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CHORD

Qutest

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CHORD

Qutest

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4573207172178

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81099 81099 4573207172178 CHORD Qutest

CHORD Qutest(キューテスト)
CHORD(コード・英国)より、小型軽量かつ最先端の高性能 DAC アルゴリズムを搭載したDA コンバーター「Qutest」を発表いたします。
同社のコンパクト DAC「2Qute」の後継に位置するモデルですが、中身は大幅に進化しています。

心臓部には、49,152 タップを実現する FPGA を搭載し、そのサイズからは想像もつかない膨 大な演算を可能としました。時間当たりの演算回数が増加することで、2Qute と比較しても タイミング・S/N・ダイナミックレンジと、全ての面で性能向上が図られています。

さらに、USB 入力でのノイズフィルター機能「ガルバニックアイソレーター」搭載や、4 種類 から好みを選べるデジタルフィルター、オールアルミニウムのボディー、汎用的な Micro-USB による外部給電など様々な機能を備え、据置型 DAC としての使いやすさも考慮されています。 本格的なホームオーディオの DA コンバーターとして、デスクトップシステムとして、サブシ ステムとしてなど、どのようなシチュエーションにもマッチしする CHORD の意欲作です。

◎スペック

入力 :USB × 1(PCM768kHz/32bit/DSD22.4MHz)
BNC × 2(シングル接続時 192kHz/24bit, デュアル接続時 768kHz24bit)
TOS × 1(96kHz/24bit)
出力 RCA×1 ペア(出力電圧 1 3V の切替式)
寸法 W160 × H42 × D72 mm (突起部を除く)
質量 787g

商品詳細

81099 81099 4573207172178 CHORD Qutest

CHORD Qutest(キューテスト)
CHORD(コード・英国)より、小型軽量かつ最先端の高性能 DAC アルゴリズムを搭載したDA コンバーター「Qutest」を発表いたします。
同社のコンパクト DAC「2Qute」の後継に位置するモデルですが、中身は大幅に進化しています。

心臓部には、49,152 タップを実現する FPGA を搭載し、そのサイズからは想像もつかない膨 大な演算を可能としました。時間当たりの演算回数が増加することで、2Qute と比較しても タイミング・S/N・ダイナミックレンジと、全ての面で性能向上が図られています。

さらに、USB 入力でのノイズフィルター機能「ガルバニックアイソレーター」搭載や、4 種類 から好みを選べるデジタルフィルター、オールアルミニウムのボディー、汎用的な Micro-USB による外部給電など様々な機能を備え、据置型 DAC としての使いやすさも考慮されています。 本格的なホームオーディオの DA コンバーターとして、デスクトップシステムとして、サブシ ステムとしてなど、どのようなシチュエーションにもマッチしする CHORD の意欲作です。

◎スペック

入力 :USB × 1(PCM768kHz/32bit/DSD22.4MHz)
BNC × 2(シングル接続時 192kHz/24bit, デュアル接続時 768kHz24bit)
TOS × 1(96kHz/24bit)
出力 RCA×1 ペア(出力電圧 1 3V の切替式)
寸法 W160 × H42 × D72 mm (突起部を除く)
質量 787g

満足度

4.5

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USER REVIEW

カラー:規格なし

いい音のCD判別マシン!

満をじしての初CHORD製品。
メインで聴いているCDシステム拡張のため購入しました。

CD再生の鍵はデュアルDACであると結論しましたが、
これがなかなかに据え置きを探すのは難しく、
あっても中華製。
どこぞの中華メーカー品のデュアルDACを渋々使っていましたが、
オーディオファイル向けのステレオサウンド誌で、
本機が紹介されていまして、ボーナスも貰ったので、
購入を決意。

環境的には、CDプレーヤーはデノンDCD-1500RE、
ヘッドフォンアンプはソニーのTA-ZH1ES M。
この↑間に、同軸ケーブル接続で本機をかます感じです。
ヘッドフォンアンプとの接続に使うRCAケーブルはキンバーです。
ヘッドフォンはテクニクスEAH-T700(デジタル再生に最適)を、
やはりキンバーケーブルでバランス接続。

以上の環境でCDを再生したところ、
最初の内は正直、中華製デュアルDACと、
そんなに変わんないんじゃないかと疑問視してましたが、
落ち着いてお気に入りの録音のいい(と思っている)CDを20枚ほど聴いていけば、
あれ、あれれれ、続々と離脱していくじゃないですか。
残ったのは5枚。
相性のいい良いジャンルはジャズとポピュラーでした。
※クラシックは室内楽は意外にもダメ、ライブ録音のオーケストラが得意のようです。

特にジャズ。
普通に音質に優れているOJCが、
さらに厳選されていく感じです。
OJCではないですがマイルス『カインド・オブ・ブルー』の
ピッチが間違っている初期盤や、
コルトレーン『ブルー・トレイン』初期盤も、
のけ反りました。

ポピュラーでは、ベビメタのライブ盤、
アイアン・メイデンのライブ盤なんかが、
音場が広く聞こえてきて驚きました。
アニソンだと堀江由衣さんの1stが
とても分離の良い音で聞こえました。

こんな感じで本機をCDプレーヤー環境に組み込んだ場合、、
いい音のCD判別マシンになりますね。
最終結論に極めて近い判別機能だと思います。

ただ、ハイレゾ再生メインだとどうなんでしょう。
オーバースペックのような気もします。

とはいえ、ポータブル環境に興味は失せ、
据え置きメインにオーディオを楽しみたい方は、
本機はまず間違いのない選択になると思います。

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My face is finished さん (2018/07/06)

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