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FiiO (フィーオ)

BTR7

スタッフによる音域バランス評価(平均)

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FiiO (フィーオ)

BTR7

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この商品のスタッフレビュー

みくぺ

@e☆イヤホン大阪日本橋本店

量感イメージ

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凛とした落ち着いたサウンド

当店スタッフの圧倒的所有率が多いFiiOのBluetoothレシーバーから待望のハイエンド機『BTR7』のご紹介でございます! 思わず待ってました!とガッツポーズになりました。

サイズは少し大きめですが個人的にはポケットに入れば全部ポータブル!!なのとケースのデザインも渋くてカッコよくて指紋もつかないのでストレスフリーですね!

さて、肝心のサウンドは、以前から発売されている『BTR5』と比較すると『BTR5』は艶めいた水気のあるクールなサウンドで、『BTR7』は艶感も感じつつ、凛とした上品で温かみのあるサウンドだと思いました。音の振動、響きを明瞭よく鳴らしてくれ1音1音が深みのあるシックな音に仕上がっています。

低域は粒立ちが丸めです。ホール感のあるゆったりとした広がり方で、バスドラムのキック音の力強さと包み込むような優しい広がり方は温かい印象をうけます。

粒立ちが細かくさらりとした高域と生っぽいボーカルの柔らかい歌声がツボで絶妙に近い距離感でゾクゾクっとしました!

全体的に音の見晴らしも良くなり空間に余裕も感じられて安定感もあり落ち着いて聴けます。そしてBluetoothレシーバーとしてはもちろん、スティック型DACとして使用できるのも魅力のひとつ!

有線接続で聴いてみると音のスピード感や明瞭度がUPしてライブ感がでます!

駆動力もパワーUPしているので鳴らせる幅も広がります!これ一つで色々楽しめちゃいますね!! 1本は持っておきたいマルチなお品物!! あたしも欲しい! 皆さまぜひお手に取ってみて下さい!!


試聴イヤホン
SHURE SE215
試聴曲
相対性理論 人工衛星
DAOKO 水星

つじ

@e☆イヤホン仙台駅前店

量感イメージ

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音場の広がり、空気感に感動しました!

FiiOのBluetoothレシーバー「BTR7」をご紹介!

前作BTR5はスッキリとした明瞭感のあるサウンドでしたが、BTR7では明瞭感はそのまま全体的に丸みのある艶やかなサウンドに仕上がっております!

サイズはBTR5よりややサイズアップしておりますが、胸ポケットにも軽く入るサイズでコンパクトな印象です!

まずiPhoneとAACで接続してみてサウンドの空気感と迫力に驚きました!
音場が自然と広く、ずっと聴いていたくなるような心地の良い音質です。

全体的にFiiOらしく味付けが濃いめのサウンドで、安定感のある低域と艶やかな中高域のバランスで、バラードやクラシックなどの大人しめの音楽とも相性が良いなと感じました。

駆動力があるのでインピーダンスが高めのイヤホン、ヘッドホンもしっかりとその性能を発揮でます。

個人的にはモニター系のイヤホン、ヘッドホンに合わせてサウンドの変化をお楽しみいただきたいです!

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  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

至高のワイヤレス体験を。
THX AAAアンプテクノロジーを搭載のフラッグシップBluetoothレシーバー

FiiO BTR7

ヒーローイメージ

THX AAA-28デュアル構成 | ES9219C左右独立構成 | PCM384kHz/DSD256対応USB DAC機能 | 4.4mmバランス出力 |3.5mmアンバランス出力 |Qualcomm QCC5124 |Qi無線充電対応 |カラーIPSディスプレイ | アプリによるコントロール | 専用保護ケース付属
BTR7は、DACチップ「ES9219C」と先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」左右独立で搭載し、フルバランス構成により低ノイズ・低歪と高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデルです。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACしても使用可能です。
Qi規格の無線充電機能や、フルカラーIPS液晶の搭載など、音質面だけでなく機能面でも大幅な進化を遂げ、比類のない高品位なワイヤレス環境をご提供します。

  1. 主な特長
    ・先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」デュアル搭載によるフルバランスアンプ回路
    ・ESS Technology製DACチップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載
    ・PCM384kHz/32bit、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    ・Qualcomm製Bluetoothチップ「QCC5124」採用による高品位ワイヤレス性能
    ・LDAC/aptX Adaptive/aptX HD/aptX/AACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    ・アナログ/デジタルを独立した13基の電源レギュレータを搭載
    ・3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による4.4mmバランス出力を搭載
    ・接続安定性を向上する、特許取得済みのシームレスメタルアンテナ搭載
    ・動作状況や設定を簡単に確認できるカラーIPSディスプレイを搭載した高剛性アルミ筐体
    ・Qi規格無線充電対応と9時間動作可能な880mAhバッテリー搭載
    ・ワンボタンで切り替え可能なUSBオーディオアダプターモード
    ・FiiO Control Appによって、本体に触れずパラメーターを変更可能
    ・専用設計の保護ケースが標準付属
    hoge画像
  2. 先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」デュアル搭載によるフルバランスアンプ回路
    BTR7は、THX社の特許技術であるフィードフォワード方式のアンプ回路「THX AAA-28」を搭載しています。THX AAAアンプ回路は、高出力・低消費電力の高性能アンプ回路技術で、従来の回路の欠点であったゼロクロス歪を効果的に除去することにより、高出力時にも低歪みを実現することが特長です。
    BTR7では、2ch分のアンプ回路である「THX AAA-28」をデュアル構成で搭載することで、合計4基のアンプを備えました。フルバランス構成により従来モデルに比べシングルエンド出力で最大88%、バランス出力で最大30%の出力向上しながらも、歪み率を表すTHD+Nは0.002→0.00048%へと飛躍的に向上しました。
    ワイヤレス再生やUSB DAC再生時にも、妥協のないヘッドホン/イヤホンリスニング環境を構築可能です。
    hoge画像
  3. ESS Technology製DACチップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載
    BTR7では、ESS Technology社の第3世代の統合型DACチップ「ES9219C」を左右独立で合計2基採用しています。この新世代のSoCではMQAのデコードに対応したほか、32ビット384kHz PCM、DSD256、FLAC、ALAC、AIFF、WAVなど、幅広いサンプリングレートやロスレスオーディオフォーマットにも対応しています。チップ内では、マルチレベルのアナログゲインとデジタルボリュームが利用状況に応じて双方を併用する方式で統合されており、音楽のダイナミックレンジを完全に維持しながらより正確な調節を可能にしています。チップに内蔵されたアンプ部分を専用のTHX AAA-28アンプに受け持たせることで、さらなる再生能力の向上を実現いたしました。
    hoge画像
  4. PCM384kHz/32bit、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    BTR7は、小型高性能なUSB DACとしても使用が可能です。独立したXMOS製USBコントローラー「XUF208」を使用し、USB Audio Class 2.0 でアシンクロナス伝送によるオーディオデコードが可能です。USB Type C端子を介してPCM384kHz/32bitまでのとDSD256(Native),DSD128(DoP)までのDSDの再生が可能です。また、MQAレンダラー機能も搭載しています。
    ※ USB DAC機能はドライバー不要のUSB Audio Class 1.0モードと、フルスペックでの再生が可能な2.0モードの2つのモードに対応しています。後者の場合、FiiOオフィシャルウェブサイトからドライバーのダウンロードとインストールが必要です。
    hoge画像
  5. Qualcomm製Bluetoothチップ「QCC5124」採用による高品位ワイヤレス性能
    BTR7に搭載されているQualcomm製Bluetooth ICである「QCC5124」は、Bluetooth5.1対応のBluetoothチップで、aptX Adaptiveをはじめとした高品位オーディオコーデックへ対応しています。拡張されたオーディオ機能を持ち、32ビット処理や2基の動作周波数120MHzDSP機能など、簡単操作で様々なBluetooth機能をパワフルに処理することができます。動画再生、ゲームプレイ、音楽鑑賞など、どのようなシーンでも最適なワイヤレス環境を構築可能です。
    hoge画像
  6. LDAC/aptX Adaptive/apt X HD/apt X/AACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    BTR7では、aptX Adaptiveの他、LDAC/aptX/aptX Low Latency/aptX HD/AAC/SBCなどの多彩なBluetoothコーデックに対応し、お手持ちのBluetoothデバイスを用いてポータブル性能を確保しながら、高音質な音楽再生を実現することができます。
  7. アナログ/デジタルを独立した13基の電源レギュレータを搭載
    BTR7では、より高い再生能力を獲得するため、合計13個の電源レギュレータを搭載しています。アナログ部とデジタル部を分離し、なおかつ左右のDAC、アンプに個別に電源供給を行うことで、相互干渉のない安定した電力供給が可能となりました。
    hoge画像
  8. 3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による4.4mmバランス出力を搭載
    BTR7は3.5mmシングルエンド出力だけでなく、高い出力を誇る4.4mm端子によるバランス出力を備えています。バランス出力では、ES9219CとTHX AAA-28を左右独立で動作させる完全バランス構成により、各チャンネルを独立したDACと増幅段によって駆動することで、高い出力と低歪率、チャンネルセパレーションの向上を実現しています。
    hoge画像
  9. 接続安定性を向上する、特許取得済みのシームレスメタルアンテナ搭載
    BTR7は、Bluetoothの接続安定性向上のため、FiiOが特許※を持つシームレスメタルフレームアンテナを採用しています。
    hoge画像
  10. 動作状況や設定を簡単に確認できるカラーIPSディスプレイを搭載した高剛性アルミ筐体
    BTR7は、本体前面に1.3インチのIPSカラーディスプレイを搭載しています。ボリューム、パワー、ゲイン、オーディオフォーマットなどの重要な情報を直感的に確認・操作できる新開発のユーザーインターフェースを採用し、機能性を高めました。
    本体は、FiiOの現行デジタルオーディオプレーヤーと共通する、ハニカムが特徴の第7世代デザインを採用しており、高い質感をご提供します。また、アルミ合金製の筐体により高い放熱性と剛性を実現しました。
    また、本体側面に装備されたハードウェアキーによって、以下の本体操作と内蔵パラメーターの変更が可能です。

    ・電源/メニューボタン
    ・ペアリング/再生/停止ボタン
    ・ボリューム/曲送り/曲戻しボタン
    ・充電ON/OFFスイッチ
    hoge画像
  11. Qi規格無線充電対応と9時間動作可能な880mAhバッテリー搭載
    BTR7では、さまざまなシーンで快適にご使用いただけるよう、USBでの有線充電の他に、Qi規格による無線充電方式を新採用いたしました。また、本体に内蔵された880mAhのバッテリーにより最大9時間の連続動作時間を確保。これにより、自宅、外出先、車の中など、さまざまな環境下でバッテリーの心配なくご利用いただけます。
    hoge画像
  12. ワンボタンで切り替え可能なUSBオーディオアダプターモード
    BTR7は、スマートフォンの外部DACとして機能する「ドングルモード」を搭載しています。本体の「CHARGEボタン」をワンクリックすることで切り替えが可能で、ドングルモードでは一般的なバスパワー駆動タイプのDACと異なりスマートフォンのバッテリーを消費せずに駆動可能です。これにより、長い動作時間と高い音質を両立しています。
    hoge画像
  13. FiiO Control Appによって、本体に触れずパラメーターを変更可能
    BTR7は、本体操作だけでなく、FiiO Control Appでの操作にも対応しており、本体を取り出すことなくイコライザーなどの内蔵パラメーターを操作することが可能です。また、本体のファームウェアアップデートもアプリ経由で可能となり、将来に渡り本製品をご利用いただけます。
    hoge画像
  14. 専用設計の保護ケースが標準付属
    BTR7では、専用設計の人工皮革製の保護ケースが標準付属いたします。本体を保護するだけでなく、表面の特殊加工により角度によってさまざまな表情を演出します。また専用設計のため、画面の視認性やボタン部分の操作性など、快適な使用感を追求しています。
    hoge画像
  15. 用途を選ばない多機能性
    BTR7は、スマートフォン、PC、ゲーム、自動車内といった幅広いシチュエーションにおいて、有線イヤホンの機能性と音質を最大まで高めることが可能です。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.1
Bluetoothチップ QCC5124
対応Bluetoothオーディオコーデック SBC, AAC, aptX, aptX LL, aptX HD, aptX Adaptive, LDAC
DACチップ ES9219C x2
USBレシーバーチップ XMOS XUF208
ディスプレイ 1.3インチIPSカラースクリーン
ゲイン設定 High/Low 2種類を切り替え可能
ヘッドホン出力端子 3.5mmシングルエンド + 4.4mmバランス
出力(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 160mW
4.4mmバランス: 320mW
SN比(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 118dB
4.4mm バランス: 115dB
ノイズフロア(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 3μV以下
4.4mmバランス: 5.5μV以下
THD+N 3.5mmシングルエンド: 0.00055%未満
4.4mmバランス: 0.00048%未満
セパレーション (1kHz/(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 75dB
4.4mmバランス:107dB
MQA レンダラー機能搭載
USBポート Type C(USB2.0)/データ転送・充電兼用
インライン・リモコン CTIA規格に対応
マイク機能 ハンズフリー通話、音声アシスタント起動
内蔵バッテリー容量 880mAh
連続使用時間 3.5mmシングルエンド: 約9時間
4.4mmバランス: 約8時間
充電時間 有線方式:1.5時間
無線方式:3.0時間
無線充電方式 Qi規格対応
外形寸法 83.6 x 39.6 x 14.6 mm
重量 68g
付属品 専用保護ケース/保証書/USB TYPE-C to Aケーブル / USB TYPE-C to Cケーブル / クイックスタートガイド

商品詳細

至高のワイヤレス体験を。
THX AAAアンプテクノロジーを搭載のフラッグシップBluetoothレシーバー

FiiO BTR7

ヒーローイメージ

THX AAA-28デュアル構成 | ES9219C左右独立構成 | PCM384kHz/DSD256対応USB DAC機能 | 4.4mmバランス出力 |3.5mmアンバランス出力 |Qualcomm QCC5124 |Qi無線充電対応 |カラーIPSディスプレイ | アプリによるコントロール | 専用保護ケース付属
BTR7は、DACチップ「ES9219C」と先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」左右独立で搭載し、フルバランス構成により低ノイズ・低歪と高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデルです。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACしても使用可能です。
Qi規格の無線充電機能や、フルカラーIPS液晶の搭載など、音質面だけでなく機能面でも大幅な進化を遂げ、比類のない高品位なワイヤレス環境をご提供します。

  1. 主な特長
    ・先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」デュアル搭載によるフルバランスアンプ回路
    ・ESS Technology製DACチップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載
    ・PCM384kHz/32bit、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    ・Qualcomm製Bluetoothチップ「QCC5124」採用による高品位ワイヤレス性能
    ・LDAC/aptX Adaptive/aptX HD/aptX/AACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    ・アナログ/デジタルを独立した13基の電源レギュレータを搭載
    ・3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による4.4mmバランス出力を搭載
    ・接続安定性を向上する、特許取得済みのシームレスメタルアンテナ搭載
    ・動作状況や設定を簡単に確認できるカラーIPSディスプレイを搭載した高剛性アルミ筐体
    ・Qi規格無線充電対応と9時間動作可能な880mAhバッテリー搭載
    ・ワンボタンで切り替え可能なUSBオーディオアダプターモード
    ・FiiO Control Appによって、本体に触れずパラメーターを変更可能
    ・専用設計の保護ケースが標準付属
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  2. 先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」デュアル搭載によるフルバランスアンプ回路
    BTR7は、THX社の特許技術であるフィードフォワード方式のアンプ回路「THX AAA-28」を搭載しています。THX AAAアンプ回路は、高出力・低消費電力の高性能アンプ回路技術で、従来の回路の欠点であったゼロクロス歪を効果的に除去することにより、高出力時にも低歪みを実現することが特長です。
    BTR7では、2ch分のアンプ回路である「THX AAA-28」をデュアル構成で搭載することで、合計4基のアンプを備えました。フルバランス構成により従来モデルに比べシングルエンド出力で最大88%、バランス出力で最大30%の出力向上しながらも、歪み率を表すTHD+Nは0.002→0.00048%へと飛躍的に向上しました。
    ワイヤレス再生やUSB DAC再生時にも、妥協のないヘッドホン/イヤホンリスニング環境を構築可能です。
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  3. ESS Technology製DACチップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載
    BTR7では、ESS Technology社の第3世代の統合型DACチップ「ES9219C」を左右独立で合計2基採用しています。この新世代のSoCではMQAのデコードに対応したほか、32ビット384kHz PCM、DSD256、FLAC、ALAC、AIFF、WAVなど、幅広いサンプリングレートやロスレスオーディオフォーマットにも対応しています。チップ内では、マルチレベルのアナログゲインとデジタルボリュームが利用状況に応じて双方を併用する方式で統合されており、音楽のダイナミックレンジを完全に維持しながらより正確な調節を可能にしています。チップに内蔵されたアンプ部分を専用のTHX AAA-28アンプに受け持たせることで、さらなる再生能力の向上を実現いたしました。
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  4. PCM384kHz/32bit、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    BTR7は、小型高性能なUSB DACとしても使用が可能です。独立したXMOS製USBコントローラー「XUF208」を使用し、USB Audio Class 2.0 でアシンクロナス伝送によるオーディオデコードが可能です。USB Type C端子を介してPCM384kHz/32bitまでのとDSD256(Native),DSD128(DoP)までのDSDの再生が可能です。また、MQAレンダラー機能も搭載しています。
    ※ USB DAC機能はドライバー不要のUSB Audio Class 1.0モードと、フルスペックでの再生が可能な2.0モードの2つのモードに対応しています。後者の場合、FiiOオフィシャルウェブサイトからドライバーのダウンロードとインストールが必要です。
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  5. Qualcomm製Bluetoothチップ「QCC5124」採用による高品位ワイヤレス性能
    BTR7に搭載されているQualcomm製Bluetooth ICである「QCC5124」は、Bluetooth5.1対応のBluetoothチップで、aptX Adaptiveをはじめとした高品位オーディオコーデックへ対応しています。拡張されたオーディオ機能を持ち、32ビット処理や2基の動作周波数120MHzDSP機能など、簡単操作で様々なBluetooth機能をパワフルに処理することができます。動画再生、ゲームプレイ、音楽鑑賞など、どのようなシーンでも最適なワイヤレス環境を構築可能です。
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  6. LDAC/aptX Adaptive/apt X HD/apt X/AACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    BTR7では、aptX Adaptiveの他、LDAC/aptX/aptX Low Latency/aptX HD/AAC/SBCなどの多彩なBluetoothコーデックに対応し、お手持ちのBluetoothデバイスを用いてポータブル性能を確保しながら、高音質な音楽再生を実現することができます。
  7. アナログ/デジタルを独立した13基の電源レギュレータを搭載
    BTR7では、より高い再生能力を獲得するため、合計13個の電源レギュレータを搭載しています。アナログ部とデジタル部を分離し、なおかつ左右のDAC、アンプに個別に電源供給を行うことで、相互干渉のない安定した電力供給が可能となりました。
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  8. 3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による4.4mmバランス出力を搭載
    BTR7は3.5mmシングルエンド出力だけでなく、高い出力を誇る4.4mm端子によるバランス出力を備えています。バランス出力では、ES9219CとTHX AAA-28を左右独立で動作させる完全バランス構成により、各チャンネルを独立したDACと増幅段によって駆動することで、高い出力と低歪率、チャンネルセパレーションの向上を実現しています。
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  9. 接続安定性を向上する、特許取得済みのシームレスメタルアンテナ搭載
    BTR7は、Bluetoothの接続安定性向上のため、FiiOが特許※を持つシームレスメタルフレームアンテナを採用しています。
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  10. 動作状況や設定を簡単に確認できるカラーIPSディスプレイを搭載した高剛性アルミ筐体
    BTR7は、本体前面に1.3インチのIPSカラーディスプレイを搭載しています。ボリューム、パワー、ゲイン、オーディオフォーマットなどの重要な情報を直感的に確認・操作できる新開発のユーザーインターフェースを採用し、機能性を高めました。
    本体は、FiiOの現行デジタルオーディオプレーヤーと共通する、ハニカムが特徴の第7世代デザインを採用しており、高い質感をご提供します。また、アルミ合金製の筐体により高い放熱性と剛性を実現しました。
    また、本体側面に装備されたハードウェアキーによって、以下の本体操作と内蔵パラメーターの変更が可能です。

    ・電源/メニューボタン
    ・ペアリング/再生/停止ボタン
    ・ボリューム/曲送り/曲戻しボタン
    ・充電ON/OFFスイッチ
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  11. Qi規格無線充電対応と9時間動作可能な880mAhバッテリー搭載
    BTR7では、さまざまなシーンで快適にご使用いただけるよう、USBでの有線充電の他に、Qi規格による無線充電方式を新採用いたしました。また、本体に内蔵された880mAhのバッテリーにより最大9時間の連続動作時間を確保。これにより、自宅、外出先、車の中など、さまざまな環境下でバッテリーの心配なくご利用いただけます。
    hoge画像
  12. ワンボタンで切り替え可能なUSBオーディオアダプターモード
    BTR7は、スマートフォンの外部DACとして機能する「ドングルモード」を搭載しています。本体の「CHARGEボタン」をワンクリックすることで切り替えが可能で、ドングルモードでは一般的なバスパワー駆動タイプのDACと異なりスマートフォンのバッテリーを消費せずに駆動可能です。これにより、長い動作時間と高い音質を両立しています。
    hoge画像
  13. FiiO Control Appによって、本体に触れずパラメーターを変更可能
    BTR7は、本体操作だけでなく、FiiO Control Appでの操作にも対応しており、本体を取り出すことなくイコライザーなどの内蔵パラメーターを操作することが可能です。また、本体のファームウェアアップデートもアプリ経由で可能となり、将来に渡り本製品をご利用いただけます。
    hoge画像
  14. 専用設計の保護ケースが標準付属
    BTR7では、専用設計の人工皮革製の保護ケースが標準付属いたします。本体を保護するだけでなく、表面の特殊加工により角度によってさまざまな表情を演出します。また専用設計のため、画面の視認性やボタン部分の操作性など、快適な使用感を追求しています。
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  15. 用途を選ばない多機能性
    BTR7は、スマートフォン、PC、ゲーム、自動車内といった幅広いシチュエーションにおいて、有線イヤホンの機能性と音質を最大まで高めることが可能です。
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製品仕様


■ スペック
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.1
Bluetoothチップ QCC5124
対応Bluetoothオーディオコーデック SBC, AAC, aptX, aptX LL, aptX HD, aptX Adaptive, LDAC
DACチップ ES9219C x2
USBレシーバーチップ XMOS XUF208
ディスプレイ 1.3インチIPSカラースクリーン
ゲイン設定 High/Low 2種類を切り替え可能
ヘッドホン出力端子 3.5mmシングルエンド + 4.4mmバランス
出力(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 160mW
4.4mmバランス: 320mW
SN比(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 118dB
4.4mm バランス: 115dB
ノイズフロア(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 3μV以下
4.4mmバランス: 5.5μV以下
THD+N 3.5mmシングルエンド: 0.00055%未満
4.4mmバランス: 0.00048%未満
セパレーション (1kHz/(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 75dB
4.4mmバランス:107dB
MQA レンダラー機能搭載
USBポート Type C(USB2.0)/データ転送・充電兼用
インライン・リモコン CTIA規格に対応
マイク機能 ハンズフリー通話、音声アシスタント起動
内蔵バッテリー容量 880mAh
連続使用時間 3.5mmシングルエンド: 約9時間
4.4mmバランス: 約8時間
充電時間 有線方式:1.5時間
無線方式:3.0時間
無線充電方式 Qi規格対応
外形寸法 83.6 x 39.6 x 14.6 mm
重量 68g
付属品 専用保護ケース/保証書/USB TYPE-C to Aケーブル / USB TYPE-C to Cケーブル / クイックスタートガイド

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満足度

4.5

音質

4.3

携帯性

4.6

バッテリー

4.2

拡張性

3.6

7人のお客様がレビューしています。

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.0

携帯性

5.0

バッテリー

2.5

拡張性

2.0

持ち運び楽チン

BTR7(工場出荷時)のfwは1.85
アップデート後のfwは1.88です。
アプリのverは3.3です。

ポータブルのメインのM11 ESSの出番が多く負担を減らすために購入しました。4.4mmも繋げられますし。試聴環境が無いのですが、FiiO製品を愛用しており音については心配してますので問題ないです。
この大きさの割に、よく音が出ます。下から上まで澱みなく。
携帯性も購入の決め手になった要因の一つです。
胸ポケに本体を入れれば、カバンにいれたDAPよりもケーブルに気を使わずに済みます。
小さめですが必要最低限の情報はここで見れますし、各種設定も可能です。ほぼ弄ることは無いと思います、私の場合。
Qi充電対応も良いですね!置くだけで充電してくれますし、ケーブルに繋ぐ煩わしさが無いので素晴らしい。
ただ2点程難点が。BTR7本体と繋げているのはAndroid端末です。
1つはFiiOのコントロールアプリですが、Googleストアを見る限り私の環境だけではないらしいですが、K9ESSは認識してアプリと繋がります。が、Android端末(Xperia5 IIAndroidOS12)に入れた fiio controlと、DAPのM11ESSの場合はfiio musicアプリ経由でfiio controlアプリと繋げると何故かBTR7だけ認識はしてるっぽいですが、繋がりません。Android端末及びDAPのBluetooth接続項目では繋がってペアリング出来てます。なのにアプリ経由だと認識はしてるもののつながりません。繋がらないのでアプリ経由の各種設定やfwアップデートも出来ません。昨日届いて即fiio japanには問い合わせしています。進展があれば補足します。
あと何故か、iPhoneにコントロールアプリを入れて接続作業をすると認識し繋がります。謎です。
とりあえず繋がったので最新fwの1.88を入れましたが、公式HPでは最新が1.71のアナウンス。1.88の説明ページは消えています。

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まめ さん (2022/12/01)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

4.0

バッテリー

5.0

拡張性

5.0

fiioのポータブル製品の最高傑作だが、usb audio2.0で使用不可能

初期不良を引いたと思って新品と交換してもらったが、何故か音が変になる、だが原因が分かった、どうやらusb audio2.0にするとなるようだ、つまりスマホでusbで聞けるのは、劣っている1.0と言うことになる、その環境で聞いた時の音だか、正直な感想としては、2.0で聞く時と1.0の時では音量に違いがあるくらいであとは変わらない、最高の音だと思うし、この小さな筐体で良くこの音が出ると思ったが、usbの相性問題があるのはビックリしました、ただ別にそんな変わらないので、別にいいかと思います、私と同症状を抱えてる人は試してみてください、

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カズオ さん (2022/09/26)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 4

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

4.0

拡張性

4.5

音の広がりがすごい!

SONYのA100シリーズもしくはiPhoneと本機をUSB-Cで接続し、MDR-EX800STで音を確認しました。
⬛︎デザイン
小さくて軽くて持ち運びしやすいサイズです。また、角が取れてるため、手に馴染んで良い感じです。ただ、もう少し、画面が大きかったり、タッチ式だとありがたいなぁとおもいます。
⬛︎ソフトとアプリ
本体のソフトは英語と中国語なので、苦手な人は使いにくいかも知れません。また、説明書はありますが詳しくは書かれてないので、最初は困惑するかもです。スマホのアプリについては、日本語対応なのでこちらでの設定をおすすめします。
⬛︎音質
基本的にはフラットで気持ち程度に中低音域が前に出てる気がします。高音はスっと抜けるような感じですが弱い訳では無いです。
とは言っても、基本的には本機のイコライザーで好みの音に設定できます。本体では、プリセットから選ぶだけですが、詳細な設定はゲインなども含めスマホからすることで細かく設定できます。
また、特徴としてとにかく音場が広い点が挙げられます。なのでボーカルが埋もれることもなく心地よい分離感が味わえます。
⬛︎操作性
ボタンは4つあり、シンプルな構成ですぐに覚えられます。使いやすいです。また、マルチポイントにも対応しており、良いです。

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たけりん さん (2022/09/24)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

4.5

拡張性

5.0

パワー!

BTR5 2021を使った事がありますが、どうしても解像度が物足りなくて手放していました。
しかし、Bluetooth接続の便利さが忘れられなくてBTR7を購入しました。
BTR7は解像度も申し分なく、何よりパワーがあって楽しい音だと思います。
一聴して、もうDAPは必要ないのではと思うほどの完成度です。
流石にDAPと交互に聞き比べると粗は見えてきますが、気軽に持ち出すという使用目的なので問題はありません。BTR7を聞いた後にDAPで聞くと、改めてDAPの音質の高さを確認出来るのでいい効果かなと思います。
4.4mmのバランス接続が使えるのが便利で、音場は広く音質も素晴らしく滑らかでストレスなく聞けます。分離感があり、細かい音が聞き取りやすいです。
3.5mmアンバランス接続ではハイゲインにして聞いています。パワーさえあればアンバランス接続の方が音のグルーヴ感を感じられて楽しいんだなと思いました。
Bluetooth接続も安定していて、間に障害物が無ければLDACで20m離れても大丈夫でした。BTR7をポケットに入れてスマホを操作しても途切れもなく快適です。
バッテリーはLDAC接続、1日3時間位の使用で2日に1回充電しています。満充電はせずに80〜90%位でやめてますのでバッテリーの持ちは7〜8時間というところでしょうか。
音量調節が60段階なので100段階あると良かったかなと思います。
昼間はBTR7、夜落ち着いて聞くときはDAPと使い分けて楽しんでます。

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acoustune好きのおっさん さん (2022/08/23)

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参考になった! 3

満足度

3.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

3.5

携帯性

4.0

バッテリー

5.0

拡張性

3.5

期待ほどでは。でも十分いいですが

BTR5 2021を息子に譲ったので即購入。Gryphonとも迷ったのですが今回は携帯性を優先して購入しました。本機種はクリップが無いので携帯性を減点しました。BTR5ではいつも鞄のショルダーストラップに止めて便利に使っていたのですがBTR7は胸ポケットに。取り出す手間がやや不便ですね。慣れの問題かと思いますが。

肝心の音質ですが、BTR5から劇的な変化がある訳でもなくこの価格差はどうかなとも思います。特に2万円以下のイヤホンだと全く差は無いですね。
もちろんハイエンドのイヤホンだとBTR7のほうが解像度、音場とも向上してますが10万クラスのDAPには敵わないと思います。(ハイエンドイヤホンの場合で2万円以下ではほとんど変わらないです)

箱出し直後はいまいちでしたが5時間経過後からBTR5並みの音になりました。まだ20時間ぐらいの使用なので使い込めば育つかなと期待しています。もう少しでピヤホン3届くのでパワーのあるBTR7楽しみです。ヘッドホンはHD599しか所有していないのでBTR5でも余裕で鳴らせますけど。
先日発売されたMOMENTUM 4 Wirelessのインピーダンスが470Ω(アクティブ)、60Ω(パッシブ)とかなり高めなので優先接続時に役に立つかなとも期待しています。

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ちゃきのすけ さん (2022/08/18)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

4.0

バッテリー

4.5

拡張性

4.5

すごくイイ「DAPキラー」

とあるYoutuberさんが、Astell&KernのAK HC2のレビュー動画において「20万、30万クラスのDAPにはもちろん敵わないが、アンダー10万くらいまでのDAPにならかなりいい勝負ができる」と、その音質について評価されています。
私もこのBTR7に対して同じ感想を抱きました。

私の現在の愛機はNW-WM1ZM2ですが、これと比べてしまうと鼻で笑うような音質ではあるものの、以前使っていたShanlingのM6Proとなら、やや劣るかな?程度まで迫れていると感じました。
まさしく前段で書いた評価のとおりです。
3倍近い価格の本職プレイヤーに肉薄できるのですから、驚異的な大健闘と言えるのではないでしょうか。

イヤホンやDACアンプ等の音質に対する評価として頻出する「透明感」「見通しのいい音」「音場が広い」などといったワード。
抽象的だし、文面で見たってイメージが湧かない人も多いことでしょう。
ならばこのBTR7を試聴してみてください。
これらの言葉はこういうことだったんだ!と理解できると思います。

ただ、これからご自身で新品を購入しようとしている方に忠告しておきますと、箱出し直後は安物のワイヤレスイヤホン程度の音しか出ないので、がっかりされないよう注意です。
そこそこ本気を出してもらうためには、2~3時間くらいの慣らし運転(エージングとまではいかない)が必要でした。

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パルサー さん (2022/08/13)

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