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audio-technica (オーディオテクニカ)

AT-ER500

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この商品のスタッフレビュー

SU

@e☆イヤホン 名古屋大須店

初めは硬いのに後から快適!?新素材で新時代のイヤーピース!

体温で柔らかくなり肌になじむ新素材「アブソートマー」を使用した新時代イヤーピース! マットでタイトな音を密閉度と着け心地を損なわずに楽しめちゃいます。

触ってみると噛み始める前の板状ガムのような硬さですが、装着してしばらくすると自然な着け心地へ変化しました。肌になじむとはいえシリコンではないので硬さは維持したまま、すごく不思議ですがズレにくいという安心感があります。audio-technicaの完全ワイヤレスイヤホン向けではありますが、ノズルの背が低い製品であれば装着可能で、qdc SUPERIORなどでも使用できました。

音は先述した通りのマットでタイトな音です。低音は少し強めに、ボーカルと高音は少し落ち着いた音に……! 

ゆったり聴く、長時間聴くといった方に是非オススメ。店頭にご来店の際はこの不思議なイヤーピースをお試しくださいませ!

   
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

体温で形が変化する、イヤピースとして世界初素材*を採用。
イヤホンがさらに楽しくなる、豊かなリスニング体験を。

audio-technica AT-ER500


  1. 圧迫感の少ない、快適な着け心地
    人肌で柔らかくなじむ「アブソートマー®」素材をイヤピースとして世界初採用*。あなたの体温に応じて、イヤピースが耳穴の形状に合わせて変形します。余計な反発力を削減し、圧迫感が少なく装着できるため、音楽・動画鑑賞やテレワークなど長時間使用による装着の疲れや痛みを限りなく抑えます。
    hoge画像
  2. 高い振動減衰性も併せ持ち、音質改善効果を発揮
    「アブソートマー®」が持つ素材の特性により、不要な振動を抑制。余計な余韻を残さないため、輪郭がくっきりとした明瞭な高域、締まりのある低域を表現します。
  3. 安心のホールド感とスムーズな着脱を両立
    肌になじみやすい、適度にしっとりとした質感に仕上げています。イヤピースを耳に着ける際は自然に収まり、イヤホン本体が確実にホールドされるため安心です。一方、イヤピースを耳から外す際も極めてスムーズに取り扱うことができます。
    hoge画像
  4. 安心と信頼の Made in Japan モデル
    日本の材料メーカーと提携し、日本で企画・生産しています。
    hoge画像
  5. オーディオテクニカイヤホンとの互換性
    オーディオテクニカがこれまで販売した、すべての完全ワイヤレスイヤホンに取り付けることができます。
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製品仕様


■ スペック
材質 α-オレフィンコポリマーコンパウンド材
入数 4個入り
サイズ AT-ER500 S:φ10.5mm×5.5mm
AT-ER500 M:φ12mm×5.5mm
AT-ER500 L:φ13.3mm×5.5mm

商品詳細

体温で形が変化する、イヤピースとして世界初素材*を採用。
イヤホンがさらに楽しくなる、豊かなリスニング体験を。

audio-technica AT-ER500


  1. 圧迫感の少ない、快適な着け心地
    人肌で柔らかくなじむ「アブソートマー®」素材をイヤピースとして世界初採用*。あなたの体温に応じて、イヤピースが耳穴の形状に合わせて変形します。余計な反発力を削減し、圧迫感が少なく装着できるため、音楽・動画鑑賞やテレワークなど長時間使用による装着の疲れや痛みを限りなく抑えます。
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  2. 高い振動減衰性も併せ持ち、音質改善効果を発揮
    「アブソートマー®」が持つ素材の特性により、不要な振動を抑制。余計な余韻を残さないため、輪郭がくっきりとした明瞭な高域、締まりのある低域を表現します。
  3. 安心のホールド感とスムーズな着脱を両立
    肌になじみやすい、適度にしっとりとした質感に仕上げています。イヤピースを耳に着ける際は自然に収まり、イヤホン本体が確実にホールドされるため安心です。一方、イヤピースを耳から外す際も極めてスムーズに取り扱うことができます。
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  4. 安心と信頼の Made in Japan モデル
    日本の材料メーカーと提携し、日本で企画・生産しています。
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  5. オーディオテクニカイヤホンとの互換性
    オーディオテクニカがこれまで販売した、すべての完全ワイヤレスイヤホンに取り付けることができます。
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製品仕様


■ スペック
材質 α-オレフィンコポリマーコンパウンド材
入数 4個入り
サイズ AT-ER500 S:φ10.5mm×5.5mm
AT-ER500 M:φ12mm×5.5mm
AT-ER500 L:φ13.3mm×5.5mm

満足度

4.5

5人のお客様がレビューしています。

満足度

4.0

USER REVIEW

サイズ:Mサイズ / 2ペア

温度で形の変わる粘度のようなイヤーピース

初めて触ってみた感触は硬めの粘度みたいな感じがしてほんとにフィットするのか疑問だったけど、実際に付けてみると思ったより早く形が変わってしっかり耳に寄り添ってくれた。温度で形が変わる系のイヤーピースにあんまり良いイメージがなかったから良い意味でびっくりした。傘は浅めだからTWSにかなり向いてる。

音は中低域にかなり厚みを感じる。耳にしっかりフィットしてくれるおかげで遮音性が増して、自然に中低域も存分に感じられる。

値段がちょっと高めだけど、しっかりフィットした時の遮音性とホールド感はなかなかすごいので試してみて欲しい。

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Kozu さん (2023/12/08)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

サイズ:Sサイズ / 2ペア

コレイルがつけられない機種の代用品

このイヤピ、人の体温でカタチを変える不思議な不思議なイヤピ。しかも、温感変形型のライバル品とは違いペタペタとした不快な感触もなく、さらさらとした肌触りが良いです。

このER500に採用されたアブソートマーと呼ばれる新素材は音響的に不利な振動を吸収し、シリコン系のイヤピにありがちな雑味がかなり抑えられるので感覚的に音のメリハリが良くなり、個人的にコレイルに次ぐ音質の良さだと思う。

しかも、非常に薄型なので…例えばDEVIALET Gemini Ⅱの様なケースが狭くて、イヤピースを選ぶTWSにも付けれます。

弱点としてちょっと高いのと、ハマる時にやや硬くて入れにくいのが難点、あと名前が覚えにくいのでコレイル様な分かりやすいネーミングをつけて欲しいと思いました。

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eburico さん (2023/12/02)

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満足度

4.0

USER REVIEW

サイズ:Mサイズ / 2ペア

装着感軽いです

僕は神経質な方なのですが圧迫されてる感じもなくフィット感良いです。

中音きれいで音のバランスも良くなった気がします。

遮音性が物足りなかったので、Lサイズを購入した方が良かったかなと少し後悔しました。
(僕が所持している他のイヤピはSS~Sサイズで大きくてもMサイズです。)

傘の高さが低いので大きめのサイズを購入した方が良いかもしれません。

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モクメ さん (2023/11/18)

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参考になった! 1

満足度

4.5

USER REVIEW

サイズ:Lサイズ / 2ペア

サイズ選びに注意!

フィット感は抜群にいいです。耳の内側にピタっというかビターってくっつきます。素材がそうしているのか、遮音性は評価3くらいですが、悪くはないと思います。ただし、注意してほしいのはサイズ。表示サイズよりも実際のサイズはひと回り小さい印象です。普段からMサイズを使ってる私には、本製品のMサイズは小さかったです。改めてLサイズを買い直してみたら、これがピッタリきました。性能的には良い製品なんですが、いろんなサイズが入ったアソートタイプがないので-0.5しました。

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天元 さん (2023/07/27)

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参考になった! 3

満足度

4.5

USER REVIEW

サイズ:Lサイズ / 2ペア

オーテク製プレミアムドーナツ

<特徴まとめ>
●アブソトーマーという熱で応力(変形を起こすための力)特性が変化する素材を用いたイヤピ 質感はシリコンというよりプラスチック系のビニルみたいな感じ、というかメーカー公表の材質を調べてみるとマジのプラ樹脂系材質 体温くらいの熱でも応力が小さくなり(柔らかくなり)、普通のイヤピと同程度のふにふに触感になる 加えて樹脂のような熱可塑性を僅かに持っており、熱により耳道に合わせて形状を変え、それをそのまま保持できる(冷えるとそこで形状が完全固定される) これによりフォーム系のようにびったりくっつくジャストフィットが可能 イメージ的にはAZLAのXELASTECを大分マイルドにしたものと思えばよい
●靭性が高く薄い傘部分でも思ったより丈夫(強く引っ張り過ぎるとプラを曲げた時のように白化させてしまうので注意 自分は遊んでいたら、めでたく一部を白化させました 性能には問題ないらしい) 弾性もしっかりあり、引っ張っても伸び切ったままでなくほぼ同じ形に戻ってくれる
●可塑性により耳道の形に自然と馴染むので、傘部分で軽く蓋をするようにフィットさせられれば、文字通り羽のように軽い装着感を実現できる しかし肉厚のイヤピ天辺付近はそこそこ硬いままなので、そこが耳道に押されることで強い圧迫感が出てしまう イヤピを奥に突っ込んでフィットさせるやり方は圧迫感を誘発しやすいので注意 押し込まずにフィットさせた方がこの素材の良さを活かせる 奥にマウントしたいなら、つんつんと少しずつ差し込んでいくようにするとよい 圧迫感なくフィットさせるにはどの深さでマウントするかをそこそこ意識するので、サイズ選びも結構重要になる
●肉厚の軸天辺まわりが常に硬めでブレにくく、時間が経つと傘部分がびったり耳道にくっつくので、イヤホンのホールド力もかなり高い 重いTWSも全く問題なくホールドできる
●アブソトーマーによる一体成型なので軸まで硬い 最初にイヤホンのノズルに付けるのは少し苦労するかも 一応可塑性があるので、ノズルにしばらく付けていると軸穴が広がって脱着しやすくなるが、そうなると細いノズルに適合し難くなるので注意 矯正も難しいため、過去に太いノズルに付けていたものは、細いノズルには合わせられなくなると考えた方がよい これがこのイヤピ一番の問題点かも 耐久性の面でもここが一番心配
●可塑性がマイルド&傘が小さいので使っててもぐちゃぐちゃに変形することがなく、指でくにくに弄るぐらいでもそれっぽい形に簡単に復元できる 思いっ切り変形するAZLAのXELASTECように繊細な矯正作業をする必要がなく、原状回復もしやすい ちなみに熱湯に入れると人肌の時よりも僅かに柔らかくなるくらいなので、熱湯を使ってまで矯正作業はしなくてよい 
●表面はビニルのようにツルっとしていて手入れもしやすい ここもXELASTECと比べて扱いやすさで勝るところ
●背がかなり低いのでTWSにも問題なく使用できる 軸径にだけ注意
●超パワー型特性で、特に低~中域で効果が出やすい 同社のSOLID BASSの極みとも言うべきガチガチにソリッドな音で下の帯域をガッチリ補強することが可能だが、音の変化量をかなり増幅してしまうのでバランスを崩しやすい 低音を硬く締めてしまうので、もともと裾の狭い低音を持つイヤホンと合わせてしまうと音場が一気にスカスカになりかねない かといってイコライザで変にバスブーストを掛けてしまうと、今度は異様に裾が広がりすぎて音場展開を大きく変えてしまったりもする ポテンシャルが高すぎるがゆえに細かな音調整が求められるイヤピで、音の扱い難さもトップクラス 音の弱いエントリークラスのイヤホンやTWSを大化けさせられる可能性があるので、ジャイアントキリングを狙うのもまた浪漫か
●浅くマウントしても遮音性が結構高い 素材自体の断音性が高いのかも(シリコンよりもビニルっぽいこっちの方が遮音しそう) 音のパワーがアホみたいに強いのも、断音性の高さゆえに音が逃げにくいからかもしれない
●2ペア4個で3000円弱とかなり高価 あのオーテクがこれほど高額なイヤピを出すと思いもしなかった ミ〇タードーナツのドーナツ15~20個分程度の価格で4個しか買えない、まさにプレミアムなドーナツ(型のイヤピ)
●安心と信頼のメイドインジャパン アブソトーマー自体が日本生まれの素材だし


<総評>
オーテクが生み出した樹脂系素材のプレミアムドーナツ(イヤピ) 残念ながら今回も食べることはできないが、拘りのあるお高い材料をふんだんに使用することで、オーテク製ドーナツの中どころか他のイヤピと比べても規格外のポテンシャルを得た 熱可塑性によるジャストフィット性に大きな優位性があり、必要最低限の熱可塑性がもたらす扱いやすさは先駆者XELASTECを凌ぐ 高い断音性に任せたハイパワーなソリッドサウンドは、イヤホンの音のレベルを劇的に引き上げてくれる可能性もある しかし、このイヤピを有効活用するのはかなり難しい 押し込み過ぎると途端に圧迫感が増す装着感、音のバランスを一発で崩壊させかねない低~中域重視のハイパワーな音特性など、癖が幾つかある しかしそれらをプラス方向に転じさせることができれば、性能的にこれと肩を並べられるイヤピは一切存在しなくなるだろう 潜在的なポテンシャルでいえば、あのコレイルをも越える逸材 伝説級のイヤピにできるかどうかは、その人の使い方次第である 自分は何だか使い切れている気がしない(泣)

従来のシリコン系・フォーム系イヤピにはない本イヤピならではの欠点は、太いノズルに付けて軸穴が広がってしまったものは細いノズルには使い難くなってしまう点である このことから、色んなイヤホンに使いまわすことはあまりできないし、耐久性の面から考えて避けた方がよい これぞというイヤホンにお試しあれ

それとサイズ選びも結構大事になってくるイヤピでもある 上述した通り、普通のシリコンイヤピより奥に入れた時の圧迫感が急激に大きくなりやすいので、ぐっと押し込まずとも綺麗にフィットするサイズを選ぶことが、このイヤピの装着感を大きく左右する 可能なら購入前に実物を用いたフィッティングをしておくのが吉 ハードな装着感になっても使えなくはないが、ソフトな装着感で済ませることは可能であるし、そのようにできた方が確実に満足度は上がるだろう

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tsurikinoko さん (2023/07/25)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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