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JBL (ジェービーエル)

TOUR PRO 2

スタッフによる音域バランス評価(平均)

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生産終了品

JBL (ジェービーエル)

TOUR PRO 2

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この商品のスタッフレビュー

りょうにぃ

@e☆イヤホン

量感イメージ

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世界初、スマートタッチディスプレイを充電ケースに搭載

イヤホン、ヘッドホンはもちろん、ポータブルスピーカーからスタジオやコンサートなどで使用するスピーカーに至るまで、絶大なシェアを誇る音響製品メーカー「JBL」より「TOUR PRO 2」を紹介します。

「究極の装着感を実現するためにゼロから設計を行った」という謳い文句の通り、イヤホン本体、ケース共にとてもスッキリしていて、非常に洗練されている印象を受けました。

イヤホン本体は小型かつ軽量、そしてJBLとしては初お披露目となる「ショートスティック型」デザインが適度に耳にフィットしてくれるので、着け心地も抜群です。

スマートタッチディスプレイを充電ケースに搭載しているので、スマートフォンを出さなくても気軽に操作出来ちゃいます。実際触ってみましたが、サウンドモードの切り替えもこのディスプレイで操作可能で、バッテリー残量も視認できたりする(これが意外と嬉しいポイント)ので、ケースとしてだけでなく、コントローラーとしても使えます。

音質に関しては言うまでもなく、さすがのJBLサウンド。全体的に透明感があり、エッジの効いたサウンドと、JBL印のなぞるように流れる低域で、あらゆるジャンルに適応してくれそうです。

音の定位も良いので、各音がケンカすることなく綺麗に鳴ってくれています。バランスの取れた中にもしっかり個性が落とし込まれていて、さすがの一言ですね。

さらに、イコライザーのプリセットモードがいくつかありますが、その中の「BASSモード」を選択した瞬間、ガラッと音のディティールが変わり、良い意味で驚かされました。低音好きの方にも、高いレベルで満足いただけるのではないでしょうか?

ノイズキャンセリングの具合もアプリで良い塩梅に調整できるのも嬉しいですね。

八面六臂の活躍を見せてくれるであろう、この「TOUR PRO 2」、是非店頭で試聴して、触ってみてください。

しょうちゃん

@e☆イヤホン

量感イメージ

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  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

ただの飾りではない、利便性抜群のタッチディスプレイ

・世界初、充電ケースにタッチディスプレイを搭載
・スマートフォンなどの端末を出さずにケースで様々な操作が可能
・アプリ上から7段階でノイズキャンセリングの調整が可能

上記の中に気になるものがあった方にオススメの製品、それがJBL (ジェービーエル)「TOUR PRO 2」です。

充電ケースに搭載されているディスプレイが特徴的なこちらのイヤホン。このディスプレイで時間や本体とケースのバッテリー残量が一目でわかるのはうれしいポイントです。ただ、それだけではありません!

わざわざスマートフォンなどの端末を出さずに音楽の再生・停止や通話への応答はもちろん、イコライザーの切り替えをしたり、ノイズキャンセリングやアンビエントサウンドのオン・オフ、さらには音量調整やアラームの設定もできます!

操作性も良く、このコンパクトな充電ケースでこんなにも多くの操作ができるなんて感激です。ガジェット好きの方や機能性を重視される方にはたまりませんね……

音質に関しては、クリアで程よくパンチのある音だと感じました。響きが良く聴きごたえのあるサウンドですが、くどさはなく疲れにくい印象です。また、距離が近く鮮明なボーカルは分離感の高さも相まって、力強いベースやキックの音に埋もれることなく、声が聴き取りやすいと感じました。高域に関しては、控えめながら弱すぎず、バランスの取れたサウンドでしっかりと表現されています。

上記の音の印象は、イコライザーを使用することで大きく変化します。今回は個人的にお気に入りだった二つをご紹介します。

「JAZZ」
低域と中域のバランスが良く、一番フラットに近いサウンドです。上品な響きが心地良いマイルドな音だと感じました。朝の通勤時や、カフェでゆっくりしている時にこのモードを使用したいです。

「BASS」
低域と高域がグッと持ち上がり、迫力がさらに増した印象です。まるで音を浴びているかのように重厚なサウンドが味わえるので、ワークアウト時やテンションを上げたい時、激しい曲調の楽曲を聴く際に最適だと感じました。

シーンやお好みに合わせて音だけでなく、ノイズキャンセリングなどの機能も調整できる、利便性抜群のワイヤレスイヤホンです。ぜひ一度お試しください!

【試聴楽曲】
HYDE / DEFEAT
L'Arc〜en〜Ciel / ROUTE 666 
凛として時雨  /  I was music
milet / inside you

関連商品

       
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

ブラック,シャンパンゴールド - 2023/3/10

聴色 - 2023/10/27

進化したサウンドテクノロジー

JBL TOUR PRO 2

ヒーローイメージ

「JBL TOUR PRO 2」は、2020年に発売したJBL完全ワイヤレスイヤホン初めてのフラッグシップモデルであった「JBL CLUB PRO+ TWS」以来、実に3年ぶりとなるフルモデルチェンジ。究極とも言える装着感を実現するためにゼロから設計を行い、JBLが育んできた音響技術のすべてと様々な革新的機能が凝縮されています。
「完成された装着感と、新次元の絶対音質」をコンセプトに登場するJBL完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL TOUR PRO 2」はこれからの完全ワイヤレスイヤホンの新基準となる革新的なフラッグシップモデルです。

  1. 日本限定カラー「聴色」登場
    既存のブラック、シャンパンゴールドの上質な2色に加え、新たに日本限定カラーとして採用した「聴色」は、紅花で染められた淡い紅色のことを指し、日本古来よりある伝統的な色です。本モデルで採用したこの「聴色」は、光沢を残しながらマットな質感におさえ上品に仕上げています。日本で古来より多くの人に長く愛された「聴色」の登場により、音楽を楽しむ際のスタイルの選択を広げます。
    hoge画像
  2. 「DLC(Diamond-Like Carbon)」コーティング振動板採用の10mm径ダイナミックドライバー搭載
    音質の核となるダイナミックドライバーのユニットには、剛性の高いPEN(ポリエチレンナフタレート)に、伝搬速度も速く非晶質構造により適度な内部損失を持つことで素材固有の音も極めて少ないカーボン素材「DLC(Diamond-Like Carbon)」をコーティングした、10㎜径の振動板を採用。JBLが長年培ったサウンドテクノロジーと融合することで最上位の音響性能を実現しています。同ブランドらしい深くキレのある低音と、クリアで抜けの良い中高音域、そして微細なディティールまでも鮮やかに再現する、高い解像度によるサウンドクオリティを提供。音楽はもちろん、動画視聴やその他の使用シーンにおいて新次元の絶対音質を体感いただけます。
    hoge画像
  3. 大幅に進化したノイズキャンセル効果を発揮するリアルタイム補正機能付ハイブリッド式ノイズキャンセリング採用
    ハイブリッド式ノイズキャンセリング機能に加え、リアルタイムで周囲のノイズ成分を監視し、ノイズキャンセリングをかける周波数帯とその度合いを調整する「リアルタイム補正」機能を搭載。いつでもどこでも最上位クラスの静寂の中、音楽や動画に浸ることが可能です。リアルタイム補正機能オフの際は周囲の状況やお好みなどに応じて、「JBL Headphones」アプリ上から7段階でノイズキャンセリング効果を調整することができます。
    hoge画像
  4. あらゆるコンテンツで広がりのある音響空間を楽しめるJBL独自開発の「空間サウンド」機能を初搭載
    あらゆるコンテンツにHRTF(頭部伝達関数)などのアルゴリズムを掛け合わせ、頭外に音響空間を作り出す独自開発の「空間サウンド」技術を初めて搭載。同アプリからムービー、ミュージック、ゲームの各コンテンツに合わせた設定が可能。それぞれの使用シーンやお好みに合わせて高い没入感と臨場感を持ったサウンドイメージを楽しむことができます。
    hoge画像
  5. 進化したマイク性能とウィンドノイズ対策によるクリアな音声通話
    イヤホン本体には、あらゆる環境でクリアな通話を提供するように設計された片側3つずつ合計6つのマイクを搭載しています。また、外音取り込み機能の「アンビエントアウェア」、「トークスルー」機能を装備。外の音を自由に取り込めるため、イヤホンを装着したままでも会話ができ、周囲の状況を簡単に把握できます。そして、「ボイスアウェア」機能を使用すると、イヤホンに戻されるマイク入力の音を制御して、自分の声と周囲の音の量を選択できるようになります。電話中や会議中に自分の声も聞くことができるため、必要以上に大きな声で話すことなく、イヤホンから聞こえる声だけに集中することができます。
    さらに本モデルから新たにウィンドノイズ(風切り音)の対策も施され、風の強い環境においてもより高い通話性能と安定したノイズキャンセリング性能を発揮できるようになりました。
    マイクそのものの高い品質とこれらの充実した機能により、普段の電話や音声通話はもちろん、リモート会議やオンライン授業などのシーンでも、質の高い双方向コミュニケーションを実現します。「デュアルコネクト」機能により、イヤホン片側だけの使用も可能なため、自由な使い方ができる点も欠かせないポイントです。
    hoge画像
  6. JBL独自の「ショートスティック型」をさらに進化させたハイブリッドデザイン
    耳のコンチャとトラガスの構造を活かし、ソフトかつ確実にイヤホンを保持するJBL独自の「ショートスティック型」デザインは、これまでの完全ワイヤレスイヤホンの課題であった長時間装着時の違和感や痛みの問題を劇的に改善しました。
    本モデルはその「ショートスティッグ型」をJBLのフラッグシップモデルとして初採用することで快適な装着感を妥協することなく音質の追求を実施しました。そのために、複雑な三次元形状から成る、耳を密閉するための形状と融合したような「ハイブリッドデザイン」へと進化させ、外から覆うような自然な密閉感で理想的な装着環境を実現することができました。
    hoge画像
  7. デュアル・オーバルシェイプデザイン採用により、外耳道内に心地よくフィット
    昨春発売の「LIVE FREE 2」でも採用されたサウンドチューブ(音筒)とイヤホン本体に楕円型の様相を施した「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用。イヤホン本体は前モデル「JBL TOUR PRO+」から30%小型化し、個人で異なるさまざま形状の耳にもしっかりとフィットすることで忠実な音楽再生とノイズキャンセリング効果を発揮。これまで以上の高い遮音性と装着感を長時間にわたって快適に実現します。
    hoge画像
  8. さらに進化した独自の「JBL Headphones」アプリ
    「JBL CLUB PRO+ TWS」以降、きめ細やかなカスタマイズ性と豊富な機能で高い評価を得ている「JBL Headphones」アプリ。本モデルから更に多くの機能が追加され、より高度な“パーソナライゼーション”が可能になりました。

    <アプリの新機能>
    ●個人の聴覚特性に最適化する「Personi-Fi 2.0」搭載
    ●外音取込時のゲイン増幅と左右差を微調整可能にするパーソナルサウンドアンプリフィケーション
    ●音量を85dB以下に抑えるボリュームリミッターで聴力を保護
  9. アプリを拡張した世界初のスマートタッチディスプレイ搭載充電ケース採用
    世界初1.45インチのスマートタッチディスプレイ搭載充電ケースを採用。「JBL Headphones」アプリ上の豊富な機能の操作をこのケースから行うことが可能です。接続しているデバイスに依存することなく、今までスマートフォンとの接続でしか楽しめなかったアプリの機能がPCやゲーム機などでも使用するこができ、よりお好みに合わせた状態で音楽や動画視聴などを楽しむことが可能です。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
連続再生時間(音楽再生) ANCオフ時:イヤホン本体約10時間再生+充電ケース使用約30時間
ANCオン時:イヤホン本体約8時間再生+充電ケース使用約24時間
急速充電対応(15分の充電で約4時間再生可能)
充電時間 メーカー情報なし
ドライバー 10㎜径ダイナミックドライバー
対応コーデック SBC、AAC(LC3対応予定)
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.3 (LE Audio対応予定)
防水 IPX5(イヤホン本体のみ)
対応プロファイル A2DP 1.3.2, AVRCP 1.6.2, HFP 1.7.2
再生周波数帯域 20Hz~20kHz
重量(本体) 本体:約6.1g
ケース込み:約85.2g
付属品 充電用USB Type-C ケーブル
イヤーチップ3サイズ ※Mサイズ装着済み

商品詳細

ブラック,シャンパンゴールド - 2023/3/10

聴色 - 2023/10/27

進化したサウンドテクノロジー

JBL TOUR PRO 2

ヒーローイメージ

「JBL TOUR PRO 2」は、2020年に発売したJBL完全ワイヤレスイヤホン初めてのフラッグシップモデルであった「JBL CLUB PRO+ TWS」以来、実に3年ぶりとなるフルモデルチェンジ。究極とも言える装着感を実現するためにゼロから設計を行い、JBLが育んできた音響技術のすべてと様々な革新的機能が凝縮されています。
「完成された装着感と、新次元の絶対音質」をコンセプトに登場するJBL完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL TOUR PRO 2」はこれからの完全ワイヤレスイヤホンの新基準となる革新的なフラッグシップモデルです。

  1. 日本限定カラー「聴色」登場
    既存のブラック、シャンパンゴールドの上質な2色に加え、新たに日本限定カラーとして採用した「聴色」は、紅花で染められた淡い紅色のことを指し、日本古来よりある伝統的な色です。本モデルで採用したこの「聴色」は、光沢を残しながらマットな質感におさえ上品に仕上げています。日本で古来より多くの人に長く愛された「聴色」の登場により、音楽を楽しむ際のスタイルの選択を広げます。
    hoge画像
  2. 「DLC(Diamond-Like Carbon)」コーティング振動板採用の10mm径ダイナミックドライバー搭載
    音質の核となるダイナミックドライバーのユニットには、剛性の高いPEN(ポリエチレンナフタレート)に、伝搬速度も速く非晶質構造により適度な内部損失を持つことで素材固有の音も極めて少ないカーボン素材「DLC(Diamond-Like Carbon)」をコーティングした、10㎜径の振動板を採用。JBLが長年培ったサウンドテクノロジーと融合することで最上位の音響性能を実現しています。同ブランドらしい深くキレのある低音と、クリアで抜けの良い中高音域、そして微細なディティールまでも鮮やかに再現する、高い解像度によるサウンドクオリティを提供。音楽はもちろん、動画視聴やその他の使用シーンにおいて新次元の絶対音質を体感いただけます。
    hoge画像
  3. 大幅に進化したノイズキャンセル効果を発揮するリアルタイム補正機能付ハイブリッド式ノイズキャンセリング採用
    ハイブリッド式ノイズキャンセリング機能に加え、リアルタイムで周囲のノイズ成分を監視し、ノイズキャンセリングをかける周波数帯とその度合いを調整する「リアルタイム補正」機能を搭載。いつでもどこでも最上位クラスの静寂の中、音楽や動画に浸ることが可能です。リアルタイム補正機能オフの際は周囲の状況やお好みなどに応じて、「JBL Headphones」アプリ上から7段階でノイズキャンセリング効果を調整することができます。
    hoge画像
  4. あらゆるコンテンツで広がりのある音響空間を楽しめるJBL独自開発の「空間サウンド」機能を初搭載
    あらゆるコンテンツにHRTF(頭部伝達関数)などのアルゴリズムを掛け合わせ、頭外に音響空間を作り出す独自開発の「空間サウンド」技術を初めて搭載。同アプリからムービー、ミュージック、ゲームの各コンテンツに合わせた設定が可能。それぞれの使用シーンやお好みに合わせて高い没入感と臨場感を持ったサウンドイメージを楽しむことができます。
    hoge画像
  5. 進化したマイク性能とウィンドノイズ対策によるクリアな音声通話
    イヤホン本体には、あらゆる環境でクリアな通話を提供するように設計された片側3つずつ合計6つのマイクを搭載しています。また、外音取り込み機能の「アンビエントアウェア」、「トークスルー」機能を装備。外の音を自由に取り込めるため、イヤホンを装着したままでも会話ができ、周囲の状況を簡単に把握できます。そして、「ボイスアウェア」機能を使用すると、イヤホンに戻されるマイク入力の音を制御して、自分の声と周囲の音の量を選択できるようになります。電話中や会議中に自分の声も聞くことができるため、必要以上に大きな声で話すことなく、イヤホンから聞こえる声だけに集中することができます。
    さらに本モデルから新たにウィンドノイズ(風切り音)の対策も施され、風の強い環境においてもより高い通話性能と安定したノイズキャンセリング性能を発揮できるようになりました。
    マイクそのものの高い品質とこれらの充実した機能により、普段の電話や音声通話はもちろん、リモート会議やオンライン授業などのシーンでも、質の高い双方向コミュニケーションを実現します。「デュアルコネクト」機能により、イヤホン片側だけの使用も可能なため、自由な使い方ができる点も欠かせないポイントです。
    hoge画像
  6. JBL独自の「ショートスティック型」をさらに進化させたハイブリッドデザイン
    耳のコンチャとトラガスの構造を活かし、ソフトかつ確実にイヤホンを保持するJBL独自の「ショートスティック型」デザインは、これまでの完全ワイヤレスイヤホンの課題であった長時間装着時の違和感や痛みの問題を劇的に改善しました。
    本モデルはその「ショートスティッグ型」をJBLのフラッグシップモデルとして初採用することで快適な装着感を妥協することなく音質の追求を実施しました。そのために、複雑な三次元形状から成る、耳を密閉するための形状と融合したような「ハイブリッドデザイン」へと進化させ、外から覆うような自然な密閉感で理想的な装着環境を実現することができました。
    hoge画像
  7. デュアル・オーバルシェイプデザイン採用により、外耳道内に心地よくフィット
    昨春発売の「LIVE FREE 2」でも採用されたサウンドチューブ(音筒)とイヤホン本体に楕円型の様相を施した「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用。イヤホン本体は前モデル「JBL TOUR PRO+」から30%小型化し、個人で異なるさまざま形状の耳にもしっかりとフィットすることで忠実な音楽再生とノイズキャンセリング効果を発揮。これまで以上の高い遮音性と装着感を長時間にわたって快適に実現します。
    hoge画像
  8. さらに進化した独自の「JBL Headphones」アプリ
    「JBL CLUB PRO+ TWS」以降、きめ細やかなカスタマイズ性と豊富な機能で高い評価を得ている「JBL Headphones」アプリ。本モデルから更に多くの機能が追加され、より高度な“パーソナライゼーション”が可能になりました。

    <アプリの新機能>
    ●個人の聴覚特性に最適化する「Personi-Fi 2.0」搭載
    ●外音取込時のゲイン増幅と左右差を微調整可能にするパーソナルサウンドアンプリフィケーション
    ●音量を85dB以下に抑えるボリュームリミッターで聴力を保護
  9. アプリを拡張した世界初のスマートタッチディスプレイ搭載充電ケース採用
    世界初1.45インチのスマートタッチディスプレイ搭載充電ケースを採用。「JBL Headphones」アプリ上の豊富な機能の操作をこのケースから行うことが可能です。接続しているデバイスに依存することなく、今までスマートフォンとの接続でしか楽しめなかったアプリの機能がPCやゲーム機などでも使用するこができ、よりお好みに合わせた状態で音楽や動画視聴などを楽しむことが可能です。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
連続再生時間(音楽再生) ANCオフ時:イヤホン本体約10時間再生+充電ケース使用約30時間
ANCオン時:イヤホン本体約8時間再生+充電ケース使用約24時間
急速充電対応(15分の充電で約4時間再生可能)
充電時間 メーカー情報なし
ドライバー 10㎜径ダイナミックドライバー
対応コーデック SBC、AAC(LC3対応予定)
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.3 (LE Audio対応予定)
防水 IPX5(イヤホン本体のみ)
対応プロファイル A2DP 1.3.2, AVRCP 1.6.2, HFP 1.7.2
再生周波数帯域 20Hz~20kHz
重量(本体) 本体:約6.1g
ケース込み:約85.2g
付属品 充電用USB Type-C ケーブル
イヤーチップ3サイズ ※Mサイズ装着済み

満足度

4.5

高音の質

4.3

中音の質

4.3

低音の質

4.4

細やかさ

4.2

迫力

4.4

音場

4.1

遮音性

4.1

音漏耐性

4.3

21人のお客様がレビューしています。

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.0

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

5.0

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.5

満足できる!迷っているなら買って!

夏、オーディオ沼にはまりかけているときにこの子に出会いました。

SONYやテクニクス、ベイヤーダイナミックの注目製品が並ぶ中、正直私の肥えない耳にヒットしたのはこの子でした。というのも、さすが老舗のスピーカーブランドらしい重低音の響き。これは他社の製品を圧倒しました。軽い。どこも軽い。この子だけは違った、と言う感じです。当時唯一対抗できたのはHuaweiのFreeBuds Pro2のみに感じました。思えば音質はDEVIALET監修ですから、やはりスピーカーブランドの強さはあるということでしょう。

ディスプレイつきケースも、使ってみればメリットでしかないです。特に音量に関しては、スマホのボリューム調整の幅が大きすぎるものをケースで微調整できるというのが個人的に一番使っている機能です。

余談ですが、サードパーティ製のケースのカラバリが多く、ライブに行くときには推しのカラーのケースに換えて気分を上げて楽しんでいます。

総じてオススメできる製品です。

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high-D さん (2023/12/31)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

3.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

どれも中途半端な気がする

外出先で使うワイヤレスイヤホンとしてこのイヤホンを買いました。私にはどの機能も中途半端で使いづらいと感じました。ノイズキャンセリングは値段の割にはあまり強く無いです。音質も元気でノリの良いサウンドではありますが、決め手に欠けます。良いところはケースにディスプレイが付いているところくらいです。
せっかくこの値段を出すなら他のイヤホンでも良いかなと思ってしまいます。

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戸田 さん (2023/12/31)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

ケースにパネルという道

個人的には、JBLらしい強力な低音を期待していたのですが、少し控えめで
全体のバランスを意識した感じに聴こえました。
ノイキャンも他社の同価格帯に比べると少し劣る印象。
逆にノイキャンが強すぎないので閉塞感を感じにくく聴き疲れしないです。
この製品の売りは、何よりケース前面部のタッチパネルだと思います。
曲名やコーデックの確認がスマホなどをとり出す事なく確認できます。
他人と違う商品を使いたい人におすすめです。

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ぴー さん (2023/12/31)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

注目のケースを差し引いても有能

一万ちょっとのノイキャンイヤホンを複数所持していました。当たり前ですが、それと比べて、これはレベルが違い過ぎます。

イヤホンケースでの操作は、あまり使っていませんが、それを抜いてもこのイヤホンを買って良かったです。

音はドンシャリでどの音域も文句ありません。
音場は他の方のレビューと同じで、広いわけではありませんが、クラシック以外のジャンルならば満足すると思います。
ノイキャンも低音は完全カット、高音は若干残る程度です。

デメリットはイヤホンケースが大きいことです。

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浜 さん (2023/12/30)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:聴色(ゆるしいろ) 日本限定カラー

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

今後が楽しみな近未来シリーズ

◎音質全体
高音域から低音域まで解像度が高く、迫力ある輪郭のはっきりした音を鳴らしてくれる印象です。

◎細やかさ・迫力・音場
低音を中心とした迫力や音場の広さが優秀過ぎてそちらに目がいってしまいますが、高音を中心とした細やかさも遺憾なく威力を発揮してくれていると思います。

◎遮音性・音漏れ耐性
ハウジングが小さめなため、幅広い耳の形状にフィットする代物なのではないでしょうか。
音漏れ防止に役立っていると思います。
ノイズキャンセリングも全音域で遮音性が高い印象です。

◎まとめ
なんといってもケースにタッチパネルディスプレイが搭載されている点がこのイヤホンの特徴ですが、現時点では目新しいのみといったところでしょうか。
イヤホンそのものの性能としては値段相応とも取れますし、他に同等水準のコスパのいい機種も揃っているので、モニターの要不要で賛否が割れそうな1台です。
今後、イヤホン操作をハウジングのボタンやスマートフォンアプリにて行うのではなく、ケースのモニターで行う事が主流になれば先駆者的機種になるのは間違いないですし、さらなるアップデートが加わって操作性も向上するかと思われます。

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たんてん さん (2023/12/26)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

新しいワイヤレスイヤホン

本体に液晶がついてるということを新鮮に感じながらあまり使わないだろうと思っていましたが使ってみると思っていたよりいろいろな操作ができ便利でした。
音質はJBLらしい元気で盛り上がる音は好みでした。

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aota さん (2023/12/18)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0