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Astell&Kern (アステルアンドケルン)

AK UW100 Black 【IRV-AK-UW100-BLK】

スタッフによる音域バランス評価(平均)

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Astell&Kern (アステルアンドケルン)

AK UW100 Black 【IRV-AK-UW100-BLK】

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この商品のスタッフレビュー

うーさん

@e☆イヤホン 秋葉原店

量感イメージ

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AKらしいドライな中高音と五角形の筐体が魅力的です。

 AK UW100はフルレンジBA1基のみとシンプルな構成です。BAらしい高音域の表現とAKらしいドライなサウンドが良い感じです。低域の存在感もしっかりありますが、あっさりとした聴こえ方で聞き疲れしにくいと思いました。

 アプリでは外音取り込み、イコライザー、ボタン割り当ての機能があります。外音取り込みは4段階で調整ができ、聴こえ方は声の帯域にフォーカスされているように感じました。また、イコライザはー5種類用意されており、好みのサウンドを選べるようになっております。

 装着感に関しては筐体がやや大きめなので人を選ぶかもしれませんが、概ね満足でした。高域が好きなかたや、全体的にドライなサウンドがお好きな方におすすめです。


試聴プレイヤー iPhone XR
試聴楽曲    Snarky Puppy  What's About Me?
        Hippo Campus  Bambi

ケイティ

@e☆イヤホン

量感イメージ

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いい意味で完全ワイヤレスイヤホンらしくないサウンド

おすすめポイント
・大人気の高級オーディオメーカー「Astell&Kern」の珠玉のサウンド
・機能よりもとにかく音にこだわりたい方におすすめ!
・サウンドに全振りかと思いきや、アンビエントサウンドも優秀!

                              
 「Astell&Kern」といえば、オーディオ好きなら誰もが一度は聴いたことのある名前でしょう。高級なデジタルオーディオプレイヤーを中心に、イヤホンやヘッドホンなど数多くのオーディオ製品を手掛けてきました。

 そんな「Astell&Kern」が初めて世に送り出す完全ワイヤレスイヤホンがこの「AK UW100」です。期待が高まります。

 まずは外観から。ケースは丁度私の手のひらに収まるくらいのコンパクトさで、蓋のヒンジ部分もしっかりとしています。上部には同ブランドのプレイヤーに見られるような幾何学的なデザインが施されており、高級感があります。底面にはラバー素材が使われていて、滑り止めの役割を果たしてくれそうです。

 本体のサイズは完全ワイヤレスイヤホンの中では中くらいで、イヤモニのような形状をしています。こちらにもケース上面と同じような意匠が施されていて、統一感があります。

 装着感はタイトなので、しっかりとイヤーピースのサイズを吟味して試聴することをおすすめします。サイズがあっているかどうかで装着感がかなり変わりました。ちなみに、私は左側がSサイズ、右側はMサイズがぴったりでした。

 サイズをしっかりと調整して装着すると、非常に高い遮音感を得られました。アクティブノイズキャンセリング機能がないことが気にならない程の遮音性なので、そこが気になっている方にも一度試してみてほしいです。

 音楽試聴前にアンビエントサウンドを試してみると、これがかなり優秀でした。一般的なアンビエントサウンドは紙やビニールがこすれるような音や金属音等が刺さるように聞こえることがありますが、このイヤホンは聴こえ方がマイルドで、そういった音がほとんど気になりませんでした。

 さて、肝心のサウンドは「Astell&Kern」らしい、ドライではきはきとした高解像なサウンドだと感じました。帯域ごとのバランスはおおむねフラットに感じます。個人的にいつも気にしている低域の深さもしっかりと表現できていると思います。

 また、イヤーピースをAZLA「SednaEarfit Crystal for TWS」に変更してみると、音場が若干広がり、マイルドになったように感じました。生音系の楽曲や、ライブ音源だとこちらの方が映えそうです。

 ジャンルは問わないですが、ヘビーなサウンドよりも上品できらびやかなサウンドがお好きな方、「Astell&Kern」らしいサウンドがお好きな方には特にドンピシャでハマるイヤホンだと思います。

試聴環境:Galaxy Note 20 Ultra 
試聴楽曲:billie eilish / bad guy
    :Maroon5 /Sugar

関連商品

  • 商品詳細

  • レビューレビューあり

ワイヤレス環境でも高品位な音質を可能にする 32bit Hi-Fi DAC を搭載
次世代高品質コーデック aptX™ Adaptive 対応
独自のオーディオ技術をベースにした Astell&Kern 初の完全ワイヤレスイヤホン

Astell&Kern AK UW100

ヒーローイメージ

『AK UW100』は、独自に開発したオーディオ技術をベースにした Astell&Kern 初の完全ワイヤレスイヤホンです。AK UW100 はケーブル不要で妥協のないワイヤレス Hi-Fi サウンドを提供します。AK UW100 は、ワイヤレス環境でも限りなく原音に忠実な再生に近づけるよう、Bluetooth チップセット内蔵 DAC とは別に、高性能 Hi-Fi 32bit DAC「AK4332ECB」を搭載し、Astell&Kern プレーヤーに搭載されている独自のアンプ・オーディオ回路技術を組み合わせ極めて低歪みで高品質な音を実現しています。ドライバーには Knowles 社製 BA ドライバーをフルレンジで 1 基搭載し、ディテールを損なうことなくクリアで正確な音を提供します。そして次世代高品質コーデックである aptX™ Adaptive に対応。これらの機能に加え、人間工学に基づいたデザインと、クラス最高レベルのパッシブ・ノイズ・アイソレーション(PNI)を搭載。その他、2 台までのマルチポイント対応、アンビエントモード搭載、充電ケース併用で最大 24 時間の再生、急速充電及びワイヤレス充電対応、独自開発の専用スマートフォンアプリ「AK TWS」との連動でプリセット EQ の変更も可能です。AK UW100 は、優れたオーディオ品質を実現することで、ワイヤレスでのリスニング体験を、あなたとアーティストだけが存在する空間へと導きます。

  1. Astell&Kern AK UW100 実機レビュー
    e☆イヤホンPRスタッフのかわちゃんです。Astell&Kernのブランド初の完全ワイヤレスイヤホンAK UW100をご紹介いたします。もうご存知かもしれませんがAstell&Kernは高級ポータブルオーディオプレイヤー界を代表するブランドです。音に対するこだわりが非常に強いことで有名で、すべての製品に共通しているのが「オリジナルソースに忠実な音の再現」というコンセプトです。非常に上品で繊細な音質と、その素晴らしい音質を体現するようなスタイリッシュなデザインを得意としています。
    hoge画像
    AK UW100もメーカーならではの特徴をしっかりと引き継いでいます。AK UW100は同じ価格帯のTWSによく搭載されているANC機能を搭載していません。あえてANCを搭載せず音質に特化した完全ワイヤレスイヤホンといった製品です。独自のオーディオを搭載しケーブル不要で妥協のないワイヤレスHi-Fiサウンドを楽しめるとのこと。とにかく音質にこだわりたいお客様にオススメ出来る製品なのではないでしょうか
    hoge画像
    高性能Hi-Fi 32bit DAC「AKM AK4332ECB」を搭載
    hoge画像
    完全ワイヤレスイヤホンのDACはSoCに内蔵されているものを使うことが多いのですが、音質の向上を目的とした場合、これには物理的な限界があります。一方でAK UW100はBTチップセット内蔵DACとは別にTWS向けに開発された高性能Hi-Fi 32bit DAC「AKM AK4332ECB」を搭載しています。
    hoge画像
    それに加えAstell&Kernプレーヤーに搭載されている独自のアンプ・オーディオ回路技術を組み合わせ、極めて低歪みで高品質な音を実現しました。デジタルオーディオプレーヤーで培った独自のアンプ技術やオーディオ回路技術を融合させることで、BTチップセット内蔵DACとは全く異なるレベルの低歪みで高品質なサウンドを実現しています。
    ドライバーにはKnowles社製BAドライバーをフルレンジで1基搭載
    hoge画像
    一般的なTWSに搭載されているダイナミックドライバーではなく、高価なIEMなどに採用されているKnowles社製のBAドライバーを搭載しています。
    有線のイヤモニのように原音の豊かさをそのままに、歪みのない音をワイヤレスで実現します。
    クラス最高のパッシブノイズアイソレーション
    hoge画像
    AK UW100はクラス最高のパッシブノイズアイソレーションを搭載しています。パッシブノイズアイソレーションとは、電子的にノイズをシャットアウトするアクティブノイズキャンセリングと異なり物理的にノイズを遮断することを言います。
    hoge画像
    パッシブノイズアイソレーションは電子的にノイズを打ち消さないので音質的に有利なことに加え、中高音域や高音域の不要な周囲のノイズに強いのが特徴です。装着感も徹底的に試行錯誤されていて快適な付け心地も特徴です。実際にAK UW100を装着してみました。
    ぴったりフィット!カスタムIEMのような装着感
    hoge画像
    ハウジングの内側全体が耳にピタッと張り付くタイプでタイト目な感覚です。大きめな筐体も相まってカスタムIEMを装着しているようなミチっとした感じの装着感をAK UW100にも感じることができました。ハウジングは角ばっているデザインですが内側の耳に面する部分は滑らかなシェイプで均等な圧力で耳に面するイメージです。あたりが少なく痛くなりにくいかと思います。
    最高クラスの遮音性
    hoge画像
    物理的な遮音性は確かにTWSの中では最高クラスの高さに感じました。耳にピッタリと張り付くことに加えて厚めの筐体を使って効果的に遮音してると感じます。例えるならシェル充填式のカスタムIEMを装着してるときと似た感覚です。ANCは主に低域のノイズに効果的なのが特徴ですが、一方でAK UW100はどの帯域も均等に遮音してくれる印象です。確かにANCの必要性を感じさせないぐらい遮音してくれるレベルに感じました。
    アンビエントモード(外音取り込み機能について)
    hoge画像
    アンビエントサウンドについて環境音を聴きたい場合は、左のイヤホンを1回タップするだけでアンビエントモードが起動します。4つのアンビエントモードは、タップするかアプリを使って切り替えることができます。また左右のハウジングをタップすると音量の調整ができるのもポイントです。アンビエントサウンドモードの効きも自然で違和感なく使いやすいクォリティに仕上がっていると感じました。強さを調節できるので外を歩く時車や自転車の音を聴きたいなと言う場合は弱め、人と会話をしたいなという場合は強めとシーンに合わせて調整できるのが便利に感じます。
    圧巻の分離感と透明感
    hoge画像
    実際に試聴してみました。TWSの中ではトップクラスの分離感と透明感を誇る音質に感じました。音の粒立ちが非常に細かく、特に高域部分はとても見通しが良く音のレイヤーが何層にも折り重なったような緻密な描写が楽しめる製品に仕上がっています。バランスは中高域に寄ったバランスです。

    特筆すべきはボーカル表現の高さです。ボーカルはピンポイントな点が浮かび上がるような印象。ぴしっとフォーカスが合っていて今までのTWSでは体感できないような分離感を感じました。距離感がとっても近く、声のかすれや細かい吐息などもはっきりと手にとるように感じられる再現が強みになっています。低域の量感は控えめダイナミックドライバーの機種と比べると少し腰高な音質です。ベースラインは締まっていて膨らみが少ないストレートな表現が特徴に感じました。音の味付けは少なく響きや膨らみをあえて減らしているようなチューニングで、まさに解像感重視な製品と言えるでしょう。
    hoge画像
    BAドライバーを搭載している機種って各帯域に複数ドライバーを搭載したり、ダイナミックドライバーと組み合わせた製品も多いかと思います。一方でAK UW100はあえてフルレンジのシングルBAドライバーを搭載したお陰で帯域を均等にカバーできていると感じました。どの帯域も違和感無く自然なバランスも特徴です。

    味付けの少ない上品で細かい特徴はAstell&Kern製品の音質だなと納得できる製品です。解像感の高いクッキリとした音質が好みの方でとにかく音質がいいTWSをお探しの方はぜひお試しいただきたい製品です。普段から高級オーディオを聞かれてる方も納得できるクォリティーかと思いました。

    J-POP
    歯切れが良くキビキビとした表現を楽しめました。音の立ち上がりが鋭くクッキリとしたボーカルラインとキリッとした高域の粒立ちが楽しめます。

    クラッシク
    ピアノとバイオリンのようなストリングス系の楽器との相性が抜群。透明度が高く透き通った表現が楽しめます。

    アニメソング
    相性抜群。特に打ち込みを多様したテンポが早い楽曲を聴くととても気持ちいいです。女性ボーカルとかなり相性がいい音質。

    ROCK
    中音域の距離感が近くギターのリフが間近に感じられる音質です。速弾きもしっかりと表現できます。迫力重視なら他の機種がイイかも。
    apt-X Adaptiveでさらに高音質に
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    AK UW100はapt-X Adaptiveに対応しています。音の情報量とクリアさ、高域の伸びなどがAAC接続と比べると大幅に向上しました。AK UW100の音質を最大限に活かすならapt-X Adaptive接続がオススメ。コーデックでここまで音質って変わるんですね。
    AZLA SednaEarfit Crystal for TWSがオススメ
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    オプションとしてオススメなイヤーピースをご紹介します。素材には最高級ドイツ製プレミアムLSRを採用「圧迫 ZERO 設計」をキーワードにSednaEarfitシリーズ史上、「最も疲れにくいイヤーピース」というコンセプトで開発された製品で、まさに吸い付くような自然な装着感が強みのイヤーピースです。
    hoge画像
    純正イヤーピースと比較するとAZLA SednaEarfit Crystal for TWSを装着するとより耳にピタッと張り付く感覚が増し、さらに装着した感じが軽減される軽い装着感に感じます。AK UW100ならではの遮音性はそのままに、より自然な装着感に調節したいならぜひご検討ください。音質は全体的に少し低域よりになり寄り低いレンジからなるような印象です。ほんのり迫力をプラスしたい場合にいい組み合わせに感じました。また音の広がりが少し広くなるのも特徴に感じます。一方で純正イヤーピースの方が遮音性や音のバランスがいいので、好みによって使い分けてみてください。
    独自開発の専用スマートフォンアプリ「AK TWS」について
    独自開発の専用スマートフォンアプリ「AK TWS」をインストールすることで、タッチ操作やアンビエントレベル、各種EQ設定などをカスタマイズ可能です。
    またアプリケーションを通してファームウェアのアップデートも可能です。
    デュアルマイクにより非常にクリアなマイク音質
    音声アプリケーションのスペシャリストであるAlango社のVCP(Voice Communication Package)を組み込むことで、クリアな音声による高品質な通話が可能です。
    1. 特徴
      1:ワイヤレスでも高品位な音質を可能にするハイパフォーマンス 32bit DAC「AK4332」搭載
      2:Astell&Kern 独自のアンプ・オーディオ回路
      3:Knowles 社製 BA ドライバーをフルレンジ 1 基搭載
      4:次世代高品質コーデック「aptX™ Adaptive」対応
      5:クラス最高レベルのパッシブ・ノイズ・アイソレーション(PNI)
      6:2 台までのマルチポイント対応
      7:4 段階の調整ができるアンビエントモード対応
      8:充電ケース併用で最大 24 時間再生
      9:急速充電とワイヤレス充電対応
      10:QCC5141 & Bluetooth 5.2
      11:本体音量調整可能
      12:独自開発の専用スマートフォンアプリ「AK TWS」に対応(iOS/Android)
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    2. 【True Wireless Sound】ワイヤレスオーディオの新たなベンチマーク
      完全ワイヤレスイヤホン(TWS/トゥルー・ワイヤレス・ステレオ)は、音楽を自由なスタイルで楽しんでもらう為の手段として、⾧い間 Astell&Kern の製品開発において焦点となっていました。AK UW100 は、ワイヤレス環境でも可能な限り「原音に忠実」という Astell&Kern の基本理念を再現するべく誕生しました。
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    3. 32bit Hi-Fi DAC
      デジタル信号は DAC(デジタル・アナログ・コンバーター)で耳に聞こえるアナログ信号に変換します。多くの一般的な TWS のシステムでは、消費電力の低減を優先する為、DAC は Bluetooth チップセットと統合されています。しかし音質の向上を目的とした場合、これは物理的な限界があります。AK UW100 は、32bit Hi-Fi DAC「AK4332ECB」を外部 DAC として搭載。BT チップセットから I2S で伝送し AK4332 DACでコンバートします。さらに Astell&Kern デジタルオーディオプレーヤーで培った独自のアンプ技術やオーディオ回路技術を融合させることで、BT チップセット内蔵 DAC とは全く異なるレベルの低歪みで高品質なサウンドを実現しています。
    4. Knowles 社製バランスド・アーマチュア・ドライバー
      AK UW100 は、Knowles 社のバランスド・アーマチュア(BA)をドライバーに採用しました。シングルフルレンジで搭載することにより、あらゆるジャンルにおいてクリアで正確な音の再現を可能にしました。
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    5. Hi-Fi クオリティサウンドの為の Bluetooth
      AKUW100はPremiumTierBluetoothチップセットQCC5141を搭載。Bluetooth5.2への対応により、広い範囲で安定した接続性を実現。そしてQualcommの次世代高音質コーデックであるaptX™Adaptiveに対応し、Bluetoothオーディオの欠点であるレイテンシーを大幅に改善しました。aptX™Adaptiveはコンテンツやワイヤレス環境に応じてビットレートを調整する機能を備えており、ビット深度24bit/最大ビットレート420kbpsまでに対応しています。QualcommTrueWirelessStereoPlusを搭載したスマートフォンを使用している場合、イヤホンと対応機器間の接続がより強固かつ両方のイヤホン間でシームレスなペアリングが可能になり、消費電力が低減されます。AKUW100は、プレミアムBluetoothテクノロジーと次世代の高品質ワイヤレスコーデックを組み合わせたメリットを提供します。
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    6. クラス最高レベルの PNI とアンビエントモード
      AKUW100は、人間工学に基づき数多くのシミュレーションを経て開発された軽量で密閉性の高いデザインにより、クラス最高レベルのパッシブ・ノイズ・アイソレーション(PNI)を実現しました。低周波ノイズを遮断することに特化した一般的なアクティブノイズキャンセリングとは異なり、中高周波の不要な周囲のノイズを効率的に低減します。外の音を聞きたい場合は、左のイヤホンのタッチ操作対応フェイスプレートを1回タッチするだけでアンビエントモードが起動します。イヤホンのタッチ操作や専用アプリでアンビエントレベルを4段階切り替えることができます。
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    7. マルチペアリングとマルチポイント対応
      AKUW100はマルチペアリングと最大2台までのマルチポイント機能に対応しています。複数のモバイル端末でイヤホンを同時にペアリングすることができます。簡単に別のモバイル機器に接続を切り替えられるだけでなく、タブレットPCで再生している曲を聴きながら、スマートフォンからの電話通知や着信を受けることができます。
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    8. 急速充電とワイヤレス充電に対応
      フル充電ならイヤホン本体で約6時間、ケースで再充電することで約18時間、合計約24時間使用することが可能です
      。 また、充電ケースは利便性の高いワイヤレス充電に対応し、さらに10分の充電で約1時間再生可能な急速充電にも対応しています。
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    9. 直感的なタッチコントロール
      タップするだけの簡単操作で、正確なフルタッチコントロールが可能です。音楽再生、通話応答、アンビエントレベルと音量の調整など、さまざまな機能を利用できます。
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    10. デュアルマイクと VCP でクリアな音声通話
      AKUW100は、通話用にデュアルマイクを採用。さらに音声アプリケーションのスペシャリストであるAlango社のVCP(VoiceCommunicationPackage)を組み込むことで、極めてクリアな音声通話品質を実現。特殊なアコースティック・エコー・キャンセラーとノイズ・サプレッサー技術により、様々な環境下でノイズを効果的に低減し、常に安定した通話を可能にします。
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    11. 直感的なタッチコントロールと専用アプリ「AK TWS」
      独自に開発したスマートフォンアプリ「AK TWS」(iOS/Android)を使用することにより、タッチコントロール、アンビエントレベル、各種プリセット EQ などの設定をカスタマイズすることができます。またファームウェアのアップグレードもアプリ経由で行うことが可能です。
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    12. デザインコンセプト
      AKUW100は、Astell&Kernの独自の音響技術をベースにした初のHi-FiTWSです。Astellはギリシャ語で「星」、Kernはドイツ語で「中心」を意味するように、Astell&Kernは音楽の中心を表現するというコア・アイデンティティを象徴しています。このアイデンティティは、AKUW100のデザインフィロソフィーでもあります。音楽の美しさを一つの星(Astell)に象徴させ、星の光のきらめきと散乱を具現化しています。耳にフィットするように設計されたイヤホンの形状は、五角形から円形へと変化し、そこに流れる音が集められ、磨かれ、クリアに再生される様子と同じように変化します。
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    製品仕様


    ■ スペック
    連続再生時間 イヤホン単体:約 6 時間
    充電ケース併用時合計:約 24 時間
    本体充電時間 満充電:メーカー情報なし
    急速充電:10分の充電で約1時間再生可能
    ドライバー構成 Knowles 社バランスド・アーマチュア・ドライバー×1(シングルフルレンジ)
    対応コーデック SBC, AAC, aptX™ Adaptive
    Bluetoothバージョン Bluetooth®5.2
    防水 メーカー情報なし
    対応プロファイル HFP, A2DP, AVRCP
    再生周波数帯域 メーカー情報なし
    重量(本体) イヤホン本体:約 7g 充電ケース:約 65g
    付属品 ・充電ケース
    ・シリコンイヤーピース(XS、S、M、L、XL)
    ・USB Type-C 充電ケーブル
    Bluetooth チップセット QCC 5141
    DAC AKM AK4332ECB
    音圧レベル(SPL) 94dB (1mW@1kHz)
    マイク デュアルマイク(イヤホン片側あたり 2 基搭載)
    充電 USB Type-C(急速充電対応), ワイヤレス充電対応
    専用スマートフォンアプリ AK TWS(iOS/Android)

商品詳細

ワイヤレス環境でも高品位な音質を可能にする 32bit Hi-Fi DAC を搭載
次世代高品質コーデック aptX™ Adaptive 対応
独自のオーディオ技術をベースにした Astell&Kern 初の完全ワイヤレスイヤホン

Astell&Kern AK UW100

ヒーローイメージ

『AK UW100』は、独自に開発したオーディオ技術をベースにした Astell&Kern 初の完全ワイヤレスイヤホンです。AK UW100 はケーブル不要で妥協のないワイヤレス Hi-Fi サウンドを提供します。AK UW100 は、ワイヤレス環境でも限りなく原音に忠実な再生に近づけるよう、Bluetooth チップセット内蔵 DAC とは別に、高性能 Hi-Fi 32bit DAC「AK4332ECB」を搭載し、Astell&Kern プレーヤーに搭載されている独自のアンプ・オーディオ回路技術を組み合わせ極めて低歪みで高品質な音を実現しています。ドライバーには Knowles 社製 BA ドライバーをフルレンジで 1 基搭載し、ディテールを損なうことなくクリアで正確な音を提供します。そして次世代高品質コーデックである aptX™ Adaptive に対応。これらの機能に加え、人間工学に基づいたデザインと、クラス最高レベルのパッシブ・ノイズ・アイソレーション(PNI)を搭載。その他、2 台までのマルチポイント対応、アンビエントモード搭載、充電ケース併用で最大 24 時間の再生、急速充電及びワイヤレス充電対応、独自開発の専用スマートフォンアプリ「AK TWS」との連動でプリセット EQ の変更も可能です。AK UW100 は、優れたオーディオ品質を実現することで、ワイヤレスでのリスニング体験を、あなたとアーティストだけが存在する空間へと導きます。

  1. Astell&Kern AK UW100 実機レビュー
    e☆イヤホンPRスタッフのかわちゃんです。Astell&Kernのブランド初の完全ワイヤレスイヤホンAK UW100をご紹介いたします。もうご存知かもしれませんがAstell&Kernは高級ポータブルオーディオプレイヤー界を代表するブランドです。音に対するこだわりが非常に強いことで有名で、すべての製品に共通しているのが「オリジナルソースに忠実な音の再現」というコンセプトです。非常に上品で繊細な音質と、その素晴らしい音質を体現するようなスタイリッシュなデザインを得意としています。
    hoge画像
    AK UW100もメーカーならではの特徴をしっかりと引き継いでいます。AK UW100は同じ価格帯のTWSによく搭載されているANC機能を搭載していません。あえてANCを搭載せず音質に特化した完全ワイヤレスイヤホンといった製品です。独自のオーディオを搭載しケーブル不要で妥協のないワイヤレスHi-Fiサウンドを楽しめるとのこと。とにかく音質にこだわりたいお客様にオススメ出来る製品なのではないでしょうか
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    高性能Hi-Fi 32bit DAC「AKM AK4332ECB」を搭載
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    完全ワイヤレスイヤホンのDACはSoCに内蔵されているものを使うことが多いのですが、音質の向上を目的とした場合、これには物理的な限界があります。一方でAK UW100はBTチップセット内蔵DACとは別にTWS向けに開発された高性能Hi-Fi 32bit DAC「AKM AK4332ECB」を搭載しています。
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    それに加えAstell&Kernプレーヤーに搭載されている独自のアンプ・オーディオ回路技術を組み合わせ、極めて低歪みで高品質な音を実現しました。デジタルオーディオプレーヤーで培った独自のアンプ技術やオーディオ回路技術を融合させることで、BTチップセット内蔵DACとは全く異なるレベルの低歪みで高品質なサウンドを実現しています。
    ドライバーにはKnowles社製BAドライバーをフルレンジで1基搭載
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    一般的なTWSに搭載されているダイナミックドライバーではなく、高価なIEMなどに採用されているKnowles社製のBAドライバーを搭載しています。
    有線のイヤモニのように原音の豊かさをそのままに、歪みのない音をワイヤレスで実現します。
    クラス最高のパッシブノイズアイソレーション
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    AK UW100はクラス最高のパッシブノイズアイソレーションを搭載しています。パッシブノイズアイソレーションとは、電子的にノイズをシャットアウトするアクティブノイズキャンセリングと異なり物理的にノイズを遮断することを言います。
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    パッシブノイズアイソレーションは電子的にノイズを打ち消さないので音質的に有利なことに加え、中高音域や高音域の不要な周囲のノイズに強いのが特徴です。装着感も徹底的に試行錯誤されていて快適な付け心地も特徴です。実際にAK UW100を装着してみました。
    ぴったりフィット!カスタムIEMのような装着感
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    ハウジングの内側全体が耳にピタッと張り付くタイプでタイト目な感覚です。大きめな筐体も相まってカスタムIEMを装着しているようなミチっとした感じの装着感をAK UW100にも感じることができました。ハウジングは角ばっているデザインですが内側の耳に面する部分は滑らかなシェイプで均等な圧力で耳に面するイメージです。あたりが少なく痛くなりにくいかと思います。
    最高クラスの遮音性
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    物理的な遮音性は確かにTWSの中では最高クラスの高さに感じました。耳にピッタリと張り付くことに加えて厚めの筐体を使って効果的に遮音してると感じます。例えるならシェル充填式のカスタムIEMを装着してるときと似た感覚です。ANCは主に低域のノイズに効果的なのが特徴ですが、一方でAK UW100はどの帯域も均等に遮音してくれる印象です。確かにANCの必要性を感じさせないぐらい遮音してくれるレベルに感じました。
    アンビエントモード(外音取り込み機能について)
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    アンビエントサウンドについて環境音を聴きたい場合は、左のイヤホンを1回タップするだけでアンビエントモードが起動します。4つのアンビエントモードは、タップするかアプリを使って切り替えることができます。また左右のハウジングをタップすると音量の調整ができるのもポイントです。アンビエントサウンドモードの効きも自然で違和感なく使いやすいクォリティに仕上がっていると感じました。強さを調節できるので外を歩く時車や自転車の音を聴きたいなと言う場合は弱め、人と会話をしたいなという場合は強めとシーンに合わせて調整できるのが便利に感じます。
    圧巻の分離感と透明感
    hoge画像
    実際に試聴してみました。TWSの中ではトップクラスの分離感と透明感を誇る音質に感じました。音の粒立ちが非常に細かく、特に高域部分はとても見通しが良く音のレイヤーが何層にも折り重なったような緻密な描写が楽しめる製品に仕上がっています。バランスは中高域に寄ったバランスです。

    特筆すべきはボーカル表現の高さです。ボーカルはピンポイントな点が浮かび上がるような印象。ぴしっとフォーカスが合っていて今までのTWSでは体感できないような分離感を感じました。距離感がとっても近く、声のかすれや細かい吐息などもはっきりと手にとるように感じられる再現が強みになっています。低域の量感は控えめダイナミックドライバーの機種と比べると少し腰高な音質です。ベースラインは締まっていて膨らみが少ないストレートな表現が特徴に感じました。音の味付けは少なく響きや膨らみをあえて減らしているようなチューニングで、まさに解像感重視な製品と言えるでしょう。
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    BAドライバーを搭載している機種って各帯域に複数ドライバーを搭載したり、ダイナミックドライバーと組み合わせた製品も多いかと思います。一方でAK UW100はあえてフルレンジのシングルBAドライバーを搭載したお陰で帯域を均等にカバーできていると感じました。どの帯域も違和感無く自然なバランスも特徴です。

    味付けの少ない上品で細かい特徴はAstell&Kern製品の音質だなと納得できる製品です。解像感の高いクッキリとした音質が好みの方でとにかく音質がいいTWSをお探しの方はぜひお試しいただきたい製品です。普段から高級オーディオを聞かれてる方も納得できるクォリティーかと思いました。

    J-POP
    歯切れが良くキビキビとした表現を楽しめました。音の立ち上がりが鋭くクッキリとしたボーカルラインとキリッとした高域の粒立ちが楽しめます。

    クラッシク
    ピアノとバイオリンのようなストリングス系の楽器との相性が抜群。透明度が高く透き通った表現が楽しめます。

    アニメソング
    相性抜群。特に打ち込みを多様したテンポが早い楽曲を聴くととても気持ちいいです。女性ボーカルとかなり相性がいい音質。

    ROCK
    中音域の距離感が近くギターのリフが間近に感じられる音質です。速弾きもしっかりと表現できます。迫力重視なら他の機種がイイかも。
    apt-X Adaptiveでさらに高音質に
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    AK UW100はapt-X Adaptiveに対応しています。音の情報量とクリアさ、高域の伸びなどがAAC接続と比べると大幅に向上しました。AK UW100の音質を最大限に活かすならapt-X Adaptive接続がオススメ。コーデックでここまで音質って変わるんですね。
    AZLA SednaEarfit Crystal for TWSがオススメ
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    オプションとしてオススメなイヤーピースをご紹介します。素材には最高級ドイツ製プレミアムLSRを採用「圧迫 ZERO 設計」をキーワードにSednaEarfitシリーズ史上、「最も疲れにくいイヤーピース」というコンセプトで開発された製品で、まさに吸い付くような自然な装着感が強みのイヤーピースです。
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    純正イヤーピースと比較するとAZLA SednaEarfit Crystal for TWSを装着するとより耳にピタッと張り付く感覚が増し、さらに装着した感じが軽減される軽い装着感に感じます。AK UW100ならではの遮音性はそのままに、より自然な装着感に調節したいならぜひご検討ください。音質は全体的に少し低域よりになり寄り低いレンジからなるような印象です。ほんのり迫力をプラスしたい場合にいい組み合わせに感じました。また音の広がりが少し広くなるのも特徴に感じます。一方で純正イヤーピースの方が遮音性や音のバランスがいいので、好みによって使い分けてみてください。
    独自開発の専用スマートフォンアプリ「AK TWS」について
    独自開発の専用スマートフォンアプリ「AK TWS」をインストールすることで、タッチ操作やアンビエントレベル、各種EQ設定などをカスタマイズ可能です。
    またアプリケーションを通してファームウェアのアップデートも可能です。
    デュアルマイクにより非常にクリアなマイク音質
    音声アプリケーションのスペシャリストであるAlango社のVCP(Voice Communication Package)を組み込むことで、クリアな音声による高品質な通話が可能です。
    1. 特徴
      1:ワイヤレスでも高品位な音質を可能にするハイパフォーマンス 32bit DAC「AK4332」搭載
      2:Astell&Kern 独自のアンプ・オーディオ回路
      3:Knowles 社製 BA ドライバーをフルレンジ 1 基搭載
      4:次世代高品質コーデック「aptX™ Adaptive」対応
      5:クラス最高レベルのパッシブ・ノイズ・アイソレーション(PNI)
      6:2 台までのマルチポイント対応
      7:4 段階の調整ができるアンビエントモード対応
      8:充電ケース併用で最大 24 時間再生
      9:急速充電とワイヤレス充電対応
      10:QCC5141 & Bluetooth 5.2
      11:本体音量調整可能
      12:独自開発の専用スマートフォンアプリ「AK TWS」に対応(iOS/Android)
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    2. 【True Wireless Sound】ワイヤレスオーディオの新たなベンチマーク
      完全ワイヤレスイヤホン(TWS/トゥルー・ワイヤレス・ステレオ)は、音楽を自由なスタイルで楽しんでもらう為の手段として、⾧い間 Astell&Kern の製品開発において焦点となっていました。AK UW100 は、ワイヤレス環境でも可能な限り「原音に忠実」という Astell&Kern の基本理念を再現するべく誕生しました。
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    3. 32bit Hi-Fi DAC
      デジタル信号は DAC(デジタル・アナログ・コンバーター)で耳に聞こえるアナログ信号に変換します。多くの一般的な TWS のシステムでは、消費電力の低減を優先する為、DAC は Bluetooth チップセットと統合されています。しかし音質の向上を目的とした場合、これは物理的な限界があります。AK UW100 は、32bit Hi-Fi DAC「AK4332ECB」を外部 DAC として搭載。BT チップセットから I2S で伝送し AK4332 DACでコンバートします。さらに Astell&Kern デジタルオーディオプレーヤーで培った独自のアンプ技術やオーディオ回路技術を融合させることで、BT チップセット内蔵 DAC とは全く異なるレベルの低歪みで高品質なサウンドを実現しています。
    4. Knowles 社製バランスド・アーマチュア・ドライバー
      AK UW100 は、Knowles 社のバランスド・アーマチュア(BA)をドライバーに採用しました。シングルフルレンジで搭載することにより、あらゆるジャンルにおいてクリアで正確な音の再現を可能にしました。
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    5. Hi-Fi クオリティサウンドの為の Bluetooth
      AKUW100はPremiumTierBluetoothチップセットQCC5141を搭載。Bluetooth5.2への対応により、広い範囲で安定した接続性を実現。そしてQualcommの次世代高音質コーデックであるaptX™Adaptiveに対応し、Bluetoothオーディオの欠点であるレイテンシーを大幅に改善しました。aptX™Adaptiveはコンテンツやワイヤレス環境に応じてビットレートを調整する機能を備えており、ビット深度24bit/最大ビットレート420kbpsまでに対応しています。QualcommTrueWirelessStereoPlusを搭載したスマートフォンを使用している場合、イヤホンと対応機器間の接続がより強固かつ両方のイヤホン間でシームレスなペアリングが可能になり、消費電力が低減されます。AKUW100は、プレミアムBluetoothテクノロジーと次世代の高品質ワイヤレスコーデックを組み合わせたメリットを提供します。
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    6. クラス最高レベルの PNI とアンビエントモード
      AKUW100は、人間工学に基づき数多くのシミュレーションを経て開発された軽量で密閉性の高いデザインにより、クラス最高レベルのパッシブ・ノイズ・アイソレーション(PNI)を実現しました。低周波ノイズを遮断することに特化した一般的なアクティブノイズキャンセリングとは異なり、中高周波の不要な周囲のノイズを効率的に低減します。外の音を聞きたい場合は、左のイヤホンのタッチ操作対応フェイスプレートを1回タッチするだけでアンビエントモードが起動します。イヤホンのタッチ操作や専用アプリでアンビエントレベルを4段階切り替えることができます。
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    7. マルチペアリングとマルチポイント対応
      AKUW100はマルチペアリングと最大2台までのマルチポイント機能に対応しています。複数のモバイル端末でイヤホンを同時にペアリングすることができます。簡単に別のモバイル機器に接続を切り替えられるだけでなく、タブレットPCで再生している曲を聴きながら、スマートフォンからの電話通知や着信を受けることができます。
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    8. 急速充電とワイヤレス充電に対応
      フル充電ならイヤホン本体で約6時間、ケースで再充電することで約18時間、合計約24時間使用することが可能です
      。 また、充電ケースは利便性の高いワイヤレス充電に対応し、さらに10分の充電で約1時間再生可能な急速充電にも対応しています。
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    9. 直感的なタッチコントロール
      タップするだけの簡単操作で、正確なフルタッチコントロールが可能です。音楽再生、通話応答、アンビエントレベルと音量の調整など、さまざまな機能を利用できます。
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    10. デュアルマイクと VCP でクリアな音声通話
      AKUW100は、通話用にデュアルマイクを採用。さらに音声アプリケーションのスペシャリストであるAlango社のVCP(VoiceCommunicationPackage)を組み込むことで、極めてクリアな音声通話品質を実現。特殊なアコースティック・エコー・キャンセラーとノイズ・サプレッサー技術により、様々な環境下でノイズを効果的に低減し、常に安定した通話を可能にします。
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    11. 直感的なタッチコントロールと専用アプリ「AK TWS」
      独自に開発したスマートフォンアプリ「AK TWS」(iOS/Android)を使用することにより、タッチコントロール、アンビエントレベル、各種プリセット EQ などの設定をカスタマイズすることができます。またファームウェアのアップグレードもアプリ経由で行うことが可能です。
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    12. デザインコンセプト
      AKUW100は、Astell&Kernの独自の音響技術をベースにした初のHi-FiTWSです。Astellはギリシャ語で「星」、Kernはドイツ語で「中心」を意味するように、Astell&Kernは音楽の中心を表現するというコア・アイデンティティを象徴しています。このアイデンティティは、AKUW100のデザインフィロソフィーでもあります。音楽の美しさを一つの星(Astell)に象徴させ、星の光のきらめきと散乱を具現化しています。耳にフィットするように設計されたイヤホンの形状は、五角形から円形へと変化し、そこに流れる音が集められ、磨かれ、クリアに再生される様子と同じように変化します。
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    製品仕様


    ■ スペック
    連続再生時間 イヤホン単体:約 6 時間
    充電ケース併用時合計:約 24 時間
    本体充電時間 満充電:メーカー情報なし
    急速充電:10分の充電で約1時間再生可能
    ドライバー構成 Knowles 社バランスド・アーマチュア・ドライバー×1(シングルフルレンジ)
    対応コーデック SBC, AAC, aptX™ Adaptive
    Bluetoothバージョン Bluetooth®5.2
    防水 メーカー情報なし
    対応プロファイル HFP, A2DP, AVRCP
    再生周波数帯域 メーカー情報なし
    重量(本体) イヤホン本体:約 7g 充電ケース:約 65g
    付属品 ・充電ケース
    ・シリコンイヤーピース(XS、S、M、L、XL)
    ・USB Type-C 充電ケーブル
    Bluetooth チップセット QCC 5141
    DAC AKM AK4332ECB
    音圧レベル(SPL) 94dB (1mW@1kHz)
    マイク デュアルマイク(イヤホン片側あたり 2 基搭載)
    充電 USB Type-C(急速充電対応), ワイヤレス充電対応
    専用スマートフォンアプリ AK TWS(iOS/Android)

閲覧履歴に基づくおすすめ商品

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満足度

4.5

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

3.9

細やかさ

4.1

迫力

3.7

音場

3.8

遮音性

4.3

音漏耐性

3.8

15人のお客様がレビューしています。

スタッフのレビューはありません。

満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

無評価

中音の質

無評価

低音の質

無評価

細やかさ

無評価

迫力

無評価

音場

無評価

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

音はいい

TWSとしての音はかなりレベル高いと思います。本体が大きいので自分の耳とズレがないかはよく確かめたほうがよさそうです。

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pcl さん (2022/04/15)

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満足度

3.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

3.0

中音の質

3.0

低音の質

2.0

細やかさ

2.0

迫力

5.0

音場

4.0

遮音性

5.0

音漏耐性

5.0

私にはあわない

試聴機で聴いた感想になります。
クラシックのオーケストラものをメインで聴きましたが、私の好きな音からはかけ離れていました。
特に中低音。ゴムボールのようなむっちりした音で、楽器の音として認識が出来なかった。
また、低域あっさりめというレビューしかなかったため、アプリか何かで低域持ち上げられてるのか?と疑ってしまうほど私の聴いた曲では量も過剰に感じた。
私の耳はおかしいのかもしれません。
ここまで絶賛されるようなものか?というのが正直な感想です。

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Dakosuke さん (2022/04/15)

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満足度

4.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

4.0

迫力

3.5

音場

3.5

遮音性

3.5

音漏耐性

3.5

さすがAK!

1BAのTWSなので、線が細いサウンドを予想してましたが、良い意味で裏切られました。中高音域が美しいイヤホンであることは事実なのですが、低域もきれのある寒色系のサウンドでしっかり中高音域を支えてくれます。1BAでここまでのサウンドがだせるとはやはり、専用DACが大きいのかなと思いました。オススメです。

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クラシック大好き さん (2022/04/14)

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満足度

4.5

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.0

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

5.0

音漏耐性

4.0

さすがですね

ANC無くても遮音性が良いって謳うイヤホンはあんまり信頼出来なかったのですが、これは本当に遮音性が良かったです。手元にあるうちだとノイキャンが強力なGeminiには敵わないかもしれませんが、これくらいでも十分かなとも思いました。

音は他の方も言うとおりで有線イヤホンに届こうとしているくらいのレベルに感じました。他の名機と言われるTWSとは音のキャラクターが違うので、選択肢が増えるのは良いですね。

ひとつだけ、ケースがもっと高級感あったらな〜とは思いました。AKおなじみのデザインは格好いいんですが、同じ価格帯の欧米メーカーほど圧倒的な質感があったらなお嬉しいです。

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orange さん (2022/04/14)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

5.0

中音の質

5.0

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.5

音場

4.0

遮音性

4.5

音漏耐性

4.5

信頼のブランド

高品質な製品を送り出しているAstell&Kernの
今回初のワイヤレスイヤホン。
ワイヤレスでも原音に忠実というコンセプトを守っている。
見た目は角張った感じのスタイリッシュなデザイン。
歪みが少なく、クリアなサウンドであり、いろんなジャンルの
音楽に対応できる。
人体工学に基づいた密閉感のあるイヤホンにより、
外出先でも音楽の世界に没頭できる。
専用アプリもあるので自分好みの音に調節も可能。
Astell&Kernブランドが3万円代で手に入るのは
正直、コスパが良いのではないだろうか。

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するめ さん (2022/04/14)

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満足度

5.0

USER REVIEW

カラー:規格なし

高音の質

4.5

中音の質

4.5

低音の質

4.5

細やかさ

4.5

迫力

4.0

音場

4.0

遮音性

無評価

音漏耐性

無評価

ワイヤレスと思えない素晴らしい音

ワイヤレスイヤホンはその小さいサイズの中にバッテリーやDACなどを詰め込んでいるため、どうしても有線イヤホンに比べると音質に限界を感じていました。
しかしUW100は一聴して有線イヤホンで聴いているような感覚があり驚きました!

高音質をウリにしているワイヤレスイヤホンは、無理に音の輪郭を立たせようとしてややシャリシャリとしたデジタルっぽい音になってしまうイメージがあったのですが、UW100はあえて無理をせず、自然に聴ける範囲での音質を追求しているように思います。
低域は少し控えめな感じもしますが、かえってそれが全体的なまとまりに繋がっており、長時間聴いても疲れにくそうです。

筐体は大きく見えますが、耳にはめる部分は小さめ・滑らかな形になっており、装着感もとても良かったです。
試聴のみなので細かな設定などは試せていませんが、音楽をしっかり楽しむなら現在のワイヤレスイヤホンでは最高峰なのではないかと思いました!

今回iPhoneでの試聴だったのでAAC接続になると思いますが、十分音質は良かったです。
aptX Adaptiveという最新のコーデックにも対応しているようなので、いつかその形式でも聴いてみたいです!

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のなか さん (2022/04/12)

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