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iFi-Audio (アイファイ・オーディオ)

GO blu

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iFi-Audio (アイファイ・オーディオ)

GO blu

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ベスト

@e☆イヤホン 秋葉原店

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LDACで聴いてほしい!

小型かつ4.4mm搭載のBluetoothレシーバーです。

想像以上のコンパクトさで、デザインがお洒落でかっこいいです。

音質に関しては、非常にオーディオらしい音にチューニングされています。

まさにHi-Fiサウンドといった感じです。分離感と解像度に優れ、音楽に心ゆくまで没頭することができます。音の厚みもしっかりしているのでBluetooth特有の薄さ・軽さはほぼ感じない音です。「ほんとにこれ無線っ!?」と驚くほどの音質でした。

 しかし、これはLDACで聴いた場合です。AACやSBCで聴いた場合は、これでも充分な音質ではありますが、LDACの時と比較してしまうと少しすっきりしたサウンドになります。LDACが使用できる端末をお持ちの方はぜひLDACでお試し下さい。

Bluetoothレシーバーの本気と進化の両方を体感できるサウンドとなっていますのでぜひ、お試し下さい。

関連商品

  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

超小型、超軽量、超絶サウンド

iFi-Audio GO blu

iFiのポケット・ロケット・ポータブル高解像度DAC&アンプは、とても小さいのでどこにでも持っていけます! スマートフォンに有線接続しなくてもよいのでワイヤレスの利便性が得られるとともに、有線接続による最高のサウンドを得ることができます。

  1. 驚異的なパフォーマンス
    iFiのDACアンプ機器には、バッテリーを内蔵し、ポータブルに適したサイズのものもありましたが、このGO bluのように飛び抜けてポケットサイズのものはありませんでした。GO bluはiFi史上もっとも小型のDACアンプなのです。しかし、うれしくなるほど小さく(マッチ箱やジッポーライター並みの55×34×13mm)軽量(単3電池と同程度の27g)であっても、この「ポケット・ロケット」は驚異的なパフォーマンスを生み出すのです。
    hoge画像
  2. 理想的な組み合わせ
    モバイルの利便性を最高に生かすために、GO blu はご使用の再生端末に Bluetooth でワイヤレス接続します。何かと不自由な USB ケーブルやドングルに煩わされることもなければ、Android デバイス用の OTG ケーブルや iOS デバイス用の Lightning ケーブル、USB カメラアダプタに悩むこともなくなります。

    GO blu は利便性を重要視してはいますが、音質に関しては妥協を感じさせるものは何もありません。ポケットサイズ Bluetooth DAC&ヘッドフォンアンプの大半は、入力処理、DA変換、アンプ回路のためにオールインワンの「System-on-a-chip(SoC)」を使用しています。これは実装がシンプルで、コンパクトで、コストパフォーマンスが高いのですが、音質に関して言えば、専門的に設計され、個別に最適化された回路ステージとは比べようもありません。ポケットサイズの Bluetooth DAC&ヘッドフォンアンプとしては独自の仕様を誇る GOblu の巧妙な設計は、Bluetooth、DAC、アンプの各ステージを独立させて搭載し、それぞれが個別のブロックで管理されているので、最先端の仕様とすばらしいサウンドの理想的な組み合わせが実現しているのです。
  3. BluetoothとDACステージ
    iFiがBluetoothを手がけるとなると、それは「並のやり方」ではけっしてありません。小さなサイズであっても、GO bluも例外ではありません。クアルコムの最新の4コアQCC5100 Bluetoothチップを最大限に活用して、現行のハイレゾBluetoothオーディオ・フォーマットをすべてサポートしているのです。aptX Adaptive、aptX HD、LDAC、HWA/LHDCなどです。他にも、aptX、aptX Low Latency、AAC、SBCといった通常のコーデックに対応しています。

    これによって、あらゆる再生機器を、それぞれの仕様内で可能な最高解像度で扱うことができます。他のポケットサイズのDACアンプで、このような多様なコーデックをサポートしているものはありません。また、Bluetooth上でこのような高音質のサウンドをサポートしているものもありません。GO bluはBluetooth v5.1に準拠しているので、可能な限り最高の帯域、安定性、パフォーマンスを確保しています。また、その「Bluetoothエンジン」は、ワイヤレスでファームウェアをアップデートできます。

    Bluetooth ステージは、シーラス・ロジックの 32 ビット DAC チップを装備しており、これが DAC ステージに信号を送ります。これが iFi 独自のデジタル・フィルターと組み合わされて、プリエコーやリンギングといった悪影響を与える産物を最小限に抑えます。そして、精密なクロック・システムが超低ジッターを確保し、こうしてデジタル・オーディオ信号のエラーや歪みを低減するのです。
  4. アンプ・ステージ
    iFiから最近リリースされたオーディオ機器の多くのアナログ回路は、これまではハイエンドのコンセプトだったバランス設計になっています。注目すべきは、GO bluも、その小さなサイズにもかかわらず、例外ではないということです。アンプ回路は、シンメトリカルなツイン・モノ信号経路を採用し、iFiのDirectDrive設計コンセプトを利用しています。つまり、ダイレクトカップリングによって、歪みの原因になる出力カップリングコンデンサーのない、クリーンな信号経路が確保されるのです。

    まさにiFiのやり方で、GO bluは、この種の機器には通常は見られない回路部品を採用しています。TDKのC0G多層セラミックコンデンサー、太陽誘電とムラタのインダクターなどです。その結果は、信号帯域全体にわたる超低歪みに表れています。よりピュアで、よりクリアで、より自然な表情を持ったサウンドが生まれるのです。

    アンプ・ステージは 5.6V まで出力することができます。同サイズの機器に比べるとかなりのパワーです。ヘッドフォンの比較的タフな負荷も易々とこなします。また、接続されたヘッドフォンやイヤフォンの感度に出力パワーが合うように、オートゲイン機能が 6dB 範囲内で調節します。

    iFiの他のDACアンプをご使用のみなさまにはお馴染みの、選択可能な2つの機能によって、さらに音を好みに合わせることができます。まずXBass — ミッドレンジを汚すことなく低域を強調する「バス・ブースト」の洗練された形態です。これは、深い低音が不足しがちなイヤフォンやオープンバック・ヘッドフォンに特に有効です。もうひとつはXSpace — スピーカーを使ってミキシングされた音楽をヘッドフォンで聞く際に起こることのある、「音が頭の中にある」という効果を補正するために設計された設定です。これによってヘッドフォンの音場を効果的に広げて、もっと空間感のある、スピーカーを聞いているような体験が得られます。これらのオプション設定はどちらもすべてアナログ領域で動作するので、DSP(デジタル信号処理)によってデジタル信号を汚すことがなく、またスイッチの切り替えで信号経路に入れたり、信号経路からはずしたりすることができます。

    ヘッドフォン出力をペアで装備しています。3.5mm シングルエンド出力と、4.4mm バランス出力です。バランス接続によって、GO blu のバランス・アンプ設計の利点をフルに引き出すことができます。さらに、3.5mm 出力ソケットは iFi の S-バランス回路を採用しているので、通常のシングルエンド・ヘッドフォン接続を使用した場合と比べて、クロストークと歪みを半分に抑えることができます。
  5. Bluetooth ヘッドフォンやイヤフォンを使えばそれでいいのでは?
    もっともな質問です。考えてみれば、耳の中にワイヤレス・イヤフォンをポンと入れて、音源機器にダイレクトに接続する以上に簡単なことはありません。すべては音質が問題なのです。どんな種類のワイヤレス・ヘッドフォンやイヤフォンも、Bluetooth処理、DA変換、アンプの機能を小さなスペースに統合して詰め込んでいるので、音質には限界があります。良質な有線ヘッドフォンや有線インイヤーモニターを選び、単体の高品質なポータブルDAC&ヘッドフォンアンプと組み合わせれば、それらによって達成される音質は、どんなワイヤレス・ヘッドフォンやワイヤレス・イヤフォンも易々と打ち負かしてしまうでしょう。

    GO blu を使えば、Bluetooth 接続が可能なパワフルでポータブルな DAC&ヘッドフォンアンプの利便性と、音楽ファンの音質への要求、それらがどんなに高いものであっても十二分に満足させる並外れた音質が結び付くのです。
  6. すべての要素がポータブルに最適!
    軽量なソフトタッチのポリマー・エンクロージャー(信号をブロックする金属よりもBluetooth の受信に有利です)、銅色の外装、ChronoDial(腕時計の竜頭型)コントロール・ノブを備えた GO blu は、どこに行っても楽しく使うことができます。iFi は高品質なチップ・ベース(CMOS-MEMS)マイクロフォンも装備しているので、ハンズフリーで電話、ゲームのボイスチャット、Apple Siri や Google Assistant のボイス・アシスタントへのアクセスが可能です。

    USB-C充電ポートにはさらに柔軟性が加えられています。オーディオ入力端子としても使用できるので、Bluetooth接続に対応していない音源機器をUSB接続することができるのです。この方法でGO bluに接続すれば、24ビット/96kHzまでのハイレゾPCMオーディオ・データがサポートされます。

    小さく、便利で、独自の仕様を持ち、すばらしいサウンド。iFi の GO blu はあなたのヘッドフォン体験を高めてくれる、どこにでも持って行ける究極のアップグレードとなるでしょう。

本体仕様


チップセット Qualcomm QCC 5100 シリーズ
DAC Cirrus Logic製「CS43131」
入力 Bluetooth(aptX, aptX HD, aptX Adaptive, aptX LL, LDAC, HWA/LHDC, AAC, SBC)USB-C(~24bit/96kHz)
出力 4.4mm フルバランスヘッドフォン出力、3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力
出力パワー 4.4mm フルバランス出力 245mW @ 32Ω; 5.6V @ 600Ω
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力 165mW @ 32Ω; 2.8V @ 600Ω
出力インピーダンス 1Ω 以下
S/N 比 4.4mm フルバランス出力 111dB(A)
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力 106.5dB(A)
ダイナミックレンジ 120dB(A)
THD+N 4.4mm フルバランス出力:<0.009%(6.5mW/2.0V@600Ω)
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力:<0.03%(100mQ/1.27V@16Ω)
周波数特性 20Hz - 45kHz (-3dB)
バッテリー容量 450mAh 連続最大再生時間 約 8 時間
サイズ 55 x 34 x 13 mm
重量 27g

商品詳細

超小型、超軽量、超絶サウンド

iFi-Audio GO blu

iFiのポケット・ロケット・ポータブル高解像度DAC&アンプは、とても小さいのでどこにでも持っていけます! スマートフォンに有線接続しなくてもよいのでワイヤレスの利便性が得られるとともに、有線接続による最高のサウンドを得ることができます。

  1. 驚異的なパフォーマンス
    iFiのDACアンプ機器には、バッテリーを内蔵し、ポータブルに適したサイズのものもありましたが、このGO bluのように飛び抜けてポケットサイズのものはありませんでした。GO bluはiFi史上もっとも小型のDACアンプなのです。しかし、うれしくなるほど小さく(マッチ箱やジッポーライター並みの55×34×13mm)軽量(単3電池と同程度の27g)であっても、この「ポケット・ロケット」は驚異的なパフォーマンスを生み出すのです。
    hoge画像
  2. 理想的な組み合わせ
    モバイルの利便性を最高に生かすために、GO blu はご使用の再生端末に Bluetooth でワイヤレス接続します。何かと不自由な USB ケーブルやドングルに煩わされることもなければ、Android デバイス用の OTG ケーブルや iOS デバイス用の Lightning ケーブル、USB カメラアダプタに悩むこともなくなります。

    GO blu は利便性を重要視してはいますが、音質に関しては妥協を感じさせるものは何もありません。ポケットサイズ Bluetooth DAC&ヘッドフォンアンプの大半は、入力処理、DA変換、アンプ回路のためにオールインワンの「System-on-a-chip(SoC)」を使用しています。これは実装がシンプルで、コンパクトで、コストパフォーマンスが高いのですが、音質に関して言えば、専門的に設計され、個別に最適化された回路ステージとは比べようもありません。ポケットサイズの Bluetooth DAC&ヘッドフォンアンプとしては独自の仕様を誇る GOblu の巧妙な設計は、Bluetooth、DAC、アンプの各ステージを独立させて搭載し、それぞれが個別のブロックで管理されているので、最先端の仕様とすばらしいサウンドの理想的な組み合わせが実現しているのです。
  3. BluetoothとDACステージ
    iFiがBluetoothを手がけるとなると、それは「並のやり方」ではけっしてありません。小さなサイズであっても、GO bluも例外ではありません。クアルコムの最新の4コアQCC5100 Bluetoothチップを最大限に活用して、現行のハイレゾBluetoothオーディオ・フォーマットをすべてサポートしているのです。aptX Adaptive、aptX HD、LDAC、HWA/LHDCなどです。他にも、aptX、aptX Low Latency、AAC、SBCといった通常のコーデックに対応しています。

    これによって、あらゆる再生機器を、それぞれの仕様内で可能な最高解像度で扱うことができます。他のポケットサイズのDACアンプで、このような多様なコーデックをサポートしているものはありません。また、Bluetooth上でこのような高音質のサウンドをサポートしているものもありません。GO bluはBluetooth v5.1に準拠しているので、可能な限り最高の帯域、安定性、パフォーマンスを確保しています。また、その「Bluetoothエンジン」は、ワイヤレスでファームウェアをアップデートできます。

    Bluetooth ステージは、シーラス・ロジックの 32 ビット DAC チップを装備しており、これが DAC ステージに信号を送ります。これが iFi 独自のデジタル・フィルターと組み合わされて、プリエコーやリンギングといった悪影響を与える産物を最小限に抑えます。そして、精密なクロック・システムが超低ジッターを確保し、こうしてデジタル・オーディオ信号のエラーや歪みを低減するのです。
  4. アンプ・ステージ
    iFiから最近リリースされたオーディオ機器の多くのアナログ回路は、これまではハイエンドのコンセプトだったバランス設計になっています。注目すべきは、GO bluも、その小さなサイズにもかかわらず、例外ではないということです。アンプ回路は、シンメトリカルなツイン・モノ信号経路を採用し、iFiのDirectDrive設計コンセプトを利用しています。つまり、ダイレクトカップリングによって、歪みの原因になる出力カップリングコンデンサーのない、クリーンな信号経路が確保されるのです。

    まさにiFiのやり方で、GO bluは、この種の機器には通常は見られない回路部品を採用しています。TDKのC0G多層セラミックコンデンサー、太陽誘電とムラタのインダクターなどです。その結果は、信号帯域全体にわたる超低歪みに表れています。よりピュアで、よりクリアで、より自然な表情を持ったサウンドが生まれるのです。

    アンプ・ステージは 5.6V まで出力することができます。同サイズの機器に比べるとかなりのパワーです。ヘッドフォンの比較的タフな負荷も易々とこなします。また、接続されたヘッドフォンやイヤフォンの感度に出力パワーが合うように、オートゲイン機能が 6dB 範囲内で調節します。

    iFiの他のDACアンプをご使用のみなさまにはお馴染みの、選択可能な2つの機能によって、さらに音を好みに合わせることができます。まずXBass — ミッドレンジを汚すことなく低域を強調する「バス・ブースト」の洗練された形態です。これは、深い低音が不足しがちなイヤフォンやオープンバック・ヘッドフォンに特に有効です。もうひとつはXSpace — スピーカーを使ってミキシングされた音楽をヘッドフォンで聞く際に起こることのある、「音が頭の中にある」という効果を補正するために設計された設定です。これによってヘッドフォンの音場を効果的に広げて、もっと空間感のある、スピーカーを聞いているような体験が得られます。これらのオプション設定はどちらもすべてアナログ領域で動作するので、DSP(デジタル信号処理)によってデジタル信号を汚すことがなく、またスイッチの切り替えで信号経路に入れたり、信号経路からはずしたりすることができます。

    ヘッドフォン出力をペアで装備しています。3.5mm シングルエンド出力と、4.4mm バランス出力です。バランス接続によって、GO blu のバランス・アンプ設計の利点をフルに引き出すことができます。さらに、3.5mm 出力ソケットは iFi の S-バランス回路を採用しているので、通常のシングルエンド・ヘッドフォン接続を使用した場合と比べて、クロストークと歪みを半分に抑えることができます。
  5. Bluetooth ヘッドフォンやイヤフォンを使えばそれでいいのでは?
    もっともな質問です。考えてみれば、耳の中にワイヤレス・イヤフォンをポンと入れて、音源機器にダイレクトに接続する以上に簡単なことはありません。すべては音質が問題なのです。どんな種類のワイヤレス・ヘッドフォンやイヤフォンも、Bluetooth処理、DA変換、アンプの機能を小さなスペースに統合して詰め込んでいるので、音質には限界があります。良質な有線ヘッドフォンや有線インイヤーモニターを選び、単体の高品質なポータブルDAC&ヘッドフォンアンプと組み合わせれば、それらによって達成される音質は、どんなワイヤレス・ヘッドフォンやワイヤレス・イヤフォンも易々と打ち負かしてしまうでしょう。

    GO blu を使えば、Bluetooth 接続が可能なパワフルでポータブルな DAC&ヘッドフォンアンプの利便性と、音楽ファンの音質への要求、それらがどんなに高いものであっても十二分に満足させる並外れた音質が結び付くのです。
  6. すべての要素がポータブルに最適!
    軽量なソフトタッチのポリマー・エンクロージャー(信号をブロックする金属よりもBluetooth の受信に有利です)、銅色の外装、ChronoDial(腕時計の竜頭型)コントロール・ノブを備えた GO blu は、どこに行っても楽しく使うことができます。iFi は高品質なチップ・ベース(CMOS-MEMS)マイクロフォンも装備しているので、ハンズフリーで電話、ゲームのボイスチャット、Apple Siri や Google Assistant のボイス・アシスタントへのアクセスが可能です。

    USB-C充電ポートにはさらに柔軟性が加えられています。オーディオ入力端子としても使用できるので、Bluetooth接続に対応していない音源機器をUSB接続することができるのです。この方法でGO bluに接続すれば、24ビット/96kHzまでのハイレゾPCMオーディオ・データがサポートされます。

    小さく、便利で、独自の仕様を持ち、すばらしいサウンド。iFi の GO blu はあなたのヘッドフォン体験を高めてくれる、どこにでも持って行ける究極のアップグレードとなるでしょう。

本体仕様


チップセット Qualcomm QCC 5100 シリーズ
DAC Cirrus Logic製「CS43131」
入力 Bluetooth(aptX, aptX HD, aptX Adaptive, aptX LL, LDAC, HWA/LHDC, AAC, SBC)USB-C(~24bit/96kHz)
出力 4.4mm フルバランスヘッドフォン出力、3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力
出力パワー 4.4mm フルバランス出力 245mW @ 32Ω; 5.6V @ 600Ω
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力 165mW @ 32Ω; 2.8V @ 600Ω
出力インピーダンス 1Ω 以下
S/N 比 4.4mm フルバランス出力 111dB(A)
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力 106.5dB(A)
ダイナミックレンジ 120dB(A)
THD+N 4.4mm フルバランス出力:<0.009%(6.5mW/2.0V@600Ω)
3.5mm S-balanced ヘッドフォン出力:<0.03%(100mQ/1.27V@16Ω)
周波数特性 20Hz - 45kHz (-3dB)
バッテリー容量 450mAh 連続最大再生時間 約 8 時間
サイズ 55 x 34 x 13 mm
重量 27g

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満足度

4.5

音質

4.6

携帯性

5

バッテリー

4.4

拡張性

4

19人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

4.0

拡張性

4.0

iFi-Audioから待ち望んだ小型BTレシーバーが登場!

試聴環境
iPhone11→GO blu→AAW ASH(カスタムIEM)

試聴楽曲
赤い公園 - 夜の公園
赤い公園 - ジャンキー


iFi-Audio GO bluはBluetoothレシーバーとしてはまだ数少ない4.4mmバランス対応の製品です。

後述する2つの機能を使用していない「ノーマル」の状態の出音はとってもパワフルで、フラットな印象でした。

どちらかというと若干柔らかめな印象で、「細かい音まで聴き分ける」聴き方よりも、「全体のまとまり感」を感じながら聴く方が適している印象でした。

「GO blu」には、iFi-Audioといえばお馴染みの「XBass」と「XSpace」機能が搭載されています。

サイドのボタンを押すだけで「OFF」→「XBass ON」→「XSpace ON」→「XBass & XSpace ON」と切り替ることが可能です。

「XBass」はONにすることで、低音域の中でも特に深い部分の体が震える様な重低音の力強さが増しました。

個人的に気に入ったのは「XSpace」のON時の音です。もともと近めの音場がぐっと外側に広がり、凄く好みの音に変化しました。

「XBass+XSpace」ON時は、重低音の力強さが増しつつも、全体的な音場は広がり、メリハリの良い音に変化しました。

「XSpace」のみと「XBass+XSpace」では、得意とするジャンルが異なるイメージでした。

個人的には、音少な目な楽曲は「XSpace」のみがオススメで、打ち込み系や重低音をしっかり聴きたい楽曲は「XBass+XSpace」がオススメです!

高音質なBTレシーバーをお探しの方はもちろん、エントリークラスのDAPを検討している方にも試聴していただきたいオススメ製品です!

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e☆イヤホン スタッフレビュー   2021/12/03

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

5.0

拡張性

4.5

LDACで聴いてほしい!

小型かつ4.4mm搭載のBluetoothレシーバーの登場です。

想像以上のコンパクトさですが、デザインがお洒落でかっこいいです。

音質に関しては、非常にオーディオらしい音にチューニングされています。

まさにHi-Fiサウンドといった感じです。分離感と解像度に優れ、音楽に心ゆくまで没頭することができます。

音の厚みもしっかりしているのでBluetooth特有の薄さ・軽さはほぼ感じない音です。

「ほんとにこれ無線っ!?」と驚くほどの音質でした。

しかし、これはLDACで聴いた場合です。

AACやSBCで聴いた場合は、これでも充分な音質ではありますが、LDACの時と比較してしまうと少しすっきりしたサウンドになります。

LDACが使用できる端末をお持ちの方はぜひLDACでお試し下さい。

Bluetoothレシーバーの本気と進化の両方を体感できるサウンドとなっていますのでぜひ、お試し下さい。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ベスト   2021/11/30

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.0

携帯性

5.0

バッテリー

5.0

拡張性

3.0

Bluetoothを忘れさせるパワフルサウンド

小型Bluetooth DACにして
ポタアンクラスの出力を兼ね備え、音も非常にパワフルです
(音質的に鳴らしきる)という意味では言い切れませんが、出力的にこれで鳴らせないイヤホンは無いと思います。

特にバランス接続はかなりのパワーがありますが、高感度イヤホンではまずホワイトノイズが乗ると思った方が良いです
(欲を言えばゲイン切り替えが欲しかった)

アンバランス、バランス共に非常にパワフルで味付け濃いめのドンシャリ系ですが、音一つ一つは他のBluetooth DACと比べて柔らかめに感じ聴きやすいです

バランス接続にすると少し重心が下がり、中低域が強くなり高域の表現も少し繊細になります
音場も横に広がりワイドスクリーンな見通しに。

バッテリーもいつ充電したのか忘れるくらい、良く持ちます

機能性に対して惜しいなと思う部分が細々とありますが
、価格を考えたら文句無しです。

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あ さん (2022/04/10)

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参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

4.5

拡張性

4.5

初心者、ポタアンを買う

本製品を2ヶ月使ってからのレビューです。使っているイヤホンは3年前に購入したzero audio(ZERO BASS-03)と本製品とほぼ同時購入したゼンハイザー(IE100pro)です。オールジャンル聴きます。
今まではスマホで音楽を聴いていましたが、それとはレベルが全然違います。いつも聞いている音楽に立体感が生まれ、嫌な余韻を残さずにメリハリのある、しかしとても心地よく耳に残る感じが、初心者の私でもわかりました。とにかく聴いていて楽しいです。
携帯性は小さいので申し分無し、バッテリーは大きな音で聴かなければ6時間以上は持ちます。例え無くなってもその小ささを活かしてUSB-DACのように使うこともできます。拡張性は2.5のジャックが無いだけでその他は特に不便と感じたことはありません。
他の方もレビューされている通り残念ながらXspace単体モードとXbassとXspace両方のモードではホワイトノイズがあります。Xbassのみ、またそもそもモードを切り替えて使わないのであれば大変満足できる製品だと思います。

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みやもん さん (2022/02/01)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

5.0

拡張性

4.5

愛着のでる一品

気になったところからかくと
1.)4.4バランス(イヤホン)できくとノイズがでます、特にX-space(iEMatch4.4がありますが11.000円します)

2.)たまに再生しようとするとギュルギュルとか言い出してびっくりする、一時停止から再生でなおる
3.)iPhoneにDAC接続できません。
いいところ
1.)見た目がよい.サイズがよい
2.)音質はAACで聞いても楽しい
3.)好きなイヤホン、ヘッドホンがつなげる

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モト さん (2022/01/14)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

5.0

拡張性

4.5

スマホでも高音質が楽しめる!

もともとスマホ(LDAC対応)とBOSE QC earbudsの組み合わせで音楽を聴いていました。これでも十分だと思っていたんですが、
せっかくのLDACを生かしAmazonHD musicの音源をハイレゾで聞いてみたいと思い、高級DAPは敷居が高いなぁと色々調べた結果 DAPに比べお手頃で見た目もカッコよかったこちらを購入。


結果、満足度高い!!
単純に音楽を聴いていて楽しい。


良かった点は、
・完全ワイヤレスと比べ、とてもクリアで一音一音がはっきりわかる。
・ワイヤレスの利便性はそのまま。
・本体がとてもコンパクトで軽い。
・バッテリーも十分。
・XBASS XSPACE が使いやすく、聞こえ方が自然。


残念な点は、
有線イヤホンをバランス接続したときにホワイトノイズが音楽再生中ずっと鳴っていること。音量が大きいところでは紛れますが、静かに始まる曲だと割と気になります。音がいいだけに残念。

このノイズは別売されている、同じifiオーディオの製品 iEMatch4.4を併用することで劇的に改善されますが、これありきな感じで残念。


以上です。
「スマホで高音質を」という願望は叶ったので、
残念な部分も個性と思うことにして個人的には満足度が高い製品でした。

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wanda さん (2022/01/14)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

5.0

拡張性

5.0

音の粒子が飛び散りパワーも充分

最近外出時はその利便性と音質向上からほとんどWTSを利用していて、ほとんど有線イヤホンを使う機会がありませんでした。
それでもたまに有線の音が聴きたくなることがあり、ワイヤレスのアンプを物色していたところ本機に巡り合いました。
ポイントは4.4㎜バランスが使えること。
ケーブルを付け替えるのは簡単なようで面倒なので、そのままGO bleに繋げられるのは大きなメリットです。
ワイヤレスのアンプにあまり大きな期待はしていませんでしたが、この小さなボディでかなりパワーがあります。ヘッドホンも余裕で鳴らせました。
音質はXBassとXSpaceを両方ともONにすると、音の粒子が飛び散るような相当元気な音になります。
この値段でこれだけのパフォーマンスがあれば十分だと思います。

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キイロイトリ さん (2022/01/12)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

無評価

携帯性

無評価

バッテリー

無評価

拡張性

無評価

見た目カッコいい

BTレシーバーが欲しかったので、見た目に惹かれて買いました。所有感を満たされていい感じです。

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にこちゃん さん (2022/01/11)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1