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FiiO

Q1 MarkII 【FIO-Q1MK2】

生産終了品

FiiO

Q1 MarkII 【FIO-Q1MK2】

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¥13,302 税込

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4562314012705

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ネイティブDSD再生に対応、
先進のハイレゾ対応USB DAC内蔵ポータブルアンプ

Q1 Mark IIはスマートフォンや他社製音楽プレーヤーと接続することで、より自然で写実的なリスニング体験を提供することを目的として、最先端の技術を投入し使いやすさと音質を兼ね備えた、DSDネイティブ再生に対応するUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプです。インターフェース回路にはXMOSを搭載し、Q1 Mark IIは優れたパフォーマンスでより多くのフォーマットの再生に対応しています。最大384 kHz / 32 bitのPCMデータおよび11.2MHz(DSD256)のDSDデータの再生に対応します。(DSDネイティブ再生時には緑色のLEDが点灯します)

AKM製高性能DACチップ「AK4452」や
Texas Instruments製高品質オペアンプを採用

Q1 Mark IIは、独立構成のLPF/ボリューム/バッファ段による高性能オーディオ回路部を採用するほか、従来この製品の価格帯では採用が難しかった優れたパーツを使用することでクラス最高峰のパフォーマンスを実現しています。DACチップには日本のAKM(旭化成エレクトロニクス)製「AK4452」を採用し、高いS/N比と低い歪率でハイレゾ音源を再生することが可能です。また、DACチップの性能を最大限に発揮させるため、異なるサンプリングレートを処理するsために44.1kHz系と48kHz系とで個別に水晶発振器を搭載しています。Q1 Mark IIのヘッドフォンアンプ回路は、X7 Mark IIのAM3Aアンプモジュールで採用されているのと同一です。オーディオ回路部にはノイズレベルが非常に低いオペアンプ「OPA926」を採用しています。またライン出力のローパスフィルタ部にはTexas Instruments製の「OPA1662」を採用しています。

最大で384kHz / 32bitのPCMデータ
および11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DAC機能

Q1 Mark IIは、USBケーブルを介してコンピューターと接続することで、最大で384kHz / 32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DACとしてもご利用いただけます。 Macでお使いいただく場合には、ドライバーをインストールする必要はなく、接続すると自動的に認識されます。Windows PCでは専用ドライバー・ソフトウェアが必要となりますが、WASAPIのほかASIOもご利用いただけます。

革新的な電子ボリューム方式により、
ギャング・エラーを一掃

従来のポータブルヘッドホンアンプ製品は、アナログ方式の可変抵抗器をボリュームとして採用していたことから、小音量時に左右どちらかに音量が偏る現象(「ギャング・エラー」といいます)を避けることが不可能でした。そこで、Q1 Mark IIではこうした問題を根本的に解決するため、アナログ信号をデジタル的に検知して正確に再構成する革新的な電子ボリューム方式の音量調整機構を採用しています。この機構の採用により、Q1 Mark IIは左右チャンネル間の音量の不均衡や音量を調整する際のノイズなどの問題を回避し、音量調整の精度を大幅に向上させることに成功しています。

シングルエンド出力端子と
2.5mmバランス出力端子を搭載

Q1 Mark IIには、シングルエンド出力端子とバランス出力端子が装備されています。標準の3.5mmシングルエンド出力をご利用いただくことで、ほとんどのヘッドホン/イヤホンで優れた操作性が得られます。また、2.5mmバランス出力は、バランス接続対応のヘッドホン/イヤホン製品と組み合わせてご利用いただくことで、チャンネルセパレーションの向上と増幅方式の違いにより、さらに広大でスケール豊かな圧倒的なパフォーマンスをお届けします。また、3.5mm端子はライン入力・出力として利用可能なので、さまざまな外部機器との接続することができます。

Gain切替/Bass Boost機能

Q1 Mark IIには、ヘッドホン出力の出力レベルを調整するGain切替機能と低音レベルを調整するBass Boost機能があります。両機能ともに、デジタル領域での処理ではなく、ディスクリート構成によるアナログ領域での調整が可能です。ヘッドホンの感度に応じてゲインを変更したり、聞く音楽に応じて好みの低音レベルに調整したりすることが可能です。

Apple社MFi認証による、iOSデバイスとの高い互換性

Apple MFi認証プログラムは非常に厳格で、MFiプログラムを申請したデバイスの約2%のみ認証を付与されます。Q1 Mark IIはiOSと互換性があるだけでなく、製品として一定の品質レベルにあることを保証できることを意味します。また、付属の短尺Lightning-to-micro USBケーブルを使いiOSデバイスとQ1 Mark IIとを接続することで、最高品質の3.5mmヘッドフォン出力端子を持つ製品を引き続き使用することができます。(※ iOSの仕様変更や不具合等により、iOSデバイスとの接続を完全に担保することができない場合があります)さらにQ1 Mark IIがiPhoneと接続されている場合、iPhoneのバッテリーを保護するため、ライトニング接続用ケーブルを経由してQ1 Mark IIに給電が行われないよう自動的に設定が変更されます。

【製品仕様】

[ 本体 ]
重量 約101g
寸法 About 99mm x 59mm x 12.5mm
入力 Micro USB/3.5 mm Jack
推奨インピーダンス 16~100Ω(ヘッドホン出力)
16~150Ω(バランスヘッドホン出力)
連続再生可能時間 20h(AUX IN)
10h(USB IN)
充電時間 4時間
バッテリー容量 1800mAh
付属アクセサリー Lightning-to-micro USBショートケーブル、micro USBロングデータケーブル、
3.5 mmオーディオケーブル、シリコンバンド、ショートタイプシリコンバンド、
シリコンパッド、キャリングポーチ
[ ライン出力 ]
周波数特性 6 Hz~80 kHz(-3dB)
全高調波歪率+ノイズ <0.003% (1 kHz/10kΩ)
S/N比 ≥110 dB (A-weighted)
[ ヘッドホン出力(3.5mm headphone out jack) ]
周波数特性 5 Hz~55 kHz(-3dB)
全高調波歪率+ノイズ <0.002% (1 kHz, AUX IN)
<0.003% (1 kHz, USB IN)
S/N比 ≥116 dB (A-weighted, AUX IN)
≥109 dB (A-weighted, USB IN)
出力レベル 16Ω時 : ≥112 mW(THD+N<1%)
32Ω時 : ≥75mW(THD+N<1%)
300Ω時 : ≥11 mW(THD+N<1%)
[ バランスヘッドホン出力 (2.5mm TRRS headphone out jack) ]
周波数特性 6 Hz~80kHz(-3dB)
全高調波歪率+ノイズ <0.002% (1 kHz, AUX IN)
<0.003% (1 kHz, USB IN)
S/N比 ≥115 dB (A-weighted, AUX IN)
≥109 dB (A-weighted, USB IN)
出力レベル 16Ω時 : ≥240 mW(16Ω / THD+N<1%)
32Ω時 : 220 mW(32Ω /THD+N<1%)
300Ω時 : 45 mW(300Ω / THD+N<1%)

商品詳細

Document

ネイティブDSD再生に対応、
先進のハイレゾ対応USB DAC内蔵ポータブルアンプ

Q1 Mark IIはスマートフォンや他社製音楽プレーヤーと接続することで、より自然で写実的なリスニング体験を提供することを目的として、最先端の技術を投入し使いやすさと音質を兼ね備えた、DSDネイティブ再生に対応するUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプです。インターフェース回路にはXMOSを搭載し、Q1 Mark IIは優れたパフォーマンスでより多くのフォーマットの再生に対応しています。最大384 kHz / 32 bitのPCMデータおよび11.2MHz(DSD256)のDSDデータの再生に対応します。(DSDネイティブ再生時には緑色のLEDが点灯します)

AKM製高性能DACチップ「AK4452」や
Texas Instruments製高品質オペアンプを採用

Q1 Mark IIは、独立構成のLPF/ボリューム/バッファ段による高性能オーディオ回路部を採用するほか、従来この製品の価格帯では採用が難しかった優れたパーツを使用することでクラス最高峰のパフォーマンスを実現しています。DACチップには日本のAKM(旭化成エレクトロニクス)製「AK4452」を採用し、高いS/N比と低い歪率でハイレゾ音源を再生することが可能です。また、DACチップの性能を最大限に発揮させるため、異なるサンプリングレートを処理するsために44.1kHz系と48kHz系とで個別に水晶発振器を搭載しています。Q1 Mark IIのヘッドフォンアンプ回路は、X7 Mark IIのAM3Aアンプモジュールで採用されているのと同一です。オーディオ回路部にはノイズレベルが非常に低いオペアンプ「OPA926」を採用しています。またライン出力のローパスフィルタ部にはTexas Instruments製の「OPA1662」を採用しています。

最大で384kHz / 32bitのPCMデータ
および11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DAC機能

Q1 Mark IIは、USBケーブルを介してコンピューターと接続することで、最大で384kHz / 32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DACとしてもご利用いただけます。 Macでお使いいただく場合には、ドライバーをインストールする必要はなく、接続すると自動的に認識されます。Windows PCでは専用ドライバー・ソフトウェアが必要となりますが、WASAPIのほかASIOもご利用いただけます。

革新的な電子ボリューム方式により、
ギャング・エラーを一掃

従来のポータブルヘッドホンアンプ製品は、アナログ方式の可変抵抗器をボリュームとして採用していたことから、小音量時に左右どちらかに音量が偏る現象(「ギャング・エラー」といいます)を避けることが不可能でした。そこで、Q1 Mark IIではこうした問題を根本的に解決するため、アナログ信号をデジタル的に検知して正確に再構成する革新的な電子ボリューム方式の音量調整機構を採用しています。この機構の採用により、Q1 Mark IIは左右チャンネル間の音量の不均衡や音量を調整する際のノイズなどの問題を回避し、音量調整の精度を大幅に向上させることに成功しています。

シングルエンド出力端子と
2.5mmバランス出力端子を搭載

Q1 Mark IIには、シングルエンド出力端子とバランス出力端子が装備されています。標準の3.5mmシングルエンド出力をご利用いただくことで、ほとんどのヘッドホン/イヤホンで優れた操作性が得られます。また、2.5mmバランス出力は、バランス接続対応のヘッドホン/イヤホン製品と組み合わせてご利用いただくことで、チャンネルセパレーションの向上と増幅方式の違いにより、さらに広大でスケール豊かな圧倒的なパフォーマンスをお届けします。また、3.5mm端子はライン入力・出力として利用可能なので、さまざまな外部機器との接続することができます。

Gain切替/Bass Boost機能

Q1 Mark IIには、ヘッドホン出力の出力レベルを調整するGain切替機能と低音レベルを調整するBass Boost機能があります。両機能ともに、デジタル領域での処理ではなく、ディスクリート構成によるアナログ領域での調整が可能です。ヘッドホンの感度に応じてゲインを変更したり、聞く音楽に応じて好みの低音レベルに調整したりすることが可能です。

Apple社MFi認証による、iOSデバイスとの高い互換性

Apple MFi認証プログラムは非常に厳格で、MFiプログラムを申請したデバイスの約2%のみ認証を付与されます。Q1 Mark IIはiOSと互換性があるだけでなく、製品として一定の品質レベルにあることを保証できることを意味します。また、付属の短尺Lightning-to-micro USBケーブルを使いiOSデバイスとQ1 Mark IIとを接続することで、最高品質の3.5mmヘッドフォン出力端子を持つ製品を引き続き使用することができます。(※ iOSの仕様変更や不具合等により、iOSデバイスとの接続を完全に担保することができない場合があります)さらにQ1 Mark IIがiPhoneと接続されている場合、iPhoneのバッテリーを保護するため、ライトニング接続用ケーブルを経由してQ1 Mark IIに給電が行われないよう自動的に設定が変更されます。

【製品仕様】

[ 本体 ]
重量 約101g
寸法 About 99mm x 59mm x 12.5mm
入力 Micro USB/3.5 mm Jack
推奨インピーダンス 16~100Ω(ヘッドホン出力)
16~150Ω(バランスヘッドホン出力)
連続再生可能時間 20h(AUX IN)
10h(USB IN)
充電時間 4時間
バッテリー容量 1800mAh
付属アクセサリー Lightning-to-micro USBショートケーブル、micro USBロングデータケーブル、
3.5 mmオーディオケーブル、シリコンバンド、ショートタイプシリコンバンド、
シリコンパッド、キャリングポーチ
[ ライン出力 ]
周波数特性 6 Hz~80 kHz(-3dB)
全高調波歪率+ノイズ <0.003% (1 kHz/10kΩ)
S/N比 ≥110 dB (A-weighted)
[ ヘッドホン出力(3.5mm headphone out jack) ]
周波数特性 5 Hz~55 kHz(-3dB)
全高調波歪率+ノイズ <0.002% (1 kHz, AUX IN)
<0.003% (1 kHz, USB IN)
S/N比 ≥116 dB (A-weighted, AUX IN)
≥109 dB (A-weighted, USB IN)
出力レベル 16Ω時 : ≥112 mW(THD+N<1%)
32Ω時 : ≥75mW(THD+N<1%)
300Ω時 : ≥11 mW(THD+N<1%)
[ バランスヘッドホン出力 (2.5mm TRRS headphone out jack) ]
周波数特性 6 Hz~80kHz(-3dB)
全高調波歪率+ノイズ <0.002% (1 kHz, AUX IN)
<0.003% (1 kHz, USB IN)
S/N比 ≥115 dB (A-weighted, AUX IN)
≥109 dB (A-weighted, USB IN)
出力レベル 16Ω時 : ≥240 mW(16Ω / THD+N<1%)
32Ω時 : 220 mW(32Ω /THD+N<1%)
300Ω時 : 45 mW(300Ω / THD+N<1%)

満足度

4.5

音質

4.1

携帯性

4.5

バッテリー

3.7

拡張性

3.7

55人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

音質

4.0

携帯性

4.5

バッテリー

4.0

拡張性

4.5

エントリーにいかがでしょう

試聴環境:プレイヤー AK70 MKII イヤホン VE8



サイズ感、価格共に非常に丁度いいのが誕生しましたね。

音質はパワフルですが解像度もなかなかあります。BASSブーストもできます。

勢いはありますが耳がしんどくなるようなキツさは感じないです。



最も注目すべき点は2.5mmバランス接続ではないでしょうか。

見晴らしがよく、ビシッと定位した音が楽しめます。



僕はIEMで試聴しましたが特に使いにくいことはなかったです。

イヤホン、曲を選ばず楽しんでいただけると思います。

是非店頭でご視聴ください。

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e☆イヤホン スタッフレビュー   2018/02/16

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

音質

3.5

携帯性

4.5

バッテリー

3.0

拡張性

4.5

小さいながらもパワフル!DACアンプ1台目にオススメ!

DACアンプとしては比較的小型な形状。SONYのA40シリーズとかと2段重ねにして丁度合う大きさです。

それ程までに小さく、価格が抑え目ながらも、しっかりと出力してくれる印象を持ちました。4、5万円程の、ミドルクラスのイヤホンや、または複数のドライバーを用いるイヤホン等と合わせると、ゲインをLowにしたとしても、音域全体で明瞭感が増します。

音の傾向は、ややあっさり目という事もあり、SHURE、WESTONE等のモニター系のイヤホンと合わせると良いかも知れません。Bassスイッチも付いている為、使っている間に音楽的に物足りなさを感じる事があればすぐ切り替えられるのも良いですね。

とても使い勝手が良いDACアンプだと思います。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by むーさん   2018/02/15

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

音質

4.0

携帯性

4.0

バッテリー

4.0

拡張性

4.5

ポタアンのニュースタンダードモデル!

試聴環境:AK70 triplefi.10



現行のFiiO A5よりも一回り小さいサイズで本体の厚みや重量もA5よりサイズダウンしており

より使いやすくなりました。

肝心のサウンドですがFiiOらしい力強く広がりのあるサウンドです。

A5と聴き比べてみるとQ1 MarkⅡの方がややウォームで全体の解像度も高いです。

伝統のBass boost機能もより洗礼され、ONにすると上品に低音域が強調されます。

そして待望の2.5mmバランス接続が可能になりました!

3.5mmと2.5mm両方試してみましたが2.5mmの方が左右の分離感、定位がしっかりしており

バランス接続の利点をしっかり感じることが出来ました。

またBass boost機能をONにしてバランス接続にすると失われがちなノリや勢いが

補われロックなどと相性抜群です。

MFi認証を受けており尚且つUSB DAC機能も搭載されてるのでこれ一つで

様々なデバイスを高音質化、バランス接続で聴くことが出来ます!

初めてのポタアンにオススメです!!

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e☆イヤホン スタッフレビュー by ぐっさん   2018/02/15

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.5

携帯性

4.5

バッテリー

4.5

拡張性

4.0

例えるならミニ

手頃な価格に苦にならない可搬性、それでいて一定以上の音質とビルドクオリティとなんとなくミニを想像してしまうようなポタアンです。1万円台半ばにもかかわらず見た目は安っぽくないですし、2.5mm付きで音質も及第点以上。スマホ直差しとくらべるとはっきりと差がでます。
普段スマホで音楽を聴いている方たちへのオーディオ入門としてもぴったりですね。どうか価格は変えないで、貴重な低価格DACポタアンとして末永く続けていってほしいです。

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スタス・アリー さん (2020/01/14)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

無評価

携帯性

5.0

バッテリー

3.5

拡張性

3.5

ウォークマンA50のイヤホンジャックが不調の為の代用品として

ウォークマンA50のイヤホンジャックが不調のために購入しました。
ウォークマンに接続するには別途、FiiO L27 ウォークマン接続用ケーブルを購入する必要があります。
サイズ感はウォークマンA30~50・100と同じサイズ間です。

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NAYA1234jp さん (2020/01/13)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

4.0

携帯性

5.0

バッテリー

4.5

拡張性

4.0

圧倒的なコストパフォーマンスの名機。

試聴レビューとなります。
私はDP-X1AをDAPとして使用しているのですが、駆動力不足を感じUSB-DAC搭載ポタアンを導入しようと検討していた時期があり、それが本機の発売時期と重なっていたため試聴しました。

まずは音質についてです。
帯域バランスはフラットではないものの過度な味付けはしておらず、楽しく聴けるものの偏りがない点は好印象です。
解像度や細かな部分ではDP-X1A単体の方が少し高いかなと感じはしましたが、価格帯の違いを考慮に入れればかなり健闘していると言えます。

駆動力に関しては本機を接続した方が確実に向上していると感じられました。
意外と駆動力を必要とするXBA-A3で試聴した際、DAP直挿しの時より明瞭度と安定感が向上しました。
小型の割には駆動力がありますが、ごく一部の非常に駆動しにくいイヤホンやヘッドホンの場合は不足を感じる事があるでしょう。

また、このサイズと価格帯で2.5mmバランス接続に対応しているのは、大きな利点だと感じます。

次に音質以外についてです。
携帯性は小型なのでとても良好で、スマートフォンやDAPと組み合わせた際に、重ねにくいと言った事は少ないかもしれません。
むしろ、最近のスマートフォンは大型化しているので、本機の小ささをより感じるのではないでしょうか。

機能面では、電子式ボリューム調整機構を採用しているため、ギャングエラーが発生しないというのが本機最大の強みと言っても過言ではないと思います。
低域を持ち上げてくれるBass Boostもあり、変化を楽しむ事も出来ます。

総評としては、この価格帯で音質が良く、かつ2.5mmバランス接続に対応する等、ポタアンの中では圧倒的なコストパフォーマンスを誇る名機だと言えます。

最大で384kHz 32bit、11.2MHzのDSDデータに対応し、市場にあるほとんどの音源を再生出来る事も含め、製品数が少ないとは言えど小型ポタアンの中では一人勝ちではないでしょうか。

私はその後、ポタフェスでQ5を試聴し超えられない壁を感じ気に入った為、Q5を購入しました。
特にスマートフォンを再生機にしている方で、手軽に音質向上をしたい場合には良き相棒となってくれる事と思います。
是非お試し下さい。

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masa さん (2020/01/12)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

4.5

バッテリー

4.0

拡張性

5.0

コスパ最高

1万円台でこの音質!びっくりしました。
ONKYO HA-200と比べてもこちらの方が良いと感じました。
しかも、バランス接続可能!これがとってもいいですね。
リケーブルできるイヤホンをお持ちならさらにお勧めの品になります。

一つ残念なのはIPHONEとの接続ケーブルが専用設計ケーブルで、その予備ケーブルがわりと高い事。

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MUGIWO さん (2020/01/09)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

5.0

バッテリー

5.0

拡張性

5.0

小さいのにパワフルかつ高音質

バランス接続で音楽を聴きたかったので勝手みましたが非常に良い買い物が出来ました。アンバランス接続でもかなり音質が良く、バランスで聴くとその30倍くらい良くなります。
またとても小さくコンパクトなので携帯性が非常に良くバッテリーも長持ちします。

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ナッサン悠 さん (2019/12/14)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

音質

5.0

携帯性

4.5

バッテリー

4.5

拡張性

4.5

初ポタアン!!

iPhone単体と比べて解像度が上がって音がクリアになった気がしました
。ベースブースト機能もあり低音足りないな〜と思った曲の時は低音を強くできるところもいいと思った。ベースブーストをONにした状態でも中高音が埋もれないような感じで低音がましてくれるので全然違和感なく聴くことができました!バランス接続対応ということでこれからバランス接続も試してみたい。
ひとつ不満な点は、iPhone接続用のケーブルが貧弱だという事です。AmazonでいくつかiPhone接続用にケーブルを買ってみましたがどれも反応しませんでした。fiio純正でケーブルだけの販売もして欲しいと思った。
それ以外は満足です!自分は初心者ですが初めてこのポタアンを買って後悔はしていません!初めてのポタアンにオススメだと思います。

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gaku さん (2019/12/09)

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