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AAW (エーエーダブリュー)

ATH (Universal fit)

スタッフによる音域バランス評価(平均)

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AAW (エーエーダブリュー)

ATH (Universal fit)

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この商品のスタッフレビュー

かかりちょー

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

繊細から迫力まで楽しめる

AAWのチューニングスイッチを搭載したモデルの1つです。4種類のサウンドが用意されており、自分の好みに合わせて切り替えて楽しめます。

・Ref(Normal)
中域から高域にかけての表現がしっかりされている印象を受けました。低域の量感は他の帯域と比較すると、かなり控えめだと思います。全体的に繊細な表現でボーカルサウンド以外の空間が広く取らているためスッキリ聴けると思いました。

・Bass
名前の通り低域が持ち上がるようになったチューニングです。中低域がもっとも持ち上がっている印象をうけます。ドラムのキックはやや増えましたが、まだまだ控えめだと感じました。バンドサウンドよりは打ち込み系のほうが相性が良さそうです。

・Live
全体的に音圧が上がったうえに、各音の距離が近づき一体感のある音になりました。聴きごたえが一気に上がりとても楽しく聴けるチューニングになっていると感じました。個人的には一番好みのサウンドです。

・Classic
中高域から高域の音圧が強くなった印象です。強くなりましたが繊細な表現はそのままで刺さることもありませんでした。空間の広さも感じやすい音作りでクラシック以外でも活躍できそうです。中域より上の帯域を集中して聴きたい方におすすめです。

どのサウンドも中域から高域の表現に特に長けているという印象を受けました。迫力のある音より繊細な音が好みの方におすすめのイヤホンです。ぜひお試しください。

試聴環境
Cayin「RU6」

試聴楽曲
「閃烈なる蒼光/ジンオウガ」 栗田博文、東京フィルハーモニー交響楽団
「Black Pentagram」Unlucky Morpheus
「Freeze」トップハムハット狂

ばらね

@e☆イヤホン大阪日本橋本店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

4つの音を楽しめてこの価格ってアリじゃない!?

ATHは様々なドライバの扱いが得意なAAWと正確さを求めた音つくりを行うCustom Artのタッグで生まれた最先端設計。この価格でしっかりとキャラクターの違う4種のサウンドが楽しめるだなんて…本当にいいの…?というのが一番の感想です。

まずはどちらのスイッチもOFFにした状態「Ref(Nomal)」で試聴しました。抑揚や余韻は控えめでまとまりのある落ち着いたサウンド。ボーカル、メロディはややウェットで、低域と高域はさらっとした質感です。高域はふわっと優しく全体を彩り、音圧も控えめなので全体的に聴いていて、その名の通り全体をバランスよく、真面目に鳴らす印象を受けました。

次は1をONにして「Bass」に。
Refに比べるとベースラインがしっかりと芯を捉えています。濃くなった分メロディがやや埋もれているものの、中低域も太くなることで音楽全体の聴きごたえがかなり上がり、満足感たっぷりです。

2をONにして「Classic」にすると、Refに比べ音場がぐっと横に広がり、一気に表現力が増しました。Refでは控えめだったシンバルや金管楽器など、金物の輪郭がピシっと整いハリのあるサウンドに。個人的にはこのClassicで女性ボーカルの音源を聴くのが一番楽しかったです。

最後に両方ONにして「Live」にしたところ、BassとClassicそれぞれの特徴である太く芯のあるサウンドと見通しよく包み込むサウンドが合わさり、まさにライブ会場で聴いているかのような生々しさ。全体的に音に丸みがあるので臨場感を求めている方にはやや物足りないかもしれませんが、ライブ音源に入っている拍手や歓声も聴き疲れなくリスニングできたのは個人的に好印象でした。

柔らかく丸みのあるシンプルなサウンドから、様々なキャラクターに変化するATH。
いろんな音源を、それぞれしっかり楽しみたい方におすすめです!

         
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

2022/11/11

AAW ATH (Universal fit)

ヒーローイメージ

FIBAE™テクノロジーで構成された最先端のハイブリッドアーキテクチャ設計を特徴に持つATHは、フラットインピーダンスと正確な位相を提供します。 デジタル設計のアコースティックチャンバーには、アイソバリック・デュアル・ダイナミックドライバーをベースとしたシステムに、ノズルレスオープンベントアーマチュア (NOVA™) ドライバーと、3つのミッドレンジ・バランスド・アーマチュアドライバーが搭載されています。

  1. FIBAE™ Technology
    ポーランドに拠点を置くIEMメーカー「Custom Art」は、フラットインピーダンスと正確な位相を提供する世界初の革新的なインイヤーモニターシステム「Flat Impedance Balanced Armature Earphone (FIBAE™) テクノロジー」を開発しました。
    バランスド・アーマチュアの特性を誘導性から抵抗性に変更することで、Custom Artは業界において最も古い問題の1つを解決しました。
    それは、イヤホンの音・出力が、接続機器の出力インピーダンスに依存する形で正確に発揮されることです。
    FIBAE™テクノロジーにより、どのプレーヤーに接続されていても、イヤホンは常に最高のパフォーマンスを実現します。
    FIBAE™テクノロジーは、Custom Art PolishによってAAWへライセンス供与されています。
    hoge画像
  2. Nozzle-less Open Vented Armature (NOVA™) Driver
    このハイブリッド構造では、アコースティックベントを前面に配置した特別設計のアーマチュアドライバーを採用しています。
    アーマチュアドライバーを3Dプリントノズルに埋め込み、ユーザーの鼓膜に接近させることで、一般的なサウンドチューブ設計での音圧の減衰と不要な共振を抑えることに成功しました。
    hoge画像
  3. Dual 8mm Graphene Isobaric Woofer
    2つのグラフェンドライバーを用いた、8mmデュアル・アイソバリック・ウーファーには、デュアル・ダイアフラムと強力なネオジム・マグネットが備えられています。
    アイソバリック設計によって、一般的なダイナミックウーファーと比較し、低域THDが減少するとともに音圧出力が向上します。
    さらに、音響フィルタリング技術を利用することで、バランスド・アーマチュアドライバーとは対照的に、最小限のオーバーラップ周波数範囲でのみ機能します。
    他のスペクトルを圧倒することなく、ATHの低音性能を新しいレベルまで押し上げます。
    hoge画像
  4. eBFC-eBassFlow™ Control
    新たに開発されたeBFCシステムの統合により、ユーザーは4つのサウンドシグネチャを選択することができます。
    これにより、ATHは音源ソース・ユース・ケース・シナリオなど、異なる様々な場面において最も用途の広いパフォーマーの1つになります。
    4つのサウンドシグネチャは、サウンドだけでなくインピーダンスと音圧レベルにも変化をもたらします。
    hoge画像
  5. Sound Signature
    ATHはパワフルで活気に満ちたサウンドシグネチャを念頭にチューニングされています。
    デュアル・アイソバリック・ウーファーはバランスド・アーマチュアドライバーのみでは得られない自然で強烈なサブベースを、FIBAE™ミッドレンジ・アーマチュアドライバーは滑らかで正確な中音域を、独自のNOVA™ドライバーは中高音域にクリアで繊細なディテールを実現し、精密にコントロールされた高音域の伸びは多くのユーザーに疲れにくいリスニング体験を提供します。
    ATHは広大なヘッドルーム、豊かなダイナミックレンジ、ハイレスポンスな過渡応答を備える音源に忠実なサウンドが特徴です。
    hoge画像
  6. 3D Printed Enclosure and Precision Engineering
    ATHは完全にデジタル化された設計プロセスにより、AAWにおける第2世代デジタルエンクロージャーと音響チャンバー設計を採用しています。
    ドライバーとノズルは、数百回のシミュレーションのもと理想的な位相と応答を実現する位置に配置されます。

製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 4 Way Passive + Acoustic crossover
・1×ノズルレス・オープンベント・アーマチュアドライバー(NOVA™)
・3×バランスドアーマチュアドライバー
・2×8 mm グラフェン・ダイナミックウーファー
インピーダンス 8Ω@1Khz
音圧感度 105dB SPL@1Khz
再生周波数帯域 10Hz~40Khz
THD <=0.5% @1mW@1Khz
付属品 NullAudio Luneケーブル
イヤーピース
ラウンドケース
クリーニングクロス
スイッチ調整用ツール

商品詳細

2022/11/11

AAW ATH (Universal fit)

ヒーローイメージ

FIBAE™テクノロジーで構成された最先端のハイブリッドアーキテクチャ設計を特徴に持つATHは、フラットインピーダンスと正確な位相を提供します。 デジタル設計のアコースティックチャンバーには、アイソバリック・デュアル・ダイナミックドライバーをベースとしたシステムに、ノズルレスオープンベントアーマチュア (NOVA™) ドライバーと、3つのミッドレンジ・バランスド・アーマチュアドライバーが搭載されています。

  1. FIBAE™ Technology
    ポーランドに拠点を置くIEMメーカー「Custom Art」は、フラットインピーダンスと正確な位相を提供する世界初の革新的なインイヤーモニターシステム「Flat Impedance Balanced Armature Earphone (FIBAE™) テクノロジー」を開発しました。
    バランスド・アーマチュアの特性を誘導性から抵抗性に変更することで、Custom Artは業界において最も古い問題の1つを解決しました。
    それは、イヤホンの音・出力が、接続機器の出力インピーダンスに依存する形で正確に発揮されることです。
    FIBAE™テクノロジーにより、どのプレーヤーに接続されていても、イヤホンは常に最高のパフォーマンスを実現します。
    FIBAE™テクノロジーは、Custom Art PolishによってAAWへライセンス供与されています。
    hoge画像
  2. Nozzle-less Open Vented Armature (NOVA™) Driver
    このハイブリッド構造では、アコースティックベントを前面に配置した特別設計のアーマチュアドライバーを採用しています。
    アーマチュアドライバーを3Dプリントノズルに埋め込み、ユーザーの鼓膜に接近させることで、一般的なサウンドチューブ設計での音圧の減衰と不要な共振を抑えることに成功しました。
    hoge画像
  3. Dual 8mm Graphene Isobaric Woofer
    2つのグラフェンドライバーを用いた、8mmデュアル・アイソバリック・ウーファーには、デュアル・ダイアフラムと強力なネオジム・マグネットが備えられています。
    アイソバリック設計によって、一般的なダイナミックウーファーと比較し、低域THDが減少するとともに音圧出力が向上します。
    さらに、音響フィルタリング技術を利用することで、バランスド・アーマチュアドライバーとは対照的に、最小限のオーバーラップ周波数範囲でのみ機能します。
    他のスペクトルを圧倒することなく、ATHの低音性能を新しいレベルまで押し上げます。
    hoge画像
  4. eBFC-eBassFlow™ Control
    新たに開発されたeBFCシステムの統合により、ユーザーは4つのサウンドシグネチャを選択することができます。
    これにより、ATHは音源ソース・ユース・ケース・シナリオなど、異なる様々な場面において最も用途の広いパフォーマーの1つになります。
    4つのサウンドシグネチャは、サウンドだけでなくインピーダンスと音圧レベルにも変化をもたらします。
    hoge画像
  5. Sound Signature
    ATHはパワフルで活気に満ちたサウンドシグネチャを念頭にチューニングされています。
    デュアル・アイソバリック・ウーファーはバランスド・アーマチュアドライバーのみでは得られない自然で強烈なサブベースを、FIBAE™ミッドレンジ・アーマチュアドライバーは滑らかで正確な中音域を、独自のNOVA™ドライバーは中高音域にクリアで繊細なディテールを実現し、精密にコントロールされた高音域の伸びは多くのユーザーに疲れにくいリスニング体験を提供します。
    ATHは広大なヘッドルーム、豊かなダイナミックレンジ、ハイレスポンスな過渡応答を備える音源に忠実なサウンドが特徴です。
    hoge画像
  6. 3D Printed Enclosure and Precision Engineering
    ATHは完全にデジタル化された設計プロセスにより、AAWにおける第2世代デジタルエンクロージャーと音響チャンバー設計を採用しています。
    ドライバーとノズルは、数百回のシミュレーションのもと理想的な位相と応答を実現する位置に配置されます。

製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 4 Way Passive + Acoustic crossover
・1×ノズルレス・オープンベント・アーマチュアドライバー(NOVA™)
・3×バランスドアーマチュアドライバー
・2×8 mm グラフェン・ダイナミックウーファー
インピーダンス 8Ω@1Khz
音圧感度 105dB SPL@1Khz
再生周波数帯域 10Hz~40Khz
THD <=0.5% @1mW@1Khz
付属品 NullAudio Luneケーブル
イヤーピース
ラウンドケース
クリーニングクロス
スイッチ調整用ツール

満足度

4.5

高音の質

4.3

中音の質

4.4

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.1

音場

4.1

遮音性

4.6

音漏耐性

4.5

4人のお客様がレビューしています。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

AAWの音

AAWといえばカスタムiemの印象な強いですが、
iemではなくてもしっかりと鳴らしてくれます
安心して聴ける丁寧な音作りで繊細な音まで鳴らしてくれます。

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ぴー さん (2023/02/15)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

いつもと違った雰囲気のAAWイヤホン

AAW + Custom Artといえば数年前に発売された500台限定のProject 4+2を思い出す。
あちらの機種はチューニングフィルターで3パターンの変化を楽しめたが、本機はスイッチで2x2の4パターン。

AAWは割と迫力のある派手めな音が多いように思うがCustom Artとのコラボモデルは見通しのよい明るめなスッキリとした音に感じる。
AAWの音が好きな人は「あれっ?」と思うかもしれない。

装着感はいつものAAWと同じく最高レベルによく、ピッタリとフィットする。

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T さん (2023/02/05)

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満足度

3.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

3.5

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

3.5

音場

3.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

音作りを気に入るかどうか…

スイッチが2つ付いており、この切替えで
合計4種類の音を楽しめるってのが売りの
モデル。

とは言えまず最初に気になったのは、
メーカーとしての音作りの変化。
元々は低域ドンッ高域キラッという感じだった
のが、全体的に音が暗めな感じに変化した様に
思えた。

そこが個人的にはそもそも気に入らなかった
ので、そこまで高い評価は付けられなかった
です…

スイッチでの音の変化も大きいですが、
よほど幅広く何でも聞く人じゃなければ、
結局はどこかのスイッチで固定になってしまい
そうなのも…
自分的には両方オンで良いかなという感想。
結局一番迫力を感じられるので。

後はスイッチが脆いのも少し不安です…

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ユウキ さん (2023/02/04)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

5.0

音漏耐性

4.5

スイッチによる変化が大きい

スイッチにより、音質を変えられるイヤホンです。ノーマル・モードは繊細な表現で、基礎能力の高さを最も感じることができます。クラシックでの女性ボーカルの質感は、かなり高いものがあります。

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トシキ さん (2022/12/27)

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