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Noble Audio (ノーブルオーディオ)

FALCON MAX

  • 新品

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4562314018158

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スタッフによる音域バランス評価(平均)

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この商品のスタッフレビュー

つくちゃん

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

音も機能も妥協したくない!

【外観・機能】
真っ黒過ぎず、かつ本体がつややかで見た目もかっこいい。ケースも大きすぎず持ち運びのしやすい大きさでカバンにすっぽり収まります。

◎ノイズキャンセリング
圧迫感の少ないノイズキャンセリングで、ずっと着けていても疲れにくかったです。付属のフォームイヤーピースにより、遮音性・密閉度が上がっているのも特徴です。

◎外音取り込み
音楽を止めて使えば、イヤホンを着けている時と着けていない時で差を感じないほど、とても自然な外音取り込みです。全部綺麗に拾ってくれるので、「ほんとにイヤホン着けているのかな?」と錯覚してしまうほど自然です。

【音質】
高域用に採用されているMEMSドライバーと10mm径のダイナミックドライバーが搭載されていて、明瞭感と繊細な音を再現しており、ずっと聴いていたくなる音でした。特に、MEMSドライバーでは高域が特に伸びやかで、普段のイヤホンだと伸びにくい音も綺麗に再現されていました。

音の輪郭は1音1音ハッキリ、くっきりとしている為、声の部分も楽器の音も綺麗に全て聴こえてくるのがとても良くどんな楽曲でも合いやすいと思います。個人的にはピアノ楽曲や女性ボーカルとの相性が特に良いと感じました。

低音域も強すぎず、「“今”低域が欲しい!」という時にしっかりと持ち上がり、他の帯域を邪魔しない。だけど主張をしてくれる。そんな感覚なので、全体のバランスはとてもよく聴き疲れのしにくいイヤホンだなと感じました。

【まとめ】
バランスのいいサウンドがお好きな方。音質も重視したいけどノイズキャンセリングも捨てたくない。そんな方、一度試聴をしていただきたいです。

【試聴環境】
試聴プレイヤー:Google pixel 7Pro

【試聴楽曲】
CHOPPY CHOPPY / PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS
&ME / NALALA
海の見える街 / All That Jazz
101回目のプロローグ / UNISON SQUARE GARDEN

つのっち

@e☆イヤホン仙台駅前店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

新規格ドライバーによるこの高域は必聴です。

音質重視の完全ワイヤレスイヤホンを数多く手がけてきたNoble Audioから、「全てがNoble Audio史上初」と謳われるFALCON MAXをご紹介します。

まず一聴して感じたのは音場の広さです。高域に割り当てられた新規格のMEMSドライバーのおかげか、シンバルのアタックやサスティンなど高域のおいしいところは強調しながらも刺さらず、他帯域を邪魔しない分離感があります。

また、ダイナミックドライバーに割り当てられた低域は豊かな鳴りとくっきりとした輪郭が両立されており、サウンド全体の明瞭なイメージを崩さないようなチューニングがなされているように思います。各帯域の明確な定位により音に奥行きが生まれ、自然な音場の広さに心地よさを感じました。

機能面ではノイズキャンセリングに外音取り込みはもちろんのこと、マルチポイントやゲーミング向けの低遅延モード、さらには10バンドEQによる音質調整など思いつく限りの機能が搭載されています。また、高音質コーデックのLDACとaptX Adaptiveのどちらにも対応しているところも嬉しいポイントです。

新規格のMEMSドライバーを採用した注目のモデルは、音質だけでなく機能としても高いクオリティでまとめられた完全ワイヤレスイヤホンです。ぜひお試しください。

         
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

“Wizard”ジョン・モールトンによる、⾳質ファースト思想は新たな領域へ。
最新技術を投⼊したFALCONシリーズ最新作

Noble Audio FALCON MAX

ヒーローイメージ

全てがNoble Audio史上初。
最高クラスの性能を誇るドライバー・SoC・コーデックの三位一体設計。

MEMSドライバーを採用したハイブリッド・ドライバー構成
Qualcommの現行最新世代SoC「QCC5171」
待望のLDAC、LE-Audioに対応

  1. Noble Audio初採⽤となる xMEMS製「Cowell」MEMSドライバー
    FALCON MAXは、⾼域⽤に新たな⾳質体験を実現するxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバーに加えて、低域⽤に10mm径の⼤型複合素材ダイナミックドライバーを搭載したハイブリッド構成を採⽤。MEMSドライバーはシリコンウエハーから切り出したシリコン振動板に電圧をかけることで発⾳させる厚電(ピエゾ)⽅式のスピーカードライバーです。材質の硬さや軽量さを活かすことで、特に⾼域の再⽣周波数帯域が広く、歪みが少ない点に特⻑があります。

    製造誤差が少ないことから左右の位相特性も優れており、従来製品では難易度が⾼かった空間表現にも優れています。
    また、リンギングが起きにくくインパルスレスポンスにも優れていることから、ドライバー固有の癖が少ないことでも注⽬されており、⾳響チューニングに新たな可能性をもたらすドライバーです。
    hoge画像
  2. 10mm径複合素材ダイナミックドライバー「DualLayered LCP Driver」
    FALCON MAXは、⾼域⽤に新たな⾳質体験を実現するxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバーに加えて、低域⽤に10mm径の⼤型複合素材ダイナミックドライバーを搭載したハイブリッド構成を採⽤。ダイナミックドライバーにはスーパーエンジニアプラスチック由来のスピーカードライバー⽤材料として定評のある素材をハイブリッドで使⽤。⾼い耐熱性と強度、内部損失性をもつポリエーテルエーテルケトン(PEEK)とポリウレタン(PU)の複合素材層に、⾼い弾性率と内部損失性を持つ液晶ポリマー(LCP)をコーティングすることで振動板として理想的な特性を追求した、10mm径「Dual-Layered LCP Driver」を採⽤しています。

    FALCON MAXは、⾼性能なダイナミックドライバーを採⽤することで、MEMSドライバーの⻑所を⽣かした設計です。
    hoge画像
  3. Qualcomm製SoC「QCC5171」を搭載 Bluetooth5.3とLE-Audioに対応
    FALCON MAXは、従来製品に⽐べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電⼒を低減させた、最新世代のQualcomm製SoC「QCC5171」( Qualcomm S5 Sound Platform)を搭載。低遅延・⾼⾳質を実現する最新オーディオコーデックに対応するほか、FALCONシリーズ最⾼クラスの⾼い接続品質と⾼効率化を実現しています。

    「低遅延」「LC3コーデック」「左右独⽴」「複数⼈でシェア」「ブロードキャスト」といった新機能を備えたBluetoothオーディオの新しい標準規格である「LE-Audio」規格にも対応します。

    デュアルコア・240MHzで動作するQualcomm® Kalimba™ DSPオーディオプロセッサーを搭載するほか、デュアルコア・最⼤80MHzで動作し複数のタスクを同時に処理可能な32ビットCPUを搭載。プログラマブルなので将来的な機能拡張にも対応します。
    hoge画像
  4. もうオーディオコーデックで悩まない LDAC/aptX Adaptiveに両対応
    FALCON MAXは、ハイレゾワイヤレス⾼⾳質コーデック「LDAC」にNoble Audio製品として初めて対応。LDACとaptX系コーデックの両⽅に正式対応する世界で初めての完全ワイヤレスイヤホンです(※1) 。

    LDAC接続時は、24bit/96kHzまでのハイレゾ⾳源の再⽣に対応するほか、接続優先モード、⾳質優先モードにも対応します。通信状況に応じて⾃動的に最適な動作モードを選択する⾃動モードにも対応します(※2) 。

    aptX Adaptive使⽤時には、24bit/96kHzまでのハイレゾ⾳源の再⽣に対応するほか、低遅延が要求されるコンテンツで⾃動的に遅延を抑えるLow Latencyモード、ロスレスコンテンツ再⽣時に可逆圧縮でのデータ転送が可能なLosslessモードにも対応します。

    あらゆるコンテンツを⾼⾳質かつ、低遅延でお楽しみ頂けるのもFALCON MAXの特⻑です。
    ※1 エミライ調べ。2023年12⽉18⽇時点
    ※2 別途送信機側での対応、操作が必要です
    hoge画像
  5. QualcommのSnapdragon Sound認証とJASのハイレゾワイヤレス認証に対応
    FALCON MAXは、オーディオ体験の基本となる「⾳質」「ロバストネス(接続の安定性)」「低遅延」を向上させ、⾳楽再⽣はもちろん⾳声通話やゲーミングサウンドなど全てを⾼品位化する、Qualcomm社の新たなオーディオプラットフォーム「 Qualcomm® Snapdragon Sound™ 」に対応します 。

    また、24bit/96kHzのハイレゾ⾳源の再⽣に対応し、アンプ部およびスピーカー部が40kHz以上の再⽣に対応する所定の条件を満たしたワイヤレスオーディオ機器のみに付与される、⽇本オーディオ協会(JAS)のハイレゾオーディオワイヤレス認証に、 Noble Audio製品として初めて対応します。
    hoge画像
  6. リアルタイムでNC効果を最適化 第3世代「Adaptive ANC」に対応
    FALCON MAXに搭載されたアクティブノイズキャンセリング機能は、ユーザーの⾝体の動きや周囲の環境に応じてリアルタイムでNC効果を動的に変化させ快適性や⾳質を向上させる、第3世代「Adaptive ANC」を採⽤。

    外⾳を効果的に取り込むフィードフォワード⽤マイクとイヤホン装着時の外⽿道の反響を取り込むフィードバック⽤マイクを組み合わせたハイブリッド⽅式により、⾃然なノイズ抑制が可能で、⻑時間の利⽤に適した⾳の抑圧感の少なさが特⻑です。 また、“Wizard”ジョン・モールトンによって、ANC有効時、ヒアスルー有効時、ANC無効時と、帯域バランスの変化を極⼒抑えたチューニングも特⻑です。
    hoge画像
  7. ⾃然な外⾳取り込みへ 「Full-band ambient mode」搭載
    Noble Audio製品史上最⾼レベルの外⾳取り込み品質を⽬指して、FALCON MAXは「Full-band ambient mode」を搭載。従来製品よりも広帯域で外⾳取り込みをすることで、周囲の⾳がより聞き取りやすくなりました。

    FALCON MAXなら、周囲の状況の確認や声の聞き取りなどでイヤホンをつけながらでも、快適に⾳楽を楽しむことができます。
    hoge画像
  8. ⾼い密閉度でノイズをアイソレーション コーティング加⼯ウレタン製イヤーピース
    FALCON MAXに付属する伸縮性のあるウレタン製イヤーピース(S/M/Lサイズ)は、お客様⼀⼈ひとりの⽿⽳の中で適切にフィット。

    これにより、脱落を防ぐとともに、⾼い遮⾳性と密閉度を保つことができ、周囲の騒⾳を物理的に抑えます。Adaptive ANCと併⽤することで、⼩さな⾳量でもしっかりと⾳楽に没頭することができます。

    また、イヤーピース表⾯にはコーティング加⼯が施されており、ウレタン製イヤーピースにありがちな⾼域の籠りを低減。MEMSドライバーの性能を⼗分に発揮させます。
    hoge画像
  9. 抜群の接続安定性を実現 High Precision Connect Technology 4
    接続安定性の⾼さで定評のあるFALCONシリーズですが、FALCON MAXは、安定の接続品質に変わりはありません。

    Qualcomm製最新世代SoC「QCC5171」に加え、内蔵アンテナの位置を最適化することで⾼い接続安定性を誇るテクノロジー「High Precision Connect Technology」も第4世代へ進化を遂げています。

    ⾳楽が途切れてしまうことの煩わしさとはサヨウナラ。いつでも、どこでもいい⾳をお楽しみください。
    hoge画像
  10. 左右イヤホンのバッテリー⽚減りを防⽌TrueWireless™ Mirroring対応
    FALCON MAXは、左右のイヤホンへそれぞれデータを伝送する「TrueWireless Mirroring」テクノロジーに対応。

    左右で⼀つのBluetoothアドレスを共有するので、ペアリングをする時には接続元デバイスには1つの接続先として表⽰され、イヤホンの左右を意識する必要はありません。⼀度ペアリングするだけで左右のどちらでもお使いいただけます。

    また、左右イヤホンのロールスワッピング機能にも対応し、バッテリーの⽚減りを防⽌。あらゆるスマートフォン・タブレットに対応しています。
    hoge画像
  11. パーソナルユースからビジネスユースまでマルチポイント・マルチペアリングに対応
    複数のBluetooth機器を登録できるマルチペアリング、さらには複数デバイスとの同時接続に対応するマルチポイントにも対応(最⼤2台まで)。あらゆるシーンでシームレスにFALCON MAXをお使いいただくことが可能で、従来のFALCONシリーズに⽐べて格段に使いやすさが向上しました。
    hoge画像
  12. ⾳楽はもちろん、通話品質も“いい⾳” aptX Voiceに対応
    FALCON MAXが対応している⾳声通話⽤のBluetoothコーデック「aptX Voice」は、32kHzの⾳声通話品質を提供することで⾳声通話体験を向上させ、お客様が⾮常にクリアな⾳声通話を体験できるように設計されています。

    近年増えつつあるビジネスシーンでのワイヤレスイヤホンの利⽤も、 FALCON MAXならクリアな通話品質で相⼿も⾃分もストレスなく声を綺麗に聞き取ることができます。
    hoge画像
  13. ワークアウト時の汗や⽔濡れを気にせず使える、防塵・防⽔設計(IP54)
    FALCON MAXは、国際規格基準で「あらゆる⽅向からの⽔の⾶まつを受けても有害な影響を受けない」、IP54対応。⾬の⽇の⽔はねや、スポーツの際に汗をかいても、故障の⼼配なくお使い頂けます。
    hoge画像
  14. ワイヤレス充電に対応
    4回充電可能なバッテリー搭載充電ケース。
    hoge画像
  15. 専⽤アプリでさらに便利に FALCON MAXを⾃由にカスタマイズ
    専用アプリ「Noble FALCON MAX」
    Google Play及びApp Storeよりダウンロード可能
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 ハイブリッド型(MEMS+DD)
ドライバー詳細 xMEMS製 Cowell MEMS Driver 1基
10mm径 Dual-Layered LCP Driver 1基
再⽣周波数帯域 20Hz – 48kHz
SoC QCC5171
接続⽅式 Bluetooth
Bluetooth仕様 Ver.5.3
Bluetoothプロファイル A2DP, AVRCP, HSP, HFP
マルチポイント 対応(2台まで同時接続)
マルチペアリング 対応
⽚⽿使⽤ 対応
対応コーデック SBC,AAC,aptX,aptX Adaptive(24/96, Lossless, Low Latency),LDAC(330kbps,660kbps,990kbps,Adaptive),LC3(LE-Audio時)
BLE(Bluetooth Low Energy) 対応
連続再⽣時間 ANC OFF+⾳量60%時=約5.5時間
ANC ON+⾳量60%時=約4.5時間
充電時間 ケース=約2時間以下(USB充電時)、約4時間以下(ワイヤレス充電時)
イヤホン本体=約1.5時間
通話機能 有(aptX Voice、通話時cVcノイズキャンセリング対応)
⾳質調整機能 有(10BAND EQ)
アクティブノイズキャンセリング 有(適応型)
TrueWireless™ Mirroring
外⾳取り込み機能 有(適応型)
⾃動電源ON/OFF機能
防⽔機能(イヤホン本体) 有(IP54)
無線充電機能(充電ケース)
低遅延(ゲーミング)モード 有(マルチポイントOFF時)
バッテリー容量 イヤホン本体 約50mAh
充電ケース 約600mAh
イヤホン本体重量 約5.5g/個
充電ケース重量(イヤホンを含まず) 約39.5g
付属品 充電ケース
ポーチ
イヤーピース(メモリーフォーム:S/M/L)
充電⽤USBケーブル
クイックスタートガイド

商品詳細

“Wizard”ジョン・モールトンによる、⾳質ファースト思想は新たな領域へ。
最新技術を投⼊したFALCONシリーズ最新作

Noble Audio FALCON MAX

ヒーローイメージ

全てがNoble Audio史上初。
最高クラスの性能を誇るドライバー・SoC・コーデックの三位一体設計。

MEMSドライバーを採用したハイブリッド・ドライバー構成
Qualcommの現行最新世代SoC「QCC5171」
待望のLDAC、LE-Audioに対応

  1. Noble Audio初採⽤となる xMEMS製「Cowell」MEMSドライバー
    FALCON MAXは、⾼域⽤に新たな⾳質体験を実現するxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバーに加えて、低域⽤に10mm径の⼤型複合素材ダイナミックドライバーを搭載したハイブリッド構成を採⽤。MEMSドライバーはシリコンウエハーから切り出したシリコン振動板に電圧をかけることで発⾳させる厚電(ピエゾ)⽅式のスピーカードライバーです。材質の硬さや軽量さを活かすことで、特に⾼域の再⽣周波数帯域が広く、歪みが少ない点に特⻑があります。

    製造誤差が少ないことから左右の位相特性も優れており、従来製品では難易度が⾼かった空間表現にも優れています。
    また、リンギングが起きにくくインパルスレスポンスにも優れていることから、ドライバー固有の癖が少ないことでも注⽬されており、⾳響チューニングに新たな可能性をもたらすドライバーです。
    hoge画像
  2. 10mm径複合素材ダイナミックドライバー「DualLayered LCP Driver」
    FALCON MAXは、⾼域⽤に新たな⾳質体験を実現するxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバーに加えて、低域⽤に10mm径の⼤型複合素材ダイナミックドライバーを搭載したハイブリッド構成を採⽤。ダイナミックドライバーにはスーパーエンジニアプラスチック由来のスピーカードライバー⽤材料として定評のある素材をハイブリッドで使⽤。⾼い耐熱性と強度、内部損失性をもつポリエーテルエーテルケトン(PEEK)とポリウレタン(PU)の複合素材層に、⾼い弾性率と内部損失性を持つ液晶ポリマー(LCP)をコーティングすることで振動板として理想的な特性を追求した、10mm径「Dual-Layered LCP Driver」を採⽤しています。

    FALCON MAXは、⾼性能なダイナミックドライバーを採⽤することで、MEMSドライバーの⻑所を⽣かした設計です。
    hoge画像
  3. Qualcomm製SoC「QCC5171」を搭載 Bluetooth5.3とLE-Audioに対応
    FALCON MAXは、従来製品に⽐べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電⼒を低減させた、最新世代のQualcomm製SoC「QCC5171」( Qualcomm S5 Sound Platform)を搭載。低遅延・⾼⾳質を実現する最新オーディオコーデックに対応するほか、FALCONシリーズ最⾼クラスの⾼い接続品質と⾼効率化を実現しています。

    「低遅延」「LC3コーデック」「左右独⽴」「複数⼈でシェア」「ブロードキャスト」といった新機能を備えたBluetoothオーディオの新しい標準規格である「LE-Audio」規格にも対応します。

    デュアルコア・240MHzで動作するQualcomm® Kalimba™ DSPオーディオプロセッサーを搭載するほか、デュアルコア・最⼤80MHzで動作し複数のタスクを同時に処理可能な32ビットCPUを搭載。プログラマブルなので将来的な機能拡張にも対応します。
    hoge画像
  4. もうオーディオコーデックで悩まない LDAC/aptX Adaptiveに両対応
    FALCON MAXは、ハイレゾワイヤレス⾼⾳質コーデック「LDAC」にNoble Audio製品として初めて対応。LDACとaptX系コーデックの両⽅に正式対応する世界で初めての完全ワイヤレスイヤホンです(※1) 。

    LDAC接続時は、24bit/96kHzまでのハイレゾ⾳源の再⽣に対応するほか、接続優先モード、⾳質優先モードにも対応します。通信状況に応じて⾃動的に最適な動作モードを選択する⾃動モードにも対応します(※2) 。

    aptX Adaptive使⽤時には、24bit/96kHzまでのハイレゾ⾳源の再⽣に対応するほか、低遅延が要求されるコンテンツで⾃動的に遅延を抑えるLow Latencyモード、ロスレスコンテンツ再⽣時に可逆圧縮でのデータ転送が可能なLosslessモードにも対応します。

    あらゆるコンテンツを⾼⾳質かつ、低遅延でお楽しみ頂けるのもFALCON MAXの特⻑です。
    ※1 エミライ調べ。2023年12⽉18⽇時点
    ※2 別途送信機側での対応、操作が必要です
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  5. QualcommのSnapdragon Sound認証とJASのハイレゾワイヤレス認証に対応
    FALCON MAXは、オーディオ体験の基本となる「⾳質」「ロバストネス(接続の安定性)」「低遅延」を向上させ、⾳楽再⽣はもちろん⾳声通話やゲーミングサウンドなど全てを⾼品位化する、Qualcomm社の新たなオーディオプラットフォーム「 Qualcomm® Snapdragon Sound™ 」に対応します 。

    また、24bit/96kHzのハイレゾ⾳源の再⽣に対応し、アンプ部およびスピーカー部が40kHz以上の再⽣に対応する所定の条件を満たしたワイヤレスオーディオ機器のみに付与される、⽇本オーディオ協会(JAS)のハイレゾオーディオワイヤレス認証に、 Noble Audio製品として初めて対応します。
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  6. リアルタイムでNC効果を最適化 第3世代「Adaptive ANC」に対応
    FALCON MAXに搭載されたアクティブノイズキャンセリング機能は、ユーザーの⾝体の動きや周囲の環境に応じてリアルタイムでNC効果を動的に変化させ快適性や⾳質を向上させる、第3世代「Adaptive ANC」を採⽤。

    外⾳を効果的に取り込むフィードフォワード⽤マイクとイヤホン装着時の外⽿道の反響を取り込むフィードバック⽤マイクを組み合わせたハイブリッド⽅式により、⾃然なノイズ抑制が可能で、⻑時間の利⽤に適した⾳の抑圧感の少なさが特⻑です。 また、“Wizard”ジョン・モールトンによって、ANC有効時、ヒアスルー有効時、ANC無効時と、帯域バランスの変化を極⼒抑えたチューニングも特⻑です。
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  7. ⾃然な外⾳取り込みへ 「Full-band ambient mode」搭載
    Noble Audio製品史上最⾼レベルの外⾳取り込み品質を⽬指して、FALCON MAXは「Full-band ambient mode」を搭載。従来製品よりも広帯域で外⾳取り込みをすることで、周囲の⾳がより聞き取りやすくなりました。

    FALCON MAXなら、周囲の状況の確認や声の聞き取りなどでイヤホンをつけながらでも、快適に⾳楽を楽しむことができます。
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  8. ⾼い密閉度でノイズをアイソレーション コーティング加⼯ウレタン製イヤーピース
    FALCON MAXに付属する伸縮性のあるウレタン製イヤーピース(S/M/Lサイズ)は、お客様⼀⼈ひとりの⽿⽳の中で適切にフィット。

    これにより、脱落を防ぐとともに、⾼い遮⾳性と密閉度を保つことができ、周囲の騒⾳を物理的に抑えます。Adaptive ANCと併⽤することで、⼩さな⾳量でもしっかりと⾳楽に没頭することができます。

    また、イヤーピース表⾯にはコーティング加⼯が施されており、ウレタン製イヤーピースにありがちな⾼域の籠りを低減。MEMSドライバーの性能を⼗分に発揮させます。
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  9. 抜群の接続安定性を実現 High Precision Connect Technology 4
    接続安定性の⾼さで定評のあるFALCONシリーズですが、FALCON MAXは、安定の接続品質に変わりはありません。

    Qualcomm製最新世代SoC「QCC5171」に加え、内蔵アンテナの位置を最適化することで⾼い接続安定性を誇るテクノロジー「High Precision Connect Technology」も第4世代へ進化を遂げています。

    ⾳楽が途切れてしまうことの煩わしさとはサヨウナラ。いつでも、どこでもいい⾳をお楽しみください。
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  10. 左右イヤホンのバッテリー⽚減りを防⽌TrueWireless™ Mirroring対応
    FALCON MAXは、左右のイヤホンへそれぞれデータを伝送する「TrueWireless Mirroring」テクノロジーに対応。

    左右で⼀つのBluetoothアドレスを共有するので、ペアリングをする時には接続元デバイスには1つの接続先として表⽰され、イヤホンの左右を意識する必要はありません。⼀度ペアリングするだけで左右のどちらでもお使いいただけます。

    また、左右イヤホンのロールスワッピング機能にも対応し、バッテリーの⽚減りを防⽌。あらゆるスマートフォン・タブレットに対応しています。
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  11. パーソナルユースからビジネスユースまでマルチポイント・マルチペアリングに対応
    複数のBluetooth機器を登録できるマルチペアリング、さらには複数デバイスとの同時接続に対応するマルチポイントにも対応(最⼤2台まで)。あらゆるシーンでシームレスにFALCON MAXをお使いいただくことが可能で、従来のFALCONシリーズに⽐べて格段に使いやすさが向上しました。
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  12. ⾳楽はもちろん、通話品質も“いい⾳” aptX Voiceに対応
    FALCON MAXが対応している⾳声通話⽤のBluetoothコーデック「aptX Voice」は、32kHzの⾳声通話品質を提供することで⾳声通話体験を向上させ、お客様が⾮常にクリアな⾳声通話を体験できるように設計されています。

    近年増えつつあるビジネスシーンでのワイヤレスイヤホンの利⽤も、 FALCON MAXならクリアな通話品質で相⼿も⾃分もストレスなく声を綺麗に聞き取ることができます。
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  13. ワークアウト時の汗や⽔濡れを気にせず使える、防塵・防⽔設計(IP54)
    FALCON MAXは、国際規格基準で「あらゆる⽅向からの⽔の⾶まつを受けても有害な影響を受けない」、IP54対応。⾬の⽇の⽔はねや、スポーツの際に汗をかいても、故障の⼼配なくお使い頂けます。
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  14. ワイヤレス充電に対応
    4回充電可能なバッテリー搭載充電ケース。
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  15. 専⽤アプリでさらに便利に FALCON MAXを⾃由にカスタマイズ
    専用アプリ「Noble FALCON MAX」
    Google Play及びApp Storeよりダウンロード可能
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製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 ハイブリッド型(MEMS+DD)
ドライバー詳細 xMEMS製 Cowell MEMS Driver 1基
10mm径 Dual-Layered LCP Driver 1基
再⽣周波数帯域 20Hz – 48kHz
SoC QCC5171
接続⽅式 Bluetooth
Bluetooth仕様 Ver.5.3
Bluetoothプロファイル A2DP, AVRCP, HSP, HFP
マルチポイント 対応(2台まで同時接続)
マルチペアリング 対応
⽚⽿使⽤ 対応
対応コーデック SBC,AAC,aptX,aptX Adaptive(24/96, Lossless, Low Latency),LDAC(330kbps,660kbps,990kbps,Adaptive),LC3(LE-Audio時)
BLE(Bluetooth Low Energy) 対応
連続再⽣時間 ANC OFF+⾳量60%時=約5.5時間
ANC ON+⾳量60%時=約4.5時間
充電時間 ケース=約2時間以下(USB充電時)、約4時間以下(ワイヤレス充電時)
イヤホン本体=約1.5時間
通話機能 有(aptX Voice、通話時cVcノイズキャンセリング対応)
⾳質調整機能 有(10BAND EQ)
アクティブノイズキャンセリング 有(適応型)
TrueWireless™ Mirroring
外⾳取り込み機能 有(適応型)
⾃動電源ON/OFF機能
防⽔機能(イヤホン本体) 有(IP54)
無線充電機能(充電ケース)
低遅延(ゲーミング)モード 有(マルチポイントOFF時)
バッテリー容量 イヤホン本体 約50mAh
充電ケース 約600mAh
イヤホン本体重量 約5.5g/個
充電ケース重量(イヤホンを含まず) 約39.5g
付属品 充電ケース
ポーチ
イヤーピース(メモリーフォーム:S/M/L)
充電⽤USBケーブル
クイックスタートガイド

満足度

4.0

高音の質

4.6

中音の質

4.3

低音の質

4

細やかさ

4.6

迫力

4

音場

4.2

遮音性

4

音漏耐性

4.2

30人のお客様がレビューしています。

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

3.5

低音の質

4.0

細やかさ

3.5

迫力

3.5

音場

3.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

過去モデルよりは良くなっている

音質は確実に進化していて文句なし
しかし機能面では相変わらず欠点だらけな印象
マイクや外音取り込みは使い物にならず、バッテリー持ちも悪いので利便性を求めるならソニーかゼンハイザーの方がおすすめできます

続きを読む

kiterc さん (2024/01/31)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 2

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.5

新時代の到来を告げるTWSの1つで、「Falconシリーズ」史上最高の完成度を有する意欲作。

試聴レビューとなります。
環境は以下の通りです。

接続環境
XperiaとのLDAC接続

音源
ロックやJ-PopのFLAC(ハイレゾあり)

なお、ノイズキャンセリング機能(以下、NC)については、耳が詰まる感覚が苦手なためオフにしましたので、予めご承知おき下さい。

【音質】
帯域バランスは、中低域が僅かに多めかつ中高域~高域が多めに感じましたが、バランスは良好です。

低域はタイトである程度の沈み込みの深さもあり、スピード感とアタック感が良い印象を抱きました。
気になった点としては、音の芯はあるものの中央付近以外の部分は少し量感としては弱めになるため、低域の広がりや鳴っている空間の広さを感じたい方は、試聴による確認が必要だと思います。

中域はボーカルが俯瞰的な距離感で、楽器隊を含めて楽曲の全体を把握しやすく感じました。
明るく元気なボーカルや楽器隊を楽しむ事が出来るのは、高域にかけての明瞭度の高さのおかげかと思います。

高域は透き通っていて細かく、TWSの中ではトップクラスの質感をしている印象です。
輪郭がカチッとしており、伸びや抜けの良さもあります。
中域から高域にかけての質感の良好さは、本機の音質面での特長だと思います。

音色としては明るくクールでドライな質感をしていますが、エッジ感のキツさのようなものは多少抑えられており、神経質さのようなものはあまり感じませんでした。(個人的にはもう少しキツさが欲しい)
また、着色感や演出感のような物はない訳ではありませんが、比較的少ないと思います。
しかし、モニター的な鳴り方というよりかはリスニング寄りで、メリハリの良さと音楽性があります。

解像度や分離感については、これまでに聴いてきたTWSの中ではトップクラスに良好で、価格帯にもよりますが一部の有線イヤホンとも勝負出来ると感じました。

音場は横に広く、前後感も必要十分にあると思います。
前後感に関して言えば、ボーカルよりも楽器隊の方がやや前にきますが、ボーカルが遠いという印象は抱きませんでした。

【外音取り込み】
試聴時に数十秒程度ではありますが、アンビエントモード(以下、AM)を試してみました。

私は同社のFalcon 2(以下、F2)を所有していますが、本機のAMはより自然な印象を抱いた点と、聞き取り易さが数段向上していました。
AMを使用時に「サーッ」というホワイトノイズに似たノイズが入る点は同様でしたが、本機ではそのノイズの量感が減少していましたので、使いやすく進化したという印象です。

【仕様及び機能面】
本機はダイナミック型ドライバーと、これから採用するイヤホンが増加していくと言われる、MEMSドライバーを採用したハイブリッド型の構成となっています。
音質面では、高域の再生周波数帯域が広い事や歪みが少ないという特長があり、製造による誤差も少ないという点も特長のようです。

Bluetoothに関する仕様では、Qualcomm社製の最新世代のBluetooth SoCである「QCC5171」を採用する事により、Bluetoothのバージョンが5.3である事に加えて、低遅延等の利点がある「LE Audio」に対応しています。
また、Bluetoothのコーデックとしては「aptX Adaptie」をはじめ、同社製のTWSとして初めて「LDAC」にも対応している点が特徴です。
両コーデックともに最大で96kHz 24bitまでの再生に対応しており、さらに「aptX Adaptive」では楽曲ファイルを可逆圧縮で転送する、「Losslessモード」にも対応しています。

その他の機能面としてはNCやAMの他に、2台までのマルチポイント接続とワイヤレス充電への対応や専用のアプリケーションによる各種設定、IP54の防塵・防水性能があります。

【装着感や使用感】
装着感については私には良好で、遮音性も高かったです。
F2は耳の奥まで挿入してほぼイヤーピースのみで支えるような装着感で、奥までしっかりと入っていないと心許ない感覚がありましたが、本機はそれが解消されていました。
憶測ではありますが、FoKusシリーズの開発で得た知見が活かされているのではないかと思います。

各種機能や音量の変更等を行う際に、本体のメーカーロゴがある面を押して操作する点は、F2と同様です。
しかしながら本機の方が、ボタンを押した際にイヤホンが耳奥に「押し込まれる感覚」は少なくなっています。

【外観・その他】
外観に関しては、ケースも本体もこれまでの「Falconシリーズ」で1番高級感があり、カッコ良さと可愛らしさが両立されていると思います。

本機に付属するイヤーピースはシリコン製ではなく、ウレタン製のフォーム系の物となっています。
試聴機にフォーム系が装着されていたか記憶が定かではないものの、私が音質的に苦手なフォーム系が装着されていたとしても、特に気にならなかった程に、本機は音の完成度が高いです。

【総評】
TWSの新時代の到来を感じさせる、大きな弱点がなくとても完成度が高い製品だと言えます。
「Falconシリーズ」としては、間違いなく最高の完成度を誇っています。

昨年に発売されたTWSで試聴した事がある製品の中では、TechnicsのEAH-AZ80(以下、AZ80)と本機はとても完成度が高く、「頭1つ抜けているな」という印象があります。

音質的にもスッキリとした中に高い明瞭度や分離感があり、楽曲全体を見渡せるが神経質さがなく、楽しく聴けるという点がとても好印象でした。

人から「金額は置いといて、おすすめのワイヤレスイヤホン何かない?」と聞かれた場合には、AZ80と本機を「まず聴いてみて」とおすすめするという具合に、素晴らしいTWSだと思っています。

まだイヤホンへの搭載例が多くはないMEMSドライバーを搭載し、かつハイブリッド型にしたという他に、同社の上位機で「この価格帯でBluetooth SoCの世代が古いのはどうなの?」といった意見にも対応するかのように、最新世代のSoCを採用していたりと、かなりの意欲作である事は間違いありません。

個人的な意見で恐縮ではございますが、音質や機能性、外観も好みによって様々な中で、「ひとまずはこのあたりを聴いてみて欲しい」と多くの人に薦められる、もしくは薦めたくなる製品は私の経験上ではそこまで多くないと思っています。
本機は、AZ80やSONYのWF-1000XM4、M5等と同様におすすめしやすい製品の1つになりました。

是非お試し下さい!

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masa さん (2024/01/30)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

新しい選択肢

このイヤホンの価格帯的に、ライバルはSONYのwf-1000xm5かtechnicsのeah-az80になるかと思います。今まではこの2つよどちらかといった感じでしたが、新たな選択肢が加わったように感じます。

ノイキャンの強さは先の2つに及びませんが、ノイキャン特有の圧迫感がないように感じました。音質は負けず劣らずです。ただ個人的にはデザインが好みではないのと、本体がケースから取り出しにくいのがネックです。

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ココ さん (2024/01/30)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

4.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

試聴レビュー

AZLAのcrystalを使った時の試聴です。
非常に細かく、よくある例えで粒が〜というのを初めて実感する製品でした。
全体的に固く激しめの音なので、綺麗で滑らかなのを求めてるいる場合はTechnicsかdevialetの方をおすすめします。

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七斗 さん (2024/01/29)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

3.5

中音の質

4.0

低音の質

3.5

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

3.5

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

低遅延高音質

音楽が途切れない、外出先でも安心してハイレゾ音質が
聴ける。一度ペアリングすれば左右どちらでも使えるので楽。
通話音質も良いので仕事にもつかえると思う。
防水、ワイヤレス充電、専用アプリもついてて
旅行にも持って行ける。

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するめ さん (2024/01/28)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

無評価

裏切られた

裏切られました。

2023年末、オーディオファンの関心はこの子に持っていかれていたと思います。e☆イヤホンTVさんでも取り上げられました(しまさんの分かりやすい解説、いつも感謝です)。

年明けにかけてお財布とにらめっこする日々。

そんなに高音がすごいの…?新製品だから持ち上げてるだけだろう…

そんな疑いは視聴によって打ち砕かれました。

高音が主張してきている、くらいの目立ち方です。でも刺さるとかうるさいなとかバランス崩壊はなく、なぜか心地よさを感じる…。店頭で涙を流しそうになって危なかったです。感動しました。

さらに裏切られたのは、低音域です。
まあ高音ぶっぱの程度かと思っていましたが(ごめんなさい)、低音域もちゃんと、しっかりと鳴る。もう、これ、なんなの…?

極めつけは、付属のフォームタイプのイヤピ!この装着感が最高!これだけでもほしいと思わせるものでした。店頭視聴のため音漏れに関しては評価できませんが、遮音性も高いと思われます。

とにかく視聴してその凄さを感じ、手に入れてほしいと思います。私も手中におさめたいのですが、お財布は簡単に頷いてくれず…

また視聴しに行ってお耳の保養をしてきたいと思います!

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high-D さん (2024/01/26)

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