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Beat Audio (ビート オーディオ)

Silversonic MKVII 8-wire

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Beat Audio (ビート オーディオ)

Silversonic MKVII 8-wire

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この商品のスタッフレビュー

こまめ

@e☆イヤホン 秋葉原店

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エントリーモデルがバージョンアップして帰ってきた!

Beat AudioエントリーモデルのSilversonic MKVIIの紹介です!

前作MKVIから被膜の青紫色を継承しつつ、今作からメタルパーツを一新し雰囲気がガラッと変わった印象です。プラグ部分のメタルパーツの大きさが前作と比較するとやや大きくなったため、プレイヤーをケースに入れて使用している方は、ケースに干渉しないかの確認は必要かと思います。

また、被膜については新素材が使用されており、しなやかさや取り回しの良さが向上した印象です。今回8-wireを試聴したところ、取り回しも良く外出の際などに使用する場合でも気にすることなく使用できると感じました。

音について一言で表すと、伸びのある高音とレスポンスに長けた音だと感じました。

今回はイヤホンにMAVERICK IIIを使用しました。このイヤホンの傾向として、中高域が強く低域はやや主張が少なめでタイトな印象ですが、このケーブルを合わせることでよりハイハットの伸びや残響感、ボーカルの明瞭感が強調される印象を受けました。

また、同メーカーから同じ構成で発売されているSupernova MKII+と音質の比較をしてみました。音の統一感はSupernovaが長けていますが、それぞれの音の分離感においてはSilversonicの方が長けている印象です。

どちらの製品も高域の表現が得意な製品のため、そこが特に気になる部分だと思います。Supernovaは艶感がありながら伸びていく印象でSilversonicはスッキリとしていてかつ元気で伸びのある高域といった印象です。低域から中低域にかけて少し控えめな音作りですが、各パートがしっかりと分離していることで量感が少なくてもしっかりと主張されるので、あまり気になる事も無さそうです。

かなり味付けが濃いケーブルなので、高域好きの方はもちろん、ケーブルを変えることによってどれだけ音が変わるのか試したい方などにもオススメです! 店頭でお試しいただけるので、是非お試しください!

【試聴環境】
FiiO M15S,Unique Melody MAVERICK III
【試聴楽曲】
Orangestar:DAYBREAK FRONTLINE
MIMI:くうになる(feat.可不)

アラチャン

@e☆イヤホン 秋葉原店

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銀色の閃光の如く煌めく高域

非常に煌びやかな明るいサウンドで、音楽をさらに盛り上げる「Silversonic MKVII 8-wire」です。

前作の「MKVI 8Wire」に比べて若干太くなりましたが取り回しは前作並み、むしろ前作より向上していると言っても過言ではないと思います。ゴールドで太めに作られている分岐部やプラグはケーブルの豪華さを引き立てます。

音としては中高域の明るさ、煌びやかさが特に強調される傾向だと感じました。芯数が増えると相対的に落ち着いた音になるのかと思いきや、かなりの個性派に仕上がっています。音の輪郭も細めで粒立ちがいいので、高音質というのを体現しているかのようです。

前作と比べて音がシャープで煌びやか、かつ固めになっているので、どちらを選ぶかはお好みによるかと思います。音数の多い近年のアニソンやハッピーハードコアなどによく合う印象です。

煌びやかで明るい中高域を好む方、音数多めで細部までしっかり聴きたい方にオススメのケーブルです。是非ご試聴ください。

再生環境:iPhone13pro→ifi Audio NeoIDSD BL→ES60(Silversonic MKVII 8-wire)
試聴楽曲:KOTOKO Aiobahn「INTERNET YAMERO」
花譜「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ」
ずっと真夜中でいいのに。「綺羅キラー(feat. Mori Caliope)

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  • レビュー

エントリーモデル第7世代
8芯モデル

Beat Audio Silversonic MKVII 8-wire

ヒーローイメージ
  1. 進化し続けるBeat Audioのエントリーモデル
    Silversonic MKVIIは、Beat Audioの作る高品質なアップグレードケーブルをより多くの方に楽しんでほしいという想いで生まれた人気エントリーモデルの第7世代です。エントリーモデルはBeat Audio製品を愛用していただいているお客様はもちろんのこと、たくさんのお客様にBeat Audioを知ってもらうための出会いの製品です。コストパフォーマンスに優れるだけでなく、Beat Audioのアップグレードケーブルとしてのサウンドと品質を伝えられる製品でなくてはいけません。Beat AudioはエントリーモデルであるSilversonicの改良に全力を尽くし、間違いなく進化を体験していただける改良を施すことができました。Silversonic MKVIIはBeat Audioのこだわりとハイクオリティなアップグレードケーブルを楽しんでいただける製品と自信をもってご紹介します。
    hoge画像
  2. 改良された導体と上位モデルにも採用されるスパイラル構造
    内部の金属コアは、導体量はそのままに、素材の合金の配合を見直し約20%改良しました。さらに、細い合金糸の周りに、上位モデルでも採用しているスパイラル構造を追加しました。Silversonic MKVIIのスパイラル構造は、他のケーブルとは異なり、細いリボン状ではありません。Silversonic MKVIIの音の特徴にもっとも適した丸い形状になっています。その結果、すべてのダイナミックレンジ、特にディテールと音のセパレーションの点で大幅に改造されました。
    hoge画像
  3. 柔らかく扱いやすい、最新素材のケーブルスリーブ
    各ワイヤーの外装スリーブには極めて高い柔軟性としなやかさを確保するため、Beat Audioの最新素材を採用しました。ケーブル本体は扱いやすく、絡まりにくい構造になっています。ケーブルの色はMKVIから継承した青紫色を採用しています。この青紫色はSF映画のCGIからインスピレーションを得ており、可視光線の中で最も波長が短い「青紫色」と「Sonic」を掛け、Silversonicのスピード感のあるサウンドをイメージして、音速を表現しています。
    hoge画像
  4. 純度が全てではない、全ては音楽のため
    Beat Audioが掲げている企業理念「Purity is not everything, Music is everything.(純度がすべてではない。音楽がすべて。)」には、「ケーブルの品質を導体の純度だけで評価してはいけない。そのケーブルによって奏でられる音楽によって評価されるべき。」という、強いメッセージが込められています。Beat Audioのラボには、試作したケーブルを評価する為のスタジオが併設されており、すべては「音楽のため」というモットーを大切に、新しい作品を作り続けています。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
コネクタ MMCX / 2pin
プラグ 3.5mm / 4.4mm / 2.5mm
ストレートプラグ
線材 高純度銀メッキ銅導体
8芯
長さ 約120cm

商品詳細

エントリーモデル第7世代
8芯モデル

Beat Audio Silversonic MKVII 8-wire

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  1. 進化し続けるBeat Audioのエントリーモデル
    Silversonic MKVIIは、Beat Audioの作る高品質なアップグレードケーブルをより多くの方に楽しんでほしいという想いで生まれた人気エントリーモデルの第7世代です。エントリーモデルはBeat Audio製品を愛用していただいているお客様はもちろんのこと、たくさんのお客様にBeat Audioを知ってもらうための出会いの製品です。コストパフォーマンスに優れるだけでなく、Beat Audioのアップグレードケーブルとしてのサウンドと品質を伝えられる製品でなくてはいけません。Beat AudioはエントリーモデルであるSilversonicの改良に全力を尽くし、間違いなく進化を体験していただける改良を施すことができました。Silversonic MKVIIはBeat Audioのこだわりとハイクオリティなアップグレードケーブルを楽しんでいただける製品と自信をもってご紹介します。
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  2. 改良された導体と上位モデルにも採用されるスパイラル構造
    内部の金属コアは、導体量はそのままに、素材の合金の配合を見直し約20%改良しました。さらに、細い合金糸の周りに、上位モデルでも採用しているスパイラル構造を追加しました。Silversonic MKVIIのスパイラル構造は、他のケーブルとは異なり、細いリボン状ではありません。Silversonic MKVIIの音の特徴にもっとも適した丸い形状になっています。その結果、すべてのダイナミックレンジ、特にディテールと音のセパレーションの点で大幅に改造されました。
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  3. 柔らかく扱いやすい、最新素材のケーブルスリーブ
    各ワイヤーの外装スリーブには極めて高い柔軟性としなやかさを確保するため、Beat Audioの最新素材を採用しました。ケーブル本体は扱いやすく、絡まりにくい構造になっています。ケーブルの色はMKVIから継承した青紫色を採用しています。この青紫色はSF映画のCGIからインスピレーションを得ており、可視光線の中で最も波長が短い「青紫色」と「Sonic」を掛け、Silversonicのスピード感のあるサウンドをイメージして、音速を表現しています。
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  4. 純度が全てではない、全ては音楽のため
    Beat Audioが掲げている企業理念「Purity is not everything, Music is everything.(純度がすべてではない。音楽がすべて。)」には、「ケーブルの品質を導体の純度だけで評価してはいけない。そのケーブルによって奏でられる音楽によって評価されるべき。」という、強いメッセージが込められています。Beat Audioのラボには、試作したケーブルを評価する為のスタジオが併設されており、すべては「音楽のため」というモットーを大切に、新しい作品を作り続けています。
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製品仕様


■ スペック
コネクタ MMCX / 2pin
プラグ 3.5mm / 4.4mm / 2.5mm
ストレートプラグ
線材 高純度銀メッキ銅導体
8芯
長さ 約120cm

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