそも拾わなければいいじゃん」という逆的発想 良い点として書くべきか悩んだが、発想のセンスを感じたので記載 ちなみにこれでバッテリーライフが延びるかは未検証 気になる人は確かめてみよう マイク音を一切混ぜないため高域の解像度と抜けがほんの僅かに上がるという効果もあり、実は全モード中音質が最高だったりする 自宅でゆったり聴く際に有効活用しよう
・apt-X Adaptiveに対応 ハイレゾ再生はもちろん低遅延にも貢献する
・全域で超高解像度を誇る 音の肌理(きめ)が非常に細かく、音場の緻密な描写力はTWSとしては異常の域 それを活かした低域を主軸とする雄大かつ暖色のふわもこ音場こそが最大の武器で、クラシックとの相性が突出している 同時に、そのふわもこ音場が本機を没落させた最大の理由と思われる(悪い点2点目参照)
・アプリで、自分がよく使う音量付近で細かなボリューム調整をできるようにする機能がある なかなかに実用的で優秀


<悪い点>
・アンプ回路が収められた縦長筐体が耳介にかなり干渉しやすい 上端部分が角ばった形状で耳を痛めやすいのもマイナス しかし一番の懸念点は、人によってはつっかえて装着できないのではと思える程の縦長感 ここまで装着に不安を覚えたTWSは初めて 購入前の試着は絶対に
・超高解像度を活かすための暖色のふわもこ音場がクリアネスやキレを大きく欠いており、今の日本の音楽シーンや嗜好・好みに合っていないという爆弾級の弱点がある 日本メーカーのTWSとしては世に逆らう玉砕覚悟の音作りで、案の定結構な割合で玉砕したっぽい まあしょうがないね
・タッチ判定がシビアで、かなり操作に集中しないと連打キー操作をミスしやすい また筐体部分が縦に長すぎるせいでどこタッチすればいいのかを探るのも大変で、ワンタッチ操作すらもミスする場合が結構ある
・連続使用5時間とバッテリーライフがかなり短い 実用した印象も概ね公称通りの持ち
・中の部品配置がそのまま表れたようなゴリ押しの本体形状が人を選ぶ 人目が気になってしまうという人は要注意
・本体から手動で電源のオンオフができない ケースは常に持ち歩こう


<総評(長いので注意)>
生まれ出る時代を間違えた悲運のTWS 早くて50年前に生まれ出たなら絶賛されたかも 個々の音を魅せるトランスペアレントな音で好評を得ていたA8000の音質とは対照的あったこと、そもそもTWSというカジュアル層にまで手が届く製品で日本の音楽シーンに合わない音作りをしてしまったことが、世間的に本機を失敗作にしてしまった主原因と思われる 拘りぬいて玉砕するという、まさに「手の込んだ自爆」である ユーザーの好感を得ることは全く考えられておらず、「超高解像度」という性能をフルに活かしきることしか考えていない、メーカーがやりたい放題やった結果が多分これである しかしそれゆえにTWSの常識ぶっ壊れに等しいサウンドクオリティを手に入れていて、本機と同額の有線イヤホンでもこれほどの音は出せない TWSながら同ランクの有線イヤホンの音質を概ね超えており、玉砕が奇跡をもたらしたとしか言いようがない 

それでも、他機種に比べて良い印象を持たれ難い変わった音であることに何の変わりはない 本機に関しては絶対に試聴してから購入を決めること 幾ら超性能を持っていようが、「好み」や「相性」には絶対に勝てない 自分の感性を信じてほしい 自分で書いておきながらどうかと思うが、上の「TWSながら同ランクの有線イヤホンの音質を概ね超えている」だの「玉砕が奇跡をもたらす」なんて文章を、決して鵜呑みにしないでほしい、というか忘れてほしい 繰り返すが、信じられるのは自分の耳だけである それぐらいの心持ちで、本機の音が”いい音”かどうかを自分自身で見極めてほしい 他のレビュアー様からも言われているが、本機の音に感覚が順応する最初の15~20分は流しでもよいので耐えてほしいように思う 試聴で一気に長い時間が取れないなら、回数聴いて慣らしていくとよい それでも順応していく

ちなみに満足度を1減点したのは、装着に不安を覚えるほどの代物だったため 非常に高額なイヤホンなので、万人により安心できる製品を目指してほしいと思う

余談であるが、60~250Hzあたりの成分がふわもこ音場の根幹であり、ここをイコライザで大きく落とすことで暖色のふわもこ音場を透明化でき、大きくクリアネスやキレを上げられる(但しアプリのイコライザでは調整幅が小さいので他のイコライザが必要) ただこれをやってしまうと有色の音場だからこそ活きていた超高解像度の意義が失われ、本機の価値の8割が消える 透明な画像では画素による違いが分かり難い、もしくは分からないのと同じで、色があるからこそ分かる性能もある もし購入後にイコライザで音場のもこもこ感を薄くすればいいやと考えているなら、他の機種へ選び直すことを強く薦める 個々の音が明瞭ではっきりと鳴ることを求めるなら、個々の音とそれを包む音場で最も強いコントラストが生まれる音場の透明感が強い機種が遥かに有利で、そういった機種は本機より安いものでも沢山あるのだから

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tsurikinoko さん (2023/05/11)

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参考になった! 5

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:ホワイト

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

5.0

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

ずっと探していたイヤホン

他のメーカーにもこのような音が出る製品を作って欲しいと感じました。
コストパフォーマンスがいい製品だと思います。

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もりでん さん (2023/03/13)

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参考になった! 4

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

無評価

音源の質がそのまま再現される高性能TWS

購入してしばらく経ったのでレビュー書きます。
まずはじめにファイナルの最近のイヤーピースは良くできていて耳の奥に入れるよりも入口に添えるだけでピタッとフィットする
まずその感覚を掴まないとこのイヤホンの正しい音は感じられない
sednaのようなペタペタした材質でなくてもフィットして耳への負担も少ない

音質はダイナミックドライバーらしくとても滑らか
ダイナミックドライバー1基なので音域のバランスは自然
DDとBAのハイブリッドTWSのような違和感は感じない
決して解像度が低いわけではないがスピーカーのような体の中心に響くような鳴り方をするのでコンサートホールで聴いているかのような臨場感が特徴と感じる
なのでオーケストラやJAZZが得意かと言えばそうではなく最近のEDMなどジャンルは選ばず感動的な音がする
そしてアプリのイコライザーがかなり優秀
というかイヤホンが高性能だからイコライザーが音質を保ったまま弄った分だけちゃんと変化する
ド派手なドンシャリイヤホンにもなるしフラットで解像度高い落ち着いた音にもできる
個人的には接続が切れる以外は音質しか気にならないので操作性は不便でも気にしない
とにかく音の感動の度合いはGEMINIと同じレベル
音質を追求するのであれば買って損はないと思う
ただこのイヤホンにも苦手な音楽がある。
それは古い音源
無理やりハイレゾにしてても古いままに再現されるから70年代や80年代の曲はストレスがたまる
特にバスドラやベースがぼやけて聞こえる
再現のレベルが高いイヤホンが故にごまかしが効かないのだと思う

それでもこのイヤホンは他のTWSのように分かりやすく派手に脚色されるようなことはなくいい音をちゃんと再現し没入できるTWSであることは間違いない
様々なジャンルの音楽を聴いていないとそこは実感するのは難しいかも知れないがとにかくいい音源を用意すれば睡眠時間を削られるように没入できるはず

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mashiiiiiiii さん (2023/03/10)

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