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SHANLING (シャンリン)

M3 Ultra

スタッフによる音域バランス評価(平均)

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SHANLING (シャンリン)

M3 Ultra

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6972835391308 ~ 6972835391315

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この商品のスタッフレビュー

しょうちゃん

@e☆イヤホン

量感イメージ

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コンパクトで軽量、出先でも満足度の高いサウンドを!

SHANLING (シャンリン)「M3 Ultra」は、比較的小さく軽量で、丁寧な音の表現が特徴のプレイヤーです。

筐体には普段私が愛用している同社の「M6 Ultra」と同じ素材が採用されており、デザインと厚みはほぼ同じでありながらも、縦横のサイズは「M6 Ultra」よりもキュッとコンパクトになっており、持ち運びしやすく普段使いにも最適だと感じました。

音に関しては、癖がなく真っ直ぐでバランスの良いサウンドです。他の帯域と比べて中低域がやや前に出ている印象ですが、過度なアクセントや主張が激しいということはなく、いつまでも聴いていられるような飽きの来ない音のイメージです。

低域には程よい重みと迫力がありつつも、やわらかく滑らかな表現が印象的でした。元気で明るい感覚の中に上品で繊細な印象を感じられる、聴いていて楽しくなるサウンドです。

中域は芯の通った歪みのないボーカルが、程よい距離感を保っている印象です。一定の距離間はありながらも音がフワフワすることはなく、ブレのない真っ直ぐなサウンドです。

高域はしっかりと表現されつつトゲがなく、自然でサラッと聴ける音だと感じました。他の帯域や「M6 Ultra」と比較するとやや控えめな表現に感じますが弱々しさはなく、他の帯域とのバランスのとれた聴きやすいサウンドだという印象です。

全体的にバランスの良いサウンド傾向と一音一音の丁寧な表現で、様々なジャンルの楽曲と相性が良いと感じました。操作性も良好でストリーミングサービスやアプリを利用される方や、出先で音楽を楽しみたい方には特にオススメの製品です。ぜひお試しください!

【試聴環境】
SHANLING「M3 Ultra」→FiiO「FD5」

シャモ

@e☆イヤホン大阪日本橋本店

量感イメージ

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  • 繊細
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上品さと利便性がこの手の中に!

【音質について】
音の傾向としてはウォームかつマイルドで、なかでもボーカルが耳元に近く、細かな余韻などにもしっかりとフォーカスがあてられており、ぼやけることなく鼓膜に届きます。

また少しハスキーさと生っぽさがあり、相性の良さそうなジャンルとしては「アコースティック系・JAZZ・エレクトロジャズ」などが挙げられます。

全体的に刺さりが少なく、優しい音づくりのため、ウッド系のイヤホンとの組み合わせも非常におすすめですね。

解像度やエネルギッシュさを求めるといった場合であれば、様々なプレイヤーがありますが、M3 Ultraのように優しくマイルドで上品な音のプレイヤーは珍しくのではないでしょうか。

【機能について】
なお機能に関しても、ソフトウェアにandroidoOSを搭載しており、スマートフォンのような直感的な操作ができます。画面のサイズは4.2インチを採用しておりタッチパネル操作には十分な大きさで快適に使えました。

近年のプレイヤーの中ではコンパクトな方で、手の大きな方であれば片手での操作も問題ないように思います。

総評としては、コンパクトなサイズ感でありながらデザイン・音質共に上品さがあり、利便性も十分、おさえる部分はしっかりとおさえた優等生なDAPと言えるのではないでしょうか。

e☆イヤホンへご来店の際はぜひご試聴くださいませ!

         
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

SHANLING M3 Ultra

ヒーローイメージ
  1. フラッグシップを受け継ぐユニボディ筐体を採用
    筐体デザインはフラッグシップから受け継ぐスタイリッシュでスポーティなデザインを採用。
    航空機グレードのマグネシウムとアルミニウムの合金を惜しまず使用し、細部まで絶対的な精度で加工が可能なCNCミリングプロセスにより筐体の削り出しを行なっています。
    高い精度の筐体一体構造を採用することで動作による伝導ノイズを最大限に排除します。
    hoge画像
  2. コンパクトなボディに際立つ美しいスクリーン
    M3 Ultraは768×1280 4.2inch SHARP製HD液晶を軽量でかつコンパクトなボディに搭載しました。
    スタイリッシュな外観と手になじむボディラインに鮮やかなディスプレイを搭載することでアートワークを色彩豊かに表現し、音楽体験をより華やかにします。
    hoge画像
  3. Qualcomm Snapdragon 665 ハイエンド機に劣らぬパフォーマンス性能を
    M3 UltraはQualcomm Snapdragon 665を搭載し、あらゆるアプリケーションに余裕のある処理能力を提供し、迅速なシステムパフォーマンスを実現するためにRAMを3GBへアップグレードしました。
    SoCへのアップグレード加えたことでM3Xから飛躍的な進化を遂げ、ハイエンドプレーヤーと並ぶシステムパフォーマンスを実現しました。手のひらサイズで快適なパフォーマンスと高品質な音楽体験をご体感ください。
    hoge画像
  4. Android 10 OSを採用 SHANLING独自のAGLOテクノロジー
    フルオープンの「Android 10 OS」を搭載しているのでネットワーク下ではユーザー側でお好みのアプリケーションを自由に導入し、ストリーミングサービスを利用することができます。またSHANLING独自の「AGLO(Android GlobalLoss-less Output)テクノロジー」を実装することでAndroidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計となっています。
    どのようなアプリケーションで音声を出力した際も最高の品質で楽しむことができます。
    ※外部アプリケーションの完全な動作を保証することはできかねます。
    hoge画像
  5. ES9219C DAC搭載機の最高傑作を目指して
    M3 UltraでもSHANLINGがこれまで数多くの製品へ採用した実績のある、ES9219Cをデュアル構成で採用しました。
    このDACチップの扱いには関してはSHANLINGは既に練達した技術を持ち、チューニングスキルに関しては秀でています。
    M3 UltraではSHANLINGのこれまでのサウンドシグネチャーを守りながらより原音に忠実で、豊かな情報量と暖かみのあるオールラウンドなサウンドを実現しました。
    hoge画像
  6. 二つの独立したアンプを採用した新規回路でよりパワフルに
    Ricore製OPアンプ「RT6863」は低オフセット電圧特性、低ノイズ、高PSRR(高い電源電圧変動除去比)を誇る高品質なOPアンプです。このRT6863 OPアンプをデュアルで採用した新設計回路をM3 Ultraには採用しました。
    従来機よりも歪みを抑えながら、高い出力とダイナミックレンジの向上を実現することで、パワフルでダイナミックなサウンドへと仕上げました。
    hoge画像
  7. ELNA社製 SILMIC IIシリーズ高品質コンデンサを4基採用
    M3Ultraには、30年以上の歴史を持ち、数多くのSACDプレーヤーやアンプに採用されているELNA社製アルミ電解コンデンサを4基搭載しました。
    M3 Ultraに採用されたSILMICⅡシリーズのアルミ電解コンデンサは電解紙にシルクの原料となる繊維を採用しその"しなやかさ"でM3 Ultraのサウンドをよりハイクオリティなサウンドへと昇華します。
    hoge画像
  8. Panasonic製ポリマータンタルコンデンサを採用
    M3 Ultraは、優れた高周波特性と温度変化の影響を比較的受けにくく、長寿命で高精度な設計で知られるPanasonic製ポリマータンタルコンデンサを搭載しました。
    オーディオ製品に高い人気と信頼性を誇るこのコンデンサを搭載することでソースにより忠実なサウンドを実現しました。
    hoge画像
  9. SHANLING自社開発第3世代FPGA+デュアルクリスタル技術
    自社開発のFPGA技術と低位相雑音で数多くのオーディオ機器にも採用例のあるKDS(大真空)社製フェムト・クロック水晶発振器を搭載しました。
    高精度なデジタル信号伝送とジッターを効果的に低減することで、より純粋で原音への忠実性の高いサウンドを実現し高い安定性を確保しました。
    DC-DC電圧レギュレータ回路を採用
    M3 Ultraには電力変換効率に優れたDCDC電圧レギュレーター回路を採用し、大幅な電圧向上と最大260mW@32Ωの高出力を実現し、より安定した電源供給を可能にしました。
    hoge画像
  10. 3.5mm+4.4mmバランス接続対応 2段階のゲイン設定で幅広い製品をサポート
    本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を備えています。更に3.5mmシングルエンド接続時にはDACモードを「Single」と「Dual」から選択することができます。
    ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができます。
    その最大出力はシングルエンド(3.5mm)接続時:140mW(32Ω負荷)、バランス(4.4mm)接続時:260mW(32Ω負荷)となります。
    hoge画像
  11. Bluetooth Ver5.0へ対応
    M3 UltraはBluetooth5.0の無線通信規格へ対応し、様々なコーデックを用いた通信が可能です。
    またBluetoothコーデックは設定項目からスムーズに変更が可能です。
    さらにTwo-way Bluetooth機能を搭載し、M3UltraをBluetoothレシーバーとしてスマートフォンや外部機器へ接続することも可能です。
    hoge画像
  12. 3500mAhバッテリー搭載 QC3.0 18Wの急速充電対応
    接続機器の充電に最適な電圧値・電流値を自動制御することで急速充電を可能とするQuickCharge3.0に対応しています。

    連続再生時間
    3.5mmシングルエンド:20.5時間
    4.4mmバランス:14.5時間
    Bluetooth:45.5時間

    ※再生するフォーマットや使用状況により変動いたします。
    hoge画像
  13. デュアルバンドWi-Fi 高速通信技術「MIMO」を採用
    Qualcomm社のWCN3980 WiFi ICモジュールを採用し、2.4G/5GデュアルバンドWiFiをサポートするだけでなく、MIMOにより複数のアンテナを用いて同時通信を行なうことで、通信できるデータ量を増加し通信速度の向上と高い安定性を実現しました。
    hoge画像
  14. SHANLING Music APP
    M3 UltraはShanling Music APPを内蔵し、AndroidOS機能だけでなく、DLNA、AirPlay、NASなどのネットワーク機能も搭載し、ユーザーの快適な音楽体験をサポートします。
    hoge画像
  15. MQAのフルデコード再生に対応
    M3 Ultraはローカル再生、ストリーミング再生、USBDACモード、いずれの場合でもMQAファイルを16倍まで展開して再生することが可能です。
    ※「SHANLING Music」以外のアプリを使用してMQAファイルをデコード再生する場合には、アプリ側がMQAファイルの再生に対応している必要がございます。
    hoge画像
  16. 二つのHi-Res認証を習得
    M3 Ultraは、日本オーディオ協会の「Hi-Res Audio」及び「Hi-Res Audio Wireless」認証を取得しているオーディオプレーヤーです。
    有線接続・ワイヤレスのいずれであっても品質の高い素晴らしい音楽体験をお楽しみいただけます。
    hoge画像

製品仕様


■ 主な仕様
寸法 109 mm×70.5 mm×18 mm
重量 199 g
画面 4.2インチ768×1280 SHARP製 HDディスプレイ
CPU Qualcomm Snapdragon665
OS Android 10
オーディオフォーマット DSD(".iso "、".dsf "、 ".dff " ) / ISO / DXD / APE / FLAC / WAV / AIFF / AlF / DTS / MP3 / WMA / AAC / OGG / ALAC / MP2 / M4A / AC3 / M3U / M3U8 / OPUS
音声対応形式 最大384 kHz/32 bitまでのPCM
最大11.2MHzまでのDSD(DSD256)
ゲイン 2段階(High、Low )
内蔵メモリ 3GB
ストレージ 32GB + MicroSDカード(2TBまでのメモリカード)
DAC 変換チップ ES9219C DAC×2
デジタルフィルター 2種のデジタルフィルター
Bluetoothバージョン 5.0
Bluetoothコーデック 送信:SBC / aptX / aptX HD / LDAC / LHDC
受信:SBC / LDAC
Wi-Fi 対応 2.4GHz / 5GHz
対応電源(充電) 5V-2A(QC3.0 18W対応)
バッテリー 3500mAh
最大連続再生時間 20.5時間(シングルエンド)
14.5時間(バランス)
※再生フォーマットや動作状況により短くなる場合がございます
付属品 USBケーブル
保護フィルム×2
クイックスタートガイド
製品保証書
■ オーディオ特性
シングルエンド出力 バランス出力
出力レベル ローゲイン:41mW @32Ω
ハイゲイン:140mW @32Ω
ローゲイン:164mW@32Ω
ハイゲイン:260mW@32Ω
周波数応答 20Hz - 40kHz(-0.2dB)
THD+N 0.0007% 0.0005%
チャンネルセパレーション 75dB@32Ω 115dB@32 Ω
ダイナミックレンジ 121dB 124dB
S/N比 121dB 124dB
ノイズフロア *Lowゲイン時 >117dB(<1.5uV) >114dB (<1.8uV)
出力インピーダンス <1Ω

商品詳細

SHANLING M3 Ultra

ヒーローイメージ
  1. フラッグシップを受け継ぐユニボディ筐体を採用
    筐体デザインはフラッグシップから受け継ぐスタイリッシュでスポーティなデザインを採用。
    航空機グレードのマグネシウムとアルミニウムの合金を惜しまず使用し、細部まで絶対的な精度で加工が可能なCNCミリングプロセスにより筐体の削り出しを行なっています。
    高い精度の筐体一体構造を採用することで動作による伝導ノイズを最大限に排除します。
    hoge画像
  2. コンパクトなボディに際立つ美しいスクリーン
    M3 Ultraは768×1280 4.2inch SHARP製HD液晶を軽量でかつコンパクトなボディに搭載しました。
    スタイリッシュな外観と手になじむボディラインに鮮やかなディスプレイを搭載することでアートワークを色彩豊かに表現し、音楽体験をより華やかにします。
    hoge画像
  3. Qualcomm Snapdragon 665 ハイエンド機に劣らぬパフォーマンス性能を
    M3 UltraはQualcomm Snapdragon 665を搭載し、あらゆるアプリケーションに余裕のある処理能力を提供し、迅速なシステムパフォーマンスを実現するためにRAMを3GBへアップグレードしました。
    SoCへのアップグレード加えたことでM3Xから飛躍的な進化を遂げ、ハイエンドプレーヤーと並ぶシステムパフォーマンスを実現しました。手のひらサイズで快適なパフォーマンスと高品質な音楽体験をご体感ください。
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  4. Android 10 OSを採用 SHANLING独自のAGLOテクノロジー
    フルオープンの「Android 10 OS」を搭載しているのでネットワーク下ではユーザー側でお好みのアプリケーションを自由に導入し、ストリーミングサービスを利用することができます。またSHANLING独自の「AGLO(Android GlobalLoss-less Output)テクノロジー」を実装することでAndroidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計となっています。
    どのようなアプリケーションで音声を出力した際も最高の品質で楽しむことができます。
    ※外部アプリケーションの完全な動作を保証することはできかねます。
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  5. ES9219C DAC搭載機の最高傑作を目指して
    M3 UltraでもSHANLINGがこれまで数多くの製品へ採用した実績のある、ES9219Cをデュアル構成で採用しました。
    このDACチップの扱いには関してはSHANLINGは既に練達した技術を持ち、チューニングスキルに関しては秀でています。
    M3 UltraではSHANLINGのこれまでのサウンドシグネチャーを守りながらより原音に忠実で、豊かな情報量と暖かみのあるオールラウンドなサウンドを実現しました。
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  6. 二つの独立したアンプを採用した新規回路でよりパワフルに
    Ricore製OPアンプ「RT6863」は低オフセット電圧特性、低ノイズ、高PSRR(高い電源電圧変動除去比)を誇る高品質なOPアンプです。このRT6863 OPアンプをデュアルで採用した新設計回路をM3 Ultraには採用しました。
    従来機よりも歪みを抑えながら、高い出力とダイナミックレンジの向上を実現することで、パワフルでダイナミックなサウンドへと仕上げました。
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  7. ELNA社製 SILMIC IIシリーズ高品質コンデンサを4基採用
    M3Ultraには、30年以上の歴史を持ち、数多くのSACDプレーヤーやアンプに採用されているELNA社製アルミ電解コンデンサを4基搭載しました。
    M3 Ultraに採用されたSILMICⅡシリーズのアルミ電解コンデンサは電解紙にシルクの原料となる繊維を採用しその"しなやかさ"でM3 Ultraのサウンドをよりハイクオリティなサウンドへと昇華します。
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  8. Panasonic製ポリマータンタルコンデンサを採用
    M3 Ultraは、優れた高周波特性と温度変化の影響を比較的受けにくく、長寿命で高精度な設計で知られるPanasonic製ポリマータンタルコンデンサを搭載しました。
    オーディオ製品に高い人気と信頼性を誇るこのコンデンサを搭載することでソースにより忠実なサウンドを実現しました。
    hoge画像
  9. SHANLING自社開発第3世代FPGA+デュアルクリスタル技術
    自社開発のFPGA技術と低位相雑音で数多くのオーディオ機器にも採用例のあるKDS(大真空)社製フェムト・クロック水晶発振器を搭載しました。
    高精度なデジタル信号伝送とジッターを効果的に低減することで、より純粋で原音への忠実性の高いサウンドを実現し高い安定性を確保しました。
    DC-DC電圧レギュレータ回路を採用
    M3 Ultraには電力変換効率に優れたDCDC電圧レギュレーター回路を採用し、大幅な電圧向上と最大260mW@32Ωの高出力を実現し、より安定した電源供給を可能にしました。
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  10. 3.5mm+4.4mmバランス接続対応 2段階のゲイン設定で幅広い製品をサポート
    本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を備えています。更に3.5mmシングルエンド接続時にはDACモードを「Single」と「Dual」から選択することができます。
    ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができます。
    その最大出力はシングルエンド(3.5mm)接続時:140mW(32Ω負荷)、バランス(4.4mm)接続時:260mW(32Ω負荷)となります。
    hoge画像
  11. Bluetooth Ver5.0へ対応
    M3 UltraはBluetooth5.0の無線通信規格へ対応し、様々なコーデックを用いた通信が可能です。
    またBluetoothコーデックは設定項目からスムーズに変更が可能です。
    さらにTwo-way Bluetooth機能を搭載し、M3UltraをBluetoothレシーバーとしてスマートフォンや外部機器へ接続することも可能です。
    hoge画像
  12. 3500mAhバッテリー搭載 QC3.0 18Wの急速充電対応
    接続機器の充電に最適な電圧値・電流値を自動制御することで急速充電を可能とするQuickCharge3.0に対応しています。

    連続再生時間
    3.5mmシングルエンド:20.5時間
    4.4mmバランス:14.5時間
    Bluetooth:45.5時間

    ※再生するフォーマットや使用状況により変動いたします。
    hoge画像
  13. デュアルバンドWi-Fi 高速通信技術「MIMO」を採用
    Qualcomm社のWCN3980 WiFi ICモジュールを採用し、2.4G/5GデュアルバンドWiFiをサポートするだけでなく、MIMOにより複数のアンテナを用いて同時通信を行なうことで、通信できるデータ量を増加し通信速度の向上と高い安定性を実現しました。
    hoge画像
  14. SHANLING Music APP
    M3 UltraはShanling Music APPを内蔵し、AndroidOS機能だけでなく、DLNA、AirPlay、NASなどのネットワーク機能も搭載し、ユーザーの快適な音楽体験をサポートします。
    hoge画像
  15. MQAのフルデコード再生に対応
    M3 Ultraはローカル再生、ストリーミング再生、USBDACモード、いずれの場合でもMQAファイルを16倍まで展開して再生することが可能です。
    ※「SHANLING Music」以外のアプリを使用してMQAファイルをデコード再生する場合には、アプリ側がMQAファイルの再生に対応している必要がございます。
    hoge画像
  16. 二つのHi-Res認証を習得
    M3 Ultraは、日本オーディオ協会の「Hi-Res Audio」及び「Hi-Res Audio Wireless」認証を取得しているオーディオプレーヤーです。
    有線接続・ワイヤレスのいずれであっても品質の高い素晴らしい音楽体験をお楽しみいただけます。
    hoge画像

製品仕様


■ 主な仕様
寸法 109 mm×70.5 mm×18 mm
重量 199 g
画面 4.2インチ768×1280 SHARP製 HDディスプレイ
CPU Qualcomm Snapdragon665
OS Android 10
オーディオフォーマット DSD(".iso "、".dsf "、 ".dff " ) / ISO / DXD / APE / FLAC / WAV / AIFF / AlF / DTS / MP3 / WMA / AAC / OGG / ALAC / MP2 / M4A / AC3 / M3U / M3U8 / OPUS
音声対応形式 最大384 kHz/32 bitまでのPCM
最大11.2MHzまでのDSD(DSD256)
ゲイン 2段階(High、Low )
内蔵メモリ 3GB
ストレージ 32GB + MicroSDカード(2TBまでのメモリカード)
DAC 変換チップ ES9219C DAC×2
デジタルフィルター 2種のデジタルフィルター
Bluetoothバージョン 5.0
Bluetoothコーデック 送信:SBC / aptX / aptX HD / LDAC / LHDC
受信:SBC / LDAC
Wi-Fi 対応 2.4GHz / 5GHz
対応電源(充電) 5V-2A(QC3.0 18W対応)
バッテリー 3500mAh
最大連続再生時間 20.5時間(シングルエンド)
14.5時間(バランス)
※再生フォーマットや動作状況により短くなる場合がございます
付属品 USBケーブル
保護フィルム×2
クイックスタートガイド
製品保証書
■ オーディオ特性
シングルエンド出力 バランス出力
出力レベル ローゲイン:41mW @32Ω
ハイゲイン:140mW @32Ω
ローゲイン:164mW@32Ω
ハイゲイン:260mW@32Ω
周波数応答 20Hz - 40kHz(-0.2dB)
THD+N 0.0007% 0.0005%
チャンネルセパレーション 75dB@32Ω 115dB@32 Ω
ダイナミックレンジ 121dB 124dB
S/N比 121dB 124dB
ノイズフロア *Lowゲイン時 >117dB(<1.5uV) >114dB (<1.8uV)
出力インピーダンス <1Ω

満足度

5.0

操作性

4.8

画面表示(UI)

4.9

音場

4

音の解像度

4.5

5人のお客様がレビューしています。

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:グリーン

操作性

4.5

画面表示(UI)

4.5

音場

4.5

音の解像度

5.0

初dap!これ以上は据え置きで…

音源ストレージが欲しくなったのもあり、購入しました。
中華dapということで不安もあったのですが、今のところ不満なく使えています。勿論スマホには劣りますが、強めにスクロールしたときに違和感を感じるぐらいで、音楽聞くのに使うには十分だと思います。
音は輪郭くっきりかつ元気ないい音してます。これ以上の音を求めるなら、思い切って据え置きにいった方が良いとおもいます。本機のサイズでポケットがギリギリですね…。

続きを読む

あいく さん (2023/12/12)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

操作性

5.0

画面表示(UI)

5.0

音場

4.0

音の解像度

5.0

大変気に入りました。

使用イヤホン 水月雨Blessing2 dusk、s8 、seeaudio bravery

バッテリー持ちや持ち出しやすさ、操作性、出音すべてにおいて素晴らしい一台です。

音はm7やm6(21)などのサラッと自然に鳴らしてくれる感じとは違って、どちらかというとm6 Ultraの分厚く濃厚な音に近いかと思います。
ただ、m6 Ultraは特に中音域が厚く柔らかいのに対してm3 Ultraは全体的にカチッとしまった音で主に低音域に厚みがあります。

m3xとの音の違いとして、少し無理矢理感があった中低音から低音にかけてのラインがきれいにまとまった印象があります。
また出力もかなり上昇しており、ローゲインでボリューム20で十分なくらいです。
タゴさんでも60で足ります。

バッテリーに関して、再生時間は減っているものの、明らかに画面スリープ状態でのバッテリー消費が改善されています。
そのおかげでオートスタンバイ入れなくてもハードに使って2日持ちました。

それにshanlingのandroid7.1搭載機種を使っている方に朗報ですが、Apple Musicで再起動後、記憶媒体がSDカードから内部メモリになってしまうバグは解消されていました。

余談ですが、このDAP、水月雨系統のイヤホンと相性がいいと思います。
全音域ムキムキパンチは気持ちがいいです。

結構ころころDAP買い替えてしまうの私ですが、この機種は3年ぐらいゆうに持ちそうな気がします…!
m6 Ultra高すぎて買えないと思ってる方、m3 Ultraおすすめですよ!コソッ

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take shino さん (2023/03/30)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 4

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:グリーン

操作性

5.0

画面表示(UI)

5.0

音場

3.0

音の解像度

4.0

コンパクトで素晴らしい

M6 Ver.21からの買い替えです。M6 V21に音質等不満はなかったのですが、ある機器との相性で買い換えることにしました。
色々なDAPを比較試聴しましたが、M3 Ultraは非常にコンパクトで手持ち感が良く音質的にも重心が低く歯切れの良い音が気に入り選定しました。
カラーもケースに合わせてグリーンにしましたが、このカラーリングが所有満足度を高めてくれます。非常に満足です。
SE846のバランス接続で聴いていますが音質は少し重心が低くなる印象で高域が強調される音ではないので自分にとっては満足のいく音質です。
操作感もストレスなく良い買い物でした

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masayaF さん (2023/01/14)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 3

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:ブラック

操作性

4.5

画面表示(UI)

無評価

音場

4.0

音の解像度

4.0

高くなったけど進化したエントリー機

amazon music専用機としてのレビューになります。

shanlingのDAPはM6→M3Xと使ってきました。特にM3Xはコスパがよく再生時間が長いので、気軽に使えるエントリー機としてしばらく愛用してましたが、サブスク中心となるともっさりした挙動に徐々にストレスがたまり手放しました。

M3 Ultraはスペックが上がったのでコレならと思い買ってみましたが、結果満足しています。

初めて開く画面はカクつきますが、一旦読み込んでしまえばサクサク動く感じで、スマホまではいきませんがストレスを感じずに使用できます。

音質は中音域が元気に鳴る感じで、ややドンシャリ気味だったM3Xとは結構印象が異なりました。同価格帯のDAPは意外と音質の違いがあるので、できれば試聴をオススメします。サブスク使用しないのなら旧機種のM6 Proとか買う方が音質的には優位だと思います。

バランス接続で聴いても10時間以上は軽く持つバッテリー性能と、どんな音楽も明るく元気に鳴らしてくれる音質、サブスクでもそれなりにサクサク動く操作性などに惹かれる方にはとてもオススメな機種です。

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kimt さん (2023/01/05)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 4

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:グリーン

操作性

5.0

画面表示(UI)

5.0

音場

4.5

音の解像度

4.5

M3Xからの買い換え、正解でした。

M3Xはアマゾンミュージックが途切れるので、スポティファイにしてましたが、高音質で聴きたくて、出た日にウルトラに買い換えました、いまのところAMは少し切れたりはありますが、一曲に何回もってことはなく、我慢できます、スポティファイとダブルでしばらく運用します。サクサク動いて買い換えて良かったです、お気に入りで毎日持ち歩いています。

続きを読む

うえQ さん (2022/12/25)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 4