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FIIO (フィーオ)

BTR7

スタッフによる音域バランス評価(平均)

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FIIO (フィーオ)

BTR7

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この商品のスタッフレビュー

みくぺ

@e☆イヤホン大阪日本橋本店

量感イメージ

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凛とした落ち着いたサウンド

当店スタッフの圧倒的所有率が多いFiiOのBluetoothレシーバーから待望のハイエンド機『BTR7』のご紹介でございます! 思わず待ってました!とガッツポーズになりました。

サイズは少し大きめですが個人的にはポケットに入れば全部ポータブル!!なのとケースのデザインも渋くてカッコよくて指紋もつかないのでストレスフリーですね!

さて、肝心のサウンドは、以前から発売されている『BTR5』と比較すると『BTR5』は艶めいた水気のあるクールなサウンドで、『BTR7』は艶感も感じつつ、凛とした上品で温かみのあるサウンドだと思いました。音の振動、響きを明瞭よく鳴らしてくれ1音1音が深みのあるシックな音に仕上がっています。

低域は粒立ちが丸めです。ホール感のあるゆったりとした広がり方で、バスドラムのキック音の力強さと包み込むような優しい広がり方は温かい印象をうけます。

粒立ちが細かくさらりとした高域と生っぽいボーカルの柔らかい歌声がツボで絶妙に近い距離感でゾクゾクっとしました!

全体的に音の見晴らしも良くなり空間に余裕も感じられて安定感もあり落ち着いて聴けます。そしてBluetoothレシーバーとしてはもちろん、スティック型DACとして使用できるのも魅力のひとつ!

有線接続で聴いてみると音のスピード感や明瞭度がUPしてライブ感がでます!

駆動力もパワーUPしているので鳴らせる幅も広がります!これ一つで色々楽しめちゃいますね!! 1本は持っておきたいマルチなお品物!! あたしも欲しい! 皆さまぜひお手に取ってみて下さい!!


試聴イヤホン
SHURE SE215
試聴曲
相対性理論 人工衛星
DAOKO 水星

つじ

@e☆イヤホン仙台駅前店

量感イメージ

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音場の広がり、空気感に感動しました!

FiiOのBluetoothレシーバー「BTR7」をご紹介!

前作BTR5はスッキリとした明瞭感のあるサウンドでしたが、BTR7では明瞭感はそのまま全体的に丸みのある艶やかなサウンドに仕上がっております!

サイズはBTR5よりややサイズアップしておりますが、胸ポケットにも軽く入るサイズでコンパクトな印象です!

まずiPhoneとAACで接続してみてサウンドの空気感と迫力に驚きました!
音場が自然と広く、ずっと聴いていたくなるような心地の良い音質です。

全体的にFiiOらしく味付けが濃いめのサウンドで、安定感のある低域と艶やかな中高域のバランスで、バラードやクラシックなどの大人しめの音楽とも相性が良いなと感じました。

駆動力があるのでインピーダンスが高めのイヤホン、ヘッドホンもしっかりとその性能を発揮でます。

個人的にはモニター系のイヤホン、ヘッドホンに合わせてサウンドの変化をお楽しみいただきたいです!

関連商品

   
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

至高のワイヤレス体験を。
THX AAAアンプテクノロジーを搭載のフラッグシップBluetoothレシーバー

FiiO BTR7

ヒーローイメージ

THX AAA-28デュアル構成 | ES9219C左右独立構成 | PCM384kHz/DSD256対応USB DAC機能 | 4.4mmバランス出力 |3.5mmアンバランス出力 |Qualcomm QCC5124 |Qi無線充電対応 |カラーIPSディスプレイ | アプリによるコントロール | 専用保護ケース付属
BTR7は、DACチップ「ES9219C」と先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」左右独立で搭載し、フルバランス構成により低ノイズ・低歪と高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデルです。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACしても使用可能です。
Qi規格の無線充電機能や、フルカラーIPS液晶の搭載など、音質面だけでなく機能面でも大幅な進化を遂げ、比類のない高品位なワイヤレス環境をご提供します。

  1. 電着塗装でホワイト色に仕上げたアルミニウム合金筐体 (*BTR7 Whiteのみ)
    白く電着塗装されたアルミニウム合金製シャーシに、コーティング処理を施したBTR7 Whiteの筐体は、心地よい手触りと高い耐久性を備えています。また、側面の物理ボタンのカラーリングには、アクセントとして鮮やかなブルーを採用しました。

    ※BTR7 Whiteは数量限定カラーです
    hoge画像
  2. 主な特長
    ・先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」デュアル搭載によるフルバランスアンプ回路
    ・ESS Technology製DACチップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載
    ・PCM384kHz/32bit、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    ・Qualcomm製Bluetoothチップ「QCC5124」採用による高品位ワイヤレス性能
    ・LDAC/aptX Adaptive/aptX HD/aptX/AACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    ・アナログ/デジタルを独立した13基の電源レギュレータを搭載
    ・3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による4.4mmバランス出力を搭載
    ・接続安定性を向上する、特許取得済みのシームレスメタルアンテナ搭載
    ・動作状況や設定を簡単に確認できるカラーIPSディスプレイを搭載した高剛性アルミ筐体
    ・Qi規格無線充電対応と9時間動作可能な880mAhバッテリー搭載
    ・ワンボタンで切り替え可能なUSBオーディオアダプターモード
    ・FiiO Control Appによって、本体に触れずパラメーターを変更可能
    ・専用設計の保護ケースが標準付属
    hoge画像
  3. 先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」デュアル搭載によるフルバランスアンプ回路
    BTR7は、THX社の特許技術であるフィードフォワード方式のアンプ回路「THX AAA-28」を搭載しています。THX AAAアンプ回路は、高出力・低消費電力の高性能アンプ回路技術で、従来の回路の欠点であったゼロクロス歪を効果的に除去することにより、高出力時にも低歪みを実現することが特長です。
    BTR7では、2ch分のアンプ回路である「THX AAA-28」をデュアル構成で搭載することで、合計4基のアンプを備えました。フルバランス構成により従来モデルに比べシングルエンド出力で最大88%、バランス出力で最大30%の出力向上しながらも、歪み率を表すTHD+Nは0.002→0.00048%へと飛躍的に向上しました。
    ワイヤレス再生やUSB DAC再生時にも、妥協のないヘッドホン/イヤホンリスニング環境を構築可能です。
    hoge画像
  4. ESS Technology製DACチップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載
    BTR7では、ESS Technology社の第3世代の統合型DACチップ「ES9219C」を左右独立で合計2基採用しています。この新世代のSoCではMQAのデコードに対応したほか、32ビット384kHz PCM、DSD256、FLAC、ALAC、AIFF、WAVなど、幅広いサンプリングレートやロスレスオーディオフォーマットにも対応しています。チップ内では、マルチレベルのアナログゲインとデジタルボリュームが利用状況に応じて双方を併用する方式で統合されており、音楽のダイナミックレンジを完全に維持しながらより正確な調節を可能にしています。チップに内蔵されたアンプ部分を専用のTHX AAA-28アンプに受け持たせることで、さらなる再生能力の向上を実現いたしました。
    hoge画像
  5. PCM384kHz/32bit、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    BTR7は、小型高性能なUSB DACとしても使用が可能です。独立したXMOS製USBコントローラー「XUF208」を使用し、USB Audio Class 2.0 でアシンクロナス伝送によるオーディオデコードが可能です。USB Type C端子を介してPCM384kHz/32bitまでのとDSD256(Native),DSD128(DoP)までのDSDの再生が可能です。また、MQAレンダラー機能も搭載しています。
    ※ USB DAC機能はドライバー不要のUSB Audio Class 1.0モードと、フルスペックでの再生が可能な2.0モードの2つのモードに対応しています。後者の場合、FiiOオフィシャルウェブサイトからドライバーのダウンロードとインストールが必要です。
    hoge画像
  6. Qualcomm製Bluetoothチップ「QCC5124」採用による高品位ワイヤレス性能
    BTR7に搭載されているQualcomm製Bluetooth ICである「QCC5124」は、Bluetooth5.1対応のBluetoothチップで、aptX Adaptiveをはじめとした高品位オーディオコーデックへ対応しています。拡張されたオーディオ機能を持ち、32ビット処理や2基の動作周波数120MHzDSP機能など、簡単操作で様々なBluetooth機能をパワフルに処理することができます。動画再生、ゲームプレイ、音楽鑑賞など、どのようなシーンでも最適なワイヤレス環境を構築可能です。
    hoge画像
  7. LDAC/aptX Adaptive/apt X HD/apt X/AACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    BTR7では、aptX Adaptiveの他、LDAC/aptX/aptX Low Latency/aptX HD/AAC/SBCなどの多彩なBluetoothコーデックに対応し、お手持ちのBluetoothデバイスを用いてポータブル性能を確保しながら、高音質な音楽再生を実現することができます。
  8. アナログ/デジタルを独立した13基の電源レギュレータを搭載
    BTR7では、より高い再生能力を獲得するため、合計13個の電源レギュレータを搭載しています。アナログ部とデジタル部を分離し、なおかつ左右のDAC、アンプに個別に電源供給を行うことで、相互干渉のない安定した電力供給が可能となりました。
    hoge画像
  9. 3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による4.4mmバランス出力を搭載
    BTR7は3.5mmシングルエンド出力だけでなく、高い出力を誇る4.4mm端子によるバランス出力を備えています。バランス出力では、ES9219CとTHX AAA-28を左右独立で動作させる完全バランス構成により、各チャンネルを独立したDACと増幅段によって駆動することで、高い出力と低歪率、チャンネルセパレーションの向上を実現しています。
    hoge画像
  10. 接続安定性を向上する、特許取得済みのシームレスメタルアンテナ搭載
    BTR7は、Bluetoothの接続安定性向上のため、FiiOが特許※を持つシームレスメタルフレームアンテナを採用しています。
    hoge画像
  11. 動作状況や設定を簡単に確認できるカラーIPSディスプレイを搭載した高剛性アルミ筐体
    BTR7は、本体前面に1.3インチのIPSカラーディスプレイを搭載しています。ボリューム、パワー、ゲイン、オーディオフォーマットなどの重要な情報を直感的に確認・操作できる新開発のユーザーインターフェースを採用し、機能性を高めました。
    本体は、FiiOの現行デジタルオーディオプレーヤーと共通する、ハニカムが特徴の第7世代デザインを採用しており、高い質感をご提供します。また、アルミ合金製の筐体により高い放熱性と剛性を実現しました。
    また、本体側面に装備されたハードウェアキーによって、以下の本体操作と内蔵パラメーターの変更が可能です。

    ・電源/メニューボタン
    ・ペアリング/再生/停止ボタン
    ・ボリューム/曲送り/曲戻しボタン
    ・充電ON/OFFスイッチ
    hoge画像
  12. Qi規格無線充電対応と9時間動作可能な880mAhバッテリー搭載
    BTR7では、さまざまなシーンで快適にご使用いただけるよう、USBでの有線充電の他に、Qi規格による無線充電方式を新採用いたしました。また、本体に内蔵された880mAhのバッテリーにより最大9時間の連続動作時間を確保。これにより、自宅、外出先、車の中など、さまざまな環境下でバッテリーの心配なくご利用いただけます。
    hoge画像
  13. ワンボタンで切り替え可能なUSBオーディオアダプターモード
    BTR7は、スマートフォンの外部DACとして機能する「ドングルモード」を搭載しています。本体の「CHARGEボタン」をワンクリックすることで切り替えが可能で、ドングルモードでは一般的なバスパワー駆動タイプのDACと異なりスマートフォンのバッテリーを消費せずに駆動可能です。これにより、長い動作時間と高い音質を両立しています。
    hoge画像
  14. FiiO Control Appによって、本体に触れずパラメーターを変更可能
    BTR7は、本体操作だけでなく、FiiO Control Appでの操作にも対応しており、本体を取り出すことなくイコライザーなどの内蔵パラメーターを操作することが可能です。また、本体のファームウェアアップデートもアプリ経由で可能となり、将来に渡り本製品をご利用いただけます。
    hoge画像
  15. 専用設計の保護ケースが標準付属
    BTR7では、専用設計の人工皮革製の保護ケースが標準付属いたします。本体を保護するだけでなく、表面の特殊加工により角度によってさまざまな表情を演出します。また専用設計のため、画面の視認性やボタン部分の操作性など、快適な使用感を追求しています。
    hoge画像
  16. 用途を選ばない多機能性
    BTR7は、スマートフォン、PC、ゲーム、自動車内といった幅広いシチュエーションにおいて、有線イヤホンの機能性と音質を最大まで高めることが可能です。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.1
Bluetoothチップ QCC5124
対応Bluetoothオーディオコーデック SBC, AAC, aptX, aptX LL, aptX HD, aptX Adaptive, LDAC
DACチップ ES9219C x2
USBレシーバーチップ XMOS XUF208
ディスプレイ 1.3インチIPSカラースクリーン
ゲイン設定 High/Low 2種類を切り替え可能
ヘッドホン出力端子 3.5mmシングルエンド + 4.4mmバランス
出力(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 160mW
4.4mmバランス: 320mW
SN比(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 118dB
4.4mm バランス: 115dB
ノイズフロア(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 3μV以下
4.4mmバランス: 5.5μV以下
THD+N 3.5mmシングルエンド: 0.00055%未満
4.4mmバランス: 0.00048%未満
セパレーション (1kHz/(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 75dB
4.4mmバランス:107dB
MQA レンダラー機能搭載
USBポート Type C(USB2.0)/データ転送・充電兼用
インライン・リモコン CTIA規格に対応
マイク機能 ハンズフリー通話、音声アシスタント起動
内蔵バッテリー容量 880mAh
連続使用時間 3.5mmシングルエンド: 約9時間
4.4mmバランス: 約8時間
充電時間 有線方式:1.5時間
無線方式:3.0時間
無線充電方式 Qi規格対応
外形寸法 83.6 x 39.6 x 14.6 mm
重量 68g
付属品 専用保護ケース/保証書/USB TYPE-C to Aケーブル / USB TYPE-C to Cケーブル / クイックスタートガイド

商品詳細

至高のワイヤレス体験を。
THX AAAアンプテクノロジーを搭載のフラッグシップBluetoothレシーバー

FiiO BTR7

ヒーローイメージ

THX AAA-28デュアル構成 | ES9219C左右独立構成 | PCM384kHz/DSD256対応USB DAC機能 | 4.4mmバランス出力 |3.5mmアンバランス出力 |Qualcomm QCC5124 |Qi無線充電対応 |カラーIPSディスプレイ | アプリによるコントロール | 専用保護ケース付属
BTR7は、DACチップ「ES9219C」と先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」左右独立で搭載し、フルバランス構成により低ノイズ・低歪と高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデルです。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACしても使用可能です。
Qi規格の無線充電機能や、フルカラーIPS液晶の搭載など、音質面だけでなく機能面でも大幅な進化を遂げ、比類のない高品位なワイヤレス環境をご提供します。

  1. 電着塗装でホワイト色に仕上げたアルミニウム合金筐体 (*BTR7 Whiteのみ)
    白く電着塗装されたアルミニウム合金製シャーシに、コーティング処理を施したBTR7 Whiteの筐体は、心地よい手触りと高い耐久性を備えています。また、側面の物理ボタンのカラーリングには、アクセントとして鮮やかなブルーを採用しました。

    ※BTR7 Whiteは数量限定カラーです
    hoge画像
  2. 主な特長
    ・先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」デュアル搭載によるフルバランスアンプ回路
    ・ESS Technology製DACチップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載
    ・PCM384kHz/32bit、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    ・Qualcomm製Bluetoothチップ「QCC5124」採用による高品位ワイヤレス性能
    ・LDAC/aptX Adaptive/aptX HD/aptX/AACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    ・アナログ/デジタルを独立した13基の電源レギュレータを搭載
    ・3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による4.4mmバランス出力を搭載
    ・接続安定性を向上する、特許取得済みのシームレスメタルアンテナ搭載
    ・動作状況や設定を簡単に確認できるカラーIPSディスプレイを搭載した高剛性アルミ筐体
    ・Qi規格無線充電対応と9時間動作可能な880mAhバッテリー搭載
    ・ワンボタンで切り替え可能なUSBオーディオアダプターモード
    ・FiiO Control Appによって、本体に触れずパラメーターを変更可能
    ・専用設計の保護ケースが標準付属
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  3. 先進のアンプテクノロジー「THX AAA-28」デュアル搭載によるフルバランスアンプ回路
    BTR7は、THX社の特許技術であるフィードフォワード方式のアンプ回路「THX AAA-28」を搭載しています。THX AAAアンプ回路は、高出力・低消費電力の高性能アンプ回路技術で、従来の回路の欠点であったゼロクロス歪を効果的に除去することにより、高出力時にも低歪みを実現することが特長です。
    BTR7では、2ch分のアンプ回路である「THX AAA-28」をデュアル構成で搭載することで、合計4基のアンプを備えました。フルバランス構成により従来モデルに比べシングルエンド出力で最大88%、バランス出力で最大30%の出力向上しながらも、歪み率を表すTHD+Nは0.002→0.00048%へと飛躍的に向上しました。
    ワイヤレス再生やUSB DAC再生時にも、妥協のないヘッドホン/イヤホンリスニング環境を構築可能です。
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  4. ESS Technology製DACチップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載
    BTR7では、ESS Technology社の第3世代の統合型DACチップ「ES9219C」を左右独立で合計2基採用しています。この新世代のSoCではMQAのデコードに対応したほか、32ビット384kHz PCM、DSD256、FLAC、ALAC、AIFF、WAVなど、幅広いサンプリングレートやロスレスオーディオフォーマットにも対応しています。チップ内では、マルチレベルのアナログゲインとデジタルボリュームが利用状況に応じて双方を併用する方式で統合されており、音楽のダイナミックレンジを完全に維持しながらより正確な調節を可能にしています。チップに内蔵されたアンプ部分を専用のTHX AAA-28アンプに受け持たせることで、さらなる再生能力の向上を実現いたしました。
    hoge画像
  5. PCM384kHz/32bit、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    BTR7は、小型高性能なUSB DACとしても使用が可能です。独立したXMOS製USBコントローラー「XUF208」を使用し、USB Audio Class 2.0 でアシンクロナス伝送によるオーディオデコードが可能です。USB Type C端子を介してPCM384kHz/32bitまでのとDSD256(Native),DSD128(DoP)までのDSDの再生が可能です。また、MQAレンダラー機能も搭載しています。
    ※ USB DAC機能はドライバー不要のUSB Audio Class 1.0モードと、フルスペックでの再生が可能な2.0モードの2つのモードに対応しています。後者の場合、FiiOオフィシャルウェブサイトからドライバーのダウンロードとインストールが必要です。
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  6. Qualcomm製Bluetoothチップ「QCC5124」採用による高品位ワイヤレス性能
    BTR7に搭載されているQualcomm製Bluetooth ICである「QCC5124」は、Bluetooth5.1対応のBluetoothチップで、aptX Adaptiveをはじめとした高品位オーディオコーデックへ対応しています。拡張されたオーディオ機能を持ち、32ビット処理や2基の動作周波数120MHzDSP機能など、簡単操作で様々なBluetooth機能をパワフルに処理することができます。動画再生、ゲームプレイ、音楽鑑賞など、どのようなシーンでも最適なワイヤレス環境を構築可能です。
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  7. LDAC/aptX Adaptive/apt X HD/apt X/AACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    BTR7では、aptX Adaptiveの他、LDAC/aptX/aptX Low Latency/aptX HD/AAC/SBCなどの多彩なBluetoothコーデックに対応し、お手持ちのBluetoothデバイスを用いてポータブル性能を確保しながら、高音質な音楽再生を実現することができます。
  8. アナログ/デジタルを独立した13基の電源レギュレータを搭載
    BTR7では、より高い再生能力を獲得するため、合計13個の電源レギュレータを搭載しています。アナログ部とデジタル部を分離し、なおかつ左右のDAC、アンプに個別に電源供給を行うことで、相互干渉のない安定した電力供給が可能となりました。
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  9. 3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による4.4mmバランス出力を搭載
    BTR7は3.5mmシングルエンド出力だけでなく、高い出力を誇る4.4mm端子によるバランス出力を備えています。バランス出力では、ES9219CとTHX AAA-28を左右独立で動作させる完全バランス構成により、各チャンネルを独立したDACと増幅段によって駆動することで、高い出力と低歪率、チャンネルセパレーションの向上を実現しています。
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  10. 接続安定性を向上する、特許取得済みのシームレスメタルアンテナ搭載
    BTR7は、Bluetoothの接続安定性向上のため、FiiOが特許※を持つシームレスメタルフレームアンテナを採用しています。
    hoge画像
  11. 動作状況や設定を簡単に確認できるカラーIPSディスプレイを搭載した高剛性アルミ筐体
    BTR7は、本体前面に1.3インチのIPSカラーディスプレイを搭載しています。ボリューム、パワー、ゲイン、オーディオフォーマットなどの重要な情報を直感的に確認・操作できる新開発のユーザーインターフェースを採用し、機能性を高めました。
    本体は、FiiOの現行デジタルオーディオプレーヤーと共通する、ハニカムが特徴の第7世代デザインを採用しており、高い質感をご提供します。また、アルミ合金製の筐体により高い放熱性と剛性を実現しました。
    また、本体側面に装備されたハードウェアキーによって、以下の本体操作と内蔵パラメーターの変更が可能です。

    ・電源/メニューボタン
    ・ペアリング/再生/停止ボタン
    ・ボリューム/曲送り/曲戻しボタン
    ・充電ON/OFFスイッチ
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  12. Qi規格無線充電対応と9時間動作可能な880mAhバッテリー搭載
    BTR7では、さまざまなシーンで快適にご使用いただけるよう、USBでの有線充電の他に、Qi規格による無線充電方式を新採用いたしました。また、本体に内蔵された880mAhのバッテリーにより最大9時間の連続動作時間を確保。これにより、自宅、外出先、車の中など、さまざまな環境下でバッテリーの心配なくご利用いただけます。
    hoge画像
  13. ワンボタンで切り替え可能なUSBオーディオアダプターモード
    BTR7は、スマートフォンの外部DACとして機能する「ドングルモード」を搭載しています。本体の「CHARGEボタン」をワンクリックすることで切り替えが可能で、ドングルモードでは一般的なバスパワー駆動タイプのDACと異なりスマートフォンのバッテリーを消費せずに駆動可能です。これにより、長い動作時間と高い音質を両立しています。
    hoge画像
  14. FiiO Control Appによって、本体に触れずパラメーターを変更可能
    BTR7は、本体操作だけでなく、FiiO Control Appでの操作にも対応しており、本体を取り出すことなくイコライザーなどの内蔵パラメーターを操作することが可能です。また、本体のファームウェアアップデートもアプリ経由で可能となり、将来に渡り本製品をご利用いただけます。
    hoge画像
  15. 専用設計の保護ケースが標準付属
    BTR7では、専用設計の人工皮革製の保護ケースが標準付属いたします。本体を保護するだけでなく、表面の特殊加工により角度によってさまざまな表情を演出します。また専用設計のため、画面の視認性やボタン部分の操作性など、快適な使用感を追求しています。
    hoge画像
  16. 用途を選ばない多機能性
    BTR7は、スマートフォン、PC、ゲーム、自動車内といった幅広いシチュエーションにおいて、有線イヤホンの機能性と音質を最大まで高めることが可能です。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.1
Bluetoothチップ QCC5124
対応Bluetoothオーディオコーデック SBC, AAC, aptX, aptX LL, aptX HD, aptX Adaptive, LDAC
DACチップ ES9219C x2
USBレシーバーチップ XMOS XUF208
ディスプレイ 1.3インチIPSカラースクリーン
ゲイン設定 High/Low 2種類を切り替え可能
ヘッドホン出力端子 3.5mmシングルエンド + 4.4mmバランス
出力(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 160mW
4.4mmバランス: 320mW
SN比(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 118dB
4.4mm バランス: 115dB
ノイズフロア(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 3μV以下
4.4mmバランス: 5.5μV以下
THD+N 3.5mmシングルエンド: 0.00055%未満
4.4mmバランス: 0.00048%未満
セパレーション (1kHz/(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 75dB
4.4mmバランス:107dB
MQA レンダラー機能搭載
USBポート Type C(USB2.0)/データ転送・充電兼用
インライン・リモコン CTIA規格に対応
マイク機能 ハンズフリー通話、音声アシスタント起動
内蔵バッテリー容量 880mAh
連続使用時間 3.5mmシングルエンド: 約9時間
4.4mmバランス: 約8時間
充電時間 有線方式:1.5時間
無線方式:3.0時間
無線充電方式 Qi規格対応
外形寸法 83.6 x 39.6 x 14.6 mm
重量 68g
付属品 専用保護ケース/保証書/USB TYPE-C to Aケーブル / USB TYPE-C to Cケーブル / クイックスタートガイド

満足度

4.0

音質

4.3

携帯性

4.5

バッテリー

3.8

拡張性

3.7

24人のお客様がレビューしています。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:Black

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

3.5

拡張性

4.5

有線イヤホンを無線化する大切な相棒

FiiOのDACは以前はKA3→KA5を使用していましたが、そこから品質を落とさず、かつ有線イヤホンを無線化するという大きな役割をもたせられるこちらを購入することに。

利点
・すぐに使える
・好きな有線の無線化は偉大
・音質良し
・画面表示がなんとなく良い
・USB1.0で有線接続も可(ゲーム用)

弱点
・バッテリー保ちが微妙
・FiiOCtrlアプリに登録されない

強みに関してはまあ良いでしょう。
バッテリー保ちに関しても、他の方のレビューにある通り。

FiiOControlアプリに接続して製品登録しようとするのですが、いつまでも登録されない状況です。KA3やKA5はすぐにできたのに…なぜ?

まあ素でいい音なので困ってはいません。バッテリーもそこまで困るほどではないかなと。

とにかく好きな有線イヤホンを無線化できるというところが最高です。総じて、購入してよかったと思える製品です。

続きを読む

high-D さん (2023/12/29)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:Black

音質

5.0

携帯性

4.0

バッテリー

3.0

拡張性

5.0

手軽に聞くならこれがベストバイ

過去に同じFIIOのM11SなどのDAPを使用していましたが、持ち運びの際に携帯性が悪く使わなくなってしまったため、BTR7を購入

どうタイミングくらいでiPhone 15シリーズに変えたことでUSB TYPEcにもなったので、より快適に使用できてます。
また首からぶら下げられる社外のケースをつけるとめちゃくちゃ取り回しがよく、買って良かった一品になりました。

音質もかなり改善され、パワーも大きく上がるため鳴らしにくいヘッドホンでも問題なく再生できています。

課題を強いて上げるならバッテリーの減りが早いこと。
不便に感じるほどではないものの少し物足りないくらいです。

続きを読む

ゆじ丸 さん (2023/12/17)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

1.5

USER REVIEW

カラー:Black

音質

3.0

携帯性

5.0

バッテリー

2.0

拡張性

3.0

微妙

音質:普通
携帯性:良
バッテリー持ち:悪い
拡張性:DAC機能は曲の繋ぎ目にフェードインが入るせいで使い物にならない

4.4mmジャックの造りが大変お粗末なグリフォンの代わりになるかな?と思い購入しましたが、期待外れでした。

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Yharnamite さん (2023/05/28)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 7

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:Black

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

4.5

拡張性

4.0

買ってよかった

音のバランスが素晴らしい

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なおきまん さん (2023/05/12)

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参考になった! 2

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:Black

音質

4.5

携帯性

4.0

バッテリー

3.0

拡張性

4.0

音は文句なし!しかし....。

題名にもある通り、音質はこの機種について文句は全くありません。しかし、Fiioのアプリの未成熟さに、少し辟易とさせられました。アプリのイコライザーが最初、全く反映されなかったり、ペアリング中に有線接続にしたら、、アプリ設定がリセットされたり、逆に有線接続からBluetoothにした場合、スマホ本体からペアリングをやり直さなければいけない。等、痒い所に手が届いてない所が、非常に勿体ない製品だと思いました。最初にうわっと思った所は、イコライザーを設定したのに、アプリを再起動したら、イコライザーの設定もクリアされて、最初からやり直しとなった所でした。

肝心の音は本当に素晴らしいです!パワーは申し分なし!ゼンハイザーのHD650もボリューム3分の2くらいで爆音で聴けます。音の広がりも文句なし。モニターヘッドホンで音を聴き直した時も、楽器の位置がそれぞれわかる解像度の良さもありました。

総評として、Fiioアプリの未熟さが足を引っ張っているのは否めません。後は、バッテリーの持ちが悪いですね。4~5時間も持ちません。連続使用するには厳しい時間だと思いました。これからのアプリの進化に期待!!

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ウータンタン さん (2023/04/30)

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参考になった! 4

満足度

2.0

USER REVIEW

カラー:Black

音質

3.5

携帯性

2.0

バッテリー

2.0

拡張性

1.5

パワーがあるだけ 3万4千円の価値はない

2022年9月に購入しました。

○音質

音質に関しては好みによると思いますが、BTR3Kと比べると大きな差は感じられませんでした。ただパワーはあると感じました。
BTR3Kを初めて導入した時は大きな感動がありましたが、BTR3Kを聞き慣れた後にBTR7を導入したのですがそんなに感動はしませんでした。
ただ、BTR3Kはバランス接続が2.5mm端子なので4.4mm端子を接続出来るのは優れていると思います。

価格帯は違いますがxDSD gryphonも所持しており、比べるとgryphonの方が明らかに音質がいいです。gryphonより優れている点はイコライザーをいじれる点だと思いました。


○不具合
BTA30ProとLDAC接続した時に、勝手に再起動することがあります。

30分で発生したり、1時間以上使って発生したりタイミングは不定期ですが、突然ビープ音がなり電源が落ち、その後電源が入ります。私の場合は再起動してもその後のペアリングがうまくいきますが、ペアリングが出来なく1から操作し直しの方もいるようです。

購入店経由でメーカー(エミライ)に送りましたが、個別の故障ではないので返品・交換は対応不可でした。異常無しとの結果でしたが不具合は認知しているそうで、BTA30ProとLDAC接続して連続再生(次の曲に行かない)すると発生するそうです。

購入してからファームウェアを更新していなかったのですが、不具合でメーカーに出した際に1.88になりました。その際にメーカーにファームウェアを更新しといたから不具合が治っている可能性があると伝えられましたが、それはエミライがFiioに確認する仕事であり、改善する気がないように感じました(1.88でも改善していない)。

他にもツッコミ所がありましたが、輸入代理店だけあって製品を売るだけなんだろうなと思いました。


○Fiioコントロールアプリ
Fiioコントロールアプリでgoogle playにあるのでは接続出来ないという話がありますが、私の場
合はxperia10ivでver 3.3で問題なく接続ができ設定変更が可能でした。


○技適マーク
本体側面に技適マークのシールが貼ってあるのですが(開封時から何故か汚れていた)、ファームウェアが1.88になって設定項目に追加され、BTR7の画面に表示出来るようになっていました。


○バッテリー
私の環境では少なく感じました。特に有線でxperiaに繋いだ時は5時間もたないくらいで、その倍はもってほしかったです。
無線に関しても体感的にBTR3Kよりもたないように感じられました。

BTR3Kではバッテリー残量が少なくなると警告音が鳴りますが、BTR7ではそれがありません。
音楽を聴きながらバッテリー残量を常に注意などはしないので急に電源が切れ、びっくりします。

バッテリーの劣化を防ぐ為にフル充電を80%に制限する機能をFiioコントロールから設定出来ますが問題があります。
機能をオンにすると充電をサボります。全然充電してくれなくなるのですが、20000mAあるポータブルバッテリーが50%ある状態で繋いで一晩置いておいたら、ポータブルバッテリーは空になり、BTR7は半分しか充電されておらず10000mAの電力がどこかに消えました。
また、バッテリー残量もおかしくなります。Fiioコントロールでは80%、xperiaのbluetoothの項目では60%、BTR7の本体画面では一目盛りと残量がバラバラになります。さらにBTR7の本体画面のバッテリーアイコンが消える場合もあり(残量が0になるのではなくアイコン自体が表示されない)バッテリーの残量がよく分からなくなります。


○曲の最初がカットされる
有線でxperiaに接続している時に、次の曲が再生される時にフェードインして曲が始まる場合があります。
他の方の情報を調べると、他のFiio製品も同じ症状があるらしく、メーカーに問い合わせした方の情報では仕様とのことでした。


○最後に
私の環境では音質うんぬんの前に使い勝手が悪すぎて、正直使い物にならないレベルでした。BTR3Kが活躍していた分に非常に残念な製品でした。
BTR3Kはクリップ付きケースが付属しており、持ち出しやすいがBTR7はただのレザーケースで持ち出しが不便。かといって据え置きのBTA30Proとの相性は悪いというチグハグ。

勝手に再起動する件は同じメーカーの製品同士くらいまともに動作する様にしていないのは納得出来ませんでした。

私的には人にオススメ出来る製品ではなく、購入を検討している方は実機で自分の使い方で入念に確
認することをしてください。

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カスタードうどん さん (2023/02/16)

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参考になった! 10