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Artio

CR-M1

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4562479120390

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ナチュラルな音の広がりを感じるスピーカー再生の臨場感

Artio CR-M1

ヒーローイメージ

Artio CRシリーズは、携帯性と細かな音の再生に優れたカナル型イヤホンでありながら、スピーカー再生のような音楽空間を感じる事ができる、まさに「いいとこどり」のイヤホンです。 場所を選ぶことなく、いつでもあなただけのオーディオルームへ入り込むことができます。 既存のイヤホンやヘッドホンで満足していない方や、広がりのある音を外出先でも楽しみたい方、イヤホンで音楽のリアリティを味わいたい方へ、新しい音楽体験を提供します。

  1. ナチュラルな音の広がりを感じるスピーカー再生の臨場感
    独自技術"WARPシステム"の効果を余すことなく発揮し、スピーカーの持つ自然な音の広がりを表現したモデルです。 "WARPシステム"と特許技術"SkIS"を搭載、音源のもつ臨場感溢れる空間表現を引き出し、音と音の距離感まで明確に再現します。 従来のイヤホンでは感じることのできない音の定位感と躍動感で、聴き慣れた音楽に新たな発見を。
    特徴画像
  2. "WARPシステム"が実現する耳障りのない広音場
    独自技術"WARPシステム"を搭載し、従来のイヤホンが抱える問題である頭内定位を軽減。スピーカーのような空間表現を感じることができます。 また、特許技術"SkIS"が不快感を与える原因となる共振を抑制し、耳障りのないなめらかな再生感を実現しました。
    特徴画像
  3. 高品質のアルミ筐体による快適な装着感と心地よいサウンド
    筐体素材には音響特性に優れるアルミ素材を採用。軽量でストレスのない装着感で、自然で心地よい音が目の前に広がります。 着脱可能な付属ケーブルは、接続部に信頼性の高いφ2.5mmプラグ接続方式を採用。皮膜は絡みにくく断線が少ない独自開発のスパイラルケーブルになっており耐久性に優れています。
    特徴画像
  4. 脳が音を感じる仕組みに着目した新技術"WARPシステム"
    "WARPシステム"は、帯域・レベル等を調整したLチャンネルとRチャンネルの信号をそれぞれ反対側のチャンネルに混ぜ合わせるイヤホン向けの音響回路です。スピーカーのステレオ再生を聴いている時の状態を仮想的に再現し、従来のカナル型イヤホンではできなかった音の広がりを感じることができます。
    特徴画像
  5. カナル型イヤホン特有の共振を抑える 特許技術"SkIS"
    "SkIS"(Six kilohertz Intercept System - 特許番号: 第5696249号)は、ダイヤフラム裏の容積とドライバーフレームの空気穴、ドライバーキャップ部の容積の関係により、耳の中で耳障りな共振を起こす6kHzの音の再生を抑制する音響構造です。 通常、ダイヤフラム裏の空気はダイヤフラムの振動を助けるバネのような働きをしますが、"SkIS"では6kHzの音域でダイヤフラム裏の空気の動きを制限します。これにより、他の音域に影響を与えずに6kHzの音域だけを抑制することができます。
    特徴画像

製品仕様


CR-M1
素材 アルミニウム
ドライバーユニット Φ10mmダイナミック型
音響方式 密閉型
出力音圧レベル 106 dBSPL/mW
周波数特性 20Hz~20kHz
最大入力 200mW
公称ユニットインピーダンス 32Ω
質量 約14.9g(ケーブル含まず)
付属ケーブル 約1.2m(Y型) / Φ3.5mm金メッキプラグ(L型)OFC線スパイラルケーブル
(Φ2.5mm金メッキプラグ着脱式)
付属品 TYPE EイヤーピースSS,S,L,LL(Mサイズは本体に装着)、イヤーフック、専用キャリングケース、取扱説明書、保証書

商品詳細

ナチュラルな音の広がりを感じるスピーカー再生の臨場感

Artio CR-M1

ヒーローイメージ

Artio CRシリーズは、携帯性と細かな音の再生に優れたカナル型イヤホンでありながら、スピーカー再生のような音楽空間を感じる事ができる、まさに「いいとこどり」のイヤホンです。 場所を選ぶことなく、いつでもあなただけのオーディオルームへ入り込むことができます。 既存のイヤホンやヘッドホンで満足していない方や、広がりのある音を外出先でも楽しみたい方、イヤホンで音楽のリアリティを味わいたい方へ、新しい音楽体験を提供します。

  1. ナチュラルな音の広がりを感じるスピーカー再生の臨場感
    独自技術"WARPシステム"の効果を余すことなく発揮し、スピーカーの持つ自然な音の広がりを表現したモデルです。 "WARPシステム"と特許技術"SkIS"を搭載、音源のもつ臨場感溢れる空間表現を引き出し、音と音の距離感まで明確に再現します。 従来のイヤホンでは感じることのできない音の定位感と躍動感で、聴き慣れた音楽に新たな発見を。
    特徴画像
  2. "WARPシステム"が実現する耳障りのない広音場
    独自技術"WARPシステム"を搭載し、従来のイヤホンが抱える問題である頭内定位を軽減。スピーカーのような空間表現を感じることができます。 また、特許技術"SkIS"が不快感を与える原因となる共振を抑制し、耳障りのないなめらかな再生感を実現しました。
    特徴画像
  3. 高品質のアルミ筐体による快適な装着感と心地よいサウンド
    筐体素材には音響特性に優れるアルミ素材を採用。軽量でストレスのない装着感で、自然で心地よい音が目の前に広がります。 着脱可能な付属ケーブルは、接続部に信頼性の高いφ2.5mmプラグ接続方式を採用。皮膜は絡みにくく断線が少ない独自開発のスパイラルケーブルになっており耐久性に優れています。
    特徴画像
  4. 脳が音を感じる仕組みに着目した新技術"WARPシステム"
    "WARPシステム"は、帯域・レベル等を調整したLチャンネルとRチャンネルの信号をそれぞれ反対側のチャンネルに混ぜ合わせるイヤホン向けの音響回路です。スピーカーのステレオ再生を聴いている時の状態を仮想的に再現し、従来のカナル型イヤホンではできなかった音の広がりを感じることができます。
    特徴画像
  5. カナル型イヤホン特有の共振を抑える 特許技術"SkIS"
    "SkIS"(Six kilohertz Intercept System - 特許番号: 第5696249号)は、ダイヤフラム裏の容積とドライバーフレームの空気穴、ドライバーキャップ部の容積の関係により、耳の中で耳障りな共振を起こす6kHzの音の再生を抑制する音響構造です。 通常、ダイヤフラム裏の空気はダイヤフラムの振動を助けるバネのような働きをしますが、"SkIS"では6kHzの音域でダイヤフラム裏の空気の動きを制限します。これにより、他の音域に影響を与えずに6kHzの音域だけを抑制することができます。
    特徴画像

製品仕様


CR-M1
素材 アルミニウム
ドライバーユニット Φ10mmダイナミック型
音響方式 密閉型
出力音圧レベル 106 dBSPL/mW
周波数特性 20Hz~20kHz
最大入力 200mW
公称ユニットインピーダンス 32Ω
質量 約14.9g(ケーブル含まず)
付属ケーブル 約1.2m(Y型) / Φ3.5mm金メッキプラグ(L型)OFC線スパイラルケーブル
(Φ2.5mm金メッキプラグ着脱式)
付属品 TYPE EイヤーピースSS,S,L,LL(Mサイズは本体に装着)、イヤーフック、専用キャリングケース、取扱説明書、保証書

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店頭受取サービス

満足度

4.5

高音の質

4

中音の質

4.1

低音の質

4.2

細やかさ

3.6

迫力

4

音場

4.3

遮音性

3

音漏耐性

2.4

18人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

3.5

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

3.5

迫力

4.0

音場

5.0

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

聴きなれた音楽にも、新たな音の発見があるかもしれません

本体のサイズは上位機種のV1と同じでこちらは色がブラック、

筐体素材はすべてアルミで構成されています。

重量は約1gほど軽くなっており

また付属ケーブルが絡まりにくい皮膜を使っているので

屋外でも使いやすい取り回しの良さです。

こちらにもWARPシステムが採用され、

定位感がイヤホンのそれでなくスピーカーに近いものになっています。



こちらのモデルは上位機種のV1に比べ

ドンシャリなサウンドに仕上がっており、

低音域と高音域が強めで中音域が少し引っ込んだ印象です。

やや締まった押しの強い低音域なのでEDMやハウス等打ち込み系の楽曲と相性が良いです。

流石に解像度や音の細かさは上位機種のV1に軍配が上がりますが

上記の通りチューニングが異なっているので

音楽ジャンルによってはこちらのほうが合っている可能性は十分あり得ます。

特にDJイベントなどの音源はM1の得意とする物の一つでしょう、

締まったアタック感は金属筐体のイヤホンが得意とする音ですが

スピーカーで出そうとすれば周辺環境に配慮が必須となってしまいます。



このM1であれば周りを気にすることなく

スピーカーのような定位感とアタック感あるサウンドを手に入れることができるのです。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ぐっさん   2019/09/13

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

3.5

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

3.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

購入しました!

空間の広がりを感じやすく、低音で空気が震え、触れるように感じられる部分を見事にイヤホンで表現していると思います。どちらか一方しか選べないのであれば、僕は間違いなくArtio CR-V1よりもこちらが好みです。バスドラムのボッと押されるような音が生々しいですね。WARPシステムがもたらす、頭外定位、つまりは前方定位をイヤホンで体感するならCR-M1がオススメです。







流行のVRやASMR、バイノーラル録音作品を聴くにも向いてると思います。個人的には高い明瞭感、解像度を強く感じさせるCR-V1よりも少しローに寄ったCR-M1の方が、奥行は感じやすいんじゃないかなと。音楽的な魅力を感じる時に、低音が第一に思いつくお客様には間違いなくこちらがオススメです。うん、マジで欲しい、支援しようと思います。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by はまちゃん   2019/09/13

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

4.5

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

ステージの真ん前にいる感覚がたまらない!

適度にウォームでボーカルの艶と金物のきらびやかさが印象的な音作りです。ベースの量感はCR-V1よりも豊かで、深く沈み込む低域が音に立体感を生み出します。曲によってはやや高域の主張を感じますが、刺さりへの対処は「Artio」の既存モデルが実証済み。制動の効いた高域は今作でも健在で、刺さることなく伸びの良い高域が臨場感の再現に大きく寄与しています。今回試聴音源としてジャズのライブ盤を聴いてみましたが、目を閉じて聴いていると各楽器の定位が具体的なイメージとして浮かんできます。どこでどの楽器を演奏しているかはもちろん、ピアノなど大きなものはそのサイズまで感じ取ることができます。これは音がする方向、距離感の再現を目指したWARPシステムならではの体験でした。今まで様々なイヤホンに出会ってきましたが、CRシリーズに出会って普段聴いている音源をあらためてじっくりと聴き直したくなりました。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by マヨ   2019/09/13

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

3.0

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

音は良い、装着感は人を選ぶ

音質は価格を考えると申し分なく良い。再生機器にこだわるともっと化けると思う。
装着感は特徴的で、人によっては受け付けないレベル。また、イヤホン側の端子が2.5mmなのでリケーブルはCR-V1のものにするくらいしか選択肢がない。そのため、バランス化は少々ハードルが高い印象。

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愛猫 さん (2020/06/02)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

3.5

中音の質

3.5

低音の質

4.0

細やかさ

3.5

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

とにかく唯一無二ではある

イヤホン特有の頭の中で音が鳴っている感じは、新技術のおかげでかなり緩和されています。
音の鳴り方がスピーカーのようかと言われると、すこし首を傾げる部分は感じますが、これまでのイヤホンでは感じられなかった独特の聴き心地です。音も低音寄りではありますが価格としてはなかなか良いのではないでしょうか。
で、このイヤホンの最大の見せ場がライブ音源、ライブ映像です。
音楽を聴くだけならばこの周辺価格帯でも他の選択肢はいくらでもあるかもしれないですが、ライブ映像などを出先で楽しむにはこのイヤホンは最高の相棒となります。むしろ低音が強すぎるかもというこの個性がライブの迫力と奥行き感を演出しています。
その点考えると上位機種よりもライブ感を感じられるかもしれません。
きれいに録音された最近の音楽データを楽しむよりも、音割れや観客の声援など混じり合ったライブ盤こそ、このイヤホンの強みを活かせると感じました。
この価格でこの面白さをかんじられたという意味でコストパフォーマンス、素晴らしいです。
この機能を搭載し進化したイヤホンがまた発売されたらいいなと思います。

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ちゃん さん (2020/01/29)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.5

値段以上の良イヤホン

音はドンシャリ寄りで元気に鳴ります。
しかし、少し高音が苦手なのでリケーブルすることをオススメします。
音場はとても広く、1万円台でここまでできるのかと感心してしまうくらいでした。

イヤホン好きなら絶対に持っておきたいイヤホンの1つだと思います。

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まつ さん (2020/01/09)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

3.5

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

面白いイヤホンではあるかと

スピーカーのような、と言われると疑問なところではありますが、個性的な音なのは確かであると思います。上流次第でもっと変化しそうだなとは感じました、V1も同様の感想です。
装着感は人を選ぶ感じかなと。


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ふう さん (2020/01/08)

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参考になった! 0

満足度

3.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

3.0

中音の質

3.0

低音の質

3.0

細やかさ

2.5

迫力

2.0

音場

4.0

遮音性

2.0

音漏耐性

2.0

装着感が残念です

音質には満足してますが
装着感が全てを台無しにしています
重量もそこそこ有り着けていると外れてしまいます
音楽に集中出来ません。
即売却しました。残念。

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ウル さん (2020/01/07)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

2.5

音漏耐性

3.0

まあわかる

映画、ドラマ、ゲーム用に買いました。
どれも前から聞こえてくるようで満足です。このイヤホン意外使いません。音楽は歌声よりかは多く楽器を使う曲の方がこのイヤホンのすごさがわかります。
多くのレビューでV1のケーブルを使ったとあるので変えたところ確かに少しの広がりを感じました。
欠点は最初は耳にフィットしにくく慣れるまで苦労しました。

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The boys さん (2020/01/07)

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参考になった! 0