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FiiO

BTR5 【FIO-BTR5-B】

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4562314014716

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  • 商品詳細
  • レビューレビューあり

ESS Technology製DAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」を2基、左右独立構成で搭載し、
低ノイズ・低歪と高出力を両立

BTR5は、DAC以降のオーディオ信号を司る心臓部に、ESS Technology製のDAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」を2基、左右独立構成で搭載しています。ES9218Pのマルチレベルのアナログゲインとデジタルボリュームは、利用状況に応じて双方を併用する方式で統合されており、音楽のダイナミックレンジを完全に維持しながらより正確な調節を可能にしています。2つのDACチップが協調動作し、フルバランス構成回路となっているバランス出力端子を使用すれば、BTR5は32Ω負荷で220mW、300Ω負荷で7.6Vppもの大出力が可能です。

特徴画像

FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現

FPGAはハイエンドのミュージックプレーヤーでしばしば用いられ、Bluetoothの送受信やUSBデジタルオーディオ信号を受け持つだけでなく、クロックマネジメントも行います。BTR5においては、この専用FPGA回路が、Bluetoothの受信処理後、ジッターを減少し、信号の安定性を改善し、オーディオ・アーキテクチャの部品ごとに違うクロック周波数が存在するという問題を完全に解決しています。

特徴画像

低ジッター環境を徹底するため、
独立した2基の水晶発振器を搭載

BTR5は、専用のFPGAに45.1584/49.152 MHz の2基の水晶発振器を組み合わせることにより、様々なサンプリング周波数の信号が入力されるBluetoothおよびUSBでのデコード時のにおいても、精密な再生を行うことができます。BTR5は、正確なクロックマネジメントシステムによる同期回路により、DACチップであるES9218Pの潜在能力を完全に解き放ち、極限まで微細な音の再生を可能にしています。

特徴画像

3.5mmシングルエンド出力のほか、
2.5mmバランス出力を搭載

より高い出力と解像度を求めて、BTR5はバランス出力とシングルエンド出力の両方を装備しています。ES9218Pを左右独立で動作させる完全バランス構成のオーディオ・アーキテクチャーにより、各チャンネルはそれぞれ独立したDACと増幅段によって駆動されます。これにより、BTR5は比類のない精密さとバランスの良さを持った高純度のサウンドを実現しています。

※ BTR5の正常動作を確実にするために、3.5㎜と2.5㎜両方の端子に挿入された場合は、3.5㎜端子だけ音が出る仕様となっています。

特徴画像

AAC/apt X/apt X HD/LDACといった
主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応

BTR5とBluetooth接続するだけで、お持ちのBluetoothデバイスはハイレゾワイヤレスシステムの一部に変身します。AAC、SBC、aptX、aptX Low Latency、aptX HD、LDACといった高音質ワイヤレスコーデックに対応するほか、Bluetoothバージョン5.0に対応します。BTR5は、既存のデバイスを使用して完全にポータブルでありながら素晴らしい音質のシステムを構築することができます。

特徴画像

BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現

BTR5に搭載されているQualcomm製Bluetooth ICである「CSR8675」は、低消費電力のBluetoothチップながら拡張されたオーディオ機能を持ち、24ビットオーディオ信号処理や動作周波数120MHzでのDSP機能など,簡単操作で様々なBluetooth機能をパワフルに処理することができます。動画再生、ゲームプレイ、音楽鑑賞など、どのようなシーンでも高性能チップの恩恵を享受することができます。

特徴画像

XMOS製USBオーディオコントローラーICを搭載し、32bit/384kHzまでのPCMのほか、DSD256までのDSDネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能

BTR5は、重要なロスレスBluetoothレシーバー機能に加え、USB DACとしても非常に高性能な製品となるべく設計されています。独立したXMOS製USBコントローラー「XUF208」を使用し、USB Audio Class 2.0 でアシンクロナス伝送によるオーディオデコードが可能です。USB Type C端子を介してBTR5をUSB DACとして使用すると、BTR5は32bit/384kHzまでのPCMとDSD256までのネイティブDSDの再生が可能です。

※ USB DAC機能はドライバー不要のモードとハイパーフォーマンス・モードの2つのモードに対応しています。後者の場合、FiiOオフィシャルウェブサイトからドライバーのダウンロードとインストールが必要です。

特徴画像

本体に有機ELを搭載するなど、スマートフォンと「もっと簡単、便利に」を実現する各種機能

BTR5の大きな特長の1つが、フロントパネル部に配置された、表示サイズ0.49インチ、解像度64×32ピクセルの鮮明な有機ELディスプレイです。このディスプレイには、ペアリング先、接続状態、通話状態、電源ステータス、エンコードフォーマット、音量を表示させることができます。また、このディスプレイを使用して、メニューの呼び出し、充電状態の確認、カーモードのオン・オフ、デジタルフィルターの切替、EQの調節などを行うことも可能です。

特徴画像

マルチファンクションボタンで簡単に操作

BTR5の本体側面に配置されたマルチファンクションボタンは、その名前が示す通り、ペアリング/再生/一時停止/通話を受ける/通話を切る/発信のキャンセル/強制ペアリング/スマートアシスタントの起動、といった様々な操作を行うことができます。 デバイスとのBluetooth接続を解除した場合、マルチファンクションボタンを短く押して、デバイスと再ペアリングすることができます。スマートフォンとペアリングした場合は、マルチファンクションボタンをダブルクリックするだけで、スマートアシスタントを起動することができます。

特徴画像

アプリから設定を自由に変更

FiiO Musicアプリをお使いいただくと、BTR5のチャンネルバランス、DACの4種類のデジタルフィルターの切り替え、10バンドのイコライザーの調整など、多彩な設定項目を変更することができます。

※ イコライザー機能はLDAC使用時には使えません。

特徴画像

2つの内蔵マイクと
cVc 8.0ノイズキャンセル機能

BTR5は高感度無指向性マイクを内蔵し、3.5㎜端子のCTIA規格ヘッドセットの外付けマイクを使用することもできます。このような仕様のヘッドセットを挿入すると、BTR5は自動的に用途を認識し、マイクを内蔵からシームレスに切り替えます。また、いずれかのマイクセットを使用する場合、cVc 8.0ノイズキャンセルテクノロジーの恩恵を受けることができます。これにより、マイク・ゲインをインテリジェントに調整し、バックグラウンドノイズを効果的に抑制し、明瞭な通話を実現します。

※ OMTP規格のヘッドホンを使用する場合、オーディオ出力の動作は保証しますが、マイクおよびインラインリモコンは正常に動作しない場合があります。

特徴画像

スマートフォンと独立して調整可能な
音量調整機能

BTR5をスマートフォンに接続すると、スマートフォンの音量とBTR5の音量は独立して調節ができます。これにより、ご自身の用途にあった音量の調整が可能になります。

※ iOSデバイスとペアリングした場合は、ウィジェット上でバッテリー残量を確認することができます。

特徴画像

接続状況を自動検知して
最適な動作モードへと変更

ヘッドホンを挿入すると、BTR5はどのタイプのヘッドホンを使用しているか検出し、それに応じて出力を自動調整します。また、ヘッドホンを抜くと、BTR5は自動的に再生を一時停止し、低消費電力モードに入り、バッテリー消費量をセーブします。CTIAコントロールつきのヘッドホンを挿入すると、プレイ/一時停止・音量・選曲操作とマイクを使用することができます。

特徴画像

NFCによるペアリング機能に対応

BTR5の内蔵NFC機能により、1回タップするだけでNFC互換性のある他のデバイスと接続が可能です。これにより、煩雑な手動のペアリングを都度行う必要はありません。

※ NFC接続は条件により相手方端末との接続に時間がかかる場合があります。

特徴画像

1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能

550mAhの内蔵バッテリーにより、BTR5は1.5時間でフル充電でき、シングルエンド出力時には9時間の連続再生が可能です。

特徴画像

製品仕様


■ スペック
Bluetooth バージョン Bluetooth 5.0
音量調節 スマートフォンの音量調節とは独立して音量調節可能
対応Bluetoothオーディオコーデック SBC, AAC, aptX, aptX Low Latency, aptX HD, LDAC
Bluetoothチップ CSR8675
DACチップ ES9218P x2
USB DAC XMOS XUF208
ペアリング/プレイ 専用ボタン
音量調節専用ボタン
送信距離 10m
表示スクリーン
表示内容 1. Bluetoothコーデック, バッテリー残量, 音量, 充電中, 着信, サンプリング周波数 (USB DAC時)
2. メニュー設定, フィルター, EQ, 明るさ, 充電切り替え, ゲイン, ビークルモード, USBドライバ不要モード
ゲイン設定 H/L
音量調節ステップ数 Bluetooth時: 32ステップ/ USB DAC時: 60ステップ
出力(32Ω負荷時) 3.5mm シングルエンド: 80mW+80mW以上
2.5mm バランス: 240mW+240mW以上
SN比(A weighted) 3.5mmシングルエンド: -118dB
2.5mm バランス: -122dB
ノイズフロア(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 2μV以下
2.5mmバランス: 2.2μV以下
THD+N (LDAC使用時1kHz/32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 0.004%未満 2.5mmバランス: 0.004%未満
セパレーション (1kHz/(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 79dB
2.5mmバランス:117dB
ハンズフリー通話/その他 対応
Siri(iOS)の起動 対応
インライン・リモコン CTIA規格に対応
NFC機能 対応
ヘッドホン出力 3.5mmシングルエンド + 2.5mmバランス
USBポート Type C/データ転送・充電兼用
内蔵バッテリー容量 550mAh
連続使用時間 3.5mmシングルエンド: 約9時間
2.5mmバランス: 約7時間
充電時間 1.5時間
外形寸法 72 x 32 x 11.1 mm (バッククリップを除く)
重量 43.7g

商品詳細

ESS Technology製DAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」を2基、左右独立構成で搭載し、
低ノイズ・低歪と高出力を両立

BTR5は、DAC以降のオーディオ信号を司る心臓部に、ESS Technology製のDAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」を2基、左右独立構成で搭載しています。ES9218Pのマルチレベルのアナログゲインとデジタルボリュームは、利用状況に応じて双方を併用する方式で統合されており、音楽のダイナミックレンジを完全に維持しながらより正確な調節を可能にしています。2つのDACチップが協調動作し、フルバランス構成回路となっているバランス出力端子を使用すれば、BTR5は32Ω負荷で220mW、300Ω負荷で7.6Vppもの大出力が可能です。

特徴画像

FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現

FPGAはハイエンドのミュージックプレーヤーでしばしば用いられ、Bluetoothの送受信やUSBデジタルオーディオ信号を受け持つだけでなく、クロックマネジメントも行います。BTR5においては、この専用FPGA回路が、Bluetoothの受信処理後、ジッターを減少し、信号の安定性を改善し、オーディオ・アーキテクチャの部品ごとに違うクロック周波数が存在するという問題を完全に解決しています。

特徴画像

低ジッター環境を徹底するため、
独立した2基の水晶発振器を搭載

BTR5は、専用のFPGAに45.1584/49.152 MHz の2基の水晶発振器を組み合わせることにより、様々なサンプリング周波数の信号が入力されるBluetoothおよびUSBでのデコード時のにおいても、精密な再生を行うことができます。BTR5は、正確なクロックマネジメントシステムによる同期回路により、DACチップであるES9218Pの潜在能力を完全に解き放ち、極限まで微細な音の再生を可能にしています。

特徴画像

3.5mmシングルエンド出力のほか、
2.5mmバランス出力を搭載

より高い出力と解像度を求めて、BTR5はバランス出力とシングルエンド出力の両方を装備しています。ES9218Pを左右独立で動作させる完全バランス構成のオーディオ・アーキテクチャーにより、各チャンネルはそれぞれ独立したDACと増幅段によって駆動されます。これにより、BTR5は比類のない精密さとバランスの良さを持った高純度のサウンドを実現しています。

※ BTR5の正常動作を確実にするために、3.5㎜と2.5㎜両方の端子に挿入された場合は、3.5㎜端子だけ音が出る仕様となっています。

特徴画像

AAC/apt X/apt X HD/LDACといった
主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応

BTR5とBluetooth接続するだけで、お持ちのBluetoothデバイスはハイレゾワイヤレスシステムの一部に変身します。AAC、SBC、aptX、aptX Low Latency、aptX HD、LDACといった高音質ワイヤレスコーデックに対応するほか、Bluetoothバージョン5.0に対応します。BTR5は、既存のデバイスを使用して完全にポータブルでありながら素晴らしい音質のシステムを構築することができます。

特徴画像

BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現

BTR5に搭載されているQualcomm製Bluetooth ICである「CSR8675」は、低消費電力のBluetoothチップながら拡張されたオーディオ機能を持ち、24ビットオーディオ信号処理や動作周波数120MHzでのDSP機能など,簡単操作で様々なBluetooth機能をパワフルに処理することができます。動画再生、ゲームプレイ、音楽鑑賞など、どのようなシーンでも高性能チップの恩恵を享受することができます。

特徴画像

XMOS製USBオーディオコントローラーICを搭載し、32bit/384kHzまでのPCMのほか、DSD256までのDSDネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能

BTR5は、重要なロスレスBluetoothレシーバー機能に加え、USB DACとしても非常に高性能な製品となるべく設計されています。独立したXMOS製USBコントローラー「XUF208」を使用し、USB Audio Class 2.0 でアシンクロナス伝送によるオーディオデコードが可能です。USB Type C端子を介してBTR5をUSB DACとして使用すると、BTR5は32bit/384kHzまでのPCMとDSD256までのネイティブDSDの再生が可能です。

※ USB DAC機能はドライバー不要のモードとハイパーフォーマンス・モードの2つのモードに対応しています。後者の場合、FiiOオフィシャルウェブサイトからドライバーのダウンロードとインストールが必要です。

特徴画像

本体に有機ELを搭載するなど、スマートフォンと「もっと簡単、便利に」を実現する各種機能

BTR5の大きな特長の1つが、フロントパネル部に配置された、表示サイズ0.49インチ、解像度64×32ピクセルの鮮明な有機ELディスプレイです。このディスプレイには、ペアリング先、接続状態、通話状態、電源ステータス、エンコードフォーマット、音量を表示させることができます。また、このディスプレイを使用して、メニューの呼び出し、充電状態の確認、カーモードのオン・オフ、デジタルフィルターの切替、EQの調節などを行うことも可能です。

特徴画像

マルチファンクションボタンで簡単に操作

BTR5の本体側面に配置されたマルチファンクションボタンは、その名前が示す通り、ペアリング/再生/一時停止/通話を受ける/通話を切る/発信のキャンセル/強制ペアリング/スマートアシスタントの起動、といった様々な操作を行うことができます。 デバイスとのBluetooth接続を解除した場合、マルチファンクションボタンを短く押して、デバイスと再ペアリングすることができます。スマートフォンとペアリングした場合は、マルチファンクションボタンをダブルクリックするだけで、スマートアシスタントを起動することができます。

特徴画像

アプリから設定を自由に変更

FiiO Musicアプリをお使いいただくと、BTR5のチャンネルバランス、DACの4種類のデジタルフィルターの切り替え、10バンドのイコライザーの調整など、多彩な設定項目を変更することができます。

※ イコライザー機能はLDAC使用時には使えません。

特徴画像

2つの内蔵マイクと
cVc 8.0ノイズキャンセル機能

BTR5は高感度無指向性マイクを内蔵し、3.5㎜端子のCTIA規格ヘッドセットの外付けマイクを使用することもできます。このような仕様のヘッドセットを挿入すると、BTR5は自動的に用途を認識し、マイクを内蔵からシームレスに切り替えます。また、いずれかのマイクセットを使用する場合、cVc 8.0ノイズキャンセルテクノロジーの恩恵を受けることができます。これにより、マイク・ゲインをインテリジェントに調整し、バックグラウンドノイズを効果的に抑制し、明瞭な通話を実現します。

※ OMTP規格のヘッドホンを使用する場合、オーディオ出力の動作は保証しますが、マイクおよびインラインリモコンは正常に動作しない場合があります。

特徴画像

スマートフォンと独立して調整可能な
音量調整機能

BTR5をスマートフォンに接続すると、スマートフォンの音量とBTR5の音量は独立して調節ができます。これにより、ご自身の用途にあった音量の調整が可能になります。

※ iOSデバイスとペアリングした場合は、ウィジェット上でバッテリー残量を確認することができます。

特徴画像

接続状況を自動検知して
最適な動作モードへと変更

ヘッドホンを挿入すると、BTR5はどのタイプのヘッドホンを使用しているか検出し、それに応じて出力を自動調整します。また、ヘッドホンを抜くと、BTR5は自動的に再生を一時停止し、低消費電力モードに入り、バッテリー消費量をセーブします。CTIAコントロールつきのヘッドホンを挿入すると、プレイ/一時停止・音量・選曲操作とマイクを使用することができます。

特徴画像

NFCによるペアリング機能に対応

BTR5の内蔵NFC機能により、1回タップするだけでNFC互換性のある他のデバイスと接続が可能です。これにより、煩雑な手動のペアリングを都度行う必要はありません。

※ NFC接続は条件により相手方端末との接続に時間がかかる場合があります。

特徴画像

1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能

550mAhの内蔵バッテリーにより、BTR5は1.5時間でフル充電でき、シングルエンド出力時には9時間の連続再生が可能です。

特徴画像

製品仕様


■ スペック
Bluetooth バージョン Bluetooth 5.0
音量調節 スマートフォンの音量調節とは独立して音量調節可能
対応Bluetoothオーディオコーデック SBC, AAC, aptX, aptX Low Latency, aptX HD, LDAC
Bluetoothチップ CSR8675
DACチップ ES9218P x2
USB DAC XMOS XUF208
ペアリング/プレイ 専用ボタン
音量調節専用ボタン
送信距離 10m
表示スクリーン
表示内容 1. Bluetoothコーデック, バッテリー残量, 音量, 充電中, 着信, サンプリング周波数 (USB DAC時)
2. メニュー設定, フィルター, EQ, 明るさ, 充電切り替え, ゲイン, ビークルモード, USBドライバ不要モード
ゲイン設定 H/L
音量調節ステップ数 Bluetooth時: 32ステップ/ USB DAC時: 60ステップ
出力(32Ω負荷時) 3.5mm シングルエンド: 80mW+80mW以上
2.5mm バランス: 240mW+240mW以上
SN比(A weighted) 3.5mmシングルエンド: -118dB
2.5mm バランス: -122dB
ノイズフロア(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 2μV以下
2.5mmバランス: 2.2μV以下
THD+N (LDAC使用時1kHz/32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 0.004%未満 2.5mmバランス: 0.004%未満
セパレーション (1kHz/(32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 79dB
2.5mmバランス:117dB
ハンズフリー通話/その他 対応
Siri(iOS)の起動 対応
インライン・リモコン CTIA規格に対応
NFC機能 対応
ヘッドホン出力 3.5mmシングルエンド + 2.5mmバランス
USBポート Type C/データ転送・充電兼用
内蔵バッテリー容量 550mAh
連続使用時間 3.5mmシングルエンド: 約9時間
2.5mmバランス: 約7時間
充電時間 1.5時間
外形寸法 72 x 32 x 11.1 mm (バッククリップを除く)
重量 43.7g

満足度

4.5

高音の質

4.5

中音の質

5

低音の質

4.5

細やかさ

3.8

迫力

3

音場

3

遮音性

3

音漏耐性

3

2人のお客様がレビューしています。

スタッフのレビューはありません。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

4.0

細やかさ

3.5

迫力

3.0

音場

3.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

初めてのポタアン

初めてのポタアン購入。
ワイヤレスヘッドホンは持っていますが、有線ヘッドホンを楽しむ用途で購入。主にクラシカルメインですが、他にもポップスやEDMなど幅広く。(apple music)

iPhone X、iPad pro
Fiio BTR5(iPhone:Bluetooth接続、iPad:usb-c接続(usbdac))
Meze 99 classics(有線)、beats studio3 wirelessを用いてワイヤレスと有線での聞き比べ
3.5mmアンバランス接続のみ。

・音質 良いです。
どの音域も丁寧に綺麗にする、といった印象です。
最近のオーディオ機器は一定レベルを満たしているためか、聴いた時にハッキリと音質が良い!と分かるレベルで無かったです。
しかし、ワイヤレスヘッドホンをBTR5に有線で繋いだ場合と、BTR5を外してワイヤレスだけで聴くと、解像度が違ったんだなと分かりました。雑音がなく、クリアです。どの音域を押す、というのではなく、綺麗に鳴らす印象。
ローゲイン、音源(スマホ等)の音量MAXで、BTR5の方で音量操作しているのもあると思います。音量が60段階あるので、細かに設定できて良いです。

因みに、iPad pro(2020)だとusb c接続で、usb dacとして使用できました。音質の向上や細かさをより感じます。接続時のチャージのオンオフもできます。わりと機体は温かくなります。
(Bluetooth接続だと、全く温度変わりません)

EQは使わない派ですが、効果はあります。

・Bluetooth接続について
切断はあまりないです。外出時はありませんでした。家で(おそらく何らかの電波で)たまーーに切れました。
遅延について、動画再生時は(おそらく)タイミングを合わせる様になっているのか、遅延を感じません。再生ボタンを押した時に(ワイヤレスよくある)すぐ再生はされませんが、映像と音は合ってます。音楽・動画でしたら心地よく使えます。
なお、ピアノアプリだと、打鍵と発音がかなりズレます。

接続は2機種まで?
iPhone、iPad接続し、片方を再生してる途中で、もう片方を再生すると、2・3秒後に切り替わる感じです。
基本的に一度ペアリングすれば、今後はBTR5を起動すれば接続されます。

・機体について
かなり小さく軽いです。ボタンもある程度固く、問題なく押せる印象です。
黒いツルツルして肌触りの良いガラス面です。指紋は少しつきやすいかも?高級感あります。
画面は小さいですが、音量・コーデック・充電(%表示なし)と十分に視認できます。機体だけでEQオンオフ、チャージオンオフなどができます。
usb cなのも個人的には嬉しい。


ポタアンめちゃくちゃ悩んですが、買って正解な気がします。求めやすい価格なのでおすすめです。

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オーディオ初心者 さん (2020/05/02)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.0

迫力

3.0

音場

3.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

小さなカラダで…

良いですよコレ!
2ヵ月待って ようやく届き箱から出した衝撃は…
なんて小さなカラダ笑
しかーし、ESSチップの仕事力のなんとパワフルなこと
アンバランス接続では勿体ない解像度
デュアルチップ搭載の恩恵はバランス接続での極みですよ!

肝心な音質はくっきりと音の躍動感が脳を刺激する的な…
ドライではなく艶やかさも感じさせる音の出かたがエグいですな笑
イヤホンは有線に拘り続けて 良い友達ができました。
プレイヤーはiPhoneとiPadを常に持ち歩いているので このbtr5は私にとってベストな選択と思いました。
バッテリーは使用状況にもよりますが概ね表示されているぐらいと思います。
有機ELの表示は自分的にはちょうどいい感じ
ボディの大きさからすれば適切な感じがします。
ブルートゥース接続でのもたつきや途切れなどほぼほぼ皆無ですけど私はあえてUSB接続が良いです笑
有線接続は
ブルートゥースよりもクリアに、そして深い音色に浸れます。
お値段の割に良い音聴かせてくれます。

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ゼロさん さん (2020/05/01)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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