1. トップ
  2. 特集ページ

【2023年2月最新】Appleの新型iPhoneでいい音を楽しもう iPhoneにおすすめのイヤホン・アクセサリ特集 専門店スタッフが厳選

iphone におすすめの製品特集

2022年9月に「iPhone 14」&「iPhone 14 Plus」が発売され、6.1インチと6.7インチの2サイズ、21パーセント大きくなったスクリーン、iPhone史上最長のバッテリー駆動時間、向上したカメラ性能、衝突事故自動検出、24fps / 4K撮影対応、5コアGPU / A15 Bionicチップ搭載などなど、盛りだくさんの内容で注目を集めました。
今回はLightning→USB TYPE-Cへの変更は無かったようで、引き続きLightning端子が採用されました。これにはほっと一安心、という方も多いのではないでしょうか?
そこで!今回は、iPhoneにおすすめのイヤホンをご紹介。Lightning端子のイヤホンを始め、iPhoneにおすすめの完全ワイヤレスイヤホンやアクセサリーを紹介します。 付属のイヤホンや、今使用しているイヤホンに”少し物足りなさ”を感じている方におすすめの製品を、用途、タイプ別に紹介します。

【イヤホン・ヘッドホン専門店】e☆イヤホン

e☆イヤホンは、日本初&日本最大級のイヤホン・ヘッドホン専門店です。全国に4店舗(秋葉原店、大阪日本橋本店、名古屋大須店、仙台駅前店)とWeb通販を展開しています。ポータブルオーディオ取り扱いアイテム数は25,000を超えます。お気に入りの1台がきっと見つかるはず!

iPhoneとの相性抜群な製品

Apple AirPods & AirPods Pro

iPhoneといえばAirPods!
進化したH2チップが、よりスマートな3Dサウンドを届けてくれます。e☆イヤホンでは中古品を多数取り扱っています。

中古製品一覧はこちら

Beats Fit Pro

Apple H1 チップ搭載モデル
・アクティブノイズキャンセリング機能搭載
・空間オーディオに対応
・ぴったりフィットするウイングチップ
製品ページはこちら

 

Beats Studio Buds

心動かす極上のサウンド
・ノイズキャンセリングと外音取込機能搭載
・最大24時間駆動するバッテリー
・IPX4の耐汗耐水仕様

製品ページはこちら

Beats Flex

一日中楽しめるワイヤレスイヤホン
・APPLE W1 チップ搭載
・最大12時間駆動するバッテリー
・再生と通話をリモコンでコントロール

製品ページはこちら

 

iPhoneと接続をする想定で開発されているこちらの製品。
iPhoneとの接続も直感的に操作ができ、いつでも快適に音楽をお楽しみ頂けます。
デザイン性、機能性、音質すべてにおいてAppleのこだわりが感じられるイヤホンです。

iPhoneにおすすめLightning対応イヤホン

iPhone7以降採用されているLightning端子ですが、最近では多くのメーカーがLightning端子を採用した製品を発売しています。
iPhone純正イヤホンでは遮音性が気になる方、音質にこだわりたい方におすすめです!

audio-technica(オーディオテクニカ)「ATH-CKD3Li」

ATH-CKD3Li

全ての音をオーディオ品質で

ATH-CKD3Liは9.8mmのドライバーを搭載し、低音域の伸びと中高音域のバランスが特徴のイヤホンです。

 

ドライバーからの不要な振動を抑える真鍮スタビライザーを搭載することで、解像度の高いクリアサウンドを実現しています。

 

また、イヤホンが外れにくいようカナル型を採用。4つのサイズのイヤーピースが付属するため、耳の大きさに関わらずフィットさせることが可能です。

高 域
3.5
中 域
3.5
低 域
4
解像度
3.5
遮音性
3.5
装着感
3.5

ATH-CKD3Li 商品ページはこちら中古で探してみる

radius(ラディウス)「HP-NEL21」

コンパクトなアルミボディと独自形状のイヤピースで高い装着感を実現

HP-NEL21はパワフルに駆動するドライバーユニットにより、迫力のある低音と確かな楽曲の再現性を実感できます。

高剛性のアルミハウジングを採用で不要な振動を抑制し、明るく澄んだ中高域を実現します。

 

付属の「ディープマウントイヤーピース」は従来型と異なり、耳のより奥でイヤーピースがフィットするため、安定した装着感と豊かな楽曲再生を実現します。

高 域
3
中 域
3.5
低 域
4
解像度
3.5
遮音性
4
装着感
4.5

HP-NEL21 商品ページはこちら中古で探してみる

iPhoneにおすすめイヤホンジャック変換アダプター

3.5mm端子のイヤホンをLightning端子に変換できるアダプターを使えば、普段お使いのイヤホンをIPhoneに接続して音楽を聴くことが出来ます。

ELECOM(エレコム)「Lightning-3.5mm」

カラバリ豊富なライトニング変換アダプター

ELECOM Lightning-3.5mmはAppleの正規ライセンス「Made for iPhone/iPad/iPod」を取得した製品です。

 

アップデートにも対応しているので、安心してお使いいただけます。耐久性も高く、特殊光沢塗装で高級感のある仕上がりになっています。

 

5色のカラーバリエーションからお好きな色をお選びいただけます。その他に断線しにくい高耐久性モデルもございます。

 

Lightning-3.5mm 変換アダプターでどれを選べば分からない方は、音質にこだわりがなければこちらの製品を選べば間違いなし!

Lightning-3.5mm 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

ADV.(エーディーブイ)「Accessport Lite Lightning」

高解像度な音楽が楽しめる

Accessport Lite Lightning」は24bit/48kHzのハイレゾ音源再生に対応しています。

 

カラーのバリエーションこそありませんが、何を買ったらいいのかがわからないという方や「Lightning-3.5mm 変換アダプター」で音質にこだわりがある方は、こちらの「Accessport Lite Lightning」をおすすめします!

Accessport Lite Lightning 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら

iPhoneにおすすめBluetoothレシーバー

お気に入りの有線イヤホンを手軽にワイヤレス化することができるBluetoothレシーバーは、 有線イヤホンならではの音質、Bluetoothの手軽さ両方を重視したい方におすすめです。

FiiO (フィーオ) 「BTR7」

安定感とパワーのあるレシーバー

BTR7は据え置きアンプクラスにも搭載されている『THX AAAアンプテクノロジー』を採用しているため、同ブランドのBTR5とはまた違ったサウンドを演出してくれます。

 

音質は一言で表現すると「ウォームな空気感と腰の添えたダイナミックなサウンド」で、実がしっかりとした低域を持ちつつ、ボーカルから高域にかけては明瞭度が高いFiiOらしく鳴らしてくれます。

 

Bluetooth接続時、明瞭度は高く感じ、USB接続時ではナチュラルさがより高く感じられました。
クール寄りの空気感でさっぱりとしたサウンドの中にやや艶があるBTR5と比較すれば、前述の暖かい空気感と艶感があり、腰を添えた分の音の安定感があり、余裕の持ったサウンドを奏でてくれます。

 

その為、駆動力が必要な機器を鳴らしたい方や迫力のあるサウンドが好みの方はBTR7。厚みがあったり濃いタイプのイヤホンをお持ちの方、迫力よりもスッキリとしたサウンドで聴きたい方はBTR5。と言ったところでしょうか。

 

操作に関して、右側面の電源ボタン長押しでメニュー画面を開くことができ、電源ボタン下のボタンでメニューの決定や再生/停止が可能で、ボリュームボタンでメニューの項目選択ができます。

また電源ボタンをメニュー画面になった後も押し続けることで、電源OFFとなります。初期のペアリングは電源起動後に、再生/停止ボタン長押しで機器との接続が出来ます。

高 域
4.5
中 域
4.5
低 域
4
解像度
5

BTR7 商品ページはこちら中古で探してみる

SHANLING(シャンリン)「UP5」

SHANLINGの全部のせBluetoothレシーバー

「SHANLING UP5」はBluetoothレシーバーとしての機能がてんこ盛りの製品です。

 

4.4mm対応、デュアルDAC搭載、16xまでのMQAデコード対応とDACアンプに求められる機能をたくさん搭載。これだけ高性能でありながら、サイズ感はとても小さく、手で握りしめると完全に本体が見えなくなる程の大きさです。

 

無線接続については、Apple純正の変換ケーブルを使用した際よりも解像度の高さを感じました。特に高音域の解像度は目を見張るものがあります。低音域は少し柔らかめでしたが、高音域とのバランスが丁度良かったです。

 

有線接続をした際には、さらに全体的に上記特徴が顕著に現れました。特に解像感や音の押し出し感がパワーアップし、アンプを使っていることのメリットをさらに感じることができました。

 

DAPですとアプリのアップデートや相性などによりサブスク音楽サービスが使えなかったりしますが、UP5とスマホでの運用ならそんな心配も無用です。

 

家でも外でも気軽に高音質を聴けるUP5はとてもオススメです!
(スタッフレビューより引用)

高 域
4
中 域
4
低 域
4
解像度
4

UP5 商品ページはこちら中古で探してみる

iPhoneにおすすめ完全ワイヤレスイヤホン

iPhoneを買い換えたなら、これを機にワイヤレスデビューしてみてはいかがでしょうか?
Bluetooth接続時の動画遅延や音途切れ等が少ない製品をご紹介!

SONY(ソニー) LinkBuds S

SONYの最新の技術がギュッと詰まった軽量コンパクトな完全ワイヤレスイヤホン

「SONY LinkBuds S」は軽量で装着感の良いノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。本体は片耳4.8gで、「WF-1000XM4」と比較すると小さく薄くなっており装着感はさらに良好になりました。

 

特徴的なポイントはとても自然な外音取り込み機能で、「WF-1000XM4」と比較しても遜色のないものとなっております。

 

音に関しては、広めな音場で繊細さを感じる音で、特定の帯域が多すぎる印象は受けず、自然でバランスの良い音です。

 

SONY独自の技術である「DSEE Extreme」を搭載しており、使用することでCD音源やサブスクの圧縮音源をハイレゾ相当まで音を補完してくれます。

 

高性能な外音取り込み機能を使ってながら聴きをしたり、ノイズキャンセリング機能を使って、作業に集中したりとあらゆる場面で大活躍間違いなしの商品です。

 

カラーはブラック、ホワイト、エクリュに加え、2022年10月26日に発売した新色「アースブルー」の4色からお選びいただけます。

高 域
5
中 域
4.5
低 域
4.5
解像度
4.5
遮音性
4.5
装着感
5

LinkBuds S 商品ページはこちらスタッフレビューはこちら

SONY(ソニー)「WF-1000XM4」

業界最高クラスのノイズキャンセリング性能

2021年、ついにSONYからノイズキャンセリング対応完全ワイヤレスイヤホンが登場しました。

一言でWF-1000XM4の良さを伝えるとすると「すべてが最高」です。

 

ノイズキャンセリング性能はトップクラスの実力で、音楽以外は何も聞こえないかのような静寂が訪れます。

 

外音取り込み機能は前モデルの「WF-1000XM3」よりも大幅にグレードアップしており、イヤホンを付けていても自然に会話をおこなえるレベル。

 

音質はあらゆる完全ワイヤレスイヤホンの中でも1~2位を争う実力で、ワイヤレスとは思えない純度の高いハイレゾ級のサウンドを体感できます。

 

LDACに対応したことにより対応の端末であれば96Khz/24bitまでのハイレゾ音源をワイヤレスで楽しめるのも魅力です。更に、ソニーの音源補正技術である「DSEE」もExtreamとなり更に進化を遂げています。

 

迷ったらコレ!

高 域
5
中 域
5
低 域
5
解像度
5
遮音性
5
装着感
4.5

WF-1000XM4 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

final(ファイナル)「ZE8000」

確かな音質と実用品としての利便性

ZE8000は「圧倒される程の情報量の多さ」が魅力の、最小の形状で圧迫の無い装着感、音質に悪影響の無いノイズキャンセリング等を備えたfinalのフラッグシップワイヤレスイヤホンです。

 

量感としてはかなり低域が前に押し出されるような音作りをしていますが、音楽全体が低域に支配されることはなく、高域、例えばバイオリンの響きや余韻もしっかりと表現しきれています。一音一音を事細かに表現しうる情報量の多さは圧巻です。そしてこの空間表現の優秀さを支えるのはノイズキャンセリングの力でしょう。

 

ZE8000のノイズキャンセルは周囲の音をシャットアウトしてくれつつも、強いノイズキャンセル特有の圧迫感を全くと言っていいほど感じさせない、自然に周りの音を減衰してくれている感覚です。
(スタッフレビューより引用)

高 域
5
中 域
5
低 域
5
解像度
5
遮音性
4.5
装着感
5

ZE8000 商品ページはこちらレビューはこちら中古で探してみる

SENNHEISER(ゼンハイザー)「MOMENTUM True Wireless 3」

音も機能も妥協しない完全ワイヤレス

『音』を重視したワイヤレスイヤホンを比較する上で必ずと言っていいほど名の上がる人気シリーズ「MOMENTUM true wireless」の3世代目となる製品です。

 

ノイズキャンセリングの効き方としては強すぎず、きつさ、閉塞感みたいなものがなく、自然なかかり具合だと感じました。外音取り込みも優秀で、左側のイヤホンを1回タッチするだけで作動し、イヤホンを取らずに自然な会話が出来ました。同じ機能でありがちな、遠くの音も集音してしまうような違和感がなく、本当にそのまま自分の耳で聞いているような感覚でした。音楽再生中は音量にもよりますが、効力が薄れてしまうので、停止中に使用するのがオススメです。

 

そして、注目すべきは『音』。中高音は鮮明さが際立つ少しドライな鳴らし方で、それを厚みがあり質感の良い低音域が包むように支えてるといった印象です。色んなジャンルを聴いてみて、どれも合わないというものがなく、スピード感のある楽曲も、しっとりとしたバラードも聴き心地が良く感じました。

 

ワイヤレスイヤホンというもののレベルが確実に向上している事を改めて感じさせられたイヤホンでした。
音に妥協せずこだわりたい方はぜひお試しください。
(スタッフレビューより引用)

高 域
5
中 域
4.5
低 域
4.5
解像度
4.5
遮音性
4
装着感
4.5

MOMENTUM True Wireless 3 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

Jabra(ジャブラ)「Elite 7 Active」

安定したフィット感を追求し、優れた音質を実現した完全ワイヤレスイヤホン!

高性能・高音質・安定した装着感で人気なモデルを量産してきたJabraのあらたな上位モデルです。

 

別モデルの「Elite 75t」と比べ「Elite 7」シリーズはイヤホンの先に向かって細いため耳の小さい方でも圧迫感の少ない快適な装着感になります。

 

サウンドに関しては「Elite 85t」のような高域の表現の豊かさと広がりが感じられて、中域に艶もありつつ「Elite 7 Pro」より低域の厚みがある印象が個人的にあります。

 

また、外音取り込み機能の性能が非常に高く、イヤホンをつけていることを忘れてしまいそうなほど自然に外音が聴こえてきます。

 

マイク性能も優れており、複数の端末と同時に接続できるマルチポイントにも対応しているため、通話やWEB会議をおこなう機会が多く、個人用と会社用とスマートフォンを分けて使っている方におすすめです。
(スタッフレビューより引用)

高 域
4
中 域
4
低 域
4.5
解像度
4
遮音性
4.5
装着感
5

Elite 7 Active 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

iPhone におすすめ左右一体型・ネックバンドワイヤレスイヤホン

SONY(ソニー)「WI-1000XM2」

SONY WI-1000XM2

ノイズキャンセリング最強!SONYのネックバンドワイヤレスイヤホン

SONY WI-1000XM2はアクティブノイズキャンセリング対応のネックバンド式ワイヤレスイヤホンです。

 

ノイズキャンセリングの強さは、全イヤホン中最高クラス。完全ワイヤレスイヤホンモデルの「WF-1000XM3」よりも遮音性が高く、装着した瞬間からユーザーを静寂の世界にいざないます。

 

音質は、SONYらしいメリハリがありながらも深みと奥行きを感じれるサウンド。ロックやポップスはもちろんのこと、大編成のオーケストラやヒップホップまで幅広く対応します。

 

「WF-1000XM3」だと落としてしまいそうで怖いと感じる方は、こちらの「WI-1000XM2」であれば落とす心配がなく、音質もノイズキャンセリング効果も高くおすすめです。

高 域
4
中 域
4
低 域
4
解像度
4
遮音性
5
装着感
4

WI-1000XM2 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

PHILIPS(フィリップス)「TAPN505」

音楽を聴きながら、静けさも会話も楽しめる

最長 14 時間の再生時間のワイヤレスノイズキャンセリングインイヤーヘッドフォン。

 

1回の充電はわずか 2時間で、14時間の再生が可能。再生時間を延ばしたい場合は、5分間の充電でさらに 2 時間の再生が可能です。

 

勿論、ノイズキャンセリング機能もありますし、アウェアネスモード(外音取り込み)で音楽を聴きながら周囲の音も聴き取れます。

 

エコーキャンセレーション搭載のマイクも内蔵し、常にクリアで快適な通話が可能ですのでリモートワークにも最適です。

高 域
4
中 域
4.5
低 域
4.5
解像度
3
遮音性
4
装着感
4

TAPN505 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

ADV.(エーディーブイ)「Sleeper Wireless」

寝転がって使っても耳が痛くなりにくい!

Sleeper Wirelessは旅先での移動中や睡眠時などに快適に使用できるように設計されたスリーピングイヤホンです。ボディはイヤーピースとハウジングが一体化したソフトシリコンで作られていて、柔らかいボディはどんな耳にも合う様にデザインされており、横になっても耳が痛くなりにくいです。

 

IPX4の防水性能に加えて約7時間の連続再生が可能で長時間のリラクゼーションはもちろん、リモート会議、ビデオチャットなども時間を気にせず使用できます。

高 域
2.5
中 域
3
低 域
3
解像度
2.5
遮音性
3.5
装着感
4

Sleeper Wireless 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

音質を向上させるLightning端子ポータブルDACアンプ

Audirect「Atom mini(Lightning)」

スマホで優しい音を聴くならこれ

スマホで有線イヤホンを聴きたい時、イヤホンをさす穴が無いことが多いですよね。そんな時にスマホ用の変換ケーブルをかませて、有線イヤホンを接続すると思いますが、そんな変換ケーブルにも違いがあります。どうせ変換ケーブルをさすならそこにもこだわってみませんか?

 

このAtom mini はスマホ用変換ケーブルサイズで音質の向上を期待できる小型軽量のDACアンプです。

一般的なスマホ用の変換と聴き比べると、特に低音が聴きとりやすく、全体的に音のなっている空間を広く感じました。

 

柔らかく、マイルドで聴きやすい音色なのでポップスや、ジャズ、クラシックと相性がいいでしょう。

高 域
4
中 域
4
低 域
4
解像度
4

Atom mini 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

ikko(アイコー)「Zerda ITM01 Lightning」

3つのモードがあなたのイマジネーションを刺激する

ikkoのポータブルDACの最新モデル「Zerda ITM01」は、様々なシーンで利用できるよう多くの機能を盛り込みつつ小型でサウンドに妥協しない製品で、スマートフォン、タブレット、PCなど様々な接続デバイスを即座に高音質プレイヤーに変貌させます。

 

本体中央の〇ボタンを長押しする事で、「MUSIC」「MOVIE」「GAME」と3つのモードを簡単に切り替えることが可能で、シーン別に音質や低位感を変えることができます。

 

LightningのポータブルDACで音質がここまで進化するのか!と体感していただける商品です!

高 域
5
中 域
5
低 域
4.5

Zerda ITM01 Lightning 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

まとめ

いかがでしたでしょうか?iPhoneに使えるイヤホンやアクセサリーはこんなにたくさんあります。皆様にピッタリな製品が見つかりますように♪

e☆イヤホン 店内画像イヤホン・ヘッドホン専門店「e☆イヤホン」ではその他にも多数のイヤホンを取り扱っています。

各店舗では、様々なポータブルオーディオ製品の試聴もできますので、気軽にお立ち寄りくださいませ。

見出しに戻る