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AAW (エーエーダブリュー)

Canary(Universal fit)

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653407141304

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  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

2019/08/10

◎特徴

Canary(Universal fit)
等圧構成がハイブリッド型インイヤーモニター構造の限界を広げる

■デュアルダイナミックドライバー
6mmのデュアルダイナミックドライバーは、デュアルダイアフラムと高強度ネオジム磁石を備えています。  他の周波数を圧倒することなく、Canaryの低音のパフォーマンスを新しいレベルまで押し上げます。

■静電型スーパーツイーターをデュアル搭載
 最先端のミニチュア静電型ツイーター技術を搭載し、金メッキを施した超軽量6マイクログラムのダイアフラムを採用しています。  電気信号電圧は、内蔵の小型トランスを介して電力を最大100倍に増幅し供給されるので、プレーヤーに接続するだけで、ハイファイミュージックをお楽しみいただけます。

■4WAYパッシブ+アコースティッククロスオーバー設計
 Canaryは、すでに定評のあるハイブリッドシステムに基づいて開発および改良されました。ダイナミックウーファー、バランスドアーマチュアドライバー、および新しく開発された静電型スーパーツイーターから最良の特性を融合させたAAWのイデオロギーの頂点にあります。  Canaryは、ハイブリッドイヤホンのコヒーレンス問題を解決するために高く評価されているTrueXross システムを改良し、4ウェイパッシブ+アコースティッククロスオーバー設計を使用しています。

■ロー&フラットインピーダンス
 Canaryは、真のリファレンス機器として設計されています。BA型IEMで見つけられない、パワフルでありながら自然なサブベースを提供します。Canaryは周波数帯域全域にわたって12Ωのフラットインピーダンスを実現しています。AAWの高く評価されているミュージカルイメージング、楽器音の分離、リアルなサウンドステージ、それぞれを継承したCanaryは、伸びやかな高域と優れたディテールを提供します。

■SYMPHONYM Hakone Earphone Cable
SYMPHONYM の「Hakone Earphone Cable」は、4芯のUP-OCC 銀/銅ケーブルです。非常に柔軟で光沢のあるクリアジャケットで仕上げ、クライオ処理を施すことで音楽信号伝送を強化します。2本の銅線と2本の銀線は素晴らしい相乗効果をもたらし、滑らかな高音とインパクトのある低音を生み出しています。

◎スペック

ドライバー ハイブリッド型(ダイナミックドライバー/BAドライバー/静電型ドライバー)
ドライバー数 8 ドライバー
周波数特性 5Hz - 100kHz
感度 100 dB SPL/mW
インピーダンス 12Ω(at 1kHz)
付属ケーブル SYMPHONYM 48”Hakone
ケーブル長 約 120cm

商品詳細

2019/08/10

◎特徴

Canary(Universal fit)
等圧構成がハイブリッド型インイヤーモニター構造の限界を広げる

■デュアルダイナミックドライバー
6mmのデュアルダイナミックドライバーは、デュアルダイアフラムと高強度ネオジム磁石を備えています。  他の周波数を圧倒することなく、Canaryの低音のパフォーマンスを新しいレベルまで押し上げます。

■静電型スーパーツイーターをデュアル搭載
 最先端のミニチュア静電型ツイーター技術を搭載し、金メッキを施した超軽量6マイクログラムのダイアフラムを採用しています。  電気信号電圧は、内蔵の小型トランスを介して電力を最大100倍に増幅し供給されるので、プレーヤーに接続するだけで、ハイファイミュージックをお楽しみいただけます。

■4WAYパッシブ+アコースティッククロスオーバー設計
 Canaryは、すでに定評のあるハイブリッドシステムに基づいて開発および改良されました。ダイナミックウーファー、バランスドアーマチュアドライバー、および新しく開発された静電型スーパーツイーターから最良の特性を融合させたAAWのイデオロギーの頂点にあります。  Canaryは、ハイブリッドイヤホンのコヒーレンス問題を解決するために高く評価されているTrueXross システムを改良し、4ウェイパッシブ+アコースティッククロスオーバー設計を使用しています。

■ロー&フラットインピーダンス
 Canaryは、真のリファレンス機器として設計されています。BA型IEMで見つけられない、パワフルでありながら自然なサブベースを提供します。Canaryは周波数帯域全域にわたって12Ωのフラットインピーダンスを実現しています。AAWの高く評価されているミュージカルイメージング、楽器音の分離、リアルなサウンドステージ、それぞれを継承したCanaryは、伸びやかな高域と優れたディテールを提供します。

■SYMPHONYM Hakone Earphone Cable
SYMPHONYM の「Hakone Earphone Cable」は、4芯のUP-OCC 銀/銅ケーブルです。非常に柔軟で光沢のあるクリアジャケットで仕上げ、クライオ処理を施すことで音楽信号伝送を強化します。2本の銅線と2本の銀線は素晴らしい相乗効果をもたらし、滑らかな高音とインパクトのある低音を生み出しています。

◎スペック

ドライバー ハイブリッド型(ダイナミックドライバー/BAドライバー/静電型ドライバー)
ドライバー数 8 ドライバー
周波数特性 5Hz - 100kHz
感度 100 dB SPL/mW
インピーダンス 12Ω(at 1kHz)
付属ケーブル SYMPHONYM 48”Hakone
ケーブル長 約 120cm

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満足度

5.0

3人のお客様がレビューしています。

STAFF

カラー:規格なし

迫力のあるカナリーが来ました!

試聴環境:

プレイヤー:COWON  PLENUE S

曲:LINKIN PARK のアルバム【LIVING THINGS】

   宇多田ヒカル 【LETTERS】



AAW初のトリプルハイブリッドイヤホンCanary(カナリー)がついに登場!

音の解像度や分離感が高く、空気感があり、全体的にバランスが取っています。

全帯域の音の定位もしっかり再現されます。

耳との距離を若干取って鳴らしている印象はありますが、それこそ耳に圧迫感が無く、

長時間聴いても疲れにくい音です。

短くエージング(40時間ほど)をしたら、ドライバー毎の繋がりはだんだんよくなりました。



全体的にバランスのいい音がしますが、

中域部分、特にボーカルはやや凹んでいる印象があるかもしれないですが、

解像度は高く、曇っている感じはほとんど無いです。

楽器の音も確実に鳴らしていて、臨場感が溢れています。

また、静電型ドライバーのおかげか、ハイハット、弦楽器などの音が自然に鳴っていて、

再現性は驚くほど高いです。



ジャンルを選ばないイヤホンですが、ロック系の曲に相性がいいと思います。


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e☆イヤホン スタッフレビュー by トニー   2019/08/08

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

圧倒的なパワー!!

クリアで明るめのサウンドです。全体的に近くで鳴っているような印象で、

音のシャワーを浴びているような感覚です。



高音域は華やかにキラキラと鳴らしてくれます。

ハイハットの繊細な音もしっかりと表現してくれます。

中低音の存在感はしっかりと感じられ、ウォームな印象です。

音の広がりは、横・奥行に広がりを感じられ、

まるでアリーナで聴いているような空間の広さが感じられます。



ライブ音源で試聴すると、迫力や臨場感が感じられます。

音の分離感が良い為、各楽器の余韻までしっかりと聴く事ができます。

ロック・ポップス・クラシック等、

様々なジャンルを楽しく聴かせてくれますので是非、ご試聴ください。

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e☆イヤホン スタッフレビュー by レッドブル   2019/08/08

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

STAFF

カラー:規格なし

何でもそつなくこなす優等生!

柔軟性を兼ね備えた正しく優等生的な存在!

柔らかい音から硬い音までメリハリがあり、美しく表現してくれます。

パッと聴いた感じは低域の厚さと高域の細やかさに意識が行きがちですが、

聴けば聴くほどその表現の細やかさや、

音の深さ解像度の高さに驚かされるような音作りになっています。

どちらかと言うと透明度は高い方なのですが、

人によっては少しだけ薄く霧のようなものがかかって聴こえる方もいらっしゃるかもしれません。

ただ個人的にはそれが楽器の音もバランスよく

美しく表現してくれる理由なんじゃないのかと感じました。

様々な楽曲が得意な子ではありますが、個人的にはロックも美しく鳴らしてくれるのに

バイオリンの音がとても美しく、聴き入ってしまいました…。

色々な楽曲を聴く方におすすめしたい1本です!

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e☆イヤホン スタッフレビュー by お嬢   2019/08/08

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

現状で一番満足しているイヤホン

購入して約1カ月でのレビューとなります。
ケーブルをNOBUNAGA Labs Gilgameš→2021/6/4からGilgameš-Omegaへ、イヤーピースをJVC スパイラルドット++に変更しています。

外観ですが、フェイスプレートがキラキラしており、角度や光の当たり方で色が変わる綺麗なデザインです。
シェル部分も半透明のスモークとなっており、トリプルハイブリッド構造のメカメカしさを視覚的に楽しむことも出来ます。

耳への装着側に変な凹凸の無いスッキリした形状ですが、装着感は抜群に良くて正直驚きました。
あくまで私個人の場合ですが、装着時の遊びが殆どないピッタリハマる感じで、その為か遮音性も非常に高いです。
ただ同社のA3H+やPOLA(どちらも私の所有物です)と比較して大きめの筐体の為、耳に合わない人はいると思うのでその点は注意かと。


音質に関しては、強いて言うならボーカルが少し弱い感じはしますが、全体のまとまり感が良く高解像度、音場が広々としているのが素晴らしいです。

個人的に、特に優れていると思ったのが管楽器や弦楽器の音です。思わずハッとさせられるその音の滑らかさと濃厚さを味わってしまうと、手持ちの他のイヤホンでは必ず物足りなさを感じてしまいます。
『物足りないあの音』を求めて、気が付いたら自分の耳に収まっているのはCANARYであることが多々。もはや中毒者になっています。


あくまで個人的な感想ですが、リスニング系イヤホンの選択肢として最高峰の一つであると思います。決してすごく個性が際立った機種ではありませんが、文武両道・才色兼備な存在です。

余談ですが、イヤホン本体のコネクタ部は埋め込み型(凹型)の2pinの為、不慮の事故によるピン折れの心配はほぼ無いと思いますが、奥まで刺さらない相性問題や、そもそも装着できないケーブルも少なからずあるはずです。NOBUNAGA Labsさんのケーブルは問題ありませんでした。
付属のSYMPHONYM Hakoneケーブルは作りはとても良く高級感もあるのですが、分岐部分が重く好みではなかった為使用してません。

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なないさん さん (2021/05/16)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

見た目も音も芸術作品の域

極めてリスニング向けの音作りです。

多ドライバー構成でひとつひとつの音、楽器、声がしっかり分かれて聴こえるのはもちろんですが、特筆すべきはそれらの音のまとまり方です。

全体的にとても滑らかな空気感、音のつながり。エッジがいい意味で立っておらず、モニターイヤホンにありがちな耳に刺さって聴こえるような煩わしさがほとんどありません。低音は硬すぎず柔らかすぎず、高音は滑らかで少しキラキラ系。音場はかなり広いと思います。
全体の塩梅が非常に特徴的で、他のイヤホンでは味わえない独特の音の広がり、曲全体の雰囲気を醸し出します。

決してカチッとした印象の音作りではありません。どちらかというと濃厚、滑らか、リッチ。そして、そうした音のベールに頭が包み込まれます。


多ドライバー構成に対して、なんだかやかましいイメージ、なんとも全体のまとまりに欠けるイメージ、そして楽しくリッチに音楽を聴きたい方におすすめしたいイヤホンです。

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マカロニ さん (2020/11/07)

※お客様のための大切なレビューです。無断での転載・引用は固く禁止します。

参考になった! 1

満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

カナリ気になります

■使用DAP:PLENUE2 Mark2

CIEM版の検討に参考試聴。

最近のラインナップでは最も気になる存在です。
トリプルハイブリッドというとEMPIRE Valkyrieを思い浮かべる自分ですが、その影?に隠れたトリプルハイブリッドの本機。
ただし、こちらは8ドライバー。
ドライバー数にモノを言わせた濃密サウンドです。

しかし、この構成の機種はすべからく良いですね。
Valkyrieは3ドライバーと簡素ながら、他にはないクリアサウンドと驚くべき分離が素晴らしい機種です。
一方、Canaryは方向性はやや違うものの、基本的に素性は似ています。
ドライバー数が多いので、Valkyrieのようなスッキリとした気持ちよさでは一歩劣るものの、情報量に潰されないしっかりと広い音場が確保されており、正に音の粒に包まれるような既視感。
2DDの恩恵によるしっかりと深みのある低音、4BAによる中音の守備範囲の広さと再現力、2ESによる繊細な高音。
迫力と繊細さが同居する正に非の付け所がありません。
何を聴いても最高のカタチで応えてくれます。
正直欲しい。

強いて…強いて欠点を上げるとするなら、CIEMにするには音作りがやや平凡、悪く言えば面白味がない。
突出した音作りではないが故ですが、あまりにも出来すぎ君。

「この低音の沈みこみがー!」
「このキラキラの高音がー!」

ではなく、この音がCanary。

正直ユニバーサルなら即決ですが、この価格帯だとCIEMにしたいだけに悩ましい…けど非常に魅力的な存在です。

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Eisen さん (2019/10/03)

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