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AVIOT (アビオット)

TE-ZX1

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AVIOT (アビオット)

TE-ZX1

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この商品のスタッフレビュー

お嬢

@e☆イヤホン 名古屋大須店

量感イメージ

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  • 迫力

厳つい見た目で繊細サウンド!

メカメカしいボディが心をくすぐるこの「TE-ZX1」! 大きめのボディなので「少し圧迫感があるかな……?」と思っていましたが、実際に装着してみると圧迫感はなく、個人的には着け心地・フィット感共に良好でした。

ボーカルは少し近めで、ドンシャリ寄りな音質です。少し刺さるように感じるところもありますが、掠れた音の再現力がとてもリアリティがあって「その音が欲しかった……‼」と思わず声を出してしまいそうになります。

また、管楽器の音の響きや抑揚の再現力が高く、いつまでも聴いていたくなるような音作りです。それでいて、迫力がある曲の時はしっかりと再現してくれるので、曲によっていい意味で表情を変えてくれるのも特徴の一つです。

基本的にどのような楽曲を聴いても楽しめる印象ですが、JAZZサウンドとは特に相性が良いと思います‼

少しノズルが短く太めであるので、対応しているものは少し限られてしまいますが、イヤーピースを変えて音の質感の変化を楽しむのも良いかと思います! メタリックレッドでかっこいいデザインの完全ワイヤレスイヤホンは珍しいので、ぜひおすすめです‼

再生環境:iPhone 12

えんじ

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

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  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

まさに死角なし。ワイヤレスイヤホンの到達点。

長らく待ち望まれていたイヤホンが、ついにそのベールを脱ぎました。そんなAVIOT「TE-ZX1」について深堀りします。

まず一聴してみると、響き方からその空間の広さを感じます。ただ、際限なく広がっていくという感じではなく、明確なスケール感がある一方で、空間の広さを表現するために音の出所がやたら遠くに設定されているという訳でもありません。目一杯の距離から鳴ってくるものもあれば、中間距離、間近から発せられるものもありました。ただ広いというよりも、空間の広さをフルに使った立体的な音像のようなイメージです。定位と呼ばれる音の位置、距離感に気を配ってチューニングされたのではと推察されます。

このように立体的な音作りがされている中でも、楽曲としてのまとまりは確実に担保されているどころか、その3D的なグルーヴにハッとさせられる音楽体験をもたらしてくれるところが、このイヤホン最大の武器だと思います。

具体的には、音の出所はある程度遠いものの空間に満ちる豊潤な低域、それよりはいくらか近い中距離ラインをベースに、前後左右様々な位置から鳴ってくるピアノやギターのハーモニーで耳が退屈することがありません。かと思えば密度感の高いボーカルホンの如く、眼前で発せられる歌声に耳を奪われることもしばしばです。

この波状攻撃のような音のミルフィーユは、従来のワイヤレスイヤホンでは到底体感できなかったもののように思えました。音楽を聴いているというより、体験しているという表現がしっくりくるようにさえ感じられます。この仕上がりであれば価格設定にも素直に頷けるというものです。

こういった音の特性上、「こういう曲を聴くといいですよ!」というのは申し上げづらいというのが正直なところなのですが、それはもちろんいい意味で、です。ジャンルに対する向き不向きがあるようなタイプの仕上がりではないためですね。

あえて申し上げるとすれば、先述の通り音の立体感を存分に楽しむことができるので、音数が多かったり複雑な構成が目立つような楽曲を聴くと、まさに鳥肌ものです。もちろんテンポの速さにまったく気圧されないレスポンスの良さや粒立ちの細やかさも持ち合わせていますので、激しめの楽曲もお手のものでした。

加えて、先述の通りボーカル表現の生々しさにはワイヤレスならざるものがありますので、歌ものがお好きな方には一度お試しいただくことをお勧めします。……やはり絞りようがないですね。それほどにオールマイティであると、私は感じました。

そんな全能感のある本機ですが、強いて懸念点を挙げるとすれば、高音域の鋭さが顕著であることでしょうか。ジェラートのように滑らかで豊かな低域とのコントラストも魅力の一つであるという捉え方もできますが、聴き手によってはシンバルの炸裂音やボーカルの特にサ行などが少し耳に突き刺さると感じるかもしれません。とはいえこれも好みの問題のような気もするので、兎にも角にもサウンドをご体感いただいて、是非とも皆様のご判断を伺えればと思っております。

ここからは、音以外の特徴もいくつか紹介させていただきます。

まず、ケースの外観と質感に唯一性を感じます。全体が少し陰のある赤色で、上面にスピン加工の施された金属製のケースからは、確かな剛性が見て取れます。イヤホン本体もケース同様赤を基調としたデザインで、クールかつ武骨。この華のあるキャッチーなビジュアルは、無難とは無縁の刺さる方にはとことん刺さる仕上がりだと思います。

本体のサイズ感は大きめで、このイヤホンの特徴である3種類5基のドライバーがしっかりと収まっています。そのため装着時に耳からの飛び出しはそれなりにありますが、形状にカスタムIEMの技術が用いられているので、その大きさを全く感じさせない密着感、そこに起因する確かな遮音性が得られます。その上からノイズキャンセリングをかけてしまえば、よほどの轟音が鳴り響いていない限り集中を乱されることはないでしょう。

また、アニメーション作品『カウボーイビバップ』をイメージソースとしたデザインということも特筆すべきポイントです。先述のケース・本体デザインも作中の戦闘機をモチーフとしており、何より接続時やモード切替時のアナウンスには作品登場キャラクターのボイスが搭載されているので、作品ファンの方々の心を躍らせるのではないでしょうか。それらの要素で既に十二分にファン垂涎のアイテムの一つとなること間違いなしなのに、ひとたび音楽を鳴らせば、あのクオリティです。注文をつける方が難しいと思います。

ちなみに上記以外にも、外音取り込みや通話性能等の質も高いのでガジェットとしても優秀、様々なサイズ・異なる材質のイヤーピースやセミハードケースも同梱する等付属品類も至れり尽くせりとなっています。本当に文句のつけようがないなというのが私の最終的な感想です。

以上、「TE-ZX1」の紹介でした。いつもならこの辺りで「こんな方にオススメです!」というのをまとめて締めているのですが、本機に関してはあらゆるニーズに応え過ぎているので、絞れませんというのが正直なところです。このレビューをここまでご覧いただいた皆様には、兎に角一度お試しいただきたいと強く強く、願います。

関連商品

         
  • 商品詳細

  • レビュー

完全ワイヤレスイヤホンの概念を覆す、新開発の高音質ドライバーシステムを搭載した
AVIOT新フラッグシップモデル“TE-ZX1”

AVIOT TE-ZX1

ヒーローイメージ

  1. AVIOTのフラッグシップライン“Zシリーズ”より、新開発“トライブリッド5ドライバー”システムを搭載した最新モデル“TE-ZX1”が登場
    完全ワイヤレスイヤホン史上初※、平面磁気駆動型ドライバー1基、バランスドアーマチュアドライバー3基、ダイナミックドライバー1基の、3種5基からなる新開発ドライバーシステム“トライブリッド5ドライバー”システムにより、圧倒的な情報量を誇る、かつてない高音質を実現。さらに、過去の“Zシリーズ”のハイブリッドノイズキャンセリング、積層造形技術による音響設計と優れた装着感、金属製ノズルによる高硬度・高比重・高精度な音道造形をはじめ、これまでに同ブランドが培った数々の技術を余すところなく投入した、完全ワイヤレスイヤホンの新たな領域を切り拓く新モデルです。

    さらに本機では、2023年に放送25周年を迎え、SFファンのみならず音楽ファンにも愛され続けるアニメーション作品『カウボーイビバップ』とのコラボレーションが実現。イヤホン本体は、メカニックデザイナー・山根公利氏完全監修により、劇中に登場する高速戦闘機“ソードフィッシュⅡ”をイメージソースとしたデザインとカラーリングを採用。ハードケース内装にも山根氏のシルエットイラストを使用。また、商品ロゴ並びにパッケージとセミハードケース、充電ケースはグラフィックデザイナー・上杉季明氏が担当。さらに電源ON/OFFや端末との接続状況をアナウンスするボイスガイダンスには、主人公スパイク・スピーゲル(CV:山寺宏一)をはじめとするオリジナルキャストによる新録ボイス(一部キャラクターはアーカイブ音声を使用)を搭載。エンターテイメント史に残る金字塔の世界観を内包した、唯一無二のモデルです。
    ※2023年11月時点当社調べ。左右独立型のワイヤレスイヤホンにおいて。
    hoge画像
  2. ダイナミック型1基+平面磁気駆動型1基+バランスドアーマチュア型3基“トライブリッド5ドライバー”システム
    完全ワイヤレスイヤホンにおける最高音質を目指し、史上初※となるドライバー構成“トライブリッド5ドライバー”システムを完全新規開発。10㎜径ダイナミック型1基による重厚でリアルな低域、6㎜径平面磁気駆動型1基による低歪みで伸びやかな中高域、バランスドアーマチュア型3基による高感度で高いダイナミックレンジを誇る高域。3種のドライバーが相互に補完をするように、各ドライバーの特性を妥協なく突き詰めました。特性の異なるドライバーの組み合わせにより実現する圧倒的な情報量で、全域にわたってダイナミックでトランジェント特性に優れたサウンドをお届けします。
    ※2023年11月時点当社調べ。左右独立型のワイヤレスイヤホンにおいて。

    専用の平面振動板に平面方向に均一な磁気駆動力を与えることで音を再生するため、理想的な振動が得られ、低歪で位相乱れの少ないレスポンスを実現。
    hoge画像
  3. 積層造形技術を使用した音響設計と優れた装着感
    AVIOTのフラッグシップモデル、Zシリーズに相応しい装着感と音響設計を両立するため、前モデルに引き続き、カスタムIEM(イン・イヤー・モニター)に多用され、義肢のような精密で複雑な形状を要求される製品にも使用される積層造形技術を用いてイヤホン本体下部のシェルを造形。さらに“TE-Z1PNK”で好評を博した、装着時の安定性を高めるAVIOT独自の“ダックテール形状”を本機でも採用。5基のドライバーを格納する複雑な音響設計を最適化するとともに、最適なフィッティングを実現しました。
    hoge画像
  4. カスタムIEMでも使用される金属製ノズル採用
    一般的な完全ワイヤレスイヤホンでは樹脂素材が使われることの多いノズル部分に、カスタムIEM(イン・イヤー・モニター)でも使用される金属製のノズルを採用。高硬度・高比重・高精度な音道造形により、重心バランスの最適化と不要共振の低減を実現しました。
  5. 圧倒的な情報量と、最小限のDSP処理による高鮮度でダイナミックなサウンド
    5基のドライバーが織りなす圧倒的な情報量で、全域にわたりダイナミックで広がりとリアリティを併せ持つ、押し寄せるような音楽の魅力を体感いただけます。また、極めて優れたドライバーシステムの特性と併せ、DSPによる処理を極限まで最小化し、Bluetoothで受信した信号を余すところなく再生します。Bluetoothイヤホンの概念を覆す、極めて鮮度が高くダイナミックなサウンドをお楽しみ頂けます。
    hoge画像
  6. ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめる、LDAC™搭載
    Bluetooth伝送方式には、SBC、AACに加え、既存技術(SBC)と比べ約3倍のデータ量送信が可能なLDAC™を採用。ワイヤレスでも、音場の広さ、情報量の多さ、細やかな表現など、ハイレゾ音源やTE-ZX1が持つ特性を最大限生かしながら、音楽をお楽しみいただくことができます。
    ※LDACおよびLDACロゴは、ソニー株式会社の商標です。
    ※Hi-Res Audio Wirelessロゴは、日本オーディオ協会の登録商標、または商標です。
  7. 圧倒的な高音質に没入できる静寂
    計4基のマイクを使用したハイブリッドアクティブノイズキャンセリングの採用と、物理的に環境音をシャットアウトするパッシブノイズアイソレーションの組み合わせで、広帯域にわたりノイズを低減。TE-Z1PNKで好評を博した、音質への影響を極限まで抑えつつも、高いノイズ抑制機能を備えたノイズキャンセリングシステムを更にブラッシュアップ。“トライブリッド5ドライバー”システムの圧倒的な高音質に、周囲の騒音を気にせず没入いただけます。
    hoge画像
  8. 安心の長時間再生
    イヤホン単体で最大8時間※、チャージングケースを併用すれば最大20時間※の長時間再生が可能。バッテリーを気にせずお使いいただける、安心のロングライフバッテリーです。また、10分の充電で最大60分の使用が可能な急速充電にも対応しています。
    ※再生時間は使用環境により変動する可能性があります。
  9. 山根公利氏、上杉季明氏によるフラッグシップに相応しいプレミアムなデザイン
    メカニックデザイナー・山根公利氏完全監修により、『カウボーイビバップ』劇中に登場する高速戦闘機“ソードフィッシュⅡ”をイメージソースとしたデザインとカラーリングを採用。ハードケース内装にも山根氏のシルエットイラストを使用。重厚感と先鋭性を両立させた、本機のコンセプトを体現したデザインです。また、商品ロゴ並びにパッケージとセミハードケース、充電ケースはグラフィックデザイナー・上杉季明氏が担当。日本エンターテイメント史に残る作品を手掛けてきた両名による、研ぎ澄まされたデザインの魅力をお楽しみください。
    hoge画像
  10. 8種のイヤーピース同梱で多様な形状の耳にフィット
    イヤーピースには、肌に優しい※医療用シリコンを採用。優れたフィット感と遮音性を実現するため、形状を新規設計しました。多様な耳の形状にフィットするよう、Sサイズ、Mサイズは高さの異なる2種類を用意。Lサイズ、XLサイズと合わせて、6サイズのイヤーピースを同梱します。さらに、よりノイズキャンセリングの効果を向上させるウレタン素材のイヤーピース2サイズも同梱。お好みに合わせて使い分けることができます。
    ※全ての人にアレルギー反応が起きないことを保証するものではありません。
    hoge画像
  11. マルチポイント対応
    スマホとPC、2台のスマホ等、同時に2台の端末と接続できるマルチポイント機能を搭載。一台を音楽再生用、もう一台を電話待受用にすることもできるので、音楽再生中も別端末にかかってきた着信を逃すことはありません。
  12. AI技術を活用した、高品質通話機能
    高品質通話用マイクの採用、そして、話し声と周囲のノイズを判別・除去するAI技術を活用したアルゴリズムの搭載により、クリアな音声を届けるハンズフリー通話を実現。通話相手へあなたの声をスムーズに届けます。
  13. 安心の防水仕様
    突然の雨や水しぶき、汗などによる水濡れも強いIPX4相当※の生活防水仕様です。
    ※イヤホン本体のみ。
  14. 『カウボーイビバップ』5キャラクターによるオリジナルボイスガイダンス
    電源ON/OFFや端末との接続状況をアナウンスするボイスガイダンスには、スパイク(CV:山寺宏一)、フェイ(CV:林原めぐみ)、エド(CV:多田葵)による完全新録ボイスに加え、ジェット(CV:石塚運昇)、アインのアーカイブ音声を搭載。スパイク・フェイに関しては、操作性を重視した“Simpleモード”と劇中のイメージを重視した“Dramaticモード”の2種を搭載。
    25年の時を経て世界中で愛され続けるその世界観の魅力を、耳元でいつでもお楽しみ頂けます。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
連続再生時間 イヤホン単体:約8時間
チャージングケース併用時:約20時間
※使用環境により変動する可能性があります
充電時間 イヤホン本体充電時間:約1.5時間
チャージングケース充電時間:約1.5時間
※約10分の充電で最大60分再生可能な急速充電対応
ドライバー構成 トライブリッド5ドライバー(10mmダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3)
対応コーデック AAC,SBC,LDAC
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.3
防水 IPX4相当
※イヤホン本体のみ
対応プロファイル A2DP,HFP,AVRCP
再生周波数帯域 メーカー情報なし
重量(本体) メーカー情報なし
付属品 ・シリコンイヤーピース:S-short/S-tall/M-short/M-tall/L/XL 各サイズ1ペア
・ウレタンイヤーピース:M/L 各サイズ1ペア
・カラビナ付きセミハードケース
・USB Type-Cケーブル1本
・ユーザーマニュアル
・製品保証登録カード

商品詳細

完全ワイヤレスイヤホンの概念を覆す、新開発の高音質ドライバーシステムを搭載した
AVIOT新フラッグシップモデル“TE-ZX1”

AVIOT TE-ZX1

ヒーローイメージ

  1. AVIOTのフラッグシップライン“Zシリーズ”より、新開発“トライブリッド5ドライバー”システムを搭載した最新モデル“TE-ZX1”が登場
    完全ワイヤレスイヤホン史上初※、平面磁気駆動型ドライバー1基、バランスドアーマチュアドライバー3基、ダイナミックドライバー1基の、3種5基からなる新開発ドライバーシステム“トライブリッド5ドライバー”システムにより、圧倒的な情報量を誇る、かつてない高音質を実現。さらに、過去の“Zシリーズ”のハイブリッドノイズキャンセリング、積層造形技術による音響設計と優れた装着感、金属製ノズルによる高硬度・高比重・高精度な音道造形をはじめ、これまでに同ブランドが培った数々の技術を余すところなく投入した、完全ワイヤレスイヤホンの新たな領域を切り拓く新モデルです。

    さらに本機では、2023年に放送25周年を迎え、SFファンのみならず音楽ファンにも愛され続けるアニメーション作品『カウボーイビバップ』とのコラボレーションが実現。イヤホン本体は、メカニックデザイナー・山根公利氏完全監修により、劇中に登場する高速戦闘機“ソードフィッシュⅡ”をイメージソースとしたデザインとカラーリングを採用。ハードケース内装にも山根氏のシルエットイラストを使用。また、商品ロゴ並びにパッケージとセミハードケース、充電ケースはグラフィックデザイナー・上杉季明氏が担当。さらに電源ON/OFFや端末との接続状況をアナウンスするボイスガイダンスには、主人公スパイク・スピーゲル(CV:山寺宏一)をはじめとするオリジナルキャストによる新録ボイス(一部キャラクターはアーカイブ音声を使用)を搭載。エンターテイメント史に残る金字塔の世界観を内包した、唯一無二のモデルです。
    ※2023年11月時点当社調べ。左右独立型のワイヤレスイヤホンにおいて。
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  2. ダイナミック型1基+平面磁気駆動型1基+バランスドアーマチュア型3基“トライブリッド5ドライバー”システム
    完全ワイヤレスイヤホンにおける最高音質を目指し、史上初※となるドライバー構成“トライブリッド5ドライバー”システムを完全新規開発。10㎜径ダイナミック型1基による重厚でリアルな低域、6㎜径平面磁気駆動型1基による低歪みで伸びやかな中高域、バランスドアーマチュア型3基による高感度で高いダイナミックレンジを誇る高域。3種のドライバーが相互に補完をするように、各ドライバーの特性を妥協なく突き詰めました。特性の異なるドライバーの組み合わせにより実現する圧倒的な情報量で、全域にわたってダイナミックでトランジェント特性に優れたサウンドをお届けします。
    ※2023年11月時点当社調べ。左右独立型のワイヤレスイヤホンにおいて。

    専用の平面振動板に平面方向に均一な磁気駆動力を与えることで音を再生するため、理想的な振動が得られ、低歪で位相乱れの少ないレスポンスを実現。
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  3. 積層造形技術を使用した音響設計と優れた装着感
    AVIOTのフラッグシップモデル、Zシリーズに相応しい装着感と音響設計を両立するため、前モデルに引き続き、カスタムIEM(イン・イヤー・モニター)に多用され、義肢のような精密で複雑な形状を要求される製品にも使用される積層造形技術を用いてイヤホン本体下部のシェルを造形。さらに“TE-Z1PNK”で好評を博した、装着時の安定性を高めるAVIOT独自の“ダックテール形状”を本機でも採用。5基のドライバーを格納する複雑な音響設計を最適化するとともに、最適なフィッティングを実現しました。
    hoge画像
  4. カスタムIEMでも使用される金属製ノズル採用
    一般的な完全ワイヤレスイヤホンでは樹脂素材が使われることの多いノズル部分に、カスタムIEM(イン・イヤー・モニター)でも使用される金属製のノズルを採用。高硬度・高比重・高精度な音道造形により、重心バランスの最適化と不要共振の低減を実現しました。
  5. 圧倒的な情報量と、最小限のDSP処理による高鮮度でダイナミックなサウンド
    5基のドライバーが織りなす圧倒的な情報量で、全域にわたりダイナミックで広がりとリアリティを併せ持つ、押し寄せるような音楽の魅力を体感いただけます。また、極めて優れたドライバーシステムの特性と併せ、DSPによる処理を極限まで最小化し、Bluetoothで受信した信号を余すところなく再生します。Bluetoothイヤホンの概念を覆す、極めて鮮度が高くダイナミックなサウンドをお楽しみ頂けます。
    hoge画像
  6. ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめる、LDAC™搭載
    Bluetooth伝送方式には、SBC、AACに加え、既存技術(SBC)と比べ約3倍のデータ量送信が可能なLDAC™を採用。ワイヤレスでも、音場の広さ、情報量の多さ、細やかな表現など、ハイレゾ音源やTE-ZX1が持つ特性を最大限生かしながら、音楽をお楽しみいただくことができます。
    ※LDACおよびLDACロゴは、ソニー株式会社の商標です。
    ※Hi-Res Audio Wirelessロゴは、日本オーディオ協会の登録商標、または商標です。
  7. 圧倒的な高音質に没入できる静寂
    計4基のマイクを使用したハイブリッドアクティブノイズキャンセリングの採用と、物理的に環境音をシャットアウトするパッシブノイズアイソレーションの組み合わせで、広帯域にわたりノイズを低減。TE-Z1PNKで好評を博した、音質への影響を極限まで抑えつつも、高いノイズ抑制機能を備えたノイズキャンセリングシステムを更にブラッシュアップ。“トライブリッド5ドライバー”システムの圧倒的な高音質に、周囲の騒音を気にせず没入いただけます。
    hoge画像
  8. 安心の長時間再生
    イヤホン単体で最大8時間※、チャージングケースを併用すれば最大20時間※の長時間再生が可能。バッテリーを気にせずお使いいただける、安心のロングライフバッテリーです。また、10分の充電で最大60分の使用が可能な急速充電にも対応しています。
    ※再生時間は使用環境により変動する可能性があります。
  9. 山根公利氏、上杉季明氏によるフラッグシップに相応しいプレミアムなデザイン
    メカニックデザイナー・山根公利氏完全監修により、『カウボーイビバップ』劇中に登場する高速戦闘機“ソードフィッシュⅡ”をイメージソースとしたデザインとカラーリングを採用。ハードケース内装にも山根氏のシルエットイラストを使用。重厚感と先鋭性を両立させた、本機のコンセプトを体現したデザインです。また、商品ロゴ並びにパッケージとセミハードケース、充電ケースはグラフィックデザイナー・上杉季明氏が担当。日本エンターテイメント史に残る作品を手掛けてきた両名による、研ぎ澄まされたデザインの魅力をお楽しみください。
    hoge画像
  10. 8種のイヤーピース同梱で多様な形状の耳にフィット
    イヤーピースには、肌に優しい※医療用シリコンを採用。優れたフィット感と遮音性を実現するため、形状を新規設計しました。多様な耳の形状にフィットするよう、Sサイズ、Mサイズは高さの異なる2種類を用意。Lサイズ、XLサイズと合わせて、6サイズのイヤーピースを同梱します。さらに、よりノイズキャンセリングの効果を向上させるウレタン素材のイヤーピース2サイズも同梱。お好みに合わせて使い分けることができます。
    ※全ての人にアレルギー反応が起きないことを保証するものではありません。
    hoge画像
  11. マルチポイント対応
    スマホとPC、2台のスマホ等、同時に2台の端末と接続できるマルチポイント機能を搭載。一台を音楽再生用、もう一台を電話待受用にすることもできるので、音楽再生中も別端末にかかってきた着信を逃すことはありません。
  12. AI技術を活用した、高品質通話機能
    高品質通話用マイクの採用、そして、話し声と周囲のノイズを判別・除去するAI技術を活用したアルゴリズムの搭載により、クリアな音声を届けるハンズフリー通話を実現。通話相手へあなたの声をスムーズに届けます。
  13. 安心の防水仕様
    突然の雨や水しぶき、汗などによる水濡れも強いIPX4相当※の生活防水仕様です。
    ※イヤホン本体のみ。
  14. 『カウボーイビバップ』5キャラクターによるオリジナルボイスガイダンス
    電源ON/OFFや端末との接続状況をアナウンスするボイスガイダンスには、スパイク(CV:山寺宏一)、フェイ(CV:林原めぐみ)、エド(CV:多田葵)による完全新録ボイスに加え、ジェット(CV:石塚運昇)、アインのアーカイブ音声を搭載。スパイク・フェイに関しては、操作性を重視した“Simpleモード”と劇中のイメージを重視した“Dramaticモード”の2種を搭載。
    25年の時を経て世界中で愛され続けるその世界観の魅力を、耳元でいつでもお楽しみ頂けます。
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製品仕様


■ スペック
連続再生時間 イヤホン単体:約8時間
チャージングケース併用時:約20時間
※使用環境により変動する可能性があります
充電時間 イヤホン本体充電時間:約1.5時間
チャージングケース充電時間:約1.5時間
※約10分の充電で最大60分再生可能な急速充電対応
ドライバー構成 トライブリッド5ドライバー(10mmダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3)
対応コーデック AAC,SBC,LDAC
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.3
防水 IPX4相当
※イヤホン本体のみ
対応プロファイル A2DP,HFP,AVRCP
再生周波数帯域 メーカー情報なし
重量(本体) メーカー情報なし
付属品 ・シリコンイヤーピース:S-short/S-tall/M-short/M-tall/L/XL 各サイズ1ペア
・ウレタンイヤーピース:M/L 各サイズ1ペア
・カラビナ付きセミハードケース
・USB Type-Cケーブル1本
・ユーザーマニュアル
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