【2025年最新】完全ワイヤレスイヤホンおすすめ15選 | 専門店スタッフが厳選!

【2026年4月最新】 完全ワイヤレスイヤホンおすすめ35選 | 専門店スタッフが厳選!

ケーブルの煩わしさが無い「完全ワイヤレスイヤホン」。気軽に購入できる2~3000円台の入門モデルから30000円~の多機能、高音質モデルまで様々な製品が発売されていますが、種類も多いため、どれを選べば良い?人気モデルってどれ?など、迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?


そこで、専門店おすすめ製品を厳選してご紹介!毎日製品に触れているスタッフだからこその「今選ぶべき一台」がここにあります!

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完全ワイヤレスイヤホンとは?

SONYの人気ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM5」

完全ワイヤレスイヤホンとは、イヤホン同士がケーブルで繋がれることなく、左右それぞれが独立したワイヤレスイヤホンのこと。ケーブルが絡まったり、断線したりなどの煩わしさから解放されるため、装着感も快適です。

その他にも「左右独立型イヤホン」「トゥルーワイヤレスイヤホン」「フルワイヤレスイヤホン」「TWS(True Wireless Stereo)」とも呼ばれています。

イヤホンのケース自体がバッテリーとして充電機能を兼ね備えている製品が多く、ケースにしまうだけで充電ができるのも嬉しいポイントです。


ワイヤレスイヤホンの種類について

一口に「ワイヤレスイヤホン」と言っても形や機能は様々。種類や選び方のポイント、それぞれのメリット・デメリットについて知りたい方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。

ワイヤレスイヤホンの種類と選び方ガイド【専門店が徹底解説!】

【どれがいい?】専門店が教える選び方6つのポイント

人気機種比較画像

ここからは、自分に合った完全ワイヤレスイヤホンを見つける、選ぶ際に抑えておきたいポイントをご紹介します!


1.「着け心地・フィット感」はやっぱり大事

イヤホン装着画像

・耳に装着してもイヤホンが落ちないか
・耳内が密閉されるか
・低音がスカスカになっていないか


耳にフィットしていないイヤホンを使うと、紛失するリスクがあるだけではなく、耳内の密閉度も低くなるため、イヤホンの本来の音を引き出すことができまないこともあるため、「自分の耳にあった製品を選べるか」がポイントです。


また、イヤホンの先っちょのゴムのようなパーツ『イヤーピース』を交換すると、フィット感が改善する可能性があります。このイヤーピースは意外と音質や装着感に大きく影響します。


↓関連記事はこちら!

イヤーピースの選び方【装着感と音質を改善しよう!】


2.通信速度や接続の安定性にかかわる「Bluetoothのバージョン」

bluetoothイヤホンとスマホをペアリングしている

ワイヤレスイヤホンはBluetooth(ブルートゥース)で音を飛ばしているため、その規格が新しくなるほど安定性していく傾向にあります。

「Bluetooth 4.0」や「Bluetooth 5.0」といった数字で表され、数字が大きいほど新しい機能が使えたり、通信速度が速く安定していたり、バッテリーの消耗を抑えられるなど、時代と共に性能が向上しています。

ワイヤレスイヤホンを選ぶときは、次のようなポイントをチェックできると安心です。


・新しいBluetoothチップを使っているか

・Bluetoothのバージョンが5.1以上かどうか


Bluetooth 5.1以上のモデルであれば、音が飛んだり、接続が切れてしまう、音が遅延して聴こえるなどが起こりにくく、スマホともしっかりつながりやすい傾向にあるので、Bluetooth のバージョンが5.1以上の製品を選ぶことをおすすめします。

3.「再生時間と充電時間」

バッテリー残量表示

・本体のみの連続再生時間
・ケース込みの最大再生時間
・急速充電に対応しているか


完全ワイヤレスイヤホンを日常生活や仕事などで使うにあたり、バッテリーの持続時間は最も重要なポイントの一つです。イヤホン本体のみで5時間以上再生できるモデルであれば、出張や作業中でもバッテリー切れが起こりにくく安心して使えます。また、イヤホンを収めるケースも充電器の役割を果たしているので、そこも気にかけてみることをお勧めします。

製品のスペック上では、イヤホン本体とケースを合わせた最大再生時間を表記することが多く、中には充電ケースと併せて100時間以上再生できるモデルもあり、さらに、急速充電に対応していれば10分の充電で1時間以上再生できるモデルもあります。

ワイヤレス充電が可能なモデルであれば、充電ケーブルを接続しなくても、充電器にのせるだけで充電をすることが可能なので、ぜひ選定ポイントにしてみてください。
※充電器、イヤホン共にワイヤレス充電に対応している必要があるので、欲しいイヤホンがどのワイヤレス充電器に対応しているか、購入の際にご確認ください。

4.用途に合わせてチェック!「機能」

防水機能チェック

騒音に悩んでる、作業に集中したい、通勤通学で使いたい
→「ノイズキャンセリング機能
つけたままでも会話したい、周りの音も聞こえててほしい
→「外音取り込み機能
トレーニングで使いたい、料理や洗い物をしながら使いたい
→「防水/防滴機能


Apple『AirPodsPro』やSONY『WF-1000XM5』などの人気モデルに搭載している機能として、周囲の音を遮音するノイズキャンセリング機能と、音楽を再生しつつ、マイクで周囲の音を聴こえるようにする外音取り込み機能があります。


電車の中など雑音が気になる場所ではノイズキャンセリング、コンビニでのお会計時など声を聞き取りたい場面では外音取り込み機能、というように切り替えて使用可能です。 また、防水/防滴性能があれば、雨やジョギング中の汗で濡れても安心してお使いいただけます。


マルチポイント説明画像

一つのワイヤレスイヤホンなどの機器に対して、パソコンやスマートフォンなどの親機となるデバイスを同時に複数台Bluetooth接続できる「マルチポイント機能」を搭載したモデルがおすすめです。この機能では2台の端末を同時にBluetooth接続することが可能なので、複数デバイスを両方ペアリングしておけば、どちらに着信があっても切り替えの手間がなく、そのまま応答することができます。

※マルチペアリングと呼ばれる機能がありますが、それは複数の端末情報を登録する機能なので同時接続はできません。名前が似ているのでお間違えのないように注意しましょう。

合わせてこちらもご覧ください
▶【マルチポイントとは?】 メリットや使い方、おすすめの対応製品をご紹介!

5.音の遅延や音質に影響する「コーデック」

コーデックとは?

ほとんどのワイヤレスイヤホンは、「SBC」という標準的なコーデックに対応していますが、これは音のクオリティが高い訳では無く、遅延も起きやすいため、音にこだわる方には少々物足りなさを感じてしまう場合もあります。

ということで、より高音質・低遅延を求める方は、そのイヤホンがどのコーデックに対応しているかを確認することをおすすめします。たとえば、iPhoneを使っている方なら「AAC」対応のモデルを、Androidのスマートフォンをお使いの方には「aptX」、「aptX Adaptive」などに対応したイヤホンが適しています。

さらに、ハイレゾ音源に対応した「LDAC」など、より高品位なコーデックを採用している製品もありますので、これらにも注目してみてください。

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コーデック名 SBC AAC aptX aptX HD aptX LL
(Low Latency)
aptX adaptive LDAC LC3 aptX Lossless
特徴 やや遅延を感じる標準的な音質。 SBCより遅延が少ない。データの変化が少なくSBCよりも高音質。 SBC,AACより遅延が少ない。CD音源相当(48KHz/16bit) の高音質再生が可能。 ハイレゾ相当(48kHz/24bit) の高音質再生が可能。 aptXよりさらに遅延が少なく、40ミリ秒未満という低遅延を実現。 (SBCの遅延は170〜270ミリ秒) ハイレゾ相当(48kHz/24bit) の高音質再生が可能。状況に応じて品質を切り替えて途切れや遅延を回避。 ハイレゾ相当(96kHz/24bit) の高音質再生が可能 SBCコーデックと比較して、50%低いビットレートでも音質が上回る性能 44.1kHz/16bitのロスレス音源の伝送に対応
説明 A2DP対応のワイヤレス製品。すべてが必ずSBCに対応している iPhoneで主に対応しているコーデック Androidで主に対応しているコーデック SBC、AAC、aptX を上回る高音質コーデック 音楽ゲームができるほどの低遅延コーデック aptX HDを上回る高音質コーデック。aptX LLほどではないが低遅延 Android8.0以降で主に対応しているaptX HDを上回る高音質コーデック 次世代のBluetoothオーディオ『LE Audio』に含まれるコーデック。低いデータレートでも高音質を実現 Bluetooth品質が良好な時には 1Mbps以上のビットレートに

6.イヤホンの心臓!「ドライバー」

ドライバーとは、イヤホンの中で音を鳴らすパーツ。いわば心臓部ともいえる重要な部分なので、種類ごとの特徴を知っておくと選びやすいです。

ワイヤレスイヤホンでは、主に「ダイナミック(D)型」や「バランスド・アーマチュア(BA)型」が採用されていることが多いです。

ダイナミック型は迫力と臨場感が特徴で、まとまりが良く迫力のある音がこの方におすすめです。
BA型は細かい音まで表現できるのが特長で、クリアで繊細な音が好みの方におすすめです。

最近では、両方の特長をあわせ持つ「ハイブリッド型」も出てきていて、どちらの特徴もあわせ持っているので、低音から高音まで幅広くお楽しみいただけます。

それぞれに良さがあるので、好みに合った音をより深く探したい方はドライバーの種類にもぜひ注目してみてください。

選び方のポイントまとめ

自分に合った製品を探すとき、ノイズキャンセリングや外音取り込み機能、対応コーデック、搭載ドライバー、防水性能、マルチポイントなど付加機能、様々なポイントがありますが、可能であればご自身の耳で、そのイヤホンがどんな音か、自分好みの音かどうかをお試しいただくのが、長く共にする相棒に出会う近道と言えるでしょう。

どのイヤホンにも各メーカーごとの様々なこだわりがあるので、レビューや記事などを参考にしつつ、ご自身でお試しいただくことをおすすめします。

【用途別】シーン別おすすめワイヤレスイヤホンの選び方

スペックだけでは「自分に合うかどうか」はなかなか判断しにくいもの。ここでは、使うシーンや目的ごとに重視すべきポイントと、おすすめモデルをわかりやすく整理しました。まずは「自分がどんな場面で使いたいか」から探してみましょう。 

● 毎日の通勤・通学に使いたい人へ

通勤・通学での使用では、マルチポイント・バッテリー・ノイズキャンセリングの3点が特に重要です。


スマホと仕事用PCなど複数デバイスを同時接続できるマルチポイント機能があれば、切り替えの手間がなくスマートに使えます。また、片道30分〜1時間の移動を毎日繰り返すなら、バッテリーの持ちも無視できません。電車内の騒音を効果的に遮断するノイズキャンセリングがあれば、音楽や通話品質も格段に向上します。

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● テレワーク・オンライン会議で使いたい人へ

テレワーク・会議用途では、マイク性能・ノイズキャンセリング・長時間装着の快適さを重視しましょう。


オンライン会議では自分の声をクリアに届けるマイク品質が命です。また、在宅でも騒音が気になる方にはノイズキャンセリングが有効。さらに長時間装着しても疲れにくいフィット感も重要な選定ポイントです。 

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● ランニング・スポーツで使いたい人へ

スポーツ・ランニングでの使用には、防水性能・フィット感・オープンイヤー対応が欠かせません。


汗や雨に対応するためにIPX4以上の防水性能は必須。激しい動きでも外れにくいフィット感も大切です。また、屋外での安全を考えると、周囲の音が聞こえるオープンイヤー型やトランスペアレント(外音取り込み)機能付きモデルも選択肢に入れてみてください。 

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● 旅行・長距離移動で使いたい人へ

旅行や長距離移動では、ノイズキャンセリングの強度・バッテリー・コンパクトさがカギになります。


飛行機のエンジン音や新幹線の空調音を強力にカットしてくれるノイズキャンセリングは、長時間の移動に大きな差をもたらします。充電ケースを含めた総再生時間が長いほど安心。また、旅行中はかばんの中のスペースが限られるため、ケースがコンパクトなモデルも重要です。 

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● ゲーム・動画視聴で使いたい人へ

ゲームや動画視聴では、低遅延コーデック・音の定位感が決め手になります。


映像と音声のズレ(遅延)は、ゲームの操作感や動画の没入感を大きく損ないます。aptX LL・低遅延モード対応のモデルを選ぶことで快適なプレイ・視聴が可能です。また、サラウンド感のある立体的な音場表現があると、ゲームや映画の臨場感が格段にアップします。 

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【通勤・通学向け】おすすめモデル3選


毎日の移動をより快適にするために、マルチポイント・バッテリー持ち・ノイズキャンセリングの三拍子が揃ったモデルを厳選しました。

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メーカー / 商品名 商品画像 Bluetooth 再生時間 ドライバー コーデック 防水等級 NC / 外音 購入リンク
SONY
WF-C710N
5.3 約8.5時間 (ANCオン)
約12時間 (ANCオフ)
5mmドライバー SBC / AAC IPX4 ▶購入
audio-technica
ATH-SQ1TW2NC
5.2 約6.0時間 (ANCオン)
約7.5時間 (ANCオフ)
φ5.8mm ダイナミック型 SBC / AAC IPX5(イヤホン本体のみ) ▶購入
Bose
QuietComfort Earbuds
5.3 約8.5時間
(ケース込み 約21.25時間)
メーカー情報なし SBC / AAC / LC3 IPX4 ▶購入

SONY (ソニー)「WF-C710N」

【おすすめポイント】
・高性能ノイズキャンセリング搭載
・低音から高音域までバランスの良い高音質
・本体8.5時間+充電ケース込みで合計30時間のロングバッテリー

まだまだ進化するSONYのノイズキャンセリングがさらに高性能へ進化!

電車内の環境音をしっかり遮断し、外音取り込みも自然になったため、乗り換え時のアナウンスやコンビニでの会話にもすぐ対応できます。タッチ操作へ変更となり使い勝手も向上。毎日の通勤・通学に寄り添うエントリーからミドルクラスの定番モデルです。 

スペック 詳細
Bluetooth 5.3
再生時間 ANC ON:約8.5時間(ケース込み約30時間)
ANC OFF:約12時間(ケース込み約40時間)
コーデック SBC / AAC
防水 IPX4
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

audio-technica (オーディオテクニカ)「ATH-SQ1TW2NC」

【おすすめポイント】
・スクエアデザイン&全6色でファッションに映える
・自然で使いやすいノイズキャンセリング
・音で整えるショートカット機能搭載

気分に合わせて整う、日常に寄り添うイヤホン
通勤・通学やカフェなど、周囲の音が気になるシーンでも快適に使えるノイズキャンセリングモデル。圧迫感の少ない自然な効き方で、日常使いでもストレスなく使えます。さらに、気分やシーンに合わせて音環境を切り替えられる「音のショートカット機能」を搭載。コンパクトで軽やかな装着感とデザイン性も魅力の、毎日に寄り添う一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.2
再生時間 ANC ON:約6.0時間(ケース込み約18時間)
ANC OFF:約7.5時間(ケース込み約22.5時間)
コーデック SBC / AAC
防水 IPX5
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

BOSE (ボーズ)「QuietComfort Earbuds」

【おすすめポイント】
・圧倒的な没入感を生むパワフルサウンド
・ワールドクラスのノイズキャンセリング性能
・長時間使える安心のバッテリー&快適フィット

音楽に引き込まれる、没入型サウンド体験
電車や街中の騒がしさをしっかり遮断し、音楽に集中できるノイズキャンセリングモデル。Boseらしい迫力のあるサウンドが、日常の移動時間や作業時間をより濃いリスニング体験へと変えてくれます。長時間バッテリーと安定した装着感で外出時でもストレスなく使え、マルチポイント接続にも対応した使い勝手の良い一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.3
再生時間 約8.5時間(ケース込み約21.25時間)
コーデック SBC / AAC / LC3
防水 IPX4
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/


【テレワーク・会議向け】おすすめモデル3選


在宅ワークや頻繁なオンライン会議に備えて、マイク品質・ノイズキャンセリング・長時間装着の快適さを重視したモデルを選びました。 

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メーカー / 商品名 商品画像 Bluetooth 再生時間 ドライバー コーデック 防水等級 NC / 外音 購入リンク
audio-technica
ATH-TWX9MK2
5.2 ANC ON:約6時間(ケース込み約18.5時間)
ANC OFF:約6.5時間(ケース込み約20時間)
φ5.8mm ダイナミックドライバー aptX Adaptive / aptX / AAC / SBC IPX4 ▶購入
NUARL
NEXT1L
5.3 ANC ON:約6.0時間
ANC OFF:約7.5時間
φ10mm LCP振動板ダイナミック型“M2 NUARL DRIVER” SBC / AAC / LDAC IPX4 ▶購入
EarFun
Air Pro 4+
6.0 最大12時間 1BA+1DD (10mmダイナミックドライバー) LE Audio / LDAC / aptX adaptive / aptX Lossless / SBC / AAC IP55 ▶購入

audio-technica (オーディオテクニカ)「ATH-TWX9MK2」

【おすすめポイント】
・新開発ドライバーによる高解像度サウンド
・自然さと精度を両立したノイズキャンセリング
・パーソナライズ機能で環境に合わせて最適化

クリアな通話と快適性を両立したワークモデル

通話時のノイズを抑えつつ、声を自然に伝えるマイク性能により、オンライン会議でも安心して使用できます。軽量でフィット感の高い設計により長時間の装着でも負担が少なく、在宅ワークやミーティングにも対応しやすい快適な使い心地です。さらに、外音取り込み機能によって周囲の音も把握しやすく、作業中の会話やちょっとした対応もスムーズに行えます。

スペック 詳細
Bluetooth 5.2
再生時間 ANC ON:約6時間(ケース込み約18.5時間)
ANC OFF:約6.5時間(ケース込み約20時間)
コーデック aptX Adaptive / aptX / AAC / SBC
防水 IPX4
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

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NUARL (ヌアール)「NEXT1L」

【おすすめポイント】
・AI通話ノイズキャンセリングで声がクリアに届く
・長時間でも快適に使える安定した装着感
・マルチポイント対応で仕事とプライベートをスムーズに切り替え

通話精度と操作性に優れた実用重視モデル

周囲の雑音を抑えながら声をしっかり拾う通話性能により、騒がしい環境でも安定したコミュニケーションが可能です。マルチポイント接続に対応しているため、PCとスマートフォンの切り替えもスムーズに行え、作業効率を落としません。さらに、外音取り込みやカスタマイズ機能も充実しており、使用シーンに合わせて柔軟に使い分けられる実用性の高さが魅力です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.3
再生時間 ANC ON:約6.0時間
ANC OFF:約7.5時間
コーデック SBC / AAC / LDAC
防水 IPX4
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

EarFun (イヤーファン)「Air Pro 4+」

【おすすめポイント】
・6マイクAI通話で相手にしっかり声を届ける
・最大54時間再生で充電を気にせず使える
・マルチポイント対応でデバイス切替もスムーズ

安定した通話と長時間運用に強いワークモデル

複数マイクとAI処理によって通話時のノイズを効果的に抑え、周囲の環境に左右されにくい安定した通話が可能です。長時間再生に対応したバッテリー設計で、日中の作業や連続した会議でも安心して使用できます。さらに、マルチポイント接続や装着検知などの機能により、デバイス操作の手間を減らし、作業に集中しやすい環境を整えてくれる一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 6.0
再生時間 最大12時間
(充電ケース込み最大54時間)
コーデック LE Audio / LDAC / aptX adaptive / aptX Lossless / SBC / AAC
防水 IP55
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/


【スポーツ・ランニング向け】おすすめモデル3選


激しい動きでも外れにくいフィット感、汗や雨への防水性能、そして安全性を考えた外音取り込み機能を重視したモデルをご紹介します。 

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メーカー / 商品名 商品画像 Bluetooth 再生時間 ドライバー コーデック 防水等級 購入リンク
Shokz
OpenFit 2+
5.4 約11時間(ケース込み約48時間) 17.3mm超大型ダイナミックドライバー SBC / AAC IP55(充電ケースは非防水) ▶購入
Bose
Ultra Open Earbuds
5.3 約7.5時間(ケース込み約19.5時間) メーカー情報なし SBC / AAC / (aptX) IPX4 ▶購入
ambie
AM-TW02
5.3 約6時間(ケース込み約24時間) メーカー情報なし SBC / AAC IPX5(イヤホン)
IPX4(充電ケース)
▶購入

Shokz (ショックス)「OpenFit 2+」

【おすすめポイント】
・オープン型でも迫力のある高音質サウンド
・長時間でも快適な装着感&安定フィット
・運動や日常使いに強い防水性能&操作性

走りながらも音楽を楽しめる、スポーツ向けオープンイヤー
ランニングやトレーニング中でも周囲の音を把握しながら使えるオープンイヤー型モデル。DualBoostテクノロジーにより、開放型ながらも低音の迫力と高域のクリアさをしっかり両立し、運動中でもしっかり音楽に没入できます。さらに、耳にフィットする設計で動いてもズレにくく、IP55の防水性能で汗や雨にも安心。日常使いはもちろん、アクティブに使いたい方にぴったりの一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.4
再生時間 約11時間(ケース込み約48時間)
コーデック SBC / AAC
防水 IP55(充電ケースは非防水)

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

Bose (ボーズ)「Ultra Open Earbuds」

【おすすめポイント】
・耳を塞がないイヤーカフ型デザインで快適な装着感
・周囲の音を取り込みながら自然に音楽を楽しめる
・立体的なサウンドで日常からアクティブシーンまで対応

音の広がりを楽しむ、新しいリスニングスタイル

耳をふさがない構造により周囲の音をしっかり把握できるため、屋外でのランニングやウォーキングでも安心して使用できます。さらに、空間的に広がるサウンドが特徴で、単調になりがちな運動中でも音楽の臨場感をしっかり感じられるのが魅力です。開放感と音の存在感を両立した設計で、アクティブなシーンでも音楽をしっかり楽しみたい方に適した一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.3
再生時間 約7.5時間(ケース込み約19.5時間)
コーデック SBC / AAC / (aptX)
防水 IPX4

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

ambie(アンビー)「AM-TW02」

【おすすめポイント】
・耳をふさがないイヤーカフ型で快適なながら聴き
・軽くてつけているのを忘れる装着感
・日常使いに便利なマルチポイント対応

気軽に使える、ながら聴きに特化したイヤホン
軽量で負担の少ない装着感により、長時間のランニングやウォーキングでもストレスを感じにくいモデル。耳をふさがない設計で周囲の音や環境音も自然に取り込めるため、安全性を確保しながら使用できます。シンプルな使い心地で扱いやすく、運動時に気軽に使える一台として日常的なトレーニングにも取り入れやすいのが特徴です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.3
再生時間 約6時間(ケース込み約24時間)
コーデック SBC / AAC
防水 IPX5(イヤホン)
IPX4(充電ケース)

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/


【旅行・移動向け】おすすめモデル3選


激しい動きでも外れにくいフィット感、汗や雨への防水性能、そして安全性を考えた外音取り込み機能を重視したモデルをご紹介します。 

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メーカー / 商品名 商品画像 Bluetooth 再生時間 ドライバー コーデック 防水等級 NC/外音取り込み 購入リンク
final
ZE3000 SV
5.3 約7時間(ケース込み約28時間) f-Core SV(エフコア)ドライバー SBC / AAC / LDAC IPX4 ▶購入
水月雨 (MOONDROP)
SPACE TRAVEL 2
6.0 約7時間 (AAC接続) 13mm ベリリウムコーティングドーム複合振動板ダイナミックドライバー SBC / AAC メーカー情報なし ▶購入
SONY
LinkBuds Fit
5.3 ANC ON:約5.5時間
ANC OFF:約8時間
(ケース込み約21時間)
8.4 mm SBC / AAC / LDAC / LC3 IPX4 ▶購入

final (ファイナル)「ZE3000 SV」

【おすすめポイント】
・圧迫感の少ない「コンフォートANC」で移動中も快適
・LDAC対応で移動中でも情報量の多いサウンドを楽しめる
・軽量設計と高い装着性で長時間の移動でも疲れにくい

移動中でも快適さと音の自然さを両立するトラベルモデル

長時間の移動でも疲れにくい軽量設計と、圧迫感を抑えた「コンフォートANC」により、新幹線や飛行機などでもリラックスして使用できる一台。騒音をしっかり抑えながらも音のバランスを崩さない設計で、移動中でも自然なサウンドを楽しめます。さらにLDAC対応により、ワイヤレスでも情報量の多い音楽再生が可能。静かに音楽に浸りたいシーンから、動画視聴まで幅広く対応できる、移動時間を快適に変えてくれるモデルです。

スペック 詳細
Bluetooth 5.3
再生時間 約7時間(ケース込み約28時間)
コーデック SBC / AAC / LDAC
防水 IPX4
NC/外音取り込み

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水月雨 (MOONDROP)「SPACE TRAVEL 2」

【おすすめポイント】
・移動中でも楽しめる臨場感のあるサウンド
・音質を損なわないノイズキャンセリング
・マルチポイント対応でデバイス切り替えもスムーズ

移動中でも音を楽しむことに振り切った一台

移動時間をただの待ち時間で終わらせず、音楽にしっかり浸れるのがこのモデルの魅力。近い距離で鳴るようなサウンドとキレのある鳴り方で、騒がしい環境でも楽曲の勢いや細かなニュアンスを感じ取りやすい仕上がりです。ノイズキャンセリングも音のバランスを崩しにくく、音楽の楽しさをそのままキープ。移動中でもしっかり聴きたい人におすすめな一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 6.0
再生時間 約7時間 (AAC接続)
コーデック SBC / AAC
防水 メーカー情報なし
NC/外音取り込み

SONY (ソニー)「LinkBuds Fit」

【おすすめポイント】
・移動中でも快適な軽量&安定フィット
・ノイキャンと外音取り込みを自動で最適化
・マルチポイント対応でデバイス切り替えもスムーズ

装着感と自動制御でストレスを減らす快適モデル

長時間の移動でも負担になりにくい軽さと安定したフィット感で、装着していることを意識しにくい快適な使い心地が特徴。さらに、周囲の状況に応じてノイズキャンセリングと外音取り込みを自動で切り替えるため、操作を意識せずそのまま使い続けられます。移動中の手間やストレスを減らすことにフォーカスした一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.3
再生時間 ANC ON:約5.5時間
ANC OFF:約8時間
(ケース込み約21時間)
コーデック SBC / AAC / LDAC / LC3
防水 IPX4
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

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【ゲーム・動画視聴向け】おすすめモデル3選


映像と音のズレが気になる方に。低遅延コーデック対応・立体的な音の定位感を重視したモデルをご紹介します。 

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メーカー / 商品名 商品画像 Bluetooth 再生時間 ドライバー コーデック 防水等級 NC/外音取り込み 購入リンク
final
VR3000 Wireless for Gaming+
5.2 ANC ON:約8時間
ANC OFF:約11時間
f-Core VR SBC / AAC IPX5 ▶購入
SONY
INZONE Buds
5.3 USBトランシーバー接続
最大12時間(NC OFF)/最大11時間(NC ON)

Bluetooth(LE Audio)接続
最大24時間(NC OFF)/最大18時間(NC ON)
8.4mmダイナミック LC3 IPX4 ▶購入
Noble Audio
FoKus Rex5
5.4 ANC ON:約5時間
ANC OFF:約7時間
1DD+3BA+1PD(平面) SBC / AAC / aptX Adaptive / LDAC メーカー情報なし ▶購入

final (ファイナル)「VR3000 Wireless for Gaming+」

【おすすめポイント】
・超低遅延接続で音のズレを感じにくい
・定位感に優れたゲーム専用チューニング
・長時間プレイでも疲れにくい装着感

ゲームの世界に没入できる、専用設計のワイヤレスイヤホン
FPSやアクションゲームなど、音の位置や細かな変化が重要なシーンで力を発揮するゲーミングモデル。誇張のない自然な音作りにより、足音や距離感を正確に捉え、ゲーム本来の音響をしっかり再現します。

さらに、超低遅延接続により映像と音のズレを抑え、ストレスのないプレイが可能。軽く快適な装着感と疲れにくいノイズキャンセリングで、長時間のプレイにも集中できる一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.2
再生時間 ANC ON:約8時間
ANC OFF:約11時間
コーデック SBC / AAC
防水 IPX5
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

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SONY (ソニー)「INZONE Buds」

【おすすめポイント】
・低遅延接続で競技プレイにも対応
・立体音響による高い定位感
・長時間プレイでも快適な装着感

勝つための音を追求した、eスポーツ向けイヤホン
FPSや対戦ゲームなど、勝敗に直結する音の情報を正確に捉えられるゲーミングモデル。立体音響と個人最適化により、敵の位置や距離感を把握しやすく、ゲーム内の状況を音から読み取ることができます。さらに、低遅延ワイヤレス接続と高性能ノイズキャンセリングにより、プレイへの集中をサポート。長時間でも快適に使える設計で、競技性の高いゲームにしっかり応えてくれる一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.3
再生時間 USBトランシーバー接続
最大12時間(NC OFF)/最大11時間(NC ON)

Bluetooth(LE Audio)接続
最大24時間(NC OFF)/最大18時間(NC ON)
コーデック LC3
防水 IPX4
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

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Noble Audio (ノーブルオーディオ)「FoKus Rex5」

【おすすめポイント】
・トライブリッド構成による迫力と広がりのあるサウンド
・セリフから効果音までバランスよく再現
・パーソナライズ機能で自分に合った音に調整可能

映像の世界に引き込まれる、臨場感重視の一台
映画や動画視聴時に、音の広がりと奥行きをしっかり感じられるモデル。低音の迫力から高域の繊細な表現までバランスよく再現し、映像と一体になったような臨場感を楽しめます。さらに、パーソナライズ機能により自分の聴こえ方に合わせて音を最適化できるため、セリフの聞き取りやすさや細かな音の表現もより自然に。自宅でのリラックスタイムから移動中の動画視聴まで、没入感を高めてくれる一台です。

スペック 詳細
Bluetooth 5.4
再生時間 ANC ON:約5時間
ANC OFF:約7時間
コーデック SBC / AAC / aptX Adaptive / LDAC
防水 メーカー情報なし
NC/外音取り込み

\ 専門店スタッフレビュー / 

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完全ワイヤレスイヤホンおすすめ|高音質・多機能モデル5選


この記事で紹介するワイヤレスイヤホンはこちら!比較表に続いて1機種ずつ詳しく紹介していきます。 

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メーカー / 商品名 商品画像 Bluetooth 再生時間 ドライバー コーデック 防水等級 NC / 外音 購入リンク
SONY
WF-1000XM6
5.3 約8時間 (ANCオン)
約12時間 (ANCオフ)
8.4mmダイナミック SBC / AAC / LDAC / LC3 IPX4 ▶購入
Technics
EAH-AZ100
5.3 約10時間(ANC オン)
ケース込み:約28時間
磁性流体 (ダイナミック) SBC / AAC / LDAC / LC3 IPX4 ▶購入
Victor
WOOD master HA-FW5000T
6.0 約7時間(ANCオン)
約10.5時間(ANCオフ)
10mm 径ダイナミックドライバー SBC / AAC / LDAC IP55 ▶購入
bowers & Wilkins
Pi8
5.4 最長6.5時間(ANCオン) 12mm カーボンコーン SBC / AAC / aptX Classic / aptX Adaptive / aptX Lossless IP54 ▶購入
Acoustune
HSX One
5.4 約5時間 (ANCオン)、約7時間 (ANCオフ)
充電ケース込み:約14時間 (ANCオン)、約20時間 (ANCオフ)
改良型第 3 世代ミリンクスドライバー SBC / AAC / aptX / aptXAdaptive / aptXLossless メーカー情報なし ▶購入

SONY (ソニー)「WF-1000XM6」

【おすすめポイント】
・マスタリングエンジニアと共創した「素直に聴ける高音質」
・強化されたノイズキャンセリング&外音取り込み
・前作WF-1000XM5から通話マイクが大幅強化

SONY(ソニー) 1000Xシリーズから待望の「WF-1000XM6」が登場!

音楽制作スタジオのマスタリングエンジニア4名と共創し、アーティストの意図した音をありのままに届けるチューニングを実現しました。特許出願中形状の新8.4mmドライバーに加え、QN3eとV2の2プロセッサー制御で、音の解像度と再現性がさらに向上。加えて中高域のノイズ低減や装着性、接続安定性、通話品質、バッテリーまで“実用面”も抜かりなく強化されています。

e☆イヤホンスタッフレビュー

たっくん
たっくん
e☆イヤホン社長/初代イヤホン王子

迷ったらこれを選べば間違いない完成度の高さ!

性能・音質・使用感のすべてにおいて大幅な進化を遂げています

まず目に入るのは、外側に配置されたマイクのメッシュ部分が1つから2つに増えた点です。WH-1000XM3から続くワンポイントのカッパーがなくなった点は惜しいものの、メッシュ部分がボディ同色となったことで、全体として統一感のあるデザインに仕上がっています。また、WF-1000XM6はイヤホン本体がつまみやすくなり、ケースからの取り出しがよりスムーズになりました。接続安定性向上のため、アンテナが外側に配置された点も特徴です。

角ばったケース形状になったことで、ケースをポケットに入れ長時間座っていて、気が付いたらケースだけ紛失している。そんなことも起きにくい形状だと感じます。機能性と実用性がしっかり考慮されていると感じました。近年は小型化・ラウンド形状が主流ですが、毎日使用するアイテムだからこそ実用性を重視したデザインに強い魅力を感じます。

続きはオンラインストアにて……!

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

Technics (テクニクス)「EAH-AZ100」

【おすすめポイント】
・完全ワイヤレス業界初の「磁性流体ドライバー」
・新次元のクリアさと臨場感
・前作EAH-AZ80から大幅に小型化

初搭載のドライバーが生み出す、新たなTechnicsサウンド!
Technicsの完全ワイヤレスイヤホンとして初の磁性流体ドライバーを搭載したEAH-AZ100。深い低音域やシネマティックな衝撃音、唸るサブベースを歪みなく再現し、中高音域は遠近感のある立体的なチューニングで、ボーカルやコーラスのディテールを鮮明に描き出します。高精度なノイズキャンセリングとクリアかつ重厚感のあるTechnicsサウンドで、通勤通学の時間も贅沢な音を楽しめるイヤホンです!

e☆イヤホンスタッフレビュー

なおティー
なおティー
e☆イヤホン

生音質の新境地!Technicsがまたしても進化を遂げた

Technicsから登場した完全ワイヤレスイヤホン「EAH-AZ100」。その性能を一言で表すならば、まさに「生音質」。どこまで進化するのかと驚くばかりの完成度です!

ノイズキャンセリング

中域から低域のノイズをしっかり軽減してくれます。高域はほんの少し抜けがあるものの、閉塞感が少なく、自然な仕上がりです。

音質

低域から高域まですべての音がクリアで淀みがなく、微細な音の動きまでしっかり捉えられています。あまりの音の再現性に、まるで脳に直接音源を流し込まれているかのような錯覚を覚えます。

中域から高域にかけては解像度が際立ち、艶やかな響きが「生っぽさ」を全開で表現。低域はクリアながらも重厚感があり、音程や定位の安定感が群を抜いています。

まとめ

レコーディングスタジオやライブ会場のど真ん中にいるような音楽体験を、室内外問わず楽しめる夢のような完全ワイヤレスイヤホンです。従来の「AZシリーズ」を愛用されている方にも、ぜひ進化した「EAH-AZ100」を試してほしい一品です!

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

Victor (ビクター) WOOD master HA-FW5000T

【おすすめポイント】
・トライブリッド5ドライバー構成で低域〜高域まで立体的で力強いサウンド
・Audiodoパーソナライズ&本体保存EQで、どのデバイスでも自分好みの音を再現
・ANC・LDAC・マルチポイント対応のハイエンド完全ワイヤレス設計

王の名を冠したハイエンドTWS
FoKus Rex5 は、“Rex=王”の名にふさわしい、Noble Audioの技術を結集した完全ワイヤレスイヤホンです。10mmダイナミック・6mmプラナー・3基のBAによるトライブリッド構成が、力強いサブベースから繊細な中高域までをクリアに描き出します。Audiodoによる聴覚補正と本体保存できるEQ機能により、どのデバイスでも自分に最適化されたサウンドを楽しめるのも魅力です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
よねちゃん
所属店舗:e☆イヤホン 秋葉原店

変幻自在の“王”が登場。ワイヤレスの常識を超える完成度

サウンドの特徴

最初に聴いて思わず「本当にワイヤレス?」と感じてしまうほど、解像度と情報量が非常に高いサウンドです。生々しく立体的な鳴り方で、まるで生演奏を間近で聴いているような感覚を覚えました。ダイナミックドライバー、6mmプラナードライバー、3基のBAドライバーによる片側5ドライバー構成が、それぞれの良さを活かしながら緻密で豊かな音を描き出しています。

音の作り込みとプリセット

アプリ内のプリセットで音質調整が可能ですが、単にキャラクターを変えるのではなく、元の音の完成度を崩さずに“ちょうどよく”方向性を調整できる点が非常に印象的でした。プリセットを切り替えても芯は変わらず、ジャンルを問わず幅広い楽曲に自然に合わせられる柔軟さがあります。

まとめ

高い解像度と情報量、プリセットによる柔軟な音作り、そして所有欲を満たすデザインまで備えた完成度の高い完全ワイヤレスイヤホン。幅広いジャンルを1本で楽しみたい方や、音質もデザインも妥協したくない方におすすめです。ぜひ店頭でご試聴ください。

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

Bowers & Wilkins (ボワーズアンドウィルキンス)「Pi8」

【おすすめポイント】
・ワイヤレスとは思えない上質で滑らかなサウンド
・高級感あふれるデザインと質感
・長時間でも快適な装着感

音もデザインも妥協しない、ハイエンドモデル
音楽をじっくり楽しみたいシーンに応えるプレミアムモデル。豊かな低音から伸びのある高域まで滑らかに繋がり、細かなニュアンスまでしっかり感じられる上質なサウンドを楽しめます。さらに、高級感のあるデザインと質感も魅力のひとつ。所有する満足感とリスニング体験の両方を満たしてくれる、ワンランク上の一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
おってぃ
所属店舗:e☆イヤホン 秋葉原店

iPhoneでaptX Adaptive接続!? デザインも音もまさにワイヤレス界のフラグシップ‼

デザイン・機能性

高級感のある縁取りと艶やかなタッチセンサー面が印象的で、上品さのあるデザインに仕上がっています。装着感は見た目以上に軽やかで、耳に自然にフィットしやすい形状でした。ノイズキャンセリングは低域ノイズをしっかり抑えつつ、外音取り込みは非常に自然で、日常使いでも快適です。特にマイク性能が優秀で、店内BGMや周囲の環境音がある中でも、自分の声をクリアに拾ってくれるため、通話やテレワーク用途でも安心して使えると感じました。

音質・トランスミッター機能

全体としてはやや低域が前に出るバランスながら、輪郭が非常にはっきりしており、ベースやバスドラムの厚みと余韻をしっかり感じられます。高域も繊細で、シンバルやシンセ系の音が刺さることなく美しく広がります。付属ケーブルを使ったトランスミッター機能では、iPhoneでもaptX Adaptive接続が可能となり、AAC接続時と比べて音の粒立ちや厚み、余韻表現がさらに向上。特にボーカルの艶や芯の強さ、立体感がより際立って聴こえました。

まとめ

音質・機能・デザインの完成度が非常に高く、まさにフラグシップにふさわしい完全ワイヤレスイヤホンです。音楽鑑賞はもちろん、通話や仕事用にも活躍する万能な一台。トランスミッター機能によって端末を選ばず高音質を楽しめる点も大きな魅力です。ぜひ店頭でご試聴ください。

\ 専門店レビュー / 

\ お得に買えるかも?/

Acoustune (アコースチューン)「HSX One」

【おすすめポイント】
・独自ドライバーによるこだわりの音作り

・音質を意識したANCチューニング

・メカニカルで所有感のあるデザイン

音作りにも使い勝手にもこだわったワイヤレスモデル


独自の第3世代ミリンクスドライバーを搭載し、軽さと強度を兼ね備えた振動板によって、立ち上がりの良さとダイナミックレンジの広い表現を実現。チャンバー設計のノウハウを活かした構造により、ワイヤレスながらも音のバランスを崩さず、細かなニュアンスまで丁寧に描き出します。

さらに、音質への影響を抑えたノイズキャンセリングにより、環境に左右されず音楽に集中しやすい仕上がりに。メカニカルで洗練されたデザインも魅力で、所有感とリスニング体験の両方を満たしてくれる一台です。

完全ワイヤレスイヤホンおすすめ|ノイズキャンセリング搭載モデル5選

↔︎ 横にスクロールできます

メーカー / 商品名 商品画像 Bluetooth 再生時間 ドライバー コーデック 防水等級 NC / 外音 購入リンク
Shokz
Openfit Pro
6.1 約12時間
(充電ケース使用で最大約50時間)
超大型デュアルダイアフラムドライバー SBC / AAC IP55
(イヤホンのみ、充電ケースは非防水)
▶購入
Bose
QuietComfort
Ultra Earbuds
(第2世代)
5.3 最大6時間 - SBC / AAC / aptX Adaptive IPX4 ▶購入
Scallcandy
Method 360 ANC
5.3 最大9時間 (NCオン)
最大11時間 (NCオフ)
12mmドライバー メーカー情報なし IPX4 ▶購入
final
TONALITE
6.0 約9時間
ケース込み:最大27時間
f-CORE for DTAS SBC / AAC / LDAC IPX4 ▶購入
Anker
Soundcore Liberty 4 NC
5.3 最大8時間 (NCオン)
最大10時間 (NCオフ)
11mmダイナミックドライバー SBC / AAC / LDAC IPX4 ▶購入

Shokz (ショックス)「OpenFit Pro」

【おすすめポイント】
・フォーカスモードによるノイズ軽減で集中しやすい
・開放型ながら音をしっかり届けるバランス設計
・安定したフィットで運動中でも快適に使用可能

開放感と集中を両立した次世代オープンイヤー!

耳をふさがないオープンイヤー設計で周囲の音を把握しやすく、安全性と快適さを確保しながら使用できるモデル。さらにフォーカスモードを搭載することで、騒がしい環境でも不要なノイズを抑え、音楽や音声にしっかり集中できる点が特徴です。日常使いからトレーニングまで、開放感と没入感をバランスよく求める方に適した一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
ゆーでぃ
所属店舗:e☆イヤホン

ながら聴きの新しい形へ。Shokzの本気を感じるフラッグシップモデル

機能面

タイトルの通り、ながら聴きの新しい形、新しい可能性を感じられる製品がこの「Shokz OpenFit Pro」です。 この製品には「フォーカスモード」という、ながら聴きイヤホンでありながら外の騒音を抑制する機能が備わっています。 もちろん、このモードはON/OFFを切り替えられるので、シーンによって使い分けることができます。

装着感

実際に装着してみても、かなり装着感はよく感じます。首を振っても落ちる感じやズレる感じもないし、かといって圧迫感があるわけでもないので、ストレスがとにかく少ないと感じました。 5時間くらいつけっぱなしにしてみましたが、耳が痛くなる感じもほとんどなかったので、長時間の装着も問題なかったです。

音質

一聴した感想として、非常に自然な鳴り方だと感じました。低域が誇張される感じもないし、高域を無理やり出している感じもなく、繊細で高精細なサウンドです。 このイヤホンはすべての帯域が非常にきれいに鳴っていると感じました。 また、声の帯域がやや前に出てきて、非常に聴こえやすいです。

BOSE (ボーズ) 「QuietComfort Ultra Earbuds (第 2 世代)」

【おすすめポイント】
・独自構造による開放的な音場と自然なリスニング体験
・ハイエンドモデル譲りのドライバー技術で豊かな表現力
・オープン型ながら安定感のあるフィット感

自然に溶け込む、開かれた音の世界へ。
オープン型ならではの広がりと、QDCならではの繊細な表現力を兼ね備えた一台。
外の環境音と自然に溶け合うナチュラルなサウンドは、まるで生演奏を間近で聴いているかのようなリアルさ。ドライバー構成の見直しにより、各帯域の解像度がより明瞭になり、ボーカルや楽器ひとつひとつが輪郭を持って浮かび上がるような音作りが特徴です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
のってぃ
所属店舗:e☆イヤホン

今や欠かせない存在となった相棒!

音質

言わずもがな「BOSE」らしい重めの低域と、やや煌びやかさを帯びた高域が特徴的です。 一方で、ボーカル帯はやや引っ込んでいる印象があり、俯瞰的な聴き方をするのにおすすめです。 ただし、エレクトロや音数の少ない楽曲になったときにこの機種は輝きます。 キックの心地よさや中高域の空気感の表現が上手く、思わず納得してしまいました。

ノイズキャンセリング

かなり高水準だと感じました。 通勤時の混雑した環境で使っていますが、ほとんどの雑音を遮断してくれます。日常使いとしては文句の付け所はない印象です。 稀に「CustomTune」でのパーソナライズ差なのか、左右で強度に差を感じることがありますが、この場合は一度ケースにしまって装着し直す、接続を削除してリセットし直すなどで改善する場合があります。

外音取り込み

かなり自然な聴こえ方で、若干環境音が目立つものの、対面で人と話す場合は声が入りやすく、かなり便利な機能となっています。 特に気になるノイズはなく、好印象でした。

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

Skullcandy (スカルキャンディ)「Method 360 ANC」

【おすすめポイント】
・迫力のある低音で没入感の高いサウンド
・高性能ノイズキャンセリングで集中できる環境
・個性的なデザインと高いコストパフォーマンス

音に楽しさを求める人のための一台
通勤・作業中はもちろん、自分の世界にしっかり入り込みたいシーンにおすすめのモデル。押し出しの強い低音と勢いのあるサウンドで、音楽や動画をよりダイナミックに楽しめます。

さらに、高精度なノイズキャンセリングと安定した装着感により、周囲の音を気にせず没入できるのもポイント。気分を上げたいときや、エンタメを全力で楽しみたい方にぴったりの一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
れんれん
所属店舗:e☆イヤホン

Skullcandy×BOSEが仕掛ける衝撃!低音ファン必聴の完全ワイヤレスイヤホン

外観・装着感

SkullcandyとBOSEがタッグを組んだ完全ワイヤレスイヤホン「Method 360 ANC」。まず目を引くのは、そのユニークな形状です。楕円形のイヤーピースを囲むリング状のイヤーフィンは、耳甲介にスポッとはめ込む独特の装着感で、カナル型が苦手な方でも快適に使えそうです。

機能面

ANCは閉塞感がほとんどなく、空調や車の走行音といった低域ノイズを自然に抑えてくれます。集中したい時や通勤時でも快適に使えそうです。

タッチ操作の感度も良好で、本体に髪が多少かかっていてもしっかり反応しました。専用アプリではANCの強度やEQの調整、タッチ操作のカスタマイズも可能。

音質

気になる音質はズバリ、SkullcandyのアグレッシブさとBOSEの丁寧さを兼ね備えたサウンド! サブベースが至近距離でうねるように響き、ボーカルはスッキリと前に出てきます。

さらに、アプリのEQで「低音ブースト」を選べば、まるでウーファーを積んだ車内にいるかのような衝撃的な低音を体感できます!

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/


final (ファイナル)「TONALITE」

【おすすめポイント】
・自分の聴こえ方に合わせて音を最適化するパーソナライズ機能
・圧迫感を抑えた高性能ノイズキャンセリング
・有線に迫る自然でリアルなサウンド体験

自分専用の音で楽しむ、新次元のリスニング体験
音楽はもちろん、動画や通話などあらゆるコンテンツを、これまでにない感覚で楽しめるモデル。身体の形状に合わせて音を最適化する独自技術により、ボーカルの存在感や音の自然さが際立ち、まるで目の前で鳴っているかのようなリアルな体験を実現します。さらに、音質への影響を抑えたノイズキャンセリングと快適な装着感により、長時間でもストレスなく使用可能。音の感じ方そのものを変えてくれる、特別な一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
こぺ
所属店舗:e☆イヤホン 大阪日本橋本店

個人最適化機能「DTAS」を搭載したfinalの新作TWS

装着感・機能性

少し凹凸のあるさらっとした質感と短めのスティック形状で、指紋や汚れが付きにくいデザインです。付属の「FUSION-G」イヤーピースは適度な密閉感と安定感があり、さらにアジャストリングによって装着の安定性も高められています。ノイズキャンセリングはSony製ANCチップ「CXD3784」を搭載し、圧迫感を抑えながら自然に周囲のノイズを遮断。外音取り込みも非常にクリアで、日常使いでも快適に使える印象でした。

音質・DTASパーソナライズ

標準の「General」では、低域にやや広がりのあるウォームなサウンドで、広い音場と臨場感が魅力です。ボーカルは艶やかで、中高域も滑らかにまとまっており、長時間でも聴き疲れしにくい仕上がりでした。個人最適化機能「DTAS」を使用した「Personalized」では、音像が少し近くなり、低域は引き締まり、中高域はより芯のあるクリアなサウンドへ変化。自分好みの音へ自然に寄っていく感覚があり、パーソナライズ機能の完成度の高さを強く感じました。

まとめ

装着感、ノイズキャンセリング、音質、アプリ機能のすべてが高水準でまとまった、まさにフラッグシップらしい完全ワイヤレスイヤホンです。特にDTASによる個人最適化は、自分だけの音を楽しみたい方に非常に魅力的。TWSの利便性と高音質の両方を求める方に、ぜひおすすめしたい一台です。

\ スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/


Anker(アンカー) Soundcore Liberty 4 NC

【おすすめポイント】
・パーソナライズ対応の強力ノイズキャンセリング
・最大50時間の圧倒的ロングバッテリー
・アプリで自在に調整できる高いカスタマイズ性

日常を快適にする高機能ノイズキャンセリングモデル
環境や耳の形に合わせて最適化される「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を搭載し、移動中やカフェでもしっかり雑音をカット。最大50時間の長時間再生や急速充電にも対応し、外出先でも安心して使えます。さらにLDAC対応やHearIDによる音質最適化、アプリでの細かなカスタマイズも可能。ノイズキャンセリング・音質・使い勝手のバランスに優れた、日常使いに頼れる一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
えんじ
所属店舗:e☆イヤホン 秋葉原店

ノイキャンだけじゃない!機能特盛の超優秀イヤホン!

機能面

具体的な機能の話に移る前に、アプリの優秀さについて触れておきたいと思います。まず、音質変更にあたってプリセットイコライザーが22種類用意されています。 また、プリセットだけでなく自分好みの音質をオリジナルで作成できるカスタムEQにも対応しています。音をさらに作り込みたい方のニーズにもしっかりと寄り添っているのが好印象です。 その他にも、3Dオーディオやノイズキャンセリング・外音取り込みのモード切替など、できることが多岐に渡りますので、時間をかけて使い込んでいく楽しさがあります。

ノイズキャンセリング

次に、商品名にも入っているノイズキャンセリングの性能について、価格を考えるとその破格の強さに驚かされます。低域のノイズカットに関してはお見事としか言いようがなく、空調や車の走行音などはその存在を認識するのが極めて困難になります。 それでいて中高域へのアプローチも鮮やかで、店内BGMやキーボードのタイプ音などもかなり小さくなったように感じられました。

音質

中高域帯の抜けてほしいところはスッキリと届いてくる上、ボーカルは中央付近に近すぎず遠すぎない絶妙な距離感で、どっしり存在しているという感じがしました。 私の中では圧倒的に「EDMに軍配‼」という感じです。「ノれる低域と全身を満たすシンセの鳴りが気持ちいい‼」となり、試聴時に音楽を止めたくないと思ったことを記憶しています。

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

完全ワイヤレスイヤホンおすすめ|初心者必見コスパ最強モデル5選

↔︎ 横にスクロールできます

メーカー / 商品名 商品画像 Bluetooth 再生時間 ドライバー コーデック 防水等級 NC/外音 購入リンク
SONY
WF-C510
5.3 最大8時間 (ASMオン)
最大11時間 (ASMオフ)
6mmドライバー SBC / AAC IPX4 × / 〇 ▶購入
水月雨
SPACE TRAVEL 2 Ultra
6.0 約7時間 13mm平面磁界 SBC / AAC / LDAC メーカー情報なし ▶購入
Anker
Soundcore P40i
5.3 イヤホン単体:約12時間
充電ケース込み:最大60時間
11mm ダイナミックドライバー SBC / AAC IPX5 〇 / × ▶購入
final
ZE300
メーカー情報なし イヤホン単体:約5.5時間
充電ケース込み:最大16.5時間
メーカー情報なし SBC / AAC IPX4 〇 / × ▶購入
AVIOT
TE-U1 ピエール中野コラボモデル
5.3 約9.5時間 φ10mmダイナミック型 SBC / AAC / LDAC IPX4 ▶購入

SONY (ソニー)「WF-C510」

【おすすめポイント】
・どんなジャンルの曲も楽しめるバランスの良い高音質
・密閉型ソニー完全ワイヤレス史上最小サイズ
・日常使いに便利な機能がたくさん

使いやすさと良い音質を両立した「WF-C500」後継モデル
「WF-C510」は、人気モデル「WF-C500」の後継で、本体がさらに小型化され、耳に密着し安定性が向上。ノイズキャンセリング機能は搭載されていませんが、十分な遮音性を感じられます。ボーカルが際立つ中音域が特徴的なサウンドです。

e☆イヤホンスタッフレビュー

はるくん
はるくん
e☆イヤホン 秋葉原店

もっと小さくなってリニューアル!

外観・装着感

WF-C500の後継機である本製品ですが、一番の注目ポイントはその小ささです!前モデルよりもさらに一回り小さくなり、耳への収まりがより良くなりました。軽量化で付けているのを忘れるほど快適です。

音質

サウンド面では、分離感が良く、伸びやかな中高音が特徴的です。特にボーカルの輪郭がはっきりと感じられるため、音楽はもちろん、ASMRなど声にフォーカスしたコンテンツにもおすすめです! また、最近はタッチセンサーの製品が多い中で、本製品では物理ボタンを採用しており、誤操作しにくいのも嬉しいポイントです。

まとめ

耳が小さい方や、ボーカル(声)を重視する方など、幅広い方におすすめできる製品です。ぜひ店頭でお試しくださいませ!

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

水月雨 (MOONDROP) (スイゲツアメ ムーンドロップ)
「SPACE TRAVEL 2 Ultra」

【おすすめポイント】
・特許13mm平面磁界ドライバーで、高解像度サウンド
・LDAC対応&高精度ノイキャンで、どこでも快適に聴ける
・アプリでEQ調整や自動チューニングが可能

星を巡るように、音が広がる。
「SPACE TRAVEL 2 Ultra」は、特許取得の平面磁界ドライバーを搭載し、広がりと透明感を両立したサウンドを実現。 LDACによるハイレゾ再生で、細部のニュアンスまで鮮明に描き出します。AIノイズキャンセリングが騒音を抑え、ゲームや動画では 低遅延モードが快適なレスポンスを提供。未来的なデザインと先進技術が融合した、まさに“宇宙を感じるリスニング体験”を楽しめる一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

セイラ
セイラ
e☆イヤホン
ノイズキャンセリング

前モデルより明らかにノイズキャンセリング性能が向上。切り替えた瞬間に周囲の環境音がスッと消え、静寂に包まれるような感覚です。MOONDROP上位機種に迫る抑制力を持ちつつ、圧迫感が少なく自然な聴き心地を実現しています。

音質

立ち上がりの早いシャープな音像が特徴で、1音1音がくっきりと浮かび上がるような高解像度サウンド。中高域は伸びやかでボーカルが近く、息づかいや抑揚まではっきりと感じられます。低域は適度な量感で引き締まっており、全体のバランスを崩さずに空間へ深みを与えています。タイトな音場で密度の高い描写が魅力です。

まとめ

より明瞭で情報量豊かなサウンドに進化した「SPACE TRAVEL 2 Ultra」。音の輪郭や立ち上がりの鋭さを重視する方、ボーカルや高域のクリアさを求める方に特におすすめです。解像度の高さと没入感をこの価格帯で味わえる、コストパフォーマンスの高いモデルです。

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

Anker (アンカー)「Soundcore P40i」

〇 お客様の声 (★4.4 / 5レビュー)
※2026年4月時点


コスパ抜群の1台

これで1万円以下なのおかしい

さすがの高コスパTWS

V字傾向ながら中域もきちんと支えるバランス感

【おすすめポイント】
・環境に合わせて自動調整されるノイズキャンセリング
・最大60時間の超ロングバッテリー
・迫力ある低音とカスタマイズ性の高さ

コスパで選ぶなら外せない万能モデル
周囲の騒音に応じて強さを自動調整するノイズキャンセリングを搭載し、どんな環境でも快適なリスニングを実現。最大60時間の長時間再生や急速充電に対応し、外出先でも安心して使えます。さらに11mmドライバーとBassUpによる迫力の低音に加え、EQやHearIDで自分好みに音を調整可能。スマホスタンド付きケースやマルチポイント接続など、日常使いに便利な機能も充実した一台です。

final (ファイナル)「ZE300」

【おすすめポイント】
・片側4gの超軽量&極小サイズ
・寝ながらでも使いやすい設計
・小型ながらノイズキャンセリング搭載

コンパクトさと快適さを追求した一台
片側4gの小型設計で耳に収まりやすく、長時間でも負担を感じにくい装着感を実現。ノイズキャンセリングとアンビエントモードを切り替えながら、シーンに応じた使い分けが可能です。さらに圧力を分散するエアフロー機構により、寝転びながらでも快適に使用できるのが特徴。音楽だけでなく動画やリラックスタイムにも寄り添う、使い勝手の良いコンパクトモデルです。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
こば
所属店舗:e☆イヤホン

ワイヤレスイヤホンデビューに!

外観・装着感

音質・機能・デザイン・価格ともに充実感のあるワイヤレスイヤホン、final「ZE300」のご紹介です。 第一印象は小さくて軽い! 手のひらにちょこんと乗っかるようなイメージです。本体だけでなく、ケースも含めてコンパクトなので、持ち運びやすさも抜群。 さらに、耳の形にピッタリと収まる装着感で、窮屈さはなく、ほどよく密着します。

機能面

機能面については、ノイズキャンセリングモードとアンビエントモードを搭載。L側のハウジング部分を1回タッチするだけで切り替えできます。ノイズキャンセリングは自然な効き方で、耳への圧を感じにくく、長時間の使用にも向いていると感じました。 タッチ操作無効機能もあり、5回連続でタップすると、その後のタッチ操作が無効になります。 さらに、IPX4の防水性能を備えているため、雨の日やスポーツシーンでも気軽に使用できます。

音質

音質については、全体的にバランスがよく、聴き心地がいいです。 中域から高域は、シンバルのシャリつきがなく、クリアに抜けて耳にやさしい印象。 中低域から低域は、タイトなアタック感。ベースのような低音は前に出すぎず、まとまりがあります。 また、音の定位は近めですが、ボーカルは自然な距離感で配置され、楽器となじみます。

AVIOT (アビオット)「TE-U1 ピエール中野コラボモデル」

【おすすめポイント】
・ハイブリッドANC&外音取り込み対応
・最大約41.5時間のロングバッテリー
・3つのサウンドモードで使い分け可能

機能と使いやすさを両立した万能モデル
ハイブリッドノイズキャンセリングと外音取り込みに対応し、シーンに応じた快適なリスニングが可能。最大約41.5時間の長時間再生やワイヤレス充電、マルチポイント接続など日常使いに便利な機能をしっかり搭載しています。さらにMusic・Movie・Liveの3つのモードでコンテンツに合わせた音の切り替えもでき、音楽から動画まで幅広く楽しめる使い勝手の良い一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
ドラ
所属店舗:e☆イヤホン 大阪日本橋本店

低価格でも諦めたくない方にオススメ

外観・装着感

「AVIOT」からあの“ピヤホン”第9弾。「TE-U1-pnk」の紹介です。低価格でも音質を妥協しない、ハイパフォーマンスなモデルに仕上がっています。 ベースモデルと形状は変わらず、ケースも本体も小型で軽量なため、軽快な装着感です。ANCも程よく効いており、違和感なく音楽の世界に没入できます。外音取り込みも自然で、咄嗟に声をかけられた時など、周囲の音を聞き逃すことはありません。

音質

本機にはこだわり抜かれた3種類のデフォルトプリセットがあります。 「Musicモード」は、バランスの良いサウンドです。リムショットやスラップなどのアタック感が前に出る気持ちいい中域に、ハリのあるバスドラが存在感を放っています。 「Vocalモード」では、ボーカルが前に出て、伸びが良くなりました。声の輪郭がかなりはっきりし、細かな抑揚を感じ取れます。 「Grooveモード」では、ベースやバスドラなどの250Hz以下の低域がかなり前に出てきます。臨場感は格別です。

\ 専門店スタッフレビュー / 

\ お得に買えるかも?/

ながら聴きイヤホン|オープンイヤー型モデル5選

↔︎ 横にスクロールできます

メーカー / 商品名 商品画像 Bluetooth 再生時間 ドライバー コーデック 防水等級 購入リンク
SONY
LinkBuds Clip
5.3 最大9時間
(ケース込み 最大37時間)
10mm SBC / AAC IPX4 ▶購入
水月雨
Pill ミュージックカプセル
6.0 約8時間 13mmダイナミック SBC / AAC IPX4 ▶購入
JBL
Soundgear Clips
5.4 約8時間 11mm ダイナミックドライバー SBC / AAC IP54(イヤホン本体のみ) ▶購入
Victor
HA-NP1T
5.3 約8時間 ダイナミック SBC / AAC IPX4 ▶購入
HUAWEI
FreeClip 2
6.0 最大9時間
(ケース込み 最大38時間)
10.8mm デュアル振動版ドライバー SBC / AAC / L2HC イヤホン本体:IP57
充電ケース:IP54
▶購入

SONY LinkBuds Clip

【おすすめポイント】
・耳を挟むクリップ構造とクッションによる、激しい動きでもズレない高い安定性
・「スタンダード」「ボイスブースト」「音漏れ低減」の3つのモードで、あらゆるシーンに最適化
・開放型とは思えない豊かな低域と、ボーカルが際立つクリアなサウンドバランス

日常を彩る、自由で高音質な「ながら聴き」の最適解

SONY「LinkBuds Clip」は、圧倒的な開放感と確かなホールド感を両立した、イヤーカフ型の完全ワイヤレスイヤホンです。耳を塞がない構造により、周囲の音を自然に取り込みながら、専用のサウンドモードを切り替えることで、没入感のある音楽体験から周囲への音漏れ配慮まで柔軟に対応。独自のクリップ形状と調整用クッションが、長時間の使用でも痛くなりにくく、安定した装着感を実現しています。仕事からアクティブなシーンまで、生活の質を一段引き上げる一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
よねちゃん
所属店舗:e☆イヤホン 秋葉原店

どこの音をとっても聴きやすいです!

外観・装着感

今大人気のクリップ型イヤホンが「SONY」より登場しました! 「SONY」のBluetooth製品で「ながら聴き」できるモデルといえば「LinkBuds」から進化してきていると思いますが、今回の「LinkBuds Clip」はクリップ型になっているので、「LinkBuds」と比べると耳の中にぐっと入れている感覚もなく、軽い着け心地で長時間の使用も疲れにくいと感じました。

音質・使用感

そして、一番いいなと感じたのが音との距離感です。クリップ型でも音がすごい近く感じられる製品や、外の音がよく聴こえる製品などもありましたが、「LinkBuds Clip」は音が遠くもなく、近すぎず、外の音もしっかり聞かせてくれるので、シーンを問わず使える万能なイヤホンでした。

機能面

アプリを使用することにより、外の音にかき消されてしまいがちな「声」の部分にフォーカスしてくれる機能に加え、電車の中や静かなところで気になる音漏れを軽減してくれるモードなど、うれしい機能がたくさん入っています。また、イコライザーを使用することで細かい表現の部分でしっかりとした変化があり、飽きることのない製品だと感じました。

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水月雨 (MOONDROP)「Pill ミュージックカプセル」

【おすすめポイント】
・カプセル型の近未来デザイン
・開放感のある自然なサウンド
・音漏れを抑えた安心設計

デザインと快適さを両立した新感覚イヤホン
カプセル型の個性的なデザインと、耳をふさがない開放的な装着感が特徴。13mmドライバーと独自設計により、広がりのある自然なサウンドを楽しめます。さらに音漏れを抑える構造や軽やかな装着性で、日常使いでも快適に使用可能。音楽を楽しみながら周囲の音も把握できる、“ながら聴き”に最適な一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
なおティー
所属店舗:e☆イヤホン

未来感あるルックスと優しさが詰まった、音のカプセル体験

外観・装着感

近未来的なビジュアル、軽やかな着け心地、そしてジャンルを選ばない万能なサウンド。そんな魅力がぎゅっと詰まったイヤーカフ型の完全ワイヤレスイヤホン「Pill ミュージックカプセル」が、水月雨(MOONDROP)から登場しました。 まず目を引くのは、まるで近未来のアクセサリーのような独特なデザイン。充電ケースは、内側がくるっと回転する構造になっていて、半回転でイヤホンが現れ、もう半回転で収納と充電が可能です。

装着感

装着感は、イヤーカフ型ならではの優しさが印象的。耳を挟む構造ですが、柔らかくフィットし、イヤーカフに慣れていない自分でも、10分ほど着けていて痛くなることはありませんでした。見た目に反して実際の装着感はとてもナチュラルで、長時間でも違和感なく使えそうです。

音質

音質については、全体的にとてもバランスが良く、ジャンルを問わず音楽を楽しめるサウンドに仕上がっています。低域は滑らかで、ベースラインが心地よく浮かび上がる印象です。 キックにはハリがあり、リズムの勢いをしっかりと感じさせてくれます。中域はやや控えめながら、他の帯域とのバランスを崩すことなく自然に鳴り、高域はしっとりとした艶のある音色。特にピアノの響きがきれいに伸びていて、クラシックやオーケストラとの相性も抜群です。

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JBL (ジェービーエル)「Soundgear Clips」

【おすすめポイント】
・アクセサリー感覚で使えるカフ型デザイン
・バランスの良いナチュラルなサウンド
・通話や動画にも強い多機能設計

デザイン・音質・機能をバランス良く備えた一台
スケルトンデザインのスタイリッシュな外観と、耳に挟むカフ型ならではの快適な装着感が特徴。音質は全体のバランスが良く、ボーカルや高音の抜けも自然で長時間でも聴き疲れしにくい仕上がりです。さらにマルチポイントやマイク調整機能、低遅延モードなど機能面も充実し、音楽から動画・通話まで幅広く活躍します。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
かっとぅん
所属店舗:e☆イヤホン 大阪日本橋本店

高音質・多機能・カッコイイと三拍子揃ったJBL初のイヤーカフ型ワイヤレスイヤホン!

外観・装着感

同社の「TUNE FLEX」シリーズと同様にスケルトンデザインを採用しており、内部構造が透けて見えるサイバーチックなデザインが特徴です。 他社のイヤーカフ型イヤホンと比べると筐体はやや大きめですが、その分タッチパネル操作がしやすく、ジャストな装着感というよりは余裕のある着け心地です。

機能面

マルチポイント接続に対応しており、最大2台まで同時接続が可能です。 また、「Soundgear Clips」独自の機能として、マイク感度を2種類から選べる「マイクキャリブレーション」機能を搭載しています。録音して試したところ、声が低めの方なら「1」、声が高めの方なら「2」を選ぶと、よりクリアに聴こえるよう調整できると感じました。 さらに、用途に応じて「オーディオモード」と「ビデオモード」を切り替えることで、音声遅延を最小限に抑えることもできます。

音質

第一印象は「バランスの良さ」。JBLといえばノリの良い元気なサウンドという印象がありますが、本機はそれに加え、同社の音楽制作用スピーカーのような自然で整った音のバランスが感じられます。 どの帯域も過不足なく鳴らしながらも、音を“聴かせる”というより自然と耳に入ってくるサウンドで、長時間のリスニングでも聴き疲れしにくい点が魅力です。

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Victor (ビクター)「HA-NP1T」

【おすすめポイント】
・片耳4.9gの軽量で快適な装着感
・ファッション性の高いカラーバリエーション
・日常使いしやすいシンプルな機能性

軽さと装着感にこだわったイヤーカフモデル
片耳4.9gの軽量設計と柔軟な可動構造により、耳への負担を抑えた快適な装着感を実現。アクセサリーのように選べる豊富なカラー展開も魅力です。耳をふさがない開放的なスタイルで“ながら聴き”にも最適。マルチポイントや長時間バッテリーなど、日常使いにちょうどいい機能を備えた扱いやすい一台です。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
のぶ
所属店舗:e☆イヤホン 仙台駅前店

レトロで可愛いデザイン

外観・装着感

Victorから「HA-A6T」の登場です! まずは見た目について。5色のカラーバリエーションを展開しており、どのカラーも落ち着いた色合いなのでファッションの一部としてもバッチリ馴染みます。 装着感については、片耳の重さがわずか4.9gと非常に軽量ですが、頭を振っても落ちることなく安定感があります。また、耳の内側に当たる部分がわずかに可動する仕組みになっているため、さまざまな耳の形にフィットし、どなたでも違和感なく装着できます。

音質

音質に関しては、中域から高域にかけて非常に解像度が高く、煌びやかなサウンドが特徴です。特に女性ボーカルとの相性が抜群だと感じました! 一方で、低域はやや控えめな印象があるため、サウンドモードを変更するなどの調整をおすすめします。

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HUAWEI (ハーウェイ)「FreeClip 2」

【おすすめポイント】
・軽量&進化したCブリッジで快適な装着感
・AI搭載でクリアな通話性能
・デザイン性と実用性を両立した新設計

進化した装着感とスマートな使い心地
新しいCブリッジ構造と軽量設計により、長時間でも疲れにくく安定した装着感を実現。NPU搭載のAI処理によって通話時のノイズを抑え、騒がしい環境でも声がしっかり届きます。さらにデュアルドライバーによる力強いサウンドや、直感的なジェスチャー操作など、日常使いの快適さをしっかり高めた仕上がりです。

e☆イヤホンスタッフレビュー

スタッフ名
こば
所属店舗:e☆イヤホン

耳を塞がず、音を自由に

外観・装着感

ながら聴きに最適! スタイリッシュで軽快な装着感が魅力の「HUAWEI FreeClip 2」のご紹介です!
装着感については非常に軽く、装着していることを感じさせない自然な着け心地です。耳をふさがないオープンイヤータイプのため、音量を上げていても周囲の音をほどよく聞き取ることができ、移動中のながら聴きに最適です。

音質

音質については、中域の存在感が強く、オープンイヤーでありながら迫力のあるサウンドです。男性ボーカルは楽器よりも一歩前にいるようなイメージがあり、埋もれずに耳に届くので立体感を感じられます。 さらに、リバーブのような空間表現に奥行きがあることで、楽曲の雰囲気や表現がより捉えやすく、心地よく楽しめます。 低域については、量感が多いタイプではない分、ドラムのタムなどはタイトに鳴り、中低域のリズムが聴きやすい印象です。 一方で高域はやや控えめで、明瞭感のあるキラッとした音というより、ナチュラルな印象です。

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あわせてチェック!関連アクセサリー

ELETECH BAROQUE

カタガタ
カタガタ
e☆イヤホン仙台駅前店

音が広がる!!ラグジュアリーなイヤーピース

装着感

傘部分のシリコンの薄さとさらさら感をかなり感じました! そのおかげか、圧迫感をほとんど感じない、すごく軽い着け心地です‼

イヤーピースの大きさ自体はものすごく小さいというわけではありませんが、 素材の柔らかさと薄さから、長時間使用していても耳が痛くなりにくそうです。

その分、遮音性や安定感は落ちてしまうかな……と思いましたが、 顔をぶんぶん振ってみても外れる心配なし! のフィット感が実現されています♪

音質

「空間が広がる」という風に感じました!  装着感と同様にぎゅっと詰まった感じがなく、中高域〜高域にかけて聴きやすくなった印象です。それによって、シャウトや“がなり”があるようなちょっと聴き疲れしやすい楽曲なども、なんだかさらっとした聴き心地に。 迫力は多少落ち着きますが、その分聴きやすくしてくれます。また、低音の近さは若干軽減されるものの、 奥行きが増して壮大な音感にしてくれたのであまり気になりませんでした。

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おすすめの完全ワイヤレスイヤホン35選まとめ

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今回はe☆イヤホンがおすすめする今最もアツい完全ワイヤレスイヤホンをご紹介しました!

カテゴリ おすすめモデル
通勤・通学向け WF-C710N / ATH-SQ1TW2NC / QuietComfort Earbuds
テレワーク・会議向け ATH-TWX9MK / NEXT1L / Air Pro 4+
スポーツ・ランニング向け OpenFit 2+ / Ultra Open Earbuds / AM-TW02
旅行・移動向け ZE3000 SV / SPACE TRAVEL 2 / LinkBuds Fit
ゲーム・動画視聴向け VR3000 Wireless for Gaming+ / INZONE Buds / FoKus Rex5
高音質・多機能 WF-1000XM6 / EAH-AZ100 / WOOD master HA-FW5000T / Pi8 / TONALITE
ノイズキャンセリング重視 QuietComfort Ultra Earbuds (第 2 世代) / WF-C710N / Method 360 ANC / FoKus Amadeus / Soundcore Liberty 4 NC
コスパ最強 WF-C510 / SPACE TRAVEL 2 Ultra / Soundcore P40i / ZE300 / TE-U1 ピエール中野コラボモデル
ながら聴き・オープンイヤー LinkBuds Clip / Pill ミュージックカプセル / Soundgear Clips / HA-NP1T / FreeClip 2

快適に音楽を聴きたい、仕事に使いたい、スポーツ用に使いたいなどなど……人によって用途はさまざまだと思います。


他にもワイヤレスイヤホンの記事を用意していますのでぜひご覧ください!


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   ▶どう選べばいい?【ワイヤレスイヤホンの選び方ガイド】

また、「どれを選んだら良いのかわからない」「持っている機器と接続できるか不安」という方は、イヤホン・ヘッドホン専門店e☆イヤホンにお気軽にお問い合わせください。


e☆イヤホンの各実店舗では、完全ワイヤレスイヤホンを含め、さまざまなポータブルオーディオ製品を自由に試聴ができます。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいませ。

しょうちゃん

書いた人:しょうちゃん

オンラインストアスタッフ
特集記事の作成や商品レビューを担当。専門用語よりも「実際に使ってみてどうだったか」を大切にしています。普段から実機に触れているスタッフならではの目線で、分かりやすく商品をご紹介します。