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トップ > iPhoneにおすすめのマイク付きイヤホン10選

 iPhoneにおすすめのマイク付きイヤホン10選

iPhone_earphone

今や音楽プレイヤーとしてもその地位を確立しつつあるiPhone。標準イヤホンでは満足できない、
でもリモコンマイクの利便性も捨てがたい。そんな人に送るiPhone用リモコンマイクの付いたイヤ
ホン10選です。

→iPhone以外のスマートフォン対応イヤホンはコチラをクリック!

◆No.1 SONY XBA-C10IP

SONY XBA-C10IP

◆中高域はとてもクリアで細かい音もハッキリ!

発売以後飛ぶように売れているこちらのXBA-C10は、BAドライバを搭載するイヤホンの中でも最も安いわけですが、同じBAドライバ搭載の5,000円以下のイヤホンにも全く劣っていません。非常にBAドライバらしい音で解像度が高く、細かい部分までキレイに聴かせてくれます。ボーカルの生々しさやギターのカッティングのキレも良いです。ボーカルを中心に聴きたい方は是非手に取って欲しいです。ただし、低音を求められる方にはあまり向きませんので、たとえば同じ価格帯で低音がシッカリ出るPHILIPS SHE9700と、気分や聞く曲によって「使い分け」してもいいかもしれませんね♪BA入門機として非常にオススメです。

◆No.2 PHILIPS TX2

PHILIPS TX2

◆お手頃価格の【使える万能型】バランスがいいです!

PHILIPSのスタンダードモデルといわれる【TX2】セミオープンモデルの様にも見えますが、【TX2】は密閉型になります。 前作、S1、S2のようなルックス。そのエッセンスはサウンドにも反映されているようにも感じます。空間的な表現能力は備えつつ、 低音の自然な厚み、量感に好印象を抱きます。傾向としては低音重視のモデルではなく、【バランス重視】といったイメージです。 脱・エントリークラスにはもってこい、なイヤホンだと思います。 中高音の抜け感は、この価格帯の密閉型ではなかなか見られないブライトなサウンド。 コスパの高い万能タイプで、しかもお手ごろ価格!うれしいボタン付きイヤホンですので、普段使いにどうぞ!

◆No.3 SOUL SL99

SOUL SL99

◆ガンガン脳を揺れ動かす重低音!

低音域の表現力がすばらしく優秀なSL99。押し出しの強さと、それに似合わぬ制動力の強さがあり、低音域の音がぶれずにストレートに出てくる感じは並みのイヤホンでは出せません。音自体が重力に引っ張られたように、ぐっと押さえつけたような印象を持ちます。また、そこまでの低音を出してくるにもかかわらず、音場がそこそこ広く感じるのは、ハウジング背面(SOULロゴの回り)に開けられた空気圧を調整する穴が重要な役割を果たしているのでしょう。反面、高音域はあまり伸びる感じはしないので、綺麗な音を聞きたい人にはおすすめできません。低音好きのためのイヤホンですね。ベースラインのモニタリングなどにもおすすめの一品です。

◆No.4 beats by dr.dre Tour V2

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◆beats by dr.dreの1番人気イヤホン【beats TOUR】がさらに進化

不動の人気。超人気ブランドbeats by dr.dreの1番人気イヤホン【beats TOUR】がさらに進化、パワーアップした【beats TOUR V2】が登場しました!!!相変わらずデザインがかっこいいですね・・・。音はもちろんですが、見た目もやっぱり大事ですよね!独特な形状のイヤーピースはスポーツモデルと思ってしまうほどしっかりホールドしてくれるので安定感が抜群です!!装着感は前モデルよりも格段にアップしています☆音質は低域がしっかりと前に出て迫力があり、でも中域が引っ込みすぎないのでバランスもイイ☆周りと差をつけるなら!!迷わずこいつで決まりですね☆

◆No.5 Klipsch Reference R6i

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◆Klipsch最高峰スピーカー「Reference」の冠はダテじゃない!

Reference R6はクリプシュのホームシアタースピーカーReferenceシリーズと同じ先進の音響エンジニアリングと工業デザインを取り入れ、クリプシュの伝統的なサウンドをイヤホンに再現しました。そのボディはアルミニュームとエラストマーから造られ、なめらからなデザインは軽量で耐久性があり快適です。クリプシュ独自のダイナミックドライバーである、デュアルマグネット・ムービングコイルマイクロスピーカーを搭載し、迫力ある中低域と広い周波数レンジのディテールを鮮明に再現するリアルなサウンドを実現します。 シングルドライバーを搭載しているので、クロスオーバー周波数が無くナチュラルな音が再現出来ます。

◆No.6 moshiaudio vortex pro

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◆価格並み、いやそれ以上の満足感を与えてくれるイヤホン

まず!見た目がシンプルでカッコイイ!ステンレスのハウジングですが、 表面はマット加工で指紋も残らないため取扱いが楽です。音は、ぱっと聴いた印象クリア!クッキリハッキリ!です。 低音は量感がありつつも広がらず詰まった低音で、重めです。ボーカルは近く、解像度が高く、 若干サ行が刺さりますが伸びがキレイです。高域は金属ハウジング特有の少し派手目な音で、ちょっと耳につく部分もありますが、繊細です。レンジが広く、音の立ち上がりの速さもタイトで、ひとつひとつの音の分離感も良いので、 オールジャンル向いていると思いますが、個人的には特にテクノやクラブ系の音楽を聴いていると楽しいと思いました。 全体的に明瞭感があるので聴き疲れしにくいと思いますし、価格並み、いやそれ以上の満足感を与えてくれるイヤホンです。

◆No.7 Bose(ボーズ) SoundTrue IE IP BK

Bose(ボーズ) SoundTrue IE IP BK

◆深みのあるクリアなサウンド!

ボーズ独自の外れにくいイヤピースのおかげでランニング程度の運動なら外れる事はそうそう無いでしょう。sportモデルのイヤホンもありますがこの商品でも軽い運動なら全然まかなえる商品です。カラーも3色あり、付属品のポーチもイヤホンカラーに合わせた物になるのでオシャレです。肝心な音ですがやはりBOSE製品!!深みのある低域を出してくれます。そんなに強調している感じの低域ではないので聴いていて疲れないし、楽しんで音楽を聞けます。このイヤホンをきっかけに軽い運動を始めて見てはいかがでしょう。思わず外に出てしまうイヤホンです。

◆No.8 WESTONE W10

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◆気分次第で外観をチェンジ!

老舗イヤホンメーカーWestoneから新生Wシリーズ『W10』が登場!下位モデルながら、MMCX着脱ケーブルや着せ替えプレート、 堅牢なハードケース等は上位モデルと共通仕様です。 W10はシングルのBA型ドライバー1基というシンプルな構成を活かし、 安定した音質と、優れた装着感・遮音性・音漏れ防止を兼ね備えます。 プロ向けである同社UM PRO10と音質を比較すると、 W10の方が低音の量感が豊かで、Westoneらしいウォームな音色。 ボーカル等の中域にフォーカスが当たっている傾向は同じですが、音像の分離や、高域の鮮明度・透明感はUM PRO10に分があります。 W10はコンシューマー向けらしく、音楽に一体感があり、音にも広がりを感じます。耳への負担が少なく、長時間のリスニングに適したチューニングです。 Westoneの音を知るには、先ずこのW10からお試し下さい。50年の歴史は伊達ではありません。

◆No.9 ATOMICFLOYD SuperDarts+Remote

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◆ダイナミック×バランスドアーマチュアのイヤホン

ダイナミック×バランスドアーマチュアのイヤホンです!デザインはアトミックフロイドのセオリーに従いハイセンスにまとまっています。D×BAといえば、UE 5EBが連想されますが、このイヤホンも5EBのようにかなりクセが強く、全体的に硬質な音を鳴らします。期待通りのドンシャリで高域も刺さるギリギリまで出ますし、低域も量はやや多めです。 5EBと比較すると、5EBの方が荒々しく、SuperDartsの方が全体的に高域の方に寄っていて、まとまっている印象です。リモコンマイクがついているので、iPhone直刺しでは耳元でコントロールできるので便利ですね!ポタアンユーザーからすると、このSuperDartsはポタアンにつなげて使いたいので、マイクのあり、なしの2タイプで販売されればうれしいです。音楽をすごく楽しめるイヤホンですね!

◆No.10 Ultimate Ears 900s(UE900s)

Ultimate Ears 900s

◆際立つボーカル音!立体的な中域と抜群の定位感!

この新UE900は旧UE900を既にリケーブルしたかのようなサウンドへと生まれ変わりました。各音の繋がりはより滑らかに線の細く感じられた中低域はその解像度の高さを残しつつ、より厚みが増しています、量感が大きく増えたというわけではなく、旧UE900でもリケーブルによって得られる程度の変化なので根本的にはUE900サウンド。しかし土台となる低域がしっかりした影響か、はたまたドライバ、バスチューブ配置変更の影響なのか全体の定位感も向上、全性能において旧UE900を上回ります。唯一の欠点は、旧UE900所持者には買い替えの道しかないことです笑

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