• 新品3,000円以上送料無料

    16:00までのご注文で即日出荷

世界中のイヤホン・ヘッドホンが試聴・買取・購入できる専門店

現在カート内に商品はございません。

現在カート内に商品はございません。

生産終了品

FiiO (フィーオ)

UTWS5 MMCX 【FIO-UTWS5-MMCX】

  • 新品

¥19,800 税込

加算ポイント
0pt

保証期間

商品コード

4562314016116

  • 在庫状況

数量

- 買取上限価格 -

¥8,500

※買取上限価格は日々変動がございます

カートに追加しました。
カートへ進む
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

96kHz/24bitのハイレゾ再生に対応した
完全ワイヤレスBluetoothレシーバーアンプのフラッグシップモデル

FiiO UTWS5 MMCX

ヒーローイメージ

Qualcomm QCC5141 | 96kHz/24bitハイレゾ・ワイヤレス対応 | TWS Mirroringテクノロジー | MMCX/0.78mm2ピンコネクターの2種類を用意 | 独立したDAC&アンプ回路 | 専用アプリ | 大容量バッテリー搭載の充電ケース | 合計再生時間30時間

既存のリケーブル対応イヤホンに新たなワイヤレス化の選択肢を提供するUTWSシリーズの最上位モデルが「UTWS5」です。さらなる高音質化を目指し、左右独立のDACアンプAK4432を搭載し、96kHz/24bitのワイヤレス伝送に対応しました。お手持ちのリケーブル対応イヤホンを完全ワイヤレスイヤホンに変身させることができます*。ケーブルから解放された新しいリスニング体験で、心ゆくまで高音質をお楽しみください。

※全てのリケーブル対応イヤホンとの接続を保証するものではありません。イヤホンとの相性によってはイヤーユニットに取り付けられないか、接続上の問題が発生するケースがございます。ご購入前に必ず実機でご確認ください。
※0.78mm2PIN仕様は後日発売予定です。

  1. 主な特徴
    ・DACアンプ一体型チップ「AK4332」を左右独立搭載し、さらなる音質向上を実現
    ・Qualcomm製フラッグシップBluetoothチップQCC5141により96kHz/24bit高品位ワイヤレス伝送を実現
    ・低遅延&高信頼性のQualcomm TrueWireless Mirroringモード搭載
    ・スマホのBluetoothボリュームと独立した32ステップのボリューム機能を搭載し、柔軟な音量調節を実現
    ・軽いタッチで反応する新ボタン機構により本体操作が可能
    ・ワイヤレス充電が可能で、イヤホンをつけたまま収納可能な専用ケース
    ・水しぶきを気にする必要のないIPX4対応の防水性能
    ・専用アプリにより各種本体設定をカスタマイズ可能
    hoge画像
  2. DACアンプ一体型チップ「AK4332」を左右独立搭載し、さらなる音質向上を実現
    UTWS5は、UTWSシリーズのフラッグシップモデルとして、既存のリケーブル対応イヤホンをワイヤレス化するという基本コンセプトをさらに推し進め、より高音質でリスニングをいただけるようになりました。UTWS3では、QualcommのSoC内蔵のDACを使用して左右独立アンプを搭載するという構成でしたが、UTWS5ではBluetoothレシーバーとしては異例となるAK4332 DACアンプ一体型チップを左右独立構成で搭載することで、低ノイズフロア、高S/N、約40%の出力向上を実現しました。

    モデル  出力(16Ω負荷時)   出力(32Ω負荷時)
    UTWS5  53mW以上        33mW以上
    UTWS3  38mW以上        25mW以上
    hoge画像 hoge画像
  3. Qualcomm製フラッグシップBluetoothチップQCC5141により96kHz/24bit高品位ワイヤレス伝送を実現
    UTWS5では、Qualcomm製のフラッグシップBluetoothチップである「QCC5141」を採用しています。前世代QCC3020と比較してワイヤレス通信の安定性が向上したほか、96kHz/24bitのワイヤレス通信が可能なaptX Adaptiveに対応しました。さらに、aptX Voiceテクノロジーに対応し通話品質を大幅に改善。音楽リスニングからオンライン会議での通話など、日常の幅広いシチュエーションでご使用いただけます。
    hoge画像
  4. 低遅延&高信頼性のQualcomm TrueWireless Mirroringモード搭載
    UTWS5ではQualcomm社のTrueWireless Mirroringを採用しました。従来のTWS+では、親機からL/Rの子機を別々に接続することで安定性の向上を図っていましたが、TrueWireless MirroringではL/Rの子機にマスター/スレーブの関係を作り、スレーブ側は常時マスターの左右反対の信号をミラーリングすることで、マスターとスレーブの関係をシームレスに行き来することが可能となりました。これにより、Bluetoothデバイスとの遅延の低減と、親機子機及び左右の接続安定性を向上しました。
    また、TWS+では親機から2つのデバイスとして認識されますが、TrueWireless Mirroringでは1つのデバイスとして認識されるため、左右を気にせずご使用いただけます。
    hoge画像
  5. スマホのBluetoothボリュームと独立した32ステップのボリューム機能を搭載し、柔軟な音量調節を実現
    UTWS5では、スマホなどのBluetoothデバイスの音量調節とは別に、独自の32ステップの音量調節機能を備えており、自分のリスニングスタイルにぴったりの音量に調節することができます。音量レベルは記憶されますので、電源をオンにするたびに音量を調整する必要はありません。
    hoge画像
  6. 軽いタッチで反応する新ボタン機構により本体操作可能
    UTWS5は、本体側面に大型の物理ボタンを搭載しています。ボタン機構の改善により、誤タッチを減らしながらも、最小限のタッチ操作で再生/停止などの各種機能をコントロールすることが可能です。

    ・一時停止→2回クリック
    ・再生→一時停止中に1回クリック
    ・音量ダウン→左ユニットを1回クリック
    ・音量アップ→右ユニットを1回クリック
    ・曲戻し→左ユニットを長押し
    ・曲送り→右ユニットを長押し
    hoge画像
  7. ワイヤレス充電が可能で、イヤホンをつけたまま収納可能な専用ケース
    充電ケースは800mAhバッテリーを搭載し、本体との合計で最長30時間の連続使用が可能です。また、ケースはワイヤレス充電に対応してるため、ケーブルを接続する煩わしさを解消しています。付属の充電ケースは頑丈なアルミニウム製で、UTWS5本体を保護するだけでなく、取り付けられたさまざまなイヤホンに対応する容積を備えているため、充電、ペアリング、切り替えなどの操作が簡単に行えます。

    バッテリー容量:800mAh
    連続使用時間:UTWS5本体との合計で約30時間
    UTWS5充電回数:3~4回

    *イヤホンのサイズ・形状によってはイヤーユニットに取り付けた状態で収納できない場合があります。ご購入前に必ず実機でご確認ください。
    *ワイヤレス充電器は付属していません。
    hoge画像
  8. 水しぶきを気にする必要のないIPX4対応の防水性能
    UTWS5は、IPX4規格に準拠しているため、激しいトレーニングや水しぶきが掛かる日常生活の中でも使用でき、濡れることを気にせずに音楽を楽しむことができます。

    *FiiO社内ラボでの厳格なテストに合格することにより、IPX4と評価されています。
    hoge画像
  9. 専用アプリにより各種本体設定を操作可能
    UTWS5では、FiiO Controlアプリ、またはFiiO Musicアプリを使用することで、チャンネルバランスやその他のオーディオ設定を調整することができます。これにより使用機器に合わせた理想的なセッティングを見つけることが可能です。また、アプリを使用して、UTWS5本体のファームウェアアップデートを行っていただけます。
    hoge画像
  10. その他の特徴
    ・しっかりフィットするイヤーフック型デザイン
    しっかりフィットしながら耳に掛かる圧迫感を軽減

    ・形状記憶合金製イヤーフック
    しなやかで調整可能、快適で滑りにくい装着感を実現

    リケーブルコネクター対応
    MMCX / 0.78ミリいずれかを選択可能

    肌に優しいナノ・コーティング
    肌ざわりの良い快適なフィット感を実現

    hoge画像
  11. 様々なシーンで使用可能
    スポーツ、フィットネス
    耳にしっかり装着できるので、安心してワークアウトを行えます。

    ドライブ
    ハンズフリー操作と通話用ノイズリダクションで、運転中でも安全でクリアな通話が可能です。

    ゲームプレイ
    ケーブルに煩わされることなく、低遅延の高音質サウンドでゲームプレイを楽しめます。

    通勤・通学
    周囲の様子を常に把握しながら音楽を楽しめます。

    hoge画像

製品仕様


Bluetoothチップ QCC5141
DACチップ AK4332(DACアンプ一体型)x 2
出力 53 mW(16Ω負荷時) / 33 mW (32 Ω負荷時)
ノイズフロア 2 μV(dbA)未満
S/N比 109 dB (dbA)以上
周波数応答 10 Hz ~ 41 kHz (-3dB)
対応Bluetoothコーデック SBC/AAC/aptX/aptX Adaptive
Bluetoothバージョン 5.2
連続再生時間 8 時間
スタンバイ時間 200 時間
バッテリーケース 本体充電 3 ~ 4 回可能
ケース充電 USB Type-Cおよびワイヤレス充電
イヤホンコネクター MMCX
重量 UTWS5単体:片側約 8 g (イヤホンを除く)
ケース装着時の総重量 122 g(イヤホンを除く)
付属品 ・USB Type-C充電ケーブル
・クイックスタートガイド

商品詳細

96kHz/24bitのハイレゾ再生に対応した
完全ワイヤレスBluetoothレシーバーアンプのフラッグシップモデル

FiiO UTWS5 MMCX

ヒーローイメージ

Qualcomm QCC5141 | 96kHz/24bitハイレゾ・ワイヤレス対応 | TWS Mirroringテクノロジー | MMCX/0.78mm2ピンコネクターの2種類を用意 | 独立したDAC&アンプ回路 | 専用アプリ | 大容量バッテリー搭載の充電ケース | 合計再生時間30時間

既存のリケーブル対応イヤホンに新たなワイヤレス化の選択肢を提供するUTWSシリーズの最上位モデルが「UTWS5」です。さらなる高音質化を目指し、左右独立のDACアンプAK4432を搭載し、96kHz/24bitのワイヤレス伝送に対応しました。お手持ちのリケーブル対応イヤホンを完全ワイヤレスイヤホンに変身させることができます*。ケーブルから解放された新しいリスニング体験で、心ゆくまで高音質をお楽しみください。

※全てのリケーブル対応イヤホンとの接続を保証するものではありません。イヤホンとの相性によってはイヤーユニットに取り付けられないか、接続上の問題が発生するケースがございます。ご購入前に必ず実機でご確認ください。
※0.78mm2PIN仕様は後日発売予定です。

  1. 主な特徴
    ・DACアンプ一体型チップ「AK4332」を左右独立搭載し、さらなる音質向上を実現
    ・Qualcomm製フラッグシップBluetoothチップQCC5141により96kHz/24bit高品位ワイヤレス伝送を実現
    ・低遅延&高信頼性のQualcomm TrueWireless Mirroringモード搭載
    ・スマホのBluetoothボリュームと独立した32ステップのボリューム機能を搭載し、柔軟な音量調節を実現
    ・軽いタッチで反応する新ボタン機構により本体操作が可能
    ・ワイヤレス充電が可能で、イヤホンをつけたまま収納可能な専用ケース
    ・水しぶきを気にする必要のないIPX4対応の防水性能
    ・専用アプリにより各種本体設定をカスタマイズ可能
    hoge画像
  2. DACアンプ一体型チップ「AK4332」を左右独立搭載し、さらなる音質向上を実現
    UTWS5は、UTWSシリーズのフラッグシップモデルとして、既存のリケーブル対応イヤホンをワイヤレス化するという基本コンセプトをさらに推し進め、より高音質でリスニングをいただけるようになりました。UTWS3では、QualcommのSoC内蔵のDACを使用して左右独立アンプを搭載するという構成でしたが、UTWS5ではBluetoothレシーバーとしては異例となるAK4332 DACアンプ一体型チップを左右独立構成で搭載することで、低ノイズフロア、高S/N、約40%の出力向上を実現しました。

    モデル  出力(16Ω負荷時)   出力(32Ω負荷時)
    UTWS5  53mW以上        33mW以上
    UTWS3  38mW以上        25mW以上
    hoge画像 hoge画像
  3. Qualcomm製フラッグシップBluetoothチップQCC5141により96kHz/24bit高品位ワイヤレス伝送を実現
    UTWS5では、Qualcomm製のフラッグシップBluetoothチップである「QCC5141」を採用しています。前世代QCC3020と比較してワイヤレス通信の安定性が向上したほか、96kHz/24bitのワイヤレス通信が可能なaptX Adaptiveに対応しました。さらに、aptX Voiceテクノロジーに対応し通話品質を大幅に改善。音楽リスニングからオンライン会議での通話など、日常の幅広いシチュエーションでご使用いただけます。
    hoge画像
  4. 低遅延&高信頼性のQualcomm TrueWireless Mirroringモード搭載
    UTWS5ではQualcomm社のTrueWireless Mirroringを採用しました。従来のTWS+では、親機からL/Rの子機を別々に接続することで安定性の向上を図っていましたが、TrueWireless MirroringではL/Rの子機にマスター/スレーブの関係を作り、スレーブ側は常時マスターの左右反対の信号をミラーリングすることで、マスターとスレーブの関係をシームレスに行き来することが可能となりました。これにより、Bluetoothデバイスとの遅延の低減と、親機子機及び左右の接続安定性を向上しました。
    また、TWS+では親機から2つのデバイスとして認識されますが、TrueWireless Mirroringでは1つのデバイスとして認識されるため、左右を気にせずご使用いただけます。
    hoge画像
  5. スマホのBluetoothボリュームと独立した32ステップのボリューム機能を搭載し、柔軟な音量調節を実現
    UTWS5では、スマホなどのBluetoothデバイスの音量調節とは別に、独自の32ステップの音量調節機能を備えており、自分のリスニングスタイルにぴったりの音量に調節することができます。音量レベルは記憶されますので、電源をオンにするたびに音量を調整する必要はありません。
    hoge画像
  6. 軽いタッチで反応する新ボタン機構により本体操作可能
    UTWS5は、本体側面に大型の物理ボタンを搭載しています。ボタン機構の改善により、誤タッチを減らしながらも、最小限のタッチ操作で再生/停止などの各種機能をコントロールすることが可能です。

    ・一時停止→2回クリック
    ・再生→一時停止中に1回クリック
    ・音量ダウン→左ユニットを1回クリック
    ・音量アップ→右ユニットを1回クリック
    ・曲戻し→左ユニットを長押し
    ・曲送り→右ユニットを長押し
    hoge画像
  7. ワイヤレス充電が可能で、イヤホンをつけたまま収納可能な専用ケース
    充電ケースは800mAhバッテリーを搭載し、本体との合計で最長30時間の連続使用が可能です。また、ケースはワイヤレス充電に対応してるため、ケーブルを接続する煩わしさを解消しています。付属の充電ケースは頑丈なアルミニウム製で、UTWS5本体を保護するだけでなく、取り付けられたさまざまなイヤホンに対応する容積を備えているため、充電、ペアリング、切り替えなどの操作が簡単に行えます。

    バッテリー容量:800mAh
    連続使用時間:UTWS5本体との合計で約30時間
    UTWS5充電回数:3~4回

    *イヤホンのサイズ・形状によってはイヤーユニットに取り付けた状態で収納できない場合があります。ご購入前に必ず実機でご確認ください。
    *ワイヤレス充電器は付属していません。
    hoge画像
  8. 水しぶきを気にする必要のないIPX4対応の防水性能
    UTWS5は、IPX4規格に準拠しているため、激しいトレーニングや水しぶきが掛かる日常生活の中でも使用でき、濡れることを気にせずに音楽を楽しむことができます。

    *FiiO社内ラボでの厳格なテストに合格することにより、IPX4と評価されています。
    hoge画像
  9. 専用アプリにより各種本体設定を操作可能
    UTWS5では、FiiO Controlアプリ、またはFiiO Musicアプリを使用することで、チャンネルバランスやその他のオーディオ設定を調整することができます。これにより使用機器に合わせた理想的なセッティングを見つけることが可能です。また、アプリを使用して、UTWS5本体のファームウェアアップデートを行っていただけます。
    hoge画像
  10. その他の特徴
    ・しっかりフィットするイヤーフック型デザイン
    しっかりフィットしながら耳に掛かる圧迫感を軽減

    ・形状記憶合金製イヤーフック
    しなやかで調整可能、快適で滑りにくい装着感を実現

    リケーブルコネクター対応
    MMCX / 0.78ミリいずれかを選択可能

    肌に優しいナノ・コーティング
    肌ざわりの良い快適なフィット感を実現

    hoge画像
  11. 様々なシーンで使用可能
    スポーツ、フィットネス
    耳にしっかり装着できるので、安心してワークアウトを行えます。

    ドライブ
    ハンズフリー操作と通話用ノイズリダクションで、運転中でも安全でクリアな通話が可能です。

    ゲームプレイ
    ケーブルに煩わされることなく、低遅延の高音質サウンドでゲームプレイを楽しめます。

    通勤・通学
    周囲の様子を常に把握しながら音楽を楽しめます。

    hoge画像

製品仕様


Bluetoothチップ QCC5141
DACチップ AK4332(DACアンプ一体型)x 2
出力 53 mW(16Ω負荷時) / 33 mW (32 Ω負荷時)
ノイズフロア 2 μV(dbA)未満
S/N比 109 dB (dbA)以上
周波数応答 10 Hz ~ 41 kHz (-3dB)
対応Bluetoothコーデック SBC/AAC/aptX/aptX Adaptive
Bluetoothバージョン 5.2
連続再生時間 8 時間
スタンバイ時間 200 時間
バッテリーケース 本体充電 3 ~ 4 回可能
ケース充電 USB Type-Cおよびワイヤレス充電
イヤホンコネクター MMCX
重量 UTWS5単体:片側約 8 g (イヤホンを除く)
ケース装着時の総重量 122 g(イヤホンを除く)
付属品 ・USB Type-C充電ケーブル
・クイックスタートガイド

閲覧履歴に基づくおすすめ商品

ラッピングサービス
店頭受取サービス

満足度

5.0

高音の質

4.8

中音の質

4.6

低音の質

4.7

細やかさ

4.6

迫力

4.7

音場

4.3

遮音性

3.3

音漏耐性

3.5

7人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

え、完全ワイヤレスアダプターってここまで来たの?

試聴環境:Galaxy Note 20 Ultra
    :Westone UM PRO30 【Redesing model】
試聴楽曲:billie eilish / bad guy
    :Maroon5 /Sugar
    :女王蜂 / 火炎
    :女王蜂 / 髪の毛

リケーブル可能な有線イヤホンを完全ワイヤレスイヤホンにできるアダプターも段々と数が増えてきました。

前作の「UTWS3」を試聴した時点でもかなり驚きましたが、この「UTWS5」はさらなる進化を遂げています。

あえてスペック部分にはあまり触れずに、実際の音、使用感についてお話していきます。

まず、サウンドの傾向としてはかなりニュートラルに感じました。「UTWS3」のときは若干明るめで、元気目な印象がありましたが、かなり落ち着いたサウンドになりました。

同社のプレイヤー「M11」と「M11 PRO」を聴き比べたときの感覚に近い気がします。

また、今回は私が愛用しているFiiOのBluetoothレシーバー「BTR5」とスマホをBluetoothで、イヤホンを有線で接続した状態とも聴き比べてみました。

正直、かなり近い音質に感じました。流石にパワー感や、ノイズレスさはBTR5に軍配が上がるところですが、それでもBluetoothレシーバーにここまでひっ迫できるのは流石というところです。

個人的にはBTR5との使い分けも検討中です。
通勤時や、散歩時は完全ワイヤレスイヤホンとして、「UTWS5」を、おうちオーディオやオフィスでは「BTR5」をと、使い分けるのも一興です。

続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー by ケイティ   2021/12/24

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

さらに高音質に!!

前モデルであるUTWS3は、音の立ち上がりに優れ、スッキリとしたサウンドでしたが、そちらと比べると音の情報量が増え、少しウォーミーで聴き心地の良いHiFiサウンドとなりました!

現モデルからaptX Adaptiveに対応したことにより、96kHz/24bitまで再生が可能となりさらなる高音質が実現しました。

また、高音質なサウンド部分と使いやすいがうまく共存しています。
「FiiO Control」アプリを使用すれば、接続機器のボリュームと独立して32ステップのボリュームの設定が可能となっております。

ぜひ、お手持ちのイヤホンでお試しください!

続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー by ベスト   2021/12/23

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.5

自分なりのTWS最適解を見つける唯一無二の楽しみ!

本機は大変優秀でワタシは愛用しておりますが、IEM無線化に伴う音質の初期変化の特徴を把握した上で、組み合わせるIEMを検討する事をしない場合、本機が持っている高いポテンシャルが理解されず、場合によっては誤ってガッカリされる事もあるかと思います。

お気に入りの有線イヤホンを無線化する時、有線時と全く同じ音質傾向になる事をやはり期待してしまうのですが、実際にはそうなりません。これは決して本機の問題ではなく、IEM無線化に伴う一般的なハードルです。
どうなるかというと、高域は減衰し、中低域は増幅され、解像度は高域の減衰が要因で低くなったと認識されてしまいます。有線IEMでイヤピースをシリコンタイプからフォームタイプに変更した際の変化に似ていて、かなり聴感が変化します。
本機が質の良い高域と解像度を出せないという事ではなく、無線化により音質傾向に初期変化が生じているだけです。例えば組み合わせるIEMに高域が煌びやかで、解像度が高いのだか、シリコンイヤピースを使うと結構刺ってしまい、低域もやや弱い。こういったIEMを選んだ場合、無線化によりバランスがフラット方向にビシッと整うので、素晴らしい音を聴かせてくれる筈です。ワタシは試行錯誤の最中に偶然も手伝って、有線用に購入したCampfireAudioのHoloceneという3BAのイヤホンを本機に組み合わせました。このイヤホンはメーカー出荷時からフォームタイプのイヤピースが初期セットされていて、この状態でバランスがキッチリ整っているので、シリコンタイプのイヤピースを使うとバランスが崩れて前述の聴感に近くなると感じました。そこでutws5で無線化した後にシリコンタイプのイヤピースに変更したのですが、出音が好みの方向で大化け、手元にあるTWSを大きく超えて、自分好みの音質を手に入れる事が出来ました。解像度とキレの良さを維持しながら、決して刺さらないTWSが出来上がり、所有しているTWSでは得られなかった音に出会う事が出来ました。この組み合わせは一例にしか過ぎず、無線化後の音質を自分の好み通りにデザインして、自分専用のTWSを作る無限の楽しみ、それに応えられる基礎体力と、AptX Adaptive 96kHz対応までもが担保されている将来性が本機の唯一無二の魅力だと思いました。

続きを読む

sij2to さん (2022/03/27)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 2

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

無評価

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

完全ワイヤレス化が便利すぎる

有線に比べて音質こそやや劣りますが、その部分を上回るほどの利便性が実現できます。ケーブル沼を回避できる点でも、おすすめです笑

続きを読む

にこちゃん さん (2022/01/30)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

5.0

音場

4.5

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

既存のTWSレシーバーではベストバイ

[購入経緯]
UTWS3の装着感が良かったので、より高音質なAptX adaptiveを利用したくて購入。
Fiio FD5に装着して使用中。

[音質]
UTWS3との比較では、低音の強調感は薄まり、より素直な音になったように感じます。

無音時にわずかにノイズを感じますが、UTWS形のBluetoothレシーバーとしては十分に低ノイズだと思います。

[装着感]
使用するイヤホンで変わってくると思いますが、形状記憶タイプのケーブル使用時と大きく変わらないと感じます。

ibasso CF01やTRN TB30に比べると耳にかかるループ部分が長いため、UTWS5の方が装着感は良く感じます。

[使用感]
操作部分は物理ボタンですが、押しやすくできています。
コントロールアプリもあり、デジタルフィルター変更や各種音量設定、左右バランスの調整、ボタン操作の設定が可能です。
なお、ボタン操作タイプはプリセットの三種類です。
また、UTWS3から追加された要素としてはアイドルパワーオフの解除可能、インジケーターのON・OFF、バッテリー保護機能のON・OFFです。
2022年1月現在、イコライザーの設定はありません。

UTWS3で不満だった充電ケースとの接点部分が改良されており、金属部分がフラットなので清掃が簡単になっています。
個人的にかなり気になっていた部分なので、Fiioのフィードバックの早さには称賛を送りたいです。

続きを読む

かんきち さん (2022/01/17)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

5.0

音場

3.5

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

TWS食わず嫌いにこそおすすめ

A3000,A4000,E4000,HP-TWF41なんかと合わせて使ってます
A4000だと少々ホワイトノイズが気になりますが、音楽を流していればたいして気になりません
音はいいです
下手に三万くらいのTWSを買うなら、この製品にA3000やSE215を合わせた方が音で言えば優れてるかなと思えるほどです
ノイキャンはついていないので、外部ノイズは合わせるイヤホンによってはそれなりに聞こえます(A3000,A4000では気にならないレベル、E4000,HP-TWF41だと結構入る。もともと耳掛けのものであれば問題ないと思います)

音の傾向などはイヤホンによっても変わると思うので、自分の手元の環境で話させて貰います
オーケストラなどの楽器が多い音源だと音が混ざっている感じがあり、音場は狭い感じがしますが、ジャズやアカペラとは最高に合うと思います
一つ一つの音がしっかりと届いてきますし、トランペットの伸びや太鼓の震えなど、とてもリアリティのある音です
THE FIRST TAKEとかすごくいいですね
ただ手持ちが全てDDなので、BAドライバーと合わせたときにどうなるのかというのは分からないです

なにより見た目がかっこいいのもいいです
TWSを渋っている有線派には是非一度試して貰いたいなと思います
リケーブルと考えればそんなに高くもないですし、是非!

続きを読む

B さん (2022/01/10)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

カスタムIEMを完全ワイヤレスに

私は8年ほどFitearのMH334を愛機として使っています。(3年程前にSRにアップグレード)
基本的にドライバー数の多いイヤホンはそれなりの出力のDAPを使うか、或いはアンプを使わないと本来の性能は発揮されないと思っていた為、昨年末までは有線で運用していました(DAPはFiiO M11PROを使用)

しかし、これだけ完全ワイヤレスも含めたワイヤレス市場が醸成され、年々音も質も良くなっていく中で、愛機を変換アダプタさえ使えばワイヤレスに出来るような製品も増えてきたので、ものは試しだなと思いまずは試聴してみることにしました。

試聴後気に入ったら即購入しようと思っていた為事前にMMCX - Fitear2pinの変換アダプタをFitear純正品で用意して試聴しました。
試聴時の感想としては、やはり完全ワイヤレスイヤホンよりもイヤホン本体分のスペースを確保できることもあってか、DAC/AMPのICをBluetoothチップICとは別に設けられることの優位性は非常に大きいと思えるほどいい音で鳴っていた為、即購入。

ちなみにカスタムIEMということや変換アダプタを間に挟むということで、そもそもケースに入れて蓋を閉じれるのかという点が心配だったのですが、結構ギリギリではありながらも問題なく収納出来ています。

購入後そろそろ2週間ほど経とうかという時点でのレビューになります。

まず、MMCXタイプの製品を使うのは初めてのことなので、嵌合部の抜けやすさや不良の起きやすさなどの点は10年以上前のMMCX登場当時から懸念点に挙げられていたように記憶をしていて、私自身も心配ではあったのですが、実際につけて使用してみると特に問題等もなく使えることがわかりました。

ケースに入ればの話ではあるのですが、MMCXの回転するという機構の優位性はかなりあるかなという印象で、2pin versionが発売されても変換アダプタを使ってMMCX版を使うという選択肢は大いにアリかなと思います。

次に操作性についてですが、多くの完全ワイヤレスイヤホンに搭載されているタッチセンサーやタップセンサーではなく、物理ボタン式なのでこちらのほうが安心かなと思います。 最初は長押しや複数回押しなど少し複雑かなと思いましたが、慣れるとそうでもない印象です。

また、FiiO Controlというアプリを使って、ゲイン調整やフィルター変更、LRの電池残量確認もできます。
さらにケースの電池残量確認もできると尚いいかなあといった印象です。

機能性の面で更に言うなれば、外音取り込み機能があると尚いいかなあと思うところもある為、その分総評は-0.5させていただきましたが、本体にマイク自体はついていて、通話には対応しているようなので、今後のアップデートに期待したいところです。

本体とケースを含めたランタイムですが、概ねメーカー公称値程度は確保出来ている印象です。

次に音ですが、ここが一番気に入っている部分で、正直DAPから乗り換えてもほとんど不満点がありません。
私は音の良し悪しの基準に中低域、主にベースとドラムの音の出音を重視するようにしているのですが、ベースもドラムもブーミーにならず、かといってタイト過ぎもしない良いバランスに仕上がっていると思います。
特にドラムの音の輪郭のハッキリとしたメリハリがしっかりしている部分などはこの価格で鳴らせることに驚きです。
DAPですらもある程度高価格モデルにならないとああいった制動がしっかりしているというか、ダンピングファクターがしっかりしている音は鳴らない印象があります。

ヴォーカルから高音域にかけてもピーキーに感じるようなこともなく、DAPで聴くよりも滑らかでシルキーかなとさえ感じました。
非常に耳ざわりのいい音を鳴らしてくれます。
音場もDAPで鳴らしたときと遜色なく、左右完全分離の恩恵が出ているのか、左右のセパレート感はDAPで聴くより良いように感じます。
完全分離故なのか、こういった小さい回路だと部品点数がそもそも少ないからそれゆえなのかはわかりませんが、音の濁りや滲みのような感じがありません。

総評としては、カスタムIEMでもこのレベルの音が鳴らせるならもうこれでいいかなという印象だったため、DAPの方は買取に出しました。

実はこの製品を買う8か月ほど前にSENNHEISERのCX-150BTをワイヤレスイヤホンでは初めて買ったのですが、私の中でのワイヤレスイヤホンに対する印象をガラッと変えてくれるほど素晴らしいサウンドで、CX-150BTの購入によりワイヤレスへの印象が非常に良くなったので、この製品にも関心が持てたという経緯があります。

まだ購入して2週間程度なので、回路のエージングがこれから進むかと思いますが、現時点でも音・操作性・快適さなど非常に満足度が高いので、今後が非常に楽しみです。


※遮音性・音漏れ耐性はそもそも評価できませんのでしておりません。

続きを読む

けいいち さん (2022/01/07)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 3

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

お気に入りのイヤホンを違和感なく無線化

UTWS5+TZ700+xperia5ii(aptx adaptive接続)の構成で運用しています。
上記の構成ではイヤホンそのものの良さを殺さずに上手く無線化できているので高級イヤホンでも安心して聴いていられます。

無線接続も非常に早く、接続安定性も良好です。家の二階と一階くらいの距離では音質低下も音の途切れも全くありませんでした。

ただMMCX接続部の開口径には注意で、イヤホン側の形によっては繋がらないケースがありました。実際、T3-02では繋ぐことができませんでした。(T3-02側の穴が深く&小さくコネクタに届かず)
また、個人差があるかとは思いますが耳掛けのフィット感がやや良くなく、歩いているうちに外れかかってくる感があるため、TWS用のイヤーピースに変更するなど調整が必要かなと感じています。

購入の際には運用予定のイヤホンがつながるか、試着、試聴、歩いてみるなどしたほうが安全かもしれません。
上手く運用できればとても良い商品と思います。

続きを読む

ヤス さん (2022/01/02)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1