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Campfire Audio (キャンプファイヤー オーディオ)

ANDROMEDA 2020 【CAM-5492】

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729440685492

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さらに愛される新しいANDROMEDA

Campfire Audio ANDROMEDA 2020

インサイドマジックにより新章スタート
内部構造を一新し生まれ変わった「ANDROMEDA」

  1. Campfire Audioで最も愛されているイヤホン「ANDROMEDA」
    外観こそこれまでのANDROMEDAを踏襲していますが、ANDROMEDA 2020は内部構造が大きく異なります。 新構造「ソリッドボディ設計」により内部パーツが一つになり、筐体内の空間は音響性能をさらに向上するために細かく調整されています。 このアプローチにより明瞭さと解像度が向上し、より洗練れされたサウンドへとアップデートしました。 たくさんの人に愛された ANDROMEDA をより愛されるイヤホンとして生まれ変わらせるということは簡単なことではありません。 しかしこの「ANDROMEDA 2020」は内部構造というインサイドマジックにより、さらに愛される新しいANDROMEDAに生まれ変わりました。
    特徴画像
  2. アコースティックチャンバーなどの内部パーツを単一のパーツで成型した新構造「ソリッドボディ設計」を採用
    ソリッドボディ設計はそれぞれのドライバーに最適化されたアコースティックチャンバーやアコースティックチューブなどの内部パーツを3Dプリンターで一つのパーツとして成型したまったく新しい構造をしています。 このソリッドボディ設計によりパーツを少なくすることで、イヤホンのチューニングを細かく制御できるほか、可動部品が少なくなることで、耐久性が向上しました。
    特徴画像
  3. Tuned Acoustic Expansion Chamber (T.A.E.C)
    特許出願中の独自技術「Tuned Acoustic Expansion Chamber(T.A.E.C)」は、従来までのイヤホン設計、 つまりは、ドライバーに音導管(サウンドチューブ)を使用することでサウンドチューニングや音の伝達を行ってきたイヤホン設計とは全く異なる、音導管の代わりとして3Dプリンターで精密に形成した「アコースティックチャンバー(空気室)」を使用し、サウンドチューニングや音の伝達を行う新技術です。 音導管を使用しないイヤホン設計を可能にしたことで、音導管内部で起こる音の共鳴など、音に対して雑味の原因となる問題を排除し、高域の周波数特性を改善。 ドライバーが本来の持つサウンドを、より正確に伝達可能とします。
    特徴画像
  4. 取り回しのよいスタイリッシュな「Smoky Litz Cable」
    「Smoky Litz Cable」は純銅銀メッキ導体を採用したケーブルです。スタイリッシュなスモーキーカラーのジャケットに仕上げたことで、 イヤホンの本体のデザインを引き立ててくれます。 イヤーガイドの部分は、熱処理で癖をつけたスリーブを採用することにより軽量化も図りました。 ケーブルの編み方は、縺れにくくなるツイストデザインで仕上げ、毎日使用していてもストレスを感じにくいケーブルです。
    特徴画像
  5. 樹皮を使用した手触りが気持ちよく環境にやさしいサスティナブルコルク・ジッパーケース
    ケースには新しい素材としてコルクを採用。9年に1度コルクオークの木から収穫できる樹皮を使用した、手触りが気持ちよく丈夫で環境に優しい素材です。 裏地にはイヤホンの筐体を守るために、クッション性の高い厚手のフェイクウールを使用しています。 このプレミアムコルク・ジッパーケースは、CampfireAudioの職人魂を深く理解しているポルトガルの小さな工房で作られています。
    特徴画像
  6. Hand Built Excellence Small Batch Production
    イヤホンの各パーツを入念に吟味することは、気配りを細部にまで怠らないCampfire Audio のイヤホン製造においては、始まりに過ぎません。 私たちのイヤホンが素晴らしい音楽体験をお届けするためにも、細部へのこの配慮は重要です。 私たちは、個々のドライバーを厳格な調整および性能基準に適合するか試験し、選別しています。 組み立ては熟練された職人たちによって、 入念に検査され、最後にぴったりと合った1組が作られます。 設計から製造に至る各工程での当社のこだわりによって、イヤホンは価値のある、長くお使いいただける製品となります。
    特徴画像

製品仕様


■ スペック
イヤホン筐体(ボディ) アルマイト加工処理アルミニウム筐体
イヤホン筐体(ノズル) ステンレススティール
ドライバー バランスド ・ アーマチュア型(BA 型)
ドライバー構成 5ドライバー Low x 2 Mid x 1, High x 2
採用技術 Tuned Acoustic Expansion Chamber(T.A.E.C)
ソリッドボディ設計
周波数特性 10Hz - 28kHz
感度 112.8dB SPL/mW
インピーダンス 12.8Ω
ケーブル導体 銀メッキ銅導体
ケーブル長 約120cm
イヤホン端子 ベリリウム銅加工されたMMCX 端子
入力端子 3.5mm ミニ端子
付属品 Sustainable Cork Green Dyed Zipper Case
Smoky Litz Cable
Mesh IEM Bag
イヤーチップ(シリコン , フォーム , E-Type イヤーチップ)
クリーニングツール 

商品詳細

さらに愛される新しいANDROMEDA

Campfire Audio ANDROMEDA 2020

インサイドマジックにより新章スタート
内部構造を一新し生まれ変わった「ANDROMEDA」

  1. Campfire Audioで最も愛されているイヤホン「ANDROMEDA」
    外観こそこれまでのANDROMEDAを踏襲していますが、ANDROMEDA 2020は内部構造が大きく異なります。 新構造「ソリッドボディ設計」により内部パーツが一つになり、筐体内の空間は音響性能をさらに向上するために細かく調整されています。 このアプローチにより明瞭さと解像度が向上し、より洗練れされたサウンドへとアップデートしました。 たくさんの人に愛された ANDROMEDA をより愛されるイヤホンとして生まれ変わらせるということは簡単なことではありません。 しかしこの「ANDROMEDA 2020」は内部構造というインサイドマジックにより、さらに愛される新しいANDROMEDAに生まれ変わりました。
    特徴画像
  2. アコースティックチャンバーなどの内部パーツを単一のパーツで成型した新構造「ソリッドボディ設計」を採用
    ソリッドボディ設計はそれぞれのドライバーに最適化されたアコースティックチャンバーやアコースティックチューブなどの内部パーツを3Dプリンターで一つのパーツとして成型したまったく新しい構造をしています。 このソリッドボディ設計によりパーツを少なくすることで、イヤホンのチューニングを細かく制御できるほか、可動部品が少なくなることで、耐久性が向上しました。
    特徴画像
  3. Tuned Acoustic Expansion Chamber (T.A.E.C)
    特許出願中の独自技術「Tuned Acoustic Expansion Chamber(T.A.E.C)」は、従来までのイヤホン設計、 つまりは、ドライバーに音導管(サウンドチューブ)を使用することでサウンドチューニングや音の伝達を行ってきたイヤホン設計とは全く異なる、音導管の代わりとして3Dプリンターで精密に形成した「アコースティックチャンバー(空気室)」を使用し、サウンドチューニングや音の伝達を行う新技術です。 音導管を使用しないイヤホン設計を可能にしたことで、音導管内部で起こる音の共鳴など、音に対して雑味の原因となる問題を排除し、高域の周波数特性を改善。 ドライバーが本来の持つサウンドを、より正確に伝達可能とします。
    特徴画像
  4. 取り回しのよいスタイリッシュな「Smoky Litz Cable」
    「Smoky Litz Cable」は純銅銀メッキ導体を採用したケーブルです。スタイリッシュなスモーキーカラーのジャケットに仕上げたことで、 イヤホンの本体のデザインを引き立ててくれます。 イヤーガイドの部分は、熱処理で癖をつけたスリーブを採用することにより軽量化も図りました。 ケーブルの編み方は、縺れにくくなるツイストデザインで仕上げ、毎日使用していてもストレスを感じにくいケーブルです。
    特徴画像
  5. 樹皮を使用した手触りが気持ちよく環境にやさしいサスティナブルコルク・ジッパーケース
    ケースには新しい素材としてコルクを採用。9年に1度コルクオークの木から収穫できる樹皮を使用した、手触りが気持ちよく丈夫で環境に優しい素材です。 裏地にはイヤホンの筐体を守るために、クッション性の高い厚手のフェイクウールを使用しています。 このプレミアムコルク・ジッパーケースは、CampfireAudioの職人魂を深く理解しているポルトガルの小さな工房で作られています。
    特徴画像
  6. Hand Built Excellence Small Batch Production
    イヤホンの各パーツを入念に吟味することは、気配りを細部にまで怠らないCampfire Audio のイヤホン製造においては、始まりに過ぎません。 私たちのイヤホンが素晴らしい音楽体験をお届けするためにも、細部へのこの配慮は重要です。 私たちは、個々のドライバーを厳格な調整および性能基準に適合するか試験し、選別しています。 組み立ては熟練された職人たちによって、 入念に検査され、最後にぴったりと合った1組が作られます。 設計から製造に至る各工程での当社のこだわりによって、イヤホンは価値のある、長くお使いいただける製品となります。
    特徴画像

製品仕様


■ スペック
イヤホン筐体(ボディ) アルマイト加工処理アルミニウム筐体
イヤホン筐体(ノズル) ステンレススティール
ドライバー バランスド ・ アーマチュア型(BA 型)
ドライバー構成 5ドライバー Low x 2 Mid x 1, High x 2
採用技術 Tuned Acoustic Expansion Chamber(T.A.E.C)
ソリッドボディ設計
周波数特性 10Hz - 28kHz
感度 112.8dB SPL/mW
インピーダンス 12.8Ω
ケーブル導体 銀メッキ銅導体
ケーブル長 約120cm
イヤホン端子 ベリリウム銅加工されたMMCX 端子
入力端子 3.5mm ミニ端子
付属品 Sustainable Cork Green Dyed Zipper Case
Smoky Litz Cable
Mesh IEM Bag
イヤーチップ(シリコン , フォーム , E-Type イヤーチップ)
クリーニングツール 

満足度

4.5

高音の質

4.4

中音の質

4.4

低音の質

4.1

細やかさ

4.4

迫力

4.1

音場

4.1

遮音性

4.3

音漏耐性

4.1

15人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

4.0

音漏耐性

4.0

より万能感が増したANDROMEDA

大人気イヤホン「ANDROMEDA」に2020年モデルが登場です。
内部構造の変更や付属のケースがコルク素材になった等の変更点は商品説明にある通りですが、
気になるのはやはり音の違いという事で、実際に前モデルと聴き比べてみました。



一聴して感じた違いとしまして、
音全体の空間表現が立体的になり、一音一音の存在感をしっかり感じられるようになりました。
定位感や抑揚といったものが前モデルと比べ、より感じやすくなっています。



また私個人が低音好きということもあり、低音域がやや控えめな前モデルは若干物足りなさを感じましたが、
この2020年モデルは、低音域もしっかりと存在感を感じられるため、物足りなさは全くありませんでした。
かといって決して主張が強すぎることはなく、他の帯域との絶妙なバランスが保たれております。



中高音域に関しては表現力の高さがしっかりと前モデルから継承されており、
向上した空間表現の中で聴こえてくる艶やかな音がとても心地よかったです。
やはりANDROMEDAのよさはこの中高音域にあると再認識させられました。


より艶やかに、情緒的に音を鳴らすようになったANDROMEDA。
ジャンルを選ばず幅広く使えるので、初めてのハイエンドイヤホンをお探しの方にもおすすめな1本です。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by マロン   2020/08/06

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

3.0

細やかさ

5.0

迫力

4.0

音場

4.5

遮音性

3.0

音漏耐性

3.0

自分にとっての最高

以前Andromeda2019を所有していたのですがあまり聞くことがなくなったため手放すことにしました。とっても気に入っていたのですがちょっとお金が欲しいことがあって。eイヤホンさんのキャンペーンがたまたまあって(Andromedaの高額買取キャンペーン)、その機会にと思って手放した次第です。しかししばらくするとAndromedaを手放したことに対してものすごく後悔してきて、どうしてもあの音がまた聞きたいと思いました。いてもたってもいられず、eイヤホンさんの秋葉原店に赴きました。自分が売りに出した筐体がまだあるかもと一縷の望みをかけたのですが店員さんによると一瞬で売れたとのこと。がっかりしたことを覚えています。がっかりしたのですが気を取り直して、すでに非売品なので中古品を選ぼうと思い、ちょうどお店にあったこちらを購入した次第です。実はemerald seaもちょうど出ていたので、かなり入念に視聴して比較したのですが(都合2回通いました)、emerald seaの実力はものすごいと思うものの、過去のシリーズよりは低音に特化しておりボーカルが少し遠い気もしました。比較して思ったのは、emerald seaに対してものすごくよいイヤホンだと思いながらも、自分が一度手放して後悔してもう一度手に入れたくなったのはやはりandromedaの音だということ。だから2020を選び購入しました。ただしemerald seaの分離感の高さはものすごくて、1イヤホンとしての実力はemerald seaのほうがはっきりあると思います。今自宅でandromeda 2020をLitz pure silver cableの2.5mmでバランス接続、Astell&KernのSR35で聞いていますが、煌めきを感じながら、やっぱり2020を選んでよかったと思い、非常に贅沢な時間を過ごせています。やはりこのイヤホンはすごい。自分がもともと所有していた2019とはややテイストが異なるものの音の分離感はこちらのほうが強く高音の煌めきは変わらず、もう少し低音が出ている気がします(個体差かもしれませんが)。もう二度と手放さないと思います。

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Ryota さん (2023/12/27)

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参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

5.0

迫力

4.5

音場

4.5

遮音性

4.0

音漏耐性

無評価

感動してひとめぼれしたイヤホン

campfire audio Holoceneの購入を考えている際に、棚に陳列されているandromedaを見つけ視聴しました。
とにかくすごいイヤホンだと第1印象では感じました。
音の1つ1つが聞こえてきており、Holoceneと比べ、鳴っている音が多いと感じました。低音に関しては、低音がしっかりと鳴るイヤホンと比べると、どしどし来るような感じではないと思います。
ただ、andromedaの良さは中高域の美しさにあると思います。個人的にはピアノの音を聞いているときは最高に気分がいいです。
holoceneと比べ、andromedaのほうが音の数が多いと感じるため、長時間聞いていると少し聞き疲れしてしまいます。
ただ、holoceneとandromedaを同時に視聴すると絶対にandromedaが欲しくなってしまうため、視聴の際は、お財布と要相談になると思います。
どちらも見た目も音も良い、いいイヤホンだと思いますので、ぜひ視聴してみてください。

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bush さん (2023/01/11)

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参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.0

細やかさ

5.0

迫力

4.0

音場

5.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

Campfire Audio伝説の名機

現在の高級IEM市場を切り拓いた2Topといえば、やはりこのAndromedaとLegend Xの2機種ではないでしょうか。この2機種がなければ高級iem市場はなかったのではないかという位、後のシーンに大きな影響を与えました。
Andromedaは名前の通り、銀河をイメージしたIEMで、まるで銀河が目の前に壮大にキラキラと広がる様子を冗談でもなく味わえる圧倒的な音楽体験ができる名機です。なんといっても高音域の煌めきと中音域の透明さが特筆もので、この点では同社のDORADOやVEGAとは対極の音作りに思います。名門campfire Audioの歴史的名機ですので、中・高価格帯のIEMの購入を検討されている方は是非検討してみてください!(^^)!

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もろ さん (2022/12/18)

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参考になった! 0

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

5.0

細やかさ

5.0

迫力

5.0

音場

4.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

大好きです

購入したのは2019年モデルです。
初めてイヤホンてこんなに素晴らしいだと思わせた一台です。
1979年のイエロー・マジック・オーケストラのアルバムを聴いて、その当時には聴けなかった音。鳴らせなかった音が功して聴けている素晴らしさに感無量です。

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もとあき さん (2022/02/24)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 2

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

3.5

中音の質

4.0

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

4.5

音場

無評価

遮音性

3.5

音漏耐性

4.0

低音よりのAndromeda

使用機材 Fiio M15

試聴楽曲
・機動戦士ガンダムUC サウンドトラック 1
「MINEVA」「UNICORN」

・機動戦士ガンダムUC サウンドトラック 4
「ON YUOR MARK」

・群青 YOASOBI

・花束 サンボマスター

Andromeda 2019で聞き比べさせていただきました。
まず違うと思ったのはサンボマスターの花束を聞いているときでした。
最初がドラムのtomから始まるのですがそこが2020だと結構激しいなと思いました。
ただ悪い意味ではなくロックなども聞きやすくなっている印象でした。
またこの曲のラストに静まるとこがあり、ボーカルソロの前にシンバルが一回入るのですが今まで聞こえなかった響きが聞こえて思わず声が出ました笑

UCのサウンドトラックで重視したのは管楽器、コーラス、ウィンドウチャイムをメインで聴き比べしていました。

・コーラス
2019で2パートがちゃんとバラバラで聞いている感覚で合唱を生で聞いているような感覚でした。
また2020では綺麗にはもっていますが打楽器が目立ってしまいコーラスがもったいないように感じました。

・ウィンドウチャイム
ウィンドウチャイムってリアルで聞いても少し耳にくるような音で解像度の低いイヤホンで聞くとともて響きが消えてしまうしミドルグレードのイヤホンだと響きは短くただ解像度も低いため曲の邪魔になってしまいがちでしたがこれはやはりAndromedaって感じでした。どちらも星のような本来のウィンドウチャイムでした。とても聞いた時は鳥肌が足りました。

YOASOBIの群青ではコーラスは先ほど書いたものと一緒なのですがシンセやギターがとても局の邪魔にならない程度なのにとても聞こえやすくアンサンブルしているという感じでとても聞いていて楽しかったのですが2020ではドラムのバスやベースが目立ってしまい本来聞こえるギターがたまに消されてしまいがちでしたがとてもボーカルが聞きやすいなと感じました。
また息の吸う音などは両イヤホンとも透き通ってい聞こえていてとても聞いていて耳が癒されました。


最後に思うのは
Andromeda2020はボーカルが聞きやすく低音が聞いてきたなというまとめでしたね。
ロックなどのツーバスも聞き取れるようになっていたので個人的にも好きですが好みが分かれるので是非店舗での試聴をおすすめします。本当に違うんです!!

また2016と2019年モデルが音が違うといわれたのは個人的には付属されたリケーブルが問題だなと感じました。

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にしむぅ さん (2022/01/18)

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参考になった! 3

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

5.0

音場

3.5

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

ボーカルを聞くのに最適なイヤホン

2020年の8月に購入してからずっと大好きなイヤホンです。
超人気機種ということもあり、皆さん一度は聞いたことがあるかもしれませんが、このイヤホンの特徴はなんといってもボーカルの近さです。

リファレンス寄りのイヤホンは特にそうなのですが、リスニングイヤホンもコンサートホールのような広い空間の中で背景音楽とボーカルの両方が響き合うような音がなる機種が多いように思います。
しかし、Andromedaはそういった音場感はそこまで広くなく、むしろプライベートセッションの中でボーカルの声を目の前で浴びながら、バックミュージックは壁を反響してボーカルの後ろからなだれ込むような激しさがあります。
音色に関してはウォームよりの音色ではなく、ドライでキレのある中高域でずばずばと空気を切り裂きながらボーカルを聞かせるような感覚を感じます。
普通であれば、中高域が硬質的だったり鋭すぎると不快さを感じさせてしまうことがありますが、Andromedaはボーカルが前に出て音楽をリードすることによって、人間の声という温かさ中和してメロディを完成させるというギリギリのバランスをもって他のイヤホンにはない臨場感と没入感を与えてくれます。

イヤホン好きなら絶対一回は聞いてほしい一本です。

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こ さん (2022/01/15)

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