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商品レビュー

13の商品が見つかりました。  1-13件を表示

SONY

NW-A55HN

総合満足度

5.0

最高

音質が良くタイマー機能などがあり使いやすかった

かーさん さん

(2021/01/14)

満足度

5.0

color:グレイッシュブラック

これは驚いた(((゜Д゜;)))

この商品は私が持っているDAPの中で1番高価なものです。
お小遣いを貯めて買ったものです。
今までは1万円以下の安価なものを使っていましたが、音楽が大好きな私は音にこだわってみようと思い購入しました。
初めて使用したときはとても驚きました。
今まで聴いていた音楽なのに全く違う音がしました。
ヴォーカルがとても透き通った透明感のある音で、音の細部までハッキリ聞こえ、作者やアーティストさんの伝えたかった思いが伝わってくる感じがしてとても感動しました。
私の中で1番気に入っているDSEEHXがとても優秀であらゆる圧縮音源もハイレゾ級高音質にしてくれます。
バイナルプロセッサーも非常にぶっ飛んだ機能で昔おじいちゃんが聴いていたレコードの音を思い出しました。
ノイキャンや外音取り込みも優秀でした。
1つ残念だったのがBluetoothです。
いろいろなコーデックに対応しているのは良かったのですがAACにだけ対応していなかったところが残念でした。
しかし、aptXHDやLDACに対応しているので高音質なBluetooth接続ができます。
それ以外の機能は全てとても良いので大満足です。

あっくん さん

(2020/12/22)

満足度

5.0

color:グレイッシュブラック

型落ちながらメリットもある

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンありの16GBでカラーはレッドです。
現在すでにA100シリーズが発売されているため、型落ち機種ということになります。

色はレッドですが、実際はオレンジに近い色合いです。
カラーバリエーションは豊富で、このレッドを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

ノイズキャンセリングが使える有線イヤホンが付いているのが特徴のモデルですが、このイヤホンが新機種のA100シリーズではアップグレードされているため、本機の購入意義が薄まってしまう大きな要因になってしまっています。

A100シリーズに付属しているイヤホンは、この機種に付属している従来のものに比べて、ノイズキャンセリング性能が大きく進化しているのが最大の特徴です。
筐体が小型化しフィット感や遮音性が向上していますし、音に関しても、低域がタイトになり量感が少し減った代わりに、中高域に厚みが増えフラット寄りになったので、より万能になっていると思います。

しかし、DAP自体には価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただし、イヤホン以外に進化している点ももちろんあり、最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

価格差と機能差を比べて両機種から選ぶと良いと思います。

紫苑 さん

(2020/01/11)

満足度

4.5

color:トワイライトレッド

型落ちながらメリットもある

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンありの16GBでカラーはブルーです。
現在すでにA100シリーズが発売されているため、型落ち機種ということになります。

色はブルーですが、派手な色ではなく落ち着いた色です。
カラーバリエーションは豊富で、このブルーを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

ノイズキャンセリングが使える有線イヤホンが付いているのが特徴のモデルですが、このイヤホンが新機種のA100シリーズではアップグレードされているため、本機の購入意義が薄まってしまう大きな要因になってしまっています。

A100シリーズに付属しているイヤホンは、この機種に付属している従来のものに比べて、ノイズキャンセリング性能が大きく進化しているのが最大の特徴です。
筐体が小型化しフィット感や遮音性が向上していますし、音に関しても、低域がタイトになり量感が少し減った代わりに、中高域に厚みが増えフラット寄りになったので、より万能になっていると思います。

しかし、DAP自体には価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただし、イヤホン以外に進化している点ももちろんあり、最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

価格差と機能差を比べて両機種から選ぶと良いと思います。

紫苑 さん

(2020/01/09)

満足度

4.5

color:ムーンリットブルー

型落ちながらメリットもある

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンありの16GBでカラーはグリーンです。
現在すでにA100シリーズが発売されているため、型落ち機種ということになります。

色はグリーンで、実際の色味は薄い緑といった感じ、なかなか見ない色ですが、派手さはなく落ち着いた印象です。
カラーバリエーションは豊富で、このグリーンを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

ノイズキャンセリングが使える有線イヤホンが付いているのが特徴のモデルですが、このイヤホンが新機種のA100シリーズではアップグレードされているため、本機の購入意義が薄まってしまう大きな要因になってしまっています。

A100シリーズに付属しているイヤホンは、この機種に付属している従来のものに比べて、ノイズキャンセリング性能が大きく進化しているのが最大の特徴です。
筐体が小型化しフィット感や遮音性が向上していますし、音に関しても、低域がタイトになり量感が少し減った代わりに、中高域に厚みが増えフラット寄りになったので、より万能になっていると思います。

しかし、DAP自体には価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただし、イヤホン以外に進化している点ももちろんあり、最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

価格差と機能差を比べて両機種から選ぶと良いと思います。

紫苑 さん

(2020/01/07)

満足度

4.5

color:ホライズングリーン

型落ちながらメリットもある

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンありの16GBでカラーはゴールドです。
現在すでにA100シリーズが発売されているため、型落ち機種ということになります。

色はゴールドなので、少しゴージャス感がありますが過度な派手さはないです。
カラーバリエーションは豊富で、このゴールドを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

ノイズキャンセリングが使える有線イヤホンが付いているのが特徴のモデルですが、このイヤホンが新機種のA100シリーズではアップグレードされているため、本機の購入意義が薄まってしまう大きな要因になってしまっています。

A100シリーズに付属しているイヤホンは、この機種に付属している従来のものに比べて、ノイズキャンセリング性能が大きく進化しているのが最大の特徴です。
筐体が小型化しフィット感や遮音性が向上していますし、音に関しても、低域がタイトになり量感が少し減った代わりに、中高域に厚みが増えフラット寄りになったので、より万能になっていると思います。

しかし、DAP自体には価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただし、イヤホン以外に進化している点ももちろんあり、最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

価格差と機能差を比べて両機種から選ぶと良いと思います。

紫苑 さん

(2020/01/04)

満足度

4.5

color:ペールゴールド

型落ちだが、良さはある。

今回新しいウォークマンが発売されたが、前モデルの本製品に価値がなくなった訳では無い。ストリーミング非対応であるため、操作は単純かつ簡単である。また、Bluetoothレシーバー機能がかなり便利。スマホと本ウォークマンをBluetoothで接続すると、ウォークマンの高音質でスマホからの音源を聴くことができるのだ。時間差があるので音ゲーなどには不向きだが、音楽を聴く分には問題なく、むしろありがたい機能になっている。
以上の良さがあるが、私はストリーミングのウォークマンが欲しい。

Coro さん

(2020/01/03)

満足度

4.5

color:グレイッシュブラック

型落ちながらメリットもある

SONYのAシリーズは種類が多すぎて型番での判別が付き辛いですが、こちらの機種は付属イヤホンありの16GBでカラーはブラックです。
現在すでにA100シリーズが発売されているため、型落ち機種ということになります。

色はブラックなので使いやすいとは思いますが、光の加減でグレーにも見える色合いです。
カラーバリエーションは豊富で、このブラックを含めて全5色が展開されています。
その他のSONY製品もAシリーズを基準にしたカラーが増えているので、同色で合わせることもできオシャレだと思います。

ノイズキャンセリングが使える有線イヤホンが付いているのが特徴のモデルですが、このイヤホンが新機種のA100シリーズではアップグレードされているため、本機の購入意義が薄まってしまう大きな要因になってしまっています。

A100シリーズに付属しているイヤホンは、この機種に付属している従来のものに比べて、ノイズキャンセリング性能が大きく進化しているのが最大の特徴です。
筐体が小型化しフィット感や遮音性が向上していますし、音に関しても、低域がタイトになり量感が少し減った代わりに、中高域に厚みが増えフラット寄りになったので、より万能になっていると思います。

しかし、DAP自体には価格差ほどの音質の開きは感じられず、少し解像度が上がり、低域の質感が改善したかなという程度です。

また、A100シリーズはAndroidOSを搭載したことがデメリットにもなっています。
Walkmanの大きな強みである充電池持続時間が10時間以上減っていて、データ容量の実使用可能領域にも大きな差があります(A100シリーズは約6.29GBしか使用できないそうです)。
細かいところだと、ラジオやUSB DAC機能、Bluetoothレシーバー機能なども省略されてしまっています。
小さな画面でのAndroidOSの操作も、不便に思うことも多いかもしれませんが、その点A50シリーズはプレーヤーの機能のみに特化した独自OSのため、慣れてしまえば操作は簡単です。
この独自OSは最近の中華DAPとの差別化にもつながっています。

ただし、イヤホン以外に進化している点ももちろんあり、最も重要なのはストリーミングへの対応でしょう。
また、WM-PORTという独自端子が廃止され、USB Type-C端子が搭載されるようになったことも、今までWalkmanを使ってこなかった人にとっては大きなメリットです。

価格差と機能差を比べて両機種から選ぶと良いと思います。

紫苑 さん

(2020/01/03)

1

満足度

4.5

color:グレイッシュブラック

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

満足度

5.0

color:トワイライトレッド

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

満足度

5.0

color:ムーンリットブルー

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

満足度

5.0

color:ホライズングリーン

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

満足度

5.0

color:ペールゴールド

ストリーミングが必要なければ

小型かつ長時間バッテリーが持つのでやはりWALKMANは良いですね。
音質もここ数年の間にエスマスの進化や基盤の設計の進化で劇的に向上しておりタッチパネルもストレスフリーとは言えないですが決して悪くない反応で良いです。
基本的にはA30から50までマイナーチェンジを繰り返しており自分はどちらも持っているのですが、1番の違いはバイナルプロセッサー機能です。
これは上位機種にも採用されたアナログらしくイコライザをかける機能で、Aシリーズは50から採用されています。
zxやwmラインのように細かく設定できないのですがバイナルプロセッサーをオンにすることで確かにデジタルぽさが薄れて変化が出ます。
基本的にはソースダイレクトでイコライザは邪道だと考えていましたがこの機能が個人的に好みなので型落ちよりも現行を勧めます。

ねーむれす さん

(2019/12/29)

満足度

5.0

color:グレイッシュブラック