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iFi-Audio (アイファイ・オーディオ)

micro iDSD Signature

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5060738784080

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iFi-Audio micro iDSD Signatur

オリジナルのmicro iDSDを2014年にリリース、そのアップグレード・バージョンとしてmicro iDSD Black Labelを2017年にリリースして以来、大変ご好評いただいているmicro iDSDシリーズの最新機種が登場します。micro iDSD Signatureは、前機種micro iDSD Black Labelからさらに回路の充実を図り、また各種機能、入出力のデザインを刷新することにより、パフォーマンスと使用感を高めたモデルとなります。micro iDSD SignatureはPCM768kHz/DSD512/MQAレンダラー対応、バッテリー駆動、バーブラウン製DACチップ2個搭載、iFi独自のオペアンプ搭載といった前機種micro iDSD Black Labelの特徴を踏襲した上で、下記の点において改良いたしました。

  1. 特徴
    ・4.4mmペンタコン、iFi「S-Balanced」ヘッドフォン出力搭載
    ・各種パーツをオーディオグレードにアップグレードした新規設計基板
    ・最適化された入出力
    ・性能、使い勝手ともに向上したバッテリー駆動システム

主な仕様


デジタル入力 USB3.0-A オス(USB2.0 互換/iPurifier テクノロジー搭載)
S/PDIF(3.5mm 同軸/光)
出力 バランス:4.4mm
シングルエンド:6.3mm/RCA
DAC セクション
DAC Burr-Brown デュアルコア Bit-Perfect DSD&DXD、PCM DAC
クロック 超低ジッターGMT フェムトセカンド・クロック
対応フォーマット DSD512/256/128/64
DXD(768/705.6/384/352.8kHz)
PCM(768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/441.kHz )
MQA(レンダラー対応)
フィルター DSD Extreme/Extended/Standard
PCM Bit-Perfect/Minimum-Phase/Standard
DXD Bit-Perfect Processing
ライン出力 ダイナミックレンジ(Line):<117dB(A)
THD&N(0dBFS Line):<0.003% 出力電圧(Line):>2V
出力インピーダンス:<240Ω ジッター(correlated):<AP2 test set limit
ヘッドアンプセクション
ヘッドフォン出力パワー Turbo モード
パワー(最大) 10.0V/4,100mW
パワー(連続) >1,560mW@64Ω
>166mW@600Ω
Normal モード
パワー(最大) 5.5V/1,900mW
パワー(連続) >100mW@300Ω
>950mW@32Ω
Eco mode
パワー(最大) 2.0V/500mW@8Ω
パワー(連続) >250mW@16Ω
ダイナミックレンジ(ヘッドフォン) >115dB(A)(Eco Mode, 2VOut)
THD&N(ヘッドフォン 500mW/16R) <0.008%
出力電圧(ヘッドフォン) >10V(Turbo Mode)
出力インピーダンス <1Ω(iEMatch 非使用時)
その他の仕様
最大出力 4,100mW@16Ω負荷
連続出力 1,000mW@64Ω負荷
バッテリー リチウムポリマー 4800mAh
電源システム USB-C 経由で充電、BCV1.2、1500mA まで
サイズ 172×67×27mm
重量 295g
保証期間 12 ヶ月
  • ※仕様は予告なく変更になる場合があります。
  • 商品詳細

    iFi-Audio micro iDSD Signatur

    オリジナルのmicro iDSDを2014年にリリース、そのアップグレード・バージョンとしてmicro iDSD Black Labelを2017年にリリースして以来、大変ご好評いただいているmicro iDSDシリーズの最新機種が登場します。micro iDSD Signatureは、前機種micro iDSD Black Labelからさらに回路の充実を図り、また各種機能、入出力のデザインを刷新することにより、パフォーマンスと使用感を高めたモデルとなります。micro iDSD SignatureはPCM768kHz/DSD512/MQAレンダラー対応、バッテリー駆動、バーブラウン製DACチップ2個搭載、iFi独自のオペアンプ搭載といった前機種micro iDSD Black Labelの特徴を踏襲した上で、下記の点において改良いたしました。

    1. 特徴
      ・4.4mmペンタコン、iFi「S-Balanced」ヘッドフォン出力搭載
      ・各種パーツをオーディオグレードにアップグレードした新規設計基板
      ・最適化された入出力
      ・性能、使い勝手ともに向上したバッテリー駆動システム

    主な仕様


    デジタル入力 USB3.0-A オス(USB2.0 互換/iPurifier テクノロジー搭載)
    S/PDIF(3.5mm 同軸/光)
    出力 バランス:4.4mm
    シングルエンド:6.3mm/RCA
    DAC セクション
    DAC Burr-Brown デュアルコア Bit-Perfect DSD&DXD、PCM DAC
    クロック 超低ジッターGMT フェムトセカンド・クロック
    対応フォーマット DSD512/256/128/64
    DXD(768/705.6/384/352.8kHz)
    PCM(768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/441.kHz )
    MQA(レンダラー対応)
    フィルター DSD Extreme/Extended/Standard
    PCM Bit-Perfect/Minimum-Phase/Standard
    DXD Bit-Perfect Processing
    ライン出力 ダイナミックレンジ(Line):<117dB(A)
    THD&N(0dBFS Line):<0.003% 出力電圧(Line):>2V
    出力インピーダンス:<240Ω ジッター(correlated):<AP2 test set limit
    ヘッドアンプセクション
    ヘッドフォン出力パワー Turbo モード
    パワー(最大) 10.0V/4,100mW
    パワー(連続) >1,560mW@64Ω
    >166mW@600Ω
    Normal モード
    パワー(最大) 5.5V/1,900mW
    パワー(連続) >100mW@300Ω
    >950mW@32Ω
    Eco mode
    パワー(最大) 2.0V/500mW@8Ω
    パワー(連続) >250mW@16Ω
    ダイナミックレンジ(ヘッドフォン) >115dB(A)(Eco Mode, 2VOut)
    THD&N(ヘッドフォン 500mW/16R) <0.008%
    出力電圧(ヘッドフォン) >10V(Turbo Mode)
    出力インピーダンス <1Ω(iEMatch 非使用時)
    その他の仕様
    最大出力 4,100mW@16Ω負荷
    連続出力 1,000mW@64Ω負荷
    バッテリー リチウムポリマー 4800mAh
    電源システム USB-C 経由で充電、BCV1.2、1500mA まで
    サイズ 172×67×27mm
    重量 295g
    保証期間 12 ヶ月
  • ※仕様は予告なく変更になる場合があります。
  • ラッピングサービス
    店頭受取サービス

    満足度

    5.0

    音質

    4.9

    携帯性

    2.2

    バッテリー

    4.2

    拡張性

    3.6

    9人のお客様がレビューしています。

    満足度

    3.5

    USER REVIEW

    カラー:規格なし

    音質

    4.5

    携帯性

    2.0

    バッテリー

    5.0

    拡張性

    2.0

    バランス接続なら満足

    HP-A3からの乗り換え。HP-A3はオペアンプをOPA627AUに交換したものを使っていた。

    環境は次のとおり。
    接続:デスクトップPC(USB)→本機→ヘッドホン+アクティブスピーカー(RCA端子)
    ヘッドホン:ATH-R70x

    ヘッドホン端子とRCA端子は非排他制御で、ヘッドホンを挿していてもスピーカーは無音にならない。
    複数のファームウェア(7.2、7.4、7.4B、7.4C)を試してみたが、どのバージョンも非排他制御だった。
    自分はヘッドホンを挿しっぱなしなのでこの方が使いやすいが、人によっては大いに問題となる点だろう。
    RCA端子の音量は本機のボリュームを回しても変わらない。

    音は、HP-A3よりも立体的で音の位置がわかりやすくなった感じだろうか。
    ブラインドテストをしてもHP-A3と聞き分けできると思うが、優劣をつけられるような違いはなく、音の味付けの違いしかない。
    ファームウェアを7.4CにしてGTOフィルターを適用すると非常にくっきりした音になるが、過度に味付けされた音なので音源によっては使わない方がいい。
    特に、ASMRだと反響音が妙に強調されたり声がブレたりして音源の良さを著しく損なうことがあった。

    eイヤホンクリニックでバランス化したケーブルにて、バランス接続も試してみた。
    さほど期待していなかったが、ヘッドホンのランクが上がったのかと思うくらいクリアな音になった。これならHP-A3より良い音だとはっきり言える。
    バランス接続の音を聴いた時に、ようやく本機に乗り換えてよかったと思えた。
    アンバランス接続だと4倍近い値段の割に微妙…というのが正直な感想。

    バランス接続の音は良いのだが、本機はHP-A3になかった問題がいくつかある。
    具体的な問題は次のとおり。

    ・最初の音出しで曲の頭が途切れる。ゲームなどの音声も頭が途切れる。最初だけでトラックが変わるたびに途切れるわけではないため、さほど問題にならないが。

    ・ギャングエラーがあり、かつある程度ボリュームを回すと音量が急に上がる。

    ・隣の部屋の蛍光灯を消すと無音になる症状に悩まされた。本機のUSB端子は「Aタイプ」の「オス」と特殊なので、一般的なBタイプオスのケーブルを挿すには付属品の変換アダプタを使う必要がある。この変換アダプタを使うと蛍光灯を消すたびに無音になる。

    無音になる症状については、USBケーブルの変更、ドライバの設定変更、コンセントの変更、PCを壁のコンセントに直挿し、コトヴェールやフェライトコアの設置と色々試したが、効果はなかった。
    USBポートの変更でやや改善したが、それでも高確率で無音になった。
    変換アダプタを使わずUSBケーブルを直挿しすると一度も症状が出ていないため、変換アダプタが原因で間違いないと思う。
    他社の公式サイトによると、この手の変換アダプタは物理接点が増えるのでノイズなどの原因になるらしく、使わないほうがいいとのこと。

    付属品は次のとおり。
    ・USBケーブル(1m、Aオス→Aメス)
    ・USBケーブル(13cm、Aオス→Cオス)
    ・RCAケーブル(50cm、オス→オス)
    ・USBケーブル変換アダプタ(Bメス→Aメス)無音になる症状の原因
    ・ヘッドホン変換プラグ(3.5→6.3)
    ・光端子のアダプタ(漏斗の形状のもの)
    ・シリコンシート
    ・ゴムバンド
    ・巾着袋

    本機はバッテリー駆動だが、充電器は付属していない。充電器は5VでUSBケーブルがCタイプオスのものを別途用意する必要がある。

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    やるお さん (2022/05/29)

    ※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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    満足度

    4.5

    USER REVIEW

    カラー:規格なし

    音質

    5.0

    携帯性

    1.0

    バッテリー

    4.0

    拡張性

    4.0

    音源を1ランク高めてくれるアンプ

    普段は楽器録音用のオーディオインターフェイスからヘッドホン・イヤホンを接続して聴いていましたが、今回リスニング用として購入いたしました。
    デジタル入力がUSB、S/PDIFの二系統あるため、以下のように使用しています。
    ・PCからUSB接続
    ・PS4から光デジタルケーブル接続


    オーディオインターフェースは楽曲制作用ということもあり、全体的に硬めの音質で分析するのに向いていますが、こちらはピアノやギター、女性ボーカルの音一つ一つがリアルで、空気感をもって鳴らしてくれます。
    各楽器の音も分離して鳴っており、今まで使っていた手持ちのDAPがのっぺりとした音に聴こえました。
    音場も広く、これまで聴いてきた音源を1ランク高めてくれる印象です。

    とにかくパワーがあるため、鳴らしにくいfinal E5000も、本体のPower modeがnormalの状態でボリューム11時位置くらいです。
    (オーディオインターフェースでは3時位置くらいまで回すと同等の音量です。)
    Shure SE846ではnormal modeではギャングエラーから抜けられず、ECO modeは必須でした。

    また、驚いたのはXBass+, 3D+スイッチがかなり自然に効くことです。
    この手の機能はあっても使わないことが多いですが、こちらに関しては状況に応じて使い分けています。
    バンドのライブ映像を見る際には、両方ONにした方が実際にその場で聴いている感覚に近かったです。


    一応ポータブル機器ではありますが、一般的なDAP二個分くらいのサイズがあるので基本的には据え置きとして使う方法になるかと思います。


    多少お値段は張りますが、それ以上の体験を与えてくれる商品だと思いました。

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    R. N さん (2022/01/15)

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    満足度

    5.0

    USER REVIEW

    カラー:規格なし

    音質

    5.0

    携帯性

    3.0

    バッテリー

    5.0

    拡張性

    4.0

    長距離の移動ではポータブルとしてもいけます。

    音質についてはかなり高クオリティなアンプだと思います。他の据え置きアンプとも比べましたが、個人的には一番楽器の音を出してくれていると思いました。電車の中でポケットに入れておくとボリュームノブが回って音量が変わってしまうことがありますが、新幹線などで使うとかなり移動時間が充実します。しかし基本はデスクトップで使っています。

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    nahigu さん (2022/01/15)

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    満足度

    5.0

    USER REVIEW

    カラー:規格なし

    音質

    5.0

    携帯性

    3.0

    バッテリー

    4.0

    拡張性

    無評価

    ファームウェアにご用心

    Eイヤホンではないのですが、中古品を購入したところiPhoneカメラコネクタで繋げるとノイズが乗ってしまい、まともに聴けませんでした。

    ファームウェアをアップデートしたところ、ノイズは解消されましたので、こちらを所持していて何か問題がある場合はファームウェアのアップデートを検討されたほうが良いと思います。(パソコンに繋いで行います)

    音質に関してはピカイチで、これを持って試聴に行けばさらにズブズブとオーディオ沼にハマりそうです(笑)

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    ち さん (2022/01/14)

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    満足度

    5.0

    USER REVIEW

    カラー:規格なし

    音質

    5.0

    携帯性

    2.0

    バッテリー

    3.5

    拡張性

    4.0

    値段以上

    元々hip-dacを持っていて2台目として手に入れました。
    hip-dacも良いのですがそれよりも音場は広く解像度も高めでとてもよいです
    持ち運びはキツイですが家で使うにはコンパクトで使い易いです
    値段は高めですがそれ以上の価値がある商品だと思います!

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    ゆうさん さん (2022/01/09)

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    満足度

    5.0

    USER REVIEW

    カラー:規格なし

    音質

    5.0

    携帯性

    3.0

    バッテリー

    4.0

    拡張性

    4.0

    ヘッドホンだけでなくイヤホンにも

    black labelからの買い替えです。
    鳴らしにくいaeon flowやhd800を難なく鳴らすパワーは変わらず。
    ややバイアスがかかった様に感じた前作のblack labelと比べると落ち着いた印象の音となり、好みによっては前作の方が好きという方もいると思います。曲によってはblackの方が良かったと感じたこともありました。
    対してsignatureはどんなジャンルも気持ちよく鳴るので、より万能になったと思います。定位がよくすべての音が把握できるのでフルオーケストラなんかは進化、恩恵を感じることができます。

    あと意外におすすめなのはxbass+です。低音が違和感なく増え、簡単に言うとスイッチ1つでsonyのリスニングヘッドホンみたいな感じのバランスになります。機種にもよりますが、aeon flowやhd800なんかは方向性の違う素晴らしい開放型ヘッドホンとなりました。
    ちなみにギャングエラーは発生しますがイヤホンにもオススメです。xba-z5なんかはここまでポテンシャルあったんやなーと驚きました。modeはecoで使用しています。
    十分ポータブルといえるコンパクトな大きさでここまでの機能、素晴らしいとしかいいようがありません。

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    涼騎士 さん (2021/12/31)

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