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Astell&Kern

AK T9iE 【AK-T9IE】

生産終了品

Astell&Kern

AK T9iE 【AK-T9IE】

  • 新品

¥129,980 税込

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8809633183768

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  • レビューレビューあり

さらに洗練されたTESLAテクノロジー。「AK T8iE MkII」のアップデートモデル登場

AK T9iE

ヒーローイメージ

『AK T9iE』は、beyerdynamicとAstell&Kernのコラボモデル「AK T8iE MkII」のアップデートモデルとして誕生した密閉式インイヤーモニターです。新たに搭載した新開発アコースティックベントポートがレスポンスに優れた低域再生を可能にし、2層構造のアコースティックフィルターが、導管に汗や異物が入り込むことを抑制すると共に、高域特性の最適化によるスムーズな高域再生を実現します。

7N OCC銅線に4N純銀をコーティングしたハイブリット構造のケーブルは、電気抵抗率を低く抑え、純度の高い伝送を実現。
beyerdynamic独自の「TESLAテクノロジー」のポテンシャルを全て引き出します。

  1. 強力な磁束密度を実現するテスラテクノロジー
    beyerdynamic独自の「TESLAテクノロジー」をイヤホン用に小型化。リングマグネット内に生ずる高い磁束密度が、ドライバーユニットに高効率と高い再現力をもたらし、正確でニュートラルなサウンドを実現します。さらに、イヤホン用に最適化を果たしたボイスコイルが、大音量時での的確な駆動と更なる低歪化を可能にします。
    特徴画像
  2. 新開発アコースティックベントポート
    新たにハウジングに設けられた新開発の『アコースティックベントポート』により、レスポンスに優れた低域再生を可能にします。
    特徴画像
  3. 特別設計、2層構造アコースティックフィルター
    特別設計のアコースティックフィルターを搭載。導管に汗や異物が入り込むことを抑制すると共に、特に高域特性の最適化によりスムーズな高域再生を実現します。
    特徴画像
  4. 7N OCC銅線に4N純銀をコーティングしたハイブリッドケーブル
    イヤホンケーブルは、高純度無酸素銅の7N OCC銅線に、4N純銀をコーティングしたハイブリット構造を採用。テスラテクノロジーのポテンシャルを一切損ねることのない、高純度伝送によるワイドレンジ再生を実現します。コネクターは着脱式のMMCXを採用。プラグ部はAstell&Kernプレーヤーのバランス出力に対応する2.5mm4極ストレートプラグを搭載。さらに2.5mm4極から3.5mm3極L字プラグに変換するショートケーブルが付属します。
    特徴画像
  5. 快適かつ確実なフィッティングを実現する独自形状イヤーピース7サイズ付属
    AK T9iEは、イヤーシェイプ(耳甲介)型のハウジングデザインにより、耳の中に違和感無く収まります。さらに世界中の人々の外耳道を計測し、スムーズにフィットするようにデザインした独自形状のシリコンイヤーピースが7サイズ(XS/S/M/L/XL/XXL/3XL)付属します。またフォームタイプイヤーピースも3サイズ(S/M/L)付属し、確実なフィッティングを実現します。

    イヤーピースの取り付け方
    特徴画像
  6. デザインコンセプト
    AK T9iEは、beyerdynamicのテクノロジーとAstell&Kernのデザインアイデンティティの両方で最適化したインイヤーモニターです。 そのデザインは、「表面のコントラスト」を強調し、ハウジングに宝石のような彫刻を施してAstell&Kernの繊細さとディティールを表しています。 PVDコーティングが光のさまざまな反射を明確にするため、視点に応じてさまざまな表情を見ることができます。また、人間工学に基づいたデザインにより、長時間の音楽鑑賞でも快適に着用できます。
    特徴画像

製品仕様


■ スペック
ユニット 11mm径ダイナミック型ドライバー
形式 密閉型
周波数特性 8 - 48,000Hz
インピーダンス 16Ω
許容入力 10mW
THD 0.2%未満
ケーブル 着脱式4N純銀コーティング7N OCCハイブリッドケーブル(約120cm)
(プラグ:2.5mm4極バランスストレートプラグ、コネクター:MMCX)
付属 ● 2.5mm4極 to 3.5mm3極L字プラグ変換ショートケーブル(約8cm)
● シリコンタイプイヤーピース 7サイズ(XS/S/M/L/XL/XXL/3XL)
● フォームタイプイヤピース 3サイズ(S/M/L)
● レザーキャリングケース

商品詳細

さらに洗練されたTESLAテクノロジー。「AK T8iE MkII」のアップデートモデル登場

AK T9iE

ヒーローイメージ

『AK T9iE』は、beyerdynamicとAstell&Kernのコラボモデル「AK T8iE MkII」のアップデートモデルとして誕生した密閉式インイヤーモニターです。新たに搭載した新開発アコースティックベントポートがレスポンスに優れた低域再生を可能にし、2層構造のアコースティックフィルターが、導管に汗や異物が入り込むことを抑制すると共に、高域特性の最適化によるスムーズな高域再生を実現します。

7N OCC銅線に4N純銀をコーティングしたハイブリット構造のケーブルは、電気抵抗率を低く抑え、純度の高い伝送を実現。
beyerdynamic独自の「TESLAテクノロジー」のポテンシャルを全て引き出します。

  1. 強力な磁束密度を実現するテスラテクノロジー
    beyerdynamic独自の「TESLAテクノロジー」をイヤホン用に小型化。リングマグネット内に生ずる高い磁束密度が、ドライバーユニットに高効率と高い再現力をもたらし、正確でニュートラルなサウンドを実現します。さらに、イヤホン用に最適化を果たしたボイスコイルが、大音量時での的確な駆動と更なる低歪化を可能にします。
    特徴画像
  2. 新開発アコースティックベントポート
    新たにハウジングに設けられた新開発の『アコースティックベントポート』により、レスポンスに優れた低域再生を可能にします。
    特徴画像
  3. 特別設計、2層構造アコースティックフィルター
    特別設計のアコースティックフィルターを搭載。導管に汗や異物が入り込むことを抑制すると共に、特に高域特性の最適化によりスムーズな高域再生を実現します。
    特徴画像
  4. 7N OCC銅線に4N純銀をコーティングしたハイブリッドケーブル
    イヤホンケーブルは、高純度無酸素銅の7N OCC銅線に、4N純銀をコーティングしたハイブリット構造を採用。テスラテクノロジーのポテンシャルを一切損ねることのない、高純度伝送によるワイドレンジ再生を実現します。コネクターは着脱式のMMCXを採用。プラグ部はAstell&Kernプレーヤーのバランス出力に対応する2.5mm4極ストレートプラグを搭載。さらに2.5mm4極から3.5mm3極L字プラグに変換するショートケーブルが付属します。
    特徴画像
  5. 快適かつ確実なフィッティングを実現する独自形状イヤーピース7サイズ付属
    AK T9iEは、イヤーシェイプ(耳甲介)型のハウジングデザインにより、耳の中に違和感無く収まります。さらに世界中の人々の外耳道を計測し、スムーズにフィットするようにデザインした独自形状のシリコンイヤーピースが7サイズ(XS/S/M/L/XL/XXL/3XL)付属します。またフォームタイプイヤーピースも3サイズ(S/M/L)付属し、確実なフィッティングを実現します。

    イヤーピースの取り付け方
    特徴画像
  6. デザインコンセプト
    AK T9iEは、beyerdynamicのテクノロジーとAstell&Kernのデザインアイデンティティの両方で最適化したインイヤーモニターです。 そのデザインは、「表面のコントラスト」を強調し、ハウジングに宝石のような彫刻を施してAstell&Kernの繊細さとディティールを表しています。 PVDコーティングが光のさまざまな反射を明確にするため、視点に応じてさまざまな表情を見ることができます。また、人間工学に基づいたデザインにより、長時間の音楽鑑賞でも快適に着用できます。
    特徴画像

製品仕様


■ スペック
ユニット 11mm径ダイナミック型ドライバー
形式 密閉型
周波数特性 8 - 48,000Hz
インピーダンス 16Ω
許容入力 10mW
THD 0.2%未満
ケーブル 着脱式4N純銀コーティング7N OCCハイブリッドケーブル(約120cm)
(プラグ:2.5mm4極バランスストレートプラグ、コネクター:MMCX)
付属 ● 2.5mm4極 to 3.5mm3極L字プラグ変換ショートケーブル(約8cm)
● シリコンタイプイヤーピース 7サイズ(XS/S/M/L/XL/XXL/3XL)
● フォームタイプイヤピース 3サイズ(S/M/L)
● レザーキャリングケース

満足度

4.5

高音の質

4.5

中音の質

4.6

低音の質

4.7

細やかさ

4.6

迫力

4.4

音場

4.4

遮音性

3.8

音漏耐性

3.7

65人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.0

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

豊かな表現力で楽しく聴ける頼もしい機種!

低域から高域まで芯のある太い音で、バランスよく鳴っています。バランスが整っている機種だと、モニターサウンドで味付けが少なく、迫力等が感じられにくいと私は思いますが、聴きごたえとバランスが両立されているので、とてもハイレベルな機種だと感じました。



中低域、主にボーカル・ベースラインの解像度はとても高く、生々しく鳴らしてくれます。高域は、キラキラとした明るめのサウンドで刺さることなく、とても聴きやすいです。

ボーカルは、耳元で歌っているかのような臨場感が感じられ、ボーカルをメインで聴きたいという方にはぴったりな機種です。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by レッドブル   2019/10/24

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

バランスの取れたサウンド

プレーヤー:AK70 MKII



全域丸まって聴こえるため、特に落ち着いた曲が合ってるように感じます。刺さることのない丁寧な高域と、疲れさせない滑らかな低域、さすがT9iEのなせる業ですね。

元々のケーブルが2.5mmなので、バランス接続でも聴いてみましたが、やはり驚かされました。丸っこさがなくなり、疾走感のある曲にピッタリな鳴り方に変わりました。そして中高域がよりクリアになり女性ボーカルがもっと輝いて聴こえます。



見た目ですが、ハウジング部分に大きく「A」と「Y」の文字、カクカクした表面に丸っこい側面、落ち着いた感じは出てますが飾ることのないシンプルでかっこいいデザインになってます。

イヤーピースは独自形状のイヤーピースが付属で全7サイズも付いてくるので、細かく調整が出来ますね。

激しめな曲や落ち着いた曲など様々なジャンルを聴く方にオススメです。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ほーりー   2019/10/22

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.0

待ちわびたこの音。

生産が終了してしまった大人気モデルT8iE MKIIの後継機種となるこちらのT9iEはコンパクトな筐体サイズはそのままに、新たなデザイン・技術で進化を遂げたモデルとなります。

表面にAKロゴと一新されたbeyerdynamicのロゴがデザインされたメタリックな筐体が高級感を演出します。



T8iEとは若干サイズ感は異なりますが、ほんのわずかに横幅が広がっているので、個人的に装着感はより安定しているように感じました。



肝心な音質傾向に関してですが、やはりダイナミック型という事もあり、非常に安定した鳴りで一音の一音の繋がりも良く、ダイナミック型のメリットがしっかりと凝縮されてます。ありふれた表現かもしれませんが、このコンパクトな筐体からなる音とは到底思えません。重量感のあるしっかりとした低域がとにかく聴きごたえがあります。

しかし、従来機であるT8iE MKII、それの派生にあたるXELENTO REMOTEを愛用している自分が聴いて一番に感じたのは「丁寧さ」でした。

中高域が低域に負けることなくしっかり芯が通っており、絶妙なバランスで鳴らしてくれます。基本的にどんなジャンルを聴いても音に不足を感じることはないと思いますが、あえて挙げるのであれば、映画のサントラ等の雄大な楽曲、あとはアニソンにもかなりマッチしたように感じました。



T8iE、T8iE MKII、XELENTO REMOTEユーザーのかたでもしっかりと価値を感じられる一本です。是非。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by かなぶん   2019/10/17

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STAFF

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

3.5

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

パワフルかつ繊細で美しい音作り!

個人的に初期のT8iEから結構好みの音作りだなぁ…と思っていたんですが、段々と音に締まりが出てきて順当に進化してきてるT8iEシリーズ。

そのアップデートモデルということで心踊らせながら聴いて見ましたが…やはり期待を裏切りませんでした…!

細やかさはもちろんの事、全体の温かみのある暗さはそのままに更に中域の細かさをぐっと持ち上げてT8iEのいいと感じていた所からそのまま進化してくれていると個人的に嬉しくなってしまいました。

音場は今まで伸びやかに鳴らしていたんですがどちらかというと元から広い視野で鳴っているような印象を受けました。更にTESLAテクノロジーを使用しているとのことで、全体的に音の奥深さ、沈むところの優しさが音全体に表現されているように感じました。

今までT8ieを聴いたことある方もそうでない方もぜひ一度聴いて頂きたい機種です!

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e☆イヤホン スタッフレビュー by お嬢   2019/10/10

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

IE800

付属ケーブル、無理にシェア掛けして
正直にめんどくさいなぁと、取り回ししにくいなぁと


なんとこのケーブル、クセを治せる。真っ直ぐになり

イヤーピースを変えればIE800の完成。

この使いやすさ。個体も小さくIE800並に使いやすくなる。

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ネオ さん (2020/08/30)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

3.5

音場

4.0

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

名機t8ieの進化版です。

前機種も惜しまれながら生産完了となり、非常にAKのdapにあった音作りをしていましたが、t9ieは前作の中低音の安定感はそのままに中高音域がしっかりでるようになり、全体的な解像度も更に上がっているが、音のバランスは変わっていないので、完全なアップグレードになっています。最近のse100,sp2000系統のdapと合わせてしっかりした低音と解像度を楽しむのも良いのですが、個人的にはSA700と組み合わせて、中高音の伸びと音の拡がりを楽しむのもおすすめです。t9ieはイヤホン単体である程度中低音の安定感、解像度は確保されるので、そこから先は長所を更に伸ばすも良し、バランスを補うのも良いと思います。どちらにせよ、AKのdapとのマッチングがベストです。試しにhibymusicのr6proとも繋いで見ましたが、冷た過ぎる感じであまり相性が良くないと感じました。現行機種のSR25と合わせても良いと思います。SR15と試した時は今一歩という感じでしたが、どうもSR25の方が安定感が上がっているようなので、そこそこ鳴らせると思います。

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007 さん (2020/05/26)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

DD型らしい安定したサウンド

当方t8ie mk2、xelento remote所持しており、それらと聴き比べました。
t9ieはこれまでシリーズのものとはデザインも若干変わって立体的になり、側面にベントがつくようになってます。個人的にはこのデザインの方が高級感もあり好みです。
デザインは変わってますが装着感はほとんど変わらず、小さくて耳に収まりの良い筐体と特殊なイヤーピース(通称ベイダーチップ)のおかけで非常に楽で快適な装着感が得られます。ただこのイヤーピースは人によって合う合わないがあるみたいですので試聴は必須かもしれません。
またケーブルも今まで違いすごく太いケーブルに変わっているためt8ieやxelentoほど収まりはよくないと感じました。
音に関してはakコラボ型ということもありxelentoよりはt8ieに近いイメージです。
DD型らしく適度な迫力やアタック感、厚み等ありますが音が硬くなくやや柔らかめに聴こえるため不快に聴こえることなく、落ち着いて自然に聴くことができます。
他の方々もおっしゃってますがt8ieよりは若干低域が減った様に感じます。その分中域がやや厚くなりボーカルが近くなったというかよく聴こえる様になったと思います。
音場もt8ieに比べるとやや広く感じました。
遮音性や音漏に関してもt8ie等と大きな違いは感じず一般的なイヤホンレベルだと感じます。
まとめると前作までと大きく変わったという印象はありませんが、これまで同様にDD型らしい自然で一体感のある安定したサウンドだと思いました。
t8ie系のアップグレードというよりは性格の違いの様なものなので試聴できる場合はどちらも試聴して気に入った方を選ぶといいと思います。(t8ieは現在中古で5万くらいですからね…)

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ゆー さん (2020/05/26)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

しっかりとした音

しっかりとメリハリの効いた音を出します。
この金額を出すだけの価値はあると思います。
Laylaも持っていますが、格上のLaylaにも負けていない逸品ではないでしょうか。
購入して正解でした。

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ゆとは さん (2020/05/25)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

5.0

低音の質

4.0

細やかさ

5.0

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

人声が美しい

思わなかったの聞き心地。人声が美しい。
しかし高域は美しいけど、なんとか制限が感じまして、前持っているサイラスに比べで、細い部分は良いだけど、高域の制限が感じられます。
そしてスマホで聞くとちょっと迫力不足なので、良いプレーヤーが必要。

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CY さん (2020/05/24)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.0

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

5.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

ナチュラルでは止まらない精緻さ

DAPはAKのSA700、SONYのWM1A、ZX300での感想になります。

見た目
T8iEから引き継いだメカメカしさに加え、絶妙なカッティングがされたプレートから近未来っぽさを感じさせる。T8iEから進化した感(語彙力...)があります。
あとケーブル。銀と銅の二種類の線がみっちり編み込まれていて、ゴツいね!ロマンを感じる。

装着感・遮音性
金属っぽい見た目から重そうに見えるけど、実はめっちゃ軽い。平べったい形をしているので、T8iE同様若干装着感にクセがある、というか、装着感が弱いので、ちゃんと耳に入っているか不安になります。安定すると何もつけていないかのような軽い装着感になり、長時間聴いても疲れたり痛くなったりしません。ポロって落ちることはなく、遮音性もかなりよいので、なんやかんやちゃんと密着してるものと思います。
また、見た目に反してケーブルはしなやかで、取り回しはそこまで悪くないです。とはいえ流石に太いので少しかさばります。

音質
精緻な音作りがされていて、入力されたそのままの音を素直に出してくれます。非常にナチュラルなので、どんな音源にも合います。
ただ、同時に上流の影響を受けやすく、スマホ直挿しなどではイマイチな評価になります。それなりの環境を整えてこそ本領を発揮してくれる機体です。(同社製品なので当然かもしれませんが)ノイズが少なく定位に優れたAKのDAPとの相性は抜群です。
ナチュラル系かつ価格帯も近いTechnicsのEAH-TZ700、finalのA8000がライバルになるでしょうか。個人的な体感ですと
低音の質と迫力でTZ700
究極のニュートラルさでA8000
中高音と音場でT9iE
に軍杯があがると思います。

高音域
キラキラした音です。ベントがしっかり仕事をしているのでしょう、非常に伸びが良いです。 BA機かと思うほどの解像感、分離感と、DD機ならではの滑らかな繋がりを両立しています。角がなく、刺さることがありません。

中音域
えろい。生の音ってかんじ。上記の二機種と比べて一番特徴的かも?解像度が高く、ボーカルの息遣いまではっきり聞こえます。距離感も近く最前線で歌ってくれます。最強ですね。

低音域
中高音と比べると弱めかもしれません。ただ決して不足はしておらず、TZ700とA8000の丁度中間位のドライ/ウォームさの低音が、中高音の繊細さを邪魔しない程度に全体の音を支えてくれます。解像度も高いです。(解像度高いしか言ってないな...でも高いんですよ、ほんとに。)

音場
かなり広いです。特に高音域の伸びで体感できると思います。

解像度
解像度高いばかり言ってしまうくらい全音域にわたって高いです。一音一音丁寧に鳴らしてくれます。


AK、beyerdynamicならではの丁寧で精緻なものづくり、音作りを感じさせてくれる逸品です。幅広い音源に対してこれ一本で満足させてくれます。ナチュラルで癖の少ない音のため、一聴して引き込まれるというよりは、長期的に使うことでじんわりと良さがわかってくるタイプのイヤホンかと思います。




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リトル・ケトル さん (2020/05/20)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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