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FiiO (フィーオ)

UTWS5【FIO-UTWS5】

スタッフによる音域バランス評価(平均)

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

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FiiO (フィーオ)

UTWS5【FIO-UTWS5】

  • 新品

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4562314016116 ~ 4562314016796

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スタッフによる音域バランス評価(平均)

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この商品のスタッフレビュー

ベスト

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

さらに高音質に!!

前モデルであるUTWS3は、音の立ち上がりに優れ、スッキリとしたサウンドでしたが、そちらと比べると音の情報量が増え、少しウォーミーで聴き心地の良いHiFiサウンドとなりました!

現モデルからaptX Adaptiveに対応したことにより、96kHz/24bitまで再生が可能となりさらなる高音質が実現しました。

また、高音質なサウンド部分と使いやすいがうまく共存しています。「FiiO Control」アプリを使用すれば、接続機器のボリュームと独立して32ステップのボリュームの設定が可能となっております。

ぜひ、お手持ちのイヤホンでお試しください!

ケイティ

@e☆イヤホン

量感イメージ

  • 近い
  • 広い
  • クール
  • ウォーム
  • 繊細
  • 迫力

え、完全ワイヤレスアダプターってここまで来たの?

リケーブル可能な有線イヤホンを完全ワイヤレスイヤホンにできるアダプターも段々と数が増えてきました。

前作の「UTWS3」を試聴した時点でもかなり驚きましたが、この「UTWS5」はさらなる進化を遂げています。

あえてスペック部分にはあまり触れずに、実際の音、使用感についてお話していきます。

まず、サウンドの傾向としてはかなりニュートラルに感じました。「UTWS3」のときは若干明るめで、元気目な印象がありましたが、かなり落ち着いたサウンドになりました。

同社のプレイヤー「M11」と「M11 PRO」を聴き比べたときに感じた違いに近い気がします。

また、今回は私が愛用しているFiiOのBluetoothレシーバー「BTR5」とスマホをBluetoothで、イヤホンを有線で接続した状態とも聴き比べてみました。

正直、かなり近い音質に感じました。流石にパワー感や、ノイズレスさはBTR5に軍配が上がるところですが、それでもBluetoothレシーバーにここまでひっ迫できるのは流石というところです。

個人的にはBTR5との使い分けも検討中です。通勤時や、散歩時は完全ワイヤレスイヤホンとしてUTWS5」を、おうちオーディオやオフィスでは「BTR5」をと、使い分けるのも一興です。

試聴環境:Galaxy Note 20 Ultra
    :Westone UM PRO30 【Redesing model】
試聴楽曲:billie eilish / bad guy
    :Maroon5 /Sugar
    :女王蜂 / 火炎
    :女王蜂 / 髪の毛

  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

96kHz/24bitのハイレゾ再生に対応した
完全ワイヤレスBluetoothレシーバーアンプのフラッグシップモデル

FiiO UTWS5 (MMCX/2PIN)

ヒーローイメージ

Qualcomm QCC5141 | 96kHz/24bitハイレゾ・ワイヤレス対応 | TWS Mirroringテクノロジー | MMCX/0.78mm2ピンコネクターの2種類を用意 | 独立したDAC&アンプ回路 | 専用アプリ | 大容量バッテリー搭載の充電ケース | 合計再生時間30時間

既存のリケーブル対応イヤホンに新たなワイヤレス化の選択肢を提供するUTWSシリーズの最上位モデルが「UTWS5」です。さらなる高音質化を目指し、左右独立のDACアンプAK4432を搭載し、96kHz/24bitのワイヤレス伝送に対応しました。お手持ちのリケーブル対応イヤホンを完全ワイヤレスイヤホンに変身させることができます*。ケーブルから解放された新しいリスニング体験で、心ゆくまで高音質をお楽しみください。

※全てのリケーブル対応イヤホンとの接続を保証するものではありません。イヤホンとの相性によってはイヤーユニットに取り付けられないか、接続上の問題が発生するケースがございます。ご購入前に必ず実機でご確認ください。

  1. 主な特徴
    ・DACアンプ一体型チップ「AK4332」を左右独立搭載し、さらなる音質向上を実現
    ・Qualcomm製フラッグシップBluetoothチップQCC5141により96kHz/24bit高品位ワイヤレス伝送を実現
    ・低遅延&高信頼性のQualcomm TrueWireless Mirroringモード搭載
    ・スマホのBluetoothボリュームと独立した32ステップのボリューム機能を搭載し、柔軟な音量調節を実現
    ・軽いタッチで反応する新ボタン機構により本体操作が可能
    ・ワイヤレス充電が可能で、イヤホンをつけたまま収納可能な専用ケース
    ・水しぶきを気にする必要のないIPX4対応の防水性能
    ・専用アプリにより各種本体設定をカスタマイズ可能
    hoge画像
  2. DACアンプ一体型チップ「AK4332」を左右独立搭載し、さらなる音質向上を実現
    UTWS5は、UTWSシリーズのフラッグシップモデルとして、既存のリケーブル対応イヤホンをワイヤレス化するという基本コンセプトをさらに推し進め、より高音質でリスニングをいただけるようになりました。UTWS3では、QualcommのSoC内蔵のDACを使用して左右独立アンプを搭載するという構成でしたが、UTWS5ではBluetoothレシーバーとしては異例となるAK4332 DACアンプ一体型チップを左右独立構成で搭載することで、低ノイズフロア、高S/N、約40%の出力向上を実現しました。

    モデル  出力(16Ω負荷時)   出力(32Ω負荷時)
    UTWS5  53mW以上        33mW以上
    UTWS3  38mW以上        25mW以上
    hoge画像 hoge画像
  3. Qualcomm製フラッグシップBluetoothチップQCC5141により96kHz/24bit高品位ワイヤレス伝送を実現
    UTWS5では、Qualcomm製のフラッグシップBluetoothチップである「QCC5141」を採用しています。前世代QCC3020と比較してワイヤレス通信の安定性が向上したほか、96kHz/24bitのワイヤレス通信が可能なaptX Adaptiveに対応しました。さらに、aptX Voiceテクノロジーに対応し通話品質を大幅に改善。音楽リスニングからオンライン会議での通話など、日常の幅広いシチュエーションでご使用いただけます。
    hoge画像
  4. 低遅延&高信頼性のQualcomm TrueWireless Mirroringモード搭載
    UTWS5ではQualcomm社のTrueWireless Mirroringを採用しました。従来のTWS+では、親機からL/Rの子機を別々に接続することで安定性の向上を図っていましたが、TrueWireless MirroringではL/Rの子機にマスター/スレーブの関係を作り、スレーブ側は常時マスターの左右反対の信号をミラーリングすることで、マスターとスレーブの関係をシームレスに行き来することが可能となりました。これにより、Bluetoothデバイスとの遅延の低減と、親機子機及び左右の接続安定性を向上しました。
    また、TWS+では親機から2つのデバイスとして認識されますが、TrueWireless Mirroringでは1つのデバイスとして認識されるため、左右を気にせずご使用いただけます。
    hoge画像
  5. スマホのBluetoothボリュームと独立した32ステップのボリューム機能を搭載し、柔軟な音量調節を実現
    UTWS5では、スマホなどのBluetoothデバイスの音量調節とは別に、独自の32ステップの音量調節機能を備えており、自分のリスニングスタイルにぴったりの音量に調節することができます。音量レベルは記憶されますので、電源をオンにするたびに音量を調整する必要はありません。
    hoge画像
  6. 軽いタッチで反応する新ボタン機構により本体操作可能
    UTWS5は、本体側面に大型の物理ボタンを搭載しています。ボタン機構の改善により、誤タッチを減らしながらも、最小限のタッチ操作で再生/停止などの各種機能をコントロールすることが可能です。

    ・一時停止→2回クリック
    ・再生→一時停止中に1回クリック
    ・音量ダウン→左ユニットを1回クリック
    ・音量アップ→右ユニットを1回クリック
    ・曲戻し→左ユニットを長押し
    ・曲送り→右ユニットを長押し
    hoge画像
  7. ワイヤレス充電が可能で、イヤホンをつけたまま収納可能な専用ケース
    充電ケースは800mAhバッテリーを搭載し、本体との合計で最長30時間の連続使用が可能です。また、ケースはワイヤレス充電に対応してるため、ケーブルを接続する煩わしさを解消しています。付属の充電ケースは頑丈なアルミニウム製で、UTWS5本体を保護するだけでなく、取り付けられたさまざまなイヤホンに対応する容積を備えているため、充電、ペアリング、切り替えなどの操作が簡単に行えます。

    バッテリー容量:800mAh
    連続使用時間:UTWS5本体との合計で約30時間
    UTWS5充電回数:3~4回

    *ワイヤレス充電器は付属していません。
    *イヤホンのサイズ・形状によってはイヤーユニットに取り付けた状態で収納できない場合があります。ご購入前に必ず実機でご確認ください。
    hoge画像
  8. 水しぶきを気にする必要のないIPX4対応の防水性能
    UTWS5は、IPX4規格に準拠しているため、激しいトレーニングや水しぶきが掛かる日常生活の中でも使用でき、濡れることを気にせずに音楽を楽しむことができます。

    *FiiO社内ラボでの厳格なテストに合格することにより、IPX4と評価されています。
    hoge画像
  9. 専用アプリにより各種本体設定を操作可能
    UTWS5では、FiiO Controlアプリ、またはFiiO Musicアプリを使用することで、チャンネルバランスやその他のオーディオ設定を調整することができます。これにより使用機器に合わせた理想的なセッティングを見つけることが可能です。また、アプリを使用して、UTWS5本体のファームウェアアップデートを行っていただけます。
    hoge画像
  10. その他の特徴
    ・しっかりフィットするイヤーフック型デザイン
    しっかりフィットしながら耳に掛かる圧迫感を軽減

    ・形状記憶合金製イヤーフック
    しなやかで調整可能、快適で滑りにくい装着感を実現

    リケーブルコネクター対応
    MMCX/0.78mm2ピンコネクターいずれかを選択可能

    肌に優しいナノ・コーティング
    肌ざわりの良い快適なフィット感を実現

    hoge画像
  11. 様々なシーンで使用可能
    スポーツ、フィットネス
    耳にしっかり装着できるので、安心してワークアウトを行えます。

    ドライブ
    ハンズフリー操作と通話用ノイズリダクションで、運転中でも安全でクリアな通話が可能です。

    ゲームプレイ
    ケーブルに煩わされることなく、低遅延の高音質サウンドでゲームプレイを楽しめます。

    通勤・通学
    周囲の様子を常に把握しながら音楽を楽しめます。

    hoge画像

製品仕様


Bluetoothチップ QCC5141
DACチップ AK4332(DACアンプ一体型)x 2
出力 53 mW(16Ω負荷時) / 33 mW (32 Ω負荷時)
ノイズフロア 2 μV(dbA)未満
S/N比 109 dB (dbA)以上
周波数応答 10 Hz ~ 41 kHz (-3dB)
対応Bluetoothコーデック SBC/AAC/aptX/aptX Adaptive
Bluetoothバージョン 5.2
連続再生時間 8 時間
スタンバイ時間 200 時間
バッテリーケース 本体充電 3 ~ 4 回可能
ケース充電 USB Type-Cおよびワイヤレス充電
イヤホンコネクター MMCX/2pin(0.78mm)
重量 UTWS5単体:片側約 8 g (イヤホンを除く)
ケース装着時の総重量 122 g(イヤホンを除く)
付属品 ・USB Type-C充電ケーブル
・クイックスタートガイド

商品詳細

96kHz/24bitのハイレゾ再生に対応した
完全ワイヤレスBluetoothレシーバーアンプのフラッグシップモデル

FiiO UTWS5 (MMCX/2PIN)

ヒーローイメージ

Qualcomm QCC5141 | 96kHz/24bitハイレゾ・ワイヤレス対応 | TWS Mirroringテクノロジー | MMCX/0.78mm2ピンコネクターの2種類を用意 | 独立したDAC&アンプ回路 | 専用アプリ | 大容量バッテリー搭載の充電ケース | 合計再生時間30時間

既存のリケーブル対応イヤホンに新たなワイヤレス化の選択肢を提供するUTWSシリーズの最上位モデルが「UTWS5」です。さらなる高音質化を目指し、左右独立のDACアンプAK4432を搭載し、96kHz/24bitのワイヤレス伝送に対応しました。お手持ちのリケーブル対応イヤホンを完全ワイヤレスイヤホンに変身させることができます*。ケーブルから解放された新しいリスニング体験で、心ゆくまで高音質をお楽しみください。

※全てのリケーブル対応イヤホンとの接続を保証するものではありません。イヤホンとの相性によってはイヤーユニットに取り付けられないか、接続上の問題が発生するケースがございます。ご購入前に必ず実機でご確認ください。

  1. 主な特徴
    ・DACアンプ一体型チップ「AK4332」を左右独立搭載し、さらなる音質向上を実現
    ・Qualcomm製フラッグシップBluetoothチップQCC5141により96kHz/24bit高品位ワイヤレス伝送を実現
    ・低遅延&高信頼性のQualcomm TrueWireless Mirroringモード搭載
    ・スマホのBluetoothボリュームと独立した32ステップのボリューム機能を搭載し、柔軟な音量調節を実現
    ・軽いタッチで反応する新ボタン機構により本体操作が可能
    ・ワイヤレス充電が可能で、イヤホンをつけたまま収納可能な専用ケース
    ・水しぶきを気にする必要のないIPX4対応の防水性能
    ・専用アプリにより各種本体設定をカスタマイズ可能
    hoge画像
  2. DACアンプ一体型チップ「AK4332」を左右独立搭載し、さらなる音質向上を実現
    UTWS5は、UTWSシリーズのフラッグシップモデルとして、既存のリケーブル対応イヤホンをワイヤレス化するという基本コンセプトをさらに推し進め、より高音質でリスニングをいただけるようになりました。UTWS3では、QualcommのSoC内蔵のDACを使用して左右独立アンプを搭載するという構成でしたが、UTWS5ではBluetoothレシーバーとしては異例となるAK4332 DACアンプ一体型チップを左右独立構成で搭載することで、低ノイズフロア、高S/N、約40%の出力向上を実現しました。

    モデル  出力(16Ω負荷時)   出力(32Ω負荷時)
    UTWS5  53mW以上        33mW以上
    UTWS3  38mW以上        25mW以上
    hoge画像 hoge画像
  3. Qualcomm製フラッグシップBluetoothチップQCC5141により96kHz/24bit高品位ワイヤレス伝送を実現
    UTWS5では、Qualcomm製のフラッグシップBluetoothチップである「QCC5141」を採用しています。前世代QCC3020と比較してワイヤレス通信の安定性が向上したほか、96kHz/24bitのワイヤレス通信が可能なaptX Adaptiveに対応しました。さらに、aptX Voiceテクノロジーに対応し通話品質を大幅に改善。音楽リスニングからオンライン会議での通話など、日常の幅広いシチュエーションでご使用いただけます。
    hoge画像
  4. 低遅延&高信頼性のQualcomm TrueWireless Mirroringモード搭載
    UTWS5ではQualcomm社のTrueWireless Mirroringを採用しました。従来のTWS+では、親機からL/Rの子機を別々に接続することで安定性の向上を図っていましたが、TrueWireless MirroringではL/Rの子機にマスター/スレーブの関係を作り、スレーブ側は常時マスターの左右反対の信号をミラーリングすることで、マスターとスレーブの関係をシームレスに行き来することが可能となりました。これにより、Bluetoothデバイスとの遅延の低減と、親機子機及び左右の接続安定性を向上しました。
    また、TWS+では親機から2つのデバイスとして認識されますが、TrueWireless Mirroringでは1つのデバイスとして認識されるため、左右を気にせずご使用いただけます。
    hoge画像
  5. スマホのBluetoothボリュームと独立した32ステップのボリューム機能を搭載し、柔軟な音量調節を実現
    UTWS5では、スマホなどのBluetoothデバイスの音量調節とは別に、独自の32ステップの音量調節機能を備えており、自分のリスニングスタイルにぴったりの音量に調節することができます。音量レベルは記憶されますので、電源をオンにするたびに音量を調整する必要はありません。
    hoge画像
  6. 軽いタッチで反応する新ボタン機構により本体操作可能
    UTWS5は、本体側面に大型の物理ボタンを搭載しています。ボタン機構の改善により、誤タッチを減らしながらも、最小限のタッチ操作で再生/停止などの各種機能をコントロールすることが可能です。

    ・一時停止→2回クリック
    ・再生→一時停止中に1回クリック
    ・音量ダウン→左ユニットを1回クリック
    ・音量アップ→右ユニットを1回クリック
    ・曲戻し→左ユニットを長押し
    ・曲送り→右ユニットを長押し
    hoge画像
  7. ワイヤレス充電が可能で、イヤホンをつけたまま収納可能な専用ケース
    充電ケースは800mAhバッテリーを搭載し、本体との合計で最長30時間の連続使用が可能です。また、ケースはワイヤレス充電に対応してるため、ケーブルを接続する煩わしさを解消しています。付属の充電ケースは頑丈なアルミニウム製で、UTWS5本体を保護するだけでなく、取り付けられたさまざまなイヤホンに対応する容積を備えているため、充電、ペアリング、切り替えなどの操作が簡単に行えます。

    バッテリー容量:800mAh
    連続使用時間:UTWS5本体との合計で約30時間
    UTWS5充電回数:3~4回

    *ワイヤレス充電器は付属していません。
    *イヤホンのサイズ・形状によってはイヤーユニットに取り付けた状態で収納できない場合があります。ご購入前に必ず実機でご確認ください。
    hoge画像
  8. 水しぶきを気にする必要のないIPX4対応の防水性能
    UTWS5は、IPX4規格に準拠しているため、激しいトレーニングや水しぶきが掛かる日常生活の中でも使用でき、濡れることを気にせずに音楽を楽しむことができます。

    *FiiO社内ラボでの厳格なテストに合格することにより、IPX4と評価されています。
    hoge画像
  9. 専用アプリにより各種本体設定を操作可能
    UTWS5では、FiiO Controlアプリ、またはFiiO Musicアプリを使用することで、チャンネルバランスやその他のオーディオ設定を調整することができます。これにより使用機器に合わせた理想的なセッティングを見つけることが可能です。また、アプリを使用して、UTWS5本体のファームウェアアップデートを行っていただけます。
    hoge画像
  10. その他の特徴
    ・しっかりフィットするイヤーフック型デザイン
    しっかりフィットしながら耳に掛かる圧迫感を軽減

    ・形状記憶合金製イヤーフック
    しなやかで調整可能、快適で滑りにくい装着感を実現

    リケーブルコネクター対応
    MMCX/0.78mm2ピンコネクターいずれかを選択可能

    肌に優しいナノ・コーティング
    肌ざわりの良い快適なフィット感を実現

    hoge画像
  11. 様々なシーンで使用可能
    スポーツ、フィットネス
    耳にしっかり装着できるので、安心してワークアウトを行えます。

    ドライブ
    ハンズフリー操作と通話用ノイズリダクションで、運転中でも安全でクリアな通話が可能です。

    ゲームプレイ
    ケーブルに煩わされることなく、低遅延の高音質サウンドでゲームプレイを楽しめます。

    通勤・通学
    周囲の様子を常に把握しながら音楽を楽しめます。

    hoge画像

製品仕様


Bluetoothチップ QCC5141
DACチップ AK4332(DACアンプ一体型)x 2
出力 53 mW(16Ω負荷時) / 33 mW (32 Ω負荷時)
ノイズフロア 2 μV(dbA)未満
S/N比 109 dB (dbA)以上
周波数応答 10 Hz ~ 41 kHz (-3dB)
対応Bluetoothコーデック SBC/AAC/aptX/aptX Adaptive
Bluetoothバージョン 5.2
連続再生時間 8 時間
スタンバイ時間 200 時間
バッテリーケース 本体充電 3 ~ 4 回可能
ケース充電 USB Type-Cおよびワイヤレス充電
イヤホンコネクター MMCX/2pin(0.78mm)
重量 UTWS5単体:片側約 8 g (イヤホンを除く)
ケース装着時の総重量 122 g(イヤホンを除く)
付属品 ・USB Type-C充電ケーブル
・クイックスタートガイド

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店頭受取サービス

満足度

5.0

高音の質

4.7

中音の質

4.6

低音の質

4.7

細やかさ

4.6

迫力

4.6

音場

4.3

遮音性

3.6

音漏耐性

3.5

11人のお客様がレビューしています。

STAFF

サイズ:MMCX

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

え、完全ワイヤレスアダプターってここまで来たの?

試聴環境:Galaxy Note 20 Ultra
    :Westone UM PRO30 【Redesing model】
試聴楽曲:billie eilish / bad guy
    :Maroon5 /Sugar
    :女王蜂 / 火炎
    :女王蜂 / 髪の毛

リケーブル可能な有線イヤホンを完全ワイヤレスイヤホンにできるアダプターも段々と数が増えてきました。

前作の「UTWS3」を試聴した時点でもかなり驚きましたが、この「UTWS5」はさらなる進化を遂げています。

あえてスペック部分にはあまり触れずに、実際の音、使用感についてお話していきます。

まず、サウンドの傾向としてはかなりニュートラルに感じました。「UTWS3」のときは若干明るめで、元気目な印象がありましたが、かなり落ち着いたサウンドになりました。

同社のプレイヤー「M11」と「M11 PRO」を聴き比べたときの感覚に近い気がします。

また、今回は私が愛用しているFiiOのBluetoothレシーバー「BTR5」とスマホをBluetoothで、イヤホンを有線で接続した状態とも聴き比べてみました。

正直、かなり近い音質に感じました。流石にパワー感や、ノイズレスさはBTR5に軍配が上がるところですが、それでもBluetoothレシーバーにここまでひっ迫できるのは流石というところです。

個人的にはBTR5との使い分けも検討中です。
通勤時や、散歩時は完全ワイヤレスイヤホンとして、「UTWS5」を、おうちオーディオやオフィスでは「BTR5」をと、使い分けるのも一興です。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ケイティ   2021/12/24

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

サイズ:MMCX

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

さらに高音質に!!

前モデルであるUTWS3は、音の立ち上がりに優れ、スッキリとしたサウンドでしたが、そちらと比べると音の情報量が増え、少しウォーミーで聴き心地の良いHiFiサウンドとなりました!

現モデルからaptX Adaptiveに対応したことにより、96kHz/24bitまで再生が可能となりさらなる高音質が実現しました。

また、高音質なサウンド部分と使いやすいがうまく共存しています。
「FiiO Control」アプリを使用すれば、接続機器のボリュームと独立して32ステップのボリュームの設定が可能となっております。

ぜひ、お手持ちのイヤホンでお試しください!

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ベスト   2021/12/23

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

4.5

USER REVIEW

サイズ:MMCX

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

音質最強TWSへの近道

中華メーカーではこの手のBluetoothアダプターが結構出てますが、音質面ではFiioのUTWSシリーズが個人的に最強だと思います。

UTWS3より更に駆動力が上がり、接続したイヤホンの良さをより自然に引き出してくれるようになりました。

お気に入りのイヤホンとUTWS5を組み合わせるとその辺の高級TWSを音質面では軽く凌ぐマイTWSを作るのも可能です。

サイズが結構大きいことと、ケースに入れても勝手につながることがあるのはUTWS3と同様の印象です。

コスパ求めるならUTWS3で、音質求めるもしくは鳴らしにくいイヤホン使用予定ならUTWS5を買えば間違いないと思います。

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kimt さん (2023/01/05)

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参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

サイズ:2PIN

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

無評価

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

4.5

音漏耐性

無評価

高音質と利便性を両方求めるならおすすめ

2022/12 に購入
以後レビュー日までのレビューです
完全ワイヤレスイヤホンに求められる利便性と、有線イヤホンの音質を両立したい方にはおすすめできます

良いイヤホンを接続すれば、各メーカーの30,000円超のハイエンド完全ワイヤレスイヤホンよりも優れた高音質でワイヤレスを楽しめます

傾向としては良い意味でFiioらしくないニュートラルで癖のない音です
解像度で勝負するタイプの音質ではないのでウォーム系のイヤホンの方が相性はいいかもしれません

接続安定性に優れ、東京の主要の駅でも通信が途切れることがほとんどありません(iPhone13Pro AAC接続)

また、FiioControlアプリが使えるため、左右の音量調整やボリュームが細かく設定できるのもおすすめできる点です

BTR系などのアンプを使っても「やっぱり有線は面倒」というような方にぜひ使って欲しいです

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kunpe さん (2023/01/03)

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参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

サイズ:2PIN

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

高い利便性とハイレベルな音色

圧倒的と言える音質のワイヤレス化レシーバー。
例えば使用頻度の減じた所持イヤホンを蘇生させるだけに留まらず新たな魅力を引き出す可能性さえ秘めている。レビュー投稿現在ライバルとしてはShureのAONIC215-TW2という同様のワイヤレス化アダプタ機種がありこちらも驚くほどに音質が良い。甲乙付け難い程に次元の戦い競合となるが個性としては僅かにShure機が解像感やアタック感に優れ、僅かにFiio機が質感表現と繊細な音色の優位性があると感じた。

またFiio機は接続強度が非常に優れており自環境下になるが家屋内を歩き回っても不安定になる事が殆どない。一方でshure機は装着感や操作性で上回っておりやはり安易に二者の優劣を断じられない出来となっている。

さすがに同価格帯DACアンプにはキレや厚みや表現力などで先行を許す気もするがかなり集中して聴かない限り意識する事は余り無い。

家事をしながら、或いは読書や事務作業に没頭しながら、またはこうしてレビューを記入しながらそして時折は席を立っても傍らには質の良い音楽が寄り添う。個人的に現在イヤホン試聴は特別な理由が無い限りは殆どこの機種の使用に依っている。やや重く大きい筐体の為に人を選ぶ可能性はあるが、高音質でありながらワイヤレスという要素で享受するメリットの大きさを甚だ実感できる。優秀なクオリティで音楽鑑賞の様式を大きく変え得るポテンシャルを持ったアイテム。非常にオススメ。

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ナメロウ さん (2022/12/24)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

サイズ:MMCX

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

すべて期待通りでした

古いUMのカスタムIEMにOEAudioの2pin-MMCX変換コネクタをかまして装着したところ、偶然にも絶妙な角度でケース内に収めることが出来て最高に満足です。
androidにaptX Adaptiveで接続しましたが、音質はかなり良いです。AACやaptXで感じる音の雑味、ざらつきがなくなり、有線と遜色ないなめらかな音に感じます。
また、手持ちのDACやDAPと比べると音の硬さが控えめでやや柔らかめ、リスニングライクで長時間でも聴きやすいのも良いと思いました。
さらに、スマホ音量とは別で独立音量調整もついてるので、機器との相性で最小音量が爆音になることもありません。音量を小さくしてもホワイトノイズもほとんど感じませんでした。小音量で長時間、という使い方をしたい方にも最適です。
以上個人的な懸念点がすべてクリアされていたので非常に満足な製品となりました。
あえて注意点を述べるのであれば、耳にかかるイヤーフック部分がゴム製で芯があるので、経年劣化が懸念されるのと、イヤホンへの装着角度、安定性、耳の形にフィットするのかという相性問題、使用するイヤホンが充電ケースに入るのか、等購入前に要確認ということです。
あとこれはスマホ設定の問題かもしれませんが、アニソンを流したまま充電ケースに戻したところ、一時停止されずにそのままスマホ本体からアニソンが流れ出して焦りました。

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tako さん (2022/07/01)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 2

満足度

4.0

USER REVIEW

サイズ:MMCX

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.5

自分なりのTWS最適解を見つける唯一無二の楽しみ!

本機は大変優秀でワタシは愛用しておりますが、IEM無線化に伴う音質の初期変化の特徴を把握した上で、組み合わせるIEMを検討する事をしない場合、本機が持っている高いポテンシャルが理解されず、場合によっては誤ってガッカリされる事もあるかと思います。

お気に入りの有線イヤホンを無線化する時、有線時と全く同じ音質傾向になる事をやはり期待してしまうのですが、実際にはそうなりません。これは決して本機の問題ではなく、IEM無線化に伴う一般的なハードルです。
どうなるかというと、高域は減衰し、中低域は増幅され、解像度は高域の減衰が要因で低くなったと認識されてしまいます。有線IEMでイヤピースをシリコンタイプからフォームタイプに変更した際の変化に似ていて、かなり聴感が変化します。
本機が質の良い高域と解像度を出せないという事ではなく、無線化により音質傾向に初期変化が生じているだけです。例えば組み合わせるIEMに高域が煌びやかで、解像度が高いのだか、シリコンイヤピースを使うと結構刺ってしまい、低域もやや弱い。こういったIEMを選んだ場合、無線化によりバランスがフラット方向にビシッと整うので、素晴らしい音を聴かせてくれる筈です。ワタシは試行錯誤の最中に偶然も手伝って、有線用に購入したCampfireAudioのHoloceneという3BAのイヤホンを本機に組み合わせました。このイヤホンはメーカー出荷時からフォームタイプのイヤピースが初期セットされていて、この状態でバランスがキッチリ整っているので、シリコンタイプのイヤピースを使うとバランスが崩れて前述の聴感に近くなると感じました。そこでutws5で無線化した後にシリコンタイプのイヤピースに変更したのですが、出音が好みの方向で大化け、手元にあるTWSを大きく超えて、自分好みの音質を手に入れる事が出来ました。解像度とキレの良さを維持しながら、決して刺さらないTWSが出来上がり、所有しているTWSでは得られなかった音に出会う事が出来ました。この組み合わせは一例にしか過ぎず、無線化後の音質を自分の好み通りにデザインして、自分専用のTWSを作る無限の楽しみ、それに応えられる基礎体力と、AptX Adaptive 96kHz対応までもが担保されている将来性が本機の唯一無二の魅力だと思いました。

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sij2to さん (2022/03/27)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 3

満足度

5.0

USER REVIEW

サイズ:MMCX

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

無評価

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

完全ワイヤレス化が便利すぎる

有線に比べて音質こそやや劣りますが、その部分を上回るほどの利便性が実現できます。ケーブル沼を回避できる点でも、おすすめです笑

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にこちゃん さん (2022/01/30)

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