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Acoustune

HS1697TI Two Tone Gunmetal 【ACO-HS1697TI-GM】

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Acoustune

HS1697TI Two Tone Gunmetal 【ACO-HS1697TI-GM】

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HS1697TI
『HS1697TI』は、2015年発売の初代モデル「HS1001」から採用してきたミリンクスドライバーユニットを基本設計から見直し、新規開発を行った第4世代ミリンクスドライバーに薄膜チタンドームを組み合わせた進化型を搭載し限定特別モデルとして人気を博した「HS1695TI Gold」をアップデートしたモデルです。新開発ドライバーの特性を最適に発揮させる為、音響チャンバー部には、高い硬度による強力な共振抑制効果を得られる「チタン」を継続して採用。更に新形状のダンパーロッドを採用しました。これらとチューニングプロセスルールの最適化により、これまでのミリンクスドライバーとは一線を画す音響特性を実現。コネクター部分に高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。標準ケーブルには導体抵抗値を抑え、オーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N向上を実現する、シルバーコートOFC線と極細OFC線のハイブリッドケーブル(3重シールド、2重ツイスト)を8芯構成にした新ケーブルARC51(黒シース、日本製PVC使用)を採用。ハウジングカラーも、風格のあるガンメタルカラーに意匠変更しています。圧倒的な再生音域と音場拡大を実現し、ラウドスピーカーのような音響チューニングを目指したモデルです。

■第4世代進化型ミリンクスドライバー搭載
人工皮膚や手術縫合糸などに使われるポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」を振動板素材に採用。医療用合成基材ですが、振動板素材としても非常に高い音響性能を誇る高機能樹脂です。このミリンクスを薄膜化し、ドライバー構造に最適化した10mm径の振動板は、軽量でありながら高い強度と柔軟性を合わせ持ち、過渡特性に優れた高解像度且つ広いダイナミックレンジで音楽の再生を可能にします。このミンクスドライバーは、ドライバーを格納する音響チャンバー部と、コネクターを格納する機構ハウジング部を完全分離して相互干渉を防ぐ「モジュラーメタルボディ」に格納することで、さらなる高い応答性を獲得。より正確な低域再生も可能にします。第4世代ミリンクスドライバーでは、HS1500シリーズで採用された第3世代ミリンクスドライバーから、振動膜テクスチャー、コイル、マグネット、チューニングプロセスなど全てを刷新しています。『HS1697TI』は、2015年発売の初代モデル「HS1001」から採用してきたそのミリンクスドライバーユニットを基本設計から見直し、新たに振動板を薄膜成形した医療用合成基材と、薄膜加工したチタンドームを組み合わせる複合膜構成とした「第4世代進化型ミリンクスドライバー」を搭載。この新開発ドライバーの特性を最適に発揮させる為のチャンバー素材として、共振抑制に有効な硬度の「チタン」を選択。チューニングプロセスルールの最適化と合わせて、これまでのミリンクスドライバーとは一線を画す音響特性を実現しました。

■モジュラーメタルボディ&チタンチャンバー
本体のハウジングは、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造を採用。音響部分と機構部分との相互干渉を低下させる事により音質劣化を抑制します。『HS1697TI』は、音響チャンバー部にチタン、機構ハウジング部にアルミニウムを採用。100%CNC切削されたチタンチャンバーはアルミニウムやステンレスより高い硬度の為、共振抑制効果が向上し、ドライバーのレスポンスも改善。チタンチャンバーと新ドライバーとの組み合わせにより、圧倒的な再生音域と音場の拡大を実現、ラウドスピーカーのような音響を目指しました。

■新形状ダンパーロッド
『HS1697TI』は、新形状のダンパーロッドを採用。新たに異なる材質と異形材を組み合せ、更に共振を抑制させます。また、ダンパーの調整によって、より深い低域再現と自然でなめらかなボーカル帯域の再生を実現しています。

■Pentaconn Ear コネクター採用
(株)日本ディックスが設計・生産する高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。従来型のMMCXコネクターよりも、プラグ部分とソケット部分がより密接に接触し、伝導性能に優れます。また、脱着の容易性と堅牢性の両立も実現しています。

■8芯構造のリファレンス用新ハイブリッドケーブル「ARC51」
『HS1657CU』には、導体抵抗値を抑えつつオーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N比向上を実現する、リファレンス用の新ハイブリッドケーブル「ARC51」を採用。ARC51はシルバーコートOFC線と極細OFC線のハイブリッドケーブル(3重シールド/2重ツイスト)を8芯構成にしたケーブル(黒シース/日本製PVC使用)です。L字タイプのプラグ部、Y字スプリッター部、Pentaconn Earコネクター部のメタルパーツはそれぞれ半艶消しブラックで、ヘアライン加工による仕上げが施されており高級感を演出します。

■高いフィッティングと音響を実現するAETイヤーピース
Acoustuneイヤホン開発時のリファレンスとしても使用されている「AET07」をはじめ、中域から低域の厚みを増す「AET08」、遮音性重視のダブルフランジ「AET06」の3種類のシリコンタイプイヤーピースと、フォームタイプの「AET02」の合計4種類のイヤーピースを同梱。音質劣化を避け、高いフィッティングと好みに応じた音傾向の変化で、幅広い音響体験を提供します。

■2種類のキャリングケースが付属
堅牢なアルミ製ケースと、持ち運びに便利なキャリングケースの2種類が付属します。普段のご使用から長旅まで、様々なシーンでイヤホン本体を保護しつつ、持ち運びを容易にします。

◎スペック

型式 : 密閉型
タイプ : ユニバーサルフィット
ドライバーユニット : 10mm径ダイナミック型ドライバー(ミリンクス+薄膜チタンドーム)
音響チャンバー部素材 : チタン
入力感度 : 110dB@ 1mW
最大入力 : 100mW
インピーダンス : 24Ω
周波数特性 : 10Hz~25kHz
コネクター : Pentaconn Ear
ケーブル名称 : ARC51 8Wireハイブリッドケーブル Pentaconn Ear-3.5mm3極
ケーブル仕様 : 8芯シルバーコートハイブリッドケーブル(シルバーコートOFC&極細OFC、3重シールド、2重ツイスト8芯構造、黒シース)、3.5mm3極L字金メッキプラグ、Pentaconn Earコネクター、ケーブル長約1.2m
重量(ケーブルを含む) : 約45g
付属品 : イヤーピース4種類 (AET02 (F)、AET06 (S+/M+)、AET07 (S/M/L)、AET08 (S/M/L))、アルミケース、キャリーケース、ケーブルクリップ、ケーブルタイ

商品詳細

HS1697TI
『HS1697TI』は、2015年発売の初代モデル「HS1001」から採用してきたミリンクスドライバーユニットを基本設計から見直し、新規開発を行った第4世代ミリンクスドライバーに薄膜チタンドームを組み合わせた進化型を搭載し限定特別モデルとして人気を博した「HS1695TI Gold」をアップデートしたモデルです。新開発ドライバーの特性を最適に発揮させる為、音響チャンバー部には、高い硬度による強力な共振抑制効果を得られる「チタン」を継続して採用。更に新形状のダンパーロッドを採用しました。これらとチューニングプロセスルールの最適化により、これまでのミリンクスドライバーとは一線を画す音響特性を実現。コネクター部分に高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。標準ケーブルには導体抵抗値を抑え、オーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N向上を実現する、シルバーコートOFC線と極細OFC線のハイブリッドケーブル(3重シールド、2重ツイスト)を8芯構成にした新ケーブルARC51(黒シース、日本製PVC使用)を採用。ハウジングカラーも、風格のあるガンメタルカラーに意匠変更しています。圧倒的な再生音域と音場拡大を実現し、ラウドスピーカーのような音響チューニングを目指したモデルです。

■第4世代進化型ミリンクスドライバー搭載
人工皮膚や手術縫合糸などに使われるポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」を振動板素材に採用。医療用合成基材ですが、振動板素材としても非常に高い音響性能を誇る高機能樹脂です。このミリンクスを薄膜化し、ドライバー構造に最適化した10mm径の振動板は、軽量でありながら高い強度と柔軟性を合わせ持ち、過渡特性に優れた高解像度且つ広いダイナミックレンジで音楽の再生を可能にします。このミンクスドライバーは、ドライバーを格納する音響チャンバー部と、コネクターを格納する機構ハウジング部を完全分離して相互干渉を防ぐ「モジュラーメタルボディ」に格納することで、さらなる高い応答性を獲得。より正確な低域再生も可能にします。第4世代ミリンクスドライバーでは、HS1500シリーズで採用された第3世代ミリンクスドライバーから、振動膜テクスチャー、コイル、マグネット、チューニングプロセスなど全てを刷新しています。『HS1697TI』は、2015年発売の初代モデル「HS1001」から採用してきたそのミリンクスドライバーユニットを基本設計から見直し、新たに振動板を薄膜成形した医療用合成基材と、薄膜加工したチタンドームを組み合わせる複合膜構成とした「第4世代進化型ミリンクスドライバー」を搭載。この新開発ドライバーの特性を最適に発揮させる為のチャンバー素材として、共振抑制に有効な硬度の「チタン」を選択。チューニングプロセスルールの最適化と合わせて、これまでのミリンクスドライバーとは一線を画す音響特性を実現しました。

■モジュラーメタルボディ&チタンチャンバー
本体のハウジングは、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造を採用。音響部分と機構部分との相互干渉を低下させる事により音質劣化を抑制します。『HS1697TI』は、音響チャンバー部にチタン、機構ハウジング部にアルミニウムを採用。100%CNC切削されたチタンチャンバーはアルミニウムやステンレスより高い硬度の為、共振抑制効果が向上し、ドライバーのレスポンスも改善。チタンチャンバーと新ドライバーとの組み合わせにより、圧倒的な再生音域と音場の拡大を実現、ラウドスピーカーのような音響を目指しました。

■新形状ダンパーロッド
『HS1697TI』は、新形状のダンパーロッドを採用。新たに異なる材質と異形材を組み合せ、更に共振を抑制させます。また、ダンパーの調整によって、より深い低域再現と自然でなめらかなボーカル帯域の再生を実現しています。

■Pentaconn Ear コネクター採用
(株)日本ディックスが設計・生産する高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。従来型のMMCXコネクターよりも、プラグ部分とソケット部分がより密接に接触し、伝導性能に優れます。また、脱着の容易性と堅牢性の両立も実現しています。

■8芯構造のリファレンス用新ハイブリッドケーブル「ARC51」
『HS1657CU』には、導体抵抗値を抑えつつオーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N比向上を実現する、リファレンス用の新ハイブリッドケーブル「ARC51」を採用。ARC51はシルバーコートOFC線と極細OFC線のハイブリッドケーブル(3重シールド/2重ツイスト)を8芯構成にしたケーブル(黒シース/日本製PVC使用)です。L字タイプのプラグ部、Y字スプリッター部、Pentaconn Earコネクター部のメタルパーツはそれぞれ半艶消しブラックで、ヘアライン加工による仕上げが施されており高級感を演出します。

■高いフィッティングと音響を実現するAETイヤーピース
Acoustuneイヤホン開発時のリファレンスとしても使用されている「AET07」をはじめ、中域から低域の厚みを増す「AET08」、遮音性重視のダブルフランジ「AET06」の3種類のシリコンタイプイヤーピースと、フォームタイプの「AET02」の合計4種類のイヤーピースを同梱。音質劣化を避け、高いフィッティングと好みに応じた音傾向の変化で、幅広い音響体験を提供します。

■2種類のキャリングケースが付属
堅牢なアルミ製ケースと、持ち運びに便利なキャリングケースの2種類が付属します。普段のご使用から長旅まで、様々なシーンでイヤホン本体を保護しつつ、持ち運びを容易にします。

◎スペック

型式 : 密閉型
タイプ : ユニバーサルフィット
ドライバーユニット : 10mm径ダイナミック型ドライバー(ミリンクス+薄膜チタンドーム)
音響チャンバー部素材 : チタン
入力感度 : 110dB@ 1mW
最大入力 : 100mW
インピーダンス : 24Ω
周波数特性 : 10Hz~25kHz
コネクター : Pentaconn Ear
ケーブル名称 : ARC51 8Wireハイブリッドケーブル Pentaconn Ear-3.5mm3極
ケーブル仕様 : 8芯シルバーコートハイブリッドケーブル(シルバーコートOFC&極細OFC、3重シールド、2重ツイスト8芯構造、黒シース)、3.5mm3極L字金メッキプラグ、Pentaconn Earコネクター、ケーブル長約1.2m
重量(ケーブルを含む) : 約45g
付属品 : イヤーピース4種類 (AET02 (F)、AET06 (S+/M+)、AET07 (S/M/L)、AET08 (S/M/L))、アルミケース、キャリーケース、ケーブルクリップ、ケーブルタイ

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満足度

5.0

高音の質

4.6

中音の質

4.6

低音の質

4.6

細やかさ

4.6

迫力

4.4

音場

4.5

遮音性

3.4

音漏耐性

3

41人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

5.0

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

見た目はイヤホン、音の聴こえ方はまるでスピーカー⁉

Acoustune三兄弟のうちの長男こと1697TI君ですが、第一印象は曲の全体が聴きとれるというものでした。

音の鳴っている場所が1657、1677より少し遠めの場所で鳴っており、全体の見通しが非常に良い印象です。

しかし、音がこもっているなどということは決してなく、音の起点を中心として透明感を持った音が広がってくる…どちらかと言うとスピーカーで聴いている音に近いかな?とも思いました。



装着感は少し重めかなと思いますが、ケーブルやイヤホン本体の形状が耳にフィットする形なのでそこまで気にはならないと思われます。



付属品などがかなり充実していて、所有欲ももちろん満たされる一品になっております。個人的にはケースの重厚さを思い出すだけでうっとりとしてしまいます。



1657、1677は音質的に長所がかなりハッキリしている子になるのですが、この1697は正直どんなジャンルでも実力を発揮してくれると思ったので、ぜひ様々な音源にてご試聴してみてくださいませ。



音のバランスが良いので、イヤーピースやケーブルでの音の変化を楽しめる子でもあるのでそちらもぜひお試しください。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ワット   2020/08/12

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STAFF

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

硬さと柔らかさの絶妙なバランスが心地いい!

HS1697TIは、一見装着感に不安がある方もいらっしゃるかもしれませんが、
ハウジングの重厚な見た目と裏腹に、着けてみると耳になじむかのようにフィットします。
素材で多少重量は感じますが、苦に感じる重さではありません。



HS1697TIの最大の特徴は音の輪郭が非常にはっきりしていながらも、音の柔軟性がしっかりとあるところです。
空気の震える音までもしっかりと表現してくれ、伸びやかなところは思いきり伸ばしてくれるので
聴いていてとても心地が良いです。
特にボーカルメインの楽曲を聴いたときにその心地良さが際立ち、楽曲の感情に次第に引きずり込まれていく
そんな不思議な感覚まで引き起こしてくれます。



全体的に音のバランスも良く、空間の広さもしっかりとあるので
ジャンルを問わずボーカルを美しく聴きたいという方に是非お勧めしたい子です!

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e☆イヤホン スタッフレビュー by お嬢   2020/08/04

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

3.0

遮音性

4.0

音漏耐性

5.0

これで聞くギターリフが好き

HS1677が高音より、HS1657が低音よりならばこのHS1697はバランス。自分の耳が確かならやや高音が多いように思う。ブライトでシャッキリした音ながら艶も持ち合わせており楽しく音楽を聴くことが出来る。ロックを聞くと気持ち良くなれる。
音場はやや狭い。FW10000やEX1000等の広いモデルと比べると雲泥の差。
駅のホームでは遮音性にやや不満が出るが車内にはいればちょうど良い程度。
装着感は並み。特に秀でてはいないが困ることもない。
購入後ST1000を注文することでカスタム化することが出来ることも魅力的。

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音の伸びの良さは半端ないです さん (2021/01/12)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.0

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

3.5

音場

3.5

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

バランスの良い、綺麗な音ですが・・・

同価格帯では、すごく良く出来たイヤホンだと思います。
ただ、バランスの良さ、綺麗な音が”近過ぎ”て、
奥行きまでは感じられず、これと言って印象に残る部分は無かった。

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ほどほど さん (2020/07/31)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

5.0

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

全体的に高性能

Acoustuneの前作がかなり好評だったようで、今回購入しました。

性能はハイエンドイヤホンらしく全体的に高いです。
特に音場の広さは同価格帯のイヤホンより立体的に感じます。音源にもよりますが、実際に目の前に楽器があるように錯覚することができます。
低域もほどほどで音のバランスがいいです。
DDらしい定位や音の立ち上がりもよく、買ってよかったと思えるイヤホンです。

ただ、欠点として装着感の悪さとそれによる遮音性や音漏れがあります。
イヤピの変更で多少はよくなりますが、完璧に欠点がカバーされるわけではないです。
機会があれば、st1000を試して、どこまで改善できるのか試すのも一興かもしれません。

また、pentaconn earコネクタという現状珍しいコネクタを使っているため、リケーブルの数が少ないです。というか、ほぼ日本ディックス社製一択です。
ですので、リケーブルしていろんな音を聞いてみたいという方は、コネクタを買ってmmcxや2pinのリケーブルを改造してみるのも面白いかもしれません。
ただ、コネクタ自体の完成度は高いので、これからリケーブルが増えてほしいです。

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est さん (2020/07/31)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

3.0

中音の質

3.0

低音の質

3.0

細やかさ

3.0

迫力

3.0

音場

3.0

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

凛々しい音

音がとてもいい。凛々しい感じがして曲を聴いているだけで高揚感がえられた。

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yog さん (2020/07/31)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

5.0

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

3.0

音漏耐性

4.0

堅実な長男

3兄弟の中でパット聞きでは最もおとなしく感じられるであろうモデルです。ほかの2つ比べると全体的に若干派手さが抑えられおり、モニター的に制御されたように感じられます。低音も少し控えめになり、ひとつひとつの音を丁寧に鳴らして、楽曲全体のバランスを考慮した音作りなんじゃないかと思います。
今回の3モデルはどれも微妙に傾向が違うので、一番高額=音も一番と考えずに聴き比べてみるのが良さそうです。

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土食え、土 さん (2020/07/31)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

4.5

迫力

5.0

音場

5.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

試聴なしで購入!

Acoustuneの評判は聞いていたので今回思い切って試聴なしで購入しました。
概ねレビューに書かれている事は正しいと感じたので、試聴ができないと悩んでる方は是非色々なレビューを参考にしてみてください。
音質の特徴としては、高解像度、DD1発による抜群の定位、硬質なチタンチャンバーの響きがあります。澄みきった広大な音場があり、スッとボーカルの声が消えていきます。
ヘッドホンにも言えることですが、ダイナミックドライバーによる正確な定位はアンバランスでしか味わえないので、バランス接続はしない方がいいと思います。ASMRを聴いても最高でした。
唯一欠点としては、装着感があまりよくないので合うイヤピースを探すのに苦労しました。
見た目も音質もかなり気に入っているのでST1000でカスタム化を検討しています。

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せいめい さん (2020/07/30)

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