HSX One
HSX One
HSX One
HSX One
HSX One
HSX One
HSX One
HSX One
HSX One
HSX One
HSX One
HSX One
5.0
星5つ中5.0と評価
5.0 (2 レビュー)
定価¥49,320
/
税込
獲得予定ポイント
1pt = 1円で使えます!
保証期間
新品3,000円以上送料無料
発売日:

カラー

店舗別在庫状況 ※試聴機が「○」の場合でも、すべてのバリエーションの試聴機をご用意できない場合がございます
店舗 在庫 試聴機
買取上限価格
買取価格%アップキャンペーン中。
今なら買取上限価格
買取のお申し込みはこちら
※買取上限価格は日々変動がございます
5.0
星5つ中5.0と評価
2件のレビューに基づく
合計5つ星のレビュー: 2 合計4つ星のレビュー: 0 合計3つ星のレビュー: 0 合計2つ星のレビュー: 0 合計1つ星のレビュー: 0
高音域1から5のスケールで5.0と評価されました
中高音域1から5のスケールで5.0と評価されました
中音域1から5のスケールで4.0と評価されました
中低音域1から5のスケールで4.0と評価されました
低音域1から5のスケールで3.5と評価されました
スライド1を選択
評価
Ratings
2件のレビュー
  • いがちゃん
    確認済みの購入者
    この商品をお勧めします
    星5つ中5と評価
    3週間前
    高音域の解像度

    iPhone の AAC 接続と、BTD600 を使っての aptx adaptive で聞いての感想となります。

    高音域

    解像度が、今までのワイヤレスイヤホンとは別格です。

    中音域

    こちらも音圧が大きく、解像度も鮮明です。

    低音域

    少し足りないくらいですが、締まった低音を響かせてくれます。イヤーピースを deep mount for tws のクリア装着で厚みが増しました。こちらもクリア使用し、本体と合わせています。

  • C
    Cyan
    確認済みの購入者
    この商品をお勧めします
    星5つ中5と評価
    1ヶ月前
    機能面を置いておけば音質の満足感が高い

    いままでのメイン機がTechnicsのAZ100だったので、そことの比較で書いていこうと思います。

    ☆1つが最低評価、☆5つが最高とします。

    【機能面】

    ①携帯性・装着性など

    AZ100 ☆☆☆☆☆

    HSX One ☆☆☆☆

    ケースの高さと横幅自体はほとんど同じですが、前後の厚みに倍くらい差があります。

    HSX Oneは横から見ると正方形に近いデザインをしています。

    AZ100はズボンのポケットに入れてもさほど気になりませんが、HSX Oneはコートの外ポケットかカバンに入れるくらいまでですね。

    装着感に関してはどちらも快適ですが、HSX Oneは付属イヤーピースだと耳への当たりは硬めなので、そのへん気になる方は別途用意するとよいかと。あと筐体は軽いもののゴテゴテしているので、耳の形次第では気になる部分があるかもしれません。

    それからHSX Oneは物理ボタンで、間違えて触っても止まりにくいなどのメリットもありますが、押すたびに多少耳へ負荷がかかるという面もあるので、やはり一度試してみるのが良いかと思います。

    最後に接続の安定性について。私はaptX adoptiveで接続していますが、カメラアプリやゲームを起動したときなど重い動作だからか、音が一瞬途切れることが多いです。YouTubeやAmazonMusicなどでは起こりませんが。このへんはAZ100では起こらないので、若干気になるひともいるかと思います。

    ②ノイズキャンセリング

    AZ100 ☆☆☆☆

    HSX One ☆

    残念ながらノイキャンについてはないと思った方がいいと思います。

    AZ100は高音が抜けてくるとはいえ、しっかり多くのノイズをカットして静寂を与えてくれます。

    他方HSX Oneはノイキャン性能が高くないのもさることながら、ノイキャン中は「サー」というノイズが走ります。更に音質も少し低下します。

    外からのノイズをキャンセルするとは言ったがノイズを出さないとは言っていない……そんなことある??

    リスニングモード(ノイキャンも外音取込も無効のモード)なら無音で、筐体やイヤピのパッシブ性能でそこそこ静かになるので使わなくていいのでは?と。

    ③外音取込

    AZ100 ☆☆☆☆☆

    HSX One ☆☆☆

    外音取込に関してはAZ100がハイスペックすぎる(大元のPanasonicが補聴器も扱うため)のはありますが、HSX Oneのそれは無いよりは良いという感じ。

    AZ100が外界との間に何もないかのように聞こえるとすれば、HSX Oneは膜が2~3枚くらいあります。あとマイク周辺への接触音が目立ちます。

    とはいえ、リスニング体験に寄与するものとして使うわけではないので、必要最低限の機能は果たしていると言えると思います。

    ④アプリ

    AZ100 ☆☆☆☆☆

    HSX One ☆

    これはANIMA…

スタッフレビュー
専門スタッフがこの商品を徹底レビュー!

上位モデルの開発ノウハウを継承
HSXシリーズのニューライン

Acoustune HSX One



  1. チャンバー分離構造のノウハウを継承した音響設計
    HSX One ではチャンバーとモジュールの分離は行えませんが、HSX1001 のチャンバー分離構造のノウハウを生かした設計となっています。CNC で切削された金属筐体にドライバーユニットを組み込み、高精度な金型で成型されたポリカーボネート製のケースにワイヤレスモジュールを内蔵、それらが相互に干渉しないように一体化しました。

    更に、新たに搭載された ANC(アクティブノイズキャンセリング)用マイクを高精度で実装し、優れた音響特性を実現しています。
    商品詳細_イメージ画像
  2. 第 3 世代ミリンクスドライバーを搭載
    本製品には、Acoustune 独自開発ドライバーユニット” 改良型第 3 世代ミリンクスドライバー”が搭載されています。ポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」は人工皮膚や手術縫合糸などに使われ、振動板素材としても非常に高い音響性能を誇ります。

    10mm 径のミリンクス振動板は、軽量でありながら高い強度と柔軟性を合わせ持ち、過渡特性に優れた高解像度且つ広いダイナミックレンジで音楽の再生を可能にします。合わせてノイズキャンセリング性能を十分に引き出すために定在波の影響を受けやすい低音域を中心に音響特性を調整しました。
    商品詳細_イメージ画像 商品詳細_イメージ画像
  3. Acoustune サウンドを実現する ANC
    Acoustune の TWS 製品で初となる ANC(アクティブノイズキャンセリング)機能を搭載しています。周囲の騒音をカットすることで没入感を高め、ミリンクスドライバーによる作り込まれたサウンドを様々な環境下でお楽しみいただけるようになりました。

    また、外音取込機能も搭載しているため、周りの声や音を聴きたい場面でも安心してお使いいただけます。
    商品詳細_イメージ画像
  4. ANIMA との共同開発によるワイヤレスモジュール
    本製品のワイヤレスモジュールは TWS イヤホン開発で多くの実績がある「ANIMA」と共同で開発し、aptX Adaptive などの高音質コーデックに対応しています。

    ANIMA スマートフォン用アプリ「ANIMA Studio」に接続することで、本体設定やファームウェアアップデート、ANC モードの切り替え、Bluetooth コーデックの切り替え(Android のみ)を簡単に行えるだけでなく、ANIMA 製品同様に Advent Voice(操作音等システムボイスの切替)機能もお使いいただけます。
  5. モダントランスルーセントデザイン
    HSX One イヤホン本体は金属筐体(音響部)とポリカーボネート製ケース(ワイヤレスモジュール部)のレイヤリング構造です。アルマイト処理を施した CNC 切削加工の金属筐体にはドライバーユニットが組み込まれており、外観は落ち着いた印象のグラファイトと清澄感を強調したクリスタルの 2 つのバリエーションを用意しました。

    Acoustune らしいメカニカルなデザインと合わせてスケルトンデザインをモダンに仕上げました。また、それらのデザインテーマは充電ケースとも共通しており、手に取るたびに統一感をお楽しみいただけます。
    商品詳細_イメージ画像 商品詳細_イメージ画像
  6. 機能面
    イヤホン本体のフェイスプレートにあたる部分には各種操作を担う物理ボタンを配置、クリック等操作応答音でも確実な操作の確認ができます。充電ケースはワイヤレス充電にも対応しております、お手持ちのワイヤレス充電器に乗せるだけで充電が可能です。

製品仕様

■ スペック
連続再生時間 ANCオン:約5時間 (イヤホン)、約14時間 (充電ケース併用時)
ANCオフ:約7時間 (イヤホン)、約20時間 (充電ケース併用時)
本体充電時間 イヤホン本体:約 1 時間
充電ケース:約 1.5 時間(USB Type-C 接続時)
ドライバー構成 改良型第 3 世代ミリンクスドライバー
対応コーデック SBC / AAC / aptX / aptXAdaptive / aptXLossless
Bluetoothバージョン Ver5.4/Class2
防水 メーカー情報なし
対応プロファイル A2DP / AVRCP / HSP / HFP / SPP
再生周波数帯域 メーカー情報なし
重量(本体) 約 70g
付属品 ・充電ケース
・充電ケーブル
・キャリングケース
・シリコンイヤーピース(S / M / L)各1セット
・スタートアップガイド

最近チェックした商品