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FiiO

M11 Pro【FIO-M11PRO】

生産終了品

FiiO

M11 Pro【FIO-M11PRO】

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関連商品

  • 商品詳細
  • レビューレビューあり

2.5mm/4.4mm 2系統バランス出力を両搭載したハイブリッド構成
デジタルオーディオプレーヤーの新たなマイルストーン

FiiO M11 Pro

ヒーローイメージ

DAPとしては初めて2.5mm/4.4mm 2系統バランス出力を両搭載したハイパフォーマンスクラスの決定版「FiiO M11」のアップグレードモデルが登場です。 旭化成エレクトロニクス製フラッグシップ2ch DACチップ「AK4497EQ」を2基、左右独立構成で搭載し、さらなる低ノイズ・低歪と高出力を両立。 より高出力とクリアさを追求した「Pro」にふさわしい一台です。

  1. ハイクラスDAPにふさわしい洗練されたデザイン
    M11と同様に、M11 Proのデザインは、直線エッジのみで構成された多角形のスタイルで、魅力的で凝集感があり、それでいて自然に見えるものとなっています。 デバイスの左側には、金メッキ処理ニッケル仕上げの「PRO」の記載があり、高度にアップグレードされた内部構成を表しています。
    スタイリッシュなガラス仕上げの背面デザインは触った瞬間にぴったりフィットします。また、ガラス面は光沢仕上げで、前面、背面ともに疎油性コーティングされているほか、背面ガラスはPETコーティングも施されており、ボディのカーボン仕上げの質感が手に持った時の快適性をさらに高めています。
    特徴画像
  2. DACチップ「AK4497EQ」を2基左右独立構成で搭載。さらなる低ノイズ・低歪と高出力を両立。
    M11の音質をさらに凌駕すべく、M11 Proには旭化成エレクトロニクスがVELVET SOUNDアーキテクチャーに基づいて細部に渡り配慮した実装を施した「AK4497EQ」DACチップを左右独立で2基搭載しています。高分解能 32-bit 処理に加え、ノイズ耐性の高い設計を行うことで繊細な音の表現を可能にしています。
    特徴画像
  3. 独立した2系統の水晶発振器を搭載し低ジッターを実現する新クロックシステム
    低ジッター化を極限まで押し進めるため、日本に本拠を置くリバーエレテック製の低位相雑音タイプの水晶発振器を44.1kHz系・48kHz系でそれぞれ独立して合計2基搭載しています。このデュアル方式の水晶発振器とFiiOが自社開発しているFPGAプログラムとを協調動作させることで、オーディオ信号処理時の歪みを減少し、オーディオ信号の純度を保っています。
    特徴画像
  4. THXの特許技術AAA-78回路をフルバランス構成で搭載したヘッドホンアンプ部
    完全バランス設計のTHX AAA回路により、さらに驚くべき音質を獲得しました。2基のTHX AAA-78バランス増幅アーキテクチャで供給される強大な出力によって、多くのヘッドホンはいとも簡単に駆動されることでしょう。加えて、THX AAA回路の真価を発揮させるべく、アンプ回路部には0.5%精度の超高精度抵抗を使用したほか、4系統独立電源と金メッキ6層基板を採用するなど、M11 Proはクラスを超えて贅を尽くした高品位設計モデルとなっています。
    特徴画像
  5. 音量の左右不均等を解決するADCボリュームコントロール機能
    M11 Proでは、M11で使用していたデジタルボリュームを排し、DACのフルスケール出力を生かしたアナログボリュームを採用しています。加えて、革新的なADCボリュームコントロール機能を採用し、左右のチャンネル間の音量不均等に悩まされることはありません。音量カーブをAD変換によって再構成することで、従来のアナログポテンショメータによる音量調節で発生する左右の音量の不均等(ギャングエラー)を効果的に排除し、小ステップでの音量調節をより正確に行うことも可能としています。
    特徴画像
  6. 3.5mmシングルエンド出力端子と2.5mm/4.4mmバランス出力端子を搭載
    今日において、あらゆる高級デジタルオーディオプレーヤーはバランス出力端子を備えていますが、未だに出力端子は統一されていません。そこで、M11 Proでは、3.5mmシングルエンド出力に加えて、2.5mmと4.4mmの2系統のバランス出力端子を搭載しています。 もはや、煩わしい変換アダプターを使用する必要はありません。ご使用のヘッドホンを適切な出力端子に挿すだけで、あらゆるイヤホン・ヘッドホンのバランス駆動が可能です。
    特徴画像
  7. デジタルオーディオプレーヤー史上最高クラスの高速動作を実現
    Samsung製「Exynos 7872」ヘキサコアプロセッサを使用しているのはデジタルオーディオプレーヤーメーカーの中でFiiOだけです。Snapdragon 625およびKirin 659にも匹敵するパフォーマンスを備えたM11 Proは、マルチタスク動作も余裕でこなし、圧倒的な音楽再生機能を実現するだけでなく、極めてスムーズなユーザー・エクスペリエンスを提供します。
    特徴画像
  8. 自社開発アプリ「FiiO Music」を搭載するカスタマイズドAndroid OSを搭載
    M11 Proは、細部までカスタマイズが施されたAndroid 7.0ベースのデジタルオーディオプレーヤーです。 FiiOのカスタムバージョンのAndroid特有の機能として、AndroidとPure Musicモードの切換えが可能です。Pure Musicモードでは、純粋に音楽リスニングに集中するために内蔵のFiiO Musicアプリだけが動作します。
    特徴画像
  9. スマートフォンからの本体操作を可能にする「FiiO Link」対応
    FiiO MusicアプリをAndroid / Appleデバイスにインストールするだけで、再生ステータスをワイヤレスで制御(曲の選択、再生/一時停止、音量調整、プレイリスト管理)することができます。

    * AndroidデバイスはBluetoothまたはWi-Fiを介して制御できますが、iOSデバイスはWi-Fiを介してのみ制御できます。
    特徴画像
  10. AirPlayやDLNAなど、ネットワーク経由での高音質再生に対応
    M11 Proは、Apple製品をお使いのお客様向けの新たな機能として、AirPlayに対応しました。iOSデバイスをお使いの場合はAirPlayを介して音楽を送信することで、すばやく簡単に高音質な楽曲再生をすることが可能になります。加えて、DLNAを介して外部ストレージ等に保存されている音楽の再生にも対応します(現時点ではWindows標準搭載のDLNAサーバー機能にのみ対応します)。 また、Webブラウザーまたは他のモバイルデバイスを介してWi-Fi経由で曲をM11 Proに転送するWi-Fiトランスファー機能にも対応しています。
    特徴画像
  11. M11をユーザーの好みに最適化する様々な信号処理機能を搭載
    ■ あらゆる音源をDSDリアルタイム変換する、「DSD変換モード」を搭載
    「DSD変換モード」機能を使用すると、すべてのPCMオーディオ信号はD/A変換プロセス時にDSDフォーマットに変換されてからアナログ信号に変換されます。その結果、PCMとは異なる質感の、自然でクリアなサウンドを体験することができます。

    ■ 8つのプリセット搭載の新ダイナミックEQ
    ±12dBまでの調整をサポートする全く新しい10バンドダイナミックEQを備えています。ポップ、ブルース、クラシック、ジャズ、ロック、ダンス、メタル、ボーカルのイコライザープリセットを聴いたり、カスタマイズしたEQ設定を呼び出して、自分の好みに合わせて音楽を再生することができます。
    特徴画像
  12. 64GB内蔵ストレージ&2TB対応マイクロSDカードスロット搭載
    3GBの大容量RAMと64GBの内蔵ストレージにより、M11 PROはエラーやストレスの無いマルチタスキングを実現しています。また、最大2TBのマイクロSDカードを挿入して非常に多くのストレージを確保できるため、スペースを気にせずに数千曲ものロスレスの曲を持ち運ぶことが可能です。
    特徴画像
  13. デジタルオーディオプレーヤー史上最大クラスの圧倒的大画面。
    フロントパネル全面に、1440×720解像度の1670万色対応フルカラー大画面5.15インチ10ポイントマルチタッチスクリーンを搭載しています。フロントパネルの画面占有率は86.0%にもおよび、312PPIの高解像度を実現するタッチスクリーンによって、没入感の高いユーザー・エクスペリエンスとジェスチャー操作に最適化された広い画面を提供します。
    特徴画像
  14. ロング・ライフ動作を実現、急速充電にも対応
    充電のために長い時間を待つことを望む人はいません。M11 Proには、急速充電技術であるQualcomm社のQuick Charge 2.0とMediaTek社のPump Expressの両方を実装することにより、大型バッテリーのフル充電にわずか2.5時間しか要しません。また、4370 mAhの高電圧バッテリーを搭載しており、M11 Proは最大9.5時間の連続再生、最長55日間のディープスリープスタンバイが可能です。
    特徴画像

【その他機能】
・32bit/384kHzまでのPCMデータの再生に対応するほかDSD256のDSDデータのネイティブ再生に対応
・最新の音楽フォーマット「MQA」のフルデコード機能を搭載
・BTレシーバー/BTトランスミッターとしても利用可能な先進の高性能Bluetooth送受信機能
・apt X/apt X HD/LDAC/HWA(LHDC)といった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
・2.4GHz/5GHz帯のデュアルバンドWi-Fi接続に対応
・32bit/384kHzまでのUSB DAC機能に対応したUSB Type-C端子
・USBオーディオ出力(~32bit/384kHz、~DSD256対応)に対応
・ライン出力&S/PDIFデジタル出力対応の多機能ヘッドホン出力端子

【M11とM11Proの相違点】
DAC : AK4493EQ×2 → AK4497EQ×2
マスタークロック : 1系統 → 2系統
アンプ回路 : FiiOオリジナル → THX AAA-78
ボリューム回路 : デジタルボリューム → アナログボリューム(ADC)
内蔵メモリー : 32GB → 64GB
サイズ : 70.5mm*130mm*15.5mm → 70.5mm*130mm*16.5mm
重量 : 約211g → 約232g
バッテリー容量 : 3800mAh → 4370mAh
ディープスリープ : 50日 → 55日
連続再生時間(3.5mm) : 13時間 → 9.5時間
連続再生時間(2.5mm/4.4mm) : 9時間 → 8.5時間

製品仕様


■ 概要
オペレーションシステム カスタマイズ済Android OS
CPUモデル名 Exynos 7872
DAC AK4497EQ*2
コア・コンポーネント SoC: Samsung Exynos 7872,DAC:AK4497EQ*2,FPGA:A3P030,LPF:OPA1642*3,LMH6644*2,Volume IC : NJW1195, Bluetooth chip:SAMSUNG S5N5C10B01-6330
■ 接続方式
Wi-Fi 2.4/5G,WiFi transmission supported
USB TYPE C USB2.0
Bluetooth バージョン4.2
BTオーディオコーデック LDAC/aptX/aptX HD/HWA(LHDC)/SBC
■ ディスプレイ
サイズ 5.15インチ
ディスプレイ方式 IPS
対応表示色 約1600万色
画素密度 1440×720
■ ストレージ
ROMユーザー使用可能領域 52GB
最大ストレージ容量 2TB (Micro SDカードスロット数1)
■ I/O
ボタン サイドボタン + サイドボリュームホイール + タッチスクリーン
ヘッドホン出力端子 3.5mm ヘッドホン出力端子+2.5mmバランス出力端子+4.4mmバランス出力端子
ラインアウト出力端子 3.5mm ヘッドホン出力端子 (PO/LO共有)
USB接続端子 Two-way TYPE C USB2.0
■ 一般
外径寸法 70.5mm × 130mm × 16.5mm
重量 約232g
■ 電源仕様
内蔵バッテリー 4370mAh リチウムポリマー電池
充電時間 <2.5時間(DC 12V/1.5A)
<3時間(DC5V/2A)
ディープスリープ 55日間
■ オーディオ仕様
ボリューム調整 120 ステップ デジタルボリューム
推奨インピーダンス 16~150Ω (3.5mm headphone output)
16~300Ω (2.5mm+4.4mm balanced output)
イコライザー 10バンド EQ (±6dB), 9プリセット+カスタム
■ 連続再生時間
3.5mm ヘッドホン出力時 >9.5時間
2.5mm/4.4mmバランス出力時 >8.5時間
Bluetooth出力時 >55時間(LDAC)
■ Line出力仕様
SN比 ≥119dB (A-weighted)
全高調波歪+ノイズ <0.006%(1kHz/10kΩ)
周波数特性 5Hz~86 kHz(-3dB)
ノイズ <2uV
チャンネルセパレーション >108dB (1kHz/10kΩ)
ラインレベル 1.95V
■ ヘッドホン出力仕様 (3.5mm シングルエンド出力端子)
出力インピーダンス <1.1Ω (32Ω)
周波数特性 5Hz~86kHz(-3dB)
全高調波歪+ノイズ <0.00084%(1kHz/32Ω)
SN比 ≥118dB (A-weighted, 32Ω)
チャンネルセパレーション >72dB (1kHz/32Ω)
>113dB(No load)
ノイズ <3μV
■ ヘッドホン出力仕様 (2.5mm/4.4mm バランス出力端子)
出力インピーダンス <2.4Ω
周波数特性 5Hz~86kHz(-3dB)
全高調波歪+ノイズ <0.00108%(1kHz/32Ω)
SN比 ≥119dB (A-weighted)
チャンネルセパレーション >108dB(1kHz/32Ω)
>115dB(No load)
ノイズ <4μV
■ 対応ファイルフォーマット
ロスレス形式 DSD:DSD64,128,256(“.iso”,“.dsf”,“.dff”),dst
APE – FAST:384kHz/24bit(MAX)
Apple Lossless:192kHz/24bit(MAX)
AIFF:384kHz/32bit(MAX)
FLAC:384kHz/32bit(MAX)
WAV:384kHz/32bit(MAX)
WMA LOSSLESS:96kHz/24bit(MAX)
ロッシー形式 AAC、MP3、WMA、OGG…

商品詳細

2.5mm/4.4mm 2系統バランス出力を両搭載したハイブリッド構成
デジタルオーディオプレーヤーの新たなマイルストーン

FiiO M11 Pro

ヒーローイメージ

DAPとしては初めて2.5mm/4.4mm 2系統バランス出力を両搭載したハイパフォーマンスクラスの決定版「FiiO M11」のアップグレードモデルが登場です。 旭化成エレクトロニクス製フラッグシップ2ch DACチップ「AK4497EQ」を2基、左右独立構成で搭載し、さらなる低ノイズ・低歪と高出力を両立。 より高出力とクリアさを追求した「Pro」にふさわしい一台です。

  1. ハイクラスDAPにふさわしい洗練されたデザイン
    M11と同様に、M11 Proのデザインは、直線エッジのみで構成された多角形のスタイルで、魅力的で凝集感があり、それでいて自然に見えるものとなっています。 デバイスの左側には、金メッキ処理ニッケル仕上げの「PRO」の記載があり、高度にアップグレードされた内部構成を表しています。
    スタイリッシュなガラス仕上げの背面デザインは触った瞬間にぴったりフィットします。また、ガラス面は光沢仕上げで、前面、背面ともに疎油性コーティングされているほか、背面ガラスはPETコーティングも施されており、ボディのカーボン仕上げの質感が手に持った時の快適性をさらに高めています。
    特徴画像
  2. DACチップ「AK4497EQ」を2基左右独立構成で搭載。さらなる低ノイズ・低歪と高出力を両立。
    M11の音質をさらに凌駕すべく、M11 Proには旭化成エレクトロニクスがVELVET SOUNDアーキテクチャーに基づいて細部に渡り配慮した実装を施した「AK4497EQ」DACチップを左右独立で2基搭載しています。高分解能 32-bit 処理に加え、ノイズ耐性の高い設計を行うことで繊細な音の表現を可能にしています。
    特徴画像
  3. 独立した2系統の水晶発振器を搭載し低ジッターを実現する新クロックシステム
    低ジッター化を極限まで押し進めるため、日本に本拠を置くリバーエレテック製の低位相雑音タイプの水晶発振器を44.1kHz系・48kHz系でそれぞれ独立して合計2基搭載しています。このデュアル方式の水晶発振器とFiiOが自社開発しているFPGAプログラムとを協調動作させることで、オーディオ信号処理時の歪みを減少し、オーディオ信号の純度を保っています。
    特徴画像
  4. THXの特許技術AAA-78回路をフルバランス構成で搭載したヘッドホンアンプ部
    完全バランス設計のTHX AAA回路により、さらに驚くべき音質を獲得しました。2基のTHX AAA-78バランス増幅アーキテクチャで供給される強大な出力によって、多くのヘッドホンはいとも簡単に駆動されることでしょう。加えて、THX AAA回路の真価を発揮させるべく、アンプ回路部には0.5%精度の超高精度抵抗を使用したほか、4系統独立電源と金メッキ6層基板を採用するなど、M11 Proはクラスを超えて贅を尽くした高品位設計モデルとなっています。
    特徴画像
  5. 音量の左右不均等を解決するADCボリュームコントロール機能
    M11 Proでは、M11で使用していたデジタルボリュームを排し、DACのフルスケール出力を生かしたアナログボリュームを採用しています。加えて、革新的なADCボリュームコントロール機能を採用し、左右のチャンネル間の音量不均等に悩まされることはありません。音量カーブをAD変換によって再構成することで、従来のアナログポテンショメータによる音量調節で発生する左右の音量の不均等(ギャングエラー)を効果的に排除し、小ステップでの音量調節をより正確に行うことも可能としています。
    特徴画像
  6. 3.5mmシングルエンド出力端子と2.5mm/4.4mmバランス出力端子を搭載
    今日において、あらゆる高級デジタルオーディオプレーヤーはバランス出力端子を備えていますが、未だに出力端子は統一されていません。そこで、M11 Proでは、3.5mmシングルエンド出力に加えて、2.5mmと4.4mmの2系統のバランス出力端子を搭載しています。 もはや、煩わしい変換アダプターを使用する必要はありません。ご使用のヘッドホンを適切な出力端子に挿すだけで、あらゆるイヤホン・ヘッドホンのバランス駆動が可能です。
    特徴画像
  7. デジタルオーディオプレーヤー史上最高クラスの高速動作を実現
    Samsung製「Exynos 7872」ヘキサコアプロセッサを使用しているのはデジタルオーディオプレーヤーメーカーの中でFiiOだけです。Snapdragon 625およびKirin 659にも匹敵するパフォーマンスを備えたM11 Proは、マルチタスク動作も余裕でこなし、圧倒的な音楽再生機能を実現するだけでなく、極めてスムーズなユーザー・エクスペリエンスを提供します。
    特徴画像
  8. 自社開発アプリ「FiiO Music」を搭載するカスタマイズドAndroid OSを搭載
    M11 Proは、細部までカスタマイズが施されたAndroid 7.0ベースのデジタルオーディオプレーヤーです。 FiiOのカスタムバージョンのAndroid特有の機能として、AndroidとPure Musicモードの切換えが可能です。Pure Musicモードでは、純粋に音楽リスニングに集中するために内蔵のFiiO Musicアプリだけが動作します。
    特徴画像
  9. スマートフォンからの本体操作を可能にする「FiiO Link」対応
    FiiO MusicアプリをAndroid / Appleデバイスにインストールするだけで、再生ステータスをワイヤレスで制御(曲の選択、再生/一時停止、音量調整、プレイリスト管理)することができます。

    * AndroidデバイスはBluetoothまたはWi-Fiを介して制御できますが、iOSデバイスはWi-Fiを介してのみ制御できます。
    特徴画像
  10. AirPlayやDLNAなど、ネットワーク経由での高音質再生に対応
    M11 Proは、Apple製品をお使いのお客様向けの新たな機能として、AirPlayに対応しました。iOSデバイスをお使いの場合はAirPlayを介して音楽を送信することで、すばやく簡単に高音質な楽曲再生をすることが可能になります。加えて、DLNAを介して外部ストレージ等に保存されている音楽の再生にも対応します(現時点ではWindows標準搭載のDLNAサーバー機能にのみ対応します)。 また、Webブラウザーまたは他のモバイルデバイスを介してWi-Fi経由で曲をM11 Proに転送するWi-Fiトランスファー機能にも対応しています。
    特徴画像
  11. M11をユーザーの好みに最適化する様々な信号処理機能を搭載
    ■ あらゆる音源をDSDリアルタイム変換する、「DSD変換モード」を搭載
    「DSD変換モード」機能を使用すると、すべてのPCMオーディオ信号はD/A変換プロセス時にDSDフォーマットに変換されてからアナログ信号に変換されます。その結果、PCMとは異なる質感の、自然でクリアなサウンドを体験することができます。

    ■ 8つのプリセット搭載の新ダイナミックEQ
    ±12dBまでの調整をサポートする全く新しい10バンドダイナミックEQを備えています。ポップ、ブルース、クラシック、ジャズ、ロック、ダンス、メタル、ボーカルのイコライザープリセットを聴いたり、カスタマイズしたEQ設定を呼び出して、自分の好みに合わせて音楽を再生することができます。
    特徴画像
  12. 64GB内蔵ストレージ&2TB対応マイクロSDカードスロット搭載
    3GBの大容量RAMと64GBの内蔵ストレージにより、M11 PROはエラーやストレスの無いマルチタスキングを実現しています。また、最大2TBのマイクロSDカードを挿入して非常に多くのストレージを確保できるため、スペースを気にせずに数千曲ものロスレスの曲を持ち運ぶことが可能です。
    特徴画像
  13. デジタルオーディオプレーヤー史上最大クラスの圧倒的大画面。
    フロントパネル全面に、1440×720解像度の1670万色対応フルカラー大画面5.15インチ10ポイントマルチタッチスクリーンを搭載しています。フロントパネルの画面占有率は86.0%にもおよび、312PPIの高解像度を実現するタッチスクリーンによって、没入感の高いユーザー・エクスペリエンスとジェスチャー操作に最適化された広い画面を提供します。
    特徴画像
  14. ロング・ライフ動作を実現、急速充電にも対応
    充電のために長い時間を待つことを望む人はいません。M11 Proには、急速充電技術であるQualcomm社のQuick Charge 2.0とMediaTek社のPump Expressの両方を実装することにより、大型バッテリーのフル充電にわずか2.5時間しか要しません。また、4370 mAhの高電圧バッテリーを搭載しており、M11 Proは最大9.5時間の連続再生、最長55日間のディープスリープスタンバイが可能です。
    特徴画像

【その他機能】
・32bit/384kHzまでのPCMデータの再生に対応するほかDSD256のDSDデータのネイティブ再生に対応
・最新の音楽フォーマット「MQA」のフルデコード機能を搭載
・BTレシーバー/BTトランスミッターとしても利用可能な先進の高性能Bluetooth送受信機能
・apt X/apt X HD/LDAC/HWA(LHDC)といった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
・2.4GHz/5GHz帯のデュアルバンドWi-Fi接続に対応
・32bit/384kHzまでのUSB DAC機能に対応したUSB Type-C端子
・USBオーディオ出力(~32bit/384kHz、~DSD256対応)に対応
・ライン出力&S/PDIFデジタル出力対応の多機能ヘッドホン出力端子

【M11とM11Proの相違点】
DAC : AK4493EQ×2 → AK4497EQ×2
マスタークロック : 1系統 → 2系統
アンプ回路 : FiiOオリジナル → THX AAA-78
ボリューム回路 : デジタルボリューム → アナログボリューム(ADC)
内蔵メモリー : 32GB → 64GB
サイズ : 70.5mm*130mm*15.5mm → 70.5mm*130mm*16.5mm
重量 : 約211g → 約232g
バッテリー容量 : 3800mAh → 4370mAh
ディープスリープ : 50日 → 55日
連続再生時間(3.5mm) : 13時間 → 9.5時間
連続再生時間(2.5mm/4.4mm) : 9時間 → 8.5時間

製品仕様


■ 概要
オペレーションシステム カスタマイズ済Android OS
CPUモデル名 Exynos 7872
DAC AK4497EQ*2
コア・コンポーネント SoC: Samsung Exynos 7872,DAC:AK4497EQ*2,FPGA:A3P030,LPF:OPA1642*3,LMH6644*2,Volume IC : NJW1195, Bluetooth chip:SAMSUNG S5N5C10B01-6330
■ 接続方式
Wi-Fi 2.4/5G,WiFi transmission supported
USB TYPE C USB2.0
Bluetooth バージョン4.2
BTオーディオコーデック LDAC/aptX/aptX HD/HWA(LHDC)/SBC
■ ディスプレイ
サイズ 5.15インチ
ディスプレイ方式 IPS
対応表示色 約1600万色
画素密度 1440×720
■ ストレージ
ROMユーザー使用可能領域 52GB
最大ストレージ容量 2TB (Micro SDカードスロット数1)
■ I/O
ボタン サイドボタン + サイドボリュームホイール + タッチスクリーン
ヘッドホン出力端子 3.5mm ヘッドホン出力端子+2.5mmバランス出力端子+4.4mmバランス出力端子
ラインアウト出力端子 3.5mm ヘッドホン出力端子 (PO/LO共有)
USB接続端子 Two-way TYPE C USB2.0
■ 一般
外径寸法 70.5mm × 130mm × 16.5mm
重量 約232g
■ 電源仕様
内蔵バッテリー 4370mAh リチウムポリマー電池
充電時間 <2.5時間(DC 12V/1.5A)
<3時間(DC5V/2A)
ディープスリープ 55日間
■ オーディオ仕様
ボリューム調整 120 ステップ デジタルボリューム
推奨インピーダンス 16~150Ω (3.5mm headphone output)
16~300Ω (2.5mm+4.4mm balanced output)
イコライザー 10バンド EQ (±6dB), 9プリセット+カスタム
■ 連続再生時間
3.5mm ヘッドホン出力時 >9.5時間
2.5mm/4.4mmバランス出力時 >8.5時間
Bluetooth出力時 >55時間(LDAC)
■ Line出力仕様
SN比 ≥119dB (A-weighted)
全高調波歪+ノイズ <0.006%(1kHz/10kΩ)
周波数特性 5Hz~86 kHz(-3dB)
ノイズ <2uV
チャンネルセパレーション >108dB (1kHz/10kΩ)
ラインレベル 1.95V
■ ヘッドホン出力仕様 (3.5mm シングルエンド出力端子)
出力インピーダンス <1.1Ω (32Ω)
周波数特性 5Hz~86kHz(-3dB)
全高調波歪+ノイズ <0.00084%(1kHz/32Ω)
SN比 ≥118dB (A-weighted, 32Ω)
チャンネルセパレーション >72dB (1kHz/32Ω)
>113dB(No load)
ノイズ <3μV
■ ヘッドホン出力仕様 (2.5mm/4.4mm バランス出力端子)
出力インピーダンス <2.4Ω
周波数特性 5Hz~86kHz(-3dB)
全高調波歪+ノイズ <0.00108%(1kHz/32Ω)
SN比 ≥119dB (A-weighted)
チャンネルセパレーション >108dB(1kHz/32Ω)
>115dB(No load)
ノイズ <4μV
■ 対応ファイルフォーマット
ロスレス形式 DSD:DSD64,128,256(“.iso”,“.dsf”,“.dff”),dst
APE – FAST:384kHz/24bit(MAX)
Apple Lossless:192kHz/24bit(MAX)
AIFF:384kHz/32bit(MAX)
FLAC:384kHz/32bit(MAX)
WAV:384kHz/32bit(MAX)
WMA LOSSLESS:96kHz/24bit(MAX)
ロッシー形式 AAC、MP3、WMA、OGG…

満足度

4.5

15人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

滑らかでたわやかなサウンド

試聴イヤホン:UM PRO30【Redesing model】、SAPHIRE

試聴楽曲:King Gnu/白日

YUKI/嬉しくって抱き合うよ

Periphery/Insomnia



発売から大人気のM11の上位モデルの登場です。UIやサイズはM11とあまり変わらず、純粋にサウンドのアップグレードがなされています。

カスタマイズされたAndroid OSを使用しているためAndroidスマートフォンに近い操作感で、もたつきもほとんど感じずストレスない操作ができました。



M11は明るく元気でソリッドなサウンドの印象でしたが、このM11 PROでは明るさはそのままにより滑らかでたわやかなサウンドの印象です。「PRO」と名付けられたようにリファレンス的な音作りがなされているように感じました。M11と2台持ちでもすみ分けができると思えるほど別物のサウンドに仕上がっています。

M11はメリハリの利いたロックと相性がいい印象ですが、このM11 PROではより幅広い楽曲と親和性の高いサウンドで歌モノ等のPOPSや滑らかな表現を必要とされる楽曲にも合わせやすくなりました。



出力系統を多くそろえていることもあり、単体での運用も良し、DACやアンプに繋いでも良しの万能な相棒になってくれることだろうと思います。



review byケイティ

twitter↓

https://twitter.com/eear_katy

続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー by ケイティ   2019/12/19

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

2.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

LDACコーデック対応の意味がない!

LDACコーデック対応の市販受信機とBluetooth接続してみた。
受信機には市販DACユニットをSPDIF(同軸/光)接続する。
44.1kHz/88.2kHz/176.4kHzの3つのサンプリングレートの楽曲データをBluetooth接続(LDACコーデック)で再生したとき、
本機で上記3つの楽曲データを再生すると、どれもDAC側は44.1kHzと表示される。
つまり、すべて44.1kHzにダウンコンバートされる。
これでは、ハイレゾ対応とは言えず高音質LDACコーデック対応の意味がまったくない。
当然、聴感上の音質もあまり良くない。
私見として、これはアナログボリュームを採用していることに起因して、Bluetooth転送時のオーディオ信号処理を最適化できなかったのではないかと推察する。
アナログボリューム採用はベースモデルのM11(無印)からの変化点(改良点か?)であるが、後発の上位モデルのM15ではデジタルボリュームに戻しているところ(なぜ継承しないのか)がちょっと気になる?
比較として、
WALKMANでは、楽曲データのサンプリングレートがそのまま反映される。
ただし、LDACコーデックは仕様上最高96kHzまでの対応だから176.4kHzの楽曲データは96kHzにダウンコンバートされる。
「Cayin N3Pro」も動作としてWALKMANと同様だった。
「Astell&Kern A&norma SR25」では、すべて96kHzにアップコンバートする。

有線接続時の音質は、独特のクセや強調のない非常にナチュラル/ニュートラルなもので、耳に優しくいろんなイヤホン/ヘッドホンとの組み合わせにおいてそれらの持ち味をピュアに活かしてくれ、スペック通りのハイレゾ対応らしさを出してくれているという感じで私的には非常に満足だった。
しかしながら、本機のBluetooth接続時の音質(性能)は他社比較において最低レベルと言っても過言では無いような気がする。
故に、Bluetooth接続リスニング用にはWALKMANを使用することにした。
本機の製品名に「PRO」という文字があるが、この悪点については真に「PRO」というにはふさわしくないところだと私は思う。
基本(有線接続時)の音質が良かったと思う反面、なんとなく騙されているような気がした。(故に満足度☆2つ)

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Banjo さん (2020/08/11)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

そーなんです。なんでもいけちゃうんです。

eイヤホンでプレイヤーを買おうかと物色してたら、m11を見つけて試聴して、購入を決めレジへ、Ⅿ11売り切れですと言われ、落ち込んでいたらproの法なら一個だけありますと言われて購入。2万円高かったけど結局買って良かった。
ではレビューをしていくと、タゴのt3-01で接続して聞いています。タゴのポテンシャルを強化してくれたという印象です。まあ熱は持ちやすいですが、でも満足できると思います。次はこれに合うイヤホン探しをしなければという新たな課題ができましたが、基本的Fiio製品はコスパがいいのでどれも一聴の価値ありだと思います。

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うにうに@令和 さん (2020/07/21)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

買うと幸せになれた

初めてのDAP購入。色々聞きました。

購入目的:Amazon music HDをいい音質で聴きたかったので、AndroidOS搭載のDAPを探していました。
以前にFiio BTR5を買ってたので、Fiio製品を信頼していたこともあり購入。SONYと悩んだのですが、ダウンコンバート問題があるので。

Bluetooth接続(Shure AONIC50、LDAC)も、問題なく繋がります。
有線(final e4000、ER4SR、Shure AONIC50、Meze 99 Classics)できくと、それぞれのイヤホン・ヘッドホンを全面的に活かすことができ最高です。
余計な味付けを好まないので、proを選びました。

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初DAP さん (2020/05/23)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

サクサク操作と高解像度で大満足

値段半分のDAPからの乗り換えです。
まずは見た目、黒と金だけでシンプルですが
大人な感じでとてもいいです。
ボタンの感度、ホイールの滑らかさ、画面のタッチ感度、全て完璧。

UIに関してもサクサク動いてます。
動画視聴、moraでの曲購入、どれも固まることなく動きます。
アップデートでGoogleplayストアが
使えるようになりましたし。

音質に関しては好みの問題ですが、
自分にとっては良いです。
とにかく解像度が高い。各ボーカル、各楽器の聞き分けが容易です。
高音に関してはAKの上位に匹敵します。程よく伸びます。
低音に関しては少し沈みが足りませんが、締りは良いですし、量自体は十分あります。

キャラソンとかモーツァルト等の明るめの曲にマッチします。ロックは微妙かもしれないです。

パワーはfinal B1を鳴らせるので十分あると思います。

見た目も中身まクールなm11proを末永く愛用していきたいと思います。

よく使うイヤホン
final B1
ikko OH10



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雪団子 さん (2020/05/21)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

基本的には満足、しかし満点ではない

前まで使っていたのがzx100だったのであまりの違いにビックリしています。音質に関してはほぼ満足です。
音場の広さや解像度は同じ価格帯のものと比べても良いと思います。個人的にはストリングスが他の楽器に埋まらないでちゃんと再生してくれるところが良かったです。

しかし気になる点もあります。
まずはドラムの弱さ。音が丸くなりすぎてドラムのアタック感が感じにくいです。しかしこれはフィルターを変えることである程度改善可能です。
しかしそこを求めすぎると今度は音の厚みがなくなります。どちらか一つを捨てなければいけないということは覚悟しておいて下さい。

後は低音が底から出るという感じではありません。量はちゃんと主張しすぎない程度に出ていると思います。締まりも悪くありません。しかしもうちょっと底から唸りをあげるような低音は期待できません。

最後にもう一つ。これはあくまで私の好みですが、ベースが前に出てきてギターが少し引っ込んでいる気がします。
私の大好きなギターのコードを弾いた時の響きがあまり聴こえないのは痛いです。エージングを進めてある程度改善されましたが、まだzx100よりも少ないように感じます。

後はシステム面でも一つ。私はこれまでウォークマンしか使ってこなかったので曲を入れる事で苦労を感じたことは無かったのですが、これはちょっとめんどくさいです。
一々自分でファイルを選択して曲をスキャンしなきゃライブラリに登録できません。
ウォークマンを使っている方はmedia goやmusic centerを使っていると思いますが、そこでAACで曲を入れると何故か拡張子がmp4になってしまいます。こうなっているとm11 proでは動画として認識されてしまい、ライブラリに登録できません。一々自分で拡張子を直さなければならなくなります。これが本当にめんどくさかった。

最後に一つ。結構発熱します。30分くらいであったかくなります。今は冬だから特に気になりませんが夏が心配です。

さて、長々と文句を書いてしまいましたが、最初に言った通り基本的には満足しています。同じ時期に出たzx507よりは間違いなくいい音だと思います。
完璧ではないですが、間違いなく買って良かったと言えます。
これ以上を求めるとなると間違いなく沼に引き摺り込まれるでしょうね笑

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YOODA さん (2020/01/30)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

新時代のDAP

ONKYO DP-S1からの買い換えです。

実に3~4倍の価格帯にアップデートした形になりますが、しばらく使った感想としては価格以上のお買い得であると断言出来ます。

主にSENNHEISER HD700を4.4㎜バランス接続で聞いていますが、余裕でドライブ出来ているのは勿論、音源が良ければよいほど答えてくれるのでハイレゾ音源、AmazonMusicHDの利用おすすめです。

あえて不満を挙げるなら、Wi-Fi並びにスマホとのBluetooth接続が途切れることがちょいちょいあることですかね…

しかしそれを踏まえても現段階で最高のDAPの一つであることは間違いないでしょう。

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cage さん (2020/01/14)

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