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AVIOT (アビオット)

TE-BD21j-ltd ピエール中野コラボモデル【TE-BD21j-ltdpnk】

スタッフによる音域バランス評価(平均)

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AVIOT (アビオット)

TE-BD21j-ltd ピエール中野コラボモデル【TE-BD21j-ltdpnk】

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4571597060471

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この商品のスタッフレビュー

わか

@e☆イヤホン

量感イメージ

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「低音」だけじゃない。”ピヤホン5”はこだわり抜かれたチューニングで「音楽を楽しむ」完全ワイヤレスイヤホン

“ピヤホン5”は「ワイヤレスでイイ音のイヤホン」をお探しの方に是非候補に入れていただきたい完全ワイヤレスイヤホンです。

e☆イヤホンのアンバサダーで、本製品のチューニングを行ったピエール中野氏が「キーワードが低音」と語っている通り、低音域で音場が一杯に満たされます。

量感たっぷりではありますが、アタック感はしっかりとありました。

低音域が多いイヤホンにありがちな、膨らんでいて中高音域を潰してしまうような低音域ではなかったです。

震えるような重低音は「吉田凜音 - ASUNAROU」にまさにピッタリでした。

ボーカルは低音と比べると少しだけ遠く感じました。

しかし、埋もれてはおらずサ行の刺さりも無いため、凄く聞き取りやすい印象でした。

高音域は繊細でさらっとしています。

かなり細かい音まで鳴っていますが、スッと消えていくため、くどさを感じませんでした。

量感たっぷりな低音域がどっしりと構えている上に、低音域と比較するとあっさり目なボーカルや高音域が乗っており、全帯域が合わさると音が濃すぎない様に絶妙のバランス調整がされていました。

耳に入れるカナル部分が楕円型であるため、耳に入れる際にイヤホンをひねりながらベストポジションを探していただくと、ピタッとハマります。

ノイズキャンセリング機能は搭載しておりませんが、その分音質に全振りしたと思えば納得できます。

また、遮音性は比較的高いため、ノイズキャンセリング機能がなくても音楽に没入することが出来ました。

ノイズキャンセリング機能のない製品を敬遠している方にも一度試聴していただきたいイヤホンです!

試聴楽曲
4s4ki - m e l t
吉田凜音 - ASUNAROU

  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

ついに熟成極まる。ピエール中野全面監修モデル第5弾登場

AVIOT TE-BD21j-ltd
ピエール中野コラボモデル

ヒーローイメージ

キーワードは「低音」。この低音は他のイヤホンでは聴けないと思います。
ピエール中野

  1. ピエール中野氏コラボモデル第5弾
    96kHz/24bitのハイレゾ再生※1をサポートする Snapdragon Sound™への対応※1や、スタジオモニターにインスパイアされた高密度パルプ振動板素材を採用した振動板など、全てを研ぎ澄まして、ただひたすらに完全ワイヤレスイヤホン最高レベルを目指したAVIOTの新フラグシップモデル「TE-BD21j-ltd」。
    このモデルをベースに、人並みはずれた聴覚とチューニングスキルを持つピエール中野氏が0.1dBオーダーの徹底したチューニングを実施。
    また、より厳格な基準で選ばれ、マッチングされたドライバーを使用するなど、ただ原音に忠実なだけでなく、音楽性豊かなサウンドシグネチャーに仕上げました。
    「TE-BD21j-pnk」に続き、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の常守朱(CV:花澤香菜)、そして、ドミネーター(CV:日髙のり子)※2のボイスを採用した、ボイスガイダンスも採用しています。

    ※1 Snapdragon Sound™の要件を満たす端末が必要です。
    ※2 ドミネーター(CV:日髙のり子) バージョンのボイスガイダンスは、専用アプリ「AVIOT PNK CHANGER」による切り替えが必要です。
    hoge画像
  2. TE-BD21j-ltdとの違い
    ・ピエール中野氏による独自のサウンドチューニング
    ・ピエール中野氏のオリジナルロゴを採用したデザインとオリジナルカラーリング
    ・オリジナルパッケージデザイン
    ・アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」常守朱(CV:花澤香菜)/ドミネーター(CV.日髙のり子)をボイスガイダンスに採用※2
    ・コラボモデル専用 特別ポーチ付属

    ※2 ドミネーター(CV:日髙のり子) バージョンのボイスガイダンスは、専用アプリ「AVIOT PNK CHANGER」による切り替えが必要です。
    hoge画像
  3. ボイスガイダンス切り替え専用アプリ対応
    ボイスガイダンス切り替え専用アプリ「AVIOT PNK CHANGER」に対応。端末との接続状態などをお知らせするボイスガイダンスを、初期設定の「PSYCHO-PASS サイコパス」常守朱(CV.花澤香菜)ボイス、ドミネーター(CV.日髙のり子)ボイスの2パターンから選択・切り替えることができます。豪華声優陣のボイスとのコラボレーションにより、「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界観をより深く体感できると共に、贅沢なリスニング体験をお届けします。

    ▼ダウンロードはこちら

    ・iOS:https://apps.apple.com/jp/app/aviot-pnk-changer/id1545554157

    ・Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=pnk.vt.com

    hoge画像
  4. ピエール中野氏のコメント
    初めて完成したものを聴いたときは本当に驚きました。これまでのコラボモデルに比べ、圧倒的に解像度が上がっています。「Bluetoothイヤホンでこんなにいい音が聞けるんだ」って。
    有線と比べても引けを取らない、なんなら超えてくるくらいの音が聴けます。
    引くくらい、すごすぎる。

    ピヤホン第5弾のキーワードは「低音」。
    ベースモデル「TE-BD21j-ltd」のポテンシャルの高さ、解像度の高さがゆえに生み出せた低音というのが「TE-BD21j-ltdpnk」のポイントです。チューニングは自分の好みや最近のトレンドに近づけてみるところからスタートさせました。その過程のなかで、「低音にこだわったらすごいことになるのでは」と思い、(低音を)とにかく作り込みました。自分は、(ドラマーとして)ドラムを実際演奏したときのサウンドを体感して知っているので、そのライブ感も再現できていると思います。とはいえ低音過多にならず、中域〜高域もバランスよく、かつ、ピエール中野チューニングらしさも出しています。この低音は他のイヤホンでは聴けないと思います。

    超自信作。全員に聴いてほしい。
    特徴画像
  5. ピエール中野
    Profile
    人気ロックバンド「凛として時雨」のドラマー。
    手数、足数を駆使した高度なテクニックと表現力で、豪快かつ繊細な圧倒的プレイスタイルを確立。国内唯一のドラム専門誌「リズム&ドラム・マガジン」の表紙を5度務め、ドラマガフェスでのパフォーマンスは最多動員を記録、同誌のドラムヒーローランキングでは国内2位に選ばれた。シグネチャー・スネアやスティックの年間売上トップクラスをキープするなど、ドラマーとして高い注目を集めている。
    また、著名ミュージシャンのレコーディングへの参加や、ドラムチューナー、テレビ出演、番組MC、DJ、ドラムDJ、音楽監修、フェス主催、ビバラポップ プレゼンター、インタビュアー、コラム連載など、ドラマーの枠を超えた幅広い活動を展開している。
    特徴画像

製品スペック


連続再生時間 通話:最大 6 時間
再生:約 9.5 時間(本体のみ)
:約 45 時間(ケース充電込み)
充電時間 本体:約 1.5 時間
ドライバー構成 φ8mmダイナミック型及びバランスドアーマチュア型ドライバーによるハイブリッドタイプ
対応コーデック AAC, SBC, Qualcomm® aptX™ , Qualcomm® aptX™ Adaptive
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.2
防水 IPX4
対応プロファイル A2DP, AVRCP, HFP, HSP
再生周波数帯域 メーカー情報なし
重量(本体) 本体:約 5.7g(片耳)
ケース:約 83.8 g
付属品 ・USB Type-Cケーブル 1本
・シリコンイヤーピースS/M/L 各サイズ1ペア
・フォームイヤピースS/M/L各サイズ1ペア
・ポーチ、ストラップ
・ユーザーマニュアル
・製品保証登録カード
通話用マイク Qualcomm® cVc™ノイズキャンセリング
バッテリー容量 イヤホン:50mAh
チャージングケース:500mAh
マルチポイント 2デバイス
Bluetoothマルチペアリング
登録可能デバイス数
4デバイス
充電ポート USB Type C

商品詳細

ついに熟成極まる。ピエール中野全面監修モデル第5弾登場

AVIOT TE-BD21j-ltd
ピエール中野コラボモデル

ヒーローイメージ

キーワードは「低音」。この低音は他のイヤホンでは聴けないと思います。
ピエール中野

  1. ピエール中野氏コラボモデル第5弾
    96kHz/24bitのハイレゾ再生※1をサポートする Snapdragon Sound™への対応※1や、スタジオモニターにインスパイアされた高密度パルプ振動板素材を採用した振動板など、全てを研ぎ澄まして、ただひたすらに完全ワイヤレスイヤホン最高レベルを目指したAVIOTの新フラグシップモデル「TE-BD21j-ltd」。
    このモデルをベースに、人並みはずれた聴覚とチューニングスキルを持つピエール中野氏が0.1dBオーダーの徹底したチューニングを実施。
    また、より厳格な基準で選ばれ、マッチングされたドライバーを使用するなど、ただ原音に忠実なだけでなく、音楽性豊かなサウンドシグネチャーに仕上げました。
    「TE-BD21j-pnk」に続き、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の常守朱(CV:花澤香菜)、そして、ドミネーター(CV:日髙のり子)※2のボイスを採用した、ボイスガイダンスも採用しています。

    ※1 Snapdragon Sound™の要件を満たす端末が必要です。
    ※2 ドミネーター(CV:日髙のり子) バージョンのボイスガイダンスは、専用アプリ「AVIOT PNK CHANGER」による切り替えが必要です。
    hoge画像
  2. TE-BD21j-ltdとの違い
    ・ピエール中野氏による独自のサウンドチューニング
    ・ピエール中野氏のオリジナルロゴを採用したデザインとオリジナルカラーリング
    ・オリジナルパッケージデザイン
    ・アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」常守朱(CV:花澤香菜)/ドミネーター(CV.日髙のり子)をボイスガイダンスに採用※2
    ・コラボモデル専用 特別ポーチ付属

    ※2 ドミネーター(CV:日髙のり子) バージョンのボイスガイダンスは、専用アプリ「AVIOT PNK CHANGER」による切り替えが必要です。
    hoge画像
  3. ボイスガイダンス切り替え専用アプリ対応
    ボイスガイダンス切り替え専用アプリ「AVIOT PNK CHANGER」に対応。端末との接続状態などをお知らせするボイスガイダンスを、初期設定の「PSYCHO-PASS サイコパス」常守朱(CV.花澤香菜)ボイス、ドミネーター(CV.日髙のり子)ボイスの2パターンから選択・切り替えることができます。豪華声優陣のボイスとのコラボレーションにより、「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界観をより深く体感できると共に、贅沢なリスニング体験をお届けします。

    ▼ダウンロードはこちら

    ・iOS:https://apps.apple.com/jp/app/aviot-pnk-changer/id1545554157

    ・Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=pnk.vt.com

    hoge画像
  4. ピエール中野氏のコメント
    初めて完成したものを聴いたときは本当に驚きました。これまでのコラボモデルに比べ、圧倒的に解像度が上がっています。「Bluetoothイヤホンでこんなにいい音が聞けるんだ」って。
    有線と比べても引けを取らない、なんなら超えてくるくらいの音が聴けます。
    引くくらい、すごすぎる。

    ピヤホン第5弾のキーワードは「低音」。
    ベースモデル「TE-BD21j-ltd」のポテンシャルの高さ、解像度の高さがゆえに生み出せた低音というのが「TE-BD21j-ltdpnk」のポイントです。チューニングは自分の好みや最近のトレンドに近づけてみるところからスタートさせました。その過程のなかで、「低音にこだわったらすごいことになるのでは」と思い、(低音を)とにかく作り込みました。自分は、(ドラマーとして)ドラムを実際演奏したときのサウンドを体感して知っているので、そのライブ感も再現できていると思います。とはいえ低音過多にならず、中域〜高域もバランスよく、かつ、ピエール中野チューニングらしさも出しています。この低音は他のイヤホンでは聴けないと思います。

    超自信作。全員に聴いてほしい。
    特徴画像
  5. ピエール中野
    Profile
    人気ロックバンド「凛として時雨」のドラマー。
    手数、足数を駆使した高度なテクニックと表現力で、豪快かつ繊細な圧倒的プレイスタイルを確立。国内唯一のドラム専門誌「リズム&ドラム・マガジン」の表紙を5度務め、ドラマガフェスでのパフォーマンスは最多動員を記録、同誌のドラムヒーローランキングでは国内2位に選ばれた。シグネチャー・スネアやスティックの年間売上トップクラスをキープするなど、ドラマーとして高い注目を集めている。
    また、著名ミュージシャンのレコーディングへの参加や、ドラムチューナー、テレビ出演、番組MC、DJ、ドラムDJ、音楽監修、フェス主催、ビバラポップ プレゼンター、インタビュアー、コラム連載など、ドラマーの枠を超えた幅広い活動を展開している。
    特徴画像

製品スペック


連続再生時間 通話:最大 6 時間
再生:約 9.5 時間(本体のみ)
:約 45 時間(ケース充電込み)
充電時間 本体:約 1.5 時間
ドライバー構成 φ8mmダイナミック型及びバランスドアーマチュア型ドライバーによるハイブリッドタイプ
対応コーデック AAC, SBC, Qualcomm® aptX™ , Qualcomm® aptX™ Adaptive
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.2
防水 IPX4
対応プロファイル A2DP, AVRCP, HFP, HSP
再生周波数帯域 メーカー情報なし
重量(本体) 本体:約 5.7g(片耳)
ケース:約 83.8 g
付属品 ・USB Type-Cケーブル 1本
・シリコンイヤーピースS/M/L 各サイズ1ペア
・フォームイヤピースS/M/L各サイズ1ペア
・ポーチ、ストラップ
・ユーザーマニュアル
・製品保証登録カード
通話用マイク Qualcomm® cVc™ノイズキャンセリング
バッテリー容量 イヤホン:50mAh
チャージングケース:500mAh
マルチポイント 2デバイス
Bluetoothマルチペアリング
登録可能デバイス数
4デバイス
充電ポート USB Type C

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満足度

4.5

高音の質

4.5

中音の質

4.6

低音の質

4.9

細やかさ

4.3

迫力

4.6

音場

4.3

遮音性

3.9

音漏耐性

4.1

8人のお客様がレビューしています。

スタッフのレビューはありません。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

職人技のチューニング

箱出しから良い音です。
低音域に重点を置いたとは言え、重低音特化というわけではなく、AVIOTの中では低音が出ているタイプという位置付けです。

本機はドラマーであるピエール中野氏のチューニングというだけで興味を持ちました。ピアホンは2を所有していますが、そのチューニングが素晴らしかったからです。
ドラムの音は高音から低音域まで音域が広く再現が難しいのですが、見落とされがちなスネアの音もしっかりフォーカスされていました。
シンバル音はアタックから減衰音まで実に生々しい音が再現されています。
全体的な音質はややソリッドな味付けかと思います。音の微粒子は細かいですが、ある程度湿質なので乾いた感はなく、粒だっているためソリッドな印象を受けました。
出音に物足りなさが無いので、店頭視聴されたとしてもおそらく“おっ!いい音!“と印象に残る音質だと思います。

最近流行りの数値で良い音アピールのイヤホンではなく、ピエール中野氏がアナログ的な感覚で一音一音作り上げた確かなイヤホンだと思います。

ボディ形状が独特なので装着を微調整しようと思って触るとタッチセンサーが勝手に作動してしまうのは欠点とまではいかないです。

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キイロイトリ さん (2022/01/11)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

迫力がすごい

一般的なTE-BD21j-ltdもいいですが改造されていることにより高音の伸びが増しています。
TE-BD21j-ltdを買うならこちらをおすすめします

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こっへー さん (2022/01/08)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.0

迫力

5.0

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

5.0

限定モデルだけの良さ

非常に低音の質が良い!
「迫力がある」と言ってしまうと品がなくなってしまうのでなんと言って良いか迷いますが、とにかく音の旨味がすごい。

そして何よりデザイン。
もともとあったbd21jの高級感に加え、今回の限定モデルは銅の感触、味のあるゴールドと言った感じで、所有欲が非常に満たされます。
同じ価格帯のイヤホンだとデザインがだいたい「ガジェット!」という感じがして、メカメカしいことが多いですが、これは見た目がおしゃれなのでアクセサリー的にも非常に光る。
装着した見た目も主張は強いもののオシャレ感があってとても良き。

音質を着目されがちですが、それ以外もとっても良いところが多い製品です。

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Kids さん (2022/01/08)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

音質に力を注いでいることが分かるTWE

解像度が高く、音が細かく聞こえるだけでなく、
迫力もあり、申し分ないイヤホン。
これ使っている人見ると、ほんとに音楽な好きな人なんだと思う。

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blackrome さん (2022/01/07)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

3.5

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.5

SD Sound対応機で本気出すとスゴいんです

公式youtube動画にて、はまちゃん氏が無印ltdを紹介された際にSnapdragon Sound対応として使用したスマホはおそらくスナドラ888搭載のものですが、この最上級SoCを積んだ機種はかなり高価なため手が出ない方も多いと思います。
しかしこれ以外にも対応機はあり、それが780Gを積んだXiaomiの「Mi11 lite 5G」です。
格安スマホとしてMVNO各社で割引販売もされていて、条件が揃えば2万円前後で手に入る上にメインも張れるかなり高性能なスマホですからオススメできます。
私はこのピヤホン5を含むワイヤレスイヤホン用のDAP代わりとするために買い足しました。

で、その動画ではまちゃん氏が語っていた通り、SD Sound対応スマホで接続すると…マジやべーです(語彙力)。
箱出し直後から上の下くらいのいい音ではありましたが、20時間分ほどエージングしたあたりで本気出してきました。
まず残響がすごいので、感覚としての音場は恐ろしく広いです。特にEDM系等の元からリバーブのかかった音楽だと一層際立ちます。ということは高域の伸びが強いってことですが、それでいて売り文句でもある低域もドゥンドゥン来る圧倒的な迫力がたまりません。
正直、聞いていて脳汁が出る音ですね。

先日、Noble FoKus PROのレビューも書いたのですが、単なる高音質さで言えば甲乙つけがたいレベルだと思います。
ただしこの2つはベクトルが真反対ですね。
FoKus PROの方は音の成分が1つ1つ粒立っていて分離しており(だからバランス接続にも引けを取らない解像感)全域がフラットでモニターライクなのに対し、こちらは分離度は甘めだが徹底してリスニング向けで、聞いていて楽しいエンタテイメント性に振り切っている、という印象です。
これはまさしく商品のコンセプトと、チューニング者(モールトン博士およびピエール中野氏)の意向が反映された結果と言えるでしょう。

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パルサー さん (2022/01/01)

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参考になった! 4

満足度

3.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.0

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

3.5

音漏耐性

4.0

カッコイイ低音。

TE-BD21j-ltdを購入しとても気にいったのでピエール中野氏による音質チューニングされた「pnk」モデルも購入しました、無印ltdとドライバ構成が同じのFALCON PROとの比較を書こうと思います。
ltdとの違いは「低音域」です、pnkモデルの方が相当こだわって作りこまれてました、正直言って自分はどちらかと言うとピ様の音質チューニングは少し苦手で有線モデルもやたらシャリついたり低音が多すぎたり「自分にはあわないな~」と思ってました。
AVIOTのpnkモデルも初代から通常版の方が好きでした、でもこのピヤホン5は低音が多くはなっているんですが通常版より「質」がかなり高く歯切れが良く締まりがあり気持ちのいいアタック感のあるカッコイイ音が聴けます。
ドラムの音はもちろんですがその他楽器の音も実にナマナマしくて通常版ではこの低音は聴けないなと感じました、和太鼓の音が実にリアルに聴こえDSPの調整でここまで変えれるのか?と感心しました。
高域も通常版に比べほんの少し出ているように聴こえ今までのpnkモデルと少し違ってるなと思います、解像度も非常に高く音もクリアなんですが低域が少し邪魔をしてるのか音のクリアさだけなら通常版の方に分がありました。
原音に忠実に鳴らせているのか?と言うとpnkモデルは相当「作り込まれた」音でそれなりの有線イヤホンとDAPで聴き比べるとこんな音は鳴ってなく「ここがこんな風に鳴ったらカッコイイだろうな、楽しく聴けるだろうな」みたいな作り込みがされていてピ様の思いが感じられるチューニングになってると思います。
通常版とどちらがいいか?と言うと自分はpnkモデルが「楽しく」音楽が聴けると思いますし一般受けもコチラの方がいいと思います、ただどんな曲もカッコよく鳴らせるわけではなく合わない音源もあり、はじめから低音を強調して録音された物や低音がブーミーな音源はこのチューニングではやりすぎ感が出ます。
ただたいがいの音源は聴いていて気持ちのいいサウンドになってるのは間違いなく非常に気に入りました、この音は楽しいです。
よく比べられるFALCON PROとの比較ですがそもそも音の方向性が違いTE-BD21j-ltdpnkはウォームよりで音は柔らかく、でも解像度は高い低音重視のリスニングモデルに対しFALCON PROは寒色系で高域重視、解像度が異常に高い軽いドンシャリ系のモニターサウンド。
好みの問題なんでしょうがTE-BD21j-ltdpnk単体で聴いてると「これはFALCONよりいいのでは?」と思ったのですが実際交互に聴き比べると音の解像度やクリアさはFALCON PROの圧勝ですし音場も広い、TE-BD21j-ltdpnkも音場は広く感じますがチューニングで広く感じるだけで実際はそこまで広くなく各帯域のバランスもどちらが原音に忠実か?と言えばFALCON PROに分があり少しキツい音ですがこちらの方が脚色が少ない音に感じました。
でもTE-BD21j-ltdpnkはとても楽しくノリノリで音楽が聴ける「お気に入りのTWS」に間違いはありません。

AVIOTさんから初期不良の交換品が届いたのでレビューを修正しようと思います。
まず充電不良ですが交換品は何の問題もなく一番大きなイヤピを付けても接触不良で充電できなくなる事はありませんでした(あたりまえですよね)。
次にアプリ関係、以前はFWv1.3にするとペアリングしずらくなって接続安定性が落ちると書きましたが今回の個体はv1.2でもペアリングしにくいです、v1.3に上げたのですが前回と同じで99%で失敗します唯一android9のスマホで試みると成功するんですよね(前回もそうでしたGoogle Playのアプリの評価欄で皆アップデートが99%で止まると書いてありました)。
v1.3にするとスマホとのペアリングがスムーズになり(それでも3回に一回はペアリング情報削除&ケースで本体リセット)接続安定性は手元にある無印ltdと同じかそれ以上に良くなってます、アプリ(AVIOT SOUND XXX)には最初の一回だけ接続できますが二回目からはつながりませんFWどうこうではなく完全に個体差でした。
分かった事はandroidOSではバージョンの古いもの(12より8とか)の方が相性がよく古いスマホとの方がペアリングしやすいです、AVIOTさんホントなんとかしてください。イコライザーやタッチ操作の設定は違うスマホでして音楽はメインのスマホで聴くと言うのが現在の使い方で本当に不便です。
音質は無印ltd合わせて3台エージングしたので箱出し直後は音量が本来よりかなり小さく低域に締まりがありません、30時間位から本来の音が出てきてエージング済の個体を聴いていたので壊れてるんじゃないのかと思う位音が出てません、すごく軽い音です。
ピ様のチューニングでltdよりダイナミックドライバーの使用率が多いのかpnkの方が少しエージングに時間がかかるような気がします音圧もltdより一段階低いです、自分は120時間かけて普段聴く音源を最初は小音量で少しずつ音圧を上げて最後の30時間はいつも聴く音圧より少し上げしっかりドライバーを動かしかなり丁寧に鳴らし込みました、いい音で鳴ってくれます。
音は大満足なのでソフトウェア関係にもう少し力を入れてもらえれば文句ナシなんですけどね。

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うめちゃん さん (2021/12/16)

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