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トップ > 週間イヤホンランキング (集計期間2016/11/21 〜 2016/11/27)

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TVでも紹介された伝説的イヤホン「SHE9700」の後継機

第1位 PHILIPS SHE9710シリーズ

SHE9700の後継機。パッと見どこが変わりましたの?という雰囲気ですが、ケーブルが1.2mに!なのにU字ケーブルはそのままに。U字って意外と人気なのに今や少ないので本当に注目機種です。U字ケーブルは首からかけてつかえるので便利なんですよね。そして音はやはり低域が一番の魅力。量感もたっぷりなのにボーカルが聴きやすい。聴いた雰囲気ぼやぼやしそうと思いきや、ボーカルの中域〜高域にかけてかためでしっかりしているので全体のバランスがうまくとれています。

絶対的王者が更なる高みへ

第2位 PHILIPS SHE9720

フィリップストーンと呼ばれている透明感のあるバランスの取れた音質。本体の空気孔「ターボバス孔」による空気の流れで、深みのある低音を忠実に再現。人間工学に基づき角度が付いたアコースティックパイプとイヤーキャップが優れたノイズ遮断効果を生み出し、小さい音量で優れた音質を楽しむことができます。高い評価のある音質を変えない為、基本的なフォルムはそのままで、マット調とメタリック調の色で展開。また、コードの長さを調節可能なケーブルキーパーを新たに追加。

1台で2つの音が楽しめる!

第3位 MUIX IX1000 【DUAL SOUND SYSTEM搭載モデル】

eイヤホンで確かな販売実績を誇るMUIXからIX1000が登場!先に発売されたIX3000の透明感と解像度の高い音質の傾向はそのままに、IX1000ではハウジングに設けられたサウンドコントローラーにより、フラットサウンドとベースサウンドにお好みで切り替えが可能となりました。フラットサウンドでIX3000と比較すると、IX3000よりも明瞭感が上がり、メリハリのある抑揚が加わった印象です。これをベースサウンドにシフトさせると、バスレフ機構によるものか、低音の量感が大幅に増加します。嫌味のない、実用的なチューニングなのは流石の一言。

この価格で驚愕の高音質!新進気鋭コスパイヤホン

第4位 Auglamour R8

このイヤホンの最大の価値は外観や付属品ではなくやはり「音質」なのです。ズシッと深く響く、広がる低音が最大の特徴なのは既に使用しているスタッフが感じているところなのですが、ポイントはそれだけ低音が出ていても中高音域がまったく曇らないところ。中高音はあまり前に出てこないのでボーカルが近いということもありませんがパワフルな鳴りなのでポップスやロックなどの中でも激しめの楽曲とは総じて相性がよいです。

ハイレゾ対応!この価格でこの音質!

第5位 茶楽音人(さらうんど) Co-Donguri雫(SHIZUKU)

シリコンイヤーチップSpinFit(スピンフィット)により、外耳道の湾曲に沿って装着され開口部が鼓膜方向に向くことで、指向性の強い高音域を改善。また無理なく耳の奥まで挿入されることにより、密閉度が向上し低音域の改善も望めます。 *SpinFitイヤーピースは、ダクト中心部にくびれがあり先端開口部が鼓膜方向を向くため、指向性の強い高音域再生に優れています。

第6位 SHURE SE215SPE-A

SE215SPE-Aは今までのSHUREの音とは違うものに感じた。SE215では価格以上のダイナミックな音を鳴らしていたが、このSE215SPE-Aはさらに上を行く。低域の量感が増えているが故に、高域の減衰がSE215より早い様に感じたが、歯切れの良さで軽やかに曲を進める。中域の情報量の多さが加わり、クリアさではSE215SPE-Aに軍配が上がる。音場もさらに広がりを感じた。今までのSHUREの癖の少ない音と言うより、SHUREがドンシャリのイヤホンを作ったらこんな音だろうなという音。いい意味でドンシャリになりきれていない感じがSHUREらしい。

第7位 1MORE Piston Classic

デュアル防振システムがノイズを吸収することでピュアなサウンドを届けてくれます。Pston Classicは長時間聴いていても耳が疲れることはありません。クリアでピュアなサウンドだけをお届けします。iPhoneカラーのリモコン付きイヤホンは市場にまだありません。また定番化されたカラーはさまざまなシーンでご利用頂けます。

第8位 SHURE SE215-CL

ハウジングがブラックでもスケルトンになっているのがカッコいいですね!音はダイナミックらしくなめらかで全体的に厚みがあります。やや低域が強めで、他のモデルのモニター系の音とは少し方向性が違いリスニング傾向と言えます。また、長年SHUREのBAのイヤホンばかり聴いてきたのでとても新鮮な音でした。型番を変えて長い間販売され続けたE2Cのようなコストパフォーマンスにすぐれたエントリーモデルの名機になる予感がします。

第9位 Skullcandy Dime

THE!女性のためのイヤホン!女性らしいPOPなデザインがカワイイです!!カラーバリエーションも3色あるのでファッションアイテムとしてもワンポイントイヤホンを使われるのも良いかと思います。私は耳が小さいので中々大きいハウジングのイヤホンが入らないのですがこちらの商品はハウジングが小さい!さすが女性のために作られたイヤホンですね!耳の小さい方でもストレス無く付けていただくことが出来ます!肝心の音質ですが、ここも女性のために作られたイヤホン!中高域刺さることなく鳴らしてくれます。

第10位 ONKYO E700M

13.5mmの大型ドライバー搭載!!これはいかにも音が良さそうな見た目をしていますね。この機種を聞いていると、この機種と同じ13.5mm大型ドライバーに高級感あるハウジング、さらに半開放型でカナル型とは思えない音抜けの良さを実現した名機、【SONY MDR-EX90SL】を彷彿とさせます。【ATOMIC FLOYD HiDefDrum】も同じ類のイヤホンです。実際、音の広がり方は似ていて、音場が前後左右に広がるこのタイプなので、どんな音楽も心地よく聞くことができます。音のバランスとしては、フラット〜弱ドンシャリ(高音より)といったところでしょうか。

第11位 ZERO AUDIO CARBO MEZZO(ZH-DX220-CM)

低音重視の音づくりによくありがちな濁りやこもりといったウィークポイントを補うために中高域までクリアーに聞こえることにこだわってドライバーユニットや構成パーツの選択を進めました。その結果、カーボンの織りなす繊細で上品なイメージのままにクリアーな大人の重低音を実現することができました。高純度のOFC(Oxygen Free Copper:無酸素銅)を採用。プレーヤーからヘッドホンまでの信号伝送ロスを抑え、音の劣化を防止しました。

第12位 SATOLEX Tubomiシリーズ Akane DH298-A1R

U5000イヤホン(5,000円以下のイヤホン)の中でも人気のSATOLEX Tubomi。この価格にも関わらずハイレゾにも対応。さらに日本製(大阪製)にこだわった、ハイコスパモデルです。こちら[SATOLEX TubomiシリーズAkane DH298-A1R]は、人気モデル[Tubomi DH298-A1]の限定カラーモデルとなります。カラーリングは通常のブラックモデル同様、日本らしさをイメージし茜色を採用。 モデル名も[Akane]と新たに装い、美人な仕上がりです。

第13位 Fischer Audio TOTEM Paco

小さくて軽い筐体はアルミ合金を使用しており、縦 20mm・幅 5mm のリモコン&マイクは小型・ 軽量で、装着時にも煩わしさを感じることはありません。カラーは様々な再生機器と、お手持ちの小物に調和する中間色を採用。迫力のある Rock・Pops から繊細なブルース・クラシックまで、幅広いジャンルにお勧めです。

第14位 SATOLEX Tubomi DH298-A1

サウンドとしては正統派、高い解像度と中高域のクリアさが売りです。個人的に注目したのは低音域の量感。なかなか量感としては大きい方なんですが、それを気にさせないシャープな輪郭が好感触。決して派手なルックスでも無ければ、個性的なサウンドでもありませんが、この正統派を表現するのはなかなか至難の技。ある意味、普通にいい音、と思わせるのは個性ではなく、実力のみ、ってところがあると思います。

第15位 ZERO AUDIO CARBO BASSO(ZH-DX210-CB)

TENOREと比べて圧倒的に音圧が違います。同じ音量で聴くと耳が吹っ飛びます!厳つい曲にピッタリです。基本私は攻撃的な曲を聴くことが多いのですが、まさしく人生棘道!刺々しくてナンボ。ダブステップや重低音ガッツリな音を聴く人はBASSOでしょう。そして変調の激しいサウンドが大好物な方。これはFISCHER AUDIO Ceramiqueに似た個性の強いイヤホンだと思います。勿論私一押し。低域9割で、中高域・高域がとても綺麗なのにそれさえも受け付けないと言わんばかりのオラオラ系。

第16位 radius WM-NSF11K ネックストラップヘッドフォン for WALKMAN ブラック

ミニジャックに接続するだけで音楽を聴ける。ウォークマン、iPod、その他デジタルオーディオプレイヤーのミニジャックに接続するだけでどこでも簡単に音楽を聴くことができます。※ネックストラップで使用する為にはストラップホール搭載のプレイヤーかケース、カバーが必要です。

第17位 ZERO AUDIO ZERO BASS-03 ブラック(ZB-03JB)

ファインチューンド・ドライバーをマウント。のびやかで繊細なハイレゾ音源を忠実かつ臨場感豊かにあますところなく再現します。高純度のOFC(Oxygen Free Copper:無酸素銅)を採用。プレーヤーからヘッドホンまでの信号伝送ロスを抑え、音の劣化を防止しました。ケーブル表面にも高級感をもたせ、取り回しの良さにおいても充分な品質を保っています。プレーヤーとの接続部には実用性、耐久性にすぐれたL型プラグを採用しています。

第18位 Campfire Audio DORADO 【CAM-4891】

「DORADO(ドラド)」は、Campfire Audioが初めて手掛けたハイブリッド型イヤホンです。LYRA II にも採用した8.5mm のベリリウムPVD ダイナミック型ドライバーを搭載し、高域向けには2基のBA(バランスド・アーマチュア)型ドライバーを搭載しています。そしてBA 部分の設計には、「AMDROMEDA」と同じチューブレス方式(音導管を使用しない方式)を採用し、ハイブリッド型という特徴に加え、新しい「Tuned AcousticExpansion Chamber™ (TAEC)」と称する、チューブレス方式による高音域の改善された音響特性が大きな特徴です。

第19位 SHURE SE215m+SPE-A

SE215m+ Special Edition は、SE215と同様のシングルダイナミック型 MicroDriverを搭載し、現行のSE215 Special Editionと同じチューニングが施され、強化された低域を備えたディテールサウンドを再現します。MMCXコネクター、ワイヤーフォームフィット機能、リモート+マイク搭載。

第20位 RHA MA750

イギリス・グラスゴーに本拠を置く、新進気鋭の高品質ヘッドフォン・イヤフォン専業メーカーです。歴史あるイギリスの雰囲気を体現する重厚かつ濃厚なサウンド、先鋭的なデザインが特徴です。3年の製品保証が証明する通り、非常に丁寧かつ堅牢な製品作りを行っております。