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トップ > 週間ポタアンランキング (集計期間2016/09/19 〜 2016/09/25)

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売れすぎて殿堂入りしたE6の正統後継機

第1位 FiiO A1 コンパクト・ポータブル・ヘッドフォンアンプ

「FiiO A1」は、FiiO 黎明期に生み出されたポータブル・ヘッドフォンアンプとして、そのコンパクトさと斬新さでベストセラーとなった「FiiO E5」、そしてそのE5 の後継機として長期にわたり絶大な人気とコストパフォーマンスを誇った「FiiO E6」の系譜に連なる新型ポータブル・ヘッドフォンアンプです。

Mojoでもじょろう!高出力な最強アンプ登場

第2位 CHORD Mojo ブラック【MOJO-BLK】

UltimateEarsのReference Monitorでの試聴でしたが、出力がHugo同様に強くイヤモニでは、ボリュームをかなり絞って使用する事となります。Hugoもポータブルして使用していますが、Hugo譲りの圧倒的なS/Nの良さと、見通しの良いクリアなサウンドが特徴。Hugoのほうがより明るく煌びやかな音のイメージで、Mojoは煌びやかさが少し抑えられている様な印象です。心地よく聴きやすい帯域バランスで特定の帯域を強調する様な音ではありません。解像度はとても高く、一つ一つの音をしっかりと聴き分けができるポタアンです。

上質、上品、高音質。3拍子揃ったポタアン

第3位 OPPO HA-2

コチラの商品は洗練されたデザインがまず目につきます。薄目のシルバーのボディをブラックのレザーで包んだ見た目はどこか都会的で、スマートなイメージを連想させます。落ち着いた色合いはフォーマルな装いにも馴染むと思います!肝心の音質は欧風HiFiサウンドな音作りで解像度高めにバランス良く鳴らしてくれます。また低域が跳ねるような弾力を持っていて少し明るい印象です!!

充電不要のiOS専用超小型ポタアン

第4位 radius AL-LCH81K ブラック

24bit/192kHzハイレゾ対応!純粋な「高音質」、「原音再生」を追求したLightning直結で充電不要のiOS専用超小型ポタアン。旭化成高品質DAC「AK4430」搭載。新開発したアドバンスド・マルチビット方式を採用しており、S/N比が格段に向上。また、バスパワー駆動にもかかわらず、大出力を可能にし、クリアで迫力ある音楽再生を実現。

超コンパクト!最新USBヘッドホンアンプ

第5位 audioquest DRAGONFLY BLACK

最新モデルのDragonFlyは、改良された32bit ESS Sabre DACチップ?Blackは9010、Redはさらに性能の高い9016?を搭載しており、両方とも、自然なディテールを持つ本物のサウンドを求めて、最小位相フィルタを採用しています。DragonFlyBlackではDragonFly バージョン1.2と同じ高品質ヘッドフォン・アンプとアナログ・ボリューム・コントロールを使用していますが、DragonFlyRedは、最新のESSヘッドフォン・アンプと、9016 DACチップ自体に搭載されているビットパーフェクト・デジタル・ボリューム・コントロールを内蔵しています。9016 DACチップは、最高の忠実度、ダイナミックコントラスト、S/N比を実現した最新の実装です。

第6位 M-Audio Bass Traveler

Bass Travelerは、ステレオミニジャックのヘッドホン端子を2基装備し、二人で同時に音楽を楽しめるポータブル・ヘッドホンアンプです。充電式バッテリーを搭載、フル充電で約8時間の動作が可能です。コンパクトなボディに、ボリューム調整つまみと2段階に切り替え可能な低音ブーストスイッチを装備し、豊かな音量とタイトな低音を提供します。携帯音楽プレーヤーやコンピューターのヘッドホン出力の音量や音質を、お手頃な価格でグレードアップできます。

第7位 FiiO FiiO E12

FiiOからポータブルヘッドホンアンプ性能に特化したE12が登場! 大理石を切り抜いた一枚岩の様な、どこか武骨で洗練されたデザインが特徴的です。 DACや不要なイコライザー機能は搭載せず、E11の正統後継機という位置付け。 結論から言いますが、FiiOのアンプの中では一番好み音質です。 音質はE11とは全くの別物で、一音一音のクオリティが研ぎ澄まされています。 E17と比較してもE12の方が力強く、全域で高解像度。

第8位 ONKYO DAC-HA200(B)

お手持ちのiOS端末とヘッドホンにポタアンをプラスするだけで、ハイレゾ音源が簡単に楽しめます。お手持ちの端末を活かしてハイレゾがぐっと身近になる入門機器です。ハイレゾリスニングを始めてみたい方にお勧めの1台です。ポータブルでも上質な再生を可能にするため、パーツにこだわっています。オペアンプには、クリアで立体的なサウンド再現が特徴の新日本無線のMUSES8920を採用。ポータブルでも上質なサウンド再生を実現。また、プッシュ・プル構成のディスクリート回路を採用し、モバイル環境でも音質を追求しています。

第9位 audioquest DRAGONFLY RED

最新モデルのDragonFlyは、改良された32bit ESS Sabre DACチップ?Blackは9010、Redはさらに性能の高い9016?を搭載しており、両方とも、自然なディテールを持つ本物のサウンドを求めて、最小位相フィルタを採用しています。DragonFlyBlackではDragonFly バージョン1.2と同じ高品質ヘッドフォン・アンプとアナログ・ボリューム・コントロールを使用していますが、DragonFlyRedは、最新のESSヘッドフォン・アンプと、9016 DACチップ自体に搭載されているビットパーフェクト・デジタル・ボリューム・コントロールを内蔵しています。9016 DACチップは、最高の忠実度、ダイナミックコントラスト、S/N比を実現した最新の実装です。

第10位 IRIVER Astell&Kern AK380 AMP

AK 第三世代ポータブルプレーヤーシリーズとなる、AK380/AK320/AK300 の原音再生能力を一切スポイルする事無く、ハイインピーダンスのヘッドホンも高出力でしっかりドライブする,ポータブルヘッドホンアンプ AK380 AMP のブラックカラーモデルです。