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radius (ラディウス)

HP-TWF41 ドブルベ ヌメロキャトル

生産終了品

radius (ラディウス)

HP-TWF41 ドブルベ ヌメロキャトル

  • 新品

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4531465041544

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  • レビューレビューあり

バーチャル試着サービス『VirTry』 - 公式サイト powerd by DMR

2015年11月21日

radiusの代表的なイヤホン「W(ドブルベ)シリーズ」の第4弾!ドブルベヌメロキャトルことHP-TWF41!同時発売のドブルベヌメロトロワとの比較を交えてレビューさせていただきます!まず聴いた瞬間の違いとして感じたのは、中域のハリでした。トロワは遠目に感じる中域でしたがキャトルの中域は前に出ていてレンジが広く感じました。低域のアタックもキャトルの方が強く感じました。ダブステップやハードコアなど低音強めの曲で合わせると楽しいかもしれません。

今回試聴させていただいたのは、 ドブルベ ヌメロキャトル バーガンディ【HP-TWF41】です!!ドブルベシリーズの新商品です。聴いた曲はGordon Goodwin's Big Phat Bandの【Beauty and The Beast】とA.Reedの【春の猟犬】です。聴いた感想は自然な音だなと感じました。特に中音~中低音域のトロンボーンとやユーフォニウムが前に出てくる印象がありました。音が遠めなので、JazzよりかはClassicに向いているイヤホンかと思います。リケーブルとしては、より音の広がりを求めるなら、LabkableのBlue Horizonが(試聴してみたところ、少し低音がぼやけた感がありましたが・・・・)、音を近づけて楽しみたいのならば、Effect AudioのEros HybridかLabkableのSilver Galaxy MkⅡ(8芯)、Silver Galaxy Mix MkⅡ(8芯)がオススメかと思います!!装着間が合わない方は、Shure掛けもできるようなので、そちらでも試してみてはいかがでしょうか?

【レビュー日:2015/11/15】

ロック系を中心に試聴しました。中低域に自然さを感じる柔らかめの音で、低域の空気感、アタックがしっかり出ているので、ベースの震いとバスドラムの圧を気持ち良く聴き取る事が出来ました。高域に関しては、伸びと明瞭さがほんの気持ち欲しい気もしましたが、刺さりが少ないナチュラルな表現でギターサウンドを聴き疲れなく楽しめると思います。リケーブル可能な本機ですが、自分はSong's AudioのUniverse Proを試しました。標準のケーブルに比べ、レンジの広がりが出て、低域でボワつく部分が抑えられる印象でした。ケーブルのキャラクターがクセなく発揮出来そうなので、音の変化も楽しみやすいかもしれません。せっかくのリケーブル対応機種ですのでいろいろなケーブルで試聴してみてください!
【レビュー日:2015/11/17】

◎特徴

  • HP-TWF41R


    DDM方式(Dual Diaphragm Matrix)を採用したドブルベシリーズ第4弾。
    中低域と高域をW(2枚)の振動板で鳴らす事で
    ワイドレンジかつダイナミックな音の厚みを実現。
    より高精細で臨場感あるハイレゾ音源を再生。

    ●DDM方式ドライバーのウーファー部にベリリウムコーティング振動板を採用。
     これによりツイーターを必要としない程に高周波再生帯域を拡張し、
     さらに非常に安定した歯切れのよい低周波再生を実現。
     加えてハイレゾ再生の要である、
     ツイーター部の新開発セラミックピエゾ振動板により
     ハイレゾ音源のきめ細かい高音域を高精細に再生。
     ハイレゾ音源の再現性を飛躍的に高めます。


    ●高編組密度構造により、
     上質で屈曲性、弾力性に優れているナイロンケーブルを採用。


    ●ディープマウントイヤーピースは従来型とは異なり、
     耳のより奥でイヤーピースがフィットするため、安定した装着感と豊かな楽曲再生を実現。


    ●アジャスタブルポートによりイヤーピースの装着位置を2段階で調節できます。
     自分の耳にしっかりフィットさせることで耳へのストレスを軽減し、通勤や通学に最適です。

    ●ヘッド部分はMMCX端子採用でケーブルの脱着が可能。

◎スペック

  • 付属品
    □イヤーピース(XS,S,M,L)1ペア
    □収納ケース
    □クリーニングクロス
    □取扱説明書/保証書

商品詳細

バーチャル試着サービス『VirTry』 - 公式サイト powerd by DMR

2015年11月21日

radiusの代表的なイヤホン「W(ドブルベ)シリーズ」の第4弾!ドブルベヌメロキャトルことHP-TWF41!同時発売のドブルベヌメロトロワとの比較を交えてレビューさせていただきます!まず聴いた瞬間の違いとして感じたのは、中域のハリでした。トロワは遠目に感じる中域でしたがキャトルの中域は前に出ていてレンジが広く感じました。低域のアタックもキャトルの方が強く感じました。ダブステップやハードコアなど低音強めの曲で合わせると楽しいかもしれません。

今回試聴させていただいたのは、 ドブルベ ヌメロキャトル バーガンディ【HP-TWF41】です!!ドブルベシリーズの新商品です。聴いた曲はGordon Goodwin's Big Phat Bandの【Beauty and The Beast】とA.Reedの【春の猟犬】です。聴いた感想は自然な音だなと感じました。特に中音~中低音域のトロンボーンとやユーフォニウムが前に出てくる印象がありました。音が遠めなので、JazzよりかはClassicに向いているイヤホンかと思います。リケーブルとしては、より音の広がりを求めるなら、LabkableのBlue Horizonが(試聴してみたところ、少し低音がぼやけた感がありましたが・・・・)、音を近づけて楽しみたいのならば、Effect AudioのEros HybridかLabkableのSilver Galaxy MkⅡ(8芯)、Silver Galaxy Mix MkⅡ(8芯)がオススメかと思います!!装着間が合わない方は、Shure掛けもできるようなので、そちらでも試してみてはいかがでしょうか?

【レビュー日:2015/11/15】

ロック系を中心に試聴しました。中低域に自然さを感じる柔らかめの音で、低域の空気感、アタックがしっかり出ているので、ベースの震いとバスドラムの圧を気持ち良く聴き取る事が出来ました。高域に関しては、伸びと明瞭さがほんの気持ち欲しい気もしましたが、刺さりが少ないナチュラルな表現でギターサウンドを聴き疲れなく楽しめると思います。リケーブル可能な本機ですが、自分はSong's AudioのUniverse Proを試しました。標準のケーブルに比べ、レンジの広がりが出て、低域でボワつく部分が抑えられる印象でした。ケーブルのキャラクターがクセなく発揮出来そうなので、音の変化も楽しみやすいかもしれません。せっかくのリケーブル対応機種ですのでいろいろなケーブルで試聴してみてください!
【レビュー日:2015/11/17】

◎特徴

  • HP-TWF41R


    DDM方式(Dual Diaphragm Matrix)を採用したドブルベシリーズ第4弾。
    中低域と高域をW(2枚)の振動板で鳴らす事で
    ワイドレンジかつダイナミックな音の厚みを実現。
    より高精細で臨場感あるハイレゾ音源を再生。

    ●DDM方式ドライバーのウーファー部にベリリウムコーティング振動板を採用。
     これによりツイーターを必要としない程に高周波再生帯域を拡張し、
     さらに非常に安定した歯切れのよい低周波再生を実現。
     加えてハイレゾ再生の要である、
     ツイーター部の新開発セラミックピエゾ振動板により
     ハイレゾ音源のきめ細かい高音域を高精細に再生。
     ハイレゾ音源の再現性を飛躍的に高めます。


    ●高編組密度構造により、
     上質で屈曲性、弾力性に優れているナイロンケーブルを採用。


    ●ディープマウントイヤーピースは従来型とは異なり、
     耳のより奥でイヤーピースがフィットするため、安定した装着感と豊かな楽曲再生を実現。


    ●アジャスタブルポートによりイヤーピースの装着位置を2段階で調節できます。
     自分の耳にしっかりフィットさせることで耳へのストレスを軽減し、通勤や通学に最適です。

    ●ヘッド部分はMMCX端子採用でケーブルの脱着が可能。

◎スペック

  • 付属品
    □イヤーピース(XS,S,M,L)1ペア
    □収納ケース
    □クリーニングクロス
    □取扱説明書/保証書

閲覧履歴に基づくおすすめ商品

ラッピングサービス
店頭受取サービス

満足度

4.5

高音の質

4.4

中音の質

4.7

低音の質

4.6

細やかさ

4.5

迫力

4.3

音場

4.6

遮音性

3.3

音漏耐性

3.4

18人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:バーガンディ

高音の質

4.0

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

5.0

音場

4.5

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

実在感のある低域の美しさ

ドブルベシリーズ第四弾であるヌメロキャトルは、ハイレゾ対応・リケーブル対応と、現代のニーズを強くキャッチしたモデルとなっております。

一見して大柄なそのサイズ感は恐らく賛否両論あるかと思います。僕の耳には少し大きく、少し嵩張って感じました。

その音色はというと、非常に生々しく、中音域から低音域にかけての存在感が非常に秀逸です。

中でも打楽器、ドラムやパーカッションの手触りが見事で、それが音楽の基盤となることで楽曲全体の音場をクリアに形成しています。

ハイレゾを強く意識したモデルであるためか全体的な解像度も高く、下が目立つ代わりに上が埋もれてしまっている、ということもありません。

全体を通してバランスが良く、迫力も申し分無い。多くのジャンルをオールラウンドに鳴らしてくれる実力者です。



【試聴環境】

AK300

【試聴楽曲】

→Pia-no-jaC←『台風』

猫叉Master Feat.Sana『おおきなこえで』

島爺『OVERRIDE』

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e☆イヤホン スタッフレビュー   2016/08/30

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:バーガンディ

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

3.5

音場

3.0

遮音性

3.5

音漏耐性

無評価

総合性能の高いフラット

結構前のレビューになります。Twitterをやってる方は「ラディウスの中の人」のアカウントをご存じかもしれません。今は2代目さんが回しており、2代目さんがどうなのかは分かりませんが、初代さんはよくeイヤホンに営業に行っていたようでした。私も日本橋本店で何度かお会いしたことがあり、新しいドブルベのことなどを教えてもらいました。(ドブルベはけっこう歴史があるイヤホンで、とっくに絶版になってますが、ずっと前にも販売されていたモデルがあるのです)

ドブルベの最初の復活モデルはこちらの「高い方」と「ちょっと安い方」の2つがあります。

こちらの「高い方」ですが、総合能力の高いイヤホンと言って良いです。一言でいうと低域はタイトで、中音域はボーカルを中心にした構成で、高域は伸びますがキラキラした感じではありません。真面目なやつというか、実直で忠実なサウンドというところでしょうか。フラットな傾向でクセはないですが、個性という意味でも目立たない存在かもしれませんが、全体としてのクオリティはとても良いです。音場は左右に広がる非常にイヤホンらしいなりかたですが、定位感や分離は優れます。エアー感はないでしょう。

ラディウスのおじさん、と勝手に僕が呼んでいた「中の人」のお話だとこちらの方がドンシャリ目とのことでしたが、どっちかといえばそれは「ちょっと安い方」だと思います。こちらは上品で現代的なサウンドだと思いました。昔からいかにもリスニングライクなイヤホンが好みですので購入には至りませんでしたが、見かける度にラディウスのおじさんのことを思い出す品で、いつか必ず買うと思います。

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お掃除ルンバロボット係 さん (2019/01/12)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 2

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:バーガンディ

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

中音が良い!

サイレントマジョリティーなどを聞く人にピッタリ

遮音性や付け心地以外は完璧
なによりデザインが素敵

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アルミホイル巻田 さん (2019/01/06)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 4

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:バーガンディ

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.0

迫力

5.0

音場

4.0

遮音性

2.0

音漏耐性

4.0

重低域の奥深さが素晴らしいハイレゾイヤホン

重低域・低域は一聴して、これは違うと感じられる程の滑らかさが楽しい。高域はハイレゾ向けにやや強めになっているように感じました。
銀系の線との組み合わせも試しましたが高域がかなり強くなるのでご注意ください。楽曲によっては刺さるくらいの高域がありますが、イコライザで整えると良くなります。
バランスケーブル・バランス接続にすると音場が広くなりますが少し低域が落ち着きます。
イヤーチップの問題もありますが、遮音性が低く静かな曲だと話し声が聞こえます。

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OTOHA さん (2018/07/14)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 2

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:バーガンディ

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

3.0

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

自分には合う

聴く曲が女性ボーカルなので自分としては合うと思った。

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- さん (2018/07/14)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 3

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:バーガンディ

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

5.0

遮音性

3.0

音漏耐性

2.5

1DDのシンプルさからの進化系

--[2018/01/27]追記--
生音の存在感や再現性というより、楽曲としてのサウンドとして迫力を望まれる方にはお勧めできるイヤホンです。
各音、値段相応の解像度、リスニング用として聴かれる方は好きだと思います。
ダイナミックドライバーなのでBluetoothを利用する方は、AT-PHA55BTなどダイナミックドライバーを意識したものをチョイスするのがいいと思います。
低音の迫力をさらに望むのであれば同社の21が最適です。
同社の21をベースに解像度とまとまりの両立の結果、若干迫力が減りました。
ロットごとの差だと思われますが、mmcxのため、プラグが抜けず、中の配線が飛び出すことも、プラグを抜くとき苦労することもあります。
長期保証や補修を請け負ってくれる店舗で購入をお勧めします。
また、リケーブルによる影響をとても受けやすい価格帯ですので、試聴機での試聴後に、不足していたり、もっと欲しい理想に近づけるためのリケーブルの相談を店員さんとするとより満足いく結果になるかと思います。
密閉型ヘッドホンをもう一つ籠らせたぐらいでとどまっている、低音好きの高音あまり得意でない方にはピッタリです。

--[2018/01/12]--
手持ちのHP-BKS21(HP-NHR21の色変)との比較を思いつくまま箇条列挙
・21系の倍以上の値段。
・高解像度。鮮明。
・音全体でまとまりがある。フラットではないリスニング向け。
・同価格帯のモニター系と比べると音の配置はradiusらしさがある。(これは店頭で試聴すれば分かりやすいかも)
・低音は悪くないが21系が持っていた低音の耳の後ろから押されるような、迫力のある低音ではない。
・21系はEDM、41系はハードロックがギリ。普段使いには癖もなく楽しい感じ。
・SONYのバランスケーブル3.5×2のものを接続したら高音の抜け、中音のメリハリ、解像度が若干上がった。代わりに低音の重み、厚さが減ったため、リケーブルによって化けるタイプと推定。
・音のまとまりとすっきり感、バランスがいいのがほしければ41、EDMののど元に震えが到達するぐらいの迫力がほしければ21系がベストバイ。

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内藤翔太 さん (2018/01/11)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 3

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:バーガンディ

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.0

迫力

5.0

音場

4.0

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

純正ケーブルからリケーブル後の感想

初めに良くも悪くも、かなり温かい暖色系の音色です。このイヤホンの一番の特徴は空気感だと思います。特にスローテンポからミディアムテンポの生楽器を使っている曲の表現、演出はとても好みの音でした。ただ、アップテンポの曲になるにつれて音が柔らかく丸いせいか、あと一歩気持ちよく聴ききれない感がありましたがケーブルをAresⅡ3.5ミリにリケーブルしたことにより、ボーカルが一歩近づき低音が少し締まって出てくれるようになりました。純正ケーブルに比べて、このイヤホンで聴く曲の幅が広がった感じがします。そしてAresⅡを3.5から4.4バランスにすることで低音+中音が更に締まり音場が広くなることでロックやメタルが更に楽しくノリよく聴けるようになりました。ダイナミック型イヤホンでエクセレントを考えていたのですが、TWF-41かなりいい勝負できる音になったんではないかと、とても満足しています。装着感など弱点もあるイヤホンですが、手持ちの中でもかなり愛着がもてる機種に育ち、これは手放すことなく使い続けようと思います。最後に、確かにリケーブルすることで音の進化はしていきましたが、最初の方に書いた「空気感」これに関しては純正ケーブルが一番味ある聴かせ方をしていたと思います。リケーブルにより狙った変化はしてきましたが、一番の特徴の空気感を楽しむには純正ケーブルがいいし、かなり奥が深い(沼)世界だと思います(笑)

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エニー さん (2017/09/15)

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参考になった! 2