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FIIO (フィーオ)

Q15

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FIIO (フィーオ)

Q15

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4562314018127 ~ 4562314018134

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この商品のスタッフレビュー

さばたん

@e☆イヤホン 秋葉原店

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コンパクトとパワーの両立機

Q5Sの後継機にあたるQ15が登場しました。

中型サイズのポータブルアンプで、片手でしっかりと掴めるほどです。スマートフォンとも変わらないサイズ感で、合わせて持ち運ぶのにもちょうどいいですね。ただ、片手で持つとズシッとくる重量感と厚みはあるので、ポケットなどに収納するのはきつめになってしまうかなと思います。ポーチなどに収納するのがオススメです。

音質に関しては大きく変化させずストレートに再生してくれるので、様々な機種と組み合わせて使えると思います。サウンドはシンプルな作りで、人によっては物足りなく感じる場合もあるかと思いますが、Q15にはイコライザ機能が搭載されており、プリセットEQが7種類あるほか、アプリを使うことでカスタマイズEQも使用できます。

出力に関しては3.5mmと4.4mmジャックがありバランス接続に対応しているうえに、鳴らしにくいイヤホンやヘッドホンもしっかりと再生してくれます。このQ15に搭載された「デスクトップモード」ではバランス出力+ヘッドホンモードにおいて1600mWの出力が可能なので、より駆動力の必要なヘッドホンを出先でも楽しめます。また、入力方法はBluetooth・同軸・USB-Cなど、複数対応しているので幅広い場面で使用しやすいです。

さらに、USB-C接続時に搭載されている「フォーンモード」をONにすると、Q15の内蔵バッテリーで駆動します。「フォーンモード」をオフにすると通常のドングルDACと同様に、スマートフォンからの電力供給で駆動するため充電がなくなってしまっても安心です。

とてもコンパクトでパワーのあるポータブルアンプですので、手軽に楽しめる据え置きアンプとしても使えます。据え置きアンプを置く為のスペース確保が難しい方などに、外でも家でも楽しめる一台としてオススメです。


なおティー

@e☆イヤホン

量感イメージ

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据え置きアンプを凌駕しそうな超音質ポータブルアンプ

「Q15」は、スマートフォンでも最高の音質を求めたい方におすすめのポータブルアンプです。少し大きめの筐体なため、持ち運ぶ際に少々重いというデメリットがありますが、音質は解像度抜群のパワフルサウンドで性能はピカイチという魅力! 場所や再生機器など状況を問わず、音質に妥協したくないとお考えの方は必聴です。

外観は、斜めに切り出されている凹凸が所々に取り入れられている近未来な見た目をしており、歴代のFIIO製品に共通したお馴染みのデザイン。一般的なスマートフォンより一回り大きいサイズで、手に取ってみるとかなりずっしりとした重みを感じます。ポケットに入れるというよりは、バックに入れて運用した方が吉かも。

正面にはディスプレイがあり、再生している音声のサンプリングレートや入出力のモード、バッテリー残量などの情報が表示されます。音量に関しては、左上の数字以外にも画面下にあるシークバーのようなUIでも視覚的に表示されています。

上面には出力端子と音量ノブがあり、ノブは1段階ずつ引っかかりを感じる回し心地で、1段階ずつの微調整がしやすい操作感でした。ちなみに120段階の音量調整が可能で、最大に設定するとスマートフォン側の音量を最小にしても、イヤホンからは爆音が流れるという出力の強さ。高出力を必要とするヘッドホンでも余裕ですね。

また、音量ノブは軽く押し込むことで、入出力のモード切り替えやイコライザー変更等のメニュー操作としても役割があります。ボタンの数が少なく設計されているため、初めて使用する方でも3〜5分ほどで慣れる簡単な操作感だと思いました。

音質は全体的にスッキリして、分離感が上がった印象です。音の定位がぶれたりぼやけたりせず、音の芯がハッキリと分かるように感じました。低域は立ち上がりと余韻の引きが速く、タイトかつ押しの強い音という印象。中域〜高域は解像度が高く、スマートフォンに直で刺して聴いていた際に聴き取れなかった細かい音が次々と聴こえてきます。

スマートフォンからの音源をここまで高音質にしてくれるとなると、この重厚な筐体なのも納得できます。場所や再生機器など状況を問わず、音質に妥協したくないと思う方におすすめです。

また、デスクトップモードという外部電源で出力する機能もあるので、据え置きアンプとしての用途でも十分に活躍するポータブルアンプです!

視聴環境:
Androidスマートフォン (USB-C) → Q15 (USB → 3.5mm) → SUPERIOR(3.5mm)

       
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

AKMフラッグシップDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ

FIIO Q15

ヒーローイメージ

FIIO Q15はDACにAKMの最新フラッグシップチップ「AKM4191+AK4499EX」を採用し、Bluetooth SoCにQCC5125、USBインターフェースにはXU316を搭載しています。これによりあらゆる機能、性能を最新版にアップデートし、デスクトップヘッドホンアンプのグレードに迫る音質体験をお届け致します。外観も上位モデルのQ7を踏襲したデザインへと刷新しています。

  1. 「AK4191EQ+AK4499EX」を搭載
    Q15では、AKMのフラッグシップDAC「AK4191EQ+AK4499EX」を採用しました。このDACシステムは、デジタルフィルターとデルタシグマ変調を担当するAK4191EQと、アナログDACを担当するAK4499EXからなるセパレートDAC方式を採用しています。

    デジタル処理とアナログ処理という性質の全く異なる機能をチップレベルで分離することに加え、抵抗素子の個体差を平準化する「DWA RoutingTechnology」を組み合わせ、チップレベルでのS/N比を向上させています。先代フラッグシップモデルからの数値的な改善のみならず、質感の表現までこだわり抜いた新世代のDACシステムです。
    hoge画像
  2. 新搭載「デスクトップモード」
    Q15は新たに「デスクトップモード」を搭載し、そのための独立したType-C電源コネクターを装備しました。Q15をUSB PD電源アダプターに接続すると、内蔵バッテリーを完全にバイパスして外部電源が供給されます。外出先でもデスクトップアンプのような迫力のある高音質体験が可能になります。

    また、「デスクトップモード」では、バランス出力+ヘッドホンモードにおいて1600mWの出力が可能です。 様々なIEMやフルサイズのヘッドホンを駆動するのに十分なパワーを発揮します。
    hoge画像
  3. 幅広いデコーディングに対応
    Q15はUSB DAC、Bluetooth、同軸をはじめ、その他のデコードモードを搭載しています。各モードが1台にまとめられているため様々なデバイスに接続することが可能です。

    ・USB:
    コンピューター/スマートホン/タブレット/ゲーム機
    →最大768kHz/32bit PCMおよびDSD512

    ・Bluetooth:
    スマートホン/タブレット/デジタルオーディオプレーヤー
    →LDAC/aptXアダプティブを含むハイレゾ対応Bluetoothコーデック(Qualcomm製SoC「QCC5125」搭載)

    ・同軸:
    CD/ネットワーク再生可能なオーディオ機器/デジタルオーディオプレーヤー/レシーバーなどに接続。
    →192kHz/24bit PCMおよびDSD64に対応
    hoge画像
  4. 効率的な安定動作を実現するデジタルコア
    FIIO Q7と同レベルのデジタルコンポーネントを搭載するQ15は、ARMプロセッサーを採用しています。USB/Bluetooth/同軸のデコードを1つで行う事によりデジタルオーディオ信号の低レイテンシー処理を実現しています。

    ・XMOS 16コア XU316
    768kH2/32bitPCM、DSD512、MQAのフルデコードに対応します。

    ・TI Cortex M4 プロセッサ
    様々なシステムの安定かつ効率的な動作を実現します。

    ・デュアル・オーディオ水晶発振器 / 非同期 自己適応型デュアルモード管理
    多種多様な音源やサンプリングレートに正確かつ安定的に対応可能です。
    hoge画像
  5. フルカラーIPSディスプレイ
    Q15は視認性の高いフルカラーIPSディスプレイを採用しており、現在のサンプリングレートや音量、ゲインなど様々な情報を快適にナビゲートします。このディスプレイと直感的に操作できるボリュームノブの組み合わせにより簡単・快適な操作が可能です。
    hoge画像
  6. 「フォーンモード」搭載
    Q15はスマートホンなどとの組み合わせ時に通話時の使用をより便利にするため「フォーンモード」スイッチを搭載しました。この「フォーンモード」をオンにすると、Q15は内蔵バッテリーで駆動し、スマートホンなどのバッテリーを消費しません。

    ※コンピューターに接続する必要がある場合は、「フォーンモード」をオフにしてください。
    ※上記写真は付属品のシリコンリングを使用しています。
    hoge画像
  7. RCA同軸入力端子
    Q15には同軸入力端子も装備しています。ネットワーク再生可能なオーディオ機器やCDプレーヤーを通常の同軸ケーブルで直接接続することができ、これにより信号の損失の無い音声再生が可能になります。
    hoge画像
  8. 背面パネルにアンチグレアガラスを採用
    Q15では背面パネルに光の写り込み等を抑制し視認性や操作性を高めるアンチグレアガラスを初めて採用しました。マットな質感でさらさらな使い心地と18:9という黄金比率のサイズも相まって手持ちでも他のポータブル機器との組み合わせでも快適な使用感を実現しました。外出先でも高音質サウンドを簡単・快適にコントロールできます。
    hoge画像
  9. 5段階のオーディオ回路と5段階のゲインコントロール
    Q15では背面パネルに光の写り込み等を抑制し視認性や操作性を高めるアンチグレアガラスを初めて採用しました。マットな質感でさらさらな使い心地と18:9という黄金比率のサイズも相まって手持ちでも他のポータブル機器との組み合わせでも快適な使用感を実現しました。外出先でも高音質サウンドを簡単・快適にコントロールできます。
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  10. 15通りのデジタル・アナログ電源
    Q15の内部には15通りのデジタル・アナログ電源が搭載されています。デジタル部、アナログ部、ヘッドフォンアンプなどの電源システム、ヘッドフォンアンプなど21個の低ノイズのリニアレギュレーターが配置されており、これらにより電圧出力の正確な安定化を実現しています。さらに15個の低抵抗タンタル・コンデンサーを配し、幅広い豊富な電源供給を行っています。
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  11. 7つのEQプリセットと3つのカスタマイズ可能な
    パラメトリックEQ(PEQ)プリセット
    Q15には7つのEQプリセットと3つのカスタマイズ可能なPEQプリセットが備わっています。PEQはBluetoothモードとUSB DACモードの両方で使用が可能です。FIIOが独自に開発したPEQアルゴリズムとユーザーインターフェースにより調整する周波数とゲインレベル、帯域幅を選択することができ、サウンドを思い通りに微調整することが可能です。

    ※カスタマイズ可能なPEQと同軸入力時のPEQは、今後のファームウェア・アップグレードでサポートされる予定です。
    ※USB DAC PEQは192kHz/24bit PCMに対応。
    ※USB DACのEQはXMOSチップによって処理されます。このモードでEQをオン/オフする場合USB接続は一時的に切断され、自動的に再接続されます。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
入力端子 ・USB2.0 Type-C端子
・RCA同軸デジタル入力端子
出力端子 ・3.5mmシングルエンドヘッドホン端子
・4.4mmバランスヘッドホン端子
最大対応サンプリングレート/ビットレート USB入力時:
768kHz/32bit、DSD512(PEQ使用時 PCM192kHz/24bit)
RCA同軸入力時:
192kHz/24bit、DSD64
MQA対応 MQAフルデコード
DACシステム AK4191EQ+AK4499EX
Bluetoothチップ QCC5125(CPU+DSP デュアルコアデザイン)
Bluetooth対応コーデック AAC、SBC、aptX、aptx LL、aptX Adaptive、aptx HD、LDAC
USBレシーバー XMOS XU316
推奨インピーダンス バランス:
8〜350Ω
アンバランス:
8〜150Ω
最大出力 バランス:1,610mW (32Ω,THD+N<1%)
アンバランス:625mW (32Ω,THD+N<1%)
THD+N バランス:
<0.00055%(1kHz/-14dB @ 32Ω)
アンバランス:
<0.0005%(1kHz/-9dB @ 32Ω)
S/N比 バランス:
≥123dB(A特性)
アンバランス:
≥123dB(A特性)
周波数特性 20Hz〜80kHz(<3dB)
ディスプレイ 1.3インチIPS (240×240)
充電方法 PD 9V、DC給電による充電
バッテリー容量 5500mAh
再生時間 約9時間(UACモード/バランス再生時)
充電時間 約3.5時間(急速充電時)
寸法 約143.5×71.8×21.8mm
重量 305g
付属品 ・USB Type C to Cケーブル(ロング)
・USB Type C to Cケーブル(ショート)
・USB Type A (オス) to C (メス) アダプター
・収納ポーチ
・シリコンパッド
・スクリーンプロテクター(貼り付け済み)
・シリコンリング
・クイックスタートガイド
・保証書

商品詳細

AKMフラッグシップDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ

FIIO Q15

ヒーローイメージ

FIIO Q15はDACにAKMの最新フラッグシップチップ「AKM4191+AK4499EX」を採用し、Bluetooth SoCにQCC5125、USBインターフェースにはXU316を搭載しています。これによりあらゆる機能、性能を最新版にアップデートし、デスクトップヘッドホンアンプのグレードに迫る音質体験をお届け致します。外観も上位モデルのQ7を踏襲したデザインへと刷新しています。

  1. 「AK4191EQ+AK4499EX」を搭載
    Q15では、AKMのフラッグシップDAC「AK4191EQ+AK4499EX」を採用しました。このDACシステムは、デジタルフィルターとデルタシグマ変調を担当するAK4191EQと、アナログDACを担当するAK4499EXからなるセパレートDAC方式を採用しています。

    デジタル処理とアナログ処理という性質の全く異なる機能をチップレベルで分離することに加え、抵抗素子の個体差を平準化する「DWA RoutingTechnology」を組み合わせ、チップレベルでのS/N比を向上させています。先代フラッグシップモデルからの数値的な改善のみならず、質感の表現までこだわり抜いた新世代のDACシステムです。
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  2. 新搭載「デスクトップモード」
    Q15は新たに「デスクトップモード」を搭載し、そのための独立したType-C電源コネクターを装備しました。Q15をUSB PD電源アダプターに接続すると、内蔵バッテリーを完全にバイパスして外部電源が供給されます。外出先でもデスクトップアンプのような迫力のある高音質体験が可能になります。

    また、「デスクトップモード」では、バランス出力+ヘッドホンモードにおいて1600mWの出力が可能です。 様々なIEMやフルサイズのヘッドホンを駆動するのに十分なパワーを発揮します。
    hoge画像
  3. 幅広いデコーディングに対応
    Q15はUSB DAC、Bluetooth、同軸をはじめ、その他のデコードモードを搭載しています。各モードが1台にまとめられているため様々なデバイスに接続することが可能です。

    ・USB:
    コンピューター/スマートホン/タブレット/ゲーム機
    →最大768kHz/32bit PCMおよびDSD512

    ・Bluetooth:
    スマートホン/タブレット/デジタルオーディオプレーヤー
    →LDAC/aptXアダプティブを含むハイレゾ対応Bluetoothコーデック(Qualcomm製SoC「QCC5125」搭載)

    ・同軸:
    CD/ネットワーク再生可能なオーディオ機器/デジタルオーディオプレーヤー/レシーバーなどに接続。
    →192kHz/24bit PCMおよびDSD64に対応
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  4. 効率的な安定動作を実現するデジタルコア
    FIIO Q7と同レベルのデジタルコンポーネントを搭載するQ15は、ARMプロセッサーを採用しています。USB/Bluetooth/同軸のデコードを1つで行う事によりデジタルオーディオ信号の低レイテンシー処理を実現しています。

    ・XMOS 16コア XU316
    768kH2/32bitPCM、DSD512、MQAのフルデコードに対応します。

    ・TI Cortex M4 プロセッサ
    様々なシステムの安定かつ効率的な動作を実現します。

    ・デュアル・オーディオ水晶発振器 / 非同期 自己適応型デュアルモード管理
    多種多様な音源やサンプリングレートに正確かつ安定的に対応可能です。
    hoge画像
  5. フルカラーIPSディスプレイ
    Q15は視認性の高いフルカラーIPSディスプレイを採用しており、現在のサンプリングレートや音量、ゲインなど様々な情報を快適にナビゲートします。このディスプレイと直感的に操作できるボリュームノブの組み合わせにより簡単・快適な操作が可能です。
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  6. 「フォーンモード」搭載
    Q15はスマートホンなどとの組み合わせ時に通話時の使用をより便利にするため「フォーンモード」スイッチを搭載しました。この「フォーンモード」をオンにすると、Q15は内蔵バッテリーで駆動し、スマートホンなどのバッテリーを消費しません。

    ※コンピューターに接続する必要がある場合は、「フォーンモード」をオフにしてください。
    ※上記写真は付属品のシリコンリングを使用しています。
    hoge画像
  7. RCA同軸入力端子
    Q15には同軸入力端子も装備しています。ネットワーク再生可能なオーディオ機器やCDプレーヤーを通常の同軸ケーブルで直接接続することができ、これにより信号の損失の無い音声再生が可能になります。
    hoge画像
  8. 背面パネルにアンチグレアガラスを採用
    Q15では背面パネルに光の写り込み等を抑制し視認性や操作性を高めるアンチグレアガラスを初めて採用しました。マットな質感でさらさらな使い心地と18:9という黄金比率のサイズも相まって手持ちでも他のポータブル機器との組み合わせでも快適な使用感を実現しました。外出先でも高音質サウンドを簡単・快適にコントロールできます。
    hoge画像
  9. 5段階のオーディオ回路と5段階のゲインコントロール
    Q15では背面パネルに光の写り込み等を抑制し視認性や操作性を高めるアンチグレアガラスを初めて採用しました。マットな質感でさらさらな使い心地と18:9という黄金比率のサイズも相まって手持ちでも他のポータブル機器との組み合わせでも快適な使用感を実現しました。外出先でも高音質サウンドを簡単・快適にコントロールできます。
    hoge画像
  10. 15通りのデジタル・アナログ電源
    Q15の内部には15通りのデジタル・アナログ電源が搭載されています。デジタル部、アナログ部、ヘッドフォンアンプなどの電源システム、ヘッドフォンアンプなど21個の低ノイズのリニアレギュレーターが配置されており、これらにより電圧出力の正確な安定化を実現しています。さらに15個の低抵抗タンタル・コンデンサーを配し、幅広い豊富な電源供給を行っています。
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  11. 7つのEQプリセットと3つのカスタマイズ可能な
    パラメトリックEQ(PEQ)プリセット
    Q15には7つのEQプリセットと3つのカスタマイズ可能なPEQプリセットが備わっています。PEQはBluetoothモードとUSB DACモードの両方で使用が可能です。FIIOが独自に開発したPEQアルゴリズムとユーザーインターフェースにより調整する周波数とゲインレベル、帯域幅を選択することができ、サウンドを思い通りに微調整することが可能です。

    ※カスタマイズ可能なPEQと同軸入力時のPEQは、今後のファームウェア・アップグレードでサポートされる予定です。
    ※USB DAC PEQは192kHz/24bit PCMに対応。
    ※USB DACのEQはXMOSチップによって処理されます。このモードでEQをオン/オフする場合USB接続は一時的に切断され、自動的に再接続されます。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
入力端子 ・USB2.0 Type-C端子
・RCA同軸デジタル入力端子
出力端子 ・3.5mmシングルエンドヘッドホン端子
・4.4mmバランスヘッドホン端子
最大対応サンプリングレート/ビットレート USB入力時:
768kHz/32bit、DSD512(PEQ使用時 PCM192kHz/24bit)
RCA同軸入力時:
192kHz/24bit、DSD64
MQA対応 MQAフルデコード
DACシステム AK4191EQ+AK4499EX
Bluetoothチップ QCC5125(CPU+DSP デュアルコアデザイン)
Bluetooth対応コーデック AAC、SBC、aptX、aptx LL、aptX Adaptive、aptx HD、LDAC
USBレシーバー XMOS XU316
推奨インピーダンス バランス:
8〜350Ω
アンバランス:
8〜150Ω
最大出力 バランス:1,610mW (32Ω,THD+N<1%)
アンバランス:625mW (32Ω,THD+N<1%)
THD+N バランス:
<0.00055%(1kHz/-14dB @ 32Ω)
アンバランス:
<0.0005%(1kHz/-9dB @ 32Ω)
S/N比 バランス:
≥123dB(A特性)
アンバランス:
≥123dB(A特性)
周波数特性 20Hz〜80kHz(<3dB)
ディスプレイ 1.3インチIPS (240×240)
充電方法 PD 9V、DC給電による充電
バッテリー容量 5500mAh
再生時間 約9時間(UACモード/バランス再生時)
充電時間 約3.5時間(急速充電時)
寸法 約143.5×71.8×21.8mm
重量 305g
付属品 ・USB Type C to Cケーブル(ロング)
・USB Type C to Cケーブル(ショート)
・USB Type A (オス) to C (メス) アダプター
・収納ポーチ
・シリコンパッド
・スクリーンプロテクター(貼り付け済み)
・シリコンリング
・クイックスタートガイド
・保証書

満足度

4.5

音質

4.8

携帯性

3.4

バッテリー

4.3

拡張性

4.1

4人のお客様がレビューしています。

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:Black

音質

4.5

携帯性

3.5

バッテリー

4.0

拡張性

3.0

デスクトップとポータブルの両刀遣い

普段はデスクトップモードでPCに接続し、家の中を動き回る必要がある時はBluetoothモードにしております。価格、サイズ、音質全てのバランスが良いと感じました。

音はウォームよりで温かみのある音。解像感は横に広いというよりは縦に深みがある感じで、女性ヴォーカルの声はより甘くなり心地よいです。
ただ、THXではないのでキレのあるクール系が好きな人には合わないかもしれません。本当にここが購入の分かれ道かと思います。

FIIO DACあるあると思いますがスマホのFIIO MUSICに繋いだらディスプレイに曲名とか再生バーが表示されたら面白いなと感じました。

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heihei さん (2024/03/25)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:Titanium

音質

5.0

携帯性

3.0

バッテリー

5.0

拡張性

5.0

同じFiiOのFX15イヤホンと最強の組み合わせで最高のサウンド

FX15のレビューにも書きましたが、この組み合わせは最高です。
大げさな表現になりますが、ハイスペックのスピーカーが鳴っているようです。
アンプと出力機器(スピーカーやヘッドホン)との関係はインピーダンスの整合や繋いだときのRC回路の発生等、アナログ回路は様々な微妙な問題があるため、相性も重要な要素になります。
とはいえ、Q15であれば、ほとんどのイヤホンを充分に慣らせると思いますので、又店にお邪魔していろいろ視聴したいと思います。
音の傾向はイヤホンとの組み合わせで変わりますが、この組み合わせではフラットでボリュームを上げても突き刺さる感じが皆無。本当にいい買い物をしました。

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白髪ゲーマー さん (2024/02/09)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 2

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:Black

音質

5.0

携帯性

3.0

バッテリー

4.0

拡張性

4.5

長く使えそうなDAC AMP です。

予約購入して一週間が経ちましたので、レビューいたします。

最初に感じたのは、かなりフラットな音質だなと思いました。
特に誇張する帯域も無くて聞きやすい印象でした。

でも聞き込んで行くと、再生帯域はかなり広く、解像度も高い感じです。
イコライザー機能も内蔵してるので、音質も変えられます。

ダイヤルを長押しで設定を変える項目になり、直感的な操作で使いやすいです。

あとこれは自分の個体差と思われますが、3.5mmの端子が少し硬めで、
プラグを押し込むと重たいです。(4.4mmは軽い)

大きさもほぼスマホと同じなので、携帯もしやすいですね。
コスパの高い良いDAC AMP だと思います。

【追記】
購入から数ヶ月経ち、追記します。
外部電源を供給して使うデスクトップモードにすると、
音域全体に渡り密度が濃くなった感じになり、より音質が高くなります。

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A5 さん (2024/02/02)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:Black

音質

4.5

携帯性

4.0

バッテリー

4.0

拡張性

4.0

DACとしてのサイズのあり方を確信したお話

今回も発売前に楽しみに試聴させていただきました。

試聴環境
携帯 Xperia 10 Ⅳ(CtoCとBluetooth LDAC)
イヤホン SIMGOT EA500
ケーブル 4.4mmバランス  薦枕麗 2pin変換アダプター

まず一聴して感じたのは
ボーカルの輪郭と近くに感じる事のできる声の音圧、
バスドラムもボーカルの近くでしっかりと輪郭を感じさせてくれ、
されど細かな音は、音場の広さを感じさせるように繊細に
音を響かせてくれていて、とても気持ちよく感じることが
できました。

そしてアプリがあることに気づき、その場でダウンロードをし
Bluetoothでつなぐと、さすがFIIOを感じますね、
DAPを扱うようにEQなどの設定も行えるのは楽しめました。
(音質は無線でも、有線と変わりは感じませんでした)

ここからはタイトルにもし感じていることのお話です
(あくまで個人の客観ですので)
何個かドングルDACを使用していましたが、
小型で扱いやすいと思い使っていましたが、
意外とポケットなどに入れ使用すると邪魔で、
しかも引っかかったり、接触不良のため
音楽が止まり手を加えないといけないことも多く、
携帯の充電も速く減り充電も出来ず
しかもライトニングケーブルの消耗は著しく何本か買いました。

その結果
DACはCtoCかBluetoothで運用を決めました。
小型のワイヤレスDAC(GO blu等)と、
携帯と重ねて運用でける程度のポータブルDACで
(Q15やGryphon等)しかも自宅ではPCと繋げ
据え置きになるほどのパワーのDACがいいということが、
私のDACに沼った答えでした。

なのでQ15は今年、楽しみな商品になると思いました。

ではまた。。。

(今回も試聴させて頂きありがとうございました。)

続きを読む

ナオキ さん (2024/01/21)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 3