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【お得情報まとめ!】 SONY(ソニー) 1000X THE COLLEXION キャンペーン情報 | レビューや記事/動画も!

2026年5月20日、待望のソニーのワイヤレスヘッドホン「1000X THE COLLEXION」がついに公開されました!

このページでは、SONY「1000X THE COLLEXION」に関するお得な情報を一挙にご紹介します!

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ゆーでぃ
ゆーでぃ
二代目イヤホン王子

まるで映画館!?SONYがもたらす至高の音楽体験

デザイン

本体はすべてレザー調になっており、上品で高級感があります。今までのSONY製品とは明らかに差別化しているのがわかります。イヤーパッドも「WH」シリーズとは違います。とてもしっとりとしていて、超低反発な質感です。

装着感

実際に装着してみても、やはりこのイヤーパッドは素晴らしいことがわかります。耳に吸い付くような感覚で、優しく、かつ抜群のフィット感をもたらします。

ヘッドホンは耳の周りに隙間ができてしまうことが多いですが、「1000X THE COLLEXION」は隙間ができません。そのため、低音をしっかり感じられるし、音漏れも低減してくれます。

音質

非常に上質なサウンドです。バランスとしてはやや低域寄りのチューニングですが、全体のバランスはとてもよいと感じました。個人的にすごいと感じたのが、音の厚み、低域の質感と空間表現です。

まずぱっと聴いたときに、非常に重厚で厚みのあるサウンドだと感じました。しっとりとなめらかな低域が非常に心地よく、質のよさを感じます。

ただ、聴き疲れする感じはなく、ここの調節はさすがソニーだと感じました。個人的には「WH-1000XM6」のサウンドをより重厚に、より丁寧に、より滑らかにしたような印象です。

また、空間が非常に広く、自然に音が広がっていきます。ホール感もあり、ここはSONYの「WH」や「WF」シリーズ共通で感じることができます。さらに、この後空間オーディオの話もしますが、種類が複数あるのも強みで、ライブ音源や映画を観るといった用途でも活躍します。

POPSやロックといった音楽よりも、クラシックやJAZZといったゆっくりと音楽を楽しんだり、音楽ではなく映画などの映像コンテンツを楽しんだりするのに向いているヘッドホンだと感じました。

空間オーディオについて

「1000X THE COLLEXION」最大の特徴が空間オーディオです。「1000X THE COLLEXION」には3種類のモードが搭載されており、いろんなパターンを楽しむことができます。それぞれ「360 Upmix for Music」「Upmix for Cinema」「Upmix for Game」の3つがありますが、共通して言えるのは、かなり自然な鳴り方だという点です。

特によかったのが、「360 Upmix for Music」と「Upmix for Cinema」の2つです。「360 Upmix for Music」は、まるで広い空間にいて自分のために演奏してくれているかのような、リアル感と音の広がりを感じます。ここまで自然で違和感のない空間オーディオは他にありません。

「Upmix for Cinema」は、本当に映画館で聴いているような音響体験を楽しめます。映画館で感じられる低域の重厚感や迫力、音の広がりを楽しめます。さらにセリフも非常に聞きやすくなっているため、映画以外の音声コンテンツでも楽しむことができます。

まとめ

本体の高級感、非常に上質でなめらかなサウンド、圧倒的な空間オーディオのクオリティを楽しめる製品です。ゆっくり音楽を聴いたり、家でも外でも極上の映画体験をヘッドホン1つで楽しめたりする製品だと感じました。

ぜひ一度お試しください!

はまちゃん
はまちゃん
イヤホン・ヘッドホンを
1000本以上レビューしているスタッフ

静謐と品格

デザイン

めちゃめちゃ手触りが良いです。狂気ともいえる製品の作りこみ――やばいっすね。

1000Xシリーズの10年の節目に登場した「THE COLLEXION」。圧倒的な存在感に驚くばかりです。

ヘッドホン全体はレザーでおおわれており、ヘッドホンといったガジェット的な存在ではなく、アンティークのように細部に職人の技を感じる仕上がり。

技術・性能

内容的にはゴリゴリの最新機種です。「WH-1000XM6」に搭載されていた統合プロセッサーV2よりも演算能力が向上した統合プロセッサーV3を搭載。これにより、ヘッドホンで初めてDSEE Ultimateに対応できました。

音質

サウンド面の特徴としては、広がりが豊かな聴き心地と、同価格帯でもトップクラスの分離感。

特に、スネア、ボーカル、ギターのカッティング、ベースのプル。このあたりのクリアさは尋常じゃないクオリティです。

響きの余韻もすごく引き込まれますね。音の圧が少し少なめで、落ち着いた印象もあります。ボーカルの息遣いに感じられるような、微細な音の切れ目にも存在感を感じる繊細さがグッときました。

まとめ

結構「WH-1000XM6」とはキャラクターの違うサウンドなので、ぜひ聴き比べてみてほしいですね。

ゆーきゃん
ゆーきゃん
BIG BOSS

Upmixが楽しすぎる!Let's鳥肌音響体験!

SONY「WH-1000XM6」をベースに、見た目も性能も高級感たっぷりにアップデートされたのが、この「1000X THE COLLEXION」です。

変更点
  • 筐体のパーツが樹脂から金属へ変更され、より高級感を感じるデザインへ
    →金属部分を細くすることで全体にスリムな印象を与え、ハウジング形状も若干薄型化
  • 新開発統合プロセッサーV3を搭載し、従来よりメモリ3倍+AIなどあらゆる演算能力が倍速に
    →ハイレゾ級の高音質にアップスケーリングするDSEE Ultimateに、ヘッドホンとして初めて対応
  • 新素材30mmの専用ドライバーユニットの採用によって高域特性が向上
    →音場感や楽器、ボーカルの分離感がより感じられる音質を実現
  • 音質に影響する内部パーツへのこだわり、基板の構造やレイアウトを最適化
    →残響や音場の広がり、余韻がより豊かで立体的なサウンドを実現
  • 360 UpmixにMusic、Gameが追加
    →今回のレビューではこちらをご紹介します

「WH-1000XM6」に初めて搭載された360 Upmix for Cinemaですが、「映像視聴がとにかく楽しい!」と大変好評でした。本製品ではCinemaに加え、Music、Game、BGMが仲間入り。それぞれ特性が異なり、シーンに沿っての使い分けが楽しすぎる仕様に!

モードはハウジング左側、耳の裏の上の方に位置する物理ボタン(リスニングモードボタン)を押すことで切り替わります。それぞれのモードの特徴をご紹介します。

360 Upmix for Cinema

「WH-1000XM6」から初採用された、主に映画や動画視聴をよりリアルに、立体的に楽しむためのモードです。音質的な変化でいうと極端に高域が持ち上がり、より縦にも横にも伸びるイメージです。

残響感も増すためその分臨場感が高まるのですが、一番注目してほしいのは派手なシーンというより、静かな状況でセリフを語るシーンなど。鳥肌待ったなしの素晴らしい立体音響を体感できると思います。

ちなみに、競馬実況もこのモードが一番おすすめです。

360 Upmix for Music

やはりこのモードが一番楽しみにされているかと思うのですが、はっきり言って、動画以外はもう常にこのモードしか使えなくなってしまうのではないでしょうか……。

スタンダードモードでもちろん高解像度で、それこそ音源に忠実に鳴らします。その点Musicモードはより全帯域が持ち上がり際立って、上下だけでなく顔の前後にも音の断層ができるような感覚を覚えます。単純にうるさくなるというわけではなく、主張を抑えつつしっかりと際立つという感じ。
低音の質感が個人的には好きで、スタンダードと比べて厚みを増し、弾力も増したような印象です。

確実にお酒も進みます。危険です。

360 Upmix for Game

メーカーいわく、ゲームジャンルでいうとFPSにフォーカスした音作りとのことです。音楽を聴いた主観ですが、顔を中心にまっすぐ三角錐にきゅっとなっていくような感じ。

ゲームをやってみると、確かに足音や銃声など、遠くの位置で鳴っている音が把握しやすく驚きました。決して音楽を聴けないわけではありませんが、あまり向いていないように思います。

僕はあまりゲームをヘッドホンでやらないので、もし「こんなゲームにも向いてたよ!」というのがあれば、レビューいただけますと幸いです。

BGMモード

少し先の位置で鳴っているような、まさにBGMとして流しているようなチューニングのモードです。音質というよりは位置的に遠く感じるような印象で、ただ音が小さいという感じではないので、ここにもSONYの徹底したこだわりを感じました。音楽を聴いていると集中できない派だけど音楽は聴いていたい、というわがままな人、向いてますよ。

まとめ

以上、360 Upmixに注目してみたレビューでした! いろいろなシーンで試してみてください!

ちなみに、
・通話品質
・ノイズキャンセリングの強さ
・外音取り込みの強さ
・風ノイズ低減の強さ
この辺りはベースモデル「WH-1000XM6」と同等とのことでした。

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昨年発売された「WH-1000XM6」とのスペック的な違いや、音質比較などの気になるポイントが丸わかり!


記事でじっくり使用感や他のイヤホンとの比較をチェック!

豊富な実機写真やスタッフ装着写真を交えながら、実際の使用感などを徹底解説しています!


【1000XX】SONY(ソニー) ワイヤレスヘッドホン最上位機種・1000X THE COLLEXIONを徹底解説!



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