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専門店が厳選|ランニング・スポーツにおすすめのワイヤレスイヤホン10選

「運動不足が気になって最近ランニングを始めたけど、ただ走るだけだと気分が乗らないからイヤホンが欲しい」

「普段ランニングをしていてイヤホンも使っているけど、もっと高音質で聴けてフィット感も良いものが欲しい」

「ランニングにも使いたいけど、通勤時など普段使いもできるイヤホンがほしい」

「けど、種類が多すぎてどれを選べばいいか分からない!」

そんなお悩みを抱えていらっしゃいませんか?

こちらの記事ではそんな方のために、イヤホン・ヘッドホン専門店「e☆イヤホン」がランニングやスポーツに最適なイヤホンを10製品厳選してご紹介します!

これからランニングやスポーツを始めようと考えている方も、普段体を動かしている方も、あなたにぴったりのイヤホンを紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください!

▼紹介商品一覧はこちら!

メーカーAfterShokzAfterShokzBeats by Dr. DreBeats by Dr. DreTaoTronicsSONYAppleSENNHEISERXROUND
商品名OpenMoveOpenMovePowerbeats PROBeats Studio BudsTT-BH07 MK2WF-SP800NAirPods ProMOMENTUM
True Wireless 2
VERSA
商品画像
Bluetooth5.05.05.05.05.05.05.05.15.0
再生時間本体:6時間
ケース込み:なし
本体:6時間
ケース込み:なし
本体:9時間
ケース込み:24時間
本体:8時間
ケース込み:24時間
20時間本体:13時間
ケース込み:26時間
本体:4.5時間
ケース込み:24時間
本体:7時間
ケース込み:28時間
本体:8時間
ケース込み:40時間
外音取り込み×××××
ノイズキャンセリング×××××
コーデックSBCSBCSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AAC,aptXSBC,AAC,aptX
防水/防滴IP55IP68IPX4IPX4IPX5IP55IPX4IPX4IP67
本体重量29g26g11g5.5g17.8g9.8g5.4g6g4.5g
商品ページこちらこちらこちらこちらこちらこちらこちらこちらこちら

今月のおすすめは2021年8月11日発売、Beatsブランド初のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン「Beats Studio Buds」!

 

iPhoneとの親和性の高さと、高いノイズキャンセリング性能、Beatsらしいパワフルなサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホンが登場しました。

 

Beats Studio Budsの詳細はこちら

おすすめの完全ワイヤレスイヤホンをお探しの方は以下の記事をご参照ください。

関連記事:【最新版】完全ワイヤレスイヤホンおすすめ20選|専門店スタッフが厳選!

▼ワイヤレスイヤホンの最新売上ランキングはこちら

この記事を書いた人
かじかじ

e☆イヤホンマーケティング担当。元梅田EST店店長。オーディオ歴12年、オーディオ販売歴9年という生粋のイヤホンマニア。ポータブルオーディオに使った額は総額100万近く。

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ランニング・スポーツ用イヤホンの選び方

まずはスポーツ用イヤホンの選び方をご紹介していきます!

選ぶならワイヤレスイヤホンがおすすめ

ランニング・スポーツにイヤホンを使うなら、スマートフォンに直接イヤホンを刺しこまないワイヤレスイヤホン」がおすすめ!

スポーツ用におすすめのワイヤレスイヤホンはこちら!

スポーツ向けワイヤレスイヤホンの種類

・骨伝導イヤホン
・完全ワイヤレスイヤホン

・ネックバンド型イヤホン

それぞれの特長をお伝えします。

骨伝導イヤホン

メリット

・耳を塞がず、汗をかいても快適
・周りの音が聞こえるので危なくない

デメリット

・低音の量感が少ない

骨伝導イヤホンは耳内に挿入せず、こめかみに振動部を当て、骨から脳に直接音を伝える特殊な構造のイヤホンです。

一般的に流通しているカナル型(耳栓型)とは違い耳を塞がないため、ランニングやスポーツをしても耳内が蒸れずに快適!

また、周りの音が聞こえるので、後ろからくる自転車・自動車の走行音が聞こえるためランニングしていても安心です。

しかし、耳を密閉しないため低音の量感が乏しく、EDMやロックを大迫力でノリ良く聴きたいかたにはおすすめできません。

骨伝導イヤホンについてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【最新版】おすすめの骨伝導イヤホンをご紹介!耳を塞がず音楽を楽しめる!
このページでは、イヤホン・ヘッドホン専門店e☆イヤホンがおすすめの骨伝導イヤホンをご紹介!骨伝導イヤホンの仕組みから、選び方まで詳しく解説!さらにスタッフによるレビューも掲載していますので、ぜひ参考にしてみてください。

完全ワイヤレスイヤホン

メリット

・ケーブルが無く快適

デメリット

・本体を落とす可能性がある

左右のイヤホンを繋ぐための線を省き、完全にワイヤレスでスマートフォンやスマートウォッチと無線接続ができる「完全ワイヤレスイヤホン」。

ケーブルが擦れることで発生するガサゴソとした音「タッチノイズ」が無くなり、走っている間も快適に音楽を聴くことができます。

しかし、左右のイヤホン同士が繋がっていないため、片側だけ耳からポロッと落ちてしまい、破損したり失くしてしまうことも。

完全ワイヤレスイヤホンはフィット感が特に重要なため、実際に店舗で試着したり、ユーザーレビューをみて選びましょう

完全ワイヤレスイヤホンについてはこちらの記事で詳しく解説しています。

【2021年最新版】完全ワイヤレスイヤホンおすすめ29選|専門店スタッフが厳選!
イヤホン・ヘッドホン専門店e☆イヤホンスタッフ厳選!おすすめの完全ワイヤレスイヤホンをご紹介!選び方から注意点、高音質モデルから初心者向け、スポーツにおすすめのモデルまで紹介していきます。

左右一体型(ネックバンド型)イヤホン

 

メリット

・本体を落とす心配が少ない

・比較的安価

デメリット

・首元のケーブルがわずらわしい

左右一体型(ネックバンド型)イヤホンは左右のドライバーがケーブルで繋がっているワイヤレスイヤホンです。

完全ワイヤレスイヤホンと比べると比較的安価で、2,000円台でもスペックの高いイヤホンが販売されており、コストパフォーマンスに優れています。また、ケーブルで繋がっているため本体のみを落とす心配がありません

しかし、そのケーブルがわずらわしく、ランニングした時にケーブルの擦れる音が耳に入ってしまい、音楽やランニングに集中できずストレスに感じてしまうことも。気になるかどうかは個人差がありますので、試せる環境が近隣にあれば、一度試してみることもおすすめです。

左右一体型イヤホンについてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。

耳から落ちにくいモデルを選ぼう

ランニングやスポーツ向けのイヤホンを使うときに気を付けたいのが、汗や動いた時の反動で耳からイヤホンが落ちてしまうこと

特に「完全ワイヤレスイヤホン」を使っていると、本体を落としてしまった衝撃で壊れたり、失くしてしまうこともあります。通勤時に使うときも、人ごみのなか駅のホームで落としてしまったら、一瞬でどこにいったのか分からなくなります。

イヤホン・ヘッドホン専門店 e☆イヤホンのリアル店舗では、ワイヤレスイヤホンだけでも100点以上の試聴機を展示していますので、自分にフィットするイヤホンがどれなのか?いろいろな機種を試してみましょう!

防水性能はIPX4以上欲しい

IPX4

ランニングやスポーツ用途でイヤホンを使うとき、防水性能が備わっていないイヤホンを使ってしまうと、汗がイヤホンの内部に混入してしまい、それが原因で壊れてしまうことも。

IPX4以上の防水性能が備わるイヤホンを使えば、汗で壊れる心配なくランニング・スポーツ用にお使いいただけます。

防水性能が高ければ、普段使いでも急に雨がふってきても壊れる心配がなく安心ですね。

外音取り込み機能付きや、周囲の音が聴こえるモデルがオススメ

イヤホンを付けて音楽を聴きながらランニングをしていると、後ろからの自転車や自動車の走行音が聞こえず、思わずヒヤッとしたことはありませんか?

最近のイヤホンはカナル型(耳栓型)が多いため、意図せず周りの音を遮音してしまいます。

そんな方におすすめしたいのが、「外音取り込み機能付き」や「骨伝導イヤホン」などの”周囲の音が聴こえるモデル”です。

これらのモデルであれば、環境音を聞き取りつつ音楽をBGM感覚で聴けるため、安心してランニングに励むことができます。

ランニングだけでなくコンビニでのお会計もイヤホンを外すことなくレジで会話ができるので便利です。

再生時間はできるだけ長いほうが良い

バッテリー切れ

ワイヤレスイヤホンを使う上で、再生時間もチェックしておきたいところ。

再生時間が短いモデルだと、充電し忘れてしまったときに残バッテリーが少なく、ランニングやスポーツの途中で電源が切れてしまうことも。

せっかく体が温まってきたのに、急に音楽を聴けなくなったら気持ちも体も冷めてしまいますよね。

電源が切れてしまうリスクを避けるためにも、できるだけ再生時間が長いモデルを選ぶことをおすすめします。

完全ワイヤレスイヤホンであれば、本体で4時間、充電ケース込みで20時間以上。ネックバンド型や骨伝導イヤホンであれば6時間以上再生できるものがおすすめです。

専門店が厳選 ランニング・スポーツにおすすめのイヤホン

それではイヤホンヘッドホン専門店e☆イヤホンがおすすめする、「ランニング・スポーツ」におすすめのイヤホンをご紹介します!

▼紹介商品一覧はこちら!

メーカーAfterShokzAfterShokzBeats by Dr. DreBeats by Dr. DreTaoTronicsSONYAppleSENNHEISERXROUND
商品名OpenMoveOpenMovePowerbeats PROBeats Studio BudsTT-BH07 MK2WF-SP800NAirPods ProMOMENTUM
True Wireless 2
VERSA
商品画像
Bluetooth5.05.05.05.05.05.05.05.15.0
再生時間本体:6時間
ケース込み:なし
本体:6時間
ケース込み:なし
本体:9時間
ケース込み:24時間
本体:8時間
ケース込み:24時間
20時間本体:13時間
ケース込み:26時間
本体:4.5時間
ケース込み:24時間
本体:7時間
ケース込み:28時間
本体:8時間
ケース込み:40時間
外音取り込み×××××
ノイズキャンセリング×××××
コーデックSBCSBCSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AAC,aptXSBC,AAC,aptX
防水/防滴IP55IP68IPX4IPX4IPX5IP55IPX4IPX4IP67
本体重量29g26g11g5.5g17.8g9.8g5.4g6g4.5g
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AfterShokz「OpenMove」

OpenMove

高 域
3.5
中 域
3.5
低 域
3
解像度
3
装着感
4.5
利便性
5
Bluetooth再生時間外音取り込み/ノイズキャンセリング
5.0最長6時間
×/×
コーデック防水/防滴本体重量
SBCIP5529g

大人気骨伝導イヤホンメーカー「AfterShokz」から、2020年9月に発売された最新作「OpenMove」。

骨伝導イヤホンとは思えない音質レベルの高さながらも10,000円を切るコストパフォーマンスの高さ。後ほどご紹介するAeropexと価格差はありますが、音質は同等レベルです。

カナル型(耳栓型)のイヤホンとは違い耳を塞がないため、ランニングの際に地面に着地するときに響く振動音もなく快適にランニング中に音楽を楽しむことができます。

ランニング・スポーツ向けイヤホンの新たな定番!骨伝導イヤホンで迷ったらコレ!

AfterShokz「AEROPEX」

AEROPEX

高 域
3.5
中 域
3.5
低 域
3
解像度
3.5
装着感
5
利便性
5
Bluetooth再生時間外音取り込み/ノイズキャンセリング
5.0時間×/×
コーデック防水/防滴本体重量
SBC,AACIP26g

再び「AfterShokz」より、メディアで取り上げられ、いまや骨伝導イヤホンの代名詞となった大人気イヤホン「Aeropex」。

先ほどご紹介した「OpenMove」と同様、骨伝導イヤホンながらも高い音質レベルで、ランニング・スポーツ中も快適に音楽を楽しめます。

OpneMoveとの大きな違いは、まるで身に着けていないかのような装着感の軽さ。こめかみにしっかりとホールドされながらも、締め付けは強すぎず、異物感が全然ありません。

イヤホンを付けていることを忘れるくらいの装着感で、音楽を聴きつつスポーツを楽しみませんか?

AEROPEX 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

Beats by Dr. Dre「Powerbeats PRO」

Powerbeats PRO

高 域
3.5
中 域
4
低 域
4
解像度
3.5
装着感
4.5
利便性
4.5
Bluetooth再生時間外音取り込み/ノイズキャンセリング
5.0本体:9時間
ケース込み:24時間
×/×
コーデック防水/防滴本体重量(片耳)
SBC,AACIPX4相当11g

ご存知の方も多い「b」のマークでおなじみの「Beats by Dr. Dre」より、プロアスリート向けに設計されたスポーツ用完全ワイヤレスイヤホン「Powerbeats PRO」。水泳やテニスの試合前など、アスリートが実際に装着して出てくる場面もよく見るかと思います。

イヤーフックが備わる形状で、激しい運動をしても本体が落ちる心配もなく、体を動かしながら音楽に浸ることができます。

音質については、中低域寄りのバランスの良いサウンドで低域の迫力もしっかりと出ており、EDMやヒップホップなどの楽曲をノリ良く聴きながらランニング・スポーツに打ち込むことができます。

カラーバリエーションも豊富で、普段来ているスポーツウェアに合わせてコーディネイトするのもおすすめです。

Powerbeats PRO 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

Beats by Dr. Dre「Beats Studio Buds」

高 域
3.5
中 域
4
低 域
3.5
解像度
3.5
装着感
4.5
利便性
4.5
Bluetooth再生時間外音取り込み/ノイズキャンセリング
5.0本体:8時間
ケース込み:24時間
〇/〇
コーデック防水/防滴本体重量(片耳)
SBC,AACIPX4相当5g

再び「Beats by Dr. Dre」より、2021年8月に発売されたノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン「Beats Studio Buds」。

外音取り込み機能も付いているので、周りの音を聴きながらランニング・スポーツに没頭できます。後ろから車が近づいてきても気づけるので安心ですね。

装着感も良く走ってもポロっと耳から落ちにくいので、スポーツに最適!

音質はフラットで聴きやすい印象で、どんなジャンルでも卒なくこなしてくれます。

Beats Studio Buds 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

Jabra「Elite Active 75t」

Elite Active 75t

高 域
4
中 域
4
低 域
4.5
解像度
4
装着感
4.5
利便性
4.5
Bluetooth再生時間外音取り込み/ノイズキャンセリング
5.0本体:7.5時間
ケース込み:28時間
〇/×
コーデック防水/防滴本体重量(片耳)
SBC,AACIP57 5.5g

ヘッドセットメーカーJabraより販売している完全ワイヤレスイヤホン「Elite 75t Active」。IP57という高い防水防塵性を備えており、汗だくになっても壊れる心配もなし。

音質は、低域がガツンと前にせり出す大迫力系サウンド。高域は埋もれることなくシャキッと元気よく鳴らしてくれます。アプリで音質をカスタマイズすることができ、自分好みのサウンドに変えることもできます。

こちらはスポーツだけでなく、音楽試聴用、通話用ヘッドセットとしてもおすすめのマルチな性能を備えており、「ジョギング」「テレワーク」「通勤・通学」などあらゆる場面で大活躍間違いなし。

Elite Active 75t 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

TaoTronics「TT-BH07 MK2」

TT-BH07 MK2

高 域
3.5
中 域
3.5
低 域
3.5
解像度
3
装着感
4.5
利便性
4
Bluetooth再生時間外音取り込み/ノイズキャンセリング
5.020時間×/×
コーデック防水/防滴本体重量
SBC,AACIPX517.8g

コストパフォーマンスの高さに定評のあるメーカーTaoTronicsより、全世界で200万台販売した大ベストセラーモデル「TT-BH07 MK2」を価格据え置きでさらにブラッシュアップした最新左右一体型イヤホン「TT-BH07 MK2」。

2,999円という価格ながらも、イヤホン単体で20時間再生できるという超タフネスバッテリーを搭載。IPX5の高い防水性も備えており、雨や汗にも強い設計。

音質も中低域寄りのバランスの良いサウンドで、よほど音にこだわりが無ければ十分満足できるレベルです。

左右一体型のイヤホンのため、落としてしまう心配もなく、使わない間はイヤホン同士をマグネットで引っ付けることもできるため、ネックレス感覚で身に着けることができます。

とりあえず安くて良いワイヤレスイヤホンが欲しい方にはイチオシです!

SONY「WF-SP800N」

WF-SP800N

高 域
4
中 域
4
低 域
5
解像度
3.5
装着感
5
利便性
4.5
Bluetooth再生時間外音取り込み/ノイズキャンセリング
5.0本体:13時間
ケース込み:26時間
〇/〇
コーデック防水/防滴本体重量
SBC,AACIP559.8g

みなさんご存知「SONY」より、スポーツ向けに開発された完全ワイヤレスイヤホン「WF-SP800N」。

アクティブノイズキャンセリング機能と外音取り込み機能両方を備えており、室内スポーツで集中したいときはノイズキャンセリング、外でジョギングしたいときは外音取り込みなど、スポーツをするシーンに合わせて切り替えることができます。

さらに、行動や場所を検出し、AIで解析。普段使っている環境で最適な外音モードに自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」も搭載しています。

音質はSONYの重低音ラインナップ「EXTRA BASSサウンド」を採用しており、かなり下まで沈み込むような脳内を揺らす迫力の重低音が特徴です。

ハイテク機能と重低音が融合した最先端のスポーツイヤホンです。

WF-SP800N 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

Apple「AirPods Pro」

AirPods Pro

高 域
3.5
中 域
4
低 域
4
解像度
3.5
装着感
5
利便性
5
Bluetooth再生時間外音取り込み/ノイズキャンセリング
5.0本体:4.5時間
ケース込み:24時間
〇/〇
コーデック防水/防滴本体重量(片耳)
SBC,AACIPX45.4g

世界で一番販売台数の多い大人気完全ワイヤレスイヤホン「AirPods Pro」。こちらもIPX4相当の防水性能を備えており、ランニング・スポーツ用としてもお使いいただけます。

外音取り込み機能がまるで耳に何もつけていないかのように自然に聴こえるため、野外でのランニングも安心です。

ノイズキャンセリング機能も非常に高く、ランニングやスポーツだけでなく、通勤通学、映画鑑賞、テレワークなどあらゆるシーンで最大限の実力を発揮してくれます。

バランスの良い音ですが、同価格帯であれば他に音質の良いイヤホンは沢山あるため、音質より機能性を重視したい方におすすめです。

e☆イヤホンでは新品の取り扱いが無く、中古販売のみとなります。お安く手に入れられた方はご検討ください。

AirPods Pro 中古ページはコチラ

 

SENNHEISER「MOMENTUM True Wireless 2」

MOMENTUM True Wireless 2

高 域
5
中 域
4.5
低 域
5
解像度
5
装着感
4.5
利便性
4
Bluetooth再生時間外音取り込み/ノイズキャンセリング
5.1本体:7時間
ケース込み:28時間
〇/〇
コーデック防水/防滴本体重量(片耳)
SBC,AAC,aptXIPX46g

ドイツの老舗オーディオメーカー「SENNHEISER(ゼンハイザー)」より、音質に特化したアクティブノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン「MOMENTUM True Wireless 2」。

IPX4相当の防水性能を備えており、汗にも強く、装着感も良好。外音取り込み機能も備わっており、スポーツに特化した機種というわけでもありませんが十分使えます。

音質については、全完全ワイヤレスイヤホン中最高峰。まるで高級オーディオルームのような極上空間が耳内に響きます。

ランニング・スポーツ中もとにかく良い音で聴いていたい方におすすめです。

MOMENTUM True Wireless 2 商品ページはこちらユーザーレビューはこちら中古で探してみる

さいごに

以上!イヤホンヘッドホン専門店がおすすめするランニング・スポーツにおすすめのイヤホンのご紹介でした!

▼紹介商品一覧はこちら!

メーカーAfterShokzAfterShokzBeats by Dr. DreJabraTaoTronicsSONYAppleSENNHEISERXROUND
商品名OpenMoveOpenMovePowerbeats PROElite Active 75tTT-BH07 MK2WF-SP800NAirPods ProMOMENTUM
True Wireless 2
VERSA
商品画像
Bluetooth5.05.05.05.05.05.05.05.15.0
再生時間本体:6時間
ケース込み:なし
本体:6時間
ケース込み:なし
本体:9時間
ケース込み:24時間
本体:7.5時間
ケース込み:28時間
20時間本体:13時間
ケース込み:26時間
本体:4.5時間
ケース込み:24時間
本体:7時間
ケース込み:28時間
本体:8時間
ケース込み:40時間
外音取り込み×××××
ノイズキャンセリング××××××
コーデックSBCSBCSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AACSBC,AAC,aptXSBC,AAC,aptX
防水/防滴IP55IP68IPX4IP57 IPX5IP55IPX4IPX4IP67
本体重量29g26g11g5.5g17.8g9.8g5.4g6g4.5g
商品ページこちらこちらこちらこちらこちらこちらこちらこちらこちら

今回紹介した製品は、全てe☆イヤホンの店舗にて自由に試聴できます!

e☆イヤホン店舗内画像

実際にイヤホンを体感したい方は、ぜひe☆イヤホンの店舗までお越しくださいませ!

イヤホン・ヘッドホン専門店「e☆イヤホン」ではその他にも多数のオーディオ製品を取り扱っています。

東京・名古屋・大阪にある店舗では、様々なポータブルオーディオ製品の試聴もできますので、気軽にお立ち寄りくださいませ。

この記事を書いた人
かじかじ

e☆イヤホンマーケティング担当。元梅田EST店店長。オーディオ歴12年、オーディオ販売歴9年という生粋のイヤホンマニア。ポータブルオーディオに使った額は総額100万近く。

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