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商品レビュー

13の商品が見つかりました。  1-13件を表示

FiiO

M17 【FIO-M17-B】

総合満足度

5.0

操作性

4.3

画面表示(UI)

4.5

音場

5.0

音の解像度

5.0

パワーと繊細さ

出力の強さと操作性すべてにおいて完璧なDAPです。
値段と本体の大きさに手が出しずらいですが…。

sai2 さん

(2023/01/01)

満足度

5.0

操作性

5.0

画面表示(UI)

5.0

音場

無評価

音の解像度

無評価

color:規格なし

最高峰

2.5ミリから、6.5ミリまで使えるのは嬉しいです。低域の濃厚さは、ずっと聞いていたくなります。

トシキ さん

(2022/12/23)

満足度

5.0

操作性

5.0

画面表示(UI)

5.0

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

最強

視聴だけですが、3秒聴いただけでやばいと感じますよ。あまり日本語でうまく表現できないです。とりあえずマジでやばいです。音楽の無音、空気感ですら高音質なのがわかります。とりあえずM17で宇多田ヒカルを聴いてほしい。

たかし さん

(2022/12/23)

満足度

5.0

操作性

4.5

画面表示(UI)

4.5

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

化け物級

本日、日本橋店さんでようやく視聴しました。
shure846を使っての感想になります。
通常運用でもかなり余裕を持って鳴らしてくれていて解像度、音場共に申し分ないです。
DCモードだと更に背景が静かになって全体的に数段音質がUPし聴いていて思わずニヤけてしまう程でした。
同時に試聴した同価格帯のsp2000tも面白い音でしたが個人的にはm17の方が好みでした。
高インピーダンスのヘッドホンでも余裕をもってドライブ出来るそうなのでヘッドホンでも聴いてみたいですね。
ただ一つ心配なのはDC駆動時の発熱です。
冷却ファンこそ付いていますがかなり発熱があるようなのでバッテリーの耐久性が少し気になります。
しかし音に関しては間違いなく買って後悔が無いと確信できました。

みぞしゅう さん

(2022/10/30)

満足度

5.0

操作性

5.0

画面表示(UI)

5.0

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

万能機

DCモードにするとほぼどんなヘッドホンもドライブできます。
音は解像度高め。
スタンドに載せた状態で同軸やUSBで外部のDACに送れるから家では音源送信機として重要な役割も担ってます。
深夜にPCでDVDをヘッドホンで見る時にも使ってます。リップシンクがずれないぽいので。
6.3mm端子があるのもヘッドホンの店頭試聴に便利。
単体DAPとして、オーディオトランスポーターとして、USB-DACとして、何でもこなせる万能機です。
なおサブスクの動作もほぼ完璧です。主要なサブスクは問題なく動きました。

天玉うどん さん

(2022/10/28)

満足度

5.0

操作性

5.0

画面表示(UI)

5.0

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

実用性の有無が気になる方へ

解像感、音場の広さ含め音質の良さについては他の方もたくさん言及していますので、
私が本機検討時に出てこなかった項目のレビューについて書いてきます。

それは主に二つ、発熱の具体的な温度と搭載アプリのリモート機能が使えるかどうかです。
おまけで買い替えを考えている人がいたら参考になるかもと思って同社のミドルクラスとの
比較レビューもします。


■バッテリー駆動時の発熱について

IEMでハイゲイン使用、音量60程度ではバッテリー温度は46度前後までが
MAXです。空間に余裕のあるバッグに入れてもMAXで48度くらいです。(購入した9月の外気温で計測)
セーフティが機能してシャットダウンしたことはありません。


■携帯性とリモートコントロールについて

最初からバッグに入れて持ち運ぶことを考えていました。
Fiio Musicの機能の一つ、Fiio Link(リモート操作機能)が優秀です。スマフォからリモート操作ができるため、
実質スマフォだけで超音質の音楽を聴いているのと変わりありません。
私がAK含め他のフラッグシップモデルではなく本機に決めた決定打はFiioLinkでした。
M7のShalingのアプリはリモート操作時のクラッシュが多く候補から外れました。

ちなみにFiio Musicを他のアンドロイド搭載DAP(NW-WM1ZM2で試しました)にインストールして
リモート機能を使用しようと試みましたが、認識しませんでした。Fiio Linkが使えるのは
あくまでFiio製品だけのようです。



■M11 Plus ESSとの比較

同社のミドルクラスからの買い替えを考えている人も多いかと思います。
M17を買うとどれくらい音が良くなるのか、という点です。

使用しているイヤホン・ヘッドフォンにもよりますが、
少なくとも私の環境ではバッテリー駆動の本機のほうが2ランクほど上の音に感じました。
具体的には中音域の音の厚み、深く沈みこむ、横隔膜のあたりに響くような
感覚を思い出す重低音、極めてクリアな高音は、これらはM11にはありませんでした。
特に「身体に響いている」かのような錯覚を覚える重低音には驚愕しました。
ただ音が大きいわけではありません。本来は身体で聞くような低い周波数帯の音が鳴る感覚です。

DC駆動の本領は低能率のヘッドフォンでこそ発揮されると思いますが、IEMでも
十分に違いを体験できます。

うはけろ さん

(2022/10/18)

満足度

5.0

操作性

4.5

画面表示(UI)

4.5

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

Fiioの化け物DAP!

前世代機であるM15も、AK4499EQを搭載しながら、他社のハイエンドDAPより比較的安い価格で話題を集めました。
今回のM17でもまたやってくれました!

一目見て驚く巨大筐体(笑)
M15では2.5・3.5・4.4mmジャックを全て搭載していましたが、今回は更に6.3mmまで!
また、バッテリーを介さず、電源のパワーでフルに音を鳴らすDCモード!
本当に話題に事欠かないDAPシリーズです(笑)

肝心の音ですが、やはり素晴らしいの一言です。
今回DACチップがESS社のES9038Proデュアル構成となり、やや真面目かつ分析的な音になった印象です。
アルミ筐体のためあまり余計な味付けはなく、素直で聴きやすいです(また、大きさの割にそこまで重くない?と思いました)。

バッテリー駆動でもそのパワーは素晴らしいの一言です。
試聴に使ったイヤホンが、これまで聴いたことのないような馬車馬のごとき駆動をしているのが分かりました(笑)
駆動力が高いため低域が非常にパワーがあり、安定感があります。

これが、DCモードにすると更に激変します!
背景がスーッと静寂になり、音の粒ひとつひとつが正確に描写されるように感じます。
ヘッドホンで聴くと更に凄い違いがありそうです。

ポータブルでも十分強力な音を楽しめて、更に帰宅したら電源に繋いで据置レベルの音楽を楽しめる。
これ一台で非常にカバー範囲の広い、素晴らしい製品だと思いました。

のなか さん

(2022/01/30)

2

満足度

4.5

操作性

4.0

画面表示(UI)

4.0

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

初心者でもわかる音の違い

先日試聴してきました。
自分はポタオデ初心者で、DAPの良さがまだほとんど聞き分けられないぐらいバカ耳ですが、M17だけは一聴しただけで明らかに違いがわかりました。
圧倒的な解像度、情報量を感じました。
価格とサイズがネックですが、いつか欲しいと思います。

Lasterch さん

(2022/01/28)

1

満足度

4.0

操作性

4.5

画面表示(UI)

4.5

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

操作性に特化してレビューします

音質については他の方のレビューに譲ります。

■FiioMusicアプリ
PureMusicモード、FiioLinkを使うならM17標準のFiioMusicアプリを使う必要があります。
Goodポイント
・FiioLinkを使えばスマホとBluetooth接続してリモコンのように操作することができる
Badポイント
・Playlistの転送ができない(アプリメニューにプレイリストのインポート/エクスポートがありますが、m3uなどの一般的なフォーマットではなく、バイナリ?暗号化?されたデータであくまでM17内部が対象のようです)
・ジャンルで表示されるのがアーティストではなく、アルバム
・「最近追加した曲」の項目が昇順(つまりアルバムをインポートすると曲順が逆に)且つ、100曲までしか表示されない
・FiioLinkで接続されたスマホの表示項目がとても限定されている。更に表示項目が多いと全部表示するのに数分かかる。実質細かく区切ったプレイリストくらいしか表示できないが、プレイリストは本機で手動で作成するしかないのでとてもしんどい。

■据え置き/携帯の切り替え
画面上部のスワイプでモード切替メニューが現れます。
私はUSB_DACモードでPCとつないでヘッドホンアンプ、ラインアウトとプリメインアンプを繋げてスピーカーで鳴らしています。ヘッドホン出力と同軸出力は同時に行えます。
結構発熱するので夏場は同梱されているファン付き台を使う必要があると思います。DC電源、USB-C,同軸ケーブルの3つを本体底部から接続する必要があるので頻繁に切り替える人は億劫に感じるかもしれません。
androidモードとDACモードは同時に起動できないので、PCから転送するときはPC経由で音を出せないことになります。

■携帯性
普段からスマホやDAPにアンプを繋げて持ち運んでいる人にはそんなに気にならないかも知れません。ただ、発熱は結構あります。私は革のボディバッグ(密閉しないようジッパーは半分ほど開けている)にいれてDSD変換、PureMusicで再生していると連続1時間ほどでセーフティモードになってしまい、再生が途切れてしまいました。冬でこれですから夏場はどう対策しようかと考えています。

それでも持ち運んで外出先で聞きたいくらい、魅力的な音質です!

hatbow さん

(2022/01/23)

3

満足度

5.0

操作性

3.0

画面表示(UI)

3.0

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

大満足です。

SONYのWM1Aからの乗り換えです。
据え置きとポータブルのどちらの要素も兼ね備えているということで、
興味本位で買ってみましたが、正解でした。
解像度や音の質自体が数段アップしたように感じます。
特にDC(据え置き)の時はかなりパワフルで、
自分の持っていたイヤホンの性能を余すことなく出力してくれます。
CAのアンドロメダを愛用しておりますが、こんなに低音出てたっけ?て思うほどです。低音の出方が特に特徴的だと思います。ズンズン来る感じ。
また、ケースも保護フィルムも最初から付いているのも、地味にうれしい点ですね。
買ってよかった!

名無し さん

(2022/01/15)

3

満足度

5.0

操作性

4.0

画面表示(UI)

4.0

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

Hiby R8SSとの比較

まだ使用20時間未満での比較です。
曲はSEKAINOOWARI 眠り姫 での比較です。低、中、高さほど差は無いように感じますが、音場は確かに広く、ボーカルの声はM17の方がハッキリ聞こえます。
イヤホンはyincrow RW2000を4.4mmバランスで使用してますが、大袈裟に言うと立体的に感じます。ベノワ様の裏庭で言ってた事がわかった気がします。
大好評のAC電源モードですが、バッテリー駆動が物足りなく感じると嫌なので、使用してません。
元々R8を使ってましたが、更に大きくて片手での操作が難しいです。それで点数を低くしました。
ですが、ボリュームノブでの音量調整は圧倒的にM17がいいです。R8は遊びが大きい感じです。
レザーカバーはピッタリはまってR8がいいです。M17はちょっと大きめでサイドは少し浮いてしまいます。
Hiby R8SSと同じ価格帯ですが、20時間未満でもM17が良いと感じます。
R8SSも満足してましたが、あまりにも好評だったので試聴無しで買い替えました。現時点でも買い替えて良かったと思えます。
エイジングが進んで更に良くなると期待してます。

Yasu さん

(2022/01/07)

2

満足度

4.5

操作性

3.0

画面表示(UI)

4.5

音場

5.0

音の解像度

4.5

color:規格なし

広大なサウンドステージ

このDAPは、持ち運びやすさを犠牲にして、最高の音質を実現したDAPだ。解像度も高いが、特筆すべきはそのサウンドステージの広さだ。コンサートホールで音楽を聴いていると錯覚する程に広い。これは据え置き並と言っても差し控えないだろう。

山田たかし さん

(2022/01/06)

5

満足度

5.0

操作性

3.0

画面表示(UI)

4.0

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし

(携帯性を除く)無敵のDAP

【音質】
使用イヤホン→Final A8000、Flipears AXL(CIEM)
解像度が高く、音に芯があり、余韻が残ります。
25万を切っているにも関わらず、30万前後の他社のハイエンドモデルに勝るとも劣らない音をしています。
また、本機にはストリーミング、YouTube含む全ての音をDSDにアップスケーリングするDSD変換モードと、バッテリーを介さず電源から直接給電し大電流で駆動させるDCモードがあります。
これらをONにすると、もはやDAPの域を超えた音になります。
【操作性】
全くカクつくことがなく、前作で問題となっていたApple musicでサインインが出来ない等のバグもありません。
また、他社製品の独自OSだと、例えばYouTubeにプレミアムアカウントでログインしても画面を消すとストリーミングが止まる等の問題があったりしたのですが、本機はスナドラ660のAndroidということで、現状スマホと全く同じような使い方をしても気になる点がありません。
Webにももちろんアクセス出来るため、PCを介さずmoraなどから音源を直接ダウンロードできる点もgoodです。
また、wifiも2.4と5GHz両方に対応しているため通信速度も快適です。
【携帯性】
持ち運びの悪さはDAPのカテゴリではハイエンドだと思います。
比較的大きく重いDAPでも可能な限り内ポケに忍ばせるタイプですが、これはバッグに入れて持ち運んでいます。ムリ。
重い以前にそもそもポケットに入らないということも少なくないため、これはバッグ、もしくはバンナイズさんあたりが専用キャリングケースを販売してくれるのを願うばかりです。
【その他】
・DCモード
この機能の良いところは、音質も勿論なのですが、バッテリーの劣化がしにくく他のDAPより長寿命が望めることだと思います。
また、本機は充電用のUSBポートが他に付いているのですが、DC駆動時はDC電源からバッテリーの充電もしてくれるようです。
つまり、家で聴く時はDCモードで良い音で聴き、外出時は必然的に常時充電100%になっている本機を充電の心配なく持ち運べるということになります。
1点だけ気になるのは、DCモードで駆動している際バッテリー100%でもランプが緑色の点です。満充電時の充電はバッテリーに良くないと聞くため、バッテリーが100%になるとDCからバッテリーへの給電を切るようになっているといいのですが。。
・Pure musicモード
本機はストリーミング用途として随一の快適さだと思いますが、手持ちの音源を純粋に聴くモードも搭載されているため、音源を買って楽しむ方にもオススメできます。
その際、先程も触れた通りwebサイトからPC等を介さず直DL出来る点もしっかりAndroid搭載の良さを活かしていると思います。

【バグ】
Twitter等を見ていると、少数ですがSDカードの読み込みが悪い個体があるようです。
ソフトウェアのアップデートで改善される可能性はありますが、投稿時現在は交換対象のようです。

【総評】
ストリーミングDAPをハイエンド帯でお探しの方はこれで間違いないと思います。
音も操作性もトップクラスであり非の打ち所がありません。
(携帯性はハイエンド帯になるとどれも良いとは言えないため)

ほしみ さん

(2021/12/17)

18

満足度

5.0

操作性

5.0

画面表示(UI)

5.0

音場

5.0

音の解像度

5.0

color:規格なし