• 新品3,000円以上送料無料

    16:00までのご注文で即日出荷

世界中のイヤホン・ヘッドホンが試聴・買取・購入できる専門店

現在カート内に商品はございません。

Technics

EAH-AZ60【~11/14まで! オリジナルケースカバープレゼント(※メーカー主催キャンペーン)】

生産終了品

Technics

EAH-AZ60【~11/14まで! オリジナルケースカバープレゼント(※メーカー主催キャンペーン)】

  • 新品

¥27,720 税込

加算ポイント
0pt

保証期間

商品コード

4549980486405 ~ 4549980486412

  • 在庫状況

数量

中古品もあります!

毎日10時/20時更新

- 買取上限価格 -

¥14,000

※買取上限価格は日々変動がございます

カートに追加しました。
カートへ進む
  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

メーカー主催キャンペーン



ワイヤレスステレオインサイドホン

Technics EAH-AZ60

ヒーローイメージ

ハイレゾ音質を再現する、臨場感溢れる高音質とクリアな通話を可能にした、独自の通話音声処理技術

  1. 独自の音響構造により臨場感溢れるリアルな高音質を実現
    「アコースティックコントロールチャンバー」&「ハーモナイザー」を搭載。音響構造からこだわることで、直径8mmのバイオセルロース振動板のドライバー性能を最大限に引き出し、音楽をリアルに描く高音質を実現しました。
    hoge画像
  2. 自分の声だけをクリアに相手に届ける、独自の通話音声処理技術「JustMyVoiceTM」テクノロジーを搭載
    周囲が騒がしい環境や近くに会話する人がいる環境でも、自分の声だけをクリアな音声で相手に伝えることができる「JustMyVoiceTM」テクノロジーを搭載しています。
    hoge画像
  3. 業界最高クラス※1のノイズキャンセリング性能を実現
    飛行機や電車など周囲が騒がしい場所でも静寂の中で音楽・通話を楽しめるよう、業界最高クラス※1のノイズキャンセリング性能を実現した「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載しています。
    ※1 国内のノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホンにおいて。JEITA(一般社団法人 電子情報技術産業協会)基準に則る。 2021年8月14日時点、当社調べ。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
連続再生時間(音楽再生) 本体のみ:※2
約7.0時間(ノイズキャンセリングON、AAC)
約5.5時間(ノイズキャンセリングON、SBC)
約4.5時間(ノイズキャンセリングON、LDAC)

ケース充電込み:※2
約24時間(ノイズキャンセリングON、AAC)
約22時間(ノイズキャンセリングON、SBC)
約16時間(ノイズキャンセリングON、LDAC)
充電時間※3 イヤホン:約2.0時間 充電ケース:約2.5時間
イヤホン+充電ケース(同時充電):約3.5時間
ドライバー構成 直径8 mm ダイナミック型ドライバー
対応コーデック LDAC™、SBC、AAC
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.2/Class 1(9 dBm)
防水 IPX4※4 相当 ( イヤホン本体のみ)
対応プロファイル A2DP、AVRCP、HSP、HFP
再生周波数帯域 メーカー情報なし
重量(本体) イヤホン本体:約7 g(片側のみ:LR同値)
充電ケース:約45 g
付属品 付属品 USB充電ケーブル:約0.2 m (入力:USB Type-A 形状、出力:Type-C 形状)イヤーピース:XS1、XS2、S1、S2、M、L、XL 各2個(Mはイヤホンに装着)

商品詳細

メーカー主催キャンペーン



ワイヤレスステレオインサイドホン

Technics EAH-AZ60

ヒーローイメージ

ハイレゾ音質を再現する、臨場感溢れる高音質とクリアな通話を可能にした、独自の通話音声処理技術

  1. 独自の音響構造により臨場感溢れるリアルな高音質を実現
    「アコースティックコントロールチャンバー」&「ハーモナイザー」を搭載。音響構造からこだわることで、直径8mmのバイオセルロース振動板のドライバー性能を最大限に引き出し、音楽をリアルに描く高音質を実現しました。
    hoge画像
  2. 自分の声だけをクリアに相手に届ける、独自の通話音声処理技術「JustMyVoiceTM」テクノロジーを搭載
    周囲が騒がしい環境や近くに会話する人がいる環境でも、自分の声だけをクリアな音声で相手に伝えることができる「JustMyVoiceTM」テクノロジーを搭載しています。
    hoge画像
  3. 業界最高クラス※1のノイズキャンセリング性能を実現
    飛行機や電車など周囲が騒がしい場所でも静寂の中で音楽・通話を楽しめるよう、業界最高クラス※1のノイズキャンセリング性能を実現した「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載しています。
    ※1 国内のノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホンにおいて。JEITA(一般社団法人 電子情報技術産業協会)基準に則る。 2021年8月14日時点、当社調べ。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
連続再生時間(音楽再生) 本体のみ:※2
約7.0時間(ノイズキャンセリングON、AAC)
約5.5時間(ノイズキャンセリングON、SBC)
約4.5時間(ノイズキャンセリングON、LDAC)

ケース充電込み:※2
約24時間(ノイズキャンセリングON、AAC)
約22時間(ノイズキャンセリングON、SBC)
約16時間(ノイズキャンセリングON、LDAC)
充電時間※3 イヤホン:約2.0時間 充電ケース:約2.5時間
イヤホン+充電ケース(同時充電):約3.5時間
ドライバー構成 直径8 mm ダイナミック型ドライバー
対応コーデック LDAC™、SBC、AAC
Bluetoothバージョン Bluetooth®5.2/Class 1(9 dBm)
防水 IPX4※4 相当 ( イヤホン本体のみ)
対応プロファイル A2DP、AVRCP、HSP、HFP
再生周波数帯域 メーカー情報なし
重量(本体) イヤホン本体:約7 g(片側のみ:LR同値)
充電ケース:約45 g
付属品 付属品 USB充電ケーブル:約0.2 m (入力:USB Type-A 形状、出力:Type-C 形状)イヤーピース:XS1、XS2、S1、S2、M、L、XL 各2個(Mはイヤホンに装着)

閲覧履歴に基づくおすすめ商品

ラッピングサービス
店頭受取サービス

満足度

4.5

25人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:ブラック

良質な音声通話を求めるあなたへ

試聴プレイヤー iPhone XR
試聴楽曲    Snarky Puppy What's About Me?
        Hippo Campus Bambi


デュアルハイブリッドノイズキャンセリングや独自技術「JustMyVoice™」テクノロジー搭載のワイヤレスイヤホンです。

今回のAZ60はAZ70Wに比べ、特にケースがコンパクトになりました。
筐体自体も高さが削られしっかりとした装着感です。

一番気になっていた独自の音声技術「JustMyVoice™」はかなり良く効く印象で、声だけをしっかりと切り取って伝えてくれます。
声質が低く聴こえるような気もしますが、ノイズ除去がしっかりしてるので問題なく聴きとれました。
通話相手に自分の声、周りの音がどう聴こえるかがアプリでチェックできるという、今までなかった欲しい機能が使えます。
ノイズキャンセリング、外音取り込みも良く効く上にアプリで1~100の段階で調整できるので、ノイキャン、外音取り込みが苦手な方でも、自分好みにアレンジできます。

音質面は低音、高音を押し出すドンシャリな印象です。バスドラム、ベースの存在感、そしてキラっとした金物類、ギターのサウンドが迫力ありました。
曲にもよりますが、低音を強く感じたので好き嫌いはあると思います。
イコライジングは全体のバランスを考えてか、劇的な変化はなく、使いやすいように感じました。

通話の機会が多い方、低音大好きな方にお勧めです。

続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー   2021/10/15

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:ブラック

高いノイズキャンセリング性能とクリアーな音が素晴らしい!

試聴環境
iPhone 11→EAH-AZ60

試聴楽曲(Apple Music)
三月のパンタシア - 恋はキライだ
Avicii - All You Need Is Love


Technicsから完全ワイヤレスイヤホン第2弾として「EAH-AZ40」と「EAH-AZ60」の2つが発売されます。

こちらの「EAH-AZ60」は2製品の中では高価なモデルとなります。

機能面における「EAH-AZ40」との最大の違いは、ノイズキャンセリング機能の有無です。「EAH-AZ60」にのみノイズキャンセリング機能が搭載されております。

ノイズキャンセリング性能に関しては素晴らしいの一言です。私が普段愛用しているAirPods Proと比較しても遜色ないレベルで、スッと音楽の世界に入り込むことが出来ました。

イヤホン本体は「EAH-AZ40」と比較するとやや大きめです。耳が小さい私には「EAH-AZ60」は少し大きく、耳から飛び出ている印象を受けました。しかし、装着する際に頭の前側から後頭部に向かってイヤホン本体を回しながら装着することで抜群のホールド感を得ることが出来ました。

正直なところ、イヤホン本体が大きめな製品に苦手意識を持っていましたが、「EAH-AZ60」はがっちりホールドしてくれて、そのイメージを払拭してくれました。

音質面は、「EAH-AZ60」は全帯域でクリアーなサウンドが特徴です。ウォームな印象の「EAH-AZ40」と比較すると全体の見通しが良く感じました。

低音域に関しては「EAH-AZ40」より量感はやや少なめな印象ですが、タイトな低音が心地よかったです。

ボーカル域はやや遠めに感じました。こちらは「EAH-AZ40」と同じ印象です。

高音域に関しては、「EAH-AZ40」と比較すると主張は弱めな印象ですが、低音域がタイトなため、全体的なバランスは良く感じました。また、こちらはサ行の刺さりは感じませんでした。

外音取り込み機能に関しては、音楽を止めて外音取り込み機能を使用したところ、「EAH-AZ40」同様のとっても自然な外音でした。また、「EAH-AZ40」よりも若干ノイズが少なく、より人の声など”聴きたい音”に集中できるように感じました。

高音質でノイズキャンセリング機能が優秀な完全ワイヤレスイヤホンが欲しい!という方に是非試聴していただきたいです!


なお、音質面に関しては「EAH-AZ40」と「EAH-AZ60」とではかなり異なるイメージでした。
「EAH-AZ40」に関してもレビューを投稿しています。是非こちらもご覧下さい。

続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー   2021/10/12

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:シルバー

ケースの質感以外は大満足

AZ70やWF-1000M4も交えた比較を簡単挙げてみると、

①ANCの強さはWF-1000Xm4がごく僅かに勝るように感じたが、筐体の装着感や付属イヤーピースとの相性もあるので一概には決めがたい。AZ70で聞こえたANCオン時のホワイトノイズは無く、改善に好感が持てる。
②外音取り込みは若干の不自然さは残るが、ビニールシート越しのレジ会話なども問題なくこなせたので十二分に実用的と考えられる。今後のアップデートに期待したい。
③Just My Voice機能は、実際に自分の声を聴いてみてその質の良さに驚かされた。テレワーク用を求めている方にはオススメ。
④LDACオン時の音質は、高〜低域まで解像度が高く定位も良い。個人的にボーカルがもう少し近くても良いかもと感じた。音場の広さ・抜けの良さは、AZ70が僅かに優っているような印象を受けたが、正直誤差レベルだと思われる。
⑤ケースの高級感はAZ70に軍配が上がる。プラスチックをAZ70ライクにしようとした感じを受けるが、今一歩見劣りする。

個人としては、装着感や音質、操作性といったところでかなり満足感を得られたので、あとはAZ70のような自然放電がないことを祈るばかり。

続きを読む

因幡兎 さん (2021/10/15)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

めちゃいい音!

率直に言って、音が気持ちいい。聞いていて音に深みがあって飽きない。
外見もシンプルでカッコ良く、ノイズキャンセリングが付いているので、通勤通学などより日常で使いやすいモデルになったんじゃないかと思う。
最近対応コーデックで聞くことが多くなった『LDAC』がこのイヤホンにも搭載されており、音の繊細さや臨場感を楽しみたい人におすすめしたい。
お値段以上の価値が十分あると思います。

続きを読む

音の旅人 さん (2021/10/15)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

無線

高級有線イヤホンには劣りますが、無線と考えるとかなり善戦している感じです。

続きを読む

pcl さん (2021/10/15)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:シルバー

納品したのでレビューします eah-az70wを手放す気になりました

発売日前日に入手することができました。

もともとeah-az70wを発売日に購入し初期ロットの不具合に悩まされながらも、中高音のクリアかつ伸びのある音が気にいり、何年も使いづづけようと思っていました。
しかし本機eah-az60の特性を知り、どうしても無視できなくなり購入に踏み切った次第です。

音質に関する他者のレビューは事前にあちこち見ましたが、購入して本機を聴いたうえでの個人的な結論は、皆様それぞれ拘りたい音域があるのでレビューの内容は参考程度にする割り切りが重要で、最終的には自分の聴こえ方次第かなと感じました。
そのため本レビューも個人的な主観での内容であることをご了承ください。

前置きが長くなりましたが、音質、NCおよびアンビエント、装着感、デザイン、設定周りの操作性についてレビューします

■音質

購入前から一番気にしていたのはeah-az70wの一番おいしいところである中高音域の音質でしたが、これはに十分並ぶレベルだと思いました。
更に低音の力強さがeah-az70wよりも増している印象です。

さらに本機の強みは、質の高い音質に加え「臨場感」ではないかと思います。
公式ページの中でのPVで「音の位置がわかる」というコメントがありましたが、実際聞いてみて非常に納得しました。
eah-az70wと比較して音の鳴る位置関係の範囲が明らかに広がり、外側から内側にかけて様々な位置で音が奏でられ、聴きていると自然に目を閉じてしまい音が交錯する臨場感に心が揺さぶられました。

コーデックをLDACにすると更にこの臨場感が高まり、購入前まではeah-az70wにどこまで近づけるか?という心配をずっとしていましたが、いざ聴いてみたら杞憂に終わり、eah-az70wを所有していたとしても、音質の違いだけで本機を購入してよかったと本当に思えています。

また音質についてeah-az70wはほぼ欠点はなかったのですが唯一受け入れられなかったのが、自然音などに収録されている鳥の鳴き声を聞いた時は耳に刺さりすぎて聴き続けることが耐えられないレベルでした。eah-az60はこの部分が改善されており長い時間、鳥の鳴き声を聴き続けても問題なさそうです。

■ノイズキャンセルおよび外音
ノイズキャンセルの精度については、SONYのWF1000-XM4なども含めて確認しましたが僅差でしかなく、仮に優劣をつけたとしても僅差でしかないということでした。

ホワイトノイズの多さは先代から言い続けられている内容でしたがeah-az60は大幅に軽減されています(全くなくなるわけではないですが、気にならないレベルまで抑えられていました。


外音取り込み機能(アンビエント)については自然な音になったとは言えず、やや不自然感は残っています。ただし必要にして十分な内容でした。

■装着感
形状の見直し、小型化などにより装着性は増しています。耳の形に依存することなく使えそうです。特にeah-az70wと比較すると重量バランスが最適化されたことは実感しやすく、以前よりも落ちにくくなったと思います。無論イヤーピースは最適なサイズを選ぶ必要がありますが、これもeah-az70wから大きく変わったポイントだと思います。

■デザイン
イヤフォンおよびケースは大幅に変更が入っていますが、それぞれ好みがあるとおもうので気になった点のみ書きます。
イヤフォンを装着した際には耳に完全にフィットず、ややエルフの耳のように変な隙間が生まれます。個人差はあると思います。正面から見た時少し気になりました。

ケースの形状はeah-az70wの方が高級感があり好みです。
その一方eah-az60のケースはほぼ半分くらいの大きさになったので、持ち運びは非常に良くなったのではないかと思います。



■設定
設定についても、気になったところのみ書いておきます。
1つめに気になったところはアンビエントモードの切り替えです。本機では「トランスペアレント」と「アテンション」の2種類を選択することになりますが、この設定をするためには、専用アプリTechnics Audio Connectから、アンビエントを選択し、その次に「トランスペアレント」と「アテンション」のどちらかを選ぶ必要があります。この2ステップが煩わしく、ダイレクトに「トランスペアレント」か「アテンション」を選べるようにしてもらいたいです。

2点目ですが、LDACの設定切り替えが少々面倒かつ分かりにくい印象がありました。
LDACに切り替えるためには音楽端末がわおよびTechnics Audio Connectの双方でLDACの設定に切り替える必要があります。
そのため例えば音楽端末側から本機にLDAC接続をしようとしてもTechnics Audio ConnectでLDACに設定変更をしてなければ、本来のパフォーマンスを発揮できないばかりか再生中の音に微量な雑音がはいってきて聴いていると不快になります。
この辺の設定変更は手動ではなく自動でできるような回収を期待したいところです。

最後にJustMyVoiceについては、周囲のノイズが大幅に消される状態にはなりますが
自分の声が美声になるというわけではなく、やや変換されたような声に聞こえました。


総じて音質、ノイズキャンセル、装着感など含め、eah-az70wを所有していたとしても買い替える価値があると

続きを読む

kenzhdmsg さん (2021/10/15)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

コンパクトなデザイン

まず、完全ワイヤレスイヤホンの中でもコンパクトにまとまっていて携帯性が非常に良いです。音質に関してはやや高音域よりで低音はタイトにまとまっています。ノイキャンもある程度強力なものが付いているのでファミレスなどのやや騒がしい場所でも快適に音楽を楽しめます。

続きを読む

にこちゃん さん (2021/10/14)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:ブラック

装着感、ノイキャン◎

現在、利用中のイヤホンの調子が悪いため、買い替えを検討しており試聴しにいきました。

まず、性能とは関係ありませんが見た目がオシャレで惹かれました。

試聴してみて驚いたのが、ノイズキャンセリングの効きです。
今まで試した製品の中では圧倒的に一番よかったです。

装着感も抜群によかったです。長時間試してはいませんが、違和感なく装着できたので長時間の利用でも問題なさそうだなと感じました。

SONYのWF-1000XM4と迷っており両方聴いてみましたが、私はEAH-AZ60の音の方が好きだなと感じました。

値段が下がっているので、WF-1000XM4を購入してしまおうか迷いに迷いましたが、マルチポイント機能が欲しいためぐっと我慢して帰ってきました。

発売後のレビュー等を見て、自然放電等の問題がなければ購入したいなと思いました。

大変満足度の高いワイヤレスイヤホンでした。

続きを読む

ネコぬこ さん (2021/10/13)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0