• 3,000円以上送料無料

    16:00までのご注文で即日出荷

世界中のイヤホン・ヘッドホンが試聴・買取・購入できる専門店

現在カート内に商品はございません。

現在カート内に商品はございません。

final

SHICHIKU.KANGEN -糸竹管弦-

生産終了品

final

SHICHIKU.KANGEN -糸竹管弦-

  • 新品

¥298,000 税込

加算ポイント
0pt

保証期間

商品コード

4571303221929

  • 在庫状況

数量

中古品もあります!

毎日10時/20時更新

- 買取上限価格 -

¥190,000

※買取上限価格は日々変動がございます

カートに追加しました。
カートへ進む

この商品を買った人はこんな商品も買っています

  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

2021年4月発売予定

これまでにないコラボレーション製品

final SHICHIKU.KANGEN -糸竹管弦-

「SHICHIKU.KANGEN−糸竹管弦−」は、finalとDITAという2つのオーディオブランドが、 デザインから音作りまで全てを共同で行なった、これまでにないコラボレーション製品です。

  1. SHICHIKU.KANGEN/糸竹管弦(しちくかんげん)
    製品名に採用した「SHICHIKU.KANGEN/糸竹管弦(しちくかんげん)」とは、音楽や楽器の総称として中国から伝わった古語です。

    糸・弦 - 糸や弦に刺激を与え、弦の振動を利用して音を出す楽器類 弦楽器
    竹・管 - 竹や管の中の空気の振動を利用して音を出す楽器類 管楽器

    SHICHIKU.KANGENという名前には、すぐそこに楽器が、そして演奏者が存在しているかのような生き生きとしたサウンドを奏でるイヤホンであり、また、音楽を演奏するたびに手に馴染んでいく楽器のように、この製品を長く熱心に愛用していただきたいという願いが込められています。
    hoge画像
  2. 筐体デザイン
    【伝統技法「沈金」を施した筐体デザイン】
    「沈金」は、漆器の表面などに、専用の刃物(沈金刀)で文様を彫り、漆を塗り込み、金箔や金粉を塗り重ねる装飾技法で、中国で生まれ日本で培われた伝統の技法です。漆が乾燥した後に、周囲の金箔か金粉を拭い取ることで、彫り込んだ文様部分にのみに金粉が残り、美しく繊細な模様が現れます。金が漆に沈んでいくことで、美しい文様が浮かび上がることから、「沈金」と呼ばれています。

    SHICHIKU.KANGENには、この沈金によって美しい麻の葉文様が施されています。この美しい文様をより美しく輝かせるために、本体色は呂色鏡面仕上げを施しました。呂色(ろいろ)とは、日本の伝統色の一つで、黒漆の濡れたような深く美しい黒色のことです。


    hoge画像
    【麻の葉文様】
    「麻の葉文様」は、日本を代表する伝統の文様です。DITAは日本の伝統工芸の技術や文化に高い関心があり、製品や付属品などに取り入れてきました。麻の葉文様はDITAからの提案で採用することになりました。麻の葉は成長が早く虫が寄り付かないことから、健やかな成長と、邪気を祓う意味があるとされ、古来より神聖なものとして神事や家紋、浮世絵や着物の柄などに広く用いられてきました。SHICHIKU.KANGENの製作にあたって、DITAとfinalとの友情と成長が永遠に続くようにとの思いが込められています。麻の葉文様は、他の多くの文様のように、麻の葉の外形から発展して生まれた文様ではありません。六角形を基にした純粋な幾何学模様として作成された文様が、のちに麻の葉に似ていることから名付けられました。これは、科学と工学を人間のライフスタイルと文化に融合させる、SHICHIKU.KANGENの持つ哲学と共通するものです。

    hoge画像
    【輪島の漆職人】
    沈金の最も重要である金粉を定着させる工程は、石川県輪島の名工と呼ばれる漆職人に依頼しました。輪島は、森林資源が豊富なことから質の高い漆の産地で、古くから漆工芸品の生産が盛んで多くの職人が誕生しました。麻の葉模様の細かい溝に、漆を塗り込み、立体的に輝くように金粉を塗り重ねていく作業は、高い集中力と技術が必要です。
    hoge画像

製品仕様


スペック
筐体 ステンレス
仕上げ 呂色鏡面仕上 / 沈金 麻の葉文様
ドライバー ダイナミック型(トゥルーベリリウムドライバー Gen.SK)
ケーブル OSLOケーブル Gen.SK
コネクター MMCX
感度 99dB/mw
インピーダンス 16Ω
重量 47g
コード長 1.2m

商品詳細

2021年4月発売予定

これまでにないコラボレーション製品

final SHICHIKU.KANGEN -糸竹管弦-

「SHICHIKU.KANGEN−糸竹管弦−」は、finalとDITAという2つのオーディオブランドが、 デザインから音作りまで全てを共同で行なった、これまでにないコラボレーション製品です。

  1. SHICHIKU.KANGEN/糸竹管弦(しちくかんげん)
    製品名に採用した「SHICHIKU.KANGEN/糸竹管弦(しちくかんげん)」とは、音楽や楽器の総称として中国から伝わった古語です。

    糸・弦 - 糸や弦に刺激を与え、弦の振動を利用して音を出す楽器類 弦楽器
    竹・管 - 竹や管の中の空気の振動を利用して音を出す楽器類 管楽器

    SHICHIKU.KANGENという名前には、すぐそこに楽器が、そして演奏者が存在しているかのような生き生きとしたサウンドを奏でるイヤホンであり、また、音楽を演奏するたびに手に馴染んでいく楽器のように、この製品を長く熱心に愛用していただきたいという願いが込められています。
    hoge画像
  2. 筐体デザイン
    【伝統技法「沈金」を施した筐体デザイン】
    「沈金」は、漆器の表面などに、専用の刃物(沈金刀)で文様を彫り、漆を塗り込み、金箔や金粉を塗り重ねる装飾技法で、中国で生まれ日本で培われた伝統の技法です。漆が乾燥した後に、周囲の金箔か金粉を拭い取ることで、彫り込んだ文様部分にのみに金粉が残り、美しく繊細な模様が現れます。金が漆に沈んでいくことで、美しい文様が浮かび上がることから、「沈金」と呼ばれています。

    SHICHIKU.KANGENには、この沈金によって美しい麻の葉文様が施されています。この美しい文様をより美しく輝かせるために、本体色は呂色鏡面仕上げを施しました。呂色(ろいろ)とは、日本の伝統色の一つで、黒漆の濡れたような深く美しい黒色のことです。


    hoge画像
    【麻の葉文様】
    「麻の葉文様」は、日本を代表する伝統の文様です。DITAは日本の伝統工芸の技術や文化に高い関心があり、製品や付属品などに取り入れてきました。麻の葉文様はDITAからの提案で採用することになりました。麻の葉は成長が早く虫が寄り付かないことから、健やかな成長と、邪気を祓う意味があるとされ、古来より神聖なものとして神事や家紋、浮世絵や着物の柄などに広く用いられてきました。SHICHIKU.KANGENの製作にあたって、DITAとfinalとの友情と成長が永遠に続くようにとの思いが込められています。麻の葉文様は、他の多くの文様のように、麻の葉の外形から発展して生まれた文様ではありません。六角形を基にした純粋な幾何学模様として作成された文様が、のちに麻の葉に似ていることから名付けられました。これは、科学と工学を人間のライフスタイルと文化に融合させる、SHICHIKU.KANGENの持つ哲学と共通するものです。

    hoge画像
    【輪島の漆職人】
    沈金の最も重要である金粉を定着させる工程は、石川県輪島の名工と呼ばれる漆職人に依頼しました。輪島は、森林資源が豊富なことから質の高い漆の産地で、古くから漆工芸品の生産が盛んで多くの職人が誕生しました。麻の葉模様の細かい溝に、漆を塗り込み、立体的に輝くように金粉を塗り重ねていく作業は、高い集中力と技術が必要です。
    hoge画像

製品仕様


スペック
筐体 ステンレス
仕上げ 呂色鏡面仕上 / 沈金 麻の葉文様
ドライバー ダイナミック型(トゥルーベリリウムドライバー Gen.SK)
ケーブル OSLOケーブル Gen.SK
コネクター MMCX
感度 99dB/mw
インピーダンス 16Ω
重量 47g
コード長 1.2m

閲覧履歴に基づくおすすめ商品

ラッピングサービス
店頭受取サービス

満足度

4.5

高音の質

4.5

中音の質

4.7

低音の質

4.8

細やかさ

4.8

迫力

4.5

音場

4.7

遮音性

4

音漏耐性

3.8

3人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

3.5

音漏耐性

3.0

和の伝統技法の集大成!

試聴環境プレイヤー:Cayin N3Pro

 まさかの、オーディオブランド「final」「DITA」の2社のコラボということで、以前より話題性のあった本機。デザインは日本の伝統手芸や技法を用いて、とても厳かで美しい様相です。

 finalの人気モデル「A8000」と形状は近いのですがサウンドは別物となっており、A8000は音色が暗めで全体的に描写を細くする為、肉付きが少ない表現をしています。音場は広いというよりはあくまでも音像がしっかりしているタイプで、ナチュラルな定位感が味わえるようになっています。

 対して糸竹管弦は華やかさがあり、やや明るめな音色で肉付きがしっかりしつつ繊細な表現を得意としています。音像は広めながらもややガッシリとした音像があり、優しく広がる余韻が楽しめるサウンドになります。

 またA8000同様にトゥルーベリリウムドライバーを採用しておりますので、ある程度アンプにパワーがあると良さそうですが、個人的にはA8000に比べると能率は良く感じました。

 ケーブルの取り回しはA8000の従来のシルバーコートケーブルとは別の、DITA製のOSLOケーブル Gen.SKが付属しています。コチラのケーブルは絡まりづらくまとめやすいです。若干太めなケーブルであるものの、被膜自体が柔らかめなので、しなやかな取り回しが可能です。

最後に、こういった和の上品なテイストのイヤホンは中々お目にかかれない珍しい物なのでご興味ある方は是非お手に取って見てください。

続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー by タナトス   2021/05/31

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

4.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

『DITA×final』究極の1本!

デザインに関しては、漆の黒に金が映え、日本の美しさが良く投影されています。非常に美しい筐体をしています。これだけの所有欲を満たしてくれるイヤホンが今まであったでしょうか。

音質に関しては、ニュートラルで自然な音をしています。また、音が非常に生々しく、リアルな音の質感を届けてくれます。
帯域ごとに無理な主張することはなく、一音一音が調和しており、目の前の空間に溶け込んでいるかのようです。

音場に関しては、少々狭めでコンパクトに感じました。普段のfinalの音場がコンサートホールであれば、こちらは、スタジオのブースといった広さ。
ですが、余韻は綺麗にどこまでも伸びていくように感じます。

また、この糸竹管弦をご試聴される場合は、パワーをしっかりと確保できるDAPまたはアンプを用意していただくと、よりその真価を発揮できると思います。

ぜひ、お手持ちの最高の環境でお試しください。

続きを読む

e☆イヤホン スタッフレビュー by ベスト   2021/05/07

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

A8000が楽しいチューニングになった感じ

音があまりに実直過ぎるためあまり好きではなかったA8000のアレンジ?版ということであまり期待していませんでしたが存外気に入ってしまいました。
A8000よりも低音が良く出てよりノリがよく聴ける感じになっていると思います。もちろんA8000の異常に高い解像度とレスポンスもそのまま生かされています(個人的にはもう少しどっしりゆったりした音が好きなので星4としました)。

続きを読む

伯爵 さん (2021/05/22)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

5.0

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

唯一無二の異次元イヤホン

若干のエイジング前後で音の印象が大きく変わりました

エイジング後の結論から言いますとこのイヤホンの最大の特徴は音が奥にも(おそらく左右にも)広がって行くことです
360度音が広がって今までのイヤホンで聴いたことのないリアリティのある音が再現されます
普通のイヤホンは音が向かってくるだけだと思いますので、原理もわかりませんし何故奥に音が流れて行くように感じるのかもわかりませんが、このイヤホンの特徴を考えればおそらくこれは勘違いではないと思います

このイヤホンは明らかに生演奏が得意です
もし大規模会場等で大きなスピーカーから音が放たれるなら(もちろん壁などに反響したりもするでしょうが)基本的に音はこちらに向かってきてそれが正しい音であると思います
では小さな範囲の生演奏だとどう変わるのか
スピーカーのように一方向ではなく演奏者から360度円を描くように拡散されるのでは無いでしょうか
このイヤホンはそれを再現していると思います

高音以外の音がエイジングされてしまいやたら低音が強くなったために高音がもっと上に伸びないかなとヴァイオリンの曲でエイジングしていたところ予想外に奥に音が拡散を始めて気付きました
そして生演奏再現のためにこういう音しているのかもと連想しました

エイジング前はFW10000のような優しい暖かい音でした
エイジング後は全体に拡散していく他で聴いたことのない立体的な音、そしてベリリウムドライバーによるクリアな音が特徴のイヤホンです

続きを読む

ヨースケ さん (2021/05/02)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 3

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

3.5

Ditaにあらず、Finalにあらず

集中して聴き込まないと良さがわからないイヤホンです。
既存ユーザーを招いた先行試聴イベントで、試聴時間が多く取られていた理由がよくわかります。

一聴したインパクトでは他社フラグシップや、兄弟機に当たる(?)A8000やXLRに大きく遅れを取るかもしれません。
極めて優秀な過渡特性から来る、抜きん出た透明感というA8000と共通した音質はともかく、周波数特性的な意味での分かりやすいキャラクター付けはありません。 ボーカルが前に出て聞こえるチューニングではありませんし、低音もイヤホン慣れしていると不足して聞こえます。

しかし、聴き込んでみると、これは正しくは「ボーカルが馴染んでいる」と表現すべきだと気がつくと思います。 歌詞が聞き取りづらい楽曲でも、他社フラグシップ並みかそれ以上に明確に聞き取りできます。
低音も音圧を鼓膜で感じにくいだけで、しっかり下まで出ています。

ただフィッティングが非常にシビアで、イヤーピース選びを始めうまく耳に合わせないと本領が発揮できないようで、装着が悪いと良いところが出てきません。 憶測ですが、おそらく出音が直線的なのだと思います。

鳴らしやすいイヤホンなので普通の音量で十分聞き取れるのですが、倍の音量に上げても、やかましさを感じません(耳に悪いのでやめましょう)。

その特徴も相まってか、不思議なことに高スペックイヤホンにありがちな「悪い音源のアラが目立ちすぎて不快」という感覚が驚くほど少ないのが本機最大の特徴です。

むしろ中堅機種に乗り換えてから聞けなくなっていた、コンプレッサーが強めに効いた曲も楽しく聞けるので驚きです。

ただ、友人に視聴してもらって気がついたことがあります。
音量を上げても不快感がなかなか来ないので、ついつい音量を上げすぎてしまい……結果、それはもう盛大に音漏れします。
ジャカジャカ音だけ漏れて聞こえるというレベルを超えて、メロディーが完全に漏れてしまっています。

ポタアンを使って38程度でも十分足りるのに、75(!)で聞いていたのだから当然です。
音圧感度99dbと少々控えめとはいえ、16Ωという並のインピーダンスのイヤホンを適正と感じる倍の音量で鳴らそうものなら、普通のイヤホンなら再生ボタンを押した途端、うるさすぎて思わずイヤホンかケーブルを引っこ抜いているでしょう。

おそらく音漏耐性の問題というよりも、単に音量を上げすぎなのでしょうが、注意喚起として音漏の星を0.5下げました。

大音量での再生は耳に負担をかけるため絶対に避けるべきなのは頭で分かっていても、ついつい音量をあげさせる魔性を持ったイヤホンです。

※以下過去レビュー※
本日視聴しました。


低音から高音までよく出ていますが、リスニング向けの、いわゆるハーマンカーブ的な鳴りです。
A8000と比較するとより中国~欧米向けのチューニングになっており、解像度感を強調するためであろう刺激的な高い音はやや抑えられ、低音がより豊かで情感的になっています。

迫力を楽しむイヤホンではありません。 音量を上げても聞き疲れしにくいです。

音場は平均的なイヤホンより広く、定位ははっきりしています。 A8000の横に広く正面に狭い独特の空間が、前にも余裕が少し広がった感じです。

ハウジング形状はA8000ベースで、音漏耐性、遮音性も似通ったものです。

良くも悪くも限定試聴会からの評判通りで、ツイッターの評判は信用していいと思います。

FinalやDitaの熱心なファン、あるいはXLRやA8000が大好きな人は「…えっ?」となるかもしれません。

長所と短所は表裏一体、尖った2機種に比べそうとう「丸く」なっています。
個人的には好ましい変化でしたが、いわゆる高級機種に求められる個性はやや薄い印象。

DitaあるいはFinalというより、個人的には64 AUDIOのイヤホンを可聴域外の倍音が出るようにして、可聴域を薄味にした印象。
各メーカーの音が好きなら、迷わずそれぞれの純正イヤホンを購入するべきです。

個性が薄くなっているぶん「良い素材を使ってメーカーのキャラを意識せず、真面目に音作りをしたらこうなる」といった印象。
ありそうでなかったイヤホンで、個人的には「待っていた」音であり、同時に現状ではオンリーワンのイヤホンだと思います。

続きを読む

R.I さん (2021/04/24)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1