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aune audio (アウネオーディオ)

BU2

スタッフによる音域バランス評価(平均)

  • 近い
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生産終了品

aune audio (アウネオーディオ)

BU2

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6970557911286

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この商品のスタッフレビュー

かかりちょー

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

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  • 迫力

あっさり高解像ポタアン

BU1に続くaune audioのポータブルアンプです。機能性が上がりBTレシーバーとしての仕様やバランス回路が搭載され2.5mmバランス接続が可能となりました。

音質傾向は、解像度高めのあっさりサウンドです。
本機を接続時と接続前でサウドバランスに大きな変化はありません。
違和感が無いため耳に馴染みます。

接続して違いを感じられたのは空間の広さで一回り外に広がり、分離感も上がったように感じます。
一音一音が聴き取りやすくなっており普段聴いている曲の新たな一面が垣間見えます。

サイズは大きめのスマホより2周り程小さく扱いやすく感じます。
ドングルDACと違いバッテリー駆動となりますのでスマホのバッテリーを気にする必要が無く長く楽しめます。

高解像度のサウンドが好きな方におすすめです
ぜひお試しください。

わか

@e☆イヤホン

量感イメージ

  • 近い
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  • 繊細
  • 迫力

サブスクメイン運用で高解像度なBTレシーバーならコレ!

aune audio「BU2」は、スッキリなサウンドが特徴のワイヤレス対応ポタアンです。

今回はワイヤレス、有線接続どちらも試聴を行いました。

ワイヤレスと有線接続のモード切り替えは、スクリーンにBluetoothマークかUSBマークが表示されるまでボリューム(ボタン)を押し、その後ボリュームノブを回すことで行います。

まずはワイヤレスでの試聴から。

 BU2とスマートフォンとのペアリングはとても簡単でした。BU2の電源をONにした後に、Bluetoothモードにすることで自動的にペアリングモードになり、検索もスムーズでした。

 肝心の出音は、スッキリかつ明瞭度の高いサウンドでした。iPhoneとの接続で試聴を行ったため、コーデックがAACではありますが同じくAACで小型のBluetoothレシーバーと接続した際とは一線を画す繊細な音でした。

 低音域は少し線が細くなりますが、芯はしっかりと残っており、小気味良く鳴っていました。高音域は、BU2が一番得意とする帯域といった印象で、一つ一つの音がとても細かく、鮮明に聞こえました。かといって刺激的な刺さるような音ではなく、優しさを感じる音でした。


 有線接続では、上記のワイヤレスでの試聴の際の音のイメージはそのままに、迫力が増しつつも、より繊細な音になりました。全体的にはあっさり目な印象だった為、低域に量感のあるイヤホンとの組み合わせが相性良いと思います。

 その他機能として、7種のフィルターを内蔵しており、使用するイヤホンやヘッドホンでお気に入りの組み合わせを探すのも楽しそうです。

 また、ボリュームノブは外に露出していますが、奥まっており充分な硬さもあるため、簡単には動かないように設計されていました。

DAPをサブスクメインで運用する際には、Andoridのバージョンなどでサブスクアプリに対応しなくなってしまう可能性がありますが、スマートフォンとBU2の組み合わせであればその心配もありません!

 スティック型のBluetoothレシーバーと比較すると大きくはなってしまいますが、その分の音の良さを体感できるポタアンでした。

試聴環境
ワイヤレス接続
iPhone 11→aune audio BU2(アンバランス)→AAW ASH(カスタムIEM)
有線接続
iPhone 11→FiiO LT-LT1→aune audio BU2(アンバランス)→AAW ASH(カスタムIEM)


試聴楽曲
赤い公園 - オレンジ
NiziU - Chopstick

  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

aune audio BU2

ヒーローイメージ

BU2は高評価を頂いているポータブル・アンプBU1のサウンドをベースにしながら、より高機能なデュアルダックシステムをセレクトするため新設計とし、バランス回路、さらにBluetooth機能を搭載するなどaune audioの独自の技術を結集したDACアンプになります。
通常であればデスクトップに搭載する機能が多く盛り込まれる中、いかに小型化するかに注力しており、バッテリーサイズとのバランスからなんとかこのサイズに抑え込んだものとなります。そのため操作は一つのノブのみで行われ、そのノブもポケットやカバンの中で誤動作しないようにガードが取り付けられています。

  1. 特徴
    ・32 bit/768 k DSD 512対応の強力なES9381デュアルDACシステム
    ・B1より受け継ぐネガティブ+ポジティブ
    ・ポンプ回路搭載
    ・デュアルDACシステムに対応した 4 つの独立したアンプ搭載
    ・45 M / 49 MオシレーターにてDACシステム及びUSB回路のクロック管理
    ・SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDACまで対応のBluetoothレシーブ機能
    ・R2Rヴォリューム・システム搭載で低ヴォリューム時のダイナミックレンジの収縮を抑えます。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
入力端子 USB C
出力端子 2.5 mmバランス、3.5 mmアンバランス
USB 32 bit/768 k / DSD 512 SNR 117 dB THD+N @ 1 kHz 0.000145 %
出力レベル 1.8 Vrms(3.5 mmアンバランス) / 3.6 Vrms(2.5 mmバランス)出力 100 mW @ 32 Ω(3.5 mmアンバランス)265 mW @ 32 Ω(2.5 mmバランス)
Bluetooth コーデック SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC
本体サイズ 幅 126 mm x 厚 18 mm x 高 65 mm
重量 230 g
バッテリー稼働時間 約 9 時間(USB接続時)
付属アクセサリー USBケーブル(C to C)
USBケーブル(A to C)
USBケーブルアダプター(Lightning(M) to C(F))
イヤホンジャックアダプター(2.5 mm(M) to 4.4 mm(F))
固定ゴムバンド

商品詳細

aune audio BU2

ヒーローイメージ

BU2は高評価を頂いているポータブル・アンプBU1のサウンドをベースにしながら、より高機能なデュアルダックシステムをセレクトするため新設計とし、バランス回路、さらにBluetooth機能を搭載するなどaune audioの独自の技術を結集したDACアンプになります。
通常であればデスクトップに搭載する機能が多く盛り込まれる中、いかに小型化するかに注力しており、バッテリーサイズとのバランスからなんとかこのサイズに抑え込んだものとなります。そのため操作は一つのノブのみで行われ、そのノブもポケットやカバンの中で誤動作しないようにガードが取り付けられています。

  1. 特徴
    ・32 bit/768 k DSD 512対応の強力なES9381デュアルDACシステム
    ・B1より受け継ぐネガティブ+ポジティブ
    ・ポンプ回路搭載
    ・デュアルDACシステムに対応した 4 つの独立したアンプ搭載
    ・45 M / 49 MオシレーターにてDACシステム及びUSB回路のクロック管理
    ・SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDACまで対応のBluetoothレシーブ機能
    ・R2Rヴォリューム・システム搭載で低ヴォリューム時のダイナミックレンジの収縮を抑えます。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
入力端子 USB C
出力端子 2.5 mmバランス、3.5 mmアンバランス
USB 32 bit/768 k / DSD 512 SNR 117 dB THD+N @ 1 kHz 0.000145 %
出力レベル 1.8 Vrms(3.5 mmアンバランス) / 3.6 Vrms(2.5 mmバランス)出力 100 mW @ 32 Ω(3.5 mmアンバランス)265 mW @ 32 Ω(2.5 mmバランス)
Bluetooth コーデック SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC
本体サイズ 幅 126 mm x 厚 18 mm x 高 65 mm
重量 230 g
バッテリー稼働時間 約 9 時間(USB接続時)
付属アクセサリー USBケーブル(C to C)
USBケーブル(A to C)
USBケーブルアダプター(Lightning(M) to C(F))
イヤホンジャックアダプター(2.5 mm(M) to 4.4 mm(F))
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満足度

4.5

音質

4.3

携帯性

3.8

バッテリー

4.5

拡張性

4

2人のお客様がレビューしています。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

4.0

バッテリー

5.0

拡張性

4.0

ワイヤレスを諦められない人に

FiioのBTR5 2021を使っていたんですが、USB DACとして使うととにかくバッテリーが保たず、いいとこ3時間ちょっとしか使えないので不満を感じていて、買換を検討してたどり着いたのがこれ。

写真で見てわかる通りとにかくシンプルの一言。ボタンやらインジケーターやら余分なものを一切排除して、表示系もLEDの小窓がひとつだけ。あとはボリュームノブですべて賄うという割り切りがいいです。ここまでシンプルにしている分、操作は慣れが必要ですが、慣れれば便利なことこの上ありません。

音は若干高音寄りのフラットな感じ。スマホの音をそのまま受け取って濾過して再生しているという感じです。ワイヤレスにしてもほぼ鳴り方は同じに聞こえますが、よく聞くと若干音場が狭く聞こえる感じがします。

バッテリー駆動時間も申し分なく、BTR5ではバッテリーの減り具合を気にしながら使わないとダメでしたが、BU2は気にせず何時間でも使える印象。実際、6時間半くらい有線で使いましたが、バッテリーの減りはインジケーター表示で半分を切るくらい。スペックでは9時間再生となっていましたが、あるいはもっと再生できるかも知れません。

改善点を挙げるなら、表示系がシンプル過ぎるところ。基本、再生中にDACを見ることはありませんが、それでも今どのくらいのサンプリングレートなのか、コーデックが何なのかは知りたいと思うので、その辺が表示できるとうれしいです。

あと、LDACの接続がとにかく不安定。本家SONIYのWF-1000XM4もスマホとの接続はLDACを使いますが、以前とは格段に改善されて体感10mくらい障害物を挟んで離れてもほぼ音切れなしで再生してくれますが、BU2はスマホを後ろポケットに入れて再生させるだけでも音切れが発生します。チップのせいなのかソフトウェア的に問題があるのかわかりませんが、WF-1000XM4もどこかのタイミングで入ったファームアップで劇的に改善したので、ソフトで解消できるのではないかと。これは改善可能なら割と早急に改善してほしいですね。

自分の使い方を考えると基本的にはUSB DACとして使う方が多いのは確かなんですが、だからといってワイヤレスレシーバーも諦めたくないのが本音。ですが、両方使える製品が思ったより多くないのが事実で、ifi Griphonも検討したんですがDACに8万はないということで、BU2におさまりました。

ESSのDACチップを使っている割にMQAデコードに対応していないとか、今どきのDACとしてはもう一步な部分もあるはありますが、費用対効果は想像以上のものでした。

USB DACとして使うけどワイヤレスも諦めきれないという方には良い選択肢になると思います。

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ひさ さん (2022/04/30)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.0

携帯性

3.5

バッテリー

4.0

拡張性

無評価

有線も無線もいける貴重なポタアン

eイヤホンさんで購入し2週間程使用しています。
ストリーミングで聴くことが増えたので Bluetoothレシーバーとしても使えるアンプを色々試したところBU2に辿り着きました。


使用環境
無線接続
iPhone 12mini(Apple Music
,YouTube Music)→aune audio BU2→qdc 4SS、AZLA等

有線接続
XPERIA8(sim無し運用、内蔵音源はUAPP(USB Audio Player PRO)で再生、又はApple Musicのオフライン再生 )→付属のタイプC OTGケーブル→aune audio BU2→qdc 4SS、AZLA等

XPERIA8とBU2は常にスタックした状態で持ち運んでいます。移動中はiPhone12miniでストリーミング再生又はXPERIA8と有線接続で聴いています。自宅ではXPERIA8もWi-Fi接続出来るのでストリーミングも聴きます。

【良い点】
・前作BU1と似た傾向のスッキリ目の綺麗な音質
・有線接続でもBU1程発熱しない
BU1の発熱はかなり多く感じ心配でしたがBU2では鞄に入れていてもそれ程熱くなりません。
・ボタンが一つしか無い為操作が簡単
ボリュームダイアルを兼ねたボタン一つで操作します。
ボタンを押すと、音量調整→有線無線切り替え→フィルター切り替え→電池残量表示の順に表示が変わります。変えたい表示の部分でダイアルを回すと変更することができます。
・ボリュームにガードが付いており誤作動の心配が無い
ガードに加えてボリューム自体が回しにくい仕様になっています。人によってはこの点はマイナスになるかと思いますが、トルクの無い軽いボリュームで簡単に爆音になるより遥かに安心だと感じています。鞄に放り込んで音量が変わる心配はありません。
・AAC接続はかなり安定
AAC接続ですと満員電車や人の多い駅やショッピングモールなどでも途切れず安定しています。

【悪い点】
・LDAC接続が不安定
室内で体を挟んで左右にXPERIA8とBU2を置いただけで途切れた時は驚きました。
屋外では試していません。音はかなり良かったです。

・2.5mmバランスの採用
4.4mmバランスが主流となった今なぜ2.5mmにしたのか…筐体も大きいのでスペースに余裕はあるはずです…
(4.4mmバランスでも使えるように変換ケーブルが付属していますがジャックがかなりキツくメッキが剥がれるのではないかと不安になり使っていません)

【まとめ】
有線も無線も使えるポータブルアンプと言うとiFi Audioの Gryphonが非常に評判が良く私も検討していました。値段と多機能すぎる点、出力が高すぎる点で私の環境では使い難く感じ購入しませんでした。一方BU2は機能も最小限で値段も半額程、手持ちに比較的鳴らしやすいイヤホンが多いこともあり使い易く気に入っています。ボタン一つで有線無線が切り替えられられるのは本当に便利です。【悪い点】についてですが無線はiPhoneでAAC接続メインとなっていますがこの環境でも屋外での使用では十分に良い音で聴けます。2.5mmバランスを採用したところも基本的にはアンバランス接続が多いので(使いやすい4.4mm変換プラグやケーブルを探してみようと思ってはいます)私にとってはそれ程マイナスにはなっていません。ただLDAC接続をメインに Bluetoothレシーバーとして使いたい方にはおすすめは出来ないと思います。

SNSなどで情報が殆ど無く不安でしたが作りもしっかりしており、有線でも無線でも十分楽しめますし買って良かったと思っています。

2022.05.04 追記
LDACの安定性について部屋の中で途切れたことで評価を諦めていましたが、それでは勿体無いと思い、実際に外で運用してみました。
スマホをズボンの右ポケットに、BU2をカバーに入れた状態でトートバッグ(右肩に掛ける)に入れて半日程電車、駅構内、ショッピングモール内で使用しました。
(音源はストリーミングではなくmicroSDの音源)
結果ですが半日で途切れたことは一度も無くとても安定していました。不審に思いコーデックを確認する程の驚きでした。
まだ一度のみのテストですがLDACでも安定しているということで評価を上げました。
また様子を見て気付いたことがありましたら更新します。

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ブルー さん (2022/04/26)

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