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FiiO (フィーオ)

BTR5 2021

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4562314016123

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USB DAC機能とバランス出力対応のBluetoothレシーバー「BTR5」が
最新チップによりさらなる高音質化を実現

BTR5 2021

ヒーローイメージ

ES9219C左右独立構成 | 384kHz/DSD256対応USB DAC機能|OLED | 2.5mmバランス出力
アプリによるインテリジェント・コントロール | NFCペアリング対応

  1. 特徴
    ・ESS Technology製DAC+アンプ統合型チップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低歪と高出力を両立
    ・32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    ・BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現
    ・FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現
    ・低ジッター環境を徹底するため、独立した2基の水晶発振器を搭載
    ・3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による2.5mmバランス出力を搭載
    ・MQA対応でマスタークオリティの音質を実現
    ・AAC/apt X/apt X HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    ・本体フロントパネルに有機ELを搭載。動作状況や設定を簡単に確認
    ・音質に特化したUSBオーディオアダプターモード
    ・1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能
  2. ESS Technology製DAC+アンプ統合型チップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載。低ノイズ・低歪と高出力を両立
    BTR5 2021では、ESS Technology社の第3世代の統合型DACチップ「ES9219C」を左右独立で合計2基採用しています。この新世代のSoCではMQAのデコードに対応したほか、32ビット384kHz PCM、DSD512、DoP、FLAC、ALAC、AIFF、WAVなど、広範な高解像度オーディオフォーマットやロスレスオーディオフォーマットにも対応しています。
    チップ内では、マルチレベルのアナログゲインとデジタルボリュームが利用状況に応じて双方を併用する方式で統合されており、音楽のダイナミックレンジを完全に維持しながらより正確な調節を可能にしています。
    2つのDACチップが協調動作し、フルバランス構成回路となっている2.5mmバランス出力端子を使用すれば、32Ω負荷で240mWの出力が可能です。
    hoge画像
  3. 32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    BTR5 2021は、小型高性能なUSB DACとしても使用が可能です。独立したXMOS製USBコントローラー「XUF208」を使用し、USB Audio Class 2.0 でアシンクロナス伝送によるオーディオデコードが可能です。USB Type C端子を介して32bit/384kHzまでのPCMとDSD256までのネイティブDSDの再生が可能です。
    ※USB DAC機能はドライバー不要のUSB Audio Class 1.0モードと、フルスペックでの再生が可能な2.0モードの2つのモードに対応しています。後者の場合、FiiOオフィシャルウェブサイトからドライバーのダウンロードとインストールが必要です。
    hoge画像
  4. BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現
    BTR 2021に搭載されているQualcomm製Bluetooth ICである「CSR8675」は、低消費電力のBluetoothチップながら拡張されたオーディオ機能を持ち、24ビットオーディオ信号処理や動作周波数120MHzでのDSP機能など、簡単操作で様々なBluetooth機能をパワフルに処理することができます。動画再生、ゲームプレイ、音楽鑑賞など、どのようなシーンでも高性能チップの恩恵を享受することができます。
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  5. FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現
    FPGAはハイエンドのミュージックプレーヤーでしばしば用いられ、Bluetoothの送受信やUSBデジタルオーディオ信号を受け持つだけでなく、クロックマネジメントも行います。BTR5 2021においては、この専用FPGA回路が、Bluetoothの受信処理後、ジッターを減少し、信号の安定性を改善し、オーディオ・アーキテクチャの部品ごとに違うクロック周波数が存在するという問題を完全に解決しています。
    hoge画像
  6. 低ジッター環境を徹底するため、独立した2基の水晶発振器を搭載
    BTR5 2021は、専用のFPGAに45.1584/49.152 MHz の2基の水晶発振器を組み合わせることにより、様々なサンプリング周波数の信号が入力されるBluetoothおよびUSBデコード時においても、精密な再生を行うことができます。BTR5 2021は、正確なクロックマネジメントシステムによる同期回路により、DACチップの潜在能力を解き放ち、極限まで微細な音の再生を可能にしています。
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  7. 3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による2.5mmバランス出力を搭載
    BTR5 2021は一般的な3.5mmシングルエンド出力だけでなく、2.5mm端子によるバランス出力を備えています。ES9219Cを左右独立で動作させる完全バランス構成のオーディオ・アーキテクチャーにより、各チャンネルはそれぞれ独立したDACと増幅段によって駆動されます。
    ※BTR5 2021の誤動作を防ぐために、3.5㎜と2.5㎜両方の端子にプラグが挿入された場合は、3.5㎜端子だけ音が出る仕様となっています。
    hoge画像
  8. MQA対応でマスタークオリティの音質を実現
    BTR5 2021では、MQAレンダラー機能が新たに追加されました。適切な音楽アプリを使用することで、最高16xのMQAデコードに対応いたします。
    hoge画像
  9. AAC/apt X/apt X HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    BTR5 2021では、AAC/SBC/aptX/aptX Low Latency/aptX HD/LDAC(最高96kHzに対応)などの多彩なBluetoothコーデックに対応し、お手持ちのBluetoothデバイスを用いてポータブル性能を確保しながら、高音質な音楽再生を実現することができます。
    hoge画像
  10. 本体フロントパネルに有機ELを搭載。動作状況や設定を簡単に確認
    BTR5 2021のフロントには、表示サイズ0.49インチ、解像度64×32ピクセルの鮮明な有機ELディスプレイが搭載されています。このディスプレイには、ペアリング先、接続状態、通話状態、電源ステータス、エンコードフォーマット、音量を表示させることができます。また、このディスプレイを使用して、メニューの呼び出し、充電状態の確認、カーモードのオン・オフ、デジタルフィルターの切替、EQの調節などを行うことも可能です。
    hoge画像
  11. 1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能
    550mAhの内蔵バッテリーにより、BTR5 2021は1.5時間でフル充電でき、AACコーデック、3.5mm出力を使用した場合には9時間の連続再生が可能です。
    hoge画像
  12. 2つの内蔵マイクとcVc 8.0ノイズキャンセル機能
    BTR5 2021は、スマートフォンでの音声通話に適した高感度無指向性マイクを内蔵しています。また、3.5mm端子のCTIA規格ヘッドセットの外付けマイクを使用することもできます。このような仕様のヘッドセットを挿入すると、BTR5 2021は自動的に用途を認識し、マイクを内蔵から切り替えます。マイクを使用する場合、cVc 8.0ノイズキャンセルテクノロジーの恩恵を受けることができます。これにより、マイク・ゲインをインテリジェントに調整し、バックグラウンドノイズを効果的に抑制し、明瞭な通話を実現します。
    ※OMTP規格のヘッドホンを使用する場合、オーディオ出力の動作は保証しますが、マイクおよびインラインリモコンは正常に動作しない場合があります。
    hoge画像
  13. スマートフォンと独立した音量調節及び音量メモリー機能
    BTR5 2021をスマートフォンに接続すると、スマートフォンの音量とBTR5 2021の音量は独立して調節ができます。これにより、ご自身の用途にあった音量の調整が可能になります。
    ※iOSデバイスとペアリングした場合は、ウィジェット上でバッテリー残量を確認することができます。
    hoge画像
  14. 音質に特化したUSBオーディオアダプターモード
    USB接続が可能なスマートフォンがBTR5 2021を検出すると、「USBオーディオアダプター」モードをオンにするように促されます。USBオーディオアダプター・モードを有効にすると、BTR5 2021の充電はオフになり、スマートフォンなどのデバイスの外部オーディオデバイスとして使用できるようになります。
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  15. FiiO製アプリによって、好みのサウンドを作り出すことが可能
    FiiO Musicアプリ(またはFiiO Controlアプリ)との組み合わせによって、BTR5 2021をの内蔵パラメーターを変更することが可能です。チャンネルバランス、2種類のオーディオフィルター、10バンドのイコライザーなどをお好みに合わせて設定することができます。ユニークな機能として、奇数次および偶数次の高調波歪みを調整することができます。これにより、より好みに合ったサウンドを作り出すことが可能です。
    hoge画像
  16. 用途を選ばない多機能性
    BTR5 2021は、ご家庭、外出先、車の中など、様々な環境において利便性と高音質をご提供します。
    hoge画像

製品仕様


■ スペック
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0
対応Bluetoothオーディオコーデック SBC, AAC, aptX, aptX Low Latency, aptX HD, LDAC
Bluetoothチップ CSR8675
DACチップ ES9219C x2
USBコントローラー XMOS XUF208
ヘッドホン出力 3.5mmシングルエンド + 2.5mmバランス
出力/3.5mmシングル 80mW+80mW以上(32Ω負荷時)
出力/2.5mmバランス 240mW+240mW以上(32Ω負荷時)
SN比/3.5mmシングル -118dB(A weighted)
SN比/2.5mmバランス -122dB(A weighted)
ノイズフロア/3.5mmシングル 2μV以下(A weighted)
ノイズフロア/2.5mmバランス 2.2μV以下(A weighted)
THD+N/3.5mmシングル 0.003%未満(LDAC使用時1kHz/32Ω負荷時)
THD+N/2.5mmバランス 0.002%未満(LDAC使用時1kHz/32Ω負荷時)
セパレーション/3.5mmシングル 79dB(1kHz/32Ω負荷時)
セパレーション/2.5mmバランス 118dB(1kHz/32Ω負荷時)
ハンズフリー通話 対応
Siri(iOS)の起動 対応
インライン・リモコン CTIA規格に対応
NFC機能 対応
内蔵バッテリー容量 550mAh
連続使用時間 約9時間(3.5mmシングル) / 約7時間(2.5mmバランス)
充電時間 1.5時間
外形寸法 72 x 32 x 11.1mm(バッククリップを除く)
重量 43.7g
付属品 USB TYPE-C to Aケーブル
USB TYPE-C to Cケーブル
バッククリップ
クイックスタートガイド

商品詳細

USB DAC機能とバランス出力対応のBluetoothレシーバー「BTR5」が
最新チップによりさらなる高音質化を実現

BTR5 2021

ヒーローイメージ

ES9219C左右独立構成 | 384kHz/DSD256対応USB DAC機能|OLED | 2.5mmバランス出力
アプリによるインテリジェント・コントロール | NFCペアリング対応

  1. 特徴
    ・ESS Technology製DAC+アンプ統合型チップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低歪と高出力を両立
    ・32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    ・BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現
    ・FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現
    ・低ジッター環境を徹底するため、独立した2基の水晶発振器を搭載
    ・3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による2.5mmバランス出力を搭載
    ・MQA対応でマスタークオリティの音質を実現
    ・AAC/apt X/apt X HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    ・本体フロントパネルに有機ELを搭載。動作状況や設定を簡単に確認
    ・音質に特化したUSBオーディオアダプターモード
    ・1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能
  2. ESS Technology製DAC+アンプ統合型チップ「ES9219C」を2基、左右独立構成で搭載。低ノイズ・低歪と高出力を両立
    BTR5 2021では、ESS Technology社の第3世代の統合型DACチップ「ES9219C」を左右独立で合計2基採用しています。この新世代のSoCではMQAのデコードに対応したほか、32ビット384kHz PCM、DSD512、DoP、FLAC、ALAC、AIFF、WAVなど、広範な高解像度オーディオフォーマットやロスレスオーディオフォーマットにも対応しています。
    チップ内では、マルチレベルのアナログゲインとデジタルボリュームが利用状況に応じて双方を併用する方式で統合されており、音楽のダイナミックレンジを完全に維持しながらより正確な調節を可能にしています。
    2つのDACチップが協調動作し、フルバランス構成回路となっている2.5mmバランス出力端子を使用すれば、32Ω負荷で240mWの出力が可能です。
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  3. 32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
    BTR5 2021は、小型高性能なUSB DACとしても使用が可能です。独立したXMOS製USBコントローラー「XUF208」を使用し、USB Audio Class 2.0 でアシンクロナス伝送によるオーディオデコードが可能です。USB Type C端子を介して32bit/384kHzまでのPCMとDSD256までのネイティブDSDの再生が可能です。
    ※USB DAC機能はドライバー不要のUSB Audio Class 1.0モードと、フルスペックでの再生が可能な2.0モードの2つのモードに対応しています。後者の場合、FiiOオフィシャルウェブサイトからドライバーのダウンロードとインストールが必要です。
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  4. BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現
    BTR 2021に搭載されているQualcomm製Bluetooth ICである「CSR8675」は、低消費電力のBluetoothチップながら拡張されたオーディオ機能を持ち、24ビットオーディオ信号処理や動作周波数120MHzでのDSP機能など、簡単操作で様々なBluetooth機能をパワフルに処理することができます。動画再生、ゲームプレイ、音楽鑑賞など、どのようなシーンでも高性能チップの恩恵を享受することができます。
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  5. FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現
    FPGAはハイエンドのミュージックプレーヤーでしばしば用いられ、Bluetoothの送受信やUSBデジタルオーディオ信号を受け持つだけでなく、クロックマネジメントも行います。BTR5 2021においては、この専用FPGA回路が、Bluetoothの受信処理後、ジッターを減少し、信号の安定性を改善し、オーディオ・アーキテクチャの部品ごとに違うクロック周波数が存在するという問題を完全に解決しています。
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  6. 低ジッター環境を徹底するため、独立した2基の水晶発振器を搭載
    BTR5 2021は、専用のFPGAに45.1584/49.152 MHz の2基の水晶発振器を組み合わせることにより、様々なサンプリング周波数の信号が入力されるBluetoothおよびUSBデコード時においても、精密な再生を行うことができます。BTR5 2021は、正確なクロックマネジメントシステムによる同期回路により、DACチップの潜在能力を解き放ち、極限まで微細な音の再生を可能にしています。
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  7. 3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による2.5mmバランス出力を搭載
    BTR5 2021は一般的な3.5mmシングルエンド出力だけでなく、2.5mm端子によるバランス出力を備えています。ES9219Cを左右独立で動作させる完全バランス構成のオーディオ・アーキテクチャーにより、各チャンネルはそれぞれ独立したDACと増幅段によって駆動されます。
    ※BTR5 2021の誤動作を防ぐために、3.5㎜と2.5㎜両方の端子にプラグが挿入された場合は、3.5㎜端子だけ音が出る仕様となっています。
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  8. MQA対応でマスタークオリティの音質を実現
    BTR5 2021では、MQAレンダラー機能が新たに追加されました。適切な音楽アプリを使用することで、最高16xのMQAデコードに対応いたします。
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  9. AAC/apt X/apt X HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
    BTR5 2021では、AAC/SBC/aptX/aptX Low Latency/aptX HD/LDAC(最高96kHzに対応)などの多彩なBluetoothコーデックに対応し、お手持ちのBluetoothデバイスを用いてポータブル性能を確保しながら、高音質な音楽再生を実現することができます。
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  10. 本体フロントパネルに有機ELを搭載。動作状況や設定を簡単に確認
    BTR5 2021のフロントには、表示サイズ0.49インチ、解像度64×32ピクセルの鮮明な有機ELディスプレイが搭載されています。このディスプレイには、ペアリング先、接続状態、通話状態、電源ステータス、エンコードフォーマット、音量を表示させることができます。また、このディスプレイを使用して、メニューの呼び出し、充電状態の確認、カーモードのオン・オフ、デジタルフィルターの切替、EQの調節などを行うことも可能です。
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  11. 1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能
    550mAhの内蔵バッテリーにより、BTR5 2021は1.5時間でフル充電でき、AACコーデック、3.5mm出力を使用した場合には9時間の連続再生が可能です。
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  12. 2つの内蔵マイクとcVc 8.0ノイズキャンセル機能
    BTR5 2021は、スマートフォンでの音声通話に適した高感度無指向性マイクを内蔵しています。また、3.5mm端子のCTIA規格ヘッドセットの外付けマイクを使用することもできます。このような仕様のヘッドセットを挿入すると、BTR5 2021は自動的に用途を認識し、マイクを内蔵から切り替えます。マイクを使用する場合、cVc 8.0ノイズキャンセルテクノロジーの恩恵を受けることができます。これにより、マイク・ゲインをインテリジェントに調整し、バックグラウンドノイズを効果的に抑制し、明瞭な通話を実現します。
    ※OMTP規格のヘッドホンを使用する場合、オーディオ出力の動作は保証しますが、マイクおよびインラインリモコンは正常に動作しない場合があります。
    hoge画像
  13. スマートフォンと独立した音量調節及び音量メモリー機能
    BTR5 2021をスマートフォンに接続すると、スマートフォンの音量とBTR5 2021の音量は独立して調節ができます。これにより、ご自身の用途にあった音量の調整が可能になります。
    ※iOSデバイスとペアリングした場合は、ウィジェット上でバッテリー残量を確認することができます。
    hoge画像
  14. 音質に特化したUSBオーディオアダプターモード
    USB接続が可能なスマートフォンがBTR5 2021を検出すると、「USBオーディオアダプター」モードをオンにするように促されます。USBオーディオアダプター・モードを有効にすると、BTR5 2021の充電はオフになり、スマートフォンなどのデバイスの外部オーディオデバイスとして使用できるようになります。
    hoge画像
  15. FiiO製アプリによって、好みのサウンドを作り出すことが可能
    FiiO Musicアプリ(またはFiiO Controlアプリ)との組み合わせによって、BTR5 2021をの内蔵パラメーターを変更することが可能です。チャンネルバランス、2種類のオーディオフィルター、10バンドのイコライザーなどをお好みに合わせて設定することができます。ユニークな機能として、奇数次および偶数次の高調波歪みを調整することができます。これにより、より好みに合ったサウンドを作り出すことが可能です。
    hoge画像
  16. 用途を選ばない多機能性
    BTR5 2021は、ご家庭、外出先、車の中など、様々な環境において利便性と高音質をご提供します。
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製品仕様


■ スペック
Bluetoothバージョン Bluetooth 5.0
対応Bluetoothオーディオコーデック SBC, AAC, aptX, aptX Low Latency, aptX HD, LDAC
Bluetoothチップ CSR8675
DACチップ ES9219C x2
USBコントローラー XMOS XUF208
ヘッドホン出力 3.5mmシングルエンド + 2.5mmバランス
出力/3.5mmシングル 80mW+80mW以上(32Ω負荷時)
出力/2.5mmバランス 240mW+240mW以上(32Ω負荷時)
SN比/3.5mmシングル -118dB(A weighted)
SN比/2.5mmバランス -122dB(A weighted)
ノイズフロア/3.5mmシングル 2μV以下(A weighted)
ノイズフロア/2.5mmバランス 2.2μV以下(A weighted)
THD+N/3.5mmシングル 0.003%未満(LDAC使用時1kHz/32Ω負荷時)
THD+N/2.5mmバランス 0.002%未満(LDAC使用時1kHz/32Ω負荷時)
セパレーション/3.5mmシングル 79dB(1kHz/32Ω負荷時)
セパレーション/2.5mmバランス 118dB(1kHz/32Ω負荷時)
ハンズフリー通話 対応
Siri(iOS)の起動 対応
インライン・リモコン CTIA規格に対応
NFC機能 対応
内蔵バッテリー容量 550mAh
連続使用時間 約9時間(3.5mmシングル) / 約7時間(2.5mmバランス)
充電時間 1.5時間
外形寸法 72 x 32 x 11.1mm(バッククリップを除く)
重量 43.7g
付属品 USB TYPE-C to Aケーブル
USB TYPE-C to Cケーブル
バッククリップ
クイックスタートガイド

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満足度

4.5

音質

4.5

携帯性

4.5

バッテリー

4

拡張性

4.1

30人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:Lightningケーブル付属限定モデル

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

4.5

拡張性

4.5

更に使い勝手がよくなった名機

試聴環境:AAW AXH
試聴楽曲:billie eilish / bad guy
    :Maroon5 /Sugar
    :女王蜂 / 火炎


大人気のBluetoothレシーバー「BTR5」の後継機です。変更点は搭載DACが「ES9218Pデュアル」から「ES9219Cデュアル」に変更になったことと、MQAレンダラーに対応したことです。

MQAレンダラーに対応したことで、対応した音楽プレイヤーアプリと組み合わせて使用することで最大16xのデコードが可能です。

また、「 USB TYPE-C to Cケーブル」が同梱されるようになりました。これにより追加購入無しで、AndroidスマートフォンなどのUSB TYPE-Cの対応デバイスと有線接続が可能になります。さらに初回数量限定でiOSとの接続用のLightningケーブルが同梱されています。数に限りがございますのでiOSユーザーの方はお早めに!



個人的に前作の「BTR5」を愛用しているのでUSB接続で聴き比べてみました。



大きく傾向は変わらずですが、前作よりも洗練され、より整ったサウンドに進化しているように感じます。「BTR5」をお持ちの方でも一聴してこの進化の差を求める方には買い替えの価値もあると思います。



また、まだBluetoothレシーバーやUSB DACをお持ちでない方にはこれ一台で2役こなせますので間違いのない選択肢になることでしょう。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ケイティ   2021/12/01

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:Lightningケーブル付属限定モデル

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

4.5

拡張性

4.5

スマホの音質が変わる!?FiiOの新レシーバー

試聴環境:iPhone13ProMAX
イヤホン:APOLLO X(EMPIRE EARS)

試聴楽曲:RADWIMPS×菅田将暉 うたかた歌
    :Little Glee Monster   君といれば
    :Daniel Powter     Bad Day

Bluetoothレシーバーにもなるし
有線接続でUSB DACとしても使用可能なのが本製品です。

なんといってもまずは音質。接続前と接続後では全く違う音質になります。

イヤホン→iPhoneに直で接続するときより多くの音が聞こえてきます。

ボーカルの後ろから聞こえてこなかった楽器の音やコーラスの音が生々しく聞こえてきます。

臨場感のある音を楽しみたいって方にお勧めできます。

またアプリを使えばイコライザー設定も可能なので自身の好みに合わせて楽しむことも可能です。

Bluetooth接続でも音質の劣化は感じません。有線接続と変わらず臨場感のある音質をお楽しみ頂けます。

個人的には有機EL搭載なところも魅力の一つだと思います。

スマートホン以外でもゲームやテレビ、カーステレオなどでも使用可能なので場所問わず常に持ち歩きたくなります。

本体は約43.7gと軽量なのでカバンやポケットに入れて持ち歩くことが可能です。

良い音きいてみませんか??是非お手に取ってお楽しみください!

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ばらまつ   2021/11/24

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:通常モデル

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

4.0

拡張性

3.0

Xperia1IIIと合わせて。。

Xperia1IIIが元々有線でなかなかいい音を出してくれるので、確かに音質は良くなってるのだが「すげぇっ!」という驚きが少なかった。ただ高音質にはなっている事は確かだ。欲を言えばやはり、4.4mmのバランス接続に対応して欲しかった。ただ、それでこの大きさを犠牲にもししたらそれはそれで残念だった。小さい上に拡張性が少ないのは少し残念に感じた。ただこの価格で携帯性も最高なので初めての人などにはとてもオススメだ。特にiPhoneユーザーにとっては音が全然変わるのでぜひ試していただきたい!

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Sony。。。 さん (2022/01/25)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:通常モデル

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

4.0

拡張性

5.0

手軽にいい音を

私はこの商品でBluetoothレシーバーをデビューしました。(USB DACにもなります)
他にもいくつか候補はありましたが品質、値段などを考慮した結果こちらの商品を選択。
音も解像度が増し、初めて聞いた音も多くあったため感動しました。
購入して良かったです。

2.5mmバランス接続もありますが
こちらはまだ試してないのでリケーブルが楽しみです。

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オセロ さん (2022/01/24)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:通常モデル

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

5.0

拡張性

4.5

BTR3からアップグレードして大正解

使用環境:スマホ(AQUOS R2)、aptX-HDで接続、イヤホン:E3000、KXXS
(BT接続のみ、DACとしては未使用)

タイトルのようにこれまでBTR3を使用、それなりに満足していましたが
ちょっと気になる点もあり、アップグレードしました。

(1)BTR3で不満だったのは、ボリューム調整がスマホ側に依存しており
 微調整が出来ないこと、またパワーがやや不足(イヤホンにもよると
 思いますが)と感じていました。主に女性ボーカルやギター曲、ジャズ
 トリオなど穏やかな曲が主ですが、たまには若い頃に聞いたハード
 ロック(死語かも)を聞こうとすると、パワーに余裕がないと感じて
 いました。それらが一気に解決しました! ボリュームはスマホと
 独立して微調整可能だし、パワー感も十分。この点だけでも交換した
 価値ありと感じました。

(2)音質的には皆様の書かれているとおりで何の問題もありません。
(3)大きさはBTR3よりやや大きくなりましたが問題なし。

(☆)バランス出力があり、KXXSを使うようになってバランス接続の
  誘惑に負け、リケーブルを試しています。沼に引き込んでくれた
  BRT5に感謝(笑)

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暴れん坊で人見知り さん (2022/01/24)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:通常モデル

音質

4.5

携帯性

4.0

バッテリー

4.0

拡張性

4.5

初DAC

スマホのLDAC接続、xba-n3で利用しています。直挿しより確実に音が良くなりました。
特に楽器がより鮮明になり、いろいろな音楽聞いて音の良さに感動しています。
大満足な商品です。

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ronson さん (2022/01/23)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:通常モデル

音質

4.5

携帯性

5.0

バッテリー

4.0

拡張性

4.5

脅威のハイCP万能機!

噂通り、脅威のハイCP万能機でした!

このサイズでUSB-DAC接続の他、ACC/LDAC/aptX HD接続に対応しているだけでなく、どの接続方法を選んでも解像度が高く、見通しも良く、パワーもある…スマホ直挿しで聴いていた音楽に表情が欠落していた事を一聴しただけで気付かせてくれると思います。

特にLDAC接続/USB-DAC接続に関しては
出音が素晴らしいと感じました。
LDAC接続では低音域が適度に増える事で聴いている曲のダイナミック感が向上、USB-DAC接続では解像度と見通しが向上、モニター的に聴き込む事も出来てしまう。 状況に応じて接続方法が変えられるので、これ一台でかなり幸せになれると思います。

目隠して聴いた時、恐らくBTR5の小さいサイズを想像する事は難しいと思います。出力も高く、接続したイヤホンの実力を引き出す強さを持っている様に思います。

そんな訳でBTR5の導入をきっかけに
ワタシはイヤホン本体のクラスアップを決意。
良いDACと良いイヤホンの組み合わせ…は音質を重視すれば最良、そこに状況に応じてBluetoothの利便性までを追加する事も出来る…素晴らしい製品だと思います。

それと少し方向性が異なりますが
SBC受信しか対応していないカーナビがかなり多いです。BlueTooth受信機として本機をLDAC接続でカーナビに外部接続してみました。笑える位に音質が向上しますのでお試し下さい! かなり驚くと思います。
BTR5…マルチで色々使える良い相棒です(笑)

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sij2to さん (2022/01/22)

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参考になった! 3

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:通常モデル

音質

4.0

携帯性

5.0

バッテリー

3.5

拡張性

4.0

想像よりよき。

LDAC繋ぎできいてますが、まるで有線で聞いているかのような感じです。低音が少しもの足らない感じがしますが、ワイヤレスはもう必要ないかもです。

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ノブ さん (2022/01/20)

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