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Unique Melody

Maverick Ti 【UNM-7827】

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Unique Melody

Maverick Ti 【UNM-7827】

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Unique Melody Maverick Ti


最先端の金属3Dプリンターが造りだす精巧なチタニウム筐体を採用し、
従来までのMAVERICKシリーズでは到達し得なかった更なる音の高みを手にしました。

そして、独自技術「Targeting Frequency Adjustment Technology(T.F.A.T)」が、
また一つ限界という名の壁を突き破りました。

MAVERICKという作品

MAVERICKの名を冠するモデルは、既にいくつも存在します。しかし、どの歴代モデルも目指したい山は一つで、それはMAVERICKという機種がハイブリッド型イヤホンの常識を打ち破り、新たな可能性を切り拓き、何にも変えられない存在を示すことです。 MAVERICKの最大の特徴は、異なるドライバーを複雑に組み合わせた設計であるにも関わらず、非常にシームレスな音の繋がりが、ハイブリッド型イヤホンとしての新たな可能性を感じさせてくれることです。 これまで2年ごとにジェネレーションを変えてきたMAVERICKは、その全てのモデルがベンチマークとなり続け、常に進化し続けています。

特徴画像

「Targeting Freq uency Ad justment Technology(T.F.A.T)」

クロスオーバーポイントから離れた非常に狭い周波数帯域において、特定箇所のピークノイズだけをクロスオーバーの調整や抵抗ダンパーの活用、内部設計の見直し、音導管(サウンドチューブ)の長さ調整などで完全に除去することは困難だと言えます。 この問題を解決するためUnique Melodyが考案した新技術(特許出願中)が「Targeting Frequency Adjustment Technology(T.F.A.T)」です。 この新技術は、大手BAメーカーであるKnowles社と共同開発した独自設計のセミオープン型BAドライバーをイヤホン筐体内に設置し、音響設計上意図していない「ピークノイズ」に対する特定の逆位相信号を発生させ、ピークノイズをコントロールするという技術です。

特徴画像

ハンドメイド・スモールバッチによる生産体制金属プリンターが生み出すイヤホンデザインの最新モード

非常に個性的でエレガントな筐体を作りだす最新の金属3Dプリンターは、このMaverick Tiのチタニウム筐体のような自由な発想もカタチにすることができ、ジュエリーのような美しい外観を実現しました。 この筐体デザインは建築デザインに精通している、プロのデザイナーによってデザインされています。 チタン筐体を製造するには大きく分けて、レーザー積層の工程に12時間、テンパリング工程に12時間、計24時間を要します。その後、切削加工、研磨加工、アセンブリー工程を経て、ようやく1ペアが完成します。 Unique Melodyでは、ほとんどすべての製造工程をハンドメイドにて行っています。

特徴画像

音質だけでなく、人肌に触れることを配慮した医療用グレードのチタン筐体を採用

最新の金属3Dプリンターは、このMaverick Tiのチタニウム筐体のような自由な発想もカタチにすることができ、ジュエリーのような美しい外観を実現しました。 筐体のデザインは建築デザインに精通しているプロのデザイナーによってデザインされています。 チタン筐体を製造するには大きく分けて、レーザー積層の工程に12時間、テンパリング工程に12時間、計24時間を要します。その後、切削加工、研磨加工、アセンブリー工程を経て、ようやく1ペアが完成します。 Unique Melodyでは、ほとんどすべての製造工程をハンドメイドにて行っています。

特徴画像

Unique MelodyのコーポレートカラーでデザインされたDignis製オリジナルレザーケース

付属のオリジナルレザーケースは、「世界のすべての製品に素晴らしいスーツを着せてあげたい」というフィロソフィーを持つ、韓国Dignis社が手掛けました。ケース内部には、持ち運び中にイヤホンの本体同士が接触し、傷が付かないよう、ギミックが施されています。

特徴画像

製品仕様


■ スペック
ドライバー ハイブリッド型
ドライバー構成 6ドライバー
Low x 1(dynamic), Low/Mid x 1, Mid x 1, High x 2+1(Custom Semi-open BA For T.F.A.T)
周波数特性 20Hz - 20kHz
入力感度 120dB SPL/mW
インピーダンス 28Ω
イヤホン端子 MMCX 端子
入力端子 3.5mmミニ端子
ケーブル長 約122cm
付属品 Dignis製オリジナルレザーケース
イヤホンケーブル
UMオリジナル・シリコンイヤーチップ
クリーニングツール
イヤーチップ(フォームタイプ)

商品詳細

Unique Melody Maverick Ti


最先端の金属3Dプリンターが造りだす精巧なチタニウム筐体を採用し、
従来までのMAVERICKシリーズでは到達し得なかった更なる音の高みを手にしました。

そして、独自技術「Targeting Frequency Adjustment Technology(T.F.A.T)」が、
また一つ限界という名の壁を突き破りました。

MAVERICKという作品

MAVERICKの名を冠するモデルは、既にいくつも存在します。しかし、どの歴代モデルも目指したい山は一つで、それはMAVERICKという機種がハイブリッド型イヤホンの常識を打ち破り、新たな可能性を切り拓き、何にも変えられない存在を示すことです。 MAVERICKの最大の特徴は、異なるドライバーを複雑に組み合わせた設計であるにも関わらず、非常にシームレスな音の繋がりが、ハイブリッド型イヤホンとしての新たな可能性を感じさせてくれることです。 これまで2年ごとにジェネレーションを変えてきたMAVERICKは、その全てのモデルがベンチマークとなり続け、常に進化し続けています。

特徴画像

「Targeting Freq uency Ad justment Technology(T.F.A.T)」

クロスオーバーポイントから離れた非常に狭い周波数帯域において、特定箇所のピークノイズだけをクロスオーバーの調整や抵抗ダンパーの活用、内部設計の見直し、音導管(サウンドチューブ)の長さ調整などで完全に除去することは困難だと言えます。 この問題を解決するためUnique Melodyが考案した新技術(特許出願中)が「Targeting Frequency Adjustment Technology(T.F.A.T)」です。 この新技術は、大手BAメーカーであるKnowles社と共同開発した独自設計のセミオープン型BAドライバーをイヤホン筐体内に設置し、音響設計上意図していない「ピークノイズ」に対する特定の逆位相信号を発生させ、ピークノイズをコントロールするという技術です。

特徴画像

ハンドメイド・スモールバッチによる生産体制金属プリンターが生み出すイヤホンデザインの最新モード

非常に個性的でエレガントな筐体を作りだす最新の金属3Dプリンターは、このMaverick Tiのチタニウム筐体のような自由な発想もカタチにすることができ、ジュエリーのような美しい外観を実現しました。 この筐体デザインは建築デザインに精通している、プロのデザイナーによってデザインされています。 チタン筐体を製造するには大きく分けて、レーザー積層の工程に12時間、テンパリング工程に12時間、計24時間を要します。その後、切削加工、研磨加工、アセンブリー工程を経て、ようやく1ペアが完成します。 Unique Melodyでは、ほとんどすべての製造工程をハンドメイドにて行っています。

特徴画像

音質だけでなく、人肌に触れることを配慮した医療用グレードのチタン筐体を採用

最新の金属3Dプリンターは、このMaverick Tiのチタニウム筐体のような自由な発想もカタチにすることができ、ジュエリーのような美しい外観を実現しました。 筐体のデザインは建築デザインに精通しているプロのデザイナーによってデザインされています。 チタン筐体を製造するには大きく分けて、レーザー積層の工程に12時間、テンパリング工程に12時間、計24時間を要します。その後、切削加工、研磨加工、アセンブリー工程を経て、ようやく1ペアが完成します。 Unique Melodyでは、ほとんどすべての製造工程をハンドメイドにて行っています。

特徴画像

Unique MelodyのコーポレートカラーでデザインされたDignis製オリジナルレザーケース

付属のオリジナルレザーケースは、「世界のすべての製品に素晴らしいスーツを着せてあげたい」というフィロソフィーを持つ、韓国Dignis社が手掛けました。ケース内部には、持ち運び中にイヤホンの本体同士が接触し、傷が付かないよう、ギミックが施されています。

特徴画像

製品仕様


■ スペック
ドライバー ハイブリッド型
ドライバー構成 6ドライバー
Low x 1(dynamic), Low/Mid x 1, Mid x 1, High x 2+1(Custom Semi-open BA For T.F.A.T)
周波数特性 20Hz - 20kHz
入力感度 120dB SPL/mW
インピーダンス 28Ω
イヤホン端子 MMCX 端子
入力端子 3.5mmミニ端子
ケーブル長 約122cm
付属品 Dignis製オリジナルレザーケース
イヤホンケーブル
UMオリジナル・シリコンイヤーチップ
クリーニングツール
イヤーチップ(フォームタイプ)

満足度

4.5

1人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

ドライで広々としたサウンド

(試聴環境)

(試聴プレイヤー)

Galaxy S9+

M11 PRO SS



(試聴アルバム)

THE LION KING ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK

King gnu/CEREMONY



Unique Melodyのチタン筐体シリーズ第4弾が遂に登場です。

MAVERICKシリーズの兄弟でもあるのでMAVERICK II,MAVERICK II;Reとも聴き比べてみましたが全く別のサウンドに昇華されています。

ドライで突き抜けるようなサウンドの傾向はもとより、Targeting Frequency Adjustment Technology(T.F.A.T)のおかげか特に高音域の見通しの良さが向上していて、雑味がすくなく清涼感のある印象です。

低域の量感は決して多くはなく、必要十分といった感じ。

かなりドライな傾向なので金属音、シンセ系の音源や、逆に小編成やソロのアコースティック系音源との相性が良かったです。





review byケイティ

twitter↓

https://twitter.com/eear_katy

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ケイティ   2020/02/21

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

眩しいサウンド

試聴環境:PAW 6000



試聴アルバム:

下村陽子「Kingdom Hearts Orchestra -World Of Tres- Album」「KINGDOM HEARTS Concert -First Breath- Album」

CAPCON「MONSTER HUNTER WORLD_ICEBORNE ORIGINAL SOUNDTRACK」

Linked Horizon「真実への進撃」





何代目かになるMAVERICKシリーズ。今回の「MAVERICK Ti」は金属筐体という点で従来のシリーズと大きな違いがあります。



同じチタン筐体の「Macbeth Ti」のイメージで実物を見に行くと、あまりの大きさの違いに思わず驚きました。筐体はかなり大きいです。このため、フィット性についてはちょっと人を選びそうですね。場合によってはSedna Earfitなど他社製のイヤーピースで調整が必要になるかもしれません。



指向性が強めなスピーカーを彷彿とさせる音については従来のMAVERICKシリーズのベクトルに沿っています。一方でこのMAVERICK Ti、一聴して「これは眩しいサウンドだ。」という感想を抱きました。これまで様々なイヤホンを試聴してきましたが、その中で「刺さる」とよく言われるタイプのものとは全く異なるギラつきです。特に中域から高域について、お互いを崩し合わない絶妙なバランスのままで、きっちりと焦点の合った鳴り方をするので、「眩しい」という表現のほうが似合っているのかなと個人的に思います。ボーカルの解像感も、とても良いです。



BAドライバーの場合、ここまで音圧を高める(眩しくする)と本来は高域あたりに独特の歪みのような質感を覚えるのですが、MAVERICK Tiにはそれがほとんどありません。この部分はMAVERICK IIIと近いですね。T.F.A.Tという技術がどこまで寄与しているのかはわかりませんが、このイヤホンの不思議なところです。



中高音域の唯一無二感との相対的な話でいうと、低音はそれほど特徴的だとは感じません。もっとも、このMAVERICK Tiの煌々とした音質を最大限発揮するためには、低音の量感をこのくらいにするのがちょうどよさそうな雰囲気ですね。



他には、特定の楽器、とりわけヴァイオリンのような楽器の音色が気になりました。あくまでも微妙なレベルですが、揺らいでいるというか、ちょっとわざとらしい響きな印象があります。これ以外が素晴らしいので、音源によっては逆にウィークポイントとして浮き出てしまうかもしれません。



概して、他に類を見ない眩しさのあるサウンドは、正しくMAVERICKシリーズの一角と納得させるに相応しいと言えるはず。店頭にお越しの際は、是非ご試聴ください。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by のの   2020/02/21

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

カスタムとは似て非なるもの

この製品を見て思われることとしてはカスタムのMaverickIIIとドライバー構成が同じということはあると思います。その比較になりますのでこれからIIIのカスタムを作ろうと思う方、Tiに興味のある方に参考になればと思います。レビューについてはIIIとの比較で特に異なる点をピックアップします。

高音:IIIと比べるとチタン筐体にある金属的な響き方があります。過去にあったチタン筐体のイヤホンと比べると癖は少ないですがそれ故にTiの音は全体的特に高音に冷たい印象を持ちます。Tiが好きになれるかどうかはこの高音が好きになれるかどうかという点がメインかもしれません。高音の評価を少し下げたのはこの点が好き嫌いが分かれると感じたためです。

音場:先述の高音もありTiの方が天井は高めの音場構成です。横はIIIと同程度ですが天井の高さもあり広さはTiの方が上だと思います。しかしIIIはデモ機でも少し重心が低くカスタムにすることで更に少し下がることも考えると安定感の音になると思います。また、Tiは天井が高いイメージですがそれ故に高音の多い曲にすると聴き疲れも生じるかもしれません。

他のポイントはIIIと顕著な差を感じなかったと思います。簡単に言うとチタン筐体特有の金属っぽい音が苦手ではない、高い音域を明瞭に聴きたいと言う方はTi、安定感があって繊細な音が聴きたい方はIIIがいいと思います。
ちなみに価格は歴代Maverickのユニバーサルで一番高くなると踏んでいたので正直驚きました。

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Mr. S さん (2020/03/07)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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