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iFi-Audio (アイファイ・オーディオ)

GO pod

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iFi-Audio (アイファイ・オーディオ)

GO pod

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この商品のスタッフレビュー

らいでん

@e☆イヤホン大阪日本橋本店

量感イメージ

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ついに来たぜ、イヤホン無線化モンスター!

全体の大きさに関してはやはり大きい部類に入りますが、ドライバーをたくさん積んでいるイヤホンやカスタムIEMを入れるためのスペース配慮だと考えると納得です。

ケース内側にLEDが搭載されており、お手持ちのイヤホンをかっこよく映えさせてくれる事間違いなしです!

個人的に、他の同一タイプの商品の傾向と比べると音量の取りやすさが非常に優秀だと感じました。高インピーダンスのイヤホンを使ってる方でも、満足するほどのパワーを備えている商品だと思います!

他の製品を使用した時に感じたパワー不足をこの製品では感じなかったのは個人的にかなりGOODなポイントでした!

音質も大満足で、流石はiFi-Audioと言ったところの商品でしょうか‼ イヤホン本来のポテンシャルを保ちつつ、メリハリもしっかりした音色で奏でてくれます。

試聴曲:OKGO / I Won’tLetYouDown
使用イヤホン:水月雨/Blessing3

つじ

@e☆イヤホン仙台駅前店

量感イメージ

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【装着感・音質◎】完全ワイヤレス型Bluetoothアダプター

インイヤーモニターをワイヤレス化するために設計されたBluetoothアダプター、iFi-Audio「GO pod」をご紹介!

まず、装着感が良い! 硬すぎず柔らかすぎない耳掛け部分(イヤー・ループ)は人間工学に基づいて設計されたそうで、耳に沿って心地よくフィットします。歩行時に振動でずれてしまうといったことが少なく快適です!

イヤー・ループは取り外し可能で、MMCXと2pinタイプが付属。2pinタイプは埋め込み式で、幅広いイヤホンに対応しております!

肝心の音質は、インイヤーモニター用に設計されただけあって基本はニュートラルなサウンドですが、中高域の粒立ちが良くキラキラと華やかなサウンドです。低域に関しては密度がありつつも輪郭を保ちクリアな印象です! 全体的な解像度も高く、完全ワイヤレス型で聴いていることを忘れてしまうようなサウンドです!

また、充電ケースはやや大きめではありますが、その分余裕がありカスタムIEMなどを装着したまま収納できます。(※サイズによっては収まらない場合もございますので、実際にお手持ちのイヤホンでお試しください)

ペアリングも非常にスムーズで、一度ペアリングしたら充電ケースにしまうと自動で本体の電源がOFFになり、次に取り出したときに自動でONになるためストレスフリーです。

ワイヤレスでも音質に妥協したくない、お手持ちのイヤホンを活かしたい、そんなお客様におすすめの完全ワイヤレス型Bluetoothアダプター。ぜひ店頭にてお試しください!

   
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

GO pod + IEM = 鮮やかなワイヤレスサウンドでGO

iFi-Audio GO pod

ヒーローイメージ

完全ワイヤレスBluetoothアダプター「GO pod」を高性能なIEMに接続することで、世界最高音質のトゥルーワイヤレスイヤホンが誕生します。iFi audio GO podはワンチップで簡単に済ますSoC頼みの設計はしておりません。完全ワイヤレス化を目指すにあたり、
・Bluetoothステージ
・DACステージ
・アンプステージ
上記のステージを分けて実装することで、他の完全ワイヤレスを謳う製品とは一線を画すサウンドとなっています。役割ごとに設計を突き詰めることで、現在望み得る最高のクオリティーを実現した「ハイエンド」完全ワイヤレスBluetoothアダプター、それがGO podなのです。

  1. ワイヤレスでGO, GO podでGo
    iFiのウルトラポータブルヘッドホンエンハンサー「GOシリーズ」に加わったGO podは、リケーブル可能なインイヤーモニター(IEM)をワイヤレス化するために設計された、完全ワイヤレスBluetoothアダプターです。ハイパフォーマンスのIEMをうまく選んで組み合わせれば、GO podの高品質な回路によって、どんな「トゥルー・ワイヤレス」BluetoothイヤホンやBluetoothヘッドホンをもはるかに凌ぐサウンドを得ることができます。
    GO Podの使い方はシンプルです。まず、お気に入りのIEMのケーブルを取り外して、イヤーピースをGO podの左右のアダプターに接続します。次に、GO podをソース機器(たとえばスマートフォン)とペアリングし、人間工学にもとづいて設計されたイヤー・ループを耳の周りに引っ掛け、心地良くフィットするように調節します… これで無比のTWS(True Wireless Stereo)ヘッドホンのサウンドが得られることになります。
    hoge画像
  2. 明確に異なる要素
    一般的なワイヤレス・イヤーバッドは、必要な技術を小さなスペース内にまとめるためのSoC(System on a chip)ソリューションに依存しています。スペースを節約し、コストを低減させるために、Bluetoothデコーディング、DA変換、増幅といった重要なステージが混然と詰め込まれているのです。そのため、音質には妥協が求められます。
    GO podは、それとは明確に異なっています。重要なステージのそれぞれが別々に設計され、優れた音質を確保するためにそれぞれが 最適化されているのです。
    トップ・レベルのハイファイ・スピーカーと同じように、高品質な有線IEMは、優れた音質を実現するように設計され、複数のハイテク・ドライブ・ユニットを組み合わせて、サウンドを直接外耳道に伝送するようになっています。
    IEMとGO podの両方のハイレベルなオーディオ技術によって、こういったIEMをGO podに接続することで、通常のワイヤレスイヤホンよりもずっと良好なサウンドを得ることができます。
    hoge画像
  3. 接続方法はひとつだけではありません
    IEMメーカーは様々な接続方法のIEM端子を使っていますが、お気に入りのブランドがどのようなタイプを使っていても、iFiはそれに対応します。GO podの取り外し可能なイヤー・ループはIEMコネクターを採用しており、様々なIEM端子に変更が可能です。GO podにはMMCX、2ピン、2種類のイヤー・ループが付属します。
    hoge画像
  4. 明瞭な音声で
    内蔵のマイクロフォンはクアルコムのcVcノイズ抑制テクノロジーを使用しており、ハンズフリーの電話をしている時も、ビデオ・コールでおしゃべりをしている時も、接続された機器のボイス・アシスタントに話しかけている時も、さらにはオンライン・ゲームをしている時も、すばらしく明瞭な音声を実現します。
    それぞれのアダプター前面のアルミニウム・パネルをタッチ・コントロールとして使用し、これをタップするだけでオーディオを再生したりポーズにしたり、前後のトラックに移動することができ、さらには電話に出たり着信をリジェクトしたり、接続された機器のボイス・アシスタントを使用したりすることができます。※耳の形状によってタッチセンサーが誤動作する場合がございます。そのため事前にお試しいただくことを強く推奨いたします。
    hoge画像
  5. さあ充電!
    GO podには巧妙なデザインの充電ケースが付属しています。内部の収納部分にソフトな素材を使用し、アダプター自体はもちろん、接続されたIEMを収納するのに十分なスペースを確保しています。この充電ケースには、1500mAhのリチャージャブルな充電池が組み込まれています。一度の充電で、GO podは左右合わせて7時間まで駆動することができますが、このケースは複数回の充電機能を持っており、35時間まで駆動することが可能になります。このケースはQi(ワイヤレス給電国際標準規格)ワイヤレス充電とUSB-C急速充電にも対応しています。
    hoge画像
  6. ハイレゾBluetooth
    クアルコムの aptX Adaptiveのフォーマットにも対応しているので、 48kHzと96kHzのサンプリング・レートが可能になり、さらにQHS(Qualcomm High Speed)が300kbpsの帯域幅を実現します。その他の対応コーデックは、 通常のaptX、AAC、SBCなどです。これによって、可能な限りすべてのソース機器が、Bluetoothの仕様内で最高のオーディオ解像度で処理されます。
    hoge画像
  7. クアルコムのSnapdragon Sound
    私たちはBluetoothテクノロジーが最高の状態であることを確保するために、常にあらゆる努力をしています。GO podはこの妥協のないアプローチを継続していますが、それにはクアルコムのSnapdragon SoundプラットフォームとBluetooth 5.2の認証も含まれており、これによって最適な帯域、スピード、信頼性が確保されています。Bluetoothの処理は、クアルコムのQCC5144モジュールで行われます。32ビット、4コア・アーキテクチュア、低電力消費によって、優れたワイヤレス・オーディオ・パフォーマンスを確保しながら、GO podのバッテリーの消耗は最小に抑えられるのです。
    hoge画像
  8. LDACとLHDC
    GO Podは一連の高解像度Bluetoothフォーマットに対応しています。LDACとLHDC(HWA)は、どちらもその最高仕様である32ビット/96kHzに対応しており、Snapdragon Soundに対応したAndroidの機器では、LDACで利用できる最大ビットレート990kbpsを使用することができます(他のLDACが可能な機器では660kbps)。
    hoge画像
  9. TrueWireless Mirroring
    GO podで実現されているもうひとつのクアルコムのテクノロジーが、TrueWireless Mirroringです。左右のアダプターはどちらもBluetooth信号を受信することができますが、もっとも強力に接続された方だけがレシーバーとして動作し、もう一方は接続されたアダプターをミラーリングするのです。聞いている人の位置が変わって、ミラーリングしているアダプターへの接続の方がより強力になると、左右の役割が入れ替わって、オーディオ信号が中断されることなく、ミラーリングしていた方がレシーバーになります。同様に、レシーバーだったアダプターが聞いている人の耳から取り外されると、もう一方のアダプターがレシーバーになり、こうしてシームレスな、真にワイヤレスなステレオ体験が確保されるのです。
    hoge画像
  10. サウンドを好みに合わせる
    プリエコーとプリリンギングの効果を最小にするために、DACは、5つのデジタル・フィルター・レスポンスに対応した専用のデジタル・インターポレーション・フィルターで設計されています。ユーザーが選択可能なこれらの設定によって、サウンドを好みに合わせることができるのですが、これもまたトゥルー・ワイヤレスIEMシーンでは初めての機能です。疑似リニア・フェーズによるロー・グループ・ディレイ(群遅延)や、ファースト・ロールオフ、スロー・ロールオフなどの選択が可能になります。
    hoge画像
  11. アナログ・ボリューム・コントロール
    GO podは、ハードウェアによるアナログ・ボリューム・コントロールという恩恵を得ています。GO podは、ソフトウェアによるボリューム・コントロールには依存していません。ソフトウェアによるボリューム・コントロールは、接続されたデジタル機器に見られるようなものですが、オーディオの解像度に有害な影響を与える可能性があります。接続された機器のボリュームの調節を、スマートフォン、タブレット、コンピューターからではなく、DACでコントロールするのです。
    hoge画像
  12. シーラス・ロジックのMasterHIFI
    クアルコムのQCC5144チップセットは、ブルートゥースの処理に加えて、DA変換とヘッドホンアンプを実行するように構成することができますが、これは私たちのやり方ではありません。ひとつのチップですべてのソリューションをまかなってコストを節約するのではなく、私たちにとっては、個別に最適化されたDACステージとアンプ・ステージによって音質を向上させることの方が、ずっと価値あることなのです。
    そのために、GO podはシーラス・ロジックのMasterHIFIチップを2個 — 左右にひとつずつ — 使用しています。この32ビット・ハイレゾDACチップは、GO podの回路設計においてシングル・チャンネルのDAC信号変換に充てられており、ジッターを低減する精確なクロックと組み合わせて、超低ノイズと幅広いダイナッミック・レンジを実現します。これこそが、GO podがトゥルー・ワイヤレス・イヤーバッドよりもさらに良い音質を解き放つ、鍵となる理由のひとつなのです。
    hoge画像
  13. バランス回路
    接続された各イヤーピースにバランス出力信号を伝送するGO podのアンプ・ステージは、超高感度のIEMでの超低歪みとバックグラウンドの静寂さを確保するために、注意深く設計されています。32Ωで120mWという出力、そして300Ωという高インピーダンスで4Vという出力電圧を持つGO Podは、内蔵バッテリーを急速に消耗することなく、接続されたどんなIEMでも完璧な容易さで駆動するだけの十分なパワーを供給します。 接続されたIEMに完璧にマッチする出力を確保するために、各アダプターはIEMのインピーダンスを自動検知し、それに応じてパワーを調節します。~16Ω/~32Ω/~64Ω~300Ω — 4つの設定が可能で、接続されたIEMにもっとも適切な設定が自動的に選択されます。
    hoge画像
  14. 高品質な部品
    私たちは、回路設計のすべてに、個別のハイグレードな部品を使用していますが、それはGO podの場合も同じです。TDKのC0G多層セラミック・キャパシターや、太陽誘電やムラタのインダクターが、低ESR(等価直列抵抗)や高いリニアリティーを実現し、音質にすばらしい恩恵を与えているのです。
    hoge画像
  15. IPX5保護等級
    GO podは頑丈かつ耐久性高く設計されていますが、それでも装着感が良く軽量です — 各アダプターはほんの12gです。イヤー・ループは人間工学にもとづき、耳にフィットするように成型されています。また、アダプター本体は防水仕様になっているので(IPX5保護等級)、ジムで装着しても、雨に遭っても、問題ありません。
    *イヤホン接続箇所の浸水にはご注意ください
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
連続再生時間(音楽再生) 本体のみ:約7時間
ケース充電込み:約37時間
充電時間 本体:約1.5時間
ケース:約2時間
対応コーデック LDAC、LHDC/HWA、aptX Adaptive、aptX、AAC、SBC
Bluetoothバージョン Bluetooth® 5.2
防水 IPX5
対応プロファイル メーカー情報なし
再生周波数帯域 10Hz-20KHz(-3dB)(LDAC)
重量(本体) 本体(片側):約12g
充電ケース:約126g
チップセット クアルコム QCC 5100シリーズ
自動インピーダンス検知 ~16Ω/~32Ω/~64Ω/~300Ω
SN比 32Ω ≥ 129dB (A)/300Ω ≥ 132dB (A)
THD+N ≤0.002%(1KHz/32Ω)
電源システム 5V/1Aまたは5V/2A Qi(ワイヤレス給電国際標準規格)認定充電器
サイズ アダプター本体:43.5×16.4×9.5mm(片側)
充電ケース:116.0×76.0×38.5mm
付属品 ・IEM 2pinイヤーループ
・MMCXイヤーループ
・USB-A to USB-C充電用ケーブル
・製品保証書
・説明書

商品詳細

GO pod + IEM = 鮮やかなワイヤレスサウンドでGO

iFi-Audio GO pod

ヒーローイメージ

完全ワイヤレスBluetoothアダプター「GO pod」を高性能なIEMに接続することで、世界最高音質のトゥルーワイヤレスイヤホンが誕生します。iFi audio GO podはワンチップで簡単に済ますSoC頼みの設計はしておりません。完全ワイヤレス化を目指すにあたり、
・Bluetoothステージ
・DACステージ
・アンプステージ
上記のステージを分けて実装することで、他の完全ワイヤレスを謳う製品とは一線を画すサウンドとなっています。役割ごとに設計を突き詰めることで、現在望み得る最高のクオリティーを実現した「ハイエンド」完全ワイヤレスBluetoothアダプター、それがGO podなのです。

  1. ワイヤレスでGO, GO podでGo
    iFiのウルトラポータブルヘッドホンエンハンサー「GOシリーズ」に加わったGO podは、リケーブル可能なインイヤーモニター(IEM)をワイヤレス化するために設計された、完全ワイヤレスBluetoothアダプターです。ハイパフォーマンスのIEMをうまく選んで組み合わせれば、GO podの高品質な回路によって、どんな「トゥルー・ワイヤレス」BluetoothイヤホンやBluetoothヘッドホンをもはるかに凌ぐサウンドを得ることができます。
    GO Podの使い方はシンプルです。まず、お気に入りのIEMのケーブルを取り外して、イヤーピースをGO podの左右のアダプターに接続します。次に、GO podをソース機器(たとえばスマートフォン)とペアリングし、人間工学にもとづいて設計されたイヤー・ループを耳の周りに引っ掛け、心地良くフィットするように調節します… これで無比のTWS(True Wireless Stereo)ヘッドホンのサウンドが得られることになります。
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  2. 明確に異なる要素
    一般的なワイヤレス・イヤーバッドは、必要な技術を小さなスペース内にまとめるためのSoC(System on a chip)ソリューションに依存しています。スペースを節約し、コストを低減させるために、Bluetoothデコーディング、DA変換、増幅といった重要なステージが混然と詰め込まれているのです。そのため、音質には妥協が求められます。
    GO podは、それとは明確に異なっています。重要なステージのそれぞれが別々に設計され、優れた音質を確保するためにそれぞれが 最適化されているのです。
    トップ・レベルのハイファイ・スピーカーと同じように、高品質な有線IEMは、優れた音質を実現するように設計され、複数のハイテク・ドライブ・ユニットを組み合わせて、サウンドを直接外耳道に伝送するようになっています。
    IEMとGO podの両方のハイレベルなオーディオ技術によって、こういったIEMをGO podに接続することで、通常のワイヤレスイヤホンよりもずっと良好なサウンドを得ることができます。
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  3. 接続方法はひとつだけではありません
    IEMメーカーは様々な接続方法のIEM端子を使っていますが、お気に入りのブランドがどのようなタイプを使っていても、iFiはそれに対応します。GO podの取り外し可能なイヤー・ループはIEMコネクターを採用しており、様々なIEM端子に変更が可能です。GO podにはMMCX、2ピン、2種類のイヤー・ループが付属します。
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  4. 明瞭な音声で
    内蔵のマイクロフォンはクアルコムのcVcノイズ抑制テクノロジーを使用しており、ハンズフリーの電話をしている時も、ビデオ・コールでおしゃべりをしている時も、接続された機器のボイス・アシスタントに話しかけている時も、さらにはオンライン・ゲームをしている時も、すばらしく明瞭な音声を実現します。
    それぞれのアダプター前面のアルミニウム・パネルをタッチ・コントロールとして使用し、これをタップするだけでオーディオを再生したりポーズにしたり、前後のトラックに移動することができ、さらには電話に出たり着信をリジェクトしたり、接続された機器のボイス・アシスタントを使用したりすることができます。※耳の形状によってタッチセンサーが誤動作する場合がございます。そのため事前にお試しいただくことを強く推奨いたします。
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  5. さあ充電!
    GO podには巧妙なデザインの充電ケースが付属しています。内部の収納部分にソフトな素材を使用し、アダプター自体はもちろん、接続されたIEMを収納するのに十分なスペースを確保しています。この充電ケースには、1500mAhのリチャージャブルな充電池が組み込まれています。一度の充電で、GO podは左右合わせて7時間まで駆動することができますが、このケースは複数回の充電機能を持っており、35時間まで駆動することが可能になります。このケースはQi(ワイヤレス給電国際標準規格)ワイヤレス充電とUSB-C急速充電にも対応しています。
    hoge画像
  6. ハイレゾBluetooth
    クアルコムの aptX Adaptiveのフォーマットにも対応しているので、 48kHzと96kHzのサンプリング・レートが可能になり、さらにQHS(Qualcomm High Speed)が300kbpsの帯域幅を実現します。その他の対応コーデックは、 通常のaptX、AAC、SBCなどです。これによって、可能な限りすべてのソース機器が、Bluetoothの仕様内で最高のオーディオ解像度で処理されます。
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  7. クアルコムのSnapdragon Sound
    私たちはBluetoothテクノロジーが最高の状態であることを確保するために、常にあらゆる努力をしています。GO podはこの妥協のないアプローチを継続していますが、それにはクアルコムのSnapdragon SoundプラットフォームとBluetooth 5.2の認証も含まれており、これによって最適な帯域、スピード、信頼性が確保されています。Bluetoothの処理は、クアルコムのQCC5144モジュールで行われます。32ビット、4コア・アーキテクチュア、低電力消費によって、優れたワイヤレス・オーディオ・パフォーマンスを確保しながら、GO podのバッテリーの消耗は最小に抑えられるのです。
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  8. LDACとLHDC
    GO Podは一連の高解像度Bluetoothフォーマットに対応しています。LDACとLHDC(HWA)は、どちらもその最高仕様である32ビット/96kHzに対応しており、Snapdragon Soundに対応したAndroidの機器では、LDACで利用できる最大ビットレート990kbpsを使用することができます(他のLDACが可能な機器では660kbps)。
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  9. TrueWireless Mirroring
    GO podで実現されているもうひとつのクアルコムのテクノロジーが、TrueWireless Mirroringです。左右のアダプターはどちらもBluetooth信号を受信することができますが、もっとも強力に接続された方だけがレシーバーとして動作し、もう一方は接続されたアダプターをミラーリングするのです。聞いている人の位置が変わって、ミラーリングしているアダプターへの接続の方がより強力になると、左右の役割が入れ替わって、オーディオ信号が中断されることなく、ミラーリングしていた方がレシーバーになります。同様に、レシーバーだったアダプターが聞いている人の耳から取り外されると、もう一方のアダプターがレシーバーになり、こうしてシームレスな、真にワイヤレスなステレオ体験が確保されるのです。
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  10. サウンドを好みに合わせる
    プリエコーとプリリンギングの効果を最小にするために、DACは、5つのデジタル・フィルター・レスポンスに対応した専用のデジタル・インターポレーション・フィルターで設計されています。ユーザーが選択可能なこれらの設定によって、サウンドを好みに合わせることができるのですが、これもまたトゥルー・ワイヤレスIEMシーンでは初めての機能です。疑似リニア・フェーズによるロー・グループ・ディレイ(群遅延)や、ファースト・ロールオフ、スロー・ロールオフなどの選択が可能になります。
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  11. アナログ・ボリューム・コントロール
    GO podは、ハードウェアによるアナログ・ボリューム・コントロールという恩恵を得ています。GO podは、ソフトウェアによるボリューム・コントロールには依存していません。ソフトウェアによるボリューム・コントロールは、接続されたデジタル機器に見られるようなものですが、オーディオの解像度に有害な影響を与える可能性があります。接続された機器のボリュームの調節を、スマートフォン、タブレット、コンピューターからではなく、DACでコントロールするのです。
    hoge画像
  12. シーラス・ロジックのMasterHIFI
    クアルコムのQCC5144チップセットは、ブルートゥースの処理に加えて、DA変換とヘッドホンアンプを実行するように構成することができますが、これは私たちのやり方ではありません。ひとつのチップですべてのソリューションをまかなってコストを節約するのではなく、私たちにとっては、個別に最適化されたDACステージとアンプ・ステージによって音質を向上させることの方が、ずっと価値あることなのです。
    そのために、GO podはシーラス・ロジックのMasterHIFIチップを2個 — 左右にひとつずつ — 使用しています。この32ビット・ハイレゾDACチップは、GO podの回路設計においてシングル・チャンネルのDAC信号変換に充てられており、ジッターを低減する精確なクロックと組み合わせて、超低ノイズと幅広いダイナッミック・レンジを実現します。これこそが、GO podがトゥルー・ワイヤレス・イヤーバッドよりもさらに良い音質を解き放つ、鍵となる理由のひとつなのです。
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  13. バランス回路
    接続された各イヤーピースにバランス出力信号を伝送するGO podのアンプ・ステージは、超高感度のIEMでの超低歪みとバックグラウンドの静寂さを確保するために、注意深く設計されています。32Ωで120mWという出力、そして300Ωという高インピーダンスで4Vという出力電圧を持つGO Podは、内蔵バッテリーを急速に消耗することなく、接続されたどんなIEMでも完璧な容易さで駆動するだけの十分なパワーを供給します。 接続されたIEMに完璧にマッチする出力を確保するために、各アダプターはIEMのインピーダンスを自動検知し、それに応じてパワーを調節します。~16Ω/~32Ω/~64Ω~300Ω — 4つの設定が可能で、接続されたIEMにもっとも適切な設定が自動的に選択されます。
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  14. 高品質な部品
    私たちは、回路設計のすべてに、個別のハイグレードな部品を使用していますが、それはGO podの場合も同じです。TDKのC0G多層セラミック・キャパシターや、太陽誘電やムラタのインダクターが、低ESR(等価直列抵抗)や高いリニアリティーを実現し、音質にすばらしい恩恵を与えているのです。
    hoge画像
  15. IPX5保護等級
    GO podは頑丈かつ耐久性高く設計されていますが、それでも装着感が良く軽量です — 各アダプターはほんの12gです。イヤー・ループは人間工学にもとづき、耳にフィットするように成型されています。また、アダプター本体は防水仕様になっているので(IPX5保護等級)、ジムで装着しても、雨に遭っても、問題ありません。
    *イヤホン接続箇所の浸水にはご注意ください
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
連続再生時間(音楽再生) 本体のみ:約7時間
ケース充電込み:約37時間
充電時間 本体:約1.5時間
ケース:約2時間
対応コーデック LDAC、LHDC/HWA、aptX Adaptive、aptX、AAC、SBC
Bluetoothバージョン Bluetooth® 5.2
防水 IPX5
対応プロファイル メーカー情報なし
再生周波数帯域 10Hz-20KHz(-3dB)(LDAC)
重量(本体) 本体(片側):約12g
充電ケース:約126g
チップセット クアルコム QCC 5100シリーズ
自動インピーダンス検知 ~16Ω/~32Ω/~64Ω/~300Ω
SN比 32Ω ≥ 129dB (A)/300Ω ≥ 132dB (A)
THD+N ≤0.002%(1KHz/32Ω)
電源システム 5V/1Aまたは5V/2A Qi(ワイヤレス給電国際標準規格)認定充電器
サイズ アダプター本体:43.5×16.4×9.5mm(片側)
充電ケース:116.0×76.0×38.5mm
付属品 ・IEM 2pinイヤーループ
・MMCXイヤーループ
・USB-A to USB-C充電用ケーブル
・製品保証書
・説明書

満足度

4.5

高音の質

中音の質

低音の質

細やかさ

迫力

音場

遮音性

音漏耐性

2人のお客様がレビューしています。

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

無評価

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

2pin、MMCXどちらも楽しめます。

雑駁ながら個人的な感想を記します。
選択の際の一助となれば幸いです。
【いいね】
・蓋を開けた際のライトがおしゃれ
・ケース容量が大きく、大概のイヤホンなら入る
・イヤーフックのテンションが強く、良い装着感
・2pinとMMCX共に使用可能
・音質としてはやや低音の出力が強い様子
・レシーバー部分が首筋につかないので不快感が少ない
【うーん】
・ちょっと高価
・ケース表面がプラで傷つきやすく、チープ感がある
・大きい割に一部IEMは入りきらず、蓋が閉まらない(私のVE7は入らず)
・装着難易度やや高
・タッチセンサーを着脱時に触れること多し
・音のバランス的に、イヤホンとの相性が出やすい

やはり2pinとMMCXを両方で楽しめるのが良いですね。
音質についてはイヤホンに依存すると思いますから、記載は控え目です。是非お手持ちのイヤホンでお試しの上吟味ください。

超個人的ですが、EXTにつけると見た目も近代的っぽくてイカついですし、音もより攻撃的になって面白い音になりました。

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チャンカワ さん (2023/07/18)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

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USER REVIEW

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高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

無評価

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

動き回る時にも音質に妥協したくない

LP67anv+Oriolus Traillii JPで楽しんでいるが どうしてもケーブルが邪魔でDAPを持ち歩きたくない時用にと思いGoPodを購入 決めてはBluetoothコーデックLHDCに対応していたこと
Bluetoothを介すと高級DAPもスマホも大差なくなるので LHDC対応のXiaomi 11T ProのSIMフリ-をフリマサイトで購入しペアリングしてみた
IEMは愛用のOriolusTrailliiJP 以前使っていたFiioUTW5は2pinがTrailliiに繋げなかったので念願が叶いペアリング完成した
音源はPCでサンプリングしたWAVファイルをスマホフォルダにコピ-して
Powerampアプリで再生してみたら 音質がどうのこうの能書きたれるのさえ辞めれば作業中も動きまわっている時も十分楽しめる音質で再生できる
お勧めです。

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色々やってみたオジサン さん (2023/07/15)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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