• 新品3,000円以上送料無料

    16:00までのご注文で即日出荷

世界中のイヤホン・ヘッドホンが試聴・買取・購入できる専門店

現在カート内に商品はございません。

Cleer (クリア)

ARC II Game Edition

スタッフによる音域バランス評価(平均)

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

生産終了品

Cleer (クリア)

ARC II Game Edition

  • 新品

¥42,770 税込

加算ポイント
0pt

保証期間

商品コード

4562314017397

  • 在庫状況

数量

スタッフによる音域バランス評価(平均)

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

- 買取上限価格 -

¥13,000

※買取上限価格は日々変動がございます

カートに追加しました。
カートへ進む

この商品のスタッフレビュー

かやちゃん

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

耳を塞がず快適にゲームプレイ!低遅延でFPSもいけちゃいます!

耳を塞がない、低遅延ワイヤレスイヤホンの登場です。ゲーム用のイヤホンはカナル型という耳を塞ぐものが多いですが、耳を塞ぐのが苦手な方はこの「ARC II Game Edition」がオススメです!

・外観
まずケースはサラサラとした表面加工と落ち着いたグレーで、高級感があります。イヤホン本体は一部分のパープルが差し色になっており、おしゃれです。

・装着感
耳の上に置くだけなので、圧迫感もなく自然につけられます。耳掛け部分が柔軟に動いてくれるので、頭を動かしてもイヤホンをばっちり固定してくれます。外で歩きながら使用するときや家で作業をしながらでも安心です。

・音質
オープンタイプとは思えないほどの厚みのある低音です。このタイプの製品の場合は音が外に逃げてしまい、迫力が薄くなったり細かい音が聴こえなかったりとデメリットも持ち合わせているのも事実。しかし、この製品は違います。

16.2mmの大口径ドライバーは、このデメリットを感じさせない大迫力サウンドと音の鮮明さを生み出してくれます。さらに、空間表現能力が高くフワッと広がる音は、並みの密閉型イヤホンを上回る性能だと思います。

・機能面
type-cドングルを使用することで、ゲームでも違和感なく使用できる超低遅延を実現してくれます。実際にシューティングゲームと音ゲーで試してみました。

まず、シューティングゲームで音の遅れは気になりませんでした。足音や銃声もリアルタイムで鳴っているように感じます。

対して、音ゲーもほぼ違和感なくプレイできました。すこし遅れ気味に聴こえますが、軽くタイミング調整をすれば問題なく使用できます。

スマートフォン接続時に使用できるアプリのイコライザーも優秀で、ゲーム用のイコライザーを適用させたときは音の広がりを感じられました。他にもいくつかあるので是非試していただきたいです。

店頭で試聴できます。機会がありましたら是非お越しくださいませ。

ムービー

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

気軽にながら聴きイヤホン‼︎

オープンイヤー型でドングル付きのイヤホンが登場しました。

ゲーミングでドングルというと「2.4GHzのドングル」だと思う方も多いと思いますが、「ARC II Game Edition」に付属でついているドングルは「59ms」の低遅延を実現するSBC, aptX, aptx HD, aptX adaptive (24bit/96kHz)に対応した「Bluetoothのドングル」です。

今回はパソコンとiPhoneで試聴してみたのですが、個人的にはスマートフォンの方が音がハッキリとした音で試聴できたので相性が良く感じました。公表されている遅延は59msで、実際に試聴してみて音楽を聴いたりする時は気になりませんでしたが、ゲームをやりこんでいる方や感覚の鋭い方は遅延を感じるかもしれません。

試聴してみて感じたことは、オープンイヤーでもしっかりとしたボリュームで聴けるのに周りの音もちゃんと聴ける便利さです。外出中などに音楽を聴いたりスマートフォンでゲームをプレイする際に周囲の状況を音で感じ取れると安心してお使いいただけると思います。

そして、思っていた以上に周囲の人達にはイヤホンの音は聞こえていません。比較的、耳の見える位置に音の出る部分があるので「音漏れもある程度するのでは?」と考えていたのですが、私が聴く音量ではそこまで音漏れは気にしなくても大丈夫そうでした。

ゲーム中の音について感じたのは、PCだと銃声はちゃんと聞こえたのですが、足音は少し聞き取りにくく感じました。スマートフォンでの使用だとゲームタイトルも違ってしまうので単純に比較するのも難しいかと思いますが、同ジャンルのゲームでは銃声も足音も聴き取りやすく感じました。

スマートフォンのアプリ『Cleer+』を使用することでFPS・RTSなどゲーム向けのイコライザーを使用できます。音楽用を含め、プリセットで用意されているイコライザーを試すと音の変化を感じられ、好みや使用目的などに合わせやすくなると思います。

音楽をシェアしたりできる『LE Audio』に対応していたり、首の動きで操作出来たりと商品名に「Game」と入っていますがゲームをやらない人にも便利な機能が多く搭載されています。

ゲームをプレイする人にはもちろん、音自体も聴きごたえがあるのでカジュアルにゲームを楽しみたい方にもおすすめです!

         
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

独自技術で音漏れを抑制。
いつでもどこでも音楽の世界に一瞬で没入。

Cleer ARC II Game Edition

ヒーローイメージ

「ARC II」は最先端の技術・機能をいち早く搭載したオープンイヤー型の左右独立式完全(フル)ワイヤレスイヤホンです。初代モデルからの大幅な進化を果たし、経験豊富なオーディオブランドの本格的な音質と、最新デバイスを採用することで進化した圧倒的な使い心地。新次元の音楽、映像、ゲーム体験を、ぜひ体感してください。

  1. ゲームを勝利に導く、低遅延【GAME Edition】
    幅広い機器との接続で「59ms」の低遅延を実現するUSB Type-Cドングル(SBC, aptX, aptx HD, aptX adaptive (24bit/96kHz)対応)を同梱
    反応速度が必要とされるゲームにおいては、音声信号の遅延の少なさが非常に重要です。GAME Editionは、現在市場に流通していて購入が容易なスマートフォン全般で、付属のUSBドングルとペアで使っていただくと、概ね「59ms」でのご利用が可能です。ゲームを勝利に導きます。
    ※付属のUSBドングルは全てのハードウェア、ゲーム機、スマートフォンで動作することを保証するものではございません。

    正確に敵・味方の位置を把握するための「FPSモード」、より広い空間表現を生み出す「RTSモード」の切り替えが可能
    一言でゲームといっても、そのジャンルによって求められる音質、聞きたい音は異なります。GAME Editionは、ゲームの特性にあわせて2種類の音響モードを用意。プレイするゲームに合わせてお選びいただけます。FPSモードでは、敵・味方の足音や効果音を強調、RTSモードでは没入感を演出するサラウンド効果を加えることで、ゲームをよりお楽しみいただけます。
    hoge画像
  2. オープンイヤー型の常識を覆す、高音質設計
    日本人音響エンジニアを含む経験豊富なチームがチューニング
    Cleerは、日本のオーディオメーカーで技術を磨いた日本人音響エンジニアを含む経験豊富なチームを中心として、世界最高水準の技術力で製品を開発しています。音質への飽くなきこだわりは ARC II でも存分に発揮されており、搭載された16.2mmの超・大口径ドライバーと、卓越した音響チューニングを可能にするデュアルサイド・チャンバー構造により、繊細かつダイナミック、低域から高域まで自然な広がりを実現しています。さらに、独自のDBE(dynamic bass enhancement)により、オープンイヤー型で少なくなりがちな低域を効果的に補正。しっかりと低音を補正することで、よりリアルで迫力のあるサウンドをお楽しみいただけます。
    hoge画像
    音漏れを気にせず楽しめる、Cleer独自の「ダイレクトサウンド構造」
    ARC II は、スピーカーの開口部から鼓膜に直接音が届くように、スピーカーの位置や開口部の形状を研究して開発した「ダイレクトサウンド構造」を採用。これにより、イヤホンの音の周囲への音漏れを抑えつつ、しっかりと無駄なくイヤホンの音を耳に届けます。環境音を取り込む耳の開放感を保ちつつ、周りを気にせず映画館にいるような贅沢な音響体験を心ゆくまで堪能。あらゆるシーンで音楽、映像、ゲームを、今まで以上に感動とともにお楽しみいただけます。
    hoge画像
    映像、ゲーム、あらゆるコンテンツの音質を感動レベルに。
    これまでのオープンイヤー型のワイヤレスイヤホンは、スペック面でカナル型の最新世代ワイヤレスイヤホンに劣っている例が目立ちましたが、Cleerは ARC II にQualcomm製最新世代SoC「QCC3071」を採用することで、オープンイヤー型のスペックを一挙に最先端に引き上げることに成功しました。ARC II は汎用性の高いオーディオコーデックのSBC、AACに対応するだけでなく、音楽コンテンツの音質を感動レベルに引き上げる最新の高音質コーデック「aptX ™ Lossless」のほか、音楽・ゲーム・動画などコンテンツの特性に合わせて自動的に音声信号を最適化してくれる高音質コーデック「aptX ™ Adaptive」(24bit/96kHz)に対応。
    また、 ARC II はQualcomm社の定める高い接続性と低遅延の基準をクリアしたイヤホンだけに与えられる「Snapdragon sound」認証も取得しているだけでなく、Qualcomm S3 Sound platform対応スマートフォンとの組み合わせでは、脅威の低遅延性能を実現します。オープンイヤー型イヤホンならではの開放感のあるサウンドが、最新SoC、最新オーディオコーデックにより真価を発揮。音楽、ゲーム、動画を思う存分いい音で楽しみましょう。
    hoge画像
  3. オープンイヤーだから大事にしたい、快適な装着感と使い心地
    人間工学を駆使したユニバーサルデザイン。やさしく耳にフィット。しかも、落ちにくい。
    体に身につけるものだから「人に優しい」デザインであることも、重要なテーマです。Cleerの製品は人間工学をベースにデザインされており、体への負担をできる限り少なくするよう設計されています。さらに、ヒンジ部分を可動式にすることでさまざまな頭の形、耳の位置にフィットするように設計。耳に引っ掛けるイヤーフック部分をシリコン素材にすることで、さらに伸縮性や柔軟性を持たせることで、より軽やかでしっかりとしたフィット感を実現しました。テレワークで1日中装着していても、激しい運動時に付けっぱなしにしていても、自然なフィット感。 ARC II はあなたの体の一部になることでしょう。
    hoge画像
    汗や水濡れを気にせず使える。なんと水洗いも可能。防水設計「IPX5」対応
    外出中やワークアウト時は、雨が降ったり汗をかいたりと、なにかとイヤホンの水濡れが心配になります。 ARC II はイヤホン内部に水滴が入りにくい独自構造を採用するだけでなく、IPX5準拠の防水設計により、雨の日の水はねや、スポーツの際に汗をかいても、故障の心配がありません。またイヤホン本体の水洗いも可能で、いつでも清潔にお使いいただけます。
    ※ 充電ケースにしまう際には、水分を完全に拭き取ってからしまってください。
    hoge画像
    最大8時間の大容量バッテリー搭載&充電ケース併用で最大35時間の使用が可能。さらに、イヤホン本体の急速充電に対応し、5分の充電で60分/10分の充電で120分使用可能
    ARC II は、フル充電で約8時間の連続再生が可能。付属の充電ケースを使用すれば、最大35時間の再生が可能です。 さらに、Cleer+アプリで電源を自動的にOFFにしない設定にした場合、イヤホン本体をBluetooth接続したときの待機時間はなんと約13.5時間にも及びます(無音時)。充電ケースはスタイリッシュな外観ながらも、持ち運ぶのに便利な平らな形状。鞄の中にスッキリと収納させることができます。イヤホン本体は急速充電にも対応しており、わずか5分の充電で60分の連続再生が可能です。
    hoge画像
    首の動きだけでイヤホンを操作できる、革新的なインタラクティブコントロール機能
    ARC II は、イヤホンのフェイスプレートをタッチして操作できるのに加え、首を縦や横に動かすだけで曲送りなどの操作をできる画期的なインタラクティブコントロール機能も搭載。手や指を動かす必要すらなく、より簡単に使いこなすことができます。
    さらに、リアルタイムに頭の動きを自動検知する高精度6軸センサーが忠実に検知することで、Android13以降に実装される空間オーディオ機能とヘッドトラッキングに対応します。
  4. テレワークやリモートワークも楽々こなせる、最新機能が満載
    最新のBluetooth5.3。PCとスマホの同時接続も可能なマルチペアリング&マルチポイント接続対応
    ARC II は、複数のBluetooth機器を登録できるマルチペアリング機能のほか、複数デバイスとの同時接続に対応するマルチポイント接続にも対応。パソコンでの利用(接続)とスマホでの利用(接続)を同時に行ったり、複数のパソコンと、あるいは複数のスマホと同時に接続を行ったりと様々な状況でよりシームレスに使うことが可能です。
    hoge画像
    従来製品の4倍のアンテナ効率で、タフな接続安定性を実現
    リモートワークでも気兼ねなく部屋やフロアを移動したい、オフィスの広い空間を隅々までストレスなく移動したい、オンライン会議の内容は聞き漏らさないようにしたい、そんなシチュエーションのために、 ARC II は一般的なインナーイヤー型では内蔵することが難しい大型のアンテナを搭載することで、途切れにくさを追求。一般的なオフィス環境では約15mまで、障害物のない環境ではなんと最大50mまで安定的に接続することが可能です。

    aptX Voice対応で、騒がしい屋外でもクリアな通話品質。環境音の大きさに合わせて通話音量を自動調整する、インテリジェントマイクコントール機能搭載
    クリアな通話品質を実現するため、音声を認識して増幅させるマイクと、周囲のノイズを除去する2つのマイクを口元に向けて設置。またcleer独自の通話音量調整アルゴリズムで、周囲の騒音をリアルタイムに検知して通話音量を自動調整。静かな時は音量を自動で下げて話声を漏れにくく、騒がしい時は音量を上げてより明瞭に。風の中でも風切り音を抑制して通話音声の大きさを自動で調整してくれます。

    複数人で同じ音楽を聴いたり、音楽をシェアしたり。自由な使い方を可能にする「LE Audio」規格対応
    ARC II は次世代Bluetoothオーディオの方式として注目される「LE Audio」と最新オーディオコーデック「LC3」に対応。 LE Audioは低消費電力でありながら多くの機能を新たに加えた新しい方式で、複数人で集まって同じ場所で同じ音楽を同時に聴くことができるブロードキャスト機能や、音楽を複数人で共有することができるオーディオ・シェアリング機能など、LE AudioではこれまでのBluetoothオーディオでは実現できなかった、自由な使い方が可能です。次世代Bluetoothオーディオにも対応することで、最新規格に取り残される心配はありません。安心して ARC II をご利用ください。
    ※ LE Audioをご利用になるには、LE Audioに対応するスマートフォンその他のデバイスとのペアリングが必要です。
    専用アプリ「Cleer+」でEQや各種設定のカスタマイズ。イヤホン落下検知機能など安心して使える機能も満載。
    EQやイヤホンの操作を自分好みの設定できる便利な無料アプリ「Cleer+」を用意。さらに本アプリでは、イヤホンが落下した際にポップアップでアラート表示をしたり、イヤホン装着時に転倒したら自動で緊急連絡を行う機能など、長く安心してお使いいただける機能が満載です。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
連続再生時間(音楽再生) 本体のみ:約8時間
ケース充電込み:約35時間
充電時間 10分で2時間の使用
2時間で満充電
ドライバー 16.2㎜ダイナミックドライバー
対応コーデック aptX, aptX Lossless,aptX Adaptive,AAC,SBC, LC3
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.3
防水 IPX5
対応プロファイル A2DP(v1.3),AVRCP(v1.6),HFP(v1.7)
再生周波数帯域 20Hz-20kHz
重量(本体) 本体:約12.5g
ケース込み:約130g
付属品 充電用ケーブル(USB-A to USB-C)
マニュアル

商品詳細

独自技術で音漏れを抑制。
いつでもどこでも音楽の世界に一瞬で没入。

Cleer ARC II Game Edition

ヒーローイメージ

「ARC II」は最先端の技術・機能をいち早く搭載したオープンイヤー型の左右独立式完全(フル)ワイヤレスイヤホンです。初代モデルからの大幅な進化を果たし、経験豊富なオーディオブランドの本格的な音質と、最新デバイスを採用することで進化した圧倒的な使い心地。新次元の音楽、映像、ゲーム体験を、ぜひ体感してください。

  1. ゲームを勝利に導く、低遅延【GAME Edition】
    幅広い機器との接続で「59ms」の低遅延を実現するUSB Type-Cドングル(SBC, aptX, aptx HD, aptX adaptive (24bit/96kHz)対応)を同梱
    反応速度が必要とされるゲームにおいては、音声信号の遅延の少なさが非常に重要です。GAME Editionは、現在市場に流通していて購入が容易なスマートフォン全般で、付属のUSBドングルとペアで使っていただくと、概ね「59ms」でのご利用が可能です。ゲームを勝利に導きます。
    ※付属のUSBドングルは全てのハードウェア、ゲーム機、スマートフォンで動作することを保証するものではございません。

    正確に敵・味方の位置を把握するための「FPSモード」、より広い空間表現を生み出す「RTSモード」の切り替えが可能
    一言でゲームといっても、そのジャンルによって求められる音質、聞きたい音は異なります。GAME Editionは、ゲームの特性にあわせて2種類の音響モードを用意。プレイするゲームに合わせてお選びいただけます。FPSモードでは、敵・味方の足音や効果音を強調、RTSモードでは没入感を演出するサラウンド効果を加えることで、ゲームをよりお楽しみいただけます。
    hoge画像
  2. オープンイヤー型の常識を覆す、高音質設計
    日本人音響エンジニアを含む経験豊富なチームがチューニング
    Cleerは、日本のオーディオメーカーで技術を磨いた日本人音響エンジニアを含む経験豊富なチームを中心として、世界最高水準の技術力で製品を開発しています。音質への飽くなきこだわりは ARC II でも存分に発揮されており、搭載された16.2mmの超・大口径ドライバーと、卓越した音響チューニングを可能にするデュアルサイド・チャンバー構造により、繊細かつダイナミック、低域から高域まで自然な広がりを実現しています。さらに、独自のDBE(dynamic bass enhancement)により、オープンイヤー型で少なくなりがちな低域を効果的に補正。しっかりと低音を補正することで、よりリアルで迫力のあるサウンドをお楽しみいただけます。
    hoge画像
    音漏れを気にせず楽しめる、Cleer独自の「ダイレクトサウンド構造」
    ARC II は、スピーカーの開口部から鼓膜に直接音が届くように、スピーカーの位置や開口部の形状を研究して開発した「ダイレクトサウンド構造」を採用。これにより、イヤホンの音の周囲への音漏れを抑えつつ、しっかりと無駄なくイヤホンの音を耳に届けます。環境音を取り込む耳の開放感を保ちつつ、周りを気にせず映画館にいるような贅沢な音響体験を心ゆくまで堪能。あらゆるシーンで音楽、映像、ゲームを、今まで以上に感動とともにお楽しみいただけます。
    hoge画像
    映像、ゲーム、あらゆるコンテンツの音質を感動レベルに。
    これまでのオープンイヤー型のワイヤレスイヤホンは、スペック面でカナル型の最新世代ワイヤレスイヤホンに劣っている例が目立ちましたが、Cleerは ARC II にQualcomm製最新世代SoC「QCC3071」を採用することで、オープンイヤー型のスペックを一挙に最先端に引き上げることに成功しました。ARC II は汎用性の高いオーディオコーデックのSBC、AACに対応するだけでなく、音楽コンテンツの音質を感動レベルに引き上げる最新の高音質コーデック「aptX ™ Lossless」のほか、音楽・ゲーム・動画などコンテンツの特性に合わせて自動的に音声信号を最適化してくれる高音質コーデック「aptX ™ Adaptive」(24bit/96kHz)に対応。
    また、 ARC II はQualcomm社の定める高い接続性と低遅延の基準をクリアしたイヤホンだけに与えられる「Snapdragon sound」認証も取得しているだけでなく、Qualcomm S3 Sound platform対応スマートフォンとの組み合わせでは、脅威の低遅延性能を実現します。オープンイヤー型イヤホンならではの開放感のあるサウンドが、最新SoC、最新オーディオコーデックにより真価を発揮。音楽、ゲーム、動画を思う存分いい音で楽しみましょう。
    hoge画像
  3. オープンイヤーだから大事にしたい、快適な装着感と使い心地
    人間工学を駆使したユニバーサルデザイン。やさしく耳にフィット。しかも、落ちにくい。
    体に身につけるものだから「人に優しい」デザインであることも、重要なテーマです。Cleerの製品は人間工学をベースにデザインされており、体への負担をできる限り少なくするよう設計されています。さらに、ヒンジ部分を可動式にすることでさまざまな頭の形、耳の位置にフィットするように設計。耳に引っ掛けるイヤーフック部分をシリコン素材にすることで、さらに伸縮性や柔軟性を持たせることで、より軽やかでしっかりとしたフィット感を実現しました。テレワークで1日中装着していても、激しい運動時に付けっぱなしにしていても、自然なフィット感。 ARC II はあなたの体の一部になることでしょう。
    hoge画像
    汗や水濡れを気にせず使える。なんと水洗いも可能。防水設計「IPX5」対応
    外出中やワークアウト時は、雨が降ったり汗をかいたりと、なにかとイヤホンの水濡れが心配になります。 ARC II はイヤホン内部に水滴が入りにくい独自構造を採用するだけでなく、IPX5準拠の防水設計により、雨の日の水はねや、スポーツの際に汗をかいても、故障の心配がありません。またイヤホン本体の水洗いも可能で、いつでも清潔にお使いいただけます。
    ※ 充電ケースにしまう際には、水分を完全に拭き取ってからしまってください。
    hoge画像
    最大8時間の大容量バッテリー搭載&充電ケース併用で最大35時間の使用が可能。さらに、イヤホン本体の急速充電に対応し、5分の充電で60分/10分の充電で120分使用可能
    ARC II は、フル充電で約8時間の連続再生が可能。付属の充電ケースを使用すれば、最大35時間の再生が可能です。 さらに、Cleer+アプリで電源を自動的にOFFにしない設定にした場合、イヤホン本体をBluetooth接続したときの待機時間はなんと約13.5時間にも及びます(無音時)。充電ケースはスタイリッシュな外観ながらも、持ち運ぶのに便利な平らな形状。鞄の中にスッキリと収納させることができます。イヤホン本体は急速充電にも対応しており、わずか5分の充電で60分の連続再生が可能です。
    hoge画像
    首の動きだけでイヤホンを操作できる、革新的なインタラクティブコントロール機能
    ARC II は、イヤホンのフェイスプレートをタッチして操作できるのに加え、首を縦や横に動かすだけで曲送りなどの操作をできる画期的なインタラクティブコントロール機能も搭載。手や指を動かす必要すらなく、より簡単に使いこなすことができます。
    さらに、リアルタイムに頭の動きを自動検知する高精度6軸センサーが忠実に検知することで、Android13以降に実装される空間オーディオ機能とヘッドトラッキングに対応します。
  4. テレワークやリモートワークも楽々こなせる、最新機能が満載
    最新のBluetooth5.3。PCとスマホの同時接続も可能なマルチペアリング&マルチポイント接続対応
    ARC II は、複数のBluetooth機器を登録できるマルチペアリング機能のほか、複数デバイスとの同時接続に対応するマルチポイント接続にも対応。パソコンでの利用(接続)とスマホでの利用(接続)を同時に行ったり、複数のパソコンと、あるいは複数のスマホと同時に接続を行ったりと様々な状況でよりシームレスに使うことが可能です。
    hoge画像
    従来製品の4倍のアンテナ効率で、タフな接続安定性を実現
    リモートワークでも気兼ねなく部屋やフロアを移動したい、オフィスの広い空間を隅々までストレスなく移動したい、オンライン会議の内容は聞き漏らさないようにしたい、そんなシチュエーションのために、 ARC II は一般的なインナーイヤー型では内蔵することが難しい大型のアンテナを搭載することで、途切れにくさを追求。一般的なオフィス環境では約15mまで、障害物のない環境ではなんと最大50mまで安定的に接続することが可能です。

    aptX Voice対応で、騒がしい屋外でもクリアな通話品質。環境音の大きさに合わせて通話音量を自動調整する、インテリジェントマイクコントール機能搭載
    クリアな通話品質を実現するため、音声を認識して増幅させるマイクと、周囲のノイズを除去する2つのマイクを口元に向けて設置。またcleer独自の通話音量調整アルゴリズムで、周囲の騒音をリアルタイムに検知して通話音量を自動調整。静かな時は音量を自動で下げて話声を漏れにくく、騒がしい時は音量を上げてより明瞭に。風の中でも風切り音を抑制して通話音声の大きさを自動で調整してくれます。

    複数人で同じ音楽を聴いたり、音楽をシェアしたり。自由な使い方を可能にする「LE Audio」規格対応
    ARC II は次世代Bluetoothオーディオの方式として注目される「LE Audio」と最新オーディオコーデック「LC3」に対応。 LE Audioは低消費電力でありながら多くの機能を新たに加えた新しい方式で、複数人で集まって同じ場所で同じ音楽を同時に聴くことができるブロードキャスト機能や、音楽を複数人で共有することができるオーディオ・シェアリング機能など、LE AudioではこれまでのBluetoothオーディオでは実現できなかった、自由な使い方が可能です。次世代Bluetoothオーディオにも対応することで、最新規格に取り残される心配はありません。安心して ARC II をご利用ください。
    ※ LE Audioをご利用になるには、LE Audioに対応するスマートフォンその他のデバイスとのペアリングが必要です。
    専用アプリ「Cleer+」でEQや各種設定のカスタマイズ。イヤホン落下検知機能など安心して使える機能も満載。
    EQやイヤホンの操作を自分好みの設定できる便利な無料アプリ「Cleer+」を用意。さらに本アプリでは、イヤホンが落下した際にポップアップでアラート表示をしたり、イヤホン装着時に転倒したら自動で緊急連絡を行う機能など、長く安心してお使いいただける機能が満載です。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
連続再生時間(音楽再生) 本体のみ:約8時間
ケース充電込み:約35時間
充電時間 10分で2時間の使用
2時間で満充電
ドライバー 16.2㎜ダイナミックドライバー
対応コーデック aptX, aptX Lossless,aptX Adaptive,AAC,SBC, LC3
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.3
防水 IPX5
対応プロファイル A2DP(v1.3),AVRCP(v1.6),HFP(v1.7)
再生周波数帯域 20Hz-20kHz
重量(本体) 本体:約12.5g
ケース込み:約130g
付属品 充電用ケーブル(USB-A to USB-C)
マニュアル

満足度

4.5

高音の質

4.8

中音の質

4.3

低音の質

4.3

細やかさ

4.8

迫力

4

音場

4.8

遮音性

1.8

音漏耐性

1.8

3人のお客様がレビューしています。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

無評価

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

自宅用に

低遅延ドングル(おそらくaptX LowLatency)が付属しており、そちらをPS5に接続。それとは別にPCに挿したBT-W5ともペアリングしており、どちらの音声も聞けるようにしてあります。
耳掛けオープンイヤーとは思えないほど低音の迫力があり、耳孔に負担をかけず程よく環境音を気にしながら長時間のゲームプレイができるので、自宅ゲームのお供に最適な一品です。
ただ付属のドングル、BT-W5ともにPCに接続する場合は音量10くらいが限界で、それ以上はかなりの音量になってしまうので、スマホアプリでイコライザ以外に音量調整も弄れるといいなと思います。

続きを読む

タルカジャ さん (2023/12/20)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

5.0

迫力

4.0

音場

5.0

遮音性

2.0

音漏耐性

3.0

やっと買えました!

YouTubeで本品を見て一目惚れでした。
高価な買い物でしたが大満足です。
開放型なので低音はドシンと響きませんが、高音中音はかなり鮮明に聴こえます。
ゲーミング、トレーニング、通勤に使ってますが、色合いも気に入ってるので2台目の購入を考えてます。

続きを読む

ザイル さん (2023/11/15)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

1.5

音漏耐性

0.5

正確な、真摯な、技術開発

当サイトでGame Edition(正式販売前、即ちクラウド・ファウンディング品だろう)を中古で購入。箱、ケーブル、など本体含めて綺麗な商品だった。
中古とはいえ、大変廉価であった。一方、クラウド・ファンディング中に商品不具合の報告もあり、これはその対象品?。
とりあえず、充電ケースに入れて電源が落ちない、ということはなかった。

充電ケース。一見、ファブリック風、ただ滑りやすい。
デカい、相当に大きい。が、手に持つとそれほど違和感がない。
一方、持つと滑りやすい素材。落下注意。
Oladance OWS ProやSHOKZ Open Fitのケースはまず、滑らない。
もう一つ。ケースからイヤフォン本体を取り外しにくい。磁力が強力?

初代機は所有していない。比較は上記2機種。

ペアリングはケース内、MFBを長押し。一瞬でペアリング。
FiiO M5使用。
マルチポイントやらアプリだの一切不要なのでスマフォで使用しない。
ただ、いい音で、いい環境で、とっとと音楽を聴きたいだけ。
周囲の環境にも配慮。

装着。Open Fitの次くらいには、安定はする。Open Fitの装着感は別次元。これは、ヒンジのバネを利用して内耳の方に挟み込むと更に具合が良い。
OWS Proは、余裕がありすぎて、少々心配。但し、耳の形による。合う人もいる。

音質。OWS Proに迫るほどの情報量と繊細さ。音場の広がりと奥行きは敵わない。Open Fitが装着感を絶対視したからこそ、手に入れられなかったもの。音質に相当驚く。この音質を手に入れるのに、相当の技術と知見を動員しただろう、と想像する。正確かは分からないが、真摯な技術開発が功を奏した。音漏れは、Open Fit 程度にはある。大した差はない。OWS Proは盛大に音漏れする。つまり、オープン・イヤー・モデルは、どのモデルも公共機関や電車内では使用できない、と思えば良い。対象コーデックが凄まじいのも特筆。
一方、デフォルトで十分音質はいいので、どうでも良い。色々、不要な機能アプリもどうでも良い。

見た目。スピーカー部分が大きく見えるが、他2機種と並べて比較するとそうでもない。今回、購入したのがGame Edition。他のEditionとはカラーリングが違う。ヒンジ部分がパープル。装着して耳から外に出過ぎないのが良し。

Game遅延。ゲームをしないからどうでも良い。ただ、ドングルは高品質Audioなどで利用価値がある。

バッテリー。8時間持てば良い。急速充電もありがたい。

総合。中古、クラウド・ファウンディング品を購入したが、これなら正規販売品でも良かった。小さな不満はあるものの、満足。
音質だけなら、OWS Pro。Cleer Arc 2にはそれを超える何かがある。
それを表現する術を知らない。

続きを読む

暴走機関車 さん (2023/10/17)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1